もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら? 作:サリオン
つ、ついに……この時を迎えることができるなんて……
ミツハ「ついにわたしたち以外の『ろうきん』のR-18二次創作作品が投稿されちゃったの♥」
アンケートでちょくちょく、二次創作書くって答えてくれた人がいたもんな……
ミツハ「『(4人) ⑥我慢ならず二次創作する』、『(1人) ⑳二次創作でもっと凄いの書くよ!』、『(2人) ⑫二次創作してやるっ!!』、『(3人) ⑳もっと凄いの二次創作してあげますわぁ♥』って回答があったもんね……!」
しかも、『ろうきん』のR-18二次創作作品が増えただけじゃなくて……
ミツハ「コラボしちゃいましたー♥コラボ内容は、ずばり♥スワッピング♥わたし『サリオンミツハ』ともう一人の二次創作作者である『ヤマノ・キノ様』の『キノミツハ』が並行世界を転移してチョメチョメしちゃうわけ♥」
まずは、こちらのコラボ作品だ。
【コラボ作品】老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます
『ヤマノ・キノ』様のコラボ作品も示すぞ。
【コラボ作品!!】老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます~サリオンミツハとロリ快感堕ち~
キノ様とはまたコラボしてみたいな。
ミツハ「また……あの『ひととき』を体験できるんだ…………♡♡♡(ゾクゾクっとした表情)」
サビーネ「ああんっ♡た、たまんないですわぁ♡♡♡」
え……あの……ハートマーク違いません?
だ、大丈夫かな……大汗
では、前回のアンケートの結果報告だ。
■質問文
8歳、10歳、12歳のレズセックスする光景を目にした『あなた』は…………なんと言葉を発したのでしょうか?
■回答
(1人) ①何も言葉を発することができなかった……
(34人) ②ミツハちゃんに今にスリスリされてる勃起剥け生おちんぽを……美少女ロリ三人たちのロリペドまんこにどちゃくそにぶっ刺して……ハーレム4P生中出しエッチしてみたい……子宮を俺の精液で満たしてあげたい……
ああ……!! ガチでおまんこしてぇえ!! 8歳、10歳、12歳のロリペドまんこガチで味わいてぇええええっ!!
うむ……凄まじいな……
8歳、10歳、12歳のレズセックスする光景を目にした『あなた』は…………
「美少女ロリ三人たちと……ハーレム生中出しエッチしてみたい……」と素直な気持ちを言葉にして、発したのである。
ミツハ は、『あなた』の股間をいやらしくスリスリしながら、「できるといいですね……♥」と自身と自身よりも幼い幼女たちとのエッチを認める。
(まさかその美少女ロリたちの中にこの国の王女様がいるなんて、お兄さんは思いもしないだろうね! だって、写真のサビーネちゃんそっくりのリアルドールには黒髪のウィッグを被らせてあるもんね。さすがに王都だから王女を見た子が居るかもしれないし、1階の店舗にいるからそこは素性を隠さないとね? あ、コレットちゃんは、王都で知ってる人なんてそもそもいないし、いたとしても、行商のおじさんだし、そんなおじさんがもしも雑貨屋ミツハの2階のジョークグッズコーナーに立ち入る権利を持ってたらたぶん、お兄さんとは違って、わたしとはすでに肉体関係にあるだろうから、遅かれ早かれ、コレットちゃんのペドまんこを差し出すから問題ないよね……汗 って、何を言ってるんだ!? わたし!?)
勝手な推論で自身の尊厳を著しく自爆させるミツハ。
そんなんだからすぐにおちんぽ堕ちしてしまうのである……
(今、この下にサビーネちゃんが店番してるけど、もしも2階に上がってきて、今の光景をみたら如何なっちゃうんだろ♥サビーネちゃんならこの写真に映るのがわたしたちだって見抜くし、それをお兄さんに伝えたら……とんでもないことになるね♥でも、サビーネちゃんは絶対に勝手に2階にあがることないけどね……でも、サビーネちゃんもこの2階にあがれる権利の『ジョークグッズ購入解禁割札』を2つも持ってるからそろそろ本当にあがってきちゃうんだよね……この世界にはアダルトグッズコーナーに立ち入るのが18歳以上なんてルールはないから10歳のお姫様が立ち入っても問題ないし……2階がこんなことになってるなんて、さすがのサビーネちゃんは知らないけど気づいてたりするのかしら? 2日前のお兄さんとの泡泡ソーププレイで性の目覚めを促しちゃったし、素質はあるよね? もっと色々教えて、エッチなことに興味を持たせちゃおっかな……まぁ、 てっとり早いのは、粉薬を飲ませて、隣のお試し部屋のベッドに全裸で寝かせて、お兄さんにオナホかバイブを持たせて、隣のお試し部屋に行かせれば、間違いなく襲っちゃうよね! あ、もちろん、コレットちゃんもサビーネちゃんの横でぐっすりしてるし、サビーネちゃんに黒髪のウィッグを被せて、今、お兄さんが食い入るようにみてるこのページも広げてるよ♥それなら、わたしも金髪ウィッグを被って、サビーネちゃんとコレットちゃんに挟まれてすっぽんぽんで狸寝入りしちゃおっかな♥もしかすると、お兄さんはサビーネちゃんとコレットちゃんで、精を使い果たして、わたしの純潔は守られるかもしれないから、別にお兄さんにエッチして♥と要求してるわけじゃないからいいよね? あ、もちろん、一部始終撮影して、後でお兄さんを脅迫しちゃって、『わたしたち』の従順な『竿役』にしちゃおっと♥1ヶ月に1日くらいは逆に『わたしたち』が『壺役』になってもいいけどね♥たまに労うのも必要だよね♥ああんっ♥ゾクゾクしてきたぁ♥ 今夜のオナネタ決定だねっ♥)
ぐへへと女の子にあるまじき顔をして、『あなた』はちょっとひきつつ、「うっとりしててどうしたの?」と訊ねた。
「は……!? な、なんでもありません……」
口元のよだれをぬぐうミツハ。
あれこれと妄想を膨らませるが、実際に行動に移すわけじゃないのでまさに捕らぬ狸の皮算用である。
『あなた』がさらにページをめくると、ミツハは思わず声をあげた。
「 あっ……このページはっ!?」
(ヤバい!! リアルドール作成のための採寸中にムラムラして撮影したやつなんだけど、金髪ウィッグのわたしが、すやすや眠る『本物の』黒髪ウィッグのサビーネちゃんと貝合わせしながら、同じくすやすや眠る『本物の』銀髪のままのコレットちゃんのおまんこをくぱぁ♥して舐めてるとこのワンシーンじゃんっ!! また、間違って、本物眠姦画像を掲載しちゃってるし!! はっ!? そういえば、この写真集を作成中に冗談で本物画像を混ぜて興奮してて、そのままにしてたんだった!! あーんっ!! わたしのおっちょこちょい!! あ、でも、ここは異世界だから児◯ポルノ法なんてないから……セーフッ!! …………ということにしよう! うん! うん!)
ミツハは本当によく自爆する子である。
そして、ミツハは精神衛生上、気づかなくていいことに気づいてしまう。
(あ、あれ…………今……お兄さんに……わたしたちの本物レズプレイを見られてることになるじゃんっ!? しかも、ガチロリペドのサビーネちゃんとコレットちゃんの乳首とかロリペドまんこもガッツリお兄さんに見られてるし!?)
正直、ロリペドリアルドール相手にレズプレイオナニー画像を見られた時点で、ミツハの自尊心という名のライフポイントは、限りなくゼロであるが、本物のロリペドにイタズラ睡姦レズプレイも見られてしまっているのだ。
更に言うと、サビーネとコレットのサビコレコンビの本物の裸も『あなた』に見られてしまっている。誌面の中のミツハがコレットのペドまんこをくぱぁ♥しているため、『あなた』は、ペドまんこの奥まで網膜に焼き付けてしまっているのだ。
サビーネはミツハと貝合せをして、睡眠中にも関わらず、その性的快感に目を閉じて、だらしない顔を晒しており、乳首は勃っていた。
わなわなと震えるミツハに下半身をスリスリしごかれながらページをめくるとそのページも本物サビコレコンビとミツハがレズプレイを繰り広げており、セロテープでサビーネとコレットのロリペドおまんこをくぱぁ♥させた状態で、淫らな邪悪な表情を浮かべる外見年齢12歳のミツハが両手にバイブを持って、ツルツルロリペドおまんこにぶっ刺そうとしていた。凄まじくど変態ど淫乱な12歳の美少女がいたものである。
はっきりいって、こういうのは、一人きりで楽しむような写真というか趣向だった。
もしも、これをだれかと共有するのであれば、少なくともセフレ以上の関係であることは間違いない。
それこそ雌豚肉便器奴隷のミツハがご主人様に献上したり、変態淫乱快楽愉悦追求秘密サークルなるものがあればその会報に掲載しながら乱交に耽る類の光景であった。
そんなものを『ただの常連客』である『あなた』に見られてしまったのだ。
まぁ、その裏事情を知らない『あなた』からすれば、リアルドールだとか、本物だとか、ウィッグをつけてるとか知らないため、ただただ、そういう変態なロリペド美少女たちが淫蕩を極めている光景でしかなかったのであるが……
ミツハはそうは思わなかった、というだけの話だ。
彼氏もいない独身OLが週末、全裸VRゴーグル、乳首・クリトリスローター固定、アナルビーズ、おまんこ電動バイブオナニー地鶏写真を同僚の男性写真に拾われて見られてしまったのを見てしまった状態といば、ミツハの混乱具合がお分かりいただけると思われる。
目線が隠されてるからそのOLであると知られているわけではないが、その変態オナニーを見られている事実には変わりなく、心中察するにあまりあるのである。
そして、ミツハの精神は正常ではなくなった。
要はパニックに陥っていた。
また、負けん気の強い小生意気なミツハは、『あなた』に弱みを握られてしまったのだと被害妄想も抱えてしまった。
だから……
『あなた』が苦悶の表情を浮かべ、「そろそろ射精しそうだから手を止めて欲しい」と申し出たところ……
「あらぁ♥もう逝きそうなんですかぁ♥」
ミツハはどちゃくそに優越感を感じたという。
(あ、なーんだ。股間をスリスリしてっていうのも、別に最後までは求めてなかったんだ。だって、ここって、『そういうお店』でもないし、わたしとお兄さんも『そういう関係』ってわけでもないしね)
事実、脳内世界ではイケイケドンドンな変態だが、リアルな鉄火場においては、変なとこで紳士であり、律儀であり、小心者である『あなた』は、ミツハにスリスリを求めても、本物に勃起を解消、つまり、射精までしてもらう予定にはなかった。
何故なら、ズボンをはいたまま射精するのは気持ちが悪いし、昨日は脱衣所とかお風呂場でミツハのモノを著しく辱めたのだ。
それをミツハに知られており、気まずいのだ。
なので、『勃ったままみるのもなんですし』という無理矢理な屁理屈で、本当にミツハからスリスリしてもらったことに、他でもないけど『あなた』自身が信じられない気持ちでいたのだ。
そんな『あなた』の言動は、ミツハからすれば、射精されるのに羞恥を覚え、怯んでしまっているように見えてしまい、ミツハの損なわれた自尊心がみるみる回復していく。
(うふふ♥これで形成逆転ね♥ スリスリを止めるものですか♥絶対にわたしの手で逝かせてあげるよっ♥ああんっ♥今度はわたしの意志でお兄さんを逝かせちゃうよっ♥)
いや、だから、なんでそんな結論になる、ミツハ!!
はっきり言って、少し残念な子であるのだ……
「ほ~れ♥ほ~れ♥」
隣に座るミツハは、体を寄せて『あなた』に抱きつき、勃起した股間をいやらしく擦りながら、耳元で爆弾発言を囁いてきたのだ。
「実は……この金髪の美少女……わたしなんですよ♥」
「え……?」と硬直する『あなた』。
ミツハは、懐からスマホを取り出すと、待ち受け画像を見せた。
そこには……
粉薬で眠るすっぽんぽんのコレットと……
同じく粉薬で眠るすっぽんぽんの『金髪』のサビーネが……
ロリペドおまんこをセロテープでくぱぁ♥させられ……
そんなロリペドたちに囲まれた……
酷く淫らな表情を浮かべ、すっぽんぽんでおまんこをくぱぁ♥させた……
『黒髪』のミツハが写っていたのだっ!!
つまり
つまり
つまり
この瞬間、『あなた』は、抱きついてくるミツハのロリまんこを目撃し、階下のサビーネ王女殿下のロリ……否。10歳なので、ここはあえて……ペドまんこも目撃したことが確定したのであるっ!!
この時点ではまだコレットには出会っていない。
しかし、その内、出会えるに違いない……
「うふふ♥ほらね♥」
と、ミツハは、スマホの待受画像と誌面とを指差す。
そして、ここには二人しかいないのにあたかも誰にも聞かれてはこまる秘密のお話だと言わんばかりに耳元で囁く。
「だ♥か♥ら♥あと30秒、スリスリに耐えられたら……『特別サービス』しちゃいます♥」
ごくり……と唾をのむ『あなた』。
その『特別サービス』とは一体……?
酷く酷く好色な笑みを浮かべ、ミツハは、扱いていない手の人差し指を立てて唇に近づけると……
「お隣の部屋にキングサイズのベッドがあるんですが……♥そこで……♥わたしたち三人とぉ……♥お♥ま♥ん♥こ♥させてあげちゃいまぁす♥はい♥スタートぉ♥♥♥」
などというではないかっ!?
『あなた』の下半身は一段と肥大した。
バキバキのボキボキである。
『あなた』は、「うおおおお絶対に耐えて見せるぞぉぉ!!」と歯を食いしばった。
ここで耐えて、極楽浄土行きの切符を手にするのだっ!!
「30……29……28…… 」
とゆっくりとカウントしながら、柔らかな体を押し付け『あなた』の股間をペッティングするミツハ。
「うふふ♥硬いおちんぽですね♥……25……26…… これが……8才、12才のロリペド美少女おまんこに入っちゃうかもしれないんですよ♥……20……19……18…… 今ならもれなく、隣の部屋のベッドで……♥」
スマホの待受画像の黒髪のミツハ自身のくぱぁ♥したおまんこを見せつけ、
「このとろとろおまんこを堪能できますよぉ♥……13……12……11…… あと10秒を切りましたね♥5分後には隣の部屋でわたしたち……裸で汗まみれになってるかもしれないですね♥」
余裕な態度で誘惑する。
『あなた』は「うおおおお何としてでも絶対に耐えきふ」と必死な形相だ。
「8……7……6……うふふ♥」
と妖艶にカウントダウンしながら、内心、ミツハは焦る。
(えっ!? ちょっとまって!! なんで耐えられるのさっ!! このままじゃ、達成しちゃうじゃないっ!! このままじゃ、 隣室でお兄さんとセックスすることになるじゃんっ!! こ、こうなったら……!!)
「あぁん♥我慢できないわぁ♥」
わざとらしく、ミツハは、『あなた』のズボンを脱がし、勃起剥け生おちんぽをさらけ出し、手コキを始めたのであるっ!!
まさにこの瞬間、『あなた』の勃起剥け生おちんぽがミツハに見られたのである!!
(うう……家族以外で生で初めておちんぽを見たよ!! しかも、勃起剥け生おちんぽ!! 普通に考えれば肉体関係じゃないかぎりそんなものを見る機会なんてないよね!? それを触ったのも初めてだし、ましてや、手コキなんてもってのほかだよ!! うう……ぬるぬるベトベトしてる……でも、わたしやサビーネちゃんたちの貞操がわたしの右手にかかってるのっ!!)
2日前のお風呂場では、タオル越しに一擦りで『あなた』は、射精をした。
けれども今は生の勃起剥け生おちんぽをミツハが素手でしごいているのである。
問答無用でペッティング行為である。
ミツハはいやらしい笑みを浮かべ、手を淫らに動かしながら、『あなた』にエッチなお誘いをする。
「エッチしましょ♥」
(わたしのこの手が光って唸る!!)
「セックスしましょ♥」
(お兄さんを倒せと輝き叫ぶ!!)
「おまんこしましょ♥」
(シャァァァイニング……フィンガァァァー!!)
ミツハは、猛烈な勢いで手を動かしながら、『あなた』をひたすらに興奮させて射精させるために、『あなた』とのおまんこすらも厭わない覚悟なのだ。
そうしないと、幼気な、ガチのロリペドのサビコレコンビのロリペドおまんこに『あなた』の勃起剥け生おちんぽが挿入されてしまうのだ。
けれども無情にも時間は流れる。
すなわち、カウントダウンが進んでしまうのだ。
「5……4……3……」
『あなた』も「エッチしよう! セックスしよう! おまんこしよう!」と叫ぶように返事をする。
「あぁん♥いいわねぇ♥ おまんこしましょ♥」
『あなた』に抱きつき、カウパーまみれの肉棒をしごきながら、『あなた』とのおまんこを同意するミツハ。
今この瞬間、『あなた』とミツハは、おまんこすることを強引したのである!!
(こ、こんなにカウパー液でてるのに、まだ逝かないのぉ!?)
「3……5……4……」
『あなた』は、今にも死にそうな顔で「グギギギ……エッチしよう!! セックスしよう!! おまんこしよう!!」と繰り返す。
「早くお兄さんとどちゃくそエッチしたいわ♥わたしのとろとろロリロリおまんこにお兄さんのぬるぬる勃起剥け生おちんぽをぶっ刺してガンガンに突いて下さい♥わ、わたしが、やめてって言っても、潮を噴いても、泡を噴いても犯しまくって下さいませ♥」
とにかく、淫らなことを言って、『あなた』を興奮させつつ、時間を稼ぐミツハの手が吊りそうになる。
(も、もうだめっ!! はやく逝ってぇぇぇぇ!!)
「3……2……1……」
もはや、『あなた』の勃起剥け生おちんぽとミツハのロリおまんこの彼我の距離は、1cmもなかった。
1mmのあとわずかで粘膜接触していそうなギリギリの近さだった。
なんなら粘膜接触済かもしれなかった。
すでにミツハは、「1」と口に出してしまっている。
あとは、「ゼロ」と言うだけで、めくるめくる桃源郷のごときパラダイスが広がっているのだ。
(うわーんっ!! コレットちゃん!! サビーネちゃん!! ごめんっ!! しくじったよ!!)
心なかでメドヘン泣きするミツハ。
ミツハはもう観念する時が来たのだと悟った。
そして……
ついに……
ミツハは……
その数字を……
口にする……
「ゼェェェェロォォォ……」
『あなた』は、スマホの待受のごとき未来が確定的に来たのだと瞬時に理解した。
ミツハが言い切った瞬間、毎日足繁く通った雑貨屋ミツハの亭主のミツハを押し倒して、そのロリまんこにガチガチのバキバキのギンギンのガンギマリ勃起剥け生おちんぽをぶち込んで、おもくそ中だししまくるのだ。
そして、お店を早々に閉めて、隣室のベッドの上でサビーネともおまんこすることになるのだ。
そして、銀髪のペド美少女ともガッツリ勃起剥け生おちんぽをぶっ刺すのだ。
そして、ロリペド美少女たちと4Pハーレムを繰り広げることになる。
週末、『あなた』が隣の部屋を開けると、ミツハ、サビーネ、コレットがすっぽんぽんでおまんこをくぱぁ♥と広げて、どちらのおまんこにぶっ刺しますか♥と悩ましい質問を投げかけてくるのだ。
ミツハのロリまんこに亀頭までぶっ刺して、竿を左右からサビーネとコレットから舐められるのもいい。
サビーネのロイヤルペドまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺しながら、アナルをコレットに舌を入れられてしゃぶられ、ミツハと舌を絡めるのもいい。
コレットの1桁ペドまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺しながら、サビーネのロイヤルペドまんこに舌を突っ込み、ミツハからアナルを双頭ディルドで突かれるのもいい。
1階のレジカウンター内でミツハくらいの少女のお買いものの会計をするミツハのロリまんこを突いたり舐めたり、ミツハを尻目に、カウンター内の下でサビーネとコレットと3Pするのもいい。
早朝、雑貨屋ミツハの屋上でミツサビコレの三人とすっぽんぽんで駅弁とか立ちバックとかして、変態行為に勤しむのもいい。
ありとあらゆる変態行為に耽り、極めてしまうのだ。
そのあまりにも爛れた淫蕩極まる確定した未来に『あなた』は、興奮の興奮の興奮しまくり……
「うおおおお出るぅぅぅぅぅぅぅ」とたまらず噴火の如き射精をしてしまったのである。
「え……? な、なんとか……ぎりぎりセーフ…… やぁん♥……顔にかかっちゃってるし……♥」
ミツハは、顔についたザーメンを指でふきとるが、口元についたザーメンを無意識に舐めとり、はじめてのザーメンの苦さに思わず顔をしかめる。
(苦いわね……って、精液を舐めちゃったよ! これは事故みたいなものだからセーフ!!)
『あなた』 は、「はぁはぁ……あと、もうちょっとだったのに…………でも、初生素手手コキ気持ちよかったよ」とミツハに言うと、
「ありがとうございます……あともう少しでお兄さんとすごい関係になるとこでしたね♥」
今更ながらミツハは、己の言動に悶てしまう。
(うう……まさか写真集の金髪美少女がわたしだってバラしちゃうなんて!! しかも、セックスをかけたゲームをけしかけるなんて!! さらにお兄さんのおちんぽを見たし、手コキまでしちゃうなんて、完全に、大人の玩具屋さんのサービスを逸脱し過ぎちゃってるよぉ!! でも、なんとか……期限ぎりぎりまでに逝かせることができて、わたしたちの貞操は守られたよ……)
『あなた』 は「途中でカウントが巻き戻ってたような気がするけど」とボソッとつぶやくと、
「あ、あはは……き、気のせいですよ……汗」
ジト目の『あなた』を誤魔化すミツハ。
(ま、もしも、達成されていても、ここには、わたしとお兄さんしかいないから、お兄さんを転移させて、高度3000メートルから海に叩き落として証拠隠滅することもできるけど、それはいくらなんでも……ねぇ?)
首の皮1枚で繋がったらしく、何故か寒気がする『あなた』。
そのため、『カウントが途中で巻き戻ったこと』を口に出すのは憚られた。
もちろん、そのことに、ミツハも気づいていた。
(え? カウントズルしただろって? だって、あのままじゃ、絶対に耐えられちゃって、今頃、隣室のベッドで喘いじゃってるし!! ……そ、そういえば……サビーネちゃんとコレットちゃんだけでも貞操を守るためにわたしったらお兄さんとエッチする約束してたんだったぁあああああああっ!!)
頭を抱えて悶えるミツハ。
そうなのだ。
『あなた』とミツハは、タイムリミット内の射精に関わらずお互いエッチすることに合意していたのである。
『あなた』は、そのことにも薄々気づいていたが、命の危機を感じているため口に出せなかった。
(うー……きっと、お兄さんのことだから、見かねて気づいてないふりをしてるんだろうな……このままお兄さんの好意につけこんで誤魔化すのも寝覚めが悪いし……サービスしちゃうかっ!!)
ミツハは『あなた』の耳元で、
(あの…………(元の世界では発禁間違いなしの)金髪のウィッグを被っていない黒髪のわたしと(眠る本物の)コレットちゃんと(眠る本物の)サビーネちゃんとの3Pレズプレイの無修正写真集を見せながら……勃起剥け生おちんぽを素手で手コキしてあげますから♥……今回のことは目を瞑ってくれませんか?)
と、お願いしてきたのである。
『あなた』は、凄まじい破格のサービスに鼻息荒く「それで手をうつよ」と頷いたのである。
「ありがとうございます♥ では……この裏サービスをして貰いたいときは…… 『例の写真集でおちんぽシコシコして』と2階のカウンターでお申し付け下さいませ♥」
(うう……『あの報酬』や『アレの合意』を諦めてもらうためには、このくらいはしないといけないよね……)
そして、『あなた』は、一部モノホンの児●写真集とミツサビコレの三人のロリペド美少女のガチのレズ写真集を見ながらミツハに手コキされるサービスをゲットしたのであった!!
なんたる僥倖だろうか!!
『あなた』とミツハは、ただのお客と店員さんでしかない。
にも関わらず、勃起剥け生おちんぽをシコシコしごいてもらえる関係となったのだ。
すなわち、準肉体関係とも呼べる関係になったのだ。
ミツハは18歳であるが、この世界では12歳にしか見えず、こんな美少女にいつでもペッティングしてもらえるのだ!!
※ ※
翌日
チリリン
「いらっしゃいませ♪ ……げげっ、お兄さん……」
見るなり固まったミツハに『ジョークグッズ購入解禁割札』を見せ2階に上がった『あなた』は…………
『ジョークグッズ購入解禁割札』を見せ2階に上がった『あなた』は…………
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①例の写真集でおちんぽシコシコして
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②他の商品を買うよ!