もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら? 作:サリオン
第23話 ミツハ、銀髪少女の頭を掴み……前後に揺らす(JSロリオナホ 1、フェラ 1、エロ本 4)
翌日
チリリン
「いらっしゃいませ♪ ……げげっ、お兄さん……」
見るなり固まったミツハに『ジョークグッズ購入解禁割札』を見せ2階に上がった『あなた』は…………
「他の商品を買うよ!」と陳列された奇天烈、摩訶不思議なジョークグッズを物色し始めて、ミツハはほっとした。
(また、例の写真集でシコシコなんて、裏サービスを求められるのかと身構えちゃったよ……さすがにこれ以上やっちゃうと本当に『ヤッちゃう』かもしれないしね……その前に『殺っちゃう』けどさぁ……)
『あなた』は何故か背筋がゾクゾクとした。心なしかタマタマも縮んだ。
(というかすでにお兄さんとは、『店員とお客さんの関係』を逸脱してる気がするけど……気にしちゃ負けだ……)
(※作者註:『第22.5話 裏サービス 1』のリプレイ小説お待ちしていまーす♪)
『あなた』は、『とあるコーナー』で、足を止めた。
目の前にはピンク色や肌色の物体や淫らな絵が描かれたパッケージがあった。
いわゆる……『オナホコーナー』である。
大中小……否、高中小幼……とロリーな需要を満たす特異な年齢の女の子のおまんこを模したエッチな大人の玩具があった。
『ジョークグッズ』といえば、最たるものは、『オナホ』、『オナニーホール』であろう。
『オナニー』のための『穴(ホール)』。
つまり、『おまんこ』、『雌穴』。
普通に考えて、『おまんこ』は、『赤ちゃんをつくるための穴』つまり、『子作り性行為のための穴』である。
だが、『ジョークグッズコーナー』に来る目的は、『子作りとは真逆』である。
せっかくの精子を無駄に空打ちして、『霊長類のみならずありとあらゆる生物を冒涜する行為であるオナニー』をするためである。
『おまんこ』を『オナニー』するための『穴』として『オナホ』が存在しており、その快楽たるや『本物』に匹敵するほどである。
『あなた』が『ろうきん世界に顕現する前』は、おそらく、インターネットが発達する世界にいたであろうと推測するが、その場合、ポルノ画像、映像はネット経由で調達でき、場合によっては、AI生成技術により、自家製している者もいたかもしれない(【わたし】は【知っている】。【自家製している】【素晴らしき】【同志を】。【コラボ作品見て】【ね♥】)。
その場合、『ジョークグッズ』……否、『アダルトグッズコーナー』で『エロ本』を買うのはスルーされる。
もちろん、ここ、雑貨屋ミツハでは、『モノホン』の『ガチロリ王女』『ガチペド村娘』『ガチロリ看板娘』の『無修正ポルノ』があるため、真っ先に入手すべき『マストアイテム』であるのだが……
それすらも、生成AIは生み出せる。
嗚呼、いつか、生成AIで、この作品にもイラストつけたり、エロ漫画にしたり、AI音声つけたり、エロアニメにしたり、VRにしたり、オナホ連動VRにしたり、リアルドール連動VRにしたり、ユーザー専用AI生成人格没入型VRにしたり、対ハーメルンロリコンペドフィリアコンタクト用ヒューマノイド・インターフェース(ミツハver.サビーネver.コレットver.……)とか『あなた』に提供してみたいなぁ……
■質問文
『あなた』が悩みに悩んだ末に手に取ったのは……
■回答
JSキツキツロリまんオナホだった。
……
…………
………………
だが、普通に考えて、外見年齢12歳女児のミツハにこんなものを持っていきようものなら、「わたしはミツハとおまんこしたいです」と自白しているようなもので、ドン引き必至。
■質問文
『あなた』は考え直し、悩みに悩んだ末に手に取ったのは……
■回答
JSロリディープスロート型オナホだった。
その名も……
《ガチシリーズ第三段! あの伝説の再現度100%JSキツキツロリまんオナホのモデルのJSのお口を実の父親にしてJSロリオナホ開発主任の勃起剥け生おちんぽでひたすらフェラ、イマラチオ、ベロチューすること3日間。ついに完成!! 再現度100%JSディープスロート型ロリオナホ(S-No.0003)》
それをミツハの待つカウンターにもっていったのであった。
「な、なかなかマニアックなものを選びますね…… これは、フェラチオされているかのような快楽を味わえる玩具となります……」
(ロリペド写真集の次は、当然、ロリペドオナホなのは、予想ついたけど、なんで、ディープスロート型なのなの? 普通にロリペドキツキツまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺したいんじゃないの……? ま、まさか……いきなり、外見年齢12歳女児のわたしにこんなものを持っていきようものなら、「わたしはミツハちゃんやサビーネちゃんみたいなロリペドとおまんこしたいです」と自白しているようなもので、わたしがドン引きして、お兄さんを避けるようになるから、ロリペドまんこじゃなくて、ロリペドお口まんこに興味があるソフトでオブラートなロリペド趣味があります風を装ってるの? こ、こすっからしすぎる……!! お兄さんがわたしやサビーネちゃんとおまんこしたいロリコンペドフィリアなんて、とっくのとうに知ってるんだけど……今さら取り繕うなんて、お兄さん、小物すぎっ!! まぁ……一応はわたしに配慮してくれるってことでいいんだよね? ……でも、姑息だなぁ……というか、JSにフェラチオされたがるのもたいがいだよね……汗)
「え? JSロリディープスロート型オナホの使用方法を教えて欲しいんですか?」
『あなた』は、雑貨屋ミツハ来店第1号特典をフル活用する。つまり、ディープスロート型オナホの実際の使い方をミツハに教えてもらおうというのだ。
(うーん……お兄さんとは例の写真集の一件から手コキしたこともあるし……むしろ、オナホコキの方が性的行為としてはレベルが下がるし……うん。教えるか……)
「はぁ……仕方ないですね……特別に使用方法を教えますので隣室にどうぞ……」
ミツハは眉根を寄せて少し困ったような表情をしつつも、隣の『お試し部屋』に案内したのである。
その部屋には、キングサイズのベッドがあり、『あなた』の股間がムクムクと膨れ上がる。
興奮した面持ちの『あなた』に、ミツハは牽制球を放つ。
「あ、期待させて悪いけど、別にお兄さんとエッチするわけじゃないからね! あくまでJSロリディープスロート型オナホの使い方を説明するだけだから、そこんとこ勘違いしないでね!」
そして、ミツハは準備があるからと『あなた』を残して出ていった。
5分後……
キングサイズのベッドの上には、全裸で勃起おちんぽを晒す『あなた』と片手にオナホを持った下着姿のミツハがいた。
「おちんぽはもうすでに準備万端ですね! それでは使用方法を説明しますね!」
(って、勃起おちんぽを晒す男性客と二人きりでいるこの状況に慣れてるわたしってどうかしちゃってるよね……汗 まぁ、あれから、何度手コキしたか分かんないから今さらお兄さんの勃起剥け生おちんぽごときで動じるわたしではないのさっ! ちなみに、わたしも下着姿なのはお兄さんのザーメンで服が汚れるのを防ぐための実務的な理由だったりするよ……!)
「まずは、このJSのお口を模した穴に附属のローション、あ、これは、店内でも売ってますが、今回はおまけでつけますね? このローションをちゅぷちゅぷと、注いじゃいます…………」
『あなた』の目の前でJSロリディープスロート型オナホの中にローションが注がれる。
オナホのフチからローションが溢れる。
「うふふ……まるでよだれみたいですね♥お兄さんの勃起剥け生おちんぽを見て、よだれを垂らすJSがいたらどうすると思いますか?」
「答えは……【勃起剥け生おちんぽの亀頭にキス】でしたー♥うふふ♥合ってましたか? こんなふうに……♥」
ミツハの持つJSロリディープスロート型オナホは、そんじょそこらのディープスロート型オナホではなく、モノホンのJSをモデルとしたものであり、見た目や色や質感が限りになく本物そっくりであり、割れ目の外、いわゆる、【ガワ】は、どこからどう見てもJSのぷるんとした桜色の唇だった。
そんな唇からローションがよだれのように垂れており、『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭に触れた。
その瞬間、『あなた』の勃起剥け生おちんぽに衝撃が走った。
目が見開かれたのである。
『あなた』は、アカシックレコードにアクセスし、禁断の果実、JSの唇に性器が触れた感触、快感という『あなた』のいる次元より、5次元上のエリートですら、おいそれと味わえない、極上のデザートを一口召しがってしまったのだ。
なんてことだ。
「ほらほら〜もの欲しそうにしてますよ?」
下着姿のミツハがJSロリディープスロート型オナホの唇を『あなた』の亀頭に押しつけながら刺激する。
「あれれ? お兄さんからもよだれがでてますね?」
と、ミツハからカウパー液について指摘される。
亀頭がJSからキスされるし、JSのよだれまみれになるし、その快感にカウパー液が分泌されるのは、もはや必然である。不可抗力である。
「不可抗力なんですか♥だったら、ちょっとエッチなJSの舌で舐められても仕方ないですね♥」
ミツハがJSロリディープスロート型オナホを握れば、『おほぉ♥』という擬音とともに、その割れ目、否、お口からピンク色の舌が出てきた。
JSの舌そっくりである。
ミツハは、オナホのパッケージを見せながら舌を動かす。
「ほらほら、JS6の11歳のジト目色白美少女がお兄さんの勃起剥け生おちんぽを美味しそうに舐めてますよ♥」
その舌はよだれまみれであり、『あなた』のカウパー液まみれの勃起剥け生おちんぽの亀頭や竿を美味しそうにペロペロと舐めていく。
「でも、お兄さんの勃起剥け生おちんぽを舐めるJSなんかいないですよね♥う、うわぁ♥ま、まさか♥お兄さんたらJSにおちんぽを舐めさせてるんですかぁ♥JSに勃起剥け生おちんぽを舐めさせたらダメですよ♥」
「あ♥でも、お兄さんは、JSが何なのか分からないですもんね♥セーフですね♥11歳? うふふふ♥気のせいですよ♥」
(『地球の日本人の成人男性』相手には完全にアウトなセリフの連発だけど、そういえば、お兄さんは、『異世界』の住人だったもんね……なら、全然大丈夫だね♥………………………………って、よくないよっ! でも、なんだか気持ちよさそうだし、いつか『元の世界』で『ガチ』の『JS』とも『チョメチョメ』してみたいからもう少しつづくんじゃ♥なーんちゃって♥)
ミツハは、『あなた』の亀頭にJSロリディープスロート型オナホの舌をレロ♥レロ♥とさせながら、
「さぁ♥もっと♥もっと♥JSのお口を使って、気持ち良くなりましょ♥だって、オナホは突っ込んでなんぼですもんね♥」
と、JSのお口に『あなた』の肉棒を突っ込ませる。
なんという淫らなお姉さんだろうか?
この世界ではミツハは、12歳に見えて、元の世界でもJCに間違われるので、ある意味、ミツハもJSみたいなものなので、『あなた』は、JSのミツハの友達のJSのお口に、JSのミツハの手によって、勃起剥け生おちんぽを挿入させられている状況だったりするのである……
ぬぷぷぷ……と、肉棒がJSのお口に呑み込まれる……
『あなた』は、「おおおおおお!!」とただひたすらに馬鹿にみたいに快楽を叫ぶ。
ミツハによって、確実に『あなた』の性癖、脳味噌は、ロリに、ペドに変質させられていく。
まるで、ミツハの、ロリコン・ペドフィリア仲間に誘われるかのように……
「うふふ……気持ちいいですかぁ♥JSロリディープスロート型オナホは、このように前後に動かします♥」
まるで、JSの友達の頭を掴んで、前後に動かすようにミツハはJSロリディープスロート型オナホを両手で掴み、『あなた』の勃起剥け生おちんぽを扱き始める。
じゅぷっ♥じゅぷっ♥じゅぷっ♥
といやらしい音が部屋に響く。
「 ほ〜ら♥ほ~ら♥勃起剥け生おちんぽが気持ちいいですね♥今、JSに生フェラチオされてるんですよぉ♥」
『あなた』は、目をきつく閉じて、【(>_<)】な顔で、「こ、これがフェラチオされる感じなのか……」と、戸惑いと感激を込めた表情を浮かべていると、ミツハは嬉しい悲鳴をあげる。
「ええっ♥フェラチオされたことないんですか♥ では、これが初フェラですね♥しかも、JS相手に♥ほら、お兄さんの勃起剥け生おちんぽにJSの舌が絡まってますよぉ♥」
ミツハは、わざとJSロリディープスロート型オナホをゆっくりと動かし、その中が見えるようにしている。
『あなた』は、舌がおちんぽに絡まるのを見たし、確かに竿で感じることができた。
「うふふ♥ちょっとだけサービスしちゃいますね♥」
『あなた』の初な反応に、興が乗ったミツハは、両手持ちから右手持ちに変えて、JSロリディープスロート型オナホを動かしながら、左手で器用に自身のブラのホックを外し、パンティーも脱ぎ、すっぽんぽんとなったのである!
背後から『あなた』に抱きつき、その柔らかな身体を押し付けながら、ミツハの友達のJSのお口で『あなた』の勃起剥け生おちんぽを刺激していく。
つまり、もう一人のJSである、ミツハ、参戦♥である♥
(裸で抱きつきはすでにボディソープ実演でやっちゃってるし、例の写真集でわたしのおまんこの中身までお兄さんに見られてるし、まぁ、このくらいなら大丈夫! ……ということにしておくね……お兄ちゃん♥)
【ミツハのお兄ちゃん】としては、その判定は、「アウツッ!!」であるが、まぁ、妹がそう思うのなら、「セーフッ!!」としておこう……汗
南無南無……
全裸のミツハは、ベッドの上で、『あなた』の側面に抱きつきながら、手を動かして、JSロリディープスロート型オナホでおちんぽを扱きつつ、わざと、ちっぱいを見せつつ、妖艶な笑みを浮かべながら、おちんぽをしゃぶるように口元を淫らに動かす。
「ほらほらぁ♥お兄さんのおちんぽ♥ちゅぱちゅぱ♥れろれろぉ♥」
さらに、手を伸ばして、例の写真集(リアルドールではなく、【ガチ】のほう)をめくりながら、
「コレットちゃんにしゃぶってもらってるのかしら♥」
と聞いてきたのである!!
『あなた』の目の前には、ガチのペドの銀髪のコレットちゃんが目を閉じながらも、ペドまんこをくぱぁ♥していた。
『あなた』は、答える。
「答えは、コレットちゃんでした♥うわぁ♥まだ、年齢1桁の8才の女の子におちんぽをしゃぶってもらうなんて、わたしの祖国では立派な犯罪ですよぉ♥」
まさか、命の恩人のペド幼女にまで、『あなた』の勃起剥け生おちんぽをしゃぶらせるとは!?
ミツハは、『あなた』をますますペドフィリアの道に誘おうとしているとしか思えなかった。
その場合、ガチでミツハの命の恩人のコレットが『あなた』の『毒棒』の餌食にかかってしまうのである!
(でも、この世界では、本人の了解が得られれば合法だけどね♥)
ミツハとして、コレットちゃんに同意を求めた上でチョメチョメしたいようだ。
むしろ、『熨斗(のし)』をつけて、コレットちゃんを『あなた』に差し出す雰囲気さえあった。
この場合の『熨斗』は、というと…………
「うふふふ……♥」
ミツハは『あなた』の太ももに股がり、妖艶に微笑むと、ぬるぬるまんこを『あなた』の太ももにスリスリしながら、もう一本のJSロリディープスロート型オナホも用意し、そのお口にローションだけではなく、ミツハ自身のお口に溜めたつばも垂らした。
「さぁ、お次は、この口がお兄さんのおちんぽを気持ちよくしてあげますよぉ♥」
コレットちゃんのお口から『あなた』の勃起剥け生おちんぽを引っこ抜くと、乾く間もなく、新たなJSのお口に『あなた』のおちんぽを挿入し、じゅぽじゅぽと動かす。
「さぁ~て、このお口は誰のものでしょうか♥ 正解したら、【ご褒美♥】が待ってますよぉ♥」
『あなた』は、答えた……
①ミツハちゃんと見せかけて、ミツハちゃんと唾液交換した後のサビーネちゃんのお口
「大♥正♥解♥唾液交換した後のサビーネちゃんのお口でした♥まさか、当てられるなんて思いもしませんでした♥それにしても、今この下で……」
と、ミツハがチラとベッドの下に視線を送るとつられて、『あなた』も視線を下に向ける。
ベッドの下には床があり、その下は、1階の店舗であり、ミツハの視線の方向にはレジカウンターがあった。
「わたしたちのために一生懸命、民衆のために身を粉にして働く、ゼグレイウス第三王女殿下のサビーネちゃんも、まさか、その上で、お兄さんのオナペットにされてるなんて、思いもしないですね♥ほら、サビーネちゃんに舐められてますよ♥れろぉ♥」
ミツハがJSロリディープスロート型オナホを握ると、れろぉ♥と舌が出て、『あなた』のカリ首を刺激する。
サビーネちゃんのお口に勃起剥け生おちんぽを挿入しつつ、カリ首をその舌先で舐められているのである。
「うわぁ♥ますます勃起するなんて、不敬罪ですね♥じゅるじゅる……れろぉー♥」
ミツハは、サビーネ王女殿下の頭を抑えて、動きを止めさせ、現れた『あなた』の竿に、口の中に溜めた唾液を垂らした。
そして、サビーネ王女殿下の頭を前後に動くのを再開させたのである。
ミツハは、にやりと笑うと、
「うふふ♥わたしのことが分かってきたみたいですね♥では、お約束通り、【ご褒美】は…………♥」
と、ためて、
「……………………クイズに挑戦できる権利ですよぉ♥ あぁん♥騙してないですよぉ♥ だって、そのクイズに正解したご褒美はぁ……………………♥」
部屋には、ミツハと『あなた』の二人しかいないのに、ミツハは、わざわざ『あなた』の耳元で、そっと……
「………………わたしの生フェラチオですよ♥」
と、囁いたのである。
「だって、【本物のJSのフェラチオ未体験】のお兄さんとしては、【JSロリディープスロート型オナホ】が本当に【JSのフェラチオ】と【同じ快感か】【気になりますよね♥】その疑問にわたしが身体を張って、じゅぽっ♥と答えます♥あ、クイズの前に目隠ししちゃいますね♥」
視界が閉ざされる『あなた』。
「クイズは簡単ですよぉ~♥だれにフェラチオされているのか答えるだけですから♥ では……♥いきますね……♥はむっ♥ 」
すぐに勃起剥け生おちんぽがぬるぬるした暖かくて、とてつもなく気持いいものに包まれる『あなた』。
信じられないくらいめちゃくちゃ気持ち良かった。
「れろれろぉ♥ちゅぱちゅぱぁ♥ コレットちゃんかな♥サビーネちゃんかな♥だれにフェラチオされているのかな♥ 正解したらわたしの生フェラチオが堪能できますよぉ♥」
『あなた』は、答えた……
わたしの勃起剥け生おちんぽをフェラチオしているのは……
②ミツハちゃんと思わせて、『ジョークグッズ購入解禁割札』が3枚揃ったサビーネ第三王女殿下のロリお口です!!
③ミツハちゃんと思わせて、転移で無理やり連れてこられた目隠しされたコレットちゃんのペドお口です!!
④ミツハちゃんと思わせて、【地球】から転移で無理やり連れてこられたJSロリディープスロート型オナホのモデルの秋元杏ちゃんのJSロリお口です!!
「さぁて、誰のかな♥次回のお話で確かめてね♥」
コレット「えっ、ついにわたし出るのっ!? やっと、ミツハと会えるー♪」
ミツハ「いやいやいや、8歳がでちゃダメなやつだって……」
ルカ様「…………7歳」
コレット・ミツハ「「ん?」」
ルカ様「……わたしは精神肉体ともに7歳の設定だけど、ムコーダのセフレ。毎晩、おまんこしまくり……えっへん……」
コレット「ま、まけたよー……」
ミツハ「向かいの家のムコーダのお兄ちゃん……これは一体何のことかな?」
ムコーダ「あの……これには……事情が……異世界だと夜が暇で暇で……つい……魔が差したというか……」
ミツハ「言い訳しないっ!」
ムコーダ「ごめんなさい……」
ミツハ「わ、分かればいいのよ……わたしも人のこと言えないし……」
ムコーダ「ん? なんだって?」
ミツハ「な、なんでもないよっ!!」
サビーネ「うふふふ♥さすがに年齢1桁はミツハ姉様もドン引きですわ♥となれば、ついに2階デビューの展開ね♥少しだけ先輩のお兄さんには、ご挨拶のご奉仕してあげなきゃね♥その後……お兄さんの【棒】で、わたくしの【デビュタントホール】のお手伝いしてもらおうかしら♥」
スイ「ルカ様には、スイの肉体を貸してるけどねー」
宿屋の看板娘姉妹の妹「イウだよ♥ガチの7歳だよよー♥実の父親とチョメチョメしまくりだよー♥」
亡国の姫君「コゼットですわ♥7歳ですわ♥ムコーダ様を訪ねた際に禿頭の中年冒険者に騙されて雌豚肉便器奴隷に堕ちましたの♥」
外見7歳のエルフの娘「わたしはエル♥15歳だけど人族だと7歳にしか見えないのね♥パパと父娘交換するのが趣味の変態ペドエルフよ♥ねぇ、おまんこしよ♥」
そんなペドーな18禁を読みたいそこの『あなた』にまずご紹介するのが…………
『とんでもスキルで異世界ロリエッチ三昧』
そして……
JSロリディープスロート型オナホのモデルのジト目色白美少女秋元杏ちゃん(11歳)が気になる方は、麻立元気名義で執筆中のノクターンノベルズの下記の作品のリンクを踏むのだだだだだだっ!!
『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』
『あなた』が【当作品】に求めること。(ただし、ここでの『作者』は、サリオンを指し、『読者』は『あなた』を指すものとする)
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①このままでOK!
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②AI生成でエロ絵つけて!
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③AI生成でエロ漫画にして!
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④AI音声つけて!
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⑤AI生成エロアニメつくって!
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⑥エロVRにして!
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⑦オナホ連動VRにして!
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⑧ミツコレサビリアルドール+⑦
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⑨ユーザー専用AI生成人格没入型+⑧
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⑩対ハーメルンロリコンペドフィリア
-
コンタクト用ヒューマノイド・インタ
-
ーフェース(ミツハver.サビーネ
-
ver.コレットver.……)
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⑪ミツハなりきり作者とチャエ♥チ
-
⑫ミツハなりきりVチューバー作者
-
と仮想エ♥チ
-
⑬TSミツハ転生作者とエ♥チ
-
⑭TSサビーネ転生読者が作者とエ♥チ
-
⑮ミツハが読者の目の前に転移♥
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⑯2次創作でとびっきりの見せてやる!