もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら? 作:サリオン
ミツハ「このまま読んでもいいけど、メニュー→閲覧設定→変換設定→置き換え前:『あなた』⇒【読者さんの名前♥】で、もっともっと興奮できるよ♥お兄さん♥」
サビーネ「ミツハ姉様、それわたしの台詞〜」
コレット「読んでてとってもとっても興奮した『ここすき』も教えてね♥『あなた』ご主人様♥……あ、サビーネちゃんの台詞取っちゃった……ごめんなさい……」
サビーネ「いいよ。コレットちゃんは出番が少ないので大丈夫です♪コレットちゃんも一緒に『もしろう』に出演できるようにがんばろ♪」
コレット「うんっ!」
ミツハ「…………実はエロ本回でコレットちゃんもサビーネちゃんと共演してたなんて……言えないね……しかも、お兄さんに【全て】見られてたなんて……そもそもコレットちゃんはまだ8歳だからこんな作品に出ちゃダメでしょっ!!」
ミツハ「あ、そうだ!アンケート結果の途中報告いってみよう♥」
■質問文
【①〜④】れろれろぉ♥ちゅぱちゅぱぁ♥ コレットちゃんかな♥サビーネちゃんかな♥だれにフェラチオされているのかな♥ 正解したらわたしの生フェラチオが堪能できますよぉ♥
【⑤、⑥】『ジョークグッズ購入解禁割札』を見せ2階に上がった『あなた』は…………
■回答
(14人) ①ミツハちゃんのリアルお口です!!
(10人) ②ミツハちゃんと思わせて、『ジョークグッズ購入解禁割札』が3枚揃ったサビーネ第三王女殿下のロリお口です!!
(3人) ③ミツハちゃんと思わせて、転移で無理やり連れてこられた目隠しされたコレットちゃんのペドお口です!!
(1人) ④ミツハちゃんと思わせて、【地球】から転移で無理やり連れてこられたJSロリディープスロート型オナホのモデルの秋元杏ちゃんのJSロリお口です!!
(3人) ⑤クイズのご褒美のフェラチオして
(1人) ⑥他の商品を買うよ!
ミツハ「お兄さんたちの14本の勃起剥け生おちんぽをぜんぶしゃぶるのは骨が折れそうね……少しくらいなら下の口で咥えてもいいかな♥」
サビーネ「あ、ずるーい、ミツハ姉様♥わたしも半分くらい下のお口でご奉仕しようかな♥」
コレット「わぁ♥3本もある♥これなら3穴同時にいけるね♥え?ミツハは3穴一気にいかないの?」
秋元杏「ここどこ?あ、勃起剥け生おちんぽだ……お父さん以外の勃起剥け生おちんぽはじめてみたよ♥」
ミツハ「裏サービス2に3名様ご招待♥」
翌日
チリリン
「いらっしゃいませ♪ ……げげっ、お兄さん……」
見るなり固まったミツハに『ジョークグッズ購入解禁割札』を見せ2階に上がった『あなた』は…………
ミツハ「次のお話がまだ投稿されてないよっ!」
「クイズのご褒美のフェラチオして」と遠慮がちに言ったのだった。
『あなた専用』の『裏サービス』を申請したのだが、実質、『ペッティングして』と言ったのと変わりないのである。
というか、『フェラチオ』がそもそも『ペッティング』なのであるが……
「し……仕方ないですね…… 隣室にいきましょうか……」
ミツハは眉根を寄せて少し困ったような表情をしつつ、隣の部屋に案内した。
その部屋には、キングサイズのベッドがあり、『あなた』の股間がムクムクと膨れ上がる。
興奮した面持ちの『あなた』に、ミツハは牽制球を放つ。
「あ、期待させて悪いけど、別にお兄さんとエッチするわけじゃないからね! あくまで、クイズのご褒美としてフェラチオするだけだからそこんとこ勘違いしないでね!」
ミツハはJSロリディープスロート型オナホの実演で興がのるあまり、だれにしゃぶられているのか正解すればご褒美として生フェラをプレゼントするクイズを出し、『あなた』が見事に正解したため、生フェラすることになった。
また、その時には『あなた』の了解を得ずに勝手に『あなた』に初フェラしてしまい、ミツハの方からクイズを持ち出したため、仕方ないといいつつ、しないわけにはいかなかったのだ。
「…………ん?」
ふと、ミツハは、気になった。
「ところで、お兄さんがクイズのご褒美のフェラチオをお願いするのって今回が初めてですよね?」
「はじめてですよね……そうじゃないとただのペッティングになっちゃいますもんね……それじゃ、脱いで、おちんちんをだしてください……わたしも準備してきますので……」
そういうなり、ミツハは部屋を出ていったのである。
「そ、そういえば、前回のやり過ぎた淫らな記憶が……うう……うーん、このままだとお兄さんにフェラチオする大義名分がないので、ただのペッティングになっちゃいますが……こんなに勃起させて……このまま1階の店舗に戻すわけにはいかないので……はぁ……分かりました。それじゃ、脱いで、おちんちんをだしてください……わたしも準備してきますので……」
そういうなり、ミツハは渋々、『あなた』へのフェラチオを了解して、部屋を出ていったのである。
数分後……
ミツハが白いバスローブ姿で現れ、
「な、なにゆえ、正座……?」
怪訝な面持ちで股間の一物をそそり勃たせた『あなた』にポツリと一言放った。
ミツハは、雰囲気がないなぁ、と思いつつも、雰囲気があったらあったで、色々と困るとセルフツッコミしつつ、
「はらり♥」
と、はらりと、白いバスローブを脱いで、すっぽんぽんになった。
フェラチオするだけなら、『あなた』はおちんぽを出すだけでいいし、ミツハも服を脱がなくてもいいのだが、もはや、ミツハは疑問に思わなかった。
げにも慣れとは恐ろしいものである……
「はい、ベッドに腰掛けてくださいね。お兄さんのおちんぽをしゃぶってあげますよ♥」
『あなた』はベッドの縁に腰掛けると、ミツハは、髪をかき分けて、勃起剥け生おちんぽを口に咥えたのである……
5分後……
「ちゅぱちゅぱぁ♥れろれろぉ♥」
ベッドの上で全裸のミツハが全裸の『あなた』の勃起剥け生おちんぽおちんぽをフェラチオしていた。
(よく考えるとなんでただのお客さんのおちんぽをしゃぶる必要があるのよ……? しかも、裸になる必要ないよね!?)
ミツハは自身の行動を今さらながら疑問に思いつつ、『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭を口を窄めて刺激し、舌を亀頭全体に絡めて、『あなた』の反応を上目遣いで見つつ、律儀に反応が良かったポイントを探していた。
(あ……やっぱり、カリが気持ちいいんだ……ここを重点的に責めるか……れろれろぉ♥ちゅぱちゃぱぁ♥雄の匂い堪らないね♥……って、誰がおちんぽ堕ちするかっ! しかも、ただのお客さんのお兄さんに対してっ!)
いきなりギロッとミツハから睨まれて、『あなた』は、お尻を触ろうと伸ばした手を引っ込めた。
ミツハとはおちんぽをしゃぶられる仲ではあるが、あくまで雑貨屋ミツハの裏サービスとしてされているのであって、ここは【お触りOKのお店ではない】と思うあたり、『あなた』はあまりにも真摯というか小心者すぎた。
「ほら♥ほら♥ここが弱いんでしょ♥はやく、びゅびゅっ♥って、逝っちゃいなよ♥れろれろ♥ちゅぱちゃぱっ♥」
ミツハはお尻を振りながら、『あなた』の勃起剥け生おちんぽを口と舌を使って巧みに刺激していく。
(早く逝っちゃいなよ、お兄さんの雑魚おちんぽ♥ほら♥ほら♥ほら♥ここが弱いんでしょ♥れろれろ♥ちゅぱちゃぱっ♥)
ミツハとしては早く『あなた』に逝ってさっさと終わらせてしまいたいだけなのであるが、『あなた』が情けなく、オットセイみたいに、おっ、おっ、おっ、と反り返って、馬鹿みたいに喘いでいる様子に……
(うっわ♥だいの大人が見た目11、12歳くらいの女児にこんなに情けなくされてるのって、恥ずかしくないの? お客さんは神様だっていうけど、今のお兄さんて、わたしの奴隷かな♥しかも、雄豚肉便器奴隷とか♥あはっ♥んんっ♥ちょっと、濡れてきたよ♥)
嗜虐心が刺激され、雄の匂い、味も、ミツハの雌の心、精神、体に影響し、ロリまんこが疼き、身体も火照っていた。
どぴゅっ♥
『あなた』は、限界に達し、ミツハの口の中に精液をぶちまけ、
「〜〜〜〜〜っ♥」
ミツハの口内に雄の匂いと味が濃く立ち込めたのであった。
15分後……
すっぽんぽんのミツハが仰向けの『あなた』に横から抱きつき、身体をスリスリしながら、『再現度100%JSロリディープスロート型オナホ』でおちんぽをしごいていた。
「スリスリ~♥コレットちゃんのお口オナホじゅぽじゅぽ~♥ずっとしゃぶるのは顎が疲れるのでかわりにコレットちゃんにしゃぶってもらいますね♥」
眠りクスリで眠らせたコレットちゃんにイタズラした写真やお風呂場の盗撮写真を『あなた』に見せつけながらミツハは、JSロリディープスロート型オナホで『あなた』の勃起剥け生おちんぽをオナホコキしていく。
(これはこれでNTR感があって、おまんこ濡れてきたよ♥)
30分後……
ベッドの上で仰向けで目隠しの『あなた』の勃起剥け生おちんぽをミツハは、いやらしくしゃぶりながら、『あなた』の骨盤の出っ張り──────
ぬちゃ♥ぬちゃ♥押し付けてオナニーしながら、両手にもったJSロリディープスロート型オナホ同士を『あなた』の耳元でくちゅ♥くちゅ♥させていた。
「ちゅぱちゅぱぁ♥れろれろぉ♥おちんぽ美味しいわぁ♥ さぁ問題です♥ い、今、お兄さんのおちんぽをしゃぶっているのは、どの美少女でしょうか♥ちゅぱちゃぱぁ♥れろれろぉ♥ま、また、お兄さんの耳元でレズキスしているのはどの美少女美幼女たちでしょうか♥正解者にはもれなく雑貨屋ミツハ店主から直々にイマラチオされる権利をプレゼント♥」
しゃぶってるのはミツハちゃん! レズキスしてるのは、サビーネちゃんとコレットちゃん!
45分後……
「じゅぽじゅぽっ♥れろれろ♥ちゅぱちゅぱぁ♥おえっ♥」
(ああんっ♥お口をお兄さんに犯されちゃってます♥)
ベッドの上で仰向けになったミツハの口におちんぽを突っ込み、腰を振りまくる『あなた』。
クイズに正解し、イマラチオの権利を行使しているのだ。
「おえっ♥あっ♥あっ♥げぇぇっ♥ 」
喉の奥におちんぽが突っ込まれ、ミツハはえずきながらも恍惚とした表情を浮かべていた。
1時間後……
「れろれろっ♥ちゅぱぁ♥三人の美少女から同時におちんぽをしゃぶられるなんて、お兄さんはとんでもないロリペドですね♥」
『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭はミツハの口で刺激され、その竿の側面はサビーネとコレットのお口を模したJSロリディープスロート型オナホによって、舐められ、まさか12歳と10歳と8歳の美少女たちにトリプルフェラされるとは思いもしなかった。
おためし部屋の壁にはサビーネやコレット、ミツハの淫らな無修正の児ポ画像の印刷物が貼られており、『あなた』は、脳内でミツハ、サビーネ、コレットからトリプルフェラされる情景を浮かべるのは容易かった。
1時間20分後……
ベッドに仰向けになる『あなた』の上にミツハは頭とお尻を逆にして覆いかぶさり、『あなた』の勃起剥け生おちんぽを口と舌を使ってしごいていた。
『あなた』の目の前にはヒクヒクと雄の勃起剥け生おちんぽを欲しがって、淫らに濡れるミツハのロリまんこがあり、愛液がポタポタと『あなた』の口のなかに垂れ、『あなた』は舌を突き出して受け止め、ミツハのお尻を勝手に撫で回していた。
「ああんっ♥お兄さんに痴漢されてます♥で、でも、わたしもお兄さんのおちんぽしゃぶって、痴漢しているのでおあいこです♥れろれろ♥ちゅぱちゅぱ♥」
『あなた』はミツハの太ももの内側を舌で舐め回す。
ミツハも『あなた』の勃起剥け生おちんぽに舌を絡みつかせ応酬する。
このままエスカレートすると、『あなた』の口と舌がミツハのロリまんこに到達してしまいそうだった。
「サ、サビーネちゃん、コレットちゃん……このままじゃお兄さんにクンニされてシックスナインに突入するから、助けて♥」
ミツハがそう言うなり、
『あなた』は無我夢中で、壁に貼られたコレットちゃん、サビーネちゃんのあられもない姿を血走った目に焼き付け、二人のペド幼女たちがミツハと『あなた』にお口で性的奉仕した事実を脳に長期記憶としてしまおうとした。
『あなた』はコレットと舌を絡めながらミツハの口内に射精すると、呼応するかのようにミツハもビクビクっと身体を小刻みに震わせた。
それから、ミツハから
1時間35分後……
ベッドの上で上体を起こしたあなたは、ミツハの愛液まみれの
『れろれろっ♥ちゅぱちゅぱっ♥10歳女児の金髪お姫様のサビーネちゃんとディープキスするお兄さんのロリペドおちんぽをしゃぶりながら、コレットちゃんにクンニされてます♥あっ♥あっ♥おまんこ気持ちいいっ♥い、逝く〜〜〜♥♥♥』
『あなた』が射精する前にミツハはビクビクと小刻みに震え出し、恍惚としながら『あなた』の勃起剥け生おちんぽからおちんぽミルクが出るまでしゃぶりまくった。
1時間50分後……
「コレットちゃん♥れろれろっ♥ちゅぱちゅぱっ♥あっ♥あっ♥あっ♥サビーネちゃん♥そ、そこっ♥いいっ♥おまんこ気持ちいいよ〜っ♥」
ベッドの上でミツハが
ミツハがビクビクと震えた瞬間、『あなた』は、精液をミツハの身体にぶっかけた。
2時間5分後……
ベッドの上で仰向けの『あなた』のそそり勃つ竿の側面をミツハの唾液まみれの
2時間20分後……
ベッドの上でミツハと『あなた』が肩をくっつけて仰向けに寝て、ミツハは
ミツハの下半身からもじゅぷ♥じゅぷ♥と何やら水っぽい音が聞こえたが、サビーネちゃんと唇を交わしているため見えなかった。
途中でコレットちゃんとサビーネちゃんが舌を絡める相手を変えていた。
「ああんっ♥お兄さんたら8歳のコレットちゃんに騎乗位されながらキスしちゃってますね♥ほら、ペドまんこですよ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥わたしも10歳のサビーネちゃんと貝合せしながらディープキスしてまーす♥」
2時間35分後……
ベッドの上で仰向けの『あなた』にミツハが覆いかぶさり、本茶臼の体位でミツハが腰を動かしていた。
しかも、ミツハと『あなた』は舌を絡めていた。
「れろれろ♥ちゅぱちゃぱっ♥ほへほへ♥(それそれ♥)ほひーはんほほっひふへほひふほほっほほっのひほひほふはへはふ♥(お兄さんの勃起剥け生おちんぽをもっともっと気持ちよくしてあげます♥)」
ミツハの股には
3時間後……
乱れたベッドの上に汗まみれのミツハと『あなた』がいた……。
「はぁはぁ♥はぁはぁ♥お兄さん♥す、すごすぎですぅ♥ あ、あと、もう少しで♥わたしのおまんこの割れ目からお兄さんの白い精液が垂れるとこでした……♥そうならなかったのも、お兄さんの鋼の忍耐力のお陰ですね……♥……じゃあ、一緒にシャワーを浴びよっか♥」
3時間10分後……
浴室にて、スケベ椅子に座る『あなた』の背中に全身泡だらけのミツハが抱きついて、にゅる♥にゅる♥させていた。
「あんなに出したのにまだ大きくなるなんて、お兄さんは絶倫ですね♥それぞれ〜♥」
ミツハは、にゅる♥にゅる♥と胸やお腹や太ももや二の腕を擦りつけながら、腕を伸ばして、『あなた』の勃起剥け生おちんぽを手でしごいていた。
おためし部屋でクイズのご褒美を十分過ぎるくらいにしたにも関わらず、ご褒美であるフェラチオ以外の性的サービスをしてしまっていたが、身体が火照りに火照ってエッチな思考に囚われた二人にはそれに気づくことはなかった。
3時間25分後……
「ちゅぱちゃぱっ♥れろれろぉ♥」
浴槽の縁に腰掛け、『あなた』はミツハに勃起剥け生おちんぽをフェラチオしていた。
互いの体中の泡はシャワーで洗い落とし、浴室の用事は済んでいるはずなのに、何故かミツハは『あなた』の勃起剥け生おちんぽを口に銜えていた……
4時間後……
バスローブ姿で湯気を漂わせながらミツハは、気まずそうに言った。
「 うう……まさか……浴室であんなことまでしちゃうなんて……汗 お兄さんとは店員とお客さんの関係から少々逸脱しちゃってる自覚はあるよ……服も乾きましたね……では、またのご来店を……」
②他の商品を買う→第25話へ
ミツハ「活動報告欄を作成したよっ! わたしとチョメチョメしたくてたまらないエッチでロリコンさんたちの日ごろの妄想シチュを教えてね♥もしかすると……作品化して、わたしとチョメチョメできるかも♥まぁ、サビーネちゃんやコレットちゃんには秘密だけどね……汗」
【妄想シチュ募集】もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら?
サビーネ「あ、あの……ミツハ姉様……ごめんなさい……一足先にお兄さんと……♥」
ミツハ「……そ、それは、どういうことかな?」
サビーネ「……え、えーと……なんでもありません……(目を泳がせる)」
サビーネちゃんの挙動がおかしい理由が知りたい人はこちらをどうぞ♥
◎△第17話でお預けされてムラムラしたサビーネちゃんが後日『あなた』に再び洗身薬の使い方を実演してあげるお話
新作の連載はじめました。こちらもよろしくー。
姫崎ちゃんはシコられたい