※この作品はR-18です。

もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら?   作:サリオン

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第8章 JSロリおまんこ型オナホ編
第25話 ミツハ、絶対の絶対の絶対にお兄さんの勃起剥け生おちんぽをわたしのロリまんこに挿れて、エッチしないから!、と熱く熱く熱く己自身に誓う(JSロリオナホ 2、フェラ 4、ペッティング 9)


 

 

 

 翌日

 

 チリリン

 

「いらっしゃいませ♪ ……げげっ、お兄さん……」

 

 見るなり固まったミツハに『ジョークグッズ購入解禁割札』を見せ2階に上がった『あなた』は…………

 

「他の商品を買うよ!」と陳列された奇天烈、摩訶不思議なジョークグッズを物色し始めて、ミツハはほっとしつつ、警戒を強めた。

 

(また、裏サービス2を求められて、なし崩し的にお兄さんのおちんぽをフェラチオして、過剰なサービスをしちゃうんじゃないかと身構えちゃったよ……さすがにこれ以上やっちゃうと本当に『ヤッちゃう』かもしれないしね……汗)

 

『あなた』は何故か背筋がゾクゾクとした。

 

(というかすでにお兄さんとは、『店員とお客さんの関係』を逸脱してる気がするけど……気にしちゃ負けだ……)

 

『あなた』は、『とあるコーナー』で、足を止めた。

 

 目の前にはピンク色や肌色の物体や淫らな絵が描かれたパッケージがあった。

 

 いわゆる……『オナホコーナー』である。

 

 大中小……否、高中小幼……とロリーな需要を満たす特異な年齢の女の子のおまんこを模したエッチな大人の玩具があった。

 

 どの年齢のものにするかで、『あなた』に対してミツハが警戒してしまう可能性があった。

 なぜなら2階のカウンターにはミツハしかおらず、外見12歳の女児におまんこオナホを差し出すことになるからだ。

 

 勃起剥け生おちんぽをぶっ刺したいのは、どの年齢の女の子を対象とするのか見極めが必要だ。

 

『あなた』が悩みに悩んだ末に手に取ったのは……JSキツキツロリまんオナホだった。

 

 その名も……

 

《ガチシリーズ第一段! 社内男性陣を唸らせた再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発日記〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリコンチーム(残り1名www)の主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜(S-No.0006)》

 

 普通に考えて、外見年齢12歳女児のミツハにこんなものを持っていきようものなら、「わたしはミツハとおまんこしたいです」と自白しているようなもので、ドン引き必至。

 

 しかし、パッケージのモデルの目元が黒線で隠され黒髪色白の女児に見覚えがあり、その女児の口内を再現したJSロリディープスロート型オナホには散々お世話になったため、今度はその女児のJSロリまんこのお世話になろうという魂胆だった。

 

 これならそんなに警戒されないはずだ。

 

 少々の不安と多大な興奮を携えて、それをミツハの待つカウンターにもっていったのであった。

 

「な、なかなかマニアックなものを選びますね…… これは、膣の中を模した玩具となり、あたかもセックスしているかのような快楽を味わえる玩具となります…… しかも……パッケージからJSロリおまんこ型オナホですね……お兄さん、JSとエッチしたいんですね……」

 

 ジトーとミツハからジト目で見られる。

 

『あなた』は、目を泳がせ、居た堪れなくなり、思わず、

 

JSとおまんこしたい

パッケージの女の子のお口を使わせてもらったら今度はおまんこを使わせてもらおうかと……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「JSとおまんこしたい」と言ってしまった。

 

 つまり、それは、年齢からJSにカテゴライズされるコレット、サビーネ、ひいては外見年齢よりミツハともエッチしたいということになる。

 

『あなた』は、発言を撤回したかった。

 

 ミツハに警戒され、このような特別な機会が喪われてしまうと。

 

 けれども、ミツハの反応はあっさりしたものだった。

 

「あ、うん。知ってる。お兄さんがわたしやサビーネちゃんとエッチしたいって。でも、残念、お兄さんとはお客さんの店員の関係だからエッチできませーん。そのかわり、JSロリオナホでその叶えられない劣情を解消して下さいね……」

 

 

JSロリオナホの使い方を教えて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「パッケージの女の子のお口を使わせてもらったら今度はおまんこを使わせてもらおうかと……」と言ってしまった。

 

 つまり、それは、パッケージのモデルの11歳女児のJSとエッチしたいとカミングアウトしたことになる。

 

 そんなことを外見年齢12歳女児のミツハの前で発言するのは完全に失言だった。

 まあ、年齢からJSにカテゴライズされるコレット、サビーネ、ひいては外見年齢よりミツハともエッチしたいということになる。

 

『あなた』は、発言を撤回したかった。

 

 ミツハに警戒され、このような特別な機会が喪われてしまうと。

 

 けれども、ミツハの反応はあっさりしたものだった。

 

「あ、うん。知ってる。上のお口でフェラチオされたら、そりゃ、下のお口でエッチしたくなるのが男のさがだよね……しかも、お兄さんがわたしやサビーネちゃんともエッチしたいって知ってるよ。でも、残念、JSにエッチ迫るのもアウトだし、お兄さんとはお客さんの店員の関係だからエッチできませーん。そのかわり、JSロリオナホでその叶えられない劣情を解消して下さいね…………あ、でも……」

 

 と、ミツハは、とある可能性を考えてしまった。

 

(このパッケージに書かれていることが本当なら元の世界のどこか、というか日本のどこかに、大人の玩具メーカーに務める父親のJSロリオナホ開発に協力してエッチした本物の11歳女児のJSがいるんだよね……パッケージに製造会社の住所が書かれているからそこでJSロリオナホ開発主任にアポをとるか、開発主任が帰宅時に後をつけて、その家を特定して、もしも、パッケージのモデルのJSがいたら100%父娘相姦する稀代の変態JSだからパッケージを見せて、声をかければ即エッチOKだよね。転移でこの世界に連れてくれば、元の世界のあらゆる法は適用外だから、普通にそのJSとレズセできるし、たまにはお兄さんにも本物のJSおまんこを使わせてもいいし、目隠ししたお兄さんに【ガチのJSのおまんこ当てクイズ】させる時に【JSロリオナホ】、【モデルのガチJSおまんこ】にこっそり、【わたしのおまんこ】を混ぜたりするのも楽しそうだね♥)

 

「そ、それなら……こ、このパッケージのモデルの本物の11歳女児JSロリおまんこを使ってみるのはいかがですか……?」

 

 と、ミツハがとんでもないことを提案してきた。

 

『あなた』は、悩みに悩んだ末、こう答えのだった。

 

 

 

JSロリオナホの使い方を教えて

JSロリオナホのパッケージのモデルの11歳女児のJSロリおまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して、使ってみたい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「JSロリオナホのパッケージのモデルの11歳女児のJSロリおまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して、使ってみたい」と『あなた』は答えた。

 

 ミツハは、この瞬間、脳裏に今『あなた』といるおためし部屋のキングサイズのベッドの上にランドセル背負った全裸のJSロリオナホのモデルのガチのJS(秋元杏)とJS時代に使っていたランドセルを背負った全裸のミツハが仰向けでJSロリまんこをくぱぁ♥して、二人で一つのJSロリオナホを掴み、その真正面に目隠しした『あなた』が勃起剥け生おちんぽをそそり勃たせる情景が浮かんだ。

 

(さすがにランドセル背負うのはやり過ぎだし、やっぱり、お兄さんとわたしは、お客さんと店員さんの関係だし、魅力的な提案だけど、却下だね……)

 

「あ、あはは……冗談ですよ。この子の居場所が分からないので、大人しくJSロリオナホを使って、その変態な欲望を解消してくださいね♥」

 

(作者註:JSロリオナホのモデルの秋元杏ちゃんとその父親の秋元秋男がJSロリオナホ開発のために海水浴場で欲情するお話を連載中です♪ 見てね♪)

JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親

 

JSロリオナホの使い方を教えて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「JSロリオナホの使い方を教えて」と『あなた』は頼んだ。例の来店第1号特典のアレの権利の行使である。

 

(うーん……お兄さんとは例の写真集の一件から手コキやフェラチオとかいわゆるペッティング行為をしちゃってるから……むしろ、オナホの方が性的行為としてはレベルが下がるし……うん。教えるか。でも、何か引っかかるんだよね……?)

 

 ミツハは何か引っかかりを覚えつつ、新商品の使用説明をすることを了承した。

 

「はぁ……仕方ないですね……特別に使用方法を教えますので隣室にどうぞ……」

 

 ミツハは眉根を寄せて少し困ったような表情をしつつも、隣の『お試し部屋』に案内したのである。

 

 

 

 

 

 

 その部屋には、キングサイズのベッドがあり、『あなた』の股間がムクムクと膨れ上がる。

 興奮した面持ちの『あなた』に、ミツハは牽制球を放つ。

 

「あ、期待させて悪いけど、別にお兄さんとエッチするわけじゃないからね! あくまでJSロリおまんこ型オナホの使い方を説明するだけだから、そこんとこ勘違いしないでね!」

 

 そして、ミツハは準備があるからと『あなた』を残して出ていった。

 

 

 

 

 

 5分後……

 

 

 

 

 キングサイズのベッドの上には、全裸で勃起おちんぽを晒す『あなた』と片手にオナホを持った下着姿のミツハがいた。

 

ミツハの表情は優れなかった。

額には汗が大量に浮かんでいた。

 

(そもそもオナホの使い方なんて、JSロリディープスロート型オナホと同じじゃん! つまり、使用説明なんかしなくてよかったし、これまでの展開からエロ本⇒手コキ、JSロリディープスロート型オナホ⇒お口を使ったフェラチオ、とくれば……JSロリオナホ型オナホ⇒おまんこを使ったエッチになりそうなんだけど……大汗)

 

 今さらながらミツハはこれまでの『あなた』への【大人の玩具の使用説明を兼ねた実演】で【エスカレートする行為】を思い出し、自分の迂闊な言動を後悔した。

 

(部屋を出て、下着を脱いでる時に気づいて、慌てて下着を身に着けてたんだよね……お兄さんの前にナチュラルに裸を晒そうとしてる時点で、わたしとお兄さんは普通の店員とお客さんの関係じゃないけど、さすがにエッチは行き過ぎだよ……)

 

 ミツハは『あなた』のガチガチに勃起した勃起剥け生おちんぽを睨めつけるように見つめ、

 

(絶対の絶対の絶対にお兄さんの勃起剥け生おちんぽをわたしのロリまんこに挿れて、エッチしないから!)

 

 熱く熱く熱く己自身に誓う。

 

 まるで、次のコマで、おほ声アヘ顔を晒しそうな勢いの力強い宣誓だった。

 

「お、おちんぽはもうすでに準備万端ですね! それでは使用方法を説明しますね!」

 

 商売人としてミツハは『あなた』にJSロリオナホの使い方を説明すると請け負ったからにはしっかりと教えるつもりだった。

 

「まずは、このJSのロリまんこを模した穴に附属のローションをちゅぷちゅぷと、注いじゃいます…………」

 

『あなた』の目の前でJSロリおまんこ型オナホの中にローションが注がれる。

 オナホのフチからローションが溢れる。

 

『あなた』は、その様子を食い入るように見ていた。

 JSロリおまんこ型オナホの外見はミツハをして、本物のJSロリおまんこと区別がつかないほどの再現度を誇り、その名に違わないようだ。

 

『あなた』の勃起剥け生おちんぽがさらにギチギチに膨張するのを見て、ミツハはニヤリと笑う。

 

(もしかして、お兄さんて、本物のJSロリおまんこを見るのがはじめてじゃないの? まぁ、普通、おまんこなんか例え恋人同士でもマジマジと見せるものじゃないし、ましてや……)

 

「ほーら、JSロリおまんこの中身ですよ♥」

 

 JSロリおまんこ型オナホをミツハは両手でくぱぁ♥させて広げ、その中身が見えるように『あなた』にかざす。

 膣口の周りに薄い膜があるのも見えた。

 

「ほらぁ♥処女膜もありますよ♥すごい再現度ですね♥11歳女児のJSだから普通処女膜がありますもんね♥」

 

 ミツハの指がJSロリおまんこ型オナホのフチについていたローションで濡れ、そのローションを親指と人差し指で粘着くのも『あなた』に見せつける。

 

「うふふ……まるでよだれみたいですね♥お兄さんの勃起剥け生おちんぽを見て、よだれを垂らすJSがいたらどうすると思いますか?」

 

 

 

①下のお口で勃起剥け生おちんぽの亀頭にキスするはず! 

②うーん……わかんない! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「答えは……【下のお口のJSロリおまんこで勃起剥け生おちんぽの亀頭にキスする】でしたー♥うふふ♥合ってましたか? こんなふうに……♥あ、お兄さん、よこになって♥」

 

 ミツハの持つJSロリおまんこ型オナホは、そんじょそこらのオナホではなく、モノホンのJSをモデルとしたものであり、見た目や色や質感が限りになく本物そっくりであり、割れ目やその周辺、いわゆる、【ガワ】は、どこからどう見てもJSのツルツルのおまんこだった。

 そんな割れ目からローションが愛液のように垂れており、仰向けに倒れた『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭に触れた。

 

 その瞬間、『あなた』の勃起剥け生おちんぽに稲妻に打たれたかのような激烈な衝撃が走った。

 目が見開かれ、身体がビクンと震えたのである! 

 

『あなた』は、アカシックレコードにアクセスし、禁断の果実、JSの割れ目(つまり、性器!)に己の性器が触れた感触、快感という『あなた』のいる次元より、8次元上のスーパーウルトラエリートですら、おいそれと味わえない、極上のデザートを一口召しがってしまったのだ。

 

 なんてことだ。

 

「ほらほら〜もの欲しそうにしてますよ?」

 

 下着姿のミツハがJSロリおまんこ型オナホの薄桜色の割れ目のスジを『あなた』の亀頭に押しつけながら刺激する。

 

「あれれ? お兄さんからもよだれがでてますね?」

 と、ミツハからカウパー液について指摘される。

 

『あなた』の上に11歳女児のJSが跨り、腰をおろして、ツルツルのロリまんこを『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭に押し付け、JSの愛液まみれになり、その快感にカウパー液が分泌されるのは、もはや必然である。不可抗力である。

 

「不可抗力なんですか♥だったら、ちょっとエッチなJSが割れ目の中身を擦りつけてクリオナしても仕方ないですね♥」

 

 ミツハがJSロリおまんこ型オナホの割れ目を『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭に押し付けると、割れ目の中身が『あなた』の性器に接触する。

 クリや膣口が『あなた』のカウパー液まみれの亀頭に擦られる。

 

「ほらほら♥JS6の11歳のジト目色白美少女がお兄さんの勃起剥け生おちんぽに気持ちよさそうに割れ目の中身のクリちゃんとか膣口を擦りつけてオナニーしてますよ♥」

 

 その割れ目は愛液まみれであり、『あなた』のカウパー液まみれの勃起剥け生おちんぽの亀頭や竿に気持ちよさそうに、にゅる♥にゅる♥と擦りつけていく。

 

「でも、お兄さんの勃起剥け生おちんぽに割れ目の中身を擦りつけてオナニーするJSなんかいないですよね♥う、うわぁ♥ま、まさか♥お兄さんたらそんなエッチなJSがいたら、されるがままにおちんぽをしごかせる気ですかぁ♥JSに勃起剥け生おちんぽをしごかせて、性器同士の粘膜接触させたらダメですよ♥」

 

 

 

 

①このJSロリオナホのモデルは、JSのくせに実の父親の勃起剥け生おちんぽで散々分析された変態淫乱淫蕩JSだから割れ目で勃起剥け生おちんぽをしごくくらいわけない

 

②秋元杏ちゃんに勃起剥け生おちんぽをJSロリまんこの割れ目でしごかせたい

 

③おら! おちんぽしごけ! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「う、うわー♥JSに勃起剥け生おちんぽをしごかせるなんて、お兄さんはロリコンですね♥でも、【このJSロリオナホのモデルは、JSのくせに実の父親の勃起剥け生おちんぽで散々分析された変態淫乱淫蕩JSだから割れ目で勃起剥け生おちんぽをしごくくらいわけない】ですね♥」

 

 ミツハは笑顔のまま、JSロリおまんこ型オナホを『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭に押し付け、接触部はスジから割れ目に移行する。

 粘膜接触面積が増加するごとに『あなた』の快楽が増大していった。

 

 ぬちゃ♥ぬちゃ♥ぬちゃ♥

 

 と、JSロリおまんこ型オナホの割れ目が『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭や竿の上を滑っていく。

 

 あ、あ、あああああ…………その快楽たるや筆舌に尽くし難かった。

 

 まだ、JSロリおまんこ型オナホに挿入していないのにこの有様である。

 まだ、ガワだけの接触で、コレなのだ。

 

 ミツハは、口の端からよだれを垂らし、打ち震える『あなた』を見て、若干ひいていた。

 と、同時にミツハ自身も使用してみたくなった。

 

(そ、そんなにこの【再現度100%JSロリおまんこ型オナホ】って凄いの!? ああっ♥貝合せするのが楽しみだね♥パッケージのJSといつか本当にレズセしてみたいよ♥)

 

「ほらほら♥きっと、このJSロリおまんこ型オナホモデルの11歳女児のJSは、お風呂場とかで、実の父親の勃起剥け生おちんぽの亀頭、竿の全ての面積に、JSロリまんこの割れ目を粘膜接触させて、データ採取してますよね♥そうとしか考えられない気持ち良さですよね♥」

 

 ぬちゃ♥ぬちゃ♥ぬちゃ♥ぬちゃ♥ぬちゃ♥

 

 ミツハは丹念にまるでJSの愛液を塗りこむように『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭、竿にJSロリおまんこ型オナホの割れ目を擦り付ける。

 

「うふふ♥11歳女児のJSにマーキングされちゃいましたね♥さて、お次はJSロリまんこのどのデータを採取しちゃいますかぁ♥」

 

 下着姿のミツハが仰向けの『あなた』にピタッと身体をくっつけ、屹立した竿の先端にJSロリおまんこ型オナホの膣口をピトっと押し付け、問いかける。

 

『あなた』は、今にも逝きそうなのをこらえ、息も絶え絶えに答えた……

 

 

11歳女児のJSロリまんこの膣口を亀頭が通過する感触のデータを採取する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「う、うわー♥なんですか、その変態すぎるデータは♥でも、11歳女児のJSの実の娘のロリまんこのデータを採取する父親ならやってそうですね♥」

 

 JSロリおまんこ型オナホの膣口にピトっとくっつけていた『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭が、ぬぷぅ♥と膣口に呑まれていく。

 

 な、なんという淫らなお姉さんだろうか? 

 

 この世界ではミツハは、12歳に見えて、元の世界でもJCに間違われるので、ある意味、ミツハもJSみたいなものなので、『あなた』は、JSのミツハの友達のJSのロリまんこの膣口に、JSのミツハの手によって、勃起剥け生おちんぽの亀頭を挿入させられている状況だったりするのである……

 

『あなた』は、「お……お……おおおおっ!!!!」とだらしくなく舌を出し、ただひたすらに馬鹿にみたいに快楽を叫ぶ。

 ミツハによって、確実に『あなた』の性癖、脳味噌は、ロリに、ペドに変質させられていく。

 

「うふふ……気持ちいいですかぁ♥JSロリおまんこ型オナホ開発のために今は亀頭で膣口を出入りするデータを取りましょうね♥」

 

 まるで、JSの腰を掴んで、上下に動かすようにミツハはJSロリおまんこ型オナホを両手で掴み、『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭までに挿入を留め、扱き始める。

 

 ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥

 

 いやらしい音が部屋に響く。

 

本物の11歳女児のJSロリまんこに己の亀頭が出たり、入ったりして、割れ目のどてが盛り上がっていたり、平らになったりする様を至近で目撃するのだけで、まるで特級の呪いにかかったかのように下半身に激烈に甚大にクルが、その接触部から途方もない圧倒的、暴力的なまでの、著しく背徳なる快感が押し寄せてくるのだ。

 

このような快楽は、悪徳貴族、王族の極々一部しか味わえない極上の快楽だ。

 

否、処女の11歳女児のJSが【自ら】腰をおとして、自身の膣口に勃起剥け生おちんぽの亀頭を出し入れするなど悪徳貴族でも悪徳王族でも変態ロリペド悪神でも、ハーメルンのロリペド小説の主人公たちですら決して、味わえない禁断の果実だ。

 

おそらく、究極にして至高のJSロリキツキツおまんこオナホ開発主任の秋元某でしか味わえなかった幻の一品に違いない!! 

 

「 ほ〜ら♥ほ~ら♥勃起剥け生おちんぽが気持ちいいですね♥今、JSの膣口で勃起剥け生おちんぽの亀頭がしごかれてるんですよ♥JSと性器同士を粘膜接触しまくりですよ♥」

 

『あなた』は、目をきつく閉じて、【(>_<)】な顔で、「こ、これが勃起剥け生おちんぽがおまんこと粘膜接触する感じなのか……」と、涙と感激を込めた表情を浮かべていると、ミツハは嬉しい悲鳴をあげる。

 

「ええっ♥エッチしたことないんですか♥ では、これが初の性器同士の粘膜接触ですね♥しかも、JS相手に♥ほら、お兄さんの勃起剥け生おちんぽにJSのロリまんこが絡まってますよぉ♥」

 

 ミツハは、わざとJSロリおまんこ型オナホをゆっくりと動かし、亀頭がその中に呑まれるのが見えるようにした。

 

『あなた』は、亀頭が膣口に入るのを見たし、確かに竿で感じることができた。

 

「うふふ♥ちょっとだけサービスしちゃいますね♥」

 

『あなた』の初な反応に、興が乗ったミツハは、両手持ちから右手持ちに変えて、JSロリおまんこ型オナホを動かしながら、左手で器用に自身のブラのホックを外し、パンティーも脱ぎ、すっぽんぽんとなったのである! 

 

 側面から『あなた』に抱きつき、その柔らかな身体を押し付けながら、ミツハの友達のJSのロリまんこで『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭を刺激していく。

 

 つまり、もう一人のJSである、ミツハ、参戦♥である♥

 

(ああんっ♥結局、今回も裸になっちゃったよ♥でも、お兄さんの反応が可愛すぎるのが悪いよ♥もっと♥もっと♥お兄さんには気持ちよくなって、喘がせたいね♥お兄さんにはフェラチオしたこともあるし、このくらい大丈夫♥)

 

【ミツハのお兄ちゃん】としては、その判定は、「アウツッ!!」であるが、まぁ、妹がそう思うのなら、「セーフッ!!」としておこう……汗

 

 南無南無……

 

 全裸のミツハは、ベッドの上で、『あなた』の側面に抱きつきながら、わざと、ちっぱいを見せつつ、妖艶な笑みを浮かべながら、

 

「ほらほらぁ♥お兄さんのおちんぽが先っぽがJSロリまんこに入ったり出たりしてるのはぁ♥」

 

 JSロリおまんこ型オナホでおちんぽを扱き、

 

 ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥

 

 いやらしい音を立てながら、手を伸ばして、例の写真集(リアルドールではなく、【ガチ】のほう)をめくり、

 

「コレットちゃんのかしら♥」

 

 と聞いてきたのである!! 

 

『あなた』の目の前には、ガチのペドの銀髪のコレットちゃんが目を閉じながらも、ペドまんこをくぱぁ♥していた。

 

 

『あなた』は、答える。

 

①コレットちゃんに亀頭をJSペドまんこ膣口でしごいてもらっている

②サビーネちゃんに亀頭をJSロリまんこ膣口でしごいてもらっている

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「答えは、コレットちゃんでした♥うわぁ♥まだ、年齢1桁の8才の女の子におちんぽの先端をJSペドまんこ膣口でしごいてもらうなんて、わたしの祖国では立派な犯罪ですよぉ♥」

 

 まさか、命の恩人のペド幼女にまで、『あなた』の勃起剥け生おちんぽをしごかせるとは!? 

 ミツハは、『あなた』をますますペドフィリアの道に誘おうとしているとしか思えなかった。

 その場合、ガチでミツハの命の恩人のコレットが『あなた』の『毒棒』の餌食にかかってしまうのである! 

 

(でも、この世界では、本人の了解が得られれば合法だけどね♥)

 

 ミツハとして、コレットちゃんに同意を求めた上でチョメチョメしたいようだ。

 むしろ、『熨斗(のし)』をつけて、コレットちゃんを『あなた』に差し出す雰囲気さえあった。

 

 

 

 

 この場合の『熨斗』は、というと…………

 

 

 

 

「うふふふ……♥」

 

 ミツハは仰向けの『あなた』の目の前に股がり、妖艶に微笑むと、もう一本のJSロリおまんこ型オナホを手に取り、そのお膣口にミツハ自身のとろとろおまんこをにゅちゅぅ♥押し付け、ローションかわりに愛液をこすりつけ始めた。

 

「あんっ♥す、すごく気持ちいいよぉ♥お、お兄さんにわたしがJSと貝合せしてるのみられてる……♥んんっ♥」

 

 にゅちゃぁ♥にゅちゃぁ♥にゅちゃぁ♥にゅちゃぁ……

 

 ミツハも本物の11歳女児のJSと貝合せしたかのような錯覚を得ていた。その質感、感触が実際に8歳と10歳のペドまんこと貝合せしたのに極めて近かった。

 

「んっ♥も、もっとしたいけど、それは後で……♥さぁ、お次は、このJSロリまんこがお兄さんのおちんぽを気持ちよくしてあげますよぉ♥」

 

 コレットちゃんのペドまんこから『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭を引っこ抜くと、乾く間もなく、新たなJSのおまんこに『あなた』のおちんぽを亀頭まで挿入し、ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥と動かす。

 

「さぁ~て、このJSおまんこは誰のものでしょうか♥ 正解したら、【ご褒美♥】が待ってますよぉ♥」

 

 

『あなた』は、答えた……

 

 

①ミツハちゃんと見せかけて、ミツハちゃんと貝合せして体液交換した後のサビーネちゃんの10歳のJSロイヤルペドおまんこにちがいありません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「大♥正♥解♥わたしと貝合せして体液交換した後のサビーネちゃんの10歳のロイヤルペドおまんこでした♥まさか、当てられるなんて思いもしませんでした♥それにしても、今この下で……」

 

 と、ミツハがチラとベッドの下に視線を送るとつられて、『あなた』も視線を下に向ける。

 

 ベッドの下には床があり、その下は、1階の店舗であり、ミツハの視線の方向にはレジカウンターがあった。

 

「わたしたちのために一生懸命、民衆のために身を粉にして働く、ゼグレイウス第三王女殿下のサビーネちゃんも、まさか、その上で、お兄さんのオナペットにされてるなんて、思いもしないですね♥ほら、サビーネちゃんが腰を上下に動かして、お兄さんの亀頭をロイヤルペドまんこでしごいてますよ♥」

 

 ミツハが彼女自身の愛液まみれのJSロリおまんこ型オナホを『あなた』の亀頭にピトと押し付け、ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥と亀頭までの挿入を繰り返す。

 

 そして、突然、ミツハが虚空に向かって喋りかけた。

 

「ア●ク●、1階の店舗のサビーネちゃんの様子を写して♥」

 

 すると、部屋の天井、四方の壁に貼り付けた薄型ディスプレイに監視カメラに撮影されたビーネちゃんのリアルLIVE映像が流れ出したのである。

 

『あなた』は、おおっ!!!! 、とミツハの粋なはからいに下半身を膨張させる。

 

 サビーネちゃんが庶民相手に健気に接客をするのを尻目に、サビーネちゃんのペドまんこに勃起剥け生おちんぽを亀頭まで挿入しつつ、カリ首をその膣口でしごかれているのである。

 

「うわぁ♥ますます勃起するなんて、不敬罪ですね♥れろれろぉ♥ちゅぱ♥ちゅぱぁ♥」

 

 1階の店舗ではサビーネ王女殿下がミツハのかわりに接客を頑張り、2階のベッドの上ではサビーネ王女殿下が一生懸命腰を振って、庶民の勃起剥け生おちんぽの亀頭を自身のロイヤルペドまんこでしごいているところ、サビーネの愛液とカウパーでテカテカとテカって、血管浮きまくりの勃起剥け生おちんぽの竿に舌を絡めて吸い付いてフェラチオしはじめたのである!! 

 

 ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥

 

 れろれろぉ♥ちゅぱ♥ちゅぱぁ♥

 

『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭と竿から酷く淫らな音が奏でられている。

 二人のロリペドの性器や口内の粘膜接触して刺激させられ、『あなた』は喘ぐしかない。

 完全に二人のロリペドに主導権を握られていた。

 

 否。

 

 肉棒が上と下の口で咥えられていたのだ。

 

「ちゅぱぁ♥れろれろぉ♥うふふ♥あ、ちなみに【これら】は先ほどのクイズに正解した【ご褒美】じゃありませんよぉ♥」

 

 と言うではないか。

 

 サビーネのペドまんこを堪能しつつ、ミツハにフェラチオされるのは、ご褒美ではないという。

 

 ミツハは、舌を淫らに動かしながら、上目遣いで『あなた』を見ながら、

 

 

 

「【ご褒美】は…………♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………………わ♥た♥し♥と♥の♥お♥ま♥ん♥こ♥ですよ♥」

 

 と、言ってきたのである!! 

 

『あなた』は突然のことですぐに認識が追いつかなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「だって、【本物のJSのロリまんこ未体験】のお兄さんとしては、【JSロリおまんこ型オナホ】が本当に【JSのロリまんこ】を【どのくらい忠実に再現しているのか】気になりますよね♥」

 

 

 と、ミツハは、下半身を『あなた』に向けて、

 

「そ♥れ♥を♥ この……♥♥♥」

 

 外見12歳女児のロリまんこを指でくぱぁ♥させて、

 

 

「わたしのロリ生おまんこ♥で確かめてみませんかぁ♥ それに……【初おまんこで逝くなら】、【偽物ロリまんこ】より、【本物ロリまんこ】がいいですよね♥」

 

 と、単なる一介のお客さんをベッドの上で全裸で誘惑してきたのである!! 

 

『あなた』の血管浮きまくりのガチガチのバキバキの勃起剥け生おちんぽは、その間もサビーネちゃんのペドまんこの膣口にカリ首をしごかれ、ミツハに竿をしゃぶられていた。

 

 はっきり言って、このまま逝ってしまいたかった。

 

 けれども、これが『あなた』にとっての記念すべき、初おまんこになり、逝くなら、やっぱり…………

 

 

 

本物ロリまんこで逝きたい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うふふふふ♥逝くなら本物ロリまんこですよね♥では……まだ逝かないでくださいね♥ わたしも……初セックスなので……一度シャワーを浴びて……準備してからで……お願いします♥ くれぐれも途中で抜いてはダメですよ? 逝くのはわたしのおまんこの中ですよ?」

 

 ちゅぽんっ♥と、サビーネのペドまんこから『あなた』の勃起剥け生おちんぽを引っこ抜くと、ミツハは自撮り棒でスマホで記念撮影した。

 

 スマホの画面には、ガチガチのバキバキでテカテカに体液まみれの勃起剥け生おちんぽをそり勃たせる全裸の『あなた』のすぐそばで、ロリまんこを片手の指でくぱぁ♥と開いて愛液をダラダラと垂らす全裸のミツハが写っていた。

 

『これからおにいさんと㌢ はつ おまんこ㌢しまーす㌢ BY ミツハ』とその画像に手書きでかかれていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 30分後……

 

 湯気をたちのぼらせたバスローブ姿のミツハが手招きして、『あなた』をベッドに呼び寄せた。

 

「うふふ♥すごくおちんぽが勃起してますね♥そんなにわたしとセックスしたくてたまらないんですね♥」

 

 お預けをくらっていた『あなた』のおちんぽは、鬱血寸前までギチギチのギチギチのバキバキに勃起していた。

 

 この瞬間のために、存在していたと言っても過言ではないほどの勃起だった。

 

 ミツハは、バスローブの紐をしゅるしゅると解き、はらりと脱いで一糸纏わぬ姿となった。

 

 

「では……始めましょうか♥初♥お♥ま♥ん♥こ♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしも『あなた』がおまんこするならどのおまんこがいいのぉ♥いっぱい選んでね♥ by ミツハ

  • ①ミツハのロリまんこ
  • ②サビーネのペドまんこ
  • ③コレットのペドまんこ
  • ④再現度100%JSロリまんこオナホ
  • ⑤④のモデルのJS6秋元杏のロリまんこ
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