もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら? 作:サリオン
ミツハ「タイトルバレやめてーっ!!」
ミツハ「このまま読んでもいいけど、メニュー→閲覧設定→変換設定→置き換え前:『あなた』⇒【読者さんの名前♥】で、もっともっと興奮できるよ♥お兄さん♥」
ミツハ「アンケートの途中結果の報告いくよ〜」
■質問文(前話あとがき参照)
もしも『あなた』がおまんこするならどのおまんこがいいのぉ♥いっぱい選んでね♥ by ミツハ
■回答
(32人) ①ミツハのロリまんこ
(8人) ②サビーネのペドまんこ
(3人) ③コレットのペドまんこ
(1人) ④再現度100%JSロリまんこオナホ
(0人) ⑤④のモデルのJS6秋元杏のロリまんこ
ミツハ「ふはははは、我がファンは圧倒的ではないか! 32本もの勃起剥け生おちんぽが並ぶ姿は壮観だよ! これなら四十八手も目指せそうな勢いだね♥」
サビーネ「うう……さすがミツハ姉様ですわ……ですが、わたくしのペドまんこを選んでくれた8人の殿方たちには精一杯ご奉仕しますね♥」
コレット「サビーネちゃんも人気です。それに比べたらわたしなんか……あっちで4Pエッチしよ♥」
杏「…………ケッ」
ミツハ・サビーネ・コレット「「「あ…………」」」
杏「わたしをモデルにしたロリまんこオナホに負けるってどういうこと!?」
ミツハ「ファンのみなさん、わたしとエッチしたあとでいいので、杏ちゃんのお相手をしてあげてね……」
サビーネ「皆さま、杏ちゃんに恥をかかせるような御仁ではないことを期待してますわ!」
コレット「杏ちゃんも一緒にしよ?」
湯気をたちのぼらせたバスローブ姿のミツハが手招きして、『あなた』をベッドに呼び寄せた。
「うふふ♥すごくおちんぽが勃起してますね♥そんなにわたしとセックスしたくてたまらないんですね♥」
お預けをくらっていた『あなた』のおちんぽは、鬱血寸前までギチギチのギチギチのバキバキに勃起していた。
この瞬間のために、存在していたと言っても過言ではないほどの勃起だった。
ミツハは、バスローブの紐をしゅるしゅると解き、はらりと脱いで一糸纏わぬ姿となった。
「では……始めましょうか♥初♥お♥ま♥ん♥こ♥」
ついに……
ついに……
『あなた』は、ここまで到達した。
天井を見れば、数多の分岐世界のミツハのご主人様たちが親指をグッと立てて、ウインクしていた。
あと数分もしない内にその天上世界に昇爵されるのだ。
ナイトランプに照らされた部屋は少し
まさにおまんこ、エッチ、セックス、性交、交尾空間だ。
「恥ずかしいのでベッドのシーツに隠れちゃいます♥」
散々、ロリまんこの中身まで見せつけたミツハが頬を染めて、ベッドのシーツに全身すっぽり隠れて、目だけだす。
ミツハにとっても
建前としては、JSロリおまんこ型オナホが誰のおまんこを模したのか当てたご褒美として、ミツハとおまんこすることになっているが、そもそも、例え大人の玩具の使い方の実演会としても本当のロリまんこ、しかも、正真正銘の処女ロリまんことの
常識的に考えて、ビジネスライクに淡々とこなせるようなサービスではなく、普通に【エッチ】としての
「…………来てください////♥」
ベッドのシーツから手招きするミツハ。
『あなた』は、ごくり、と唾を飲み込み、ミツハの待つシーツに入っていった。
「わたしのおまんこはすでにとろとろなので……♥ この……おちんぽで♥ 」
と、『あなた』のおちんぽがミツハの柔らかな手でいやらしく撫でられながら……
「めちゃくちゃにして下さいませ♥」
と、しとどに濡れるミツハのおまんこの膣口に導かれる……
ピト……♥
その瞬間……
『あなた』は、再び、雷に撃たれたかのような激しすぎる激烈な快感が肉棒の先端から脳髄に駆けめぐった。
目が見開かれ、身体がビクンと震える。
作者の語彙不足により、二番煎じになって、申し訳ないのだが……
『あなた』は、アカシックレコードにアクセスし、禁断の果実、JSの割れ目(つまり、性器!)に己の性器が触れた感触、快感という『あなた』のいる次元より、8次元上のスーパーウルトラエリートですら、おいそれと味わえない、極上のデザートを一口召しがってしまったのだ。
「あぁんっ♥ ついに粘膜同士が触れちゃいましたね♥」
凄まじく勃起剥け生おちんぽの先端が気持ちよくなりまくっていた。
ヌレヌレの超快楽スポットに『あなた』の亀は囚われた。
『あなた』の亀は絶対に抜け出せない……!!
何故なら
ミツハは脚に力を込めた。
すなわち……
ぬぷぅ……♥
『あなた』の勃起剥け生おちんぽの先端の亀頭がツルツルのロリおまんこに呑み込まれていく……
それはまさしく再現度100%JSキツキツロリおまんこ型オナホに匹敵、いや、この『本物』の興奮度も加味して、その気持ちよさが上回っていた。
「ああんっ♥お兄さんにわたしのロリおまんこデータを採取されてます♥まさかわたしのJSロリおまんこオナホを作るつもりですか♥」
な、なんという小悪魔的発想だろうか!?
今まさにミツハのJSロリおまんこに勃起剥け生おちんぽを亀頭まで呑み込まれているのに、あえてミツハのJSロリおまんこオナホを作ろうというのだ!!
へ、変態すぎて…………
『あなた』は……
あえて腰を引いて、膣口まで亀頭を戻した。
ぬぽぉ……♥
「ああんっ♥」
ミツハが喘ぐ。
『あなた』の勃起剥け生おちんぽとミツハのJSロリおまんが粘膜接触して擦れる刺激により生まれた快感により喘いだのである。
「こ、この……ロリコンの変態めぇ……♥」
ミツハが両脚に力を込め、再び、『あなた』を引き寄せる。
ぬぷぅ……♥
と、『あなた』の亀頭がミツハのJSロリおまんこの膣口にすっぽり呑み込まれる。
『あなた』は、腰を引く。
ぬぽぉ……♥
二人の性器から凄まじい快楽が迸る。
しかし、これは、まだほんの序章に過ぎない……
ぬぷぅ……♥
ぬぽぉ……♥
ぬぷぅ……♥
ぬぽぉ……♥
「あっ♥あっ♥あっ♥だ、だめ♥こ、これ以上はダメ♥」
ミツハは口に指を当てて喘ぐが、両脚の動きは速まっていた。
それは、『あなた』も同じだった。
ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥
ミツハのJSロリまんこの膣口と『あなた』の勃起剥け生おちんぽの亀頭が擦れ合う。
亀頭がミツハのJSロリおまんこの膣内の粘膜を押しのけ歓喜の恵みの
シーツに隠れたその動きは傍からみれば完全にセックスだった。
「んんっ♥こ、この……雌穴に……♥お兄さんの勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して下さいっ♥♥♥ 」
ミツハが懇願する。
『あなた』は……
一度、腰を引くと……
完全に勃起剥け生おちんぽをミツハのJSロリおまんこから離し……
どこにぶっ刺すのかミツハちゃんの手で誘導して、口で言ってごらん?
『あなた』の勃起剥け生おちんぽの根本をミツハは掴み……
「こ、ここに……ミツハのJSロリおまんこにお兄さんの勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して、滅茶苦茶に犯しまくってください♥♥♥」
と、
『あなた』は……
はい♪ よくできました♪ 勃起剥け生おちんぽをミツハちゃんのロリまんこにぶっ刺すよ!!
「はい♪ よくできました♪ 勃起剥け生おちんぽをミツハちゃんのロリまんこにぶっ刺すよ!!」と『あなた』は、ミツハちゃんのロリまんこの膣口の奥めがけて勃起剥け生おちんぽを勢い良くぶっ刺していく!!
ぬぷちゅるんっっっ♥
「ああんっ♥お兄さんの勃起剥け生おちんぽ♥入ってきたぁああああああ♥♥♥♥」
ミツハが嬉しそうに嬌声をあげる。
奥の奥まで勃起剥け生おちんぽを挿入させると、
「ああっ♥つ、ついにただのお客さんでしかないお兄さんと性器が一つになりました♥が、合体してるんですね♥」
ああ、そうだ、ミツハちゃんと今、一つに……性器同士を合体させている、と『あなた』は、凄まじい快感に頭がどうにかなるのを堪えながら答えた。
「だ、大丈夫ですか? 動いていいですよ♥わたしのおまんこをめちゃくちゃにして下さい♥」
『あなた』を気づかうミツハだが、その表情は少し
『あなた』にとって初
ミツハの処女膜をたった今、破いたわけで、ミツハにとっては、痛みのある瞬間でもあるのだ。
『あなた』は、少しずつゆっくりと腰を動かしていく。
ぬぽぉぉぉぉ♥
ぬぷぅぅぅぅ♥
ミツハとの結合部からいやらしい音がする。
「んんっ♥も、もっと早く動かしていいですよ……んあっ♥あっ♥あっ♥あっ♥お兄さんと初エッチしてまーす♥♥♥」
『あなた』はピストン運動を早めていく。
ぬぽぉぉ♥ぬぷぅぅ♥ぬぽぉぉ♥ぬぷぅぅ♥
から……
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
と、激しい音に変わるのはそうかからなかった。
「あっ♥あっ♥あっ♥そ、そこっ♥そこですっ♥い、いいです……♥ああんっ♥乳首も舐めていいですよ♥」
JSかと見紛うほどの成長途中にある未成熟なちっぱい。
そのピンク色の乳首を吸って、舌で舐め回す。
むしゃぶりつくす。
『あなた』は全身でもってミツハの身体を堪能する。
太ももを擦りつけ、背中に手を回して、撫で回し、舌で乳首やちっぱいを舐め回す。
鎖骨や首すじにもキスをしていく。
「あっ♥あっ♥あっ♥キスしてぇ♥れろれろっ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥」
ミツハが淫らな顔で唇を窄めて舌を突き出すので、『あなた』は、その舌を唇ごと貪り、舌を突っ込むと、向こうから舌を絡めてくるのでさらに絡みつかせ、腰を滅茶苦茶に振りまくって、ミツハのロリまんこを勃起剥け生おちんぽで蹂躙して、堪能して、粘膜接触しまくり、唾液交換しまくり、粘膜交換しまくり、快感を発生しまくり、興奮しまくり、快楽の虜になり、全身全霊を込めて、雑貨屋ミツハとの初
目的なんかどうでもいい。
この快楽をいつまでもいつまでも長かせて、肉欲にいつまでもいつまでも耽りたい。
しかし、何事にも終わりはやってくる。
「ああんっ♥の、脳味噌が蕩けちゃいます♥ お兄さんのおちんぽの虜になっちゃいます♥ ああんっ♥あんっ♥あんっ♥逝く♥逝く♥逝く♥そ、そろそろ♥逝っちゃう──────っ♥♥♥♥♥」
ミツハが絶頂の前兆を示した。
つまり、『あなた』の勃起剥け生おちんぽでミツハのロリまんこが逝かされようとしているのだ。
ミツハの18歳の体感として長い長い人生の中で、生まれて初めて、男性の性器で、逝かされようとしているのだ。
その事実に『あなた』は、これ以上、射精を我慢できなくなった。
少しでも気を緩めば、ミツハのロリまんこに持って行かれそうだったのを、ただひたすらに肉欲に耽りたいがために我慢していたのだ。
それはもう何発、いや、十何発分もの射精を……
『あなた』は、「こちらももう限界だ!」と叫んだ。
最後のラストスパートとばかりに、フンッ! フンッ! フンッ! と、ドク特製の固形燃料が誤って機関車の内燃機関の中でまとめて爆発したかのように『あなた』はピストン運動を速めた。
「い、一緒に逝きましょ♥いっぱいいっぱい中に出して♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥おほぉおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああああ♥♥♥♥
うっ……
ドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッ!!!!
ミツハは潮を噴き、『あなた』はミツハの膣内に何度も射精して、大量の精液をミツハの子宮に注いだのである。
※ ※
しばらく、ミツハと『あなた』の息切れしか聞こえなかった。
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥ き、気持ちよかったです……♥ コレットちゃんとサビーネちゃんのおまんこより、わたしのおまんこの方が気持ちよかったですか♥」
『あなた』は答えた……
ミツハちゃんのおまんこの方が気持ちよかったよ、と『あなた』は答えた。
「そ、それは……はぁはぁ……♥よかったです……♥」
ミツハは
外見11〜12歳で実年齢18歳のミツハのロリまんこが『再現度100%JSキツキツロリおまんこ型オナホ』のモデルとなったガチ現役JS6の11歳女児の秋元杏の『JSキツキツロリおまんこ』に(間接的に)勝利した瞬間だった。
そして、『あなた』がミツハの初めてを奪い、ミツハのロリまんこを初めて勃起剥け生おちんぽで逝かせて、ミツハの子宮に初めて精液を注いで、ミツハと肉体関係になった瞬間だった。
ミツハは
「まぁ…… 」
バッとシーツを剥ぎ取り、照明を明るくした。
「このおまんこもオナホなんですけどね♥」
そこには生身と人形の
ベッドをよく見ると腕や脚を出す穴が空いていた。
そこから手招きや両脚を腰に回すための穴なのだろう。
「期待させて騙してしまって申し訳ないですけど、オナホの使用説明で本当にセックスさせるわけないじゃないですか! それに……お兄さんのお相手のリアルドールは、わたしの3Dデータから作られたものなので、限りなく本物に近い造形なんですよ…… 膣の中も型どりしたので……ある意味本物のわたしのおまんこです♥」
ミツハは悪びれもなく言う。
『あなた』はひどくガッカリして恨めしそうな顔で「騙したな」と………………ミツハを睨む
ミツハそっくりのリアルドールは、本当にミツハそっくりだった。
じってしていれば見分けがつかないレベルだった。
しかし、そのミツハのリアルドールは…………
一方……
ミツハのちっぱいにはキスマークがあり、首すじにもキスマークがあった。
『あなた』は、視線を下げた。
ミツハのJSロリおまんこを見ると……
ツルツルの割れ目あたりが白い液塗れで、
『あなた』の視線に気づいたミツハは顔を青ざめさせ、
「あ……え……そ、そんなわけないよっ!? JSロリおまんこ型オナホを股に挟んで、疑似
と、ミツハは部屋にあるサビーネやコレットのペドまんこを模したJSロリおまんこ型オナホを手にとって、股に挟むが、そのどれもが
この事実が示すのは……
ま、まさか、さっき、本当にミツハちゃんと
「ま、まさか、さっき、本当にミツハちゃんと
と、『あなた』は、青ざめた。
ミツハは、慌てた様子で、
「そ、そんなわけないじゃないですかっ!? ほ、ほーら、処女膜があるでしょ?」
確かにミツハの処女膜は無事だった。
「うう……途中まで本当にお兄さんと
一説によると、生素股は本物の挿入と見分けがつかないという。
『あなた』は、まだ、
最後のが
本物のミツハのおっぱいをしゃぶったことになるんじゃあ……汗
「ぎくぅ……!!」
本物のミツハと唇を交わして舌を絡めたことになるんじゃあ……汗
本物のミツハと唇を交わして舌を絡めたことになるんじゃあ……汗
「ぎくぅ……!!」
なにより……
あの勃起剥け生おちんぽの亀頭を出し入れしたのは、本物のミツハのJSロリおまんこじゃあ……大汗
あの勃起剥け生おちんぽの亀頭を出し入れしたのは、本物のミツハのJSロリおまんこじゃあ……大汗
「ぎくぅ……!!」
ミツハは額に汗をダラダラと浮かべ、目をキョドらせながら、
「そ、そんなわけないでしょ……わたしそっくりのリアルドールまで用意しといて一切使うことなく、性器同士を粘膜接触させて、膣口にお兄さんの勃起剥け生おちんぽの亀頭までを出し入れして、素股させながら、おっぱいや乳首をしゃぶられたり、初キスをお兄さんに奪われたり、舌を絡めたり、そのあげくお兄さんの勃起剥け生おちんぽとの刺激で
などとのたまう。
『あなた』は、ミツハと性器同士を粘膜接触させたり、乳首をしゃぶったり、舌を絡めたりと、ミツハとの関係が深まったことよりも、
『あなた』の憐憫や同情を滲ませた視線にミツハは、耐え難くなり、
「まあまあ、お兄さん、そんなに落ち込まないで」
と、
「うーん……その気にさせちゃったのはまずかったね……それにセックスさせるって嘘ついちゃったし…… それはお客さんとの商売でやっちゃいけないことだよね…… かといって、本当にセックスさせるわけにもいかないし……セックスせずにセックスするくらいの興奮……といえば……アブノーマルプレイ!! ……お詫びといっては何ですが…… わたしとのセックスのかわりに…… 『裏サービス3』として、
ミツハとしては、今回のことはなかったことにしたいらしい。
『あなた』は、その意を汲んで、なんともすごいお詫びだね、分かったよ、と理解のあるお客さんとして振る舞った。
「ありがとうございます!!」
ミツハから感謝される。
(なんとか許してもらえて、ほっとしたよ……って、お兄さんに乳首を舐められてたし、
「のぉおおおおおおおおっ!!」
ミツハの絶叫が雑貨屋ミツハに響いたのだった……
※ ※
翌日
チリリン
「いらっしゃいませ♪ ……げげっ、お兄さん……」
見るなり固まったミツハに『ジョークグッズ購入解禁割札』を見せ2階に上がった『あなた』は…………
「次のお話で確かめてね♥」
ミツハ「活動報告欄を作成したよっ! わたしとチョメチョメしたくてたまらないエッチでロリコンさんたちの日ごろの妄想シチュを教えてね♥もしかすると……作品化して、わたしとチョメチョメできるかも♥まぁ、サビーネちゃんやコレットちゃんには秘密だけどね……汗」
【妄想シチュ募集】もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら?
サビーネ「あ、あの……ミツハ姉様……ごめんなさい……一足先にお兄さんと……♥」
ミツハ「……そ、それは、どういうことかな?」
サビーネ「……え、えーと……なんでもありません……(目を泳がせる)」
アホの子、ミツハちゃんへの感想を一言!!(一言でも二言でもいいよ!!)
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①やったー!ついに準セックスしたぞ!
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②ミツハちゃん、アホの子やぁ
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③ミツハちゃんとエッチな関係を深めた
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ことより、あまりにアホすぎるところが
-
ガチで心配なんだが……汗
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④なぁ俺たちで『ミツハちゃん見守り隊』を
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結成しないか?
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⑤隊長はどうやらサビーネ殿下で
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週に1回隊員と二人きりで秘密の面談が
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あるんだとよ……
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⑥ミツハちゃんの貞操を守るため
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『ミツハちゃん見守り隊』に入隊しますぞ
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サビーネちゃん……ぐへへへ……
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⑦『ミツハちゃん見守り隊の一日』という
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お話を書いてー
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⑧拙者が2次創作しますぞ!