※この作品はR-18です。

もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら?   作:サリオン

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 ミツハ「このまま読んでもいいけど、メニュー→閲覧設定→変換設定→置き換え前:『あなた』⇒【読者さんの名前♥】で、もっともっと興奮できるよ♥お兄さん♥」 

 ミツハ「もしくは……『●●●●』、『●●●』、『●●●●●』のどれかを【読者さんの名前♥】に変えると……♥」

 ミツハ「アンケートの途中結果の報告いくよ〜」


■質問文
ミツハ「ね、ねぇ…今から…わざと大声を出して助けを呼んでいいかしら?詰め所のおじさまにあなたを捕まえてもらうわ♥でも、安心して、すぐに訴えは取り下げるから♥お店のスペアキーも渡しておくので、入ってきてちょうだい♥おじさまとのセックスを見せつけてあげるわぁ♥な、なんなら…おじさまの目の前でお兄さんの勃起剥け生おちんぽをわたしのロリまんこにぶっ刺してみる?ど、どうかしらぁ♥し、してみない…♥」


 
 ■回答
(9人) ①大声で助けを呼んでみて
(39人) ②絶対にそんな変態なこと
     させるわけにはいかない!(キリッ)

ミツハ「39人も……!!ほ、本当に……お兄さんたら紳士なんだから……うう……そういうところが……ごにょごにょ……な、なんでもないです/////♥」

ミツハ「あ、でも、9人のお兄さんは……い、いいのぉ♥もう、後戻りできないけど、いいのぉ♥はい♥もう無理ぃ♥時間切れぇ~♥後戻りできませーん♥一緒に堕ちよ♥」







第29話 『あなた』が選び取ったとあるエンディング(セックス 1、10Pロリペド王族貴族村人母娘丼乱交パーティー 1、母校(小学校) 1、衆人環視プレイ 1、終末的破滅破綻 1、色欲無間地獄 1)

 

 

 

 

 

 

「ね、ねぇ……ほ、本当に詰め所のおじさまとセックスしてみようかしらぁ♥ 今から……わざと大声を出して助けを求めて、詰め所のおじさまに来てもらって、あなたを捕まえてもらうわ……♥ でも、安心して、すぐに訴えは取り下げるから、すぐに出られるの……♥ その後、お店にきてちょうだい…… 【臨時休業】の貼り紙がしてあると思うけど、壁に耳を当ててみて……♥ きっとおじさまのおちんぽに突かれるわたしの喘ぎ声が聞こえるわよ……♥ あ、お店のスペアキーも渡しておくので、入ってきてちょうだい……♥ おじさまとのセックスを見せつけてあげるわぁ♥な、なんなら……3Pしちゃう? おじさまの目の前でお兄さんの勃起剥け生おちんぽをわたしのロリまんこにぶっ刺してみる?  ど、どうかしらぁ……♥ し、してみない……♥ 」

 

(うう……ついに言っちゃった♥もしも、お兄さんも了解したら実現しちゃうわね♥ゾ、ゾクゾクしちゃうわぁ……♥)

 

 ついにとんでもないことを口にしてまうミツハ。

 これはもう大人の玩具の使用方法の実演ではなく、完全にエッチのお誘いだ。

 

 ここでもしも頷いてしまえば、確実に店員とお客さんの関係ではいられなくなる。

 

 

 

『あなた』は、ミツハに……

 

 

 

①大声で助けを呼んでみて

 

 

②絶対にそんな変態なことさせるわけにはいかない! (キリッ)

 

 ※作者註:えー、これまでのターニングポイントとは、確実に異なる展開です……

 絶対にどちらか選んだ方の展開しか見ちゃダメですよ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ミツハ「ごめんね〜♥次のお話が投下されるまでおとなしく待ってね♥」

 

 

 作者註:すまぬ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『あなた』は、ミツハに「大声で助けを呼んでみて」と答えた。

 

 その言葉にミツハは一瞬目を見開くが、すぐさま淫乱な笑みを浮かべ、

 

「あはっ♥おじさまの後になりますが…… お兄さんもわたしとおまんこさせてあげますね……♥スペアの鍵はあそこにぶら下げています……ポケットに入れましたね? ああっ♥ドキドキしてきました♥こ、こんな痴態をお兄さん以外の男の人に見せるなんて……♥♥♥ふーっ♥ふーっ♥い、逝っちゃいそう♥でも、我慢♥で、では……いきますよぉ♥♥♥ぎ……………… ぎゃあああああああああ!! 助けて──────!!! 」

 

 絶叫して助けを呼ぶ。

 

 ミツハの迫真に迫る絶叫に『あなた』は身体が竦んで動けない……!! 

 

 

 

 

 

 詰所にて

 

「むむ……!! この声はミツハのお嬢ちゃんか!?」

 

「いくっスよ!!」

 

 すぐさま隣の詰所から衛兵のおじさまと新人のひよっこが駆けつけ、

 

 全裸M字開脚で乳首、クリトリスローター貼付け、ロリまんこくぱぁ♥姿のミツハを見て、ぎょっとしつつも、

 

「んん!? お前はここでまってろ!!」

 

「わ、わかったっス!!」

 

 おじさまだけがミツハたちのいる部屋に踏み込み、

 

 ミツハにシーツをかけ、全裸で勃起する『あなた』をしょっぴいていった。

 

「う、うわっ!! なんでこのお兄さん、裸!?」

 

 

 新人のひよっこ(溌剌とした健康的な可愛いボブショートの女の子)に勃起剥け生おちんぽを目撃され、『あなた』はますます勃起して、

 

「こんな状況で興奮するなんて、変態じゃないっすか!?」

 

 ドン引きされるのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ありがとうございますぅ♥ 先ほどはあられもない姿をお見せして申し訳ありません……♥」

 

 詰所から店内にに戻ってきた衛兵(渋くて素敵なおじさま)に感謝するミツハ。

 

 ミツハはあられもない姿だったため、できるだけ人目につかないように配慮してくれたのだ。

 

 ミツハの言葉におじさまは、突入時に目にしたミツハのこの世界では絶対にあり得べからざる超変態的姿が脳裏に浮かび、勃起しかけたが、職業意識が辛うじて打ち勝ち、なんとか半勃ちに留めることができた。

 

 

「ん? これは……?」 

 

 ふと目にした床に落ちていたツルツルした紙を拾い、その裏側を見た瞬間、衛兵のおじさまは、

 

 

「おおっ……!! 」

 

 

 激しく動揺した。

 

 そこには、全裸乳首クリローター貼付け、電動バイブオナニーするミツハのあられもない姿が写っていたのだ。

 

『あなた』が先ほどポラロイドカメラで撮影した写真だ。

 

 すぐさま目をそらすが時すでに遅し。

 

 下半身がはげしくいきりたっていた。

 

「す、すまない……!!」

 

 股間を手で隠すおじさま。

 

「い、いえ……! わたしこそ恥ずかしい姿をお見せして申し訳ありません!!」

 

 ミツハが深々と頭を下げて謝るとシーツがズレ落ち、乳首クリトリスローター貼付けた素っ裸が露わとなる。

 

「…………!!」

 

 

グング──────ン!!!! 

 

 

 さらに膨張するおじさまの下半身。

 

 今にもはち切れそうだ。

 

(こ、こんなのに突かれたら絶対に壊れるぅ!! お、『おじさまおちんぽ専用ケース』兼『雌豚肉便器奴隷』まっしぐらだよッ!!)

 

 それほどまでにおじさまのおちんぽは大きかった。

 

 咄嗟にミツハから視線を逸らすおじさまにミツハはシーツを身に纏うことなく、おじさまにしなだれかかり、

 

「助けていただいて、申し訳ありませんが……もう一つ助けていただきたいことがあります……」

 

 上目遣いで、

 

「あ、あんなことをされて……どうにかなりそうです……♥こ、このままだと……お客様相手に不埒なことを働いてしまいそうで……わたしを助けると思って……そのぉ……♥」

 

 おじさまの膨らむ股間をそっと指で撫でながら、

 

「おじさまので……わたしの身体の火照りを鎮めていただけないでしょうか……♥」

 

 懇願する。

 

「え、あ……あ……」

 

 突然の誘いに驚きに眼を見開き、阿呆のようにまともな返事ができないでいるおじさまを尻目に、

 

カチッ

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…………

 

「んんっ♥」

 

 右乳首のローターのスイッチをオンにするミツハ。

 

「!?」

 

 おじさまは、なにが起こっているのか分からない。

 

 分からないが……

 

 ミツハの白い小さな手がそっとおじさまの手を掴んで、ピンク色のスイッチに親指を添わせ……

 

カチッ

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…………

 

「んんっ♥」

 

「ッ!?」

 

 左乳首のローターがオンになる。

 

 おじさまは、ミツハの乳首に貼り付けられたものが小刻みに振動していることに気づいた。

 

「こちらもお願いしますぅ♥ああんっ♥」

 

 ミツハが、おじさまにとっては、娘のように幼いミツハが、淫靡なる笑みを浮かべて、自身の股に貼り付いたローターのスイッチを指差す。

 

 このスイッチは、ミツハのクリトリスに貼付けたローターと繋がっていた。

 

「…………」

 

 おじさまは、おそる、おそる、指を震わせ、そのローターのスイッチをオンにした。

 

 

カチッ

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…………

 

「ああんっ♥」

 

 ひときわ大きく喘ぐミツハ。

 その目に色欲しか浮かんではいない。

 

 

「お、おじさまのせいで……疼いて……疼いて……た、たまらなくなりました……♥んんっ♥」

 

 部屋にローターの振動音とミツハの喘ぎが響き渡る。

 

 

 

「も、もう……ダメです……♥」

 

 

 

「な、なにが……」

 

 と、おじさまは呟く。

 

 

「わたし一人じゃ……この疼きは……とめられません♥あはぁ♥」

 

 

 スルリ……

 

 

 いつの間にか、おじさまの上着のボタンが外され、床に落ちた。

 

 

 カチャリ……

 

 

 ズボンのバックルも片手で外される。

 

 

「よくお店に来られる……傭兵のスヴェンおじさま……楽園亭の料理人のベルントおじさま……ライナー子爵家の料理長のマルセルおじさま……宰相のザールおじさま……だれにしましょうかぁ♥」

 

「なっ……!?」

 

 ミツハの挙げる人物におじさまは、見覚えがあった。

 

 雑貨屋ミツハの常連客だ。

 

 ………………スヴェンは泣いていい。

 

 その間もミツハの手はいやらしくおじさまの身体をまさぐる。

 

 ズボンはずりおろされ、薄い布切れでは抑えきれぬ膨らみが顕にされる。

 

 それをミツハは、目を細めて眺め、ほっそりした手の指をこんもりした頂点にそっと置く。

 

「おおっ!!」

 

 それだけで、屈強なるおじさまが情けなく呻く。

 

 じわっと、布切れに染みが作られる。

 

 詰所で日夜、危険がないのか目を光らせていた、お隣の雑貨屋の店主である、年の頃、11、12にしか見えない幼い少女の秘められた蜜壺よりも遥かに大きい棒が出し入れできるように分泌された潤滑液である。

 

 ミツハが指を離すと糸を引き、悪戯っ子のような笑みを浮かべたまま、その指先を口に含む。

 

 ちゅぽっ♥

 

 と指先を口から離すと、今度はおじさまのアンダーウェアの下に手を差し入れる。

 

 湿った膨らんだ布切れの丘を寂しさを感じ取ったのか、ミツハのもう片方の手の指先が降り立ち、慰める。

 

「それともぉ……♥他のお客様にお相手してもらおうかしらぁ……♥いつも……いつも……わたしのことをいやらしく見つめてくる……●●●●さんや……●●●さんや……あ、●●●●●さんかもしれませんね♥」

 

「なっ……!?」

 

 おじさまの脳裏に様々なお客様の勃起剥け生おちんぽにミツハのJSロリまんこが貫かれる情景が浮かぶ。

 

「まぁ♥」

 

 ますます膨張する膨らみにミツハが嬉しい悲鳴をあげる。

 

「だ~れ~に~し~よ~う~か~な~♥」

 

 楽しそうに口ずさみながらもミツハの両手はおじさまのアンダーウェアの端をつかんで、引き上げる。

 

 おじさまは、されるがまま、上半身を晒す。

 

「まぁ♥たくましい身体♥ちゅぱぁ♥んんっ♥」

 

 おじさまの胸に指を沿わせつつ、乳首にキスをするミツハ。

 

「おおっ!!」

 

 呻くしかできないおじさま。

 

 その間もローターは、ミツハの乳首、クリトリスを刺激して火照らせていく。

 

 股からしとどに垂れる愛液をもう片方の手ですくい取り、その指先をおじさまのしみしみの膨らみに塗りたくるように擦りながら、おじさまの乳首や胸を愛撫するのを疎かにせず、困ったように眉根を寄せて、上目遣いで、

 

「ちゅぱぁ♥れろぉ♥あ、でも……お店を閉めていました……ちゅぱっ♥んんっ♥」

 

 告げる。

 

 詰所のおじさまたちが突入してから、お店は臨時休業にして、サビーネちゃんもお城に帰らせていた。

 

「そうなるとぉ……れろ♥れろ♥……わたしの疼きを鎮めてくれるのは……あんっ♥おじさまの……この……一本だけですね♥」

 

 ミツハが親指と人差し指で楕円をつくると、膨らみをぐいっと通そうとする。

 

「おおぅ!! 」

 

 そのあまりの刺激におじさまは、オットセイのように呻くことしかできない。

 

「うふふ……♥おじさまもまんざらでもなさそうですね……♥ちゅぱぁ……♥れろぉ……♥それに……♥」

 

 ミツハは、小悪魔じみた狡猾な黒さを滲ませたような笑みを浮かべて、

 

「このままこぉんなに♥股間を膨らませて、詰所に戻れませんね♥シコシコ♥」

 

 おじさまの股間を親指と人差し指の指まんこで刺激していく。

 

「ぐ……そ、そうだな……おおぅ!!」

 

 おじさまは、なんとか尊厳を保とうと人語を使おうとするが、ミツハの手管の前にオットセイに戻ってしまう。

 

 ミツハはわざとらしく、

 

「あっ♥これは申し訳ありません♥こうなったのは100%わたしのせいですね♥全面的にわたしが悪いですね♥これは困りましたね♥あっ♥そうだ♥おじさまのこの凝りもわたしの穴を使ってほぐさせていただきます♥事情聴取のためにしばらく滞在されても大丈夫ですよね♥ちゅぱぁ♥れろれろ♥シコシコ♥」

 

「あ、ああ……おおぅ!!」

 

 呻き頷くおじさま。

 

「では、こちらに……♥」

 

 胸にキスマークをつけた雑貨屋ミツハのお隣の詰所の警備隊の隊長のおじさまがパンツ1丁ですっぽんぽんで乳首クリ固定ローター責め中のミツハに手を取られ、ベッドに向かっていく。

 

 ベッドにつくと、

 

 好色の笑みを浮かべたミツハによって、おじさまの最期の砦を呆気なく取り崩され、宙を舞って、床に落ち…………

 

 

 

「おほぉおおおおおおおおおおおおおッッッッ♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

ミツハの最期の砦もほどなく陥落したのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 詰所にて

 

 

「おやっさん、遅いッスね〜」

 

 机に頬杖ついてぼやく新人。

 

 外ではカーカーとカラスが鳴いていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 衛兵のおじさまが雑貨屋ミツハ店主への聴取を終えたのは日がとっぷりと暮れた後だった……

 

 

「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥人生初のセックスをまさかNTRのためにしちゃうなんて……♥♥♥♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 翌日。

 

「これにこりたら変なことしちゃダメっスよ」

 

『あなた』は釈放された。

 ミツハが取り下げたからだ。

 

「あと…………『あのこと』は秘密にするッスよ?」

 

 新人の若い女の衛兵に詰め寄られ、『あなた』は、ガクガクと頭を上下に振った。

 

「わかればいいッスよ。さすがに未成年に手を出そうとして捕まったお兄さんがずっと勃起するのを見かねて、手で処理してあげたって、誰にも言えないッスからね……汗」

 

 詰所の真ん前の道の往来でそんなことを呟く新人に『あなた』は心の底から心配になりつつも、胸中にそっと付け足した。

 

『朝勃ちのまま出所されるのを見かねて、今度はお口で処理したことも誰にも言えないんだけどね……大汗』、と。

 

『あなた』のオナペットに、ミツハとサビーネ以外に、この天然気味な新人の衛兵の女の子も加わった瞬間だった……

 

 詰所に戻って、若い女の衛兵がぼやく。

 

「おやっさん、急に今日はお休みするなんて、大丈夫っスかね…………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 詰所を後にした『あなた』は、雑貨屋ミツハに行くと、店は閉められ『本日、臨時休業』の貼り紙がしてあった。

 

 壁に耳を当てると何やら店の奥から艶かしい少女の声がほんのかすかに聞こえる。

 

 

 

 

「ああんっ♥あん////あっ♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥ご主人様のおちんぽでまた、逝っちゃいますぅぅぅぅ♥♥♥あっ♥逝くぅぅぅぅぅぅ──────♥♥♥♥おほぉおおおおおおおッッッ♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

『あなた』は、股間が猛烈に硬くなるのを感じた。

 

 懐からスペアキーを取り出すと音を立てないようにドアを開け、そっと身体を忍び込ませた。

 

 物音を立てずに音のする方向に向かう。

 

 だんだんその少女の卑猥な声が大きくなる。

 

 2階にあがり……

 

 その上のミツハの居住スペースの3階にあがり……

 

 寝室の前に辿り着く。

 

 当然、鍵はかかっておらず、ドアはわずかに開いていた。

 

 その隙間から中を覗き見ると……

 

 

 

 

 

 

 キングサイズのベッドの上で二人の男女が一糸纏わぬ姿でいた。

 

 

「…………!!」

 

 

 目を見開く『あなた』。

 

 男女は、隣の詰所の衛兵隊長の男とミツハだった。

 

 屈強な身体を持つ男が腰を振るたびに水を叩きつける音が迸り、同時にミツハの雌としての歓びの賛美歌が奏でられる。

 

『あなた』が覗く位置からはガッツリとミツハのJSロリまんこと男の勃起剥け生おちんぽが結合しているのが見えた。

 

 いつだかの黒歴史として闇に葬られた亀頭までの挿入とは別次元の完全なる性器結合。

 

 男の雄としての象徴は、『あなた』を遥かに凌駕するものだった。

 

 それがあの雑貨屋ミツハを貫く様は、『あなた』の脳をぶっ壊して、さらなる剛直をもたらした。

 

 ふと、『あなた』は、気づいた。

 

 ミツハの股の内側に何やらマジックで書かれていることに。

 

 それは……

 

『ご主人様に中出しされた回数♥正正正正下』

『わたしはご主人様の雌豚肉便器奴隷です♥』

『お父さん、お母さん、お兄ちゃん、山野光波は人間をやめたゾ♥』

『今週の目標:年齢一桁の命の恩人をご主人様の雌豚肉便器奴隷3号にする♥』

『今日の目標:サビーネ第3王女殿下とシャブ漬けセックス♥』

 

 というものだった。

 

「…………!?」

 

 一瞬、ミツハと目があった気がして、驚く『あなた』。

 ミツハの目はとても悪徳に満ちた妖艶な笑みを浮かべていた。

 

 やがて、ミツハと男はともに果てた。

 

 ミツハから潮が噴き出て、男を濡らす。

 

 男からも大量の精を放出して、ミツハの子宮が精液で満たされ、おちんぽを抜くと、割れ目から白い液体が溢れ出る。

 

「………………ッ!!」

 

『あなた』も少し遅れ射精する。

 

 ドアの隙間からずっと覗き見ながらシコシコしていたのだ。

 

 

「はぁはぁ……♥お、お兄さん……入ってきていいですよ♥」

 

「!?」

 

 ミツハから声をかけられ、ドアを開けて、『あなた』は、寝室に足を踏み入れた。

 

「すっかりお兄さんも……ちゅぱ♥れろっ♥NTRれに……れろぉ♥ちゅぱぁ♥……目覚めたようですね♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥」

 

 男のおちんぽを口できれいにしながらミツハは、『あなた』を歓迎する。

 

 寝室の中は……………………ただただ圧倒された。

 

『凄億』の空瓶やスポドリの空容器が至るところに散乱し、ローターや電動ディルドや、アナルパール、双頭ディルド、紐、蝋燭、鞭、拘束具、ギャグボール、手枷、足枷、首輪、JSロリオナホ、ビデオカメラなんかも無造作にベッドや床に置かれていた。

 

「………………!?」

 

 とあるものに気づき『あなた』は、ギョッとする。

 

 齢8歳の銀髪の美幼女と、10歳の金髪の美少女がすっぽんぽんで仰向けで並んでいたからだ!

 その幼すぎる割れ目からは白い液体が垂れていた。

 

 コレットちゃんとサビーネちゃんである。

 

 

 

 

 

 

「あ、それは、二人にそっくりだけどリアルドールだよ。ご主人様に【例のロリロリペド百合百合百合エロ本】を見せたら、興奮されたので、『予行練習』として献上して差し上げたのです♥もうわたしなんかほっぽって、小一時間も二人と3Pハーレムロリペドリアルドールセックスするなんて、雌豚肉便器奴隷1号として立場がなくて、背筋がゾクゾクしちゃいましたよぉ♥れろ♥れろ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥」

 

 ミツハが男のアナルに舌を突っ込み、吸いながら、JSロリオナホで男の一物をしごく。

 

「俺の雌豚肉便器奴隷1号の言葉が悪くてすまんな……」

 

 男は申し訳なそうにすると、鞭を掴んで、

 

バチィイインッ!! 

 

 と、ミツハの尻を打ちつける。

 

「おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥♥」

 

 痛みを快楽に変えて、ミツハが潮を噴き出す。

 

 完全なるマゾ豚に変貌していた。

 

「あんたには感謝しているぞ? まさかこんなに素敵な雌豚肉便器奴隷が手に入るとは思わなかった」

 

 男は笑顔で鞭を振るう。

 

バチィイインッ!! 

 

「おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥♥」

 

 ミツハの尻が真っ赤に腫れるが、ミツハは、アヘ顔で悦んでいる。

 

「お礼に雌豚肉便器奴隷1号か、サビーネ王女殿下、コレットのどちらかとエッチしないか? もちろん、本物だぞ?」

 

 

 

 男がクローゼットを開けると、 

 

 

「!?」

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♥

 

「んんっ♥」

 

金髪の美少女がミツハ謹製隠語ASMR垂れ流しヘッドフォン全裸目隠しギャグボール首輪手足枷亀甲縛りM字開脚乳首クリローター固定ロリまんこくぱぁ♥テープ固定されて、喘いでいた。

 

 さらに隣(・)の(・)クローゼットを開けると、

 

 

 

「!?」

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♥

 

「んんっ♥」

 

銀髪の美幼女がミツハ謹製隠語ASMR垂れ流しヘッドフォン全裸目隠しギャグボール首輪手足枷亀甲縛りM字開脚乳首クリローター固定ペドまんこくぱぁ♥テープ固定されて、喘いでいた。

 

 サビーネちゃんとコレットちゃんだ。

 

 二人ともアナルは、テープで固定してないのに、開き切っており、白い液体が垂れていた。

 

「あー、すまん。我慢できなくて、お尻は犯しちまった。だが、ほれ、二人とも処女だぞ? 」

 

 確かに二人とも処女膜は健在だった。

 

『あなた』は、だれとエッチしようか迷った。

 

 迷ってしまったがために。

 

「はい、時間切れ」

 

 まさかのタイムオーバー。

 

「ま、初めてはこいつらに譲ってくれ」

 

 男がサビーネちゃんのいるクローゼットのもう片方の扉を開ける。

 

 そう。

 

 クローゼットは何故か中が明(・)る(・)く(・)て(・)、サビーネちゃんもコレットちゃんも内(・)側(・)を(・)向(・)い(・)て(・)いたのだ。

 

 すると、

 

「!?」

 

「んぐっ! ふーっ! ふーっ!」

 

ギャグボール首輪手足枷穴あきビキニパンツアナルパール挿入された護衛のおじさんが正座の格好で勃起剥け生おちんぽを護衛対象に晒していた。

 

 護衛のおじさんは、ずっとサビーネちゃんと向かい合っていたことになる。

 

 男がコレットちゃんのいるクローゼットのもう片方の扉を開くと、やはり、コレットちゃんと向かい合って座らされた別の男性がいた。

 

「!?」

 

「んぐっ! ふーっ! ふーっ!」

 

ギャグボール首輪手足枷穴あきビキニパンツアナルパール挿入された銀髪の優男、コレットの父親のトビアスさんが正座の格好で勃起剥け生おちんぽを実の娘に晒していた。

 

 トビアスさんは、ずっと実の娘のコレットちゃんとと向かい合っていたことになる。

 

「雌豚肉便器奴隷1号、こいつらをベッドに移せ」

 

バチィイインッ!! 

 

「おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥♥かしこまりぃいいいいいいい♥♥♥♥♥♥」 

 

 すると、キングサイズのベッドの上にお姫様と護衛、村の美幼女と父親がミツハの瞬間移動で少(・)し(・)間(・)を(・)お(・)い(・)て(・)あらわれた。

 

 この『少しの間』の間にミツハは、ミツハの母校の小学校の授業中の6-3のクラスに転移していた。

 

 時間的に授業中だと知っていた。

 

 ミツハの恩師とも目がばっちり合った。

 

 教師や小学生たちは突如表れた5人に反応できなかった。

 

 しかし、小学生たちと同じ年齢だったり、少し下だったり、だいぶしたの女の子たちが素っ裸で、酷く卑猥な姿をしていることに、男子たちは瞬く間に勃起した。

 

 ミツハは、転移を3(・)回(・)繰り返した。

 

 つまり、サビーネちゃんたちを見せつけたあとにこのベッドに戻しつつ、あ(・)の(・)場(・)に(・)い(・)た(・)す(・)べ(・)て(・)の(・)脳(・)内(・)に【一口舐めるだけで脳構造を不可逆的に変質させる薬】を投与したのである……

 

 教壇や部屋の隅にビデオカメラをセットしてあり、その後の阿鼻叫喚をご主人様と眺める予定あたり、ミツハにぬかりはない。

 

 さらに、ミツハたちが幻ではなかったことをしめすようにサビーネちゃんたちを拘束していた手足枷、ローターなんかもあの教室に置いてきた。 

 

 しかし、サビーネちゃんとコレットちゃんは、目隠しM字開脚ロリペドまんこくぱぁ♥はしたまま。

 

 護衛のおじさんとコレットちゃんの父親のトビアスさんは、ギャグボールをしたままだ。

 

 サビーネちゃんとコレットちゃんがアナルをヒクヒクさせて、口を開く。

 

「お、おちんぽぉください♥こ、この、哀れな淫乱な姫ロリまんこにおちんぽお恵みくださいましぃ♥」

 

「おちんぽちょうだい♥コレットのペドまんこにちょうだい♥おまんこしようよぉ♥」

 

ミツハ謹製隠語ASMRの威力おそるべしッ!! なのである。

 

『あなた』は、目の前で、2人の美少女美幼女の処女が散るのを眺めた。

 再び勃起剥け生おちんぽは、勃起しまくりだ。

 

 こんな……こんなことがあっていいのだろうか? 

 

「いいんですよぉ♥シコシコ♥シコシコ♥」

 

 ミツハが笑顔で『あなた』の勃起剥け生おちんぽをJSロリオナホ扱いていく。

 

 同時に、ミツハのご主人様の男の勃起剥け生おちんぽもJSロリオナホで扱いていく。

 

 どうやら、男もNTRれに挑戦中だった。

 

 あらゆるメスを独占しないことも一興とのことだ。

 

 この後、クスリのチカラも使いつつ、サビーネちゃんのコレットちゃんを今、結合中の男たちの雌豚肉便器奴隷に仕立て上げるという。

 

 その後、男の雄々しい勃起剥け生おちんぽでサビーネちゃんとコレットちゃんを雌豚肉便器奴隷2号、3号に上書きするという。

 

 それでようやっと、『あなた』にも味見させてもらえるという。

 

 ここで……

 

『あなた』は気づいた。

 

 ミツハが何やら足でぐいぐいしていることを。

 

「!?」

 

VRゴーグルをつけた成人女性が乳首クリローター貼付け仰向けなり、ミツハの足でおまんこにぶっ刺された電動ディルドでおまんこをぐちゃぐちゃにされているのを。

 

 その女性は、コレットちゃんの母親のエレーヌさんだった。

 

 ずっと夫と娘のクローゼットの様子を別の部屋で見せつけられていたという。

 

 ミツハの転移能力超絶過ぎる……!! 

 

 男はミツハに命じた。

 

「あいつらも来れて来い」

 

「かしこまり♥」

 

 ミツハは指をパチンとする。

 

「!?」

 

 凄まじいナイスバディの妙齢の美女が現れた。

 

ボーゼス伯爵家のイリス様だ。

 

 さらにまだ成人前の発展途上だが女性らしい膨らみもある少女と女性の中間のニンフェットも現れた。

 

 イリス様の愛娘のベアトリス嬢、13歳だ。

 地球だと女子中学1年生だ。

 

「「サ、サビーネ殿下……!?」」

 

 イリス様とベアトリス嬢が護衛おじさんの勃起剥け生おちんぽに貫かれて喘ぐサビーネちゃんを見て、驚愕する。

 

 ベアトリス嬢は、知能の高すぎるサビーネちゃんと懇意している仲だ。

 

「この下郎がぁ……!!」

 

 男を睨みつけるイリス様の迫力に『あなた』のおちんぽは、やや縮みかけるがミツハのJSロリオナホコキで事なきを得た。

 

 男はニヤリと悪い笑みを浮かべると、

 

「アレをやるかわりにこの4人にこいつを口で飲ませろ。もちろん、二人で2人ずつな」

 

 イリス様に命令したのである。

 

 平民が伯爵家の貴族にそんな口を聞いた時点で拷問死罪が確定だ。

 下手をすれば一族郎党皆殺し。

 

「目隠しと轡も外してやれ」

 

 男がついでとばかりに命令を重ねる。

 

「おのれぇ………………!!!!」

 

 イリス様の眼力で殺されるんじゃないかと『あなた』は、戦々恐々としたが……

 

 イリス様は凄まじい殺意を目に漲らせつつも、男から白い錠剤を受け取るとサビーネちゃんのほうに向かった。

 

 この間も護衛のおじさんとトビアスさんは腰を振り続けていた。

 

 イリス様がサビーネちゃんの目隠しを外すと、

 

「ボーゼス家のッ!? ご、護衛のおじさんッ!? あっ♥あっ♥あっ♥そ、そこですっ♥」

 

 サビーネちゃんがイリス様と護衛のおじさんに驚きつつも、快楽ポイントを示しつつ喘ぐ。

 

 イリス様は護衛のおじさんのギャグボールも外すと、

 

「ヒイッ!? イリス様!? お姫様、申し訳ありません!! フンッ!! フンッ!! ここですかぁ!? フンッ!!」

 

 護衛のおじさんがイリス様の人殺しのような目に怯えつつも、サビーネちゃんに謝りながらも肉欲に耽る。

 

 ベアトリス嬢もキッと男を睨みつけるも、白い錠剤を受け取り、コレットちゃんの目隠しを外すと、

 

「ベアトリス様!? お父さん!? あっ♥あっ♥あっ♥そ、そこ気持ちいいよーっ♥あっ♥あっ♥」

 

 コレットちゃんが領主の娘と嵌めているのが実の父親だったことに驚きつつも、より快楽を得るためにはペドまんこの敏感ポイントを実の父親に教える。

 

 ベアトリス嬢はトビアスさんのギャグボールも外すと、

 

「ベアトリス様っ!? コレット、エレーヌ、すまない!! フンッ!! フンッ!! ここかい? フンッ!! フンッ!!」

 

 トビアスさんが領主の娘にビビりつつも、娘と妻に謝りつつも、娘のペドまんこを堪能し続ける。

 

 奥さんのエレーヌさんは……コレットちゃんがトビアスさんを見た瞬間に潮を噴いて、今は絶賛アヘり中だ。

 うん。

 母親失格である……

 

 イリス様とベアトリス様が口に白い錠剤を含み、サビーネちゃん、コレットちゃんに飲ませる。

 

 続いて、護衛のおじさん、トビアスさんにも口移しで飲ませる。

 

 その際にどちらとも舌を口の中で絡ませていた。

 

 サビーネちゃんもコレットちゃんも目をとろんとさせて、イリス様、ベアトリス嬢とディープキスしながらロリペドまんこを突く肉棒に今まで以上にドチャクソに乱れる。

 

 明らかに白い錠剤の作用によるものだった。

 

 護衛のおじさんとトビアスさんにも薬が作用して、サビーネちゃん、コレットちゃんと舌を絡めだす。

 ずっとギャグボールで口が塞がれていたからその反動もあるかもしれない。

 

 イリス様とベアトリス嬢が伯爵家の貴婦人、ご令嬢にあるまじき、ドスケベの表情になって、男を見つめる。

 

 そこには、あの貴族特有の気高き高貴な挟持など一切なかった。

 

 男は頷くと、

 

バチィイインッ!! 

 

「おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥♥かしこまりぃいいいいいいい♥♥♥♥♥♥」 

 

 鞭打ちに絶頂するミツハがイリス様とベアトリス嬢の脳内に【一口舐めるだけで脳構造を不可逆的に変質させる薬】を投与する。

 

 その瞬間……

 

「「おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥ぎょぇえええええええっ♥♥♥♥♥♥」」

 

イリス様とベアトリス嬢が超絶怒涛の空前絶後のドスケベド変態ド淫乱アヘ顔になり、双頭ディルドをおまんこにセットして、護衛のおじさん、トビアスさんのアナルパールをぶっこ抜いたと同時に双頭ディルドをぶっ刺してドチャクソに腰を振りまくった。

 

 そして、思わず、『あなた』が顔をしかめてしまうほどの神を罵る言葉をイリス様とベアトリス様が撒き散らし、アナルパールを自身のアナルに後ろ手に突っ込み、腰を振りながら、アナルパールを出し入れして、毎秒ごとに絶頂を繰り返す。

 

「も、もう……みんな、変態すぎるぅうううう♥♥♥♥♥♥」

 

ミツハが凄まじい快楽に脳味噌ぶっ壊し中のサビーネちゃんとコレットちゃんのヒクヒクするアナルに電動ディルドをぶっ刺して出し入れしまくる。

 

 そんなミツハのアナルを男は後ろから突きまくる。

 

『あなた』は、というと……

 

VRゴーグルをつけたままのコレットちゃんの母親のエレーヌさんと床の上で正常位の一つ、網代本手で交わっていた。

 

 エレーヌさんは、この部屋を上から俯瞰する映像を見させられていた。

 はじめは、テープでまぶたが閉じないようにしていたが、今ではそんなものはない。

自らの意思で、夫が娘と父娘相姦する部屋で他の見知らぬ男性におまんこを突かれている光景を見ていた。

 

 舌を突き出しているので、『あなた』は、それをしゃぶるように舐めまわし、「エレーヌさん! エレーヌさん! 好きだ!」と叫びながら腰を振っていた。

 

『あなた』のオナペットに新たに一人加わった瞬間だった。

 

「お゛っお゛っお゛っ、で、でま゛す゛っ!! お゛姫様、出ぢゃ゛い゛ま゛す゛ぅッ!! ウッ!!!!!」

 

「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛ほぉっ♥だ、出したらお父様に……おほぉッ♥い、いいつけてますわぁ♥♥おほぉおおおおおおおっ♥♥♥♥♥」

 

「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥護衛の分際でサビーネ王女殿下のロリまんこに中だしするなんて、一族郎党皆殺しですわよぉ? フンッ!! フンッ!! フンッ!! 出せぇ♥出せぇ♥王女殿下の護衛に抜擢された叩き上げの庶民の低身分ザーメンを王女殿下のロリまんこにぶっ注いで一族郎党皆殺しされるのですわぁ♥♥♥♥♥♥♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥おほぉおおおおおおおッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 護衛のおじさんの射精予告にサビーネちゃんもイリス様もおのが興奮を得るために純粋なる真実を口にする。

 

 

「゛も、゛も゛う゛無゛理だぁ!! コレット……じ、実の娘のペドまんこに父さんの勃起剥け生おちんぽから、いつか実の娘孕ませまくりたい精液を母さんの見守る中、ぶっ注いでしまうぞぉッ!!!! ウッ!!!!」

 

「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛ほぉっ♥やだ♥やだ♥やだぁ♥お母さんが見てるのに父さんに孕ませられる予行練習するなんて♥絶対の絶対にだめぇえええええええっ♥♥おほぉおおおおおおおっ♥♥♥♥♥♥」

 

「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥我が領民のくせに父娘相姦なんてするなんて、打首獄門よぉ♥絶対の絶対に13歳の領民の娘にアナルを双頭ディルドで突かれながら8歳の実の娘のペドまんこに父親の勃起剥け生おちんぽの精液を注ぐなんてご法度だわ♥こんな村人のいる村は、生きたまま焼き滅ぼさないといけないわ♥お父様にわたしのロリまんこと引き換えに提案しよっと♥出せぇ♥出せぇ♥いっときの背徳な快楽と引き換えに善良な村人たちを火炙りにしろ♥♥♥♥♥♥♥♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥おほぉおおおおおおおッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 トビアスさんとコレットちゃんが天井のカメラに目線を送りながら父娘相姦をより興奮させるための言葉を口にして、ベアトリス嬢も己の肉欲のためにガチでありえる可能性を口にする。

 

 ドピュルルルルルルルルルルッ!!!! 

 

 ぷしゃぁあああああああああっ♥♥♥♥

 

 ぷしゃぁあああああああああっ♥♥♥♥

 

 ドピュルルルルルルルルルルッ!!!! 

 

 ぷしゃぁあああああああああっ♥♥♥♥

 

 ぷしゃぁあああああああああっ♥♥♥♥

 

 

「おおっ!!!! サビーネ第3王女殿下と雌豚肉便器奴隷の命の恩人のコレットのロリペドまんこに俺以外の男の精が放たれるっ!!!! ウッ!!!!」

 

「死ね♥死ね♥死ね♥死ね♥死ね♥ああっ♥わたしとお兄さんのせいで人がいっぱい死ぬぅううううう♥♥♥おほぉおおおおおおおッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 ドピュルルルルルルルルルルッ!!!! 

 

 ぷしゃぁあああああああああっ♥♥♥♥

 

「ごめんなさいっ! ごめんなさいっ! ミツハちゃんとエッチなことしまくるあまり、あなた含めて村人全員火炙りの刑でごめんなさいっ! ウッ!!!!」

 

「ああっ♥す、すべての元凶の一人の男の勃起剥け生おちんぽにおまんこが逝かされるぅ♥♥♥村人みんなが死んじゃうのに興奮するのを選んでごめんなさい♥♥♥おほぉおおおおおおおッッッ♥♥♥♥♥♥♥」

 

 ドピュルルルルルルルルルルッ!!!! 

 

 ぷしゃぁあああああああああっ♥♥♥♥

 

 部屋にいる男4人、女6人が同時に絶頂する。

 

 男の命令でミツハが『凄億』とバイアグラを口移しで護衛のおじさん、トビアスさん、『あなた』に摂取させる。

 

 再び漲った男たちの脳内にミツハは、【一口舐めるだけで脳構造を不可逆的に変質させる薬】を投与する。

 

 しばらくして……

 

「「「あ、あへ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥わ、わたしたち、護衛のおじさん/トビアスご主人様/ハメルン読者様の忠実なる雌豚肉便器奴隷になることを誓いますぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」」」

 

男たちの勃起剥け生おちんぽだけをもってして、サビーネちゃん、コレットちゃん、エレーヌさんの脳構造を不可逆的に変質させて、ご主人様の勃起剥け生おちんぽへの接吻による雌豚肉便器奴隷契約を三組同時に行う。

 

その様子をミツハが凄まじく興奮した面持ちで電動ディルドオナニーしながら撮影する。

 

 その後ろでは、男がイリス様の双頭ディルドに突かれながら、雄々しい超勃起剥け生おちんぽをベアトリス嬢のご令嬢ロリまんこにぶっ刺して、俺が先に雌豚肉便器奴隷にできたのに先を越された脳味噌ぶっ壊れるノブレス母娘丼に興じている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして……

 

 

 

 

 

 

 

 いよいよ……

 

 

 

 

 

スワッピング乱交パーティーの始まり始まりぃ!!!! 

 

 

 

 

 

 

護衛のおじさんは、コレットちゃん、エレーヌさんと3 Pハーレム母娘丼に耽り、

 

 

トビアスさんは、領主の貴婦人とそのご令嬢とのロイヤル3PハーレムSM母娘丼で亀甲縛りのイリス様をボンデージ姿のベアトリス嬢と一緒に失神するまで責めまくって、たまにベアトリス嬢のアナルでしごいてもらったり、

 

 

男はベッドの脚に手足を縛り付けられて、淫乱変態サビーネ王女殿下に騎乗位で逝かされ続けて、純粋なるロイヤルロリまんこオンリーで心の底からサビーネ王女殿下の忠実なる雄豚肉便器奴隷になるまで止まりませんチャレンジに挑戦し、

 

 

 

 

『あなた』は、というと……

 

 

 

 

 

1階の店舗の中央に置かれたマジミラセックスルームにておまんこくぱぁ♥するミツハと今まさに性器結合(おまんこ)しようとしていた。

 

 

 周りは常連客たちだ。

 

 会計はセルフレジだ。

 

 

 アンケちゃん、ブリッタちゃん、カルラちゃんやマルセルさんのライナー子爵家の3人メイドや料理長、

 

 ベルント、アリーナの楽園亭の父娘、

 

 スヴェン、ゼップ、グリッド、イルゼの冒険者たち、

 

 ザール宰相様……

 

 いろんな常連客が中央の鏡面ばりを不思議そうに眺めている。

 

 

 

 

ぬぷぷぷぷ…… 

 

 

 

『あなた』の勃起剥け生おちんぽがミツハのJSロリまんこに挿入される。

 

膣口に亀頭がすべて呑み込まれ、それでも『あなた』の肉棒は留まることなく、竿も呑み込まれていく。

 

 

そして……

 

ついに……

 

ついに……!! 

 

『あなた』は、ミツハとの念願の性器結合(おまんこ)が果たされようとしていた!!!! 

 

 

『あなた』は、雑貨屋ミツハの店内をくぐってから様々な思い出が過ぎった。

 

 メイド服のミツハちゃん、可愛かった。

 上目遣いで舌をチロッとだす仕草に思わず勃起しかけた。

 

 ジョークグッズが気になるなんて、セクハラ発言をかましたのも久しい。

 

 ミツハちゃんのスク水姿に勃起した股間を見せたのはヤバかった。

 あやうく、出禁になるところだった。

 

 スク水姿のミツハちゃんをポラロイドカメラで撮影して夜のおかずにしまくった。

 

 楽園亭の撮影でいっぱいオナペットを調達できたし、打ち上げで、おつかれ6Pハーレムセックスパーティーが始まるんじゃないかと興奮したのもいい思い出だ。

 

 そして、運命の出会い。

 

『凄億』との出会い。

 

 一瞬、ミツハちゃんとすやすやサビーネちゃんの貝合せ動画が流て滅茶苦茶興奮した。

 

 ミツハちゃんに手足ベッドに縛られ、騎乗位逆レイプを待望するあまり、ペッティングされるチャンスを逃して、しばらく枕を涙に濡らした。

 

 洗面所での洗髪薬もミツハちゃんの身体あたって、勃起しまくった。

 

 そして、洗身薬で…………ミツハちゃんとサビーネちゃんとすっぽんぽんで、ロリロリ3Pハーレムぬるぬるソーププレイに興じ、二人が上前腸骨棘(じょうまえちょうこっきょく)で角ニーをはじめ、タオル越しに手こきで逝かされ、二人の全裸土下座を眺めたりもした。

 

 店内でミツハちゃんに服ごしとはいえ、手こきで逝かされ、その後、ミツハちゃんの歯ブラシや使用済み下着でシコったのは大変興奮した。

 

 ジョークグッズ購入解禁割札が3つ揃ってからは、ミツハちゃんとの仲は進展しまくった。

 

 ミツハちゃん、サビーネちゃん、コレットちゃんのロリロリペドレズセックスポルノ雑誌を見ながらミツハちゃんに手こきで逝かされた。

 

 裏サービスでは、全裸のミツハちゃんにおちんぽをシコシコされながら、コレットちゃん、サビーネちゃんのペドロリまんこ画像を舐めたり、目の前にミツハちゃんのJSロリまんこがくぱぁ♥してるところを見させてもらった。

 

 JSロリディープスロート型オナホでおちんぽをミツハちゃんにしごかれ、コレットちゃん、サビーネちゃんとの疑似フェラプレイまでして、全裸のミツハちゃんにもおちんぽをしゃぶられまくった。

 

 裏サービスでは、ミツハちゃんにフェラチオされるだけのはずが、コレットちゃん、サビーネちゃんのお口に見立てたJSロリディープスロート型オナホとミツハちゃんと4Pハーレムロリロリペドフェラチオセックスパーティーを繰り広げ、コレットちゃん、サビーネちゃん、ミツハちゃんの3Pレズプレイを見ながらオナニーするのは興奮しまくったし、サビーネちゃんとコレットちゃんをミツハちゃんと交換しながら幼女交換セックスしたし、ミツハちゃんの股にJSロリディープ型スロートオナホを挟み、その口にもオナホを挿入して、ミツハちゃんとの疑似セックスしたし、プレイ後のシャワーでもミツハちゃんと二人だけで泡泡ソーププレイしたし、フェラチオされたりした。

 

 JSロリおまんこオナホでは、コレットちゃんやサビーネちゃんのペドロリまんことして腰を振りまくったし、接客中のサビーネちゃんをみながら、サビーネちゃんロリまんこオナホとのセックスは気持ちよすぎたし、ミツハちゃんのJSロリまんこに勃起剥け生おちんぽの先端の亀頭を出し入れして、舌を絡めて、亀(・)頭(・)ま(・)で(・)と(・)は(・)い(・)え(・)、(・)勃(・)起(・)剥(・)け(・)生(・)お(・)ち(・)ん(・)ぽ(・)で(・)ミ(・)ツ(・)ハ(・)ち(・)ゃ(・)ん(・)の(・)J(・)S(・)ロ(・)リ(・)ま(・)ん(・)こ(・)を(・)絶(・)頂(・)さ(・)せ(・)て(・)、(・)潮(・)を(・)噴(・)か(・)せ(・)て(・)、(・)中(・)だ(・)し(・)し(・)た(・)記念的な特別な一日だった。

 

 裏サービスでは、ミツハちゃんそっくりなリアルドール(ミツハ妹)とセックスしながらミツハちゃんに隠語責めにあい、ミツハ妹とセックスしながら、口に咥えたディルドでミツハちゃんのJSロリまんこを逝かせて、ミツハちゃんとミツハ妹を貝合わせてし、その間に勃起剥け生おちんぽを挟んで、竿を上下に動かし、舌を絡めて、潮噴き出す絶頂中だし射精まで決めまくったし、その後のシャワーでも、燃え上がるあまり、ミツハちゃんが竿を自らのJSロリまんこで挟んで舌を絡めてにゅるにゅるおちんぽをしごいて中だしされるし、お掃除フェラまでしてしまう始末。

 

 そして、バイブでは、乳首クリトリスローター貼付けしたミツハちゃんが電動ディルドオナニーをはじめて、『あなた』に、2つの選択肢を提示して、その結果が─────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雑貨屋ミツハのJSロリまんこに『あなた』の勃起剥け生おちんぽが億までズッポリぶっ刺さった完全なる性器結合(おまんこ)の光景だった。

 

 

 

 

 

『あなた』は、メドヘン泣きしながら、ミツハの   きJSロリまんこの感触、締付け、暖かさ、ぬるぬるさを己の分身たる勃起剥け生おちんぽで分析し、脳内に記録していく。

 

 最後まで挿入された瞬間、部屋の照明が落とされ、マジミラ内がパッと明るくなる。

 

 

 

「「「「「「「はぁあああああああああああああっ!!!!????」」」」」」」

 

 

 

 そのあり得べからざる光景に誰しもが呆然となる。

 

 

 

 

 

謎の鏡面の箱の中で雑貨屋ミツハのオーナーである幼い11、12歳にしか見えないミツハが、お店の常連客の男性と一糸纏わぬ姿で交わっているのだ。

 

号泣する男が腰を振るたびに、ミツハも誰かに謝るような悲しげな笑みを浮かべて号泣しながら、その容赦ない突きに身体を仰け反って、よがり、嬌声をあげる。

 

 

 

 3秒くらいだろうか、すぐさま、店の明かりはつき、ミツハたちは見えなくなる。

 

 一体今の光景は? 

 

 

 しかし……【このような卑猥なこと】を口にできるもなく、ただただその鏡面の箱を見るしかない。

 

 白昼夢だったのだろうか? 

 

 けれども、その鏡面の箱からミツハの喘ぎ声が漏れるのは、確かな事実だった。

 

 そして、だれかが気づく。

 

 2階への階段に『エッチな人は2階へどうぞ♥』という立て看板に……

 

 

 

 みながみな、顔を合わせる。

 

 

 先ほどの光景の真実がこの上にある……

 

 

 だが、上がるのは、エッチな人でなければならぬ……

 

 

 

 

 

 

 

 ちなみに……2階には、サビーネちゃん、コレットちゃん、ベアトリス嬢たちの淫らな光景がリアルタイムで流され、もちろん、別のディスプレイでは、マジミラ内でミツハが『あなた』に精液を子宮に流し込まれながら絶頂する様も見えた。

 

 

 

 

 3時間後……

 

 

 

2階にあがった面々は、ミツハの転移能力で脳内に【一口舐めるだけで脳構造を不可逆的に変質させる薬】を投与され、この世の色欲地獄と化していた…………

 

 

 けれどもそれはまだまだ序の口……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 あの……

 

 

 

 これより先は……

 

 

 

 決して……

 

 

 決して……

 

 

 見るのはご容赦仕りまする。

 

 

 あまりの荒唐無稽な絵空事に呆れること必死。

 

 余韻に浸かりたいのであれば、ここでぶらうざばっく推奨なり。

 

 

 

 それでも…………うぬは見たいと申すか? 

 

 

見たい!! 

 

見ないよ!! アンケートにいざゆかん!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 はぁ…………

 

 

 やれやれやれ。

 

 

 では、これより先は自己責任。

 

 文句は受け付けませぬゆえ。

 

 くれぐれもお茶は口に含みませぬよう……

 

 

 

 

 

 

 

 

あの万能天才型サビーネ・フォン・ゼグレイウスが齢10歳にして、【この世のありとあらゆる快楽、悪徳】を知ったのが、これより……30日後。

 

 

一つの村どころかとある国が【それぞれの世界】で倫理、道徳、法律、理性を完全に喪った様を見て、彼女は、嗤った

 

 

ミツハの超常の力は、サビーネの完全管理のもと調査、開発、掌握され、人類は10段階文明をすっ飛ばして発展した。

 

 

それらはすべて【本当の意味での色欲無間地獄を現世に現出させるため】だけに叡智を結集させた…………えいち(H)だけに…………こほん/////

 

 

 

ミツハの遺伝子から不老および微弱な不死性の取得。

 

ミツハの異世界転移能力の7次元世界への干渉能力による、低次元並行世界の実質無限の人的資源の搾取(たまに別バージョンのミツハに会った時は、空前絶後の超絶怒涛のカリスマ増し増しスペック爆上げサビーネ現人女神様により、その世界のサビーネ含めありとあらゆる人類は、すべからく、イケメンもブサイクもハゲもデブもチビもみな等しく、ミツハの転移能力を4段階ブラッシュアップした際に得た【全部本物分身(ミラー)】の永遠の10歳ロリサビーネ現人女神の神々しい永遠の処女ロリまんこに舌をれろれろ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥して、雌/雄豚肉便器奴隷契約を結ばされてしまうのだ!!)。

 

サビーネ現人女神様の有能なる右腕、コレット超絶光技女神皇様による【ん゛ん゛ぎも゛ぢい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッッッ♥♥♥♥快楽パワー】に耐え得る時空間の創生(もはや、【物理的】ダブルパルサーの乳首責め、【物理的】クエーサーのクリ吸引、【物理的】宇宙高潔覇者種族イージーリーの宇宙脱出時空間船を丸めてみた✕グラハム数平行線のアナルパール、【物理的】天時空ドリルゲッターエンペ電動ディルドなんぞ、ざぁーこぉ♥ざぁーこぉ♥ざぁーこぉ♥なのだ♥)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うう……まさか……宇宙がコレットちゃんが感じる快楽を処理しきれず、崩壊するなんて思いもしなかったよぉおおおおおおおっ!!!!!」

 

 ミツハだけは、人類で唯一、プロトタイプのままだった。

 

 ミツハが出会った大いなる意思の領域には、サビーネ現人女神様とコレット超絶光技女神皇様の『二人は唯一生き残りのイージーリー族のプリンセスにフォティーノ・ネコちゃんと獣姦させた女神様』でも未だ届かなかった……

 

 けれども……

 

『ミツハー、今回もダメだったよ〜』

 

『次こそは2プランクスケールは持つ宇宙を創生するわよ、コレット超絶光技女神皇』

 

『サビーネちゃん、それ舌噛むからやめよ?』

 

 心がほっこりする会話にも関わらず、ミツハは、

 

 

 

「おぇえええええええええっっっっ!!!!」

 

 

その神話生物ですら、ちいかわ並みに可愛く思える宇宙的に悍ましく冒涜に変貌した【彼女らの真の姿】にミツハのSAN値がゴリゴリにマイナスに削られ、何度も発狂死してから、自動蘇生していた……

 

 

 

 

 

 

数十億年後……

 

 

 

『『ごめんなさい……』』

 

 

 やっと正気に戻ったミツハに、インターフェイスに著しく退化させた精神(ポーションのセレスティーヌみたいな)を宿して、サビーネちゃんとコレットちゃんが土下座するのであった。

 

「………………」

 

 本当に正気に戻ったのだろうか? 

 

 サビーネちゃんとコレットちゃんは、おずおずと申し出た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ついに色欲無間地獄ができたよっ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 それは……

 

 

 

「嘘をついたらおちんぽ抜くゾ♥ざぁーこ♥ざぁーこ♥」

 

「うひぃいいいいいっ!! おちんぽぎんぼぢ゛い゛いぃいいいいい!!!!」

 

TSロリ閻魔メスガキとかが統治するエッチな地獄だった。

 

 ちな屈んで勃起を隠す輩は、色欲無間地獄逝きだよ♥

 

 カポッと床が外れ……

 

【物理的に】井戸くらいの狭さの円筒形を光の速度を超えて永遠に膨張する宇宙の果まで落下して……

 

【物理的に】円筒形の壁にはTSロリ鬼メスガキがランニングシャツで乳首を見せつつ、『ざぁーこ♥ざぁーこ♥ざぁーこ♥』と罵られつつ、

 

【物理的に】たまに、『あ、あんたのためにつくったんじゃないからッ!! か、勘違いしないでよねッ!!』と、手作り弁当とかクッキーの差し入れされて、くぎゅ病を発症するのである……

 

 

 

 

 

 

「ツンデレメスガキ地獄かよぉおおおおおおおっ!!!! くぎゅぅうううう!!!!」

 

 スパコーン!! 

 

『『ヒーン!!』』

 

 メドヘン泣きのミツハのハリセンを食らって、サビーネちゃんとコレットちゃんもメドヘン泣きするのであった……

 

 

 

 

 ちゃんちゃん♪ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【NTR→セフレ→色欲無間地獄エンド?】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






ミツハ「……………な…………なんじゃこりゃぁあああああああっ!!!!!」

一応、ファンタジーよりSF的な世界観だし……SFといば唐突なインフレ超展開だし……ね?




↓新作でーす!見てねー!!


『アンデッドアンラック』の2次創作
『あーんエッチあーんラッキー?』

『最弱テイマーはゴミ拾いの旅を始めました。』の2次創作
最弱テイマーの相棒(前世のわたし)は、エロフラグ回避の旅を始めました。




オリ作の『ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。』のスピオフ作品
再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜





『あなた』のろうきんキャラへのエッチな妄想募集中でーす!! 

【妄想シチュ募集】もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら? 



うわっ♥お兄さんったらこんなに硬くして変態だね♥どれしたいの♥…どうせ、わたしとしたいんでしょ♥早く逝っちゃうくせにぃ♥ざぁーこぉ♥ざぁーこぉ♥(あの……ほんとに無理に選ばなくて良いものとするっスよ?)

  • ①見かねた新人護衛娘に初手コキされる
  • ②拘束からの発情護衛対象姫様と初まんこ
  •  からのイリス様に尻穴鬼責め姫膣内射精
  • ③コレット、エレーヌ3Pハーレム母娘丼
  • ④ロイヤル3PハーレムSM伯爵家母娘丼
  •  亀甲縛り貴婦人を女王様姿のご令嬢と
  •  失神迄責め、時々、ご令嬢尻穴コキ
  • ⑤寝台手足緊縛仰向けにされ淫乱変態第3王
  •  女殿下ロリまんこ騎乗位で忠実雄豚肉便
  •  器奴隷になる迄結合チャレンジ
  • ⑥1階店舗中央鎮座マジミラセックスルーム
  •  にておまんこくぱぁ♥ミツハと性器結合
  •  店内暗くして内部照明常連客目撃
  • ⑦ミツハ去りし後の6-3担任男性教師の
  •  めくるめくる超絶怒涛のロリ性交会
  • ⑧⑦の週末おつかれ会(体育館貸切)
  • ⑨TSロリ閻魔(DB準拠)メスガキ手コキ
  • ⑩くぎゅ病発症ツンデレメスガキ無間地獄
  • (乳首チラ+手作り弁当つき)
  • ⑪VR眼鏡エレーヌをダッチワイフ扱いww
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