和風凌辱エロゲーの主人公兼ヒロインの兄に転生したんですが何か違う 作:ビシオ
前回は親子丼で親から先に描写したので、今回は子の方から描写しようかなと思いました。
「ムフフ~、小さくて硬くて可愛いでヤンス♡」
「そこらの村人と違って、いい肉体してるわねぇ? ♡」
盗賊頭とその娘は、捕まえた鼠を尋問するべく、頭の寝室へと連行する。そして、巨女二人に挟まれた少年は、非力な細腕では成す術もなく紫と黒の忍者服をあれよあれよと脱がされていく。
「こらっ♡暴れちゃだめよ? 怪我するでしょう?」
「お前さんはアッシらに捕まった忍者なんだから、大人しく尋問受けるでヤンス♡」
「あっ、やわらかっ、ら、らんぼうにしないでぇっ♥」
布団の上で彼を中心に川の字になって寝転がりながらも、一枚、また一枚、と脱がされていく。その度に、彼の健康的な肌が見えていき、観客一同の興奮度を右肩上がりに上昇していく。霊はというと、巨女二人にサンドイッチにされ、爆乳と超乳で呼吸もしづらい程に頭が見事に埋まっており、身体はというと丸太の如き筋肉質な太腿に挟まれ、胴体の上に置かれて身動きが取れない。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、♡」
「これはまた雅な脱衣でおじゃるのぉ♡」
見ていた観客一同も、彼の脱衣に瞬きを忘れてガン見して網膜に焼き付けている。霊君の裸なんてさっきから見てるやん、と思ったそこの貴方。甘い、甘すぎる。砂糖をよりも甘い考えだ。何故ならば、同じ人物でも違う
詰まる所、今までの演目も今回の演目も、美少年のコスプレによる高度なシチュエーションを再現していると言えよう。故に、観客一同も彼が前の演目で着ていた服とはまた違う服を着てることに興奮を覚えるのだ。
貴族の少年、桃太郎の正装、と所謂由緒正しい服装を着ていた。それに対して忍者の服は、一言で表すならば下賤な者が着る服である。
だというのに、着ている少年が美少年だと下賤な服装であっても、二枚目へと映えるから不思議だ。
そんな下々の、更には使い潰される忍びの服を大名の息子がわざわざ着て、こうして捕まって脱がされるという一連の流れに、観客一同は新たな扉を開いていた。
遂には、一番下の肌襦袢まで見えてきた。その下にある、薄い桜色の突起が少年の乳首である。巨女二人に挟まれ、爆乳と超乳を押し付けられ、彼の身体は反応していた。そう、乳首が若干硬くなっていたのである。
「ん~? ♡お前さん、アッシらに触られて、感じているでヤンスかぁ? ♡ 可愛い奴でヤンス♡」
さわっ♡さわっ♡
「あっ、あ、んっ、ううっ♥」
少年のハスキーボイスが辺りに響く、その声は当然ながら快楽に濡れている。それを聞いた盗賊の親分と娘、そして観客一同も耳から得る快感というのを味わっていた。
「あらあら~? ♡ 段々と声が甘くなってきてるわねぇ~♡ 気持ちいいのかしらぁ?」
「そ、そんなことはぁ──」
「なら、この硬くしたものは何かしらねぇ?」
「あひっ♥」
ギュっ♡と掴まれたるは、彼の男の象徴である一物である。忍び装束の野暮ったい黒と紫の袴を着ているのに、天を衝くそれは誰もが見てもわかるような存在を誇示していた。
故に、勃起しているということは感じているということである。なので、こうして盗賊頭がちんぽを掴んで攻めてきているのだ。
服越しの手コキに、霊は大きく感じて腰をヘコヘコと震わせる。その反応が面白いと同時に嬉しく思い、盗賊頭は笑顔を浮かべつつも手コキを緩急付けたり、竿を擦るだけでなく亀頭をグリグリと手のひらで転がすようにしたりと、彼を感じさせることに余念がない。
その快楽を浮かべる彼に、盗賊頭の娘が無理矢理接吻を交わす。
「ん~~♡」
「むぅ~~~?!?! ♥」
まるで、初めて接吻したかのような反応を見せる霊。その様子がとても可愛くいじらしい、なので、彼が乱れて快楽に溺れる様を見たい盗賊頭の娘は舌をねじ込んで絡ませ始めた。
「あむっ、ちゅっ、レロレロッ、はむっ、ちゅっ♡ んまっ♡ 大名の息子の唾液美味いでヤンス♡」
「あん、はぁっ、らっ、らめっ♥ きもちよくなっちゃうっ♥ むぅっ、まむっ♥ えれっ♥ やっ、やめてぇ♥」
盗賊頭の娘もとい翠は、憧れの美少年を歌舞伎の舞台上とはいえ合法的に抱けることに脳内が桃色に染まっていた。故に、彼女が霊の懇願を聞くわけなどあろうはずもない。抱きたいと思ってた高嶺の花を、こうして無残に散らせる。その背徳的な感覚も相俟って、唾液を味を存分に味わいつつも自身の子袋への熱を高まらせていた。
そして、ゆっくりと袴が解かれ脱がされた時──
ブルンッッ!! ベチッ!!
──立派な一物が、衆目に晒される。何度見ても見事な剛直であるのは語るまでもない、だが驚くのは──
「嗚呼、何度見ても粗野のようで雅な一物……♡」
「ですが、先ほどまであんなに種付けしたのにまだ維持してるなんて……」
「ええ、どんな絡繰りなのか……気になるところですわね……んっ♡」
──そう、先ほどまでに激しく乱交していたのに、まだ維持している、維持出来ていることだ。これはこの世界の常識に照らし合わせても異常な事と言えよう。そのことに何人かの観客は疑問符を浮かべるが、本能に逆らえるわけもなく忠実に陰部に手を這わせて自慰を始めるので、そのような疑問は頭から雲散霧消していく。
「んおっ、すごっ、硬っ、熱っ♡」
「あっ、ちょっ、は、はげしっ、♥」
一方で、盗賊頭の娘こと翠は、二回目となる生ちんぽを見て気が狂いそうになるほど発情していた。しかも、あの時は壁の割れ目から覗いていたのに対して、今はこうして間近で且つ手に触ることが出来る。触る手も最初は震えていたが、力加減を覚えたら後は玩具を弄るように触り始めた。
自分の触り方が最初から優しく力を入れずに触っていたのが功を奏したのか、少年は痛みを感じず快楽を感じている。それが正解だと理解すれば、後は手で苛めるだけであった。
「んりり~♡ほれほれぇ、気持ちいいでヤンスかぁ? ♡」
「まっ、ちょっ、や、やめて──むぐぅっ?! ♥」
「五月蠅い御口は私のおっぱいで塞ぎましょうね~♡」
娘の手コキに暴れるので、それを止めるために盗賊頭は自身の超乳を使って彼の口を物理的に塞ぐ。巨大な乳首を大口を開けてねじ込まれれば、後は吸う以外の行動が出来なくなる。少年も、盗賊頭の乳首から溢れ出る母乳を飲めば、その媚薬成分と味に惑わされたのか段々と大人しくなっていき、コクコクと喉を鳴らして飲み始めた。
落ち着いたところで、盗賊頭の娘は自身の服を勢いよく脱ぎ、裸一貫となる。
見事に割れた腹筋、盛り上がる上腕二頭筋と三角筋、下半身の大腿四頭筋も太く、少年の胴体よりも太いと言えば、彼女の大きさがわかるだろう。尚、娘でこれだから、親である伊予は一回り大きい。
そして、股間に目をやれば密林のように生い茂る陰毛があり、其処の割れ目からは透明な液が滴り落ちていた。盗賊頭の娘は親に目をやると、親もそれを理解したのか授乳を止めて少年の両手を持ち上げて拘束する。
布団に寝転がり、少年の両腕は頭より上に持って行かれ見事に盗賊頭に組み敷かれてる。一方、無防備になった下半身は、盗賊頭の娘が跨り彼の両足を持ってひっくり返す。所謂ちんぐり返し、という状態だ。
菊門から蟻の戸渡りまではっきりと見えるこの体勢は、女性陣達からすれば非常に眼福と言えよう。それを見せてるのが美少年だから、もはや文句など言えよう筈もない。その美少年を、狸の半妖と思しき二人の女が犯すのは業腹ではあるが、演劇であるため文句は飲み込むことにする。
何より、先の鬼とのまぐわいもそうだが、下賤な存在に高貴な人間が犯されるという
「さぁてと、そろそろ我慢が出来ないから、お前さんのちんぽを頂くでヤンス♡」
「あ、あの……僕のちんぽをそこに入れると何になるん……です……?」
「おっほぉ?! ♡ お前さん童貞でヤンスか? ♡ ならアッシが初めての女になるでヤンス、しっぽりその身体に刻み込むでヤンスよぉ♡」
少年の性知識に疎い反応を見せれば、それが童貞の仕草だとわかり盗賊頭の娘は喜んで交尾をしようとする。観客一同も、先ほどまで彼がまぐわっていたのは知っているが、彼の先ほどの台詞は本当に性知識に疎い少年がやるような自然な口調であった。
そのことに疑問を抱きつつ目を見開いて続きを見れば、盗賊頭の娘が自身の毛むくじゃらの股間に、毛の無い股間をくっつけようとしている。そして、彼のちんぽを手に取り、自身の秘所へと誘導し、ゆっくりと挿入し始めたっ!
にゅるぅぅうう~~~、にゅぷぷぷ……
「ほぉおお……お゙お゙ぉ……こ、これがちんぽ……♡」
「あぁっ……にゃにこれぇ……あったかいよぉ……♥」
にゅぷぷぷ……ぷちん♡
「あ゙っ!??! はあ゙ぁああ゙あ゙っっっ!! ♡♡♡」
何かがはじけたような音と同時に、盗賊頭の娘が弓なりに身体を逸らす。ブルンっ!! という勢いよく巨乳が躍り、彼女は目をパチパチと瞬きし、股間を、
なんだなんだ? と観客一同は思ったが
これを見て一同理解した。あの狸の娘は処女だったのだと、そしてそれを美少年のちんぽで喪失したのだと。
「うぉっ、ほぉおん♡ さいっこうの処女喪失でヤンスぅぅうう……♡」
事実、翠は感動に打ち震えていた。夢にまで見ていた美少年による処女喪失、それをこの手で成し遂げたのだ。どんな人間であれ妖魔であれ、夢が叶うのは最高の瞬間である。まさにいま彼女は絶頂だった。
その絶頂に至るのを止めることはせず、更なる高みへと登り詰めるために行動を開始する。つまり──
ぬちゅっ♡ぐちょっ♡にゅるん♡ぱん♡ぱちゅん♡ずちゅっ♡ぬちゅん♡ぐちゅるん♡ぬるん♡
「ほっっ! おっっおおおおおぉぉっんん♡んっ! おぉっおっおぉお♡ぉ! うっっっう♡♡っ! んっんっっっっんっうっ♡ぅ♡うぅんおっおっんっ♡っんっっっ! ♡♡♡」
「んあぁぁああん! ♥ はっ、はげしぃっ、や、やめへぇぇぇええん♥」
──更なる高みとは、即ち腰振り! ダイナモの回転数を上げるかのように、スロットルを開けていく。
「ほお゙ぉ゙っ♡を゙ん゙っ♡ん゙っ♡ん゙を゙っ♡を゙っ♡を゙っ♡ ぢん゙ぼっ♡ぢん゙ぼぎもぢい゙い゙でやん゙ずゔぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡」
どちゅっ♡どちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡
腰振りの速度を段々とギアを一つずつ上げていくかのように速度を上げていった。
「はあ゙っ♥ぎっ♥い゙っ♥ゔっ♥へえ゙っ♥お゙っ♥お゙っ♥や、やめへぇ゙ぇ゙ぇ゙っ♥」
当然ながら、その下に居る霊は彼女の巨体に埋もれた状態になっている。親である盗賊頭は既に抑えていた両手を離したが、娘がその巨体で彼を押し潰したので、必然的に霊は娘に両手両足でしがみ付く形になる。
娘の爆乳で顔が埋まりながらも、やめてと懇願する。が、脳味噌が沸騰している翠が聞く耳持つわけもなく、寧ろ交尾の先の行動目指して唯只管に直進を進めていた。
「あ゙っ♥まっ、まっで♥あ゙っ♥な、なんかでるっっ♥ちんぽからなにかでるっ♥」
性知識に疎い少年は、ちんぽから何かが出るのかわかるが、何が出るのかはわからない。そのことを犯されながら報告したのだが、それが翠の火をつけた。
「だせっっ♡だせっっ♡だせっっ♡だせっっ♡子種汁だせっっ♡あっしをっっ♡孕ませるでやんすっっ♡」
「は、はらませるってなにっ? ♥ わ、わかんにゃいっっ♥ごわい゙っ♥ごわい゙よお゙っ♥」
「こわくないっ♡こわくないでヤンスっ♡ほら、あっしにがっちりとしがみついてっ♡おっぱいなめてっ♡」
「んちゅるっ♥あむっ、むぅ、ジュパッ、チュルルルル♥」
「おっおぉおおぉぉぉお♡っおっぉぉおぉお♡お♡! おぉ♡おお♡お! おぉっ♡! んっっっ♡♡♡」
お互いが本能の赴くままに快楽を貪っていた。性知識に疎い少年も、その行動が怖いと思いつつも体は正直であり、盗賊頭の娘の肢体に文字通り全身で抱き着き、顔は乳房を舐めて、手は彼女の背中に回し、足は彼女の巨尻に押し付けるかのように巻き付いていた。
そしてその腰振りの先はというと──
「でるっ、でるっ、なんかでりゅぅぅう~~~~~♥♥」
どびゅるるぅぅうう~~~~♡♡
──膣内射精であるのは言うまでもない。
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っ♡あ゙あ゙っ♡あ゙づい゙い゙い゙い゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙い゙い゙い゙い゙い゙ん゙ん゙っ♡♡♡♡」
まるで、太陽のような灼熱を胎の中へと叩き込まれた翠は、白目になりながらも腰をガクガクと震わせ、それでいて全身で少年の身体を押し付けて子種を絞り取ろうと本能で動いていた。身体がそうであるように、彼女の膣も少年の竿をしっかりと絡んで巻き付いて圧迫してと、ありとあらゆる動きで彼のちんぽから子種を搾ろうとする動きをする。
絶対に孕む、孕んでやる。という強い意志が、本能が、性欲が、彼女の全てを動かして、胤を絞り取っていた。
「むゔゔゔゔぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♥ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っ♥」
少年はというと、彼女の巨体に文字通り押し潰されていた。それの重さと苦しさに、彼女の背中やはみ出る巨乳をぺチンぺチンとタップするも気づいて貰えない。息苦しいしとても重くて潰れて死んでしまいそう、そんな苦しさと反比例するかのように、彼の性欲は燃えており、その燃えた性欲に呼応するかのようにちんぽと陰嚢は応え、どぐっっっ♥どぐっっっ♥と力強い脈動で彼女の膣内に子種を送り込んでいた。
まるで、この強大な牝に自分の子を産んでもらいたい。弱い牡が子孫を残すためには、強い牝に産んでもらうしかない。なので、この自分を押し付け苦しめる牝は強い、だからこそ産んで欲しい、産んでくれ、妊娠してくれ。そういう本能に直結した考えが、性欲が、彼の脳とちんぽを支配しその通りに身体を動かしていた。
お互いに孕みたい、孕ませたいという一致した考えは──
「おおっ、狸の娘の卵に子種が群がっているでおじゃる!」
「なんという生命の神秘……」
──投影幕によって、受精の瞬間まで映し出されることになる。見事に卵子に群がった精子の内一匹が辿り着き、化学反応を起こす。
自分自身でないのが非常に惜しいが、同じ女として羨ましいと観客一同は中出しされた翠を羨むのであった。
「あ゙────っ……♡はあ゙っ、ふっ♡ふっふぅぅううっ……♡」
たっぷりと中出ししてもらい、その熱を受け止めた翠は白目になってゴロンと横に倒れた。ピクンっ♡ピクンっ♡と時たま痙攣し、秘所からはゴポっ♡と白濁液が溢れ出る。だが、顔は幸せな表情そのものであった。
幸せな表情でダウンした娘を優しく横に置き、盗賊頭
「んぶっ、レロロ、ベロッ、ジュルル……ぶぶっ、ジュルっ♡ねぇ、少年? 私の娘に胤を撒いてくれて、ありがとうね♡」
「んむっ、れぅっ、はむっ、ちゅぱっ♥ ど、どういうことです?」
「貴方は性教育について知らないから教えるわね♡ このちんぽから出てくる白い汁を私達の中に注ぐとね……子供が出来るのよ……♡」
舌で彼の汗で汚れた顔を舐めとりつつ、接吻をして舌を絡ませて、頭を抱いて語り掛ける。その内容に、性知識に疎い彼は疑問を出すが、その答えを出されて顔を青くする。
自分が敵である盗賊と子供を作ってしまうなど、赦されることではないからだ。
子供の作り方は今知ったが、それをこの敵にしていいというほど甘い考えはしていない。寧ろ、敵と作っては駄目だろう。それを理解したからこそ顔を青くし、終いには泣いてしまった。
「ううっ、ふぐぅぅ……、だめぇ、だめですぅ……子供作っちゃだめぇ……」
さめざめと泣く少年の姿が、可哀想で可愛かった。その様子をみた盗賊頭はニコニコと微笑みながらも自身の胸はと頭を抱き、彼の背中を優しく抱いて、催眠の暗示をかける。
「でもねぇ? 君は私達に囚われてしまったのだから、私達の言いなりにならないといけないのよ? だから……
そういって、彼女は寝転がったまま彼の身体を高い高いした。すなわち、彼の身体の下には盗賊頭の巨体がある。その巨体の上に、彼は優しく置かれ、爆乳で頭を挟まれ腕は背中に巻かれ、丸太のような太腿で下半身を挟まれ文字通り全身で抱き着かれた。
「さぁ、
更なる催眠が掛けられれば、彼は勃起したちんぽを虚ろな目でそのまま盗賊頭の中へと挿入していく。
夜はまだ終わらない。
ここまでお読みいただきありがとうございます。抜けたって人はありがとうございます。抜けなかった人はごめんなさい精進します。
感想欄でも返信しましたが、なんで伊予と翠を出したのかというと
連載する前:「プロットはこれこれこう、よし、これで行こう」
↓
連載して暫くした後「アカン、欝が酷くて月一更新や。それでプロット通りにするとクッソ展開遅いしダレる気がする……カットというか前倒しするか」
ということで、もっと先に絡ませる予定だったんですが、バッサリカットというか思い切り前倒しにしました。これもそれも自分の遅筆のせいです、申し訳ありません。
でもまぁ、頼君が狸親子に犯されるのは後か先かの違いで話の都合で後者になったってだけです、彼女達を孕ませる運命からは逃れられないんです、可哀想ですね