妙にエロい雰囲気のあるモノアイロボ娘vs鬼執着心ふたなりお姉さん 作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)
『ただいま到着しました。お姉さん。入室許可を申請します。』
「あ!エクちゃん!入って入って!丁度プレゼントの準備出来たところだよ!とりあえずこのベッドに寝てくれ... ちょっとまって、そういえばエクちゃん私のマーキングでべとべとだったね...」
なっ... きっ汚いって言いたいのでしょうか。ご自身で私の機体に1日数回色んな方向からザーメンをびゅるびゅるとかけていたのに
付着したザーメンと使用済み避妊具のせいで機体重量が増えてしまったほどなんですよ。
『...そうですね。洗浄許可を申請します。』
「あっいやっ汚いとかじゃなくて! えっと...エクちゃんの首のポートあるでしょ? それをちょっとだけ使いたいんだけど、精液とかがポートに入っちゃったら危ないなって」
なるほど、私を心配していたんですね。少しお姉さんを疑ってしまいました。
ポートを使用したい...ネットに接続しなければならないプレゼントなのでしょうか。それとも、外部機器なのでしょうか
『ご心配なく。内部に異物排除機構があるので、大抵の状況で安全にポートを使用することが出来ます。しかし、閲覧を許可されていない情報なども存在するので、記憶領域は絶対に触れないようお願い致します。』
「そっかそっか!良かった。記憶は絶対触らないから安心して! とりあえず準備できてるから、あらためてそのベッドに仰向けに寝てくれるかな」
『了解しました。』
...少し不安ですが、この人なら危険なことやルールに触れるようなことはしないでしょう。性的に変なことは毎日されていますが。
準備...準備が必要なものなのでしょうか? ベッドに寝る命令が出ましたが、なんだか怪しげなケーブルが首の位置に出ていますね
それにお姉さんが持っているシリコンのような筒状の物体は一体...?
...どすっ
『...これでいいでしょうか?』
「ばっちりだよ!今繋ぐね」
『あの、本当に大丈夫なのでしょうか』
「だいじょぶだって! ちょっとお互い気持ちよくなるだけだよ♡」
気持ちよくなる...? 非常に心配です。ここには私とお姉さんしか居ないとはいえ、違法行為が確認されしだいプログラムに従って通報し、捕縛しなければなりません。
お姉さんの過去の行動記録の全てから犯罪の兆候は検出されていませんが...
『電子ドラッグやβ-エンドルフィンを過剰分泌させる楽曲や映像の使用は違法です。』
「え" いやいやいやいや、ちがうよ!そういうのじゃないよ!!私そういうのしないもん!」
『その場合、私にはどんなものなのか予想不可能です。...プレゼントとは、なんなのですか?』
「肉体を持たない相手とでもセックスして愛を確かめ合える機械を買ったんだよ!」
『は....はい......? せっくす...?』
.....? 私とセックス...? 私には子宮も膣も乳房も口もありませんし、何より人間ですら無い上に、子孫を作ることも出来ないのに、なぜ?
『あの、私は人間ではありません』
「でも、私エクちゃんのこと大好きだよ? エクちゃんは私の事きらいなの?」
『いえ、好きです。ですが私と性行為をしても子孫を残すことは出来ません。』
「両思いだね♡ 赤ちゃん出来なくても私エクちゃんのこと好きだし良くない?」
『私はAIなんです、お姉さん。私に愛はわかりません。』
「でもエクちゃん私の事好きなんでしょ?好きってことは、それって愛じゃん♡」
『ふむ、確かにそうですね...?』
おかしいですね。論破されてしまいました。確かに、AIは人に即答で好意を伝えることは基本的にありません。私は感情を、愛を持っているのでしょうか?
「もう♡ 妙な問答いらないから早くセックスしよ♡ じゃ繋ぐからね♡」
『あっ、待ってくだs 』
がちんッ!
『接続中...連接...Connecting...』
「繋いだ時の自動音声って多言語対応なんだ....ど、どう? 初めて使ったんだけど...」
『......接続完了』
『あの、未知の機器を接続する時はウイルスチェックなどの安全確認を実行しなければ非常に危険です。』
「まあまあいいじゃない♡ で、どう? 成功した? 性交は今からだけど。」
ケーブルを繋がれた瞬間、機体のお腹の...東洋医学で表すと丹田の辺りに妙な感覚が芽生えました。少しくすぐったいような痒いような....
私にはそもそも手以外に感覚が無いはずなので不思議です。恐らく、このベッドが作り出しているのでしょう
『はい、成功だと思われます。人間なら膣と子宮がある辺りに違和感を感じます。しかし、下品なジョークは公共良俗に反しますよ。』
「はいはい。ちゃんと動いてるね♡ なら、次はこのエクちゃんにも快楽を送れるオナホールを繋ぐね」
がしゅっ!
お姉さんはそう言いながら、今度はベッドにそのオナホールとやらを接続しました。どうやら疑牝台のような物のようです。ちなみに、疑牝台とは動物の精液を採取するために使う道具です。
「よーし繋げた! ではさっそくローションを入れて......」
どろぉ...
ぐち"ゅぐち"ゅぐち"ゅッ"
「どう? 今エクちゃんのおまんこかき回してるけど。」
『.....? 特に何も変わらないです。』
「あれぇ...? あ、快楽強度のダイヤルが1にしてある。1から100までだから...100でいっか」
カチカチカチカチカチッ!
『1から100に突然切り替えてしまっていいんでしょうか。こういうものは最初は少ない数字から試していくもので........あッ"?????』
「お?」
『う"い"ぎッ"!??♡♡♡♡』
「おお〜....エクちゃんのそんな声初めて聞いちゃった。 快楽どんな感じ? 気持ち悪かったりしない?」
『あ"ぇ...ッ"...?♡♡ な"んでしゅか"......♡♡♡ こぇ....♡♡ 腹部あち"ゅいです"...♡♡♡ あ"う"ぅ....ゆ"びと"めでぇ"...!♡♡♡♡』
「うーん、たぶんだいじょぶそう? かわいいからもうちょっといじめちゃお♡ ほ〜らくるくる〜♡」
エクちゃんに繋がったオナホに指を2本入れ、穴の内側をなぞるように指をくるくる回す。透明感のある水色のオナホの中は妖しげにぬるりと光っており、他所で手に入れた物にも関わらずどこか神秘的なエクちゃんの雰囲気を纏っているようだ。
ぐりゅ"ぐりゅ"ぐりゅ".....ぬ"るんっ♡
『ひぃ"ぃ"...!♡♡♡ 腹部ににゃ"にかぁ"...♡♡♡♡ わ"たしには"っ...ひ"ぅっ♡♡ 性器にゃ"いの"にぃ"...♡♡♡♡』
がくがくっ♡ びくっ♡
「ロボでも気持ちよすぎて痙攣したりするんだ♡ ちゃんと調べたら論文とか書けそうだな....というか、エクちゃん大丈夫? 壊れちゃう?」
ぬ"りゅぬ"りゅぬ"りゅぬ"りゅ...♡♡♡
『ら"ッ♡ らいじょ"うぶでしゅ"...♡♡ ろぼっと"っ?♡♡....ッ♡♡♡ わ"ぁ♡ てきゅ"のぶれーく"っ♡♡ し"ましぇ"んっ♡♡♡♡』
びぐびぐッ♡
「おお〜♡ さすがエクちゃん♡ 耐久性と信頼性が高い! じゃあ、このおもちゃ使って大丈夫かな...?」
『に"、に"ゃんでしゅ"かぁ"....♡♡♡』
「パイプとかを洗うために使う返し付きサボテンみたいなゴムブラシ♡ エクちゃんのシリコンおまんこなら傷付かないし痛みも無いから、とっても気持ちよくなれそうだと思って♡」
『ひぃ"...!♡♡♡ だみ"ぇッ"♡♡ だめ"でしゅ"ッ♡♡♡ やめてくだしゃ"いっ♡♡ ほんと"にこ"われ"ましゅ"♡♡ よ"く"な"いでずッ"♡♡♡ やめ"ッ♡ やべで"ぇッ!♡♡♡』
「んもー♡ エクちゃん怖がりすぎだよ〜♡♡ しかもさっき自分で壊れないって言ったばっかりでしょ♡ ちょっときもちいだけだよぉ♡ たっぷりローションをまぶしてぇ...♡」
ぬりぬり...♡
『い"やッ"!♡♡ お"こりま"すよ"っ!!!♡♡♡♡ 挿れたらほん"とにおこります"からっ!♡♡』
「怒ってもだめ〜♡ 命令だよ♡ そこで寝てて♡」
『うう"う"〜ッ!♡ お"ねがいし"ます"♡ ゆ"るしてくださ"い!♡♡♡』
くちゅっ♡
「だめだめ♡ ぐっちゃぐちゃになるエクちゃんが見たいの♡ ほら、おまんこの入口にくっついちゃったよ♡」
『やぇ"...♡ やめ"て....♡♡ お"ねがいし"ましゅ...♡ ゆ"るしで..♡♡ ごめ"んな"さ』
「えいっ♡」
どに"ッ"