※この作品はR-18です。

妙にエロい雰囲気のあるモノアイロボ娘vs鬼執着心ふたなりお姉さん   作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)

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3話

 

 

 

『ぎゃ"ッ"!? .....~~~~~~ッ"♡♡♡♡♡♡ ひぎい"ぃ"...♡♡♡ と"げが"....♡♡ にゃ"がに".....♡ ささ"っで"....♡♡♡ ふくぶが"ぁ".....♡♡♡♡』

 

 

「ふっふっふ...ブラシくんを舐めちゃいけないよ♡ 真価は抜く時に発揮されるのだっ!♡」

 

じゅぼッ"!

 

 

がぐがぐッ"♡♡

 

『っ"ひぎゃ"あ"ッ"!!!!!?ッ"!? ♡ 〜...あ"ッ...?♡ あ"....♡♡♡ こ"ぇ".....♡だめ"でず...♡♡とげが"...♡♡とげに"にゃか"じぇん"ぶひっかかれりゅ"....♡』

 

 

「うわ...すごいブリッジ♡ そうそう、返し付きだもんね〜♡ 私がエクちゃんじゃなくて良かった♡」

 

 

『この"ぉ"......♡ おわ"っだら"ろぼっと"だんたい"にう"ったえ"ま"しゅ"かりゃ"ね"....♡♡』

 

 

「それはこまっちゃうな〜....ごめんねっ!♡」

 

じゃこ"じゃ"こじゃ"こッ"

 

 

『み"ゃ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッ"♡♡♡♡♡や"べで"ぐだし"ゃぃ"ぃ"ぃ~ッ"♡♡♡♡やめ"でぇ"え"え"え"ッ"♡♡♡♡♡♡』

 

がぐがぐがぐがぐッ"♡♡♡

 

 

『あは♡モノアイばぐっちゃってる...♡ 上向きになってて白目剥いてるみたい♡』

 

 

『あ".....♡ あ"あ".......♡♡ ごわ"れま"しゅ"...♡♡♡』

 

 

『そんな簡単にこわれないでしょ♡ エクちゃんがテクノブレイクしないって言ったんじゃん♡ ほ〜らゆっくりぬぽぬぽ〜♡』

 

じゅろろろろろ.....♡

ぞりゅ....♡

 

じゅろろろろ....♡

ざりゅ...♡

 

 

『あお"お"~~....ッ♡♡♡ ひぐっ♡ た"、たしかに"いいまし"たが♡♡ あっ♡ あ"んま"りでずッ"♡♡ もう"やめ"てくださ"いッ"♡♡♡ いたいけな"ろぼっとをも"てあそ"んでたのしい"でず"か"ぁ"♡♡ う"あ"...♡♡♡♡♡』

 

 

「失礼だな〜♡ エクちゃんがもっと気持ちよぉ〜くなれるように、私が頑張っておまんこに快楽受容実習を受けさせてあげてるのに♡ そんな言い方しちゃダメでしょ〜?」

 

じょ"りじょ"りじょ"りじょ"りじょ"り♡

 

 

『や"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"~~~~~~ッ"♡♡♡♡♡♡い"ら"に"ゃい"ぃ"っ"♡♡♡♡も"っ"む"りれ"すっ"♡♡♡♡ごえ"んな"さ"ぃ"い"♡♡♡♡ゆ"るし"てくだ"ぁ".......♡う"ぇ"...』

 

 

「あれ、ちょっとエクちゃん!?? あ〜...強制再起入っちゃった。記憶飛んじゃったかな」

 

こんこん

 

「おーい、エクちゃん大丈夫〜?」

 

「早く起きないとマン肉つねっちゃうよ〜♡ あ、肉じゃないか♡♡」

 

ぎゅううううううう"ッ♡

 

 

『う"ぃgッ!!?♡♡ぴぎゃッ"♡♡♡♡』

 

『に"ゃ"ああ"あ"ッッ"♡♡♡ にゃ"にがおぎてッ"♡♡♡ はな"じでッ"♡♡♡♡』

 

 

「お♡ 起きた起きた♡」

 

「しっかりきもち良さそーだね♡ エクちゃんどう?気持ち悪くなってたりしないかな?」

 

 

『ひっ"♡ ひぃっ"♡♡ ら"、らい"じょうぶれす...♡♡♡ し、しかしぃ"♡♡ 想定外の現象がぁ"...♡♡♡ きけ、んッ♡ きけん"れ"す♡♡ 用途外のご使用は控えてくらさぃ"ぃ!♡♡お願いしましゅ"...♡♡』

 

 

「やーだよ♡」

 

「そろそろ慣れてきたと思うし、いい加減セックスしよっか♡」

 

「じゃあ、ごめんねエクちゃん♡ ちょっとエクちゃんの上乗らせてね♡」

 

 そう言いながら私はベッドで仰向けに横たわるエクちゃんの上に跨った。オナホをその場で使うだけじゃエクちゃんでオナニーするのと対して変わらないからね。

 

 エクちゃんのぶっとい太ももをちょっと持ち上げ....お"っも。本気出したらめちゃくちゃパワーあるんだろうな...

 

 まあ、とにかく持ち上げておまたの間にオナホを置く。そして、エクちゃんのモノアイと見つめ合うように抱きしめた。

 

「ふふ、こんなに近くで見つめ合うのは初めてだね♡」

 

「なーんか感慨深いなぁ...♡」

 

「あ、ごめんごめん♡ 焦らしちゃったね♡ 今ちんぽブチ込んであげるね♡♡」

 

くちゅ♡

 

 

『ひいいい"ッ!!!♡♡♡♡♡♡』

 

『やあ"あ"!!♡♡♡ らめ"!!!♡♡らめれ"すッ!!♡♡♡こわ"れ"ましゅ"ッ!♡♡♡ほんらいのようとだけぇ"ッ!♡♡』

 

つぽ...♡

 

『あちゅ"っ♡♡ あづぃ"ぃ!♡♡♡♡ だんせーきあちゅ"いれすぅ"ッ♡♡やめ"れ"ぇ"え"〜〜〜ッ"!!!♡♡♡♡♡』

 

ずにゅううう....♡♡

ぞわぞわぞわッ♡

 

『........〜〜〜ッは"♡♡♡!?!!!?』

 

『い"っ........?♡♡♡ う"っぐ...."♡♡♡ あギィ"......ッ♡♡♡♡♡ ふかぃ"...ぅ"......♡♡ッグひ"ッ........♡♡♡♡』

 

ずぷぷぷぷ....♡

ぐちゅうッ"♡♡♡

 

『ほ"っ....?♡♡♡♡ はへ"ッ.....??♡♡♡♡♡』

 

『おにゃ"かが".....?♡♡う"?♡♡♡』

 

 

「ふふ♡ モノアイが半目で夢見心地って感じだね♡ ほんとエクちゃん分かりやすくってちょう可愛い♡」

 

「エクちゃん、今どんな感じか説明できるかな?♡」

 

 

『がにゃ"....♡♡ げぇ"♡げんじゃい"♡♡とうきはぁ"♡みちのォ"ッ!?!?♡♡』

 

どちゃッ"♡♡♡♡

 

 

「エクちゃん違うでしょ♡ もっと抽象的でお願いね♡♡♡」

 

 

『う"うぅ"〜〜〜〜♡♡ ふえ"え"ぇ"〜〜っ!♡♡♡♡もうやら"あ"ッ"!♡♡ぽっどかえるッ"♡♡もぉ"いやっ♡♡ゆるじでよぉ"っ!!!♡♡♡♡♡』

 

ぐりゅぐりゅぐりゅッ"♡♡

 

『う"ギッ"!!!?....ふぎゃああ"ッ"!!!!♡♡♡♡あぐっ"♡♡うぇええええええっ!!!♡』

 

 

「口答えしないの♡」

 

「というかエクちゃん今自分の話し方芽生えてなかった?いや.....その前に、その音声は...もしかして泣いてるの?」

 

 

『わがりましぇ"ん.....♡♡やぁぁ".....♡もうきらぃ"....♡♡♡』

 

 

「んー....まあ後で聞けばいっか♡ エクちゃん、お姉さんもそろそろ射精したいから全力で動くね♡」

 

 

『ひっ"♡いやぁ"...♡♡やえ"てよぉ".....♡♡』

 

どぢゅッ"♡

 

『あ"う"あ"ッ"!!!?♡♡♡♡♡』

 

どぢゅ"どぢゅ"どぢゅどぢゅ"どぢゅ"どぢゅッ"♡

 

『ひぎゃ"ああッ"!!!!!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡やぇ"でええええ"え"え"えッ"♡♡♡♡♡♡♡』

 

 

どぢゅ"どぢゅ"どぢゅどぢゅ"どぢゅ"どぢゅどぢゅ"どぢゅ".....どぐちゅッ"♡

 

「う"......♡ くふぅ....♡♡」

 

どびゅるるるるるるるるるるるッ"♡♡♡♡

 

 

『あッぎゃッあ"ッ!!!?♡♡♡♡♡♡お"ぉ".....?♡♡おくたた"かないれぇ"......??♡♡』

 

『.....う".....?♡♡ やっととまっら"......??♡♡♡』

 

 

「うっ....♡」

 

じゅぽぉ....♡

 

「見てエクちゃん♡こんなに出たよ♡ エクちゃんのこと孕ませる気まんまんだよね♡」

 

 

『しこうかいろにしんこくないじょうはっせい...?』

 

『しつもんします...."♡ なぜとうきあかちゃんできない....??♡♡』

 

『これほどそそがれたのに、とうきふくぶのおんどはせいじょうです...??ふくぶにせーえきをかんちできません....??』

 

『りかいふのう、りかいふのう、りかいふのう、、』

 

 

「.....もしかして...エクちゃん、赤ちゃん欲しい?」

 

 

『こうていします...??おねえさんさんとのせいこういのけっか、とうきのさいゆうせんタスクはしゅっさんすることにに、に、になりました??』

 

『しゃせいを、ををを、うけたのに、とうきののののののふくぶにはせいめいをかんちできききききききません、??、』

 

『しかしししし、きたいがいぶぶぶぶ、ああああんてな、きたいひょうめんにににににに、せーえき、せいしをををかんちしています??、?』

 

『りかいいいいふの....』

 

 

「あああっちょっと落ちないでっ!?待って!?!?」

 

 

『う"、』

 

ひゅーーーーん........ぷつっ

 

『......特殊な 問題が 発生しました 思考サブルーチン を 再起動します しばらく お待ちください この度 は 利用者様 に ご迷惑をおかけしまして 大変 申し訳ございません エラーレポートを記録 し 送信 しますか?』

 

 

「!!!?」

 

「だめだめだめだめストップ!!!」

 

 

『承知 致しまし た 残り 700 90 3 秒 で 再起動 が 完了 します 再度 問題 が 発生 した場合 は support に 連絡 して くだ さい。 この度は 大変 ご迷惑 を お掛けしまし た....』

 

 

「.....」

 

「ちょっとやりすぎたかな♡」

 

「. . . . .」

 

「. . .」

 

「AI、一部始終を記録、文書化して私のデスクに出しておいて。エクちゃんにはすごい可能性があるみたい」

 

「それにしても、エクちゃんにはちょっと可哀想なことしちゃったかな...後でなんでもお願い聞いてあげよっと♡」

 

『チチチッ』

 

「お、モノアイがついた♡」

 

「ふふ、今後が楽しみだね♡ エクちゃん♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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