※この作品はR-18です。

低身長巨乳パイパンサイド三つ編み眼鏡女子をハメ倒すお話。   作:シュリンク

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難産でした……言葉の意味とか類語探す為に検索履歴がドピンクです。

というか何か変な書き方してないからめちゃくちゃ気になります。不満あればご指摘ください。


評価、お気に入りへの追加、ありがとうございます。頑張ります。

後書きにアンケートつけてるので、そちらも是非。
※投票数が100件に到達した為、現在は投票を終了しております。
アンケートにご参加いただき、誠にありがとうございました。

開始日 2023/3/5
終了日 2023/3/8
アンケート内容
男と女の名前、いる?(地の文は男、女を基本とする。)

結果
1、両方必要 21票
2、女のみ必要 27票
3、設定のみ必要 20票
4、不必要 32票


一回目 初プレイ2 処女貫通絶頂レイプ

「……んぅ♡……っあ♡……へっ、えぇ♡」

 

 

未だ欲望を膨らませる雄の身体の下で、初めての絶頂を迎えた女は未だ身体中に纏う甘い痺れから抜け出せないでいた。

みっともなく涎をこぼしながら、時折思い出したかのようにビクンっと震えさせ、余韻に耽っている。

だが、弄ばれた無垢な少女の肉体は、これから始まる本当の地獄を知らないでいた。

 

 

「待……っへぇ♡ち、ちがっ……わたひっ♡こんなつまりっ……じゃっ♡」

 

『……こんなつもりじゃって、何?』

 

「こ、こんな……ふぅっ♡……わたしっ♡ 私は……も、もうっやめっ……」

 

 

男の舌で蹂躙された呂律の回らない口をなんとか動かし、男に静止するよう懸命に呼びかける。しかしようやく言葉を返してくれた男の目は、以前見せた優しげな瞳の面影はない。そこにあるのは、追い詰められた獲物を狩る冷酷な獣の目だった。

 

しかし、女も諦めない。こんなつもりで招いたわけではない。そんなつもりではなかった、と。また普段通りの貴方に戻ってほしい。何かあったのか。自分が何か気に触ることをしたのか。もうやめてほしい。

様々な感情を、情欲でぐちゃぐちゃにされた頭で必死に整え、何時もの二人の関係を思い出して欲しいと、少ない言葉でなんとか彼に呼びかける。

 

それを理解してか、男はいつも女に向けていた優しげな笑みを浮かべ、

 

 

グニィッ!

「んぃぃい゛っ゛!?♡♡」

 

 

嘲笑うかのように、懇願する女の乳首を摘み、きつく捻り上げた。

予想外の、あまりに突然の出来事に女は仰け反り悶絶する。男の笑顔に油断し、裏切られた衝撃と、身体を支配している甘美な揺らぎ、正反対の二つに目を見開く。

女は理解していない。男がこれまで見せていた優しく、紳士的な姿などただの擬態であったことに。剥いだ皮一枚、その下にあった本当の姿に。

 

そして、女の体は貪るように舌を絡めた接吻から始まり、絶頂を伴った胸への愛撫を受け、既にこの短い期間で男から受けた刺激に激しく、そして官能的に反応する身体へと仕上がりつつあった。

悲しいかな、目の前の男はその事実を気づき始めている。男の欲望に染まり、変わりつつある女の身体に。

 

 

「あ゛っ♡……あ、ぁ゛♡……ぁ♡」

 

『……さて、と』

 

 

あと一押し。そう確信した男は甘イキを繰り返し呆然とする女を他所に、次の行動へ移る。もはや女の腰に引っ掛けられているだけとなったスカートに手を伸ばし、引き摺り下ろして乱雑に投げ捨てた。

 

……そして、これまで身を守る衣服を次々と剥ぎ取られ続けていた女に残る最後の一枚。正確には男の最後の楽しみとしてわざと残されていたショーツに手をかける。

 

 

「……そこ、だめっ♡らめ、っら、んぅっ♡……むゅ……レェ……♡」

 

 

この危機的状況を理解はできても、もはや碌な抵抗もままならぬほど疲弊している女では力なく首を振り、譫言のような甘い嬌声を漏らすだけ。

その様子に更に気をよくした男は、ひとまず下着から手を離し、女の頬に手を添えて再びその口にキスを落とした。

 

触れ合った唇に一度は驚き、目をぎゅっと瞑る女だったが、それとは反対に快楽に耽る体は無意識に招き入れた男の舌にしっかりと反応し、互いを溶かし合う様に絡め合う。

女の口内を容赦なく暴れる男の舌を、覚えたてのおぼつかない舌使いで、懸命に喜ばせようと拙い動きでなぞり合う。

 

 

『……ズニュ……ルッ……ふっ、ん……』

 

「ん、ぅ、ふぁ♡……ジュルッ……ロォ……ふ、ムゥ♡」

 

『……ん、っぷはぁ』

 

 

その健気な献身で、男の熱は否応なしに高められる。

唇を離し、屈める体を起こすや否や己の内で逸る心を必死に抑え、女の尻に敷かれる下着に手を回し力づくでずり下ろす。

 

 

「やっ、み、見ないっ、でぇ……♡」

 

 

しかし、ずり下ろされた下着の奥。女の陰部を目にした男は予想外の光景に動きを止め、その顔を驚愕に染める。

 

女の秘所を遮るそれが、生えていないのだ。

 

本来、様々な要因から人間の陰部を保護する為に生えるはずの陰毛が、女のそこには見られない。思っても見ない女の秘密に、男は興奮冷めやらぬ荒い息遣いでまじまじと凝視る。剥き出しの陰核は紅く充血し、穢れ一つ知らない女の無垢の象徴からは、まるでこの瞬間を待っていたかのように、無意識に滴らせる透明な蜜に塗れている。

 

 

そして、両腕で顔を隠し、なおその羞恥から逸らした顔からずれた眼鏡の隙間を縫う様に、横目で男へ投げかける性懲りもない情けを求める言葉。

 

 

 

それら全てが、男の雄を目覚めさせるには十分だった。

 

 

腰に巻いていたベルトの金具を乱雑に動かして外し、ゆっくりとズボンのジッパーを下げる。

そして拘束が解き放たれたズボンを、下着ごと勢いよく降ろした。

 

 

「……ぇ?」

 

 

ブルンッ!っと。

その興奮を象徴するかの様に、数刻前から布さえ突き破りそうなほど張り詰めそびえていた男の凶器が、満を持して女の前に姿を表した。

 

 

聳り立つ、という表現では抑えきれず、極太と言って差し支えない大きさ。浅黒く変色したソレは、まさに女を突き崩し、悦ばせる兵器そのものだった。

 

中学の頃、勃起前の状態ですら修学旅行の浴室で同学年どころか監視の先生までドン引きさせたその一物は、男としては少しコンプレックスを抱くものだった。

 

だが、それは捧げる相手がいない場合に限り。

 

今、幸運にも男の目の前には、ソレを振るうに値する雌がいる。欲望のままにその熱を捩じ込み、屈服させたい女が。

今、不幸にも男の目の前に。

 

そして、女も腕の隙間からその男根を見て言葉を漏らす。

 

保健の教科書でしか見たことのない男性器。実物なんて目にする事も無かった男性の象徴。だが、そんな女でも男のサイズが常人の遥かそれを上回っていると判断するのは容易だった。

 

次に感じたのは恐怖だった。ここまで来て、男が次に何をしようとしているのか、それがわからない程女は愚かではない。だが、見せつけるかのように反り上がる男の剛直は女を怖気させるには十分だった。そもそも性行為どころか自慰すらまともにしたことの無い女からすれば、その恐怖もひとしおだろう。

 

次に感じたのは……わからなかった。

驚きでも、恐怖でもない。ただ、今女を襲わんと滾る男の分身とも言える凶器から、なぜか目が離せない自分に戸惑い、言いようのない感情が身体の奥を蠢いく。ドクドクと心臓を跳ねるこの熱に、女は名称を付けられずにいた。

 

そして、その時が来た。ゆっくりと女の膝裏を、割れ物を扱うかのように両手で持ち上げ、開いた女の両足の間に男は体を差し込む。そして左手で女が逃げないように細い腰を掴み、右手でペニスを女の性器に標準を定め、擦りつける。

 

挿入を今か今かと待ち望む男の欲望の先端から漏れ出る先走り汁と、女の膣から漏れる愛液は既に混じり合う事で淫らな音を奏でている。

 

 

ニチニチュッ

「……ま、待ってっ。怖い……まって、まっ……」

 

 

ズブプッ

「お゛っ!?♡」

 

擦り付けられた男根にゾクゾクと背筋を震わせながら自分に迫る男に最後の慈悲を求めるも、まるで耳に入っていないのか、男はとうとう女の肉体を犯しはじめる。

入口をその凶悪な亀頭で押し広げ、男は女の膣奥へ進行を開始する。膣を満たし始める男の欲望に、女は仰け反りながら喘ぐことしかできない。

 

 

ズチッ…プチュッ

「っぐぎ゛♡♡ま゛っへっ♡ っでぇ゛♡っ言っぃい゛♡♡」

 

『っキ……ッツ……!』

 

まだ入口だというのに、男の凶器は女の体に快楽を刻みつけようと暴れ出す。

規格外の大きさは、そのまま快楽として女の全身を駆け巡り、嬌声を発しながら女としての悦びを男に伝達せんと、膣壁を締め上げる。男の分身がほんの少し先に貫くだけで、みっともなくその豊満な胸と共に身体全体を揺らして組み敷く男に媚びを売る。

 

だが幾ら体をほぐし、万端の準備を整えたとしても処女である女の体はまだ男を知らない。例え男の目の前で情けなく乳を揺らし、欲情を掻き立てる喘ぎ声を出していたとしても、女の最奥への扉は頑丈な鍵をかけたかのように肉の壁が阻むのは必然だった。

 

しかし男はもう止まらない。先程まで進めていた自身の肉棒を、入口付近までゆっくりと引き戻し……

 

 

『……おっ……ラァっ!!』

 

ドチュンッ!

「っんぎゅ゛♡ーーっん゛、あ゛♡あ゛、♡あ゛っ!♡♡♡ーー゛っ!!♡♡」

 

そして力任せの一突きによって、陰部の最奥、子宮口にその剛直を叩きつけることによって、反逆を続ける女の肉体をその鍵穴ごとぶち壊した。

 

 

「ーーっ゛!♡♡……ッ゛!??♡ッ♡♡」

 

 

初めての相手として迎え入れられた男の分身は、お礼と言わんばかりに膣内で主張を繰り返し、痛みを塗りつぶす勢いで出鱈目な快楽を送り続ける。身体の芯を貫かれたかのように、根元まで咥え込んだ男根に声にならない嬌声を部屋中に響かせ続ける。腰を浮かせ、終わらない絶頂に耐えようと両手でシーツを力一杯に掴み、襲い続ける激流に飲まれまいと歯を食いしばる。

 

純潔の証である処女膜は男のチンポによって問答無用で突き破られ、隙間なく埋めているはずの膣壁を通って男根に一筋の赤が伝う。一人の少女が文字通り『女』となったその光景は、男が無意識に天井を仰ぎ、一種の達成感すら覚えるほどだった。

 

「ふっ゛♡っぁ゛♡っぁ゛♡っあ゛♡」

 

そして挿入された男の性器の巨大さを物語る様に、ねじ込まれた女の腹部を一筋の膨らみがはっきりと浮かび上がる。肉体の限界を遥かに上回る男の凶器は女の内側をミチミチと圧迫し、限界まで拡張された膣壁は悲鳴を上げる様に男根に対して忙しなく蠢いている。

なにより、未だ根元まで入り切っていないにも関わらずグリグリと子宮への入口が押し込まれる常識はずれの男の長さによって、絶え間ないオーガズムが女の肉体に叩き込まれていた。

 

酸素を求めようと嬌声を放出しながらパクパクと口を開く姿がもはや哀れに思えるほど、女の痴態は滑稽で、儚く、淫らだった。

 

 

「っ駄、ぃやっ゛♡ ダメっ♡♡ぬ、ぬいっへっ、お゛♡〜〜お゛ぉ゛ぉ゛っ、っあぁ゛ぁ゛っ♡♡」

 

 

女は金切り声に似た悲鳴を上げる。

しかし無理に体を起こそうとする女の動きを察し、男は自分の反り上がる肉棒をわざとらしく角度をつけて膣口手前まで引っこ抜いた。すると亀頭と陰茎の中間に備えられた巨大なカリが、擦り上げる膣壁を削り取る様に摩擦する。

ゾゾゾゾッ、と暴力的な快楽が女の背筋を這い回り、腰をガクガクと砕いて全身の動きを快楽で縛り上げられる。期待通りの反応に、男は男根をもう一度深く差し込みながら、さらに腰の動きを強くしていく。

 

 

ゴチュッゴチュッ!ッヌチュ、パンパンッ!!

「ッい゛ぃ゛ぃ゛!?♡♡゛…っお゛、♡おちんっ♡ちん゛っ!!♡ぬぃ、でぇ゛!♡♡」

 

 

女の未開の園を耕し始めた男の兵器の進行は、女のその一切の拒否権を取り上げた。力任せに乱暴に組み伏せる雌に、目の前の雄こそが己の番である事をその肉体と本能に叩き込む。

 

 

ゴッ、ゴッ!!パンッパンッ!!

「ずっ♡ズコズコっ゛♡らめっ!♡お、おまんこっ♡、コ゛ヒュっ゛♡突か、ないっ♡っで゛ぇ゛!♡♡」

 

 

そして、先程から耳に残る普段なら女の口から決して出ない卑猥な言葉の数々に男の熱はさらに上がり、徐々にストロークを激しくしていく。腰を前後する強さは増し、深く、より早く。女はもはやその動きになすすべなく嬌声を上げ震え上がることしかできない。

 

 

パンッパンッ!!パンッパンパンパンッ!!!

「っお゛お!?♡ ……っ!?♡だ、めぇっ!♡♡それ、♡らけ、はっ゛♡、いやぁ゛!!♡♡♡」

 

 

スパートをかけ、雄を誘惑する雌の肉体に煮えたぎる欲望を吐き出さんが為、無言で腰を打ち付け続ける男と、その行動に全てを察した女。言葉とは裏腹に、振り乱す顔は襲いくるであろう男の性を待ち望むかのように蕩け、体は無意識の内に男を受け入れようと覆いかぶさる雄に足を絡める。

 

ゴッ……リィ!

「っん゛お♡!」

 

 

そして、とうとう限界を迎えた男は女の身体中から漏れる悲鳴を無視し、ギリギリまで引き抜かれた撃鉄を子宮口へ叩き込み、

 

 

 

ブビュッ!ビュッ!ビュルルルルーーッ!!

「ーーぁっ♡っあ゛ぁ♡ぁあ゛あ゛ーーっ!!!!♡♡♡♡」

 

 

臨界を迎えた雄の子種を、女の肉体の最奥、子を孕むための器官へ勢い良く解き放たれた。

 

ねじ込まれ、止まらない射精と限界を超えて膨張する男根、子孫を残さんと暴れ回る精液。

二つの熱は女を焦がし、内側から理性を燃やし尽くす。

 

ビュクッ!ビュルッル!!

「んぃ゛!♡はっ♡ぁ゛あ゛♡、あ♡♡」

 

『……ッは、ははは……すっげぇ』

 

未だ続く射精、無責任にコキ捨てられる精子を受け取り女は全身を震わせる。それが生理現象なのか、恐怖なのか。それとも、悦びなのか。

少なくとも、その絶え間なく絶頂に震える恍惚とした姿は、男の支配欲をこれ以上ないほど刺激した。

 

 

 

 

ーーズリュンッ

「〜〜ぉお゛♡」

 

 

精液を絞り出した男は、満足した様子で女の急所をほじくり回した己の凶器をゆっくりと引き抜く。

 

イキ果てた女の体は、トびかける意識の中、男の一物からくる強烈な快楽に性懲りも無く反応し、ビクビクと体を揺らす。

 

ドジュンッ

「ッんゃぁ゛!?♡」

 

 

……そして、抑えきれない衝動に飲まれている男は、突き動かされる様に間髪入れず、再び女を犯す。

 

 

その後はもう悲惨の一言だった。

 

「〜〜待っ、でぇっ♡ お゛っ♡おちん、ち゛んっ♡今ッ♡ダメッ♡」

 

夜を迎えようとする部屋の中、男は女の体に何度も何度も己を突き立て、泣き叫び、イキ続ける女を犯し続けた。

 

「止ま、っへっ!お゛く゛ッら、めぇ゛ぇ゛!♡♡」

 

何度枯れ果てた声で叫ぼうと、涙ながらに許しを乞おうと、男は何度も、何度も、何度も何度も口内を襲い、胸を弄び、膣内を蹂躙し続け、女を男の物だと刻み続ける用に女の体内へ射精し続ける。その行為は、己のテリトリーだと周囲の雄に威嚇するマーキングのそれだった。

 

 

「んぉ゛っ♡……ま、まだっ??♡ や゛っ♡ 来るっ゛!♡あ゛っ!♡また、♡く゛る゛ぅ!!♡」

 

 

結局、女の子宮の中を男の遺伝子が満たすまで、男の身勝手な狂気は収まることはなかった。




導入終わりです。次から本番?ですかね。彼女の陥る地獄にご期待下さい。
※アンケート結果が出た為、続き書き始めます。2023/3/8

次回 2回目 自宅連れ込みゴムありセックス

男と女の名前、必要?(地の文は男、女を基本とする)

  • 両方必要
  • 女のみ必要
  • 設定のみ必要
  • 不必要
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