エロって難しいね(瀕死)
(追記)誤字報告ありがとうございます!
……僕は、無個性だ。
僕の知っているヒーローは、みんな、個性を持っている。
幼稚園のみんなも、僕以外は個性を持ってる。
──個性。
──僕だけだ。 僕だけが、無個性だ。
[もう大丈夫! なぜかって!?]
……オールマイト。
[私が来た!!]
僕の、憧れの。No.1、ヒーロー。
『HAHAHAHAHAHA!!!』
どんな辛いときでも。笑って助けるヒーロー。
僕も、そう、なりたい……!!
『応援するよ』
……僕は! 『どんなに困っている人でも笑顔で救けるヒーロー』に、なるんだ!
『絶対に君を裏切らないし』
だから…っ!
『絶対に君をヒーローにしてみせる』
僕が、君を、『助けるんだ』!!!
☆★☆★☆★
……らいちゃん。……僕の友達。
「……っすぅーっ♡♡……んふぅ……っ♡♡」
物知りで、落ち着いてて。
かっちゃんがゲームの勇者なら、らいちゃんはたぶん…魔法使いっぽい感じ、だと思う。
時々、大人っぽくて。
そして、そして……
「ら、らいちゃん……?」
「♡♡♡………んふぅっー……♡♡♡くひゅっ♡……っはぁー……♡♡♡」
そして、んーと……。
その……、えっちなことが大好きみたい。
今も、僕の股間に顔をうずめて、鼻ですったりはいたり呼吸してて……
「ら、らいちゃん! ねぇ!」
えっと……なんか、……その。すごく。
「♡♡♡………んふぅっー……♡♡♡くひゅっ♡……っはぁー……♡♡♡」
……す、すごく、くすぐったい!
だから、らいちゃんに、「そろそろやめてほしいな」、って伝えようとしたら。
「────お゙っ♥️️♥️️♥️️」
「えっ……!?」
な、なんか! びくん、ってなって!? らいちゃんがのけぞったんだけど!?
「だ、大丈夫!? らいちゃーーー」
そして。
……のけぞったらいちゃんの、顔が、見えた。
「……ぁ、っ」
目は、とろん……♡として、うるうる揺れて……
「ら、ぃ……ちゃ……」
息が、「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」って短く、熱っぽく、湿っぽくなって……
「っ……う……」
それでも、視線が、僕を見つめて離さない視線が、「じとっ♡♥️️♡♥️️」と僕をのぞいていて……
「ん゙ぐっ♥️️い゙ぎゅっ♥️️や゙ばっ♥️️あ゙っ♥️️♥️️あ゙あ゙ーーっ♥️️♥️️♥️️」
ぞくぞく、びくびく、ぞくぞくぞくっ……♥️️♥️️♥️️
らいちゃんの身体が、『きもちよさ』でふるえて、うれしそうなのが、わかる。
── ご ぽ り 。
「………っ……ぁ……!」
ま、また……まただ……! この間の、真っ黒い『ぞわぞわ』……!
心の奥で、じっとり、ねばねば、べとつく……!
そんな、分からない、ぞわぞわ……!
──らいちゃんが、僕の前できもちいいって、とろとろにとろけるたびに、
「……だから、」
──らいちゃんが、僕の友達のらいちゃんが、僕のちんぽに、とろけるたびに、
「……ひきゅっ♡……だから……」
──僕の、心は、黒い、『どろどろ』の、『ぞわぞわ』……。
「それ」に包まれて……どんどんへんな気分に、なってく。
──僕は、……僕は……
「た、たしゅけっ、てっ♥️️♥️️」
……っ!!!
「お゙っ゙♥️️♥️️ とまら、に゙ゃ゙っ゙♥️️♥️️」
……らい、ちゃん。
──かわす、らいむちゃん。僕の、友達。
「な゙に゙ごれ゙っ♥️️♥️️♥️️ イクの♥️️♥️️♥️️ 止まらないっ゙♥️️♥️️♥️️」
────甘い、匂い。
……気付いたけど……らいちゃんの「スライム」は。
らいちゃんがエッチな気持ちになると、はちみつみたいな甘い味と、とろけるような甘い匂いになるんだ。
「らい、ちゃん」
──らいちゃんが。ぐずぐずに蕩けた目で、声で。
──僕を呼ぶ。
──他の誰でも、誰かでもない。
「しお゙っ♥️️♥️️♥️️
まけ、ちゃううううっ♥️️♥️️♥️️
イズクくんのおチンポ様に
──泣いてる。
「ゔーっ♥️️♥️️ぅゔうゔっ♥️️♥️️♥️️
ダメっ我慢できな゙い♥️️♥️️ すきっ♥️️♥️️♥️️ すきすき♥️️♥️️♥️️ すきすきすきすき♥️️♥️️♥️️ イズクくんだいすきだよぉっ♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️ 愛してる♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️ かっこいいイズクくんすきっ♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️
だからっだからあああああああ♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️」
──らいちゃんが、
「お願いっ♥️️♥️️♥️️ 私のおまんこにっ♥️️♥️️♥️️♥️️ イズクくんのおチンポ様入れてよおっ♥️️♥️️♥️️♥️️
私のおまんこグジュグジュだからっ♥️️♥️️♥️️♥️️ もう絶対気持ちいいし気持ちよくするしっ♥️️♥️️♥️️♥️️
いっぱいいっぱい尽くすから♥️️♥️️♥️️♥️️」
──僕の、ことを……!
「だから!
────呼んでる!!!
ちんぽを、らいちゃんの
「 あ♥️️ 」
ぷちゅ♥️️……っと、僕のちんぽのさきっぽが、らいちゃんの「おまんこ」と触れ合って。
「 ぁ……っ♥️️ 」
ぐっ……と。腰と、おしりに力を入れて。
「ぃ……っ♡ あ……っは♡」
ぐみゅぅ……ん♥️️とやわらかく潰れる、そこ。
「……て」
……ぽた、ぽた……と。
濡れた、らいちゃんの肌。……濡れた、足の。
「……れ……て……♡」
ぷにぷに、やわらか。
手に吸い付く、もっちりとした太もも……
の、間の。
「おまんこ」……に、らいちゃんの、僕のちんぽを。
「……いれて……っ♥️️」
ーーーごっづんっ♡♥️️♡♥️️♡
あらん限りの力で、押しこんだ。
☆★☆★☆★
………
──私は。
──私は、スライムなんだ。
──かわいい、ぷにぷに、愛くるしい。
──とても素敵な、キュートな。最強の存在なんだ。
………
──私は、転生者なんだ。
──チートと呼べる個性を持って、それを十全に使ってえっちを愉しむ、生まれながらに勝ちを約束された存在。
………
──私は。
ぐちっ♥️️
──私に、「負け」の二文字は存在しない、と。
──ごっづんっ♡♥️️♡♥️️♡
「──ぁ」
────イズクくんに出会うまでは。……愚かにも。
「ぉっ」
────そう思っちゃってたんだよ…っ♥️️
「………あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡♡!!!!」
♥️️♥️️♥️️っ ♥️️♥️️♥️️♥️️っ ♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️
あはっ…♡ …なに、これぇ…っ♡
なんか、なんか♡
ぶっとい、ぶっとくて、あっつい、硬い、重たいっ……♡
お腹を、ぼこっ♥️️っと持ち上げる、突き入れ潰す♥️️
「……ぴ、ぉっ♥️️」
ちびっころりまんこに、普通は絶対だめなやつ♥️️
「だめっ、や、ばっ……♥️️」
差し込まれてる♡
太くて、熱くって、どくんどくん脈打つ♥️️イズクくんの巨根♥️️
そんな──
「──
ずるるるるる……
「えっ……」
……引き抜かれる。 イズクくんのおちんぽが。
「やぁ…っ…!♡」
引き抜かれる、快楽……。
ぶくりっ♡と硬く膨らんだイズクくんの巨根……その、傘のように開いた
「んぎゅ、っ♥️️ぉ、おおおおおぉぉぉぉ…っ♥️️♥️️」
ごりごりと、柔らかな体内の
初めて味わう、圧倒的に幸せな。剛直を突き入れられ、圧迫される満足感……。
……より、も。
「……い……!」
それよりも。圧倒的に強く、襲い来る。
脱却。離別。喪失感を帯びた恐怖。
「いや、いやだ……っ。
イズクくん、イズクくん……っ……!」
ずる……ずるり……と抜けてゆく。
ぐちちっ…… ぬぢっ、ずるぅ……!
引き抜かれる、消える、私の中から……!
「ぃや、行かないで……」
分かる。体の内側、赤ちゃんのお部屋の入口。
ぽてっ♡と膨れた子宮口の
「さみしい、さみしいよぉ……」
彼と、彼のおちんぽと離れる
────がっつん♡♡♡♡♡
────ごっりゅぅ♡♡♡♡♡
「………はぴっ?♡」
──瞬間。 ……でっかいちんぽの全長を存分に使って。
激長ストロークで
「──あ……ああ……
──あああ゛あああ゛あっ♡♡♡」
突き上げられてその衝撃に開いた口からは、間抜けな
うっわそれに興奮して更に
ガッツンガッツン♡ごりごりりゅっ♡
「──んぃっ♡ひっ♡ひぎゅっ♡」
んでもってその次に特筆すんのがカリ首のせり出し具合のヤバさ♥️️私のザコよわロリまんこの腟肉を余裕の往復で「わからせピストン♥️️」してくる彼のちんぽ♥️️
ぶくりと膨れた亀頭は中途半端な女の子を喰い殺す
コレにっ♥️️ぼちゅぼちゅって♥️️まんこの奥底突かれて♥️️マゾ堕ちしない女の子なんて居ないって♥️️♥️️♥️️あーもー最高最強すぎるよこのおチンポ様っ♥️️♥️️♥️️
──ばずんっ♡ ──べぢんっ♡
──ぶちゅんっ♡ ──ぼっちゅ♡
えへ♡えへへ♥️️そんな化け物おチンポ様に♥️️私のマゾ媚びよわよわまんこ遊んで貰えちゃってる♥️️♥️️♥️️っ♥️️♥️️♥️️あー…あー…あー…♥️️優越感ヤッバぁ…♥️️♥️️♥️️
──そこからは、もうめちゃくちゃ♥️️
イズクくんの長くてぶっとい巨根は♡
まるで、
──ずるるるるるっ……ごっづん♡♡ごっりゅ♥️️♥️️♥️️
「んぎゅぅっ♡」
私をねじ伏せる♥️️ぶっ潰す♥️️
突いて突いて突いて♥️️突き上げ殺す♥️️♥️️♥️️
それができちゃう強いオスっ♥️️生物的に優れた雄だけができるんだっ♥️️♥️️激長チンポの強いオスのみに許されたつよつよ
──ず、るる、るるるううううぅぅっ♥️️
「おっ♥️️ご、ぉおおおおっ……♥️️」
なっがふっとい血管バキバキ勃起チンポ♥️️ぐりっ♥️️ぐりっ♥️️
ぽってり子宮口押し潰して♥️️存在感をアピールしてくる巨根♥️️
「ぉっ♥️️あっ♥️️ひっ、ぎ♥️️」
──にっ、ちぃ…♥️️
──……ぐっ、ぷ、じゅ、るる、るるるる──…ぅっ♥️️
まるで腟内の具合味わうみたいに左右にねじくりながら♥️️
ゆー……っくり♥️️引っこ抜く♥️️
──ぞりっ♥️️ごりっ♥️️
イズクくんの、エッグいカリ首が食い込み♥️️
「ぃっ♥️️ぅっ♥️️あ、っああっ♥️️♥️️」
それに歓喜した私のロリっ子ボディは♥️️生物反射的に、繁殖欲で♥️️その身の全力でもってまんこを締め付けて♥️️
「──……ゔーっ♥️️ふ、ぐぅ……ーっ♥️️」
締め付けた結果♥️️
ごりごりとロリっ子まんこのみちみちに詰まった肉ひだで、擦られる快楽を最強雄様チンポに提供する♥️️
そうするとどうなるか?
「ぁ、ぁ、ああ……っ♥️️あー……っ♥️️」
──答えは簡単だ。…私が絶頂する♡
マゾメスだもんね、当たり前だよそりゃあ♥️️マゾメスってそういう時に絶頂して♡きゅうきゅう、きゅんきゅん、って♡せめて負けマゾまんこで必死に媚びて締め付けて♡ちびーっとでもたくさんたくさん♥️️雄様に長いあいだ気持ち良ぉくシコ抜きしてもらえるようにっ♥️️屈服済まんこでメス媚びして具合良くしておくんだよっ♥️️私みたいな雄様に負けたマゾメスなら、それは当たり前…っ♥️️
…そう、そうだ♥️️ 私が弱いメスである、その一点を♥️️
必死に、只々、しっかり、懇々と…♥️️
「…………っ、らい、ちゃん…」
そうすればイズクくんが喜ぶ♥️️そうすればイズクくんのチンポが喜んでくれる♥️️そうすれば私は君に伝えられる♥️️
そう、君は。 ──イズクくんは♥️️
引っこ抜いて、出口のギリッギリ、抜けかけのおちんぽ様を♥️️
「…♥️️…」
私のおまんこが、「ちゅー…っ♥️️」「くちゅ…う…っ♡」って、
──────ずばっっっちぃいいいん♥️️♥️️♥️️♥️️
「──────おっごぉっ!?」
それにチンイラした♥️️ムカつき腹を立てた強いオス様は♥️️
──ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「あ゛っ♡──ぉ゛っ♡──ぎっ♡──に゛ゃっ♡」
私のおまんこ♡ちっちゃいぴっちり閉じた♡たてすじロリまんこ♥️️
──ごっづん♥️️♥️️♥️️めり♥️️ぐぽぉ♥️️♥️️
「お、おく、奥おぐぅ!? ♥️️──奥突かれ゛てる゛っ♥️️♥️️」
むりくり、めりめりめりぃ……ッ♥️️と♥️️無理くり♥️️太ちんぽで広げて♥️️
──ばぢん♥️️ばづん♥️️
「あがぁああ♥️️♥️️──だめっ♥️️♥️️──じぬっ♥️️──イキ潰されるっ……♥️️──あっ、あっ♥️️──あがぁ……っ♥️️」
開いた隙間に♡ばっつんばっつん♡容赦なく♡
熱した鉄みたいにあっつあつのデカマラで容赦なしに潰す♡
──ごじゅっ♥️️♥️️♥️️
「──ぴっ♥️️」
潰す♡
──ぐちっ♥️️
「──ぃ……っ♥️️♥️️」
潰す♥️️
──ごっ──りぃっっ♥️️♥️️♥️️
「あ゛あ゛あ゛あ゛♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️」
そして♡昇り詰めた、私は……♥️️
「……っ……ぐ」
いともたやすく♥️️
「ぃっ……ぐ、イク、いく、イクっ……♥️️♡♥️️♡」
イズクくんの♥️️ おちんぽ様に♥️️
「あ゛ああああっ゛♥️️──いっ……ぁ♡」
イズクくんの♡ 熱くてかったぁ…い♥️️ つよつよおちんぽ様に♥️️
「イぎゅっ…──イッ…──ぁっ…
〜〜〜〜!!!!♡♥️️♡♥️️♡」
簡単に、サクッと♥️️ イかされちゃった♥️️
「……ぁ……えぁ……♥️️えへぇ……♥️️」
脳に、じんわり絶頂が広がる……♡
(り、リードする、つもりだったのに……♡)
イズクくんとのエッチは、前もそうだった。
私が
……これじゃ、前といっしょじゃん……♡
(う、ううん……これじゃだめだ……。
わたし、今度は。 今度こそ、イズクくんの支えに
ーーーばぢゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡
「…………」
「……………………」
「……………………あぇ?」
視線は、下。
私の、お腹のあたりを見ていた。
「………ぁ」
なにか
「………ゃ、」
何か 大きなもの が ぼごっ と
「……………………」
私の、お腹 押し あ げて
……ぐっぢぃっ……♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️
「 ♥️️あっ♡ 」
い じゅく くんの おち゛ んぽ さ
どぼちゅごりゅうっ♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️
「…………み゛ゃっ……♥️️♥️️」
お腹の中。赤ちゃんのお部屋の入り口に。
────ずぶ、ぶ、ぐりゅん。
おっきな亀頭の形に歪んで、お腹の奥、赤ちゃんのお部屋に。
熱い剛直が「めきゅっ♡」と叩きつけられ……
「♥️️♥️️♥️️っ♥️️♥️️♥️️♥️️、ぁっ♥️️♥️️♥️️」
────わたしの脳みそは、簡単に蕩けて♡
────またもや簡単にイッたんだっ♡
────ごっづんっ♥️️ どぼっ♥️️♥️️♥️️
────どぢゅんっ♥️️♥️️♥️️どぢゅんっ♥️️♥️️♥️️どぢゅんっ♥️️♥️️♥️️どぢゅんっ♥️️♥️️♥️️どぢゅんっ♥️️♥️️♥️️
「ぁ゛っ♡──ぁ゛っ♡──ぁ゛っ♡──ぁ゛あ゛っ♡」
おまんこの中、おなかをいっぱいこねくり♥️️潰して♥️️
ぶっといおちんぽが、ぐりぐり♥️️暴れまわって♥️️
もっ、もうおまんこの中♡ぐちゃぐちゃになってる♡かきまぜられてる♡子宮口をノックされてる♡
突き破られそうな、ぐらいにっ♡ガツガツ♡がっつんがっつん……って♡
────ずぶっ♥️️♥️️♥️️ずぶっ♥️️♥️️♥️️ずぶっ♥️️♥️️♥️️ずぶっ♥️️♥️️♥️️
「ぴぎゅ…ぅ…っ!?♥️️」
………ぶっといちんぽが子宮口とキスしてる♥️️赤ちゃんの入口にめりこんでる♥️️
────ずるるるるるぅ……
──彼の腰が持ち上げられ──
ずっぱぁん♥️️♥️️♥️️──ごりっ♡♡♡
「んぎゅぅあ!?♥️️♥️️♥️️」
腰が落ちてくるっ♡ちんぽが深々と突き刺さるっ♡
叩きつけられた尻たぶが、じん…っ♥️️って熱をもった快感を帯びてる…♥️️ああ゛あぁ!!♥️️♥️️間接的にスパンキングだよねぇこれぇ!?♥️️♥️️♥️️
それに、お腹の中でパンパンだったちんぽが、もっと深く、奥まで入り込んでっ♡
──にちゅ♥️️──ぐぢぃ………っ♥️️♥️️♥️️
「んび、ふぐ、ぁ…ひぃ…♥️️」
子宮口にディープキス……っ♥️️♡♥️️その状態、そのまんまで……♥️️♥️️♥️️
──ぐぢ♥️️くちゅぐぢ♥️️♡──にちゅ、ぶっぴ♥️️♥️️
「おっ♥️️──おっ♥️️──ぉお゛っ!?!?♥️️♥️️♥️️」
ちんぽのさきっぽと子宮口がキスしたまま、小刻みに揺すられる♡まんこ耕しグラインドっ♥️️♥️️ああもう頭が真っ白になる♡視界真っ白っ♡頭の中に火花っ♡ちかっ♥️️……ぱっ♥️️……って弾けてイッてを繰り返す♥️️
「……あ、ぁ……」
……あ、これだめだ。 ほんとにだめ。 だめだ。
やばい。苦しい。快感で息ができない。
快楽で喉が詰まり、酸素が足りなくなって、体がびくびく跳ねる。
手指の先が痺れて、酸欠の口が開き、舌を出して酸素を求める。
なのに……おかしい。
なのに……わたし。 いま。
「──ぇへ、ぇ゛っ♥️️」
死んじゃいそうに気持ちイイっ♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️
(──────あ、そっか)
私、私、私……っ♡ ぶっ壊れたんだ♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️
転生者、チート、生涯負けなし確定強キャラな♥️️♥️️♥️️
完璧チートな私が♥️️♥️️♥️️
この世で一本だけのご主人様のつよつよおチンポに負け散らかして♥️️♥️️♥️️
いま、イズクくんの『
「えへぇ……っ♥️️」
あはっ♥️️♥️️♥️️♡♡♡
なったんだ♥️️♥️️♥️️いま、なれたんだ♥️️♥️️♥️️
脳みそが、ぱちばちばぢんっ♥️️って♥️️ 弾けるみたいに
頭の中、快感でスパークして♥️️きゅんっ♥️️きゅんっ♥️️って♥️️おまんこの締まりで酸欠マゾメスアピールっ♥️️
口の端っこから「だらぁ♥️️」ってぶざまに垂れた舌すら♥️️
ぴりぴりぃ♥️️って♥️️電流の流れる
(──しあわせっ♥️️♥️️♥️️♥️️しあわせっ♥️️♥️️♥️️♥️️しあわせっ♥️️♥️️♥️️♥️️しあわせっ♥️️♥️️♥️️♥️️しあわせっ♥️️♥️️♥️️♥️️しあわせっ♥️️♥️️♥️️♥️️しあわせっ♥️️♥️️♥️️♥️️)
もう、めちゃくちゃだ。私は。
(──しあわせだよぉおおおお♥️️♥️️♥️️♥️️)
────私は、こわれちゃったんだ♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️
「イズク、くん……っ」
……私は、手を伸ばし♥️️
私が、そうして、愛を、求めて………♥️️♡♥️️♡
「らいちゃん!!!! これで、いいんだよね!?」
返って、きた。
今にも泣きだしそうな、悲痛な叫び。
「……ぇ?」
快感で薄れる視界。宙を彷徨う私の両手。
その両手の間、その向こうがわに。
……必死に足掻く君がいた。
目を向ける。視界がはっきりしてくる。
「これで! 僕は……君を……助け、られる……!」
そうして、意識を向けた、その先に。
「あのときの……、あのときの! らいちゃんみたいに!」
苦しそうな、君がいた。
目の端に、涙を溜める君を、見て。
「…………ぁ」
やっと、気付く。
……そうか。
イズクくんは。
「お゙っ゙♥️️♥️️ とまら、に゙ゃ゙っ゙♥️️♥️️」
────ずっと、ずーっと、………私を。
「な゙に゙ごれ゙っ♥️️♥️️♥️️ イクの♥️️♥️️♥️️ 止まらないっ゙♥️️♥️️♥️️」
────ずっと、この、セックスの、最中に。
「た、たしゅけっ、てっ♥️️♥️️」
私を。【助けることだけ】。
……それだけ。
今も、それだけを。
きみは、考えていたんだね。
「らいちゃん! ぼく、僕! やっぱり! ……まだ、好きとか、わかんない……!」
────だから、きみは。
「でも、僕は! 『ヒーロー』に、なるんだ! だから、らいちゃんも一緒の『ヒーロー』!
………っ! 一緒、なんだ!」
────きみは、いま。
「笑顔、で!」
「どんな辛いとき、でも……っ!」
「笑って、助ける『ヒーロー』……!」
────きみは、今、笑顔なのに。
「自分を、好きでいてくれる人も! 大好きでいてくれる人も! 僕は、助ける……っ!」
────そんなに、きみは………泣き出しそうで。
「僕は、ヒーローになるんだ……っ!!!」
────悲しそうな、顔をしているんだね。
……ぎゅっ。
「……」
「……え?」
私は、抱きついた。……イズクくんの体に。
激しいピストン運動で、熱を帯びた、彼の体。
「……イズクくん。好きだよ。」
「……ぶぇっ!? なっななな、何を、らっららららいちゃん!?」
わたわた、あたふた。顔を真っ赤にするイズクくん。
その、首元。
熱く
「イズクくんのことが、すきなんだ。」
「……らい、ちゃん?」
「ね、イズクくん。
……セックスって、気持ちいいものなんだよ。」
汗をかいた、二人の体。
二人の、小さな体。
繋がったまま、二人。
はぁ、はぁ、と荒らげた呼吸で燃え上がって。
濡れた汗で、密着した身体の境界線が消えてしまいそうな。
おびただしい熱と、湿気を帯びた、ハグ。
「好きでも、好きじゃなくても。……や、もちろん好きどうしの方が私は嬉しいけど……。」
しっとりとした肌の心地が、二人の肌、その境目を溶かして。
「……私は、苦しくないし。やっぱりえっちなことも大好きだし。でも、それより……ずっと、ずー……っと。
イズクくんのことが、好き……。」
……両手を、彼の頬を包むように。
視線は、イズクくんの視線と溶け合わせて。
「ん……っ……」
「んむ……っ……!?」
………キスを、した。
戸惑うイズクくんの
戸惑って……焦って……困惑して……
そして。
「………っ、んっ……」
受け入れて、くれて。
……何秒、たっただろうか。
10秒? 20秒? ……もっと、長かった、かも。
私達は、繋いで、溶け合わせていたくちびるを、離した。
「は……っ……♡」
「ん……く……」
私は、ぼーっ……♡とする頭をむりやり回して。
そして、イズクくんの目を見る。言葉を続ける。
「セックスってね、すてきなんだよ。男女のコミュニケーション。
きもちいいと、つながりたい。その両方を満たす、楽しい、サイッコーの、快楽の営み。」
彼に、絡まった誤解の粘糸を。
一つ一つ、紐解くように。
腰を、振る。
「セックスは、楽しいもの。」
ぱんっ♥️️
「セックスで、人を救うなら」
「楽しい、愉しく、きもちよく……」
「辛そうな心じゃ、悲しいよ」
君は、いま。
「……『
君は、『
「だいすきだよ、イズクくん……。」
『
ぱんっ♥️️ぱんっ♥️️
激しさはない、ゆっくりとした腰振り……♥️️
私が、腰を振り♥️️彼の巨根に奉仕する……♥️️
もちろん、心を込めて……♥️️
「らい、ちゃっ……♥️️」
「イズク、くん……♥️️」
今は♥️️ 個性なんて、もう、いらないんだ♥️️
自分に欠けた何かを求めて♥️️
淫靡に♥️️むにゅるむにゅる混ざって♥️️どろっどろに溶け合って♥️️にっちゃぐちゃに濡れる♥️️
────────
「ぁはっ……♥️️きもちいい、よ……♥️️イズクくん……っ♥️️」
私のおなかの内側。
彼の、大きなおちんぽのさきっぽ♥️️
それが「ぶくぅっ♡」と膨れてっ♥️️私の内で存在感を主張するっ♥️️
「感じて、私のおまんこ穴……。……んっ♥️️せまーい、みっちりぷにやわおにく……♥️️あっ……♥️️そうそう♥️️んっ、つよつよ腰振り…♥️️カッコいい……♥️️ちょー素敵……♥️️」
「えへ……♡私はイズクくん専用の、オナホールだからぁ……♥️️
らぶらぶえっちもー……♥️️ぶっ壊れるぐらいの激しい獣こーびもー……♥️️いつでもどこでも、やり放題……、えっちし放題……♡ド変態びっちな
どくんどくん♥️️びくびくっ♥️️ってイク直前のチンポは、まるで♥️️「準備しとけクソマゾ♥️️」って命令されてるみたいに感じて♥️️やっば……私ってばそれだけでイキそうだよー……♥️️
「……♥️️ ぃひ♥️️」
ばっつん♥️️って。私の入口周辺を、隙間なく埋めて♥️️効率的に、ちびロリまんこの
「らい、ちゃん……っ♥️️で、出るっ……♥️️」
彼の、切迫した声♡上ずって、「もうだめ♡」って感じの声♡
ぞわぞわする♡背筋が粟立つ♡幸せ秒読み♡射精カウントダウン♡
「ん……っ♥️️だして♥️️イズクくんのどろどろ
思い起こすのは、昨日のイズクくんの射精……っ♥️️
かったくて♥️️熱っつ……ぅい♥️️無敵で、よわっちいメスなら、鼻先に「ぴとっ♡」って差し出しただけ♥️️それだけで、マゾイキ♥️️ハメ媚び腰振り♥️️
そうでなくっても、チンポフェロモンだけで心臓がどくんどくん脈打つ
それが♥️️
そんなヘビー級マゾメスぶっ
私のため♥️️♥️️♥️️私の子宮に注がれるっ♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️
やっば♥️️エロゲ♥️️かよっ♥️️♥️️
びくっ、びくっ♡と彼の身体が震えて。
射精の準備、を始めた、
……彼の耳元に。
「イっちゃえ♥️️」
……囁く♥️️
「いけ……いけ♥️️だしちゃえ♥️️
君のことが大好きな女の子に♥️️
君にガン惚れしてる、マゾ丸出しのちょろっちょろなスライム系ロリに♥️️」
「君を応援するかわいいかわいい幼なじみに♥️️」
「あつあつ、どろっどろ♥️️美味しそうな粘性ザーメン♥️️」
「だせ♥️️」
「だせ♥️️ だせ♥️️」
…………だしちゃえ♥️️
「……ぁっ」
……か細い、小さな声。
でも、それが私の耳に届いた瞬間には。
私の脳みそは♥️️もう♥️️ぐずぐずに成り果てていた♥️️♥️️♥️️
どぴゅっ!!びゅーーーっ♥️️♥️️!!びっぶぶりょりゅ♥️️♥️️♥️️ぶびぃーーーっ♥️️♥️️♥️️どくどくどくどくっ♥️️♥️️♥️️ごぶゅばっびゅっ♥️️♥️️♥️️
「………きひ♥️️♥️️♥️️」
ぐるっ♡……っと。
……世界が、視界が縦にぶん回る。
ああ、そうか♥️️私♥️️
ぶびゅ〜〜〜っ♥️️♥️️ぶっぽ♥️️♥️️
「んっぎゅうーーーっ♥️️♥️️♥️️!!!っ♥️️ぁ♥️️っ♥️️
あ゛あ゛あ゛ああああっっっっ♥️️♥️️♥️️♥️️」
(イズクくんの
ぱちぱち♥️️ぱちぱちぱちっ♥️️
頭の中が、性感でスパークする♥️️
──それ、でもっ……♡
(──ま、まだ、まだ……私は平気……♡ ──身体はイキまくってるけど……。 ……んっ♡頭の中で思考は回せてる……っ♡)
私が今すべきこと、しなくてはならないこと……
マゾメスの至上命題……♥️️
(……んっぐ♥️️や、やっぱり……っ♥️️あの射精量も据え置きだぁ……っ♥️️)
────100、200、300。
(で、でもっ……♥️️安心してよね、イズクくん……♥️️わたしは、なんてったって「スライム」……っ♥️️♥️️)
「……っ♥️️お腹のっ♥️️スライム化……っ……♥️️」
腹部を、スライム化する……っ♥️️
「ぇへ♥️️逃がさないよ……♥️️イズクくん、の♥️️どろっどろ♥️️ヤバドロザーメン…っ…♥️️」
スライム的に♥️️あんな濃ぉい
──ごぶんごぶゅる!!!♥️️♥️️♥️️ぶびゅるるるるっ!!!♥️️♥️️♥️️びゅーっびゅーーーーーっ♥️️♥️️♥️️
「えへ、えへへ♥️️♥️️たぷん、たぷぅ……っ♥️️♥️️イズクくんのせーし♥️️♥️️壊れた蛇口みたいに♥️️♥️️わたしのうちがわにどぷどぷ♥️️びゅー……♥️️びゅー……っ♥️️……ぃひっ♥️️♥️️」
ドグん♥️️どぷん♥️️
600♡700♡800♡
「えへぇ……♥️️きんたまさん、苦しそう……♥️️気持ちぃ射精苦しそう♥️️すりすり♥️️さすさす……♥️️わ……っ♥️️♥️️すっご♥️️♥️️きゅんきゅんしてる♥️️ビクって震えてるっ♥️️♥️️『特濃ザーメンで眼の前の雌ボテらせる』って♥️️本気種付けモード入ってるっ♥️️♥️️カッコいいっ……♥️️♥️️♥️️」
900♥️️1000……1リットルっ♥️️
……射精の勢いが、少し弱まった。この間の射精量も1リットル。今回もこれくらいで……
うん♥️️終わらないよねぇ……♥️️
「…………えへ♥️️」
にんまり、にまにま……♥️️
私のほっぺたは、もう、ニヤけ切っていた。
「
ニヤケる私は止まらなかった。
ぽそぽそ……♥️️っとイズクくんの耳元に、興奮を煽る媚び声淫語を囁く……っ♥️️
「あつあつせーし……っ♥️️たー……っぷり♥️️とぷ……とぷ……♥️️まっしろおしっこ……♥️️」
……懸命に、必死に♡言葉の外で
……でも♥️️ まだ、まだ♥️️
こんなのまだまだ序の口っ♥️️♥️️
「今しかできない、孕ませ無効化ロリまんこ……♥️️大人のへんたいさん……♥️️私みたいなへんたいの小さい女の子……っ♥️️えっちにきょーみしんしんな
……独占欲を、煽る♡
「きっと、抵抗できないんだ……♥️️
よわよわ女の子じゃ敵わない♥️️つっよーいおとこのひとの腕の力で連れ去られて♥️️
しつけられて♥️️ぶんなぐられながらっ♥️️髪の毛掴まれて♥️️
おまんこぼっこぼこにされちゃう♥️️
ぷにろりめすがきおなほ♥️️
わからせ
嘘の
ぽそぽそ…って…♥️️からかう口調で♥️️とろーりとろとろ……♥️️
耳に流し込む、淫毒の言霊……♥️️
──……ね、イズクくん?……気づいてる?
さっきっから目が怖いよ……?♥️️独占欲と性欲とが『ボコボコボコぉ……っ♥️️』って♥️️
心の内側でドロドロのぐっつぐつに♡嫉妬と一緒に煮込まれて沸騰する音が聞こえるよ……♥️️
オスならだれでももってる欲望…♥️️
眼前の手に入れたメスを独占して、渡したくないって♥️️
そーいう独り占めのオスチンポ欲求で……♥️️
イズクくんの王様ちんぽ♥️️精子をごぼごぼ♡ぎゅんぎゅん♡毎秒種付け精液作ってる最強きんたま♥️️このまんま逃げちゃうかもしれない♥️️眼の前の弱いザコメス♥️️縫い付けて逃さないように作る白濁ドロザーメンで♥️️
……ブチ込んで犯してハメ死なせて♥️️キミのドロドロせーしで縫い止めてみなよ…♥️️っていう挑発なんだよ♥️️これって♥️️
「イズクくん♥️️わたし、よわよわ、よっわーい♥️️
強いおちんぽひとつでちょろっとついてくマゾメスなんだよ♥️️♥️️頭の中はえっちなことでいっつもいっぱい♥️️セックスで繋いでないと♥️️簡単にちんぽ乗り換えちゃうクソビッチまんこなんだよ…?♥️️
……きっとこのまんまじゃぁ…っ♥️️
……誰かしらない他のヒト♥️️イズクくん以外♥️️の♥️️ヘボでカスな♡うっすー…い♡よわよわ精子♡のくっさーいザコオスに♥️️私のざこざこよわよわまんこ♥️️好き好き大好き♥️️って勘違いの♥️️チン堕ちして♥️️横取りされて♥️️無理矢理♥️️どっか連れてかれちゃうかもっ、しれないよぅ……っ♥️️」
……んなわけないケド。
…いやもしさぁ、そんな奴がいたら。
まず体中の水分抜き取ってミイラにしてぶっ殺すわ。
逆に水分過多で破裂させてぶっ殺す。
……ってーのもアリかもだけど。
……んひっ♥️️でも、効果はバツグン……♥️️
……眼の前の雌が、逃げるかもしれない……。っていう不安♡
ザーメンびゅー……って♡遺伝子ブチ込んで孕ませる穴ぼこが横取りされるかもしんない……♡
それを自覚出来た瞬間……っ♡
イズクくんのおちんぽ様♡が♡「ふざッけんな!♥️️とっとと摺り潰せ♥️️この肉穴はオレのもんだ!♥️️」って♥️️
ばきべきごき♥️️びきびき♥️️って急速硬化♥️️
18センチの半勃ちちんぽから♡25センチオーバーの血管ぶっくぅ……っ♥️️っと浮き出て♥️️カリ首と亀頭がばっつんばっつんに膨張♥️️
「くひっ……♥️️
雌なら見た瞬間
あっはぁ…♡やっぱり惚れ惚れしちゃうよ…♡私の大好きな♥️️イズクくんのおちんぽ様ぁ♥️️
えへへ♥️️バキバキ♥️️ごっきごき♥️️の、ヤバ
しかも私の
……んっ、ぎゅ……っ……♥️️♥️️♥️️ あ、圧迫感割増し、でっ…♥️️♥️️
────……お゛っ……♥️️♥️️♥️️
──────
──────
──────っ、は、ぁっ…!
……はー、はぁ、はーっ…!♥️️
……あ、あはっ♥️️や、やっばっ…!♥️️い、意識、飛びかけたん、だけど…!♥️️
マジイズクくんちんぽ、つ…つよすぎ…♥️️♥️️♥️️
っとヤバやばっ…、誘惑の続き続き!
中途半端でやめたらエロゲスライムの名折れだって…!♡
うーっし…! きっちり、しっかりと…♥️️
声に湿気を乗せて、イズクくんを誘惑しちゃうんだから…♥️️
「ね、ねーねー…♥️️想像してみてよ…♥️️
私が、
そしたららイズクくん以外の
べろべろ、ぐっちょぐっちょおまんこ舐められて……♥️️下ごしらえ1つで、トロットロに美味しくされたぐちょどろおまんこ♥️️他人ちんぽに、媚び媚び♥️️負けマゾ♥️️れいぷセックスされちゃうかも……♥️️」
きっと、今♥️️君の頭の中ではさぁ♡誰か知らないドス黒い薄汚れた大人がさぁッ♡
私の頭を髪の毛『ぎぢっ……』って束で掴んでッ♡地面に無理矢理組み敷かれてッ♥️️地べたに押し付けて
暴力と見間違う、紙一重のらぶらぶレイプセックス♥️️君の手の届かない所で行われる♥️️マゾメスわからせレイプセックス中なんだ…♥️️
……いやまあそんなことになったらマジでその男殺すけど。
もうキンタマとちんぽ真っ二つにしてぶっ殺すが。当然。
…っとと。いまはイズクくんに
「イズクくん、私ね……♥️️おかしいんだ……♥️️一番好きなのはイズクくんなのに……っ♥️️今、イズクくんがつよつよチンポで死ぬほど犯してくれないと……♥️️きっと、私ね……♥️️」
じっとり、ぬらりと…♡ 見つめる……♡ 彼の目を…♥️️
ぎとぎと、真っ黒い♥️️
「たぶん、すぐ♥️️他の
さんっざん♥️️煽って♥️️♥️️煽って♥️️♥️️煽り倒した♥️️♥️️性欲の
「……ね、イズクくん♥️️どうしちゃう?♥️️」
今の君なら、わかるよね♥️️
「君のことが好き♥️️好き♥️️大好きっ♥️️……とか♡言っておきながら♥️️宣言しときながら♥️️
すーぐ浮気セックスしたぁ……い♥️️とか、なまいきな減らず口叩くアホメス♥️️
君のことを♥️️この期に及んで♥️️ザコオス♥️️って勘違いしたまんまの♥️️よわよわ、勘違いマゾメス♥️️マゾメスガキ♥️️幼なじみの、キミ専用オナホール♥️️ぷにロリスライム♥️️」
「ねぇ、いま、わからせちゃいなよ…?♥️️イズクくんの最強ちんぽ、かったぁいおちんぽで、ぱんぱん♥️️にちゅにちゅ♥️️どっ……ちゅん♥️️って♥️️……わからせピストンキメちゃいなよぉ…♥️️♥️️♥️️
許して下さい♡二度と逆らいません♡って♥️️泣き叫んじゃうぐらい♥️️ハメ潰して♥️️ぐちょどろ♥️️ぬっとぬとの♥️️まっしろザーメン、どっびゅっびゅー…っ♥️️♥️️♥️️」
「……
「この世界のかわいい女の子は♥️️ ぜーんぶまとめて♥️️♥️️♥️️イズクくんの
──ぺろり、と。舌でくちびるを濡らす。
淫靡に見えるように♥️️淫蕩に耽る未来への舌なめずり♥️️
「はぁはぁ息を切らして、とろとろえっちなおまんこほーるをぐちゃぐちゃに
くにくに、むにゅるむにゅる…♥️️
やわやわ…、ゆるゆる…♡イズクくんのおちんぽ様に絡ませたスライムを緩やかに動かして♥️️
「みんなみーぃんな…♥️️ イズクくんの専用雌…♥️️
とろとろオナホールぅ…っ♥️️ おまんこ恋人ハーレム…♥️️♥️️」
メス
………ねぇ……欲しいよね、そういうの………?
そう、締めに…じっとりと、囁いてみれば♥️️
イズクくんの
彼に、覆い被さる私の背中♥️️
パタぱたパタっ♥️️ぴちゃっ♥️️べちゃぺちゃ♥️️
まだまだ肉付きの少ないロリっ娘背すじのその上に♥️️
興奮でぬとぬと粘りを増したソレ♥️️
「ん゛…っ♥️️ひ…♥️️ひゃ……ぁ♥️️」
カウパー腺液、先走り♥️️
えっちへの期待の熱が篭もったよだれ♥️️
まるで背中を撫でるよう、《ねぶる》よう♥️️
興奮を煽り、煽られて…誘惑して、誘惑される…
ぐるぐるねとつく、どろどろ、えっちへの興奮が混ざる私のあたまは…♥️️
「ふ…ーっ♥️️ く、ひ♥️️ ゃ、ぅ…♥️️」
もう、我慢できない…っ♥️️
私の内側の、えっちを求める心が、ストッパーを外したがってる…っ♥️️
最強チート個性♥️️無敵のチート転生者♥️️
負けなし確定の、「
眼前の
ぷちゅ♥️️ って♥️️ 今より、ずっと、エロぉく潰されたい♥️️ マゾ負けメス欲求が止まらないぃ……っ♥️️
ぐちゃぐちゃに、視界が、思考が歪む♥️️
けれども、それでも♡ 不快感は全く無い、歓喜の極み…♡ 陶酔から来る歪み…♡
ふわふわとろとろどっろどろ…の♥️️
手先指先足先が、個性もナシに♡ どろどろのスライムに
こりこり、こりこり…って♥️️
私の内側、…削れる、音がする…♥️️
心の内側、奥の奥の、奥底から聞こえる…♥️️
──ぞくぞく、ぞくぞく♡
人間のプライドを、こりこり…って削ぎ落として♥️️
獣のように、ぐちゅぐちゅ、ぐちゃぐちゃ♥️️
かてない、つよい、
為す術もなく咀嚼される、よっわーい
それに成り下がる、堕ちたい、それになりたい、それ…っ♥️️
──だ か ら っ … ♥️️♥️️♥️️
欲しい…から♥️️
うっすー………く、ちょっとだけ、ちょっとだけだよ?……♥️️
「ん、ぉ…っ!?」
あは♥️️♥️️♥️️あは♥️️♥️️♥️️あはは♥️️♥️️♥️️あーあーあ♥️️♥️️♥️️
もーもどれない♥️️♥️️♥️️
私はえっちで死ぬんだ♥️️♥️️♥️️
ほらほらほーぉら♥️️♥️️♥️️ヤバいスゴいつよいすてきっ♥️️♥️️♥️️
──メ……キ…ッ♥️️♡♥️️ ゴ…リッ… ビッ…キィ…♥️️♥️️
イズクくんちんぽが♥️️♥️️♥️️みたことないぐらい♥️️♥️️♥️️こっわぁ……い
だらっだらぁ……って♥️️♥️️♥️️垂れ流す先走り汁は♥️️♥️️♥️️落ち切る前に「ぷく…♡ぷく…♡」って空気を巻き込んで泡立ってるし♥️️♥️️♥️️
元からでっかい20センチオーバーおちんぽは♥️️♥️️♥️️もはや手遅れクラスにビッグマグナムサイズのカスタムチンポ♥️️♥️️♥️️サイズにしても、目測っ…さ、30センチ♥️️♥️️♥️️円周だってぜったいぜーったいヤバいよぉっ♥️️♥️️♥️️
──それでも♥️️
ぱくぅ…っ…♥️️
……私は股を開いて誘惑する♥️️
瞬間……開いた太ももの間、ぴちっ♡っと閉じたおまんこの間から♥️️
──とぷっ♡こぷこぷ……どろぉ……♥️️って♥️️
イズクくんの、どろぉぉおお……♥️️っとした精液が漏れ出てきて♥️️
「え、や……う、嘘……♥️️もったいない……っ♥️️」
私は、慌てておまんこに手を宛てがうと。
「だめだってばぁ……♡おねがい、逃げないで……?♡美味しい美味しいねばねばイズクくんのどろっどろザーメンさん……♡お願いだから私の
──ぐち♡ぐち♡ぐちゅちゅ…っ♡
ぼーっとする私の脳みそは、どうやら♡
もはや本能で♡自身の内側に貯めた
「んっ……♡ふ……っ♥️️あっ……ぁっ……♥️️」
ぐち♥️️ぐち♡ぐち♥️️ぐち♡
そのままザーメンをぐにぐに押し込む♥️️……という
「……っん゛♥️️…………えへ♡収まった……♥️️」
スライムの個性を利用して、「ごぽっ…♥️️ごっきゅ…ん♥️️」と飲み込んだ♥️️
歓喜に震える身体は、無意識にスライム化した腟壁をうにうに…♡きゅうきゅう…と蠕動させる…♥️️
んー…♥️️やわやわ…♥️️自画自賛だけど♥️️自分の意志で動かしてるスライムまんこ♥️️ぷにぷにでサイコー…♥️️めっちゃかわいー…♥️️
…んひっ♥️️
粘液まみれイケメンおちんぽ様も、怖いくらいに素敵だし…っ♡
息は興奮ではぁはぁ荒げて、目は私をじろじろぉ…って睨むみたいに見つめてるキミが、私のぞくぞくした興奮をマシマシに刺激してきて…♡
…ぃひひっ♥️️ヤバい、チョーこーふんするぅ…♥️️
ん……あ、そーだ…♥️️いいこと思いついた…♥️️
「イズクくん…♥️️手のひら、
きゅっ…ぽ♥️️と♥️️ 自分の指を引き抜き♥️️個性を使ってスライム触手生成♥️️
触手でイズクくんの手を腕ごとぱっくんちょ♥️️
「え、あ…お…?」
あ、突然だからびっくりしたよね?…ごめんごめん。
…でも、安心して?♥️️
「…えへ、興奮のおすそ分け…ぇ♥️️イズクくんのきんたまの中…♥️️今から精液ぐつぐつ煮込むお手伝い…っ…♥️️」
そのまんま、ぐいっ、と。…腕ごと引き寄せて、
…ちゅぷ…ん…っ♥️️
「う、ぁ…!?」
引き寄せた先は…
「おまんこ、ごあんなーい♥️️」
そう、イズクくんせーえきと私のハメ潮でとろとろ♡くちゅくちゅ…♡な、私のおまんこ…♡
…あ、ちなみに言っとくけど。指だけだよ、今入れたのは。
流石に
「イズクくん…♥️️どーぉ…?♥️️私の
んっ…えいやっ…♥️️」
ぐに…ぐにぐにぐにぃ…っ!♥️️
ぐちゅ♥️️ぞゅるるるる…ぅ…っ♥️️
「ぅ…あ…ゆ、指…吸い付いて…うぁ…♡」
「あはぁ…♥️️そうそう、凄いでしょ…?
さっきのイズクくんのせーえきで♡
ぐにぐにー…♥️️うにうにー…♥️️って♥️️自分の意志で動かせるようになっちゃったぁ…♥️️」
「う…♡す、すご…♡」
「ね、イズクくん……♥️️」
ちゅぷ…っと、イズクくんの指を引き抜き♥️️
そのまま、おいで……♥️️と手を、腕を広げてジェスチャー♥️️
「わたし、もう準備できてるよぉ……?頭も、おまんこも♥️️
とろとろ、ぷにぷに♥️️♥️️ぬとぬとにゅるにゅるなえっちなスライム……♥️️♥️️
いま♥️️わたし♥️️君のための♥️️えっち専用スライムになれてるんだよ♥️️♥️️♥️️」
熱に浮かされた私は、そこまで言うと。
……視線を、下に。イズクくんのおちんぽに動かして……♡
スライム触手を2本、生成…♡
イズクくんへのごほーし、おちんぽマッサージ♡
ぐつぐつ煮詰まったせーし、どろっどろの
きんたまさわさわ、かるーく、くにくに…♡
「んほぐっ!? ぐぅ、らい、ちゃ…!」
「えへ…♥️️せーしつくってつくって…っ♥️️いーっぱいえっちなザーメンちょうだい…っ♥️️」
じゅるるるる……っ♥️️♥️️♥️️じゅろろろろぉ…っ♥️️♥️️♥️️
かたっぽはきんたまをマッサージ♥️️もう片方はスライムの触手、粘液を追加したやつで……、れるれるー…、れろれろー…って
「ねーねー……♥️️イズクくんのおちんぽさま……っ♥️️びんびんぱつんぱつんなイケメンおちんぽさま……♥️️♥️️おまんこあそび……しよーよ……?♥️️
ぬっぷぷぷ…──…って♥️️びくっ…びくっ…て♥️️ふるえてくるしいおちんぽさまを……♥️️やわとろ
ふっ…かぁ…い♥️️えっちなちゅー……ぅ…っ♥️️何回も何回も何回もしよーよー…♥️️
そこからずーっとおくの、おんなのこのおへや♥️️
せーえき、ざーめんのためだけによういした♥️️イズクくん専用のせいえきたんく……っ♥️️
びゅー…びゅーびゅー…♥️️溜めたねばねば精子♥️️きもちく、どっぷどぽごびゅっ♥️️って
「ちびっこびっちスライムおまんこ…あー げー るっ…♥️️」
……ぴとり。
……ころん♥️️と寝転んだ私の、おまんこに。
ふとくて、おおきくて。あっつあつなそれが♥️️
ぴと…っ♥️️って入口にキスをして♥️️
「えへ…♥️️」
熱くて、びくびくしてて。大きな質量の、それが、にぢぢぃ…♥️️ってかきわけて進んできて…♥️️
「ぁ…あは、ぁ…♥️️」
だいすきな、きみの……
おちん
──どちゅんっ──♥️️
「……ぽ、ぉ、……っ♡」
──思考が、途切れる。
──ずっと、ずーっと。回すのを止めないチートな私の思考が。
──ぐずぐずに♡ 柔らかいそれが♡ きみの、イズクくんのおちんぽ様に突き崩される…♡
──どちゅん── ──どちゅん──
「ぉっ♥️️…ぁっ♥️️」
──、とっくにとろとろぐちゃぐちゃな、私のスライムまんこを突き刺して。
──私の、彼の、内側に有る。
──気持ちいいの感情を、セックスの快楽を。引き出せるだけ引き出そうとする、二匹の幼いケダモノ♡
──2人、セックスの快感、それを啜り合うだけの存在に…♡
──いま、私達は、それになっていた……♡
……ぱちゅんっ♥️️
「……ん、っ……♥️️」
──……最初は、おそるおそる。
いいのかどうか、点を、閾値を探るような。おそるおそるの、遅い、
ぱんっ♥️️ぱんっ♥️️ぱんっ♥️️──ぱちゅっ♥️️
それが、少し経ち、早くなって。
互い違い、イズクくんと、私の、
────………ばっちん!!!♥️️♥️️♥️️
「──はぉ゛ぁあ゛あっ♥️️♥️️♥️️」
「──んぐぅぁ……っ♡♡♡」
ぱちゅ♥️️ばっちゅ♥️️ぱん♥️️ばつん♥️️ばつぅ…っん♥️️
ぱん♥️️ぱんぱん♥️️ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっっ♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️
もう、止まらなかった♥️️♥️️♥️️
二匹の幼いケモノは♥️️♥️️♥️️初めての
「あああ、いああ゛ああ、んぐ──ぁあああ゛あああっ!!!♥️️♥️️♥️️」
「はぁはぁはぁ──うっ、お゛、あ゛あっああ゛ああっ!!!♡♡♡」
人間としての頭の中身を
もはや、
──ぱぢゅっぱぢゅっぼちゅっっっっっ♥️️♥️️♥️️ぺちべちどちゅんどちゅんどちゅんっっっつつつ♥️️♥️️♥️️
「はっ、はっ、はっ、は──ぁ、づぅっ♡♡♡」
──
「ぜ──っ、ひっ♥️️んぎゅ──っっ♥️️ほっ♥️️へぎ──っ♥️️」
──
イズク君に♥️️♥️️♥️️
<ruby><rb>彼《捕食者》に♥️️♥️️♥️️
互いに、こんなの「
互いに互いの快楽を求め♥️️♥️️♥️️
互いの身体を走り抜ける、刹那の性快楽♥️️♥️️♥️️それを、がぶがぶー……って♥️️♥️️♥️️
「──お゛っ♥️️♥️️♥️️に゛ゃっ♥️️♥️️♥️️ぴっ、ぎ、ぃ……っ♥️️♥️️♥️️へ、ぅ゛あっ♥️️♥️️♥️️」
「──ふーっ、ふゔっ!」
言葉を無くし、腰を振り、グチャッ♡グチャッ♡と粘質の音を空間に響かせて♥️️♥️️♥️️
丹念に、それでいて…乱暴に♥️️♥️️♥️️
────そして────
ぼっっっっちゅっっっっっ♥️️♥️️♥️️♥️️♥️️!!!!!
チンポが、奥に、ひときわ強く♥️️♥️️♥️️
『め゛りっ♥️️♥️️♥️️!!!』
……と。
「こ、ひゅ………っ♡♡♡」
「………ぁ゛、おお……っ……♡♡!!」
ぶく…り…っ♥️️と、
────積み重ねた、
────────今♡
「んぐ、ぁ……あ、ぉ……っ♡」
「は、っ…♡」
「お゛、っ…♥️️」
──────……ぼっ、ぴゅ……♡
臨界を迎え、崩れ落ちる、
その始まりが、粘質の音が、頭の中で聞こえた気がして──
ぶっびゅ♥️️♥️️♥️️びびゅっ♥️️♥️️びびびゅ──────っっっ♥️️♥️️♥️️ビュウ…ッ…♥️️ごびゅ♥️️♥️️♥️️びゅろっ♥️️♥️️♥️️どぷどぽどぽどっぽっ♥️️♥️️♥️️ごびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅっ♥️️♥️️♥️️
──瞬間、意識も、視界も、なにもかも白く塗りつぶされて──……♥️️
「んっ…! らい、ちゃ…んむ…っ!」
「えっ、ちょま、んっむ…!?♥️️♥️️♥️️」
うっそちょっと待って待ってまって♥️️♥️️♥️️ぶっ濃いせーえき子宮にどぼどぼ壊れた蛇口みたいに
──……じゅ、じゅずろろろろろぉぉおお…っ♡
「んむぅっ♡♥️️♡♥️️♡♥️️!?」
なんすかこれおかしいってイズクくんキスしてきてんだけどっつーか
ぼっびびびゅ♥️️♥️️♥️️ぶびーーーっ♥️️♥️️♥️️
ぐりっ♥️️♥️️♥️️ぐりっぐりっ♥️️♥️️♥️️ぐちぐりりゅっ♥️️♥️️♥️️
「むーっ♥️️♥️️♥️️?!む、むぐ、むごぐ…♥️️♥️️♥️️」
あ、あー…♥️️♥️️♥️️
あー…もー…♥️️♥️️♥️️
さ、い、こぉ……♥️️♥️️♥️️
★☆★☆★☆
「………らい、ちゃん…?」
「………」
……えっ?
「ちょ、ちょっと待ってよ!らいちゃん!」
──僕は、焦った。だって、えっちが終わった直後に、らいちゃんがクタっとして、動かな──
「すぴー……」
「え、えっ…? ね、寝てる…?」
…違った。寝てるだけだった。
「…っよ、よ、よ……!」
「よかったぁ………!!!」
規則正しい、呼吸の寝息。
それを聞いて、安心した、僕は。
「らいちゃん、僕…頑張ってみるよ…!」
「きっと、きっと…!僕は、なるから…!」
「オールマイトみたいなヒーローに、なる…!」
「そうしたら、きっと…!」
──頭の内側で、思い描く。
想像の、
一緒に、僕と戦ってくれる、少し大人びた…!
「スライムな彼女の姿」を…!
『ハーッハッハ!わーたーしーがー!来た!』
『ハーッハッハ!わーたーしーがー!来た!』
『ハーッハッハ!わーたーしーがー!来た!』
「え、あ…お、『オールマイト腕時計』のアラーム!も、もうこんな時間!?もうすぐお昼だ!」
は、早く帰らないとお母さんが心配する…!
「ら、らいちゃんごめんね!ぱんつ履かせるよ!服も!」
「あ、髪の毛の汚れは…!うわ、スライムが吸収してる…!?す、凄い!らいちゃんの個性、意識が無くっても自動で…!」
「………………!!」
「…………!」
「……………」
★☆★☆★☆
カチャカチャ…コトン。…コトン。
…食器の音。…食器を置く音。
トントントントン……
包丁がまな板を叩く、規則的な音……
「──……ふにゃぁ?」
──……起きた私は。寝ぼけまなこで周囲を見渡す。
(……ん?あれぇ……?)
そして、目に飛び込んできた景色は。コンクリートが打ちっぱなし、ガラクタゴロゴロの廃工場ではなく。
あー…見覚えのあるベージュの壁紙に。これまた見覚えのある大きめ液晶テレビ? そんで私が寝ていたのもまた、フッカフカの我が家のソファーで…?
「──…あれ?…おうち?なんで?」
……そう、気が付くと。私は何故かおうちのソファーに寝転んでいたのだ。
「………ハッ……!さては、これも個性の応用…!」
そうかそうかわかったぞ!気絶したことでサイ○人よろしく私の秘められし個性パゥワーが目覚めたんだ!
それだ、きっとそうだ!パワーアップだ!!やったねらいちゃん、チートがふえ──
「あ、起きたのね
………………。
──……ほへ?なんて?
「……わたし、ねちゃったの…?」
「そうよー?あなたってば、外で遊び疲れて。
『らいむちゃんの、お母さんですか…!?』
『え、ええ、そうですけど……あら、あなた、緑谷さんの…
!……あらあらまぁまぁ…♡』
「もーびっくりしたわよー?あなたが外で寝ちゃうなんて、滅多にないぐらい珍しかったもの…!
そんなにイズクくんの背中が頼もしかったのかしら…♡」
きゃー♡…なーんて、色めき立つ我が母に。
「まぁ、うん、そうだね…」といった趣旨の曖昧な返答をしつつも。
「あ、おかーさん、トイレいってくるー!」
と、言い残して。トイレに立った。
★☆★☆★☆
──………、で、トイレに来た訳だけど。
「…んっ…よぃ、しょ…」
スカートを脱いで、パンツも…あ、ちょっと左わきのゴムが
…まぁいいや。確認したいのはそれじゃない。
「……ふぅ……」
洋式便器に向かい合う、ロリっ子下半身すっぽんぽんの私。
小さな私の身体ではとどかない便座には、よくある踏み台を使って座り込み…。
おまんこに指をあてがって、ぱくっ、と開くのだ。
「………いざ。 ご開ちょ…ぅ゛っ!?」
いった!?いててて!痛ったぁ!!?
え、嘘、なにこれ痛い痛い、いったぁあいっ!?
「──……す、スライム化…!……ふぅ……っ…。」
──っあ゛ー……びっくりしたー……。そうか、あれか…今のが処女膜ぶち破った時の痛みなワケね……うう、裂ける痛み……身体の真ん中で裂けるみたいな痛みが凄かった……。
……っと、そうじゃなくって。いや、処女の有無、痛みの有無も、イズクくんとの行為が夢じゃなかったって確認できていいんだけどさ。
今、私が確認したいのは別なことなんだ。
という訳で。 またもや指をあてがって、おそるおそる開く。
………何も、出てこない。
「っあー…よかったぁ……。」
そう、私が心配していたのは。オートで動かしてた個性によるイズクくんの精液の吸収が出来てるかどうかだった。
──だってさ?両親の目の前やご飯の時間に『ごぽっ…♥️️』なーんて逆流しちゃったら…
うーん…想像するだけでもう地獄絵図待ったなし!イズクくんと私、両者共倒れで人生ゲームセット待ったナシだぜぇ…(恐怖)
……いや、わりかしシャレにならんのです。
イズクくんがなんらかのミスやら不具合で。
あの指導ガバガバ筋肉モリモリマッチョマンなNo.1ヒーローの後継者になれんかったら。
それだけでこの世界、バッドエンドまったなしだもんで。
ったく…
ま、わざわざあの
何よりまずもって。世界で一番かっこよくて最強で無敵でかっこよくて最強なヒーローなのは!
我がご主人様のイズクくんだって紀元前から決まってるわけでありますゆえ。
(…ん。オールマイトのおじさんにゃあ、なんとしても。イズクくんを後継者に選んでもらわなくっちゃぁ…。)
トイレの中で、小さく、ガッツポーズ。…それが、今の私にできる決心、意思表示で。
イズクくんの、体力作り。
それを、原作開始よりはちょい前程度…折寺中学校の入学までに済ませちゃおうという決心の現れだった──────
「す…すまん、
────へ?
「はーいみんな!幼稚園のみんなで、
「「「「「はーい!!!」」」」」
────あれ?
「──…あら、お隣さんですか?よろしくお願いしますねぇ…ほら、早く。…あなたも挨拶なさい。」
「──…………
────あんれれれれれえええっ!?
人物紹介
☆
安定のド変態スライム娘スキー。
今回のエッチで念願のセックスと2回の
でもそのお陰でバサバサツインお団子ヘアーのキュートな八重歯ロリっ子トガちゃんに遭遇できたワケで。
なお本人は、こんな偶然アリ!?…と驚愕している様子。
☆緑谷出久
チートチンポでしっかりと格付けわからせを決めた原作主人公なイズクくん。
んでもって突然の別れに呆然としたものの、スライムちゃんとの約束を思い出して一念発起。
原作のヒーローノートにプラスしてランニングやら筋トレやらを頑張る模様。
スライムちゃんとのお別れ会は次回の幕間回でさっくり補完予定。
☆
ヒロアカ二次創作でここまで彼の影が薄いのも珍しいのではなかろうかと思う今日このごろ。
しかし安心して下さい!原作シーン開始前に幼少期いじめっ子かっちゃんのことはそりゃもうしっかりと描写しますので!
☆
本作でのカァイイカァイイロリっ子スタイルのトガちゃんが登場するシーンを思いついた瞬間に作者の脳みそは瞬時に焼かれてしまいました。カァイイトガちゃんのせいです。あーあ。いいぞもっとやれ。
あーもー!親に冷たくされてるトガちゃんがぶっきらぼうな初対面の挨拶かました後の!
そっからの心を許せる相手と認識できたラブラブあまあまレズセから生じるギャップ百合萌え満点の空間に!
レズセの間に挟まる巨根チンポなイズクくんを剛速球でブチ込んでみてーなー!
…というとんでもなく酷く