爆乳褐色大剣豪・伊東一刀斎とクソガキ弟子の昼と夜 作:ulth
宿の一室は、思ったよりも清潔だった。
すでに布団が敷かれており、小さな風呂釜と厩もついている。
これだけみれば、普通の宿と同じである。
だが違うのは、やはりこの独特な雰囲気だろう。
部屋の隅に置かれた行灯は、淫猥な桃色や赤で、淫猥な色合いに部屋を照らしている。
畳には、オスとメスの交尾臭がこびりつき、否応なくそれを想起させる。
小物机には、卑猥なチラシの数々。
避妊具が、急須の横に雑然と置かれ、コレが湯呑と同じぐらい当たり前に使われるのだだ。
なにより、布団が一つしか無い。
どう考えても、男と女で同衾する以外に、休まる方法は無い。
なにせこの宿は、連れ込み交尾宿。
ラブホテルなのだ。
この部屋に来るまでに、そこかしこから、男と女のまぐわう嬌声が聞こえてくる。
肉と肉を打つ音も、悲鳴も嬌声も、何もかもが、ただただ淫欲に染まった建物。
どれだけ否定しても、完全に、セックスする為の宿であり、部屋であり、布団なのだ。
「ふう……では、ひと風呂浴びてから……」
そんな部屋に、さも普通の宿に泊まっています、とでも言うかのような、素知らぬ態度の一刀斎ママ師匠。
さっそく風呂へなどと、わざとらしく口にして、刀を床の間に置こうとする。
だが、もちろん、そんな態度で済むハズがない。
その足腰にしがみついたオスガキは、師匠の言葉をロクに聞いていない様子だ。
まるで水を得た魚のように、その表情がますます下劣に、醜悪に歪み、もはや我慢ならぬとでもいうかのように、体を師匠の後ろに移動。
その豊満なデカ尻に、がしっ!! と手を伸ばし、思いっきり揉みしだく。
乱暴なクソガキの手で、むにゅぅぅ♥♥ むにぃぃ♥♥ と、卑猥に変形する、一刀斎ママ師匠の特大褐色デカ魔尻。
ハイレグ装束からほとんど丸出しの、エロすぎる一刀斎様のデカ尻肉。
それを、むちゃくちゃに揉み倒し、こねくり回すクソガキ弟子。
師匠に対する無礼は、それだけで終わらない。
なんと、オス欲望まみれでヨダレと鼻水を垂らした、そのブサイクな顔を、ムレムレのデカケツに、思いっきり押し付け、尻谷間に顔を埋めたのだ。
そして、思いっきり息を吸いながら、ハイレグ装束な師匠の褐色デカケツを、我が物顔で堪能し始めるのである。
日中、あれだけ怒られた、師匠へのセクハラ。
それを連れ込み宿に入っただけで、また再開する、文字通りサルの如き所業だ。
当然、一刀斎もこれには怒り、またゲンコツをこのチビガキの頭に落とすに違いない。
それが師匠として、義母として、当然の躾であり、当然の教えだ。
だが――
「んあぁ……っ♥ こら、ばか弟子……っ♥ 先に風呂に……あ、もぅ♥
師匠の尻肉を、そんなにがっちりと掴んだら♥♥ あぁぁ♥♥
だめ♥ そんな……♥ 思いっきり息を吸って、ニオイを嗅がないで……♥♥
ぁン♥♥ や、やめろぉ……♥ 汗で絶対に臭いから、あぁ♥ だめ、だめ……♥♥」
一刀斎の口から飛び出したのは、鋭い美貌とは裏腹に、甘ぁ~い溶けた女の声。
自身のデカ尻を、くね♥ くね♥ と媚びるように揺らしている。
立ったままデカ尻に顔を埋める、下卑たクソガキ弟子の頭には、ゲンコツなど降ってこない。
かわりに、よしよし♥ と、優しい手のひらが、愛おしげに撫でているのだ。
上着を脱いだ師匠の姿は、まるで水着か下着のような、際どすぎる痴女エロ衣装。
その尻はほとんど丸見えで、紐みたいな布地が、かろうじて股の下に届いている程度。
ケツの谷間に顔を押し付けたら、もはや遮るものがなにもないほどの、チンポをイラつかせる変態ドスケベ装束なのだ。
そんな師匠の褐色デカケツに、鼻息荒く顔を埋めて、ぐりぐりとそのニオイや柔らかさを堪能するクソガキ弟子。
ケツがデカすぎて、抱きついても手が前に回りきらないほどの、淫魔も裸足で逃げるボリューム感に、クソガキ弟子はオス本能を暴走させまくり。
そのクソガキに対して、蕩けるような甘い声を鳴きながら、こら♥ もう♥ と、甘やかす一刀斎様は、子煩悩ママそのもの。
自らの淫猥なデカケツにしがみつき、尻肉を舐め回すほどのわんぱくっぷりを見せるシコ猿を、よしよし♥♥ してやっているのだ。
昼間の、厳しい師匠然とした態度とはかけ離れた、わんぱくな弟子の息子が可愛くて仕方がない♥ と言わんばかりの様子。
もちろん、こら♥ だめ♥ と、言葉では叱っているが、もう声色が、甘やかしているのだから、何一つとして効果がない。
「はあ、あぁ♥♥ え?♥ なに?♥
『昼間にお尻触ったのを怒られたから、我慢できない』?♥
『とにかくこのエロいデカケツで、さっさとぶっこぬきたい』だと……?♥♥
くふぅぅ♥♥ も、もう♥♥ 仕方のないえろガキだな……♥♥
分かっている、悪かった♥♥ 怒って悪かったから♥♥
お前がそんなに、私のデカケツを触りまくりたかったなんて……分かっては居たが……♥♥
だが、仕方なかったのだ♥♥ あんな人目があるところで、今みたいにシてたら……ほら……怪しまれるだろう……♥♥
お前みたいな子供に、尻を差し出しているなんて……大人として、師匠として、母親として、ありえない事……恥ずべき行為、なんだぞ……♥
はぁ、ふうぅぅ……♥♥
んっっ♥♥ っふぅぅ~~~…………っっ♥♥
わ、分かったか……?♥♥
仕方のないこと、だったのだ♥♥
だから、な?♥♥
もう少しだけ、あと十秒でいいから、我慢してくれ……♥♥
せめて、このいやらしい服を♥
服を、脱ぐだけでも――」
宿に入るまでは、「交尾?セックス?馬鹿なことを言うな」と、言わんばかりだった一刀斎ママ師匠。
「いくら師が母親代わりとは言え、母親が息子と性交するわけなかろう」と、ごくごく当たり前の、世の道理、倫理を説いていた、一刀斎ママ。
だが、部屋に入った途端、その顔色は朱に染まり、弟子に尻肉を貪られて、むしろ喜んでいるのを、全く隠せていない。
クソガキ弟子とエロい事をする抵抗感など、その姿からは、微塵も感じられない。
弟子の下卑た言葉遣いや、ガキ丸出しの要望にも、仕方ないな♥ このばか弟子め♥ と、デレデレに甘やかしてしまう気配が満々。
十秒待て♥ と言う声色の、なんと淫猥なことか。
あきらかにこのまま待てば、勝手にケツを差し出し、続きをしてくれるのは、間違いないだろう。
だが、このクソガキ弟子は、そんなの遅いとばかりに、常識はずれの行動に出た。
――ばちんっ!!!
「――ピぎっっ????♥♥♥♥」
なんと、顔と手をママ師匠のケツから離し、思いっきり尻肉を平手打ちしたのだ。
豊満過ぎる特大褐色爆尻が、クソガキの小さい手のひらで、ばるんっっ!!♥♥ だぷんっっ!!♥♥ と激しく波打つ。
肉を打つ卑猥な鋭い音が、ぱぁん!! と、連れ込み宿に響く。
弟子に、尻を叩かれる。
自分より、一回り以上も年下のガキに、尻を叩かれる。
自分より背の低い、弱くて愚かで無能なガキに、尻を叩かれる。
母親なのに、息子の手で、ケツを叩かれる。
「――ッッッッッンッヒイィィィッッ?!?!♥♥♥♥
イ゛イ゛イ゛イ゛ッギュウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ~~~~~~ッッッッ?!?!♥♥♥♥♥♥」
一刀斎は、イった。
盛大に、絶頂した。
大きな尻を、ぶるっ♥♥ ぶるるっっっ♥♥ と震わせ。
尻肉から突き刺さるスパンキングの痛みを、稲妻の速度で背筋から脳髄まで走らせ。
腹に収まったメスの中枢、子宮を、ぐわんっ♥♥ と震わせて。
「ッ゛ッッ゛ッッッ゛ッギウ゛ウゥ゛ゥ~~~~ッッ♥♥♥♥
ンオッヒイイィィィ~~~~ッッ♥♥
オッ♥♥ ッホオォォォ~~~~ッッ♥♥♥♥」
ぶしゅっっ♥♥ と、ケツ穴からとろみのあるケツ穴メス汁を噴いて、褐色の剣客はマゾイキした。
たった一度。
たった一度、尻を叩かれただけで、一刀斎は、無様に絶頂してしまったのだ。
まるで、朝からムラムラ♥ とメスマゾ興奮を鋼の理性と精神で抑え込んでいたのに、その封を破られたように。
ぐつぐつ♥ と煮えたぎるメス性欲を溜め込んでいたのに、イけという上位存在の飼い主命令によって、イきます♥♥とメス犬らしく従ってしまったように。
「ッッ♥♥ っはひっ♥♥ ひっ♥♥ っふうぅぅぅ~~っ♥♥
わ、わかった♥♥ わかったぁ♥♥ 尻を……♥♥ い、いや……♥♥
けつ♥♥ 私の、チンポをイラつかせる、エロいデカケツを♥♥ つ、使って、いいから……ッッ♥♥
お前をスケベに誘惑して♥ おすのチンポを、イライラ♥ ムラムラ♥ させていた、悪い師匠の、悪いママの、でかてか褐色すけべケツ♥
つ、つか……♥♥ つかって……♥♥ く、くださ、いィ……ッ♥♥」
たった一回のケツ叩きで、思いっきり絶頂し、ガクガク♥♥ と腰を震わせる爆乳剣豪一刀斎。
長い脚が、がばっ♥♥ と、下品なガニ股に開かれ、腰を、尻を、より無様に震わせる。
その表情は、マゾ雌スイッチが入ったように、目にハートマークが浮かび、媚び♥ 媚び♥ と、クソガキに阿っている様子。
叩かれたデカ尻は、ぶるっ♥♥ ぶるるっ♥♥ と震え、まるでこのクソガキに対して、怯えながらも媚びているようだ。
そんな一刀斎のドスケベ褐色お師匠様ボディが、ばたんっ♥♥ と、布団の上で四つん這いに倒れ込む。
弟子のクソガキ息子に、さっきイかされたばかりの卑猥なデカケツを突き出し、膝をつく一刀斎ママ師匠。
四つん這いで手をついて伸ばしても、デカすぎるおっぱいは、布団との間に隙間を作らないほどの爆乳だ。
引き締まった肢体でありながら、決して筋肉質ではない、一刀斎の靭やかで艶やかな女体。
首筋や二の腕、腹などは、細いとさえ言えるほど。
なのに、乳や尻や太ももは、メスの脂肪を盛りに盛った大盛り。
一刀斎ママ師匠の規定外な豊満過ぎるカラダ。
背後からでも感じ取れる、メスとして最上位の存在感。
男たちが必死で求めても、絶対に手の届くことはない、セックストロフィー
チンポを無尽蔵に興奮させる、最強剣豪の下品なデカケツ突き出し屈服ポーズ。
オスの優越感が無限に擽られる、チンポ絶対優位な後背位の体勢だ。
むわぁぁ……♥♥ と、艶やかな褐色肌の全身から、噎せ返るような師匠のメス臭が立ち上っている。
ケツ叩きアクメで汗ばませ、うっすらと湯気が立っている、一刀斎ママ師匠の長身デカ乳デカ尻ボディ。
いま、この連れ込み宿にいる女、この色街にいる女、この街にいる女、そのどれよりも強くて美しく、おっぱいとケツのでかい美女、一刀斎ママ師匠。
今朝、出立した宿から、この宿に至るまでの間、男という男がこの美貌と女体に目を奪われ、チンポを固くさせていた美女。
こんなにも繁殖するのに最適なメスなのに、大剣豪に相応しい静かで確たる上位存在オーラによって、男たちが本能的に「勝てない」と怯えてしまい、手を出せずに腰が引け、それでも物欲しげに精子が漏れて、情けない射精にマゾ化を引き起こしてしまうという、罪深すぎるエロいメス。
ちんぽをイラつかせるだけイラつかせて、決してその哀れなオス本能を成就させることを許さない、ドスケベ褐色の厳しく澄ました悠然たる大剣豪。
まさにチンポの天敵と言える、男たちの理想のオナネタ。
そんな伊藤一刀斎お姉さんが、今、場末の交尾宿に潜り込み。
取るに足らない下卑たクソガキの前で、四つん這いになってその尻を差し出し。
「けつまんこ、使ってください♥♥」と、媚びた声で、変態ケツあな交尾を誘っているのだ。
「ほ、ほら……♥♥ ケツまんこ、いつでも使えるぞ……♥♥
こうして思いっきりつきだしたら、ケツ穴、丸見えだろう……?♥♥
ひくひくして、ヨダレを垂れ流してる……私の、師匠の、ママの、恥ずかしいケツマゾ穴だ……♥♥
お前のケツ叩きひとつで……私のカラダは、勝手にお前を迎える準備、完了してしまった……♥
ふー……っ♥♥
ふうぅぅ…………っ♥♥
おい……っ♥♥ ふ、服なんて、もう良いから……♥♥
う、うるさい……っ♥♥ お前だって、わかっているだろうっ♥♥
こんな、服というのも烏滸がましい……♥ 下着よりひどい、痴女丸出しの、いやらしい格好……♥♥
こんな卑猥な格好、お前が喜ぶのでもなければ、着るはずもなかろうっ♥♥
お前が気に入ってるから、いつも着てるんだからぁ♥♥
も、もう♥♥ 言わせるな、ばかものぉ♥♥ ばか弟子ぃ♥♥ ばか息子ぉ♥♥
ほらっ♥♥ ほらぁ、ケツまんこ♥♥ さっきから、ケツマンコに視線が突き刺さってるのバレバレだぞっ♥♥
だからぁ♥♥ けつまんこ、はやくっ♥♥
お尻をつきだしたら、けつまんこ丸見えのエロい格好をした、変態ドスケベ女の、けつまんこ♥♥
はやく♥♥
ハメて♥♥
ちんぽブチこめぇ♥♥
私も、けつまんこ欲しくて♥♥ ずぅっと我慢、してたんだから……っっ♥♥」
顔を真っ赤にさせながら、へこ♥ へこ♥ と、特大デカケツを揺らし始める一刀斎。
ほとんど下着としての用をなしていない、ケツ穴丸見え、マンコも危うい変態ぴちぴちハイレグ痴女エロ装束で、着たままいつでもハメれるケツマンコを、ぐぱ♥ ぐぱ♥ と、クソガキの眼下に晒してしまう一刀斎ママ師匠。
彼女は、自分のケツの前にたつ、チビのキモガキ息子を相手に、切れ長の瞳をすっかり潤ませ、とうとう本音を漏らしてしまった。
私も、セックスしたい♥
私も、ちんぽハメて欲しい♥♥
私も、オスガキ弟子とケダモノみたいにヤりまくりたい♥♥
私も、クソガキ息子と倫理観無視の背徳けつまんこ交尾したい♥♥
ぐっしょりと濡れそぼった、一刀斎ママのデカケツ師匠まんこ。
豊満な褐色エロ尻肉に、卑猥に食い込んだ紐ハイレグの付け根あたりから丸見えになっている、一刀斎の恥ずかしい開発済みアナル。
むわっぁぁぁ♥♥ と、湯気が立つほど発情した、淫売の証明である尻穴が、クソガキの眼の前で、下品にチンポを求めている。
こんなところにチンポ突っ込ませようなど、ロクな大人の発想ではない。
こんなところで法悦を覚えるなど、まさに畜生以下の所業、ド変態のイカれ女だ。
だが、あきらかにそのケツ穴は、蕩けるような卑猥な見た目をしており、何度と無く使われているのが一目でわかる。
数多く、チンポをずぼずぼ♥ と受け入れた、とろけつまんこっぷりが見て取れる。
動物が糞を漏らすだけの生理的器官でしかないケツ穴が、完全に、交尾するための、チンポを突っ込むための、セックス用オナホールに成り果てているのだ。
その様子から、もはやウンコするという、人間本来の生態的な排泄役目など、何一つとして果たしていないのが丸わかり。
「ここはチンポを咥えこんで気持ちよくなるための穴っぽこです♥♥」と、くぱ♥くぱ♥開閉するケツ穴が、クソガキに向かって下品に自己紹介しているかのようである。
そんな変態で卑猥な、豊満過ぎる褐色尻肉を、へこ♥ へこ♥ と、みっともなく揺らして媚びる一刀斎ママ師匠。
ママ師匠の恥辱と欲情に塗れた恥ずかしいドスケベ姿に、クソガキ弟子は大喜び。
服をさっさと脱ぎ捨てて、さっきから師匠の太ももにこすりつけていたイチモツを、ぼろんっ!! と取り出す。
「――あっっ♥♥ っはぁぁぁっ♥♥ ちんぽぉ……っっ♥♥」
その異様な巨根を、自らのデカケツ越しに見せつけられたお師匠様は、完全にメスの甘い鳴き声で、そのデカチンを陶然と呼んでしまう。
あまりにも大きく、太く、たくましく、醜悪なイチモツだった。
チビのクソガキ弟子の股間から生えているのは、鬼か天狗かと言わんばかりの、特大怪物チンポ。
一刀斎自身の腕より長くて、太い、妖魔としか思えないデカチン異形。
見た目は醜悪、下劣の極みで、黒黒とした表面に、悍ましい血管やぶつぶつが蠢き、見るからに凶悪だ。
金玉もそれにみあったデカくてグロい金玉で、クソガキ弟子がいつもがに股気味で姿勢が悪いのは、明らかにこのチンポのせい。
性欲シコ猿に相応しい、品性下品で低劣なグロいデカチン。
強いオス、強いチンポというのが、どんな白痴でもわかる、圧倒的な雄渾さのサド雄シンボル。
このデカチンの前では、どんなメスも、土下座して服従するしか無い。
そう、ちょうどいま、尻を向けて土下座するように四つん這いになっている、爆乳剣豪一刀斎お姉さんママのように。
どんなに剣が強くても、どんなに尊い血筋でも、どんなに強大な戦国武将姫でも、メスはこのチンポに無条件降伏するだけ。
オスの性欲をぶつけられる性欲サンドバッグ、チンポが気持ちよくなるための奉仕存在こそがメスの存在理由だと、魂レベルで理解し、オナホに成り下がるのだ。
「ふーっ♥♥ くっさ♥ ちんぽのニオイ、もうここまで届いてる♥♥
はぁぁ♥♥ はぁぁあ♥♥ これぇ♥♥ このニオイ♥♥ その姿♥♥ あぁ、チンポ様ぁ♥♥
はふーっ♥♥ ふひーっ♥♥
……な、なんだ?♥♥ そ、その、見下した顔はぁ……?♥♥
こらぁ♥♥ ニヤニヤ笑うなぁ♥♥
し、師匠を敬えっ♥♥ デカチン様、はやくハメろっ♥♥ ハッ♥♥ ハッ♥♥」
勃起チンポ見せただけで、ただでさえ蕩けたメス顔していた師匠が、はぇぇ♥♥ とマゾメス家畜の色をまざまざと表すのだから、クソガキくんは愉快で醜悪な笑いが止まらない。
明らかに馬鹿にした、性欲サルの下卑た顔。
その表情を、肩越しに見上げる師匠は、思わずおまんこイラッ♥♥ として、上目遣いで生意気に言い返してしまう。
だが、もはや力関係は明らか。
「デカチン様♥」と、敬称をつけてしまうほど、心から自然にチンポを上位存在として認識してしまっているのだ。
しかも、まだ自分がチンポ様♥とつい様付けしてしまったことに気づいてないのだから、オスガキは笑いが止まらない。
伊藤一刀斎ママ師匠と、クソガキ弟子。
昼の間は、クールで悠然とした師匠と、馬鹿で愚かで下品なクソガキ無能弟子。
師匠と弟子の間柄であっても、まったく釣り合わない、ありえない組み合わせ。
だがその本性は、まったくの逆。
二人きりになったらすぐ逆転。
この世に二つと無い大魔羅のオス様と。
デカチン様が気持ちよくシコるための、メス畜生だ。
――かつて一刀斎が、とある村に立ち寄ったとき、二人は出会った。
その日の夜、一刀斎のとんでもない極上メスっぷりに目を奪われたクソガキが、さっそく夜這いに。
チンポを目の前にした一刀斎は、抵抗も反抗もできず、ただ一方的に襲われ、小娘のように泣き喚きながら犯され、犬のように蹂躙され、便所のように扱われて、人生のすべてを終わらされた。
日が昇る頃には、完全にチンポに負け、すっかりデカチン様の肉鞘オナホに堕ちた、デカ乳マゾの大剣豪。
それからは、剣術修行とは名ばかりの二人旅。
師匠と弟子とは名ばかりの、ドスケベ種まき漫遊。
最高位の大剣豪をチンポケース師匠にして、行く先行く先で気ままにセックスする、チンポ主体のシコらせ旅。
極上のメスを師匠という体の良い護衛オナホにして、武将姫を始めとしたエロいメスを犯し、種付け射精でオスの憂鬱感と繁殖欲求を満たす、退廃すぎる姦淫の旅なのである。
そんなデカチン様の、先走り汁をだらだらと垂らす醜悪な異様を前にして、一刀斎のデカケツは、がくぶる♥♥ とケツ穴をすくみあがらせ、ケツマンコ汁をぷしゅぷしゅ♥ と噴いてしまう。
自分だけではなく、数々の美女、美少女を、見せ槍ひとつで敗北アクメさせてきた、天下無双のデカチンが、自分のケツ肉にふれるか触れないかのところで、隆々と反り返っているのだ。
イソギンチャクのように淫猥に収縮する、ピンク色の剣豪ケツマンコから、まるで白旗降伏するかのように、トロトロのけつまんこ汁がぶしゃぁ♥♥ と飛び出し、チンポにひっかかってしまうほど、デカチンさまに媚びてしまう。
体格差がエゲつないせいで、膝をついた四つん這いで、ちょうどクソガキ弟子が立ったままハメやすい位置にある二人。
まるで小鬼が大鬼を犯そうとでもいうかのような体格差であり、普通なら、思い上がりも甚だしいと、せせら笑われるような状態だ。
だがもちろん、一刀斎がクソガキ様に勝てる目など、あるはずがない。
濃厚な先走り汁を垂れ流しにするデカチンが、抱えるほどの特大デカケツに、ずりっずり!と、勢いよく押し付けられ、尻ズリに。
「んおっ♥♥ んおっ♥♥ チンポ硬いっ♥♥ ちんぽ大きいっ♥♥
こ、壊れる……♥♥ こんなエグいデカチン、けつまんこにハメられたら……♥♥
わた、私……けつまんこ、壊れてしまうゥ……♥♥」
そう言いながらも、ゾクゾク♥♥ とケツと背筋を震わせて、ねだるようにケツを押し付け返す一刀斎ママ師匠。
チンポの醜悪な裏筋と、とろとろぐちょぐちょのケツ穴入り口が、ずっちゅ♥ずっちゅ♥ とズリコキあうたびに、けつまんこがケツマンコ汁をオシッコみたいに撒き散らすのだから、喜んでいるのはまるわかり。
「でかちんぽ様で私の卑しい褐色けつまんこブチ壊してください♥♥」という、マゾメス本音が透けて見えるようだ。
もちろん、我慢や理性などかけらもないクソガキくんは、はやくシコりたくてたまらないのだから、すぐにチンポをケツ穴に入れたがる。
いつでもハメれるドスケベ痴女なケツハメ装束。
その腰辺りに食い込む紐布を、軽く引っ張り、持ち手にしながら、クソガキくんは猿のようにデカケツの山に乗り上げる。
そして大きく腰を引くと、手慣れた様子でこぶし大のグロ亀頭を、褐色デカケツのチン媚びケツまんこに押し当てる。
「あっっ♥♥ はぁぁっ♥♥
ま、まって、マズい、いまこれハメられたら、私、絶対にムリ――」
ずぶずぶずぶずぶずぶずぶぅ~~~~!!
「-イィイイイッッギュウウウウウゥ~~~ッッ!?!?♥♥♥♥♥♥」
ケツ穴にチンポを押し当てられ、その異様にすくみあがり、剣豪とは思えない怯懦に飲まれた一刀斎ママ師匠。
だが、そんなメスの静止など、デカチン様には通じない。
文字通り、猿のように女の尻にしがみついたような格好のクソガキ弟子は、一気にチンポを根本までねじ込む。
トロケツまんこが哀れなほど拡張され、潤滑油のケツマンコ汁が、ぶしゃぶしゃぶしゃ♥♥ と、勢いよく逆流。
きゅうきゅう♥ と蠕動する淫猥な変態ケツマンコは、引き締まった肢体にふさわしく、チンポを極上の締め付けで迎え入れ、むぎゅぅぅ♥♥ と抱きしめて離さない。
「オゴッッ♥♥ オオッゴォォォッッ♥♥ でかしゅぎぃぃ♥♥ いっぎ♥♥ けつまんこ壊れりゅぅぅ~~っ♥♥」
もちろん、こんなぶっといチンポをケツマンコに打ち込まれて、正気を保てる一刀斎など存在しない。
フィストファックさながらの巨根交尾で、お腹がみちみちに占領され、かひゅ♥ と呼吸困難に陥るほどの褐色デカパイ爆尻師匠。
普通の痛みや苦しみなら、どんなものでも耐えられるはずの大剣豪は、デカチン様が相手だと、なにひとつとして耐えられない。
ケツマンコを占領され、変態マゾ苦痛快楽に全身を支配され、ケダモノめいた低音アクメ絶叫を泣き叫ぶ。
周囲はどこも交尾している、ラブホ宿。
その中で、いちばんみっともないアクメを晒しているのは、間違いなくこのお師匠様だ。
もちろんチンポは、ただ挿入しただけで満足するわけがない。
ケツハメ交尾をするために突っ込んだのだから、チンポを出し入れして、ケツ穴ファックを堪能するのが当然。
オス猿そのものの低劣な欲望にまかせ、ケツマゾ苦痛快楽に白目を剥く師匠など気にせず、いや、もっと惨めったらしい啼声をあげさせてやるとばかりに、勢いよくチンポを引きずり出す。
ずるずるずるずるずるっ!!
「ォ゛オォオォオオオォオォォ~~~~~~ッッ♥♥♥♥♥♥」
そして再び、杭打ち機のように、どちゅんっ!! と、チンポを叩きつける。
どちゅん!!
「ンギイイイイィィ~~~~~~ッッ!??!♥♥♥♥」
巨大な師匠の褐色ドスケベ爆尻が、クソガキのピストンで叩きのめされ、ばちゅんっ♥♥ どちゅんっ♥♥ と、盛大に波打ち、肉を打つ。
それがどんどん、ぱんっぱんっぱんっぱん!!♥♥ と、勢いを増していくのだ。
クソガキくんは、ヨダレを垂らして大はしゃぎで大好きなお気に入り師匠のマゾケツマンコに夢中。
さっきゲンコツを落とされ叱られた魅惑の焼肉尻を、思いっきり貪り、食い散らかせるのだ。
しかもこのケツマンコが、とんでもなく気持ちいい。
このデカチンでさんざんハメ倒され、すっかりこのチンポ専用にハメ躾けられた、調教済みのド変態マゾ尻。
どこに出しても恥ずかしい、ドスケベけつまんこオナホに成り果てたこの搾精器官は、ある意味でマンコよりも高いチンシコ性能を誇る。
孕むというメスの重要な役割を担う子宮マンコと違って、ただひたすらにチンポ汁を搾り取り、気持ちよくシコシコして貰う為だけの、気持ちいい射精に特化したオナホ穴。
そんな一刀斎の屈服マゾケツマンコは、一度チンポを咥えこんだら絶対に離さない、卑しさ満点のバキューム蛸壺。
濃厚な先走り汁はすぐにけつマンコの奥へと啜り上げられ、ザーメンタンクである胃の中に回収されてしまうのだ。
そんなケツマンコからむりやりチンポを引きずり出す時が、また気持ちいい。
尿管の奥まで真空上に吸い上げられているかのような、チンポの芯を引きずり込もうというスケベな抵抗が、めちゃくちゃ気持ちいいのだ。
こんなドスケベすぎるケツマンコに一度ハメたら、もうこの穴に引きこもりになってしまう。
キモゲス弟子は、完全に頭チンポに染まり、一回だけ!と言っていたことなど当たり前のように忘れて、どちゅどちゅとチンポを激しく叩きつける。
「オオッ♥♥ ほぎょっ♥♥ ほぎぃっ♥♥ ぎゅひぃぃっ♥♥
けつまんこしゅごいイ♥♥ くそがきチンポ様しゅごいぃぃ♥♥
ケツハメ交尾でばかになるぅぅ♥♥ ケツハメ大好きぃ♥♥ けつまん交尾さいこぉぉ♥♥
おおっぎぃぃ♥♥ ちんぽ様ぁぁ♥♥ クソガキしゃまぁぁ♥♥ ご主人さまぁぁ♥♥」
一刀斎はもう完全にダメになっていた。
ただでさえ、日中からクソガキ小僧の醜悪キモゲス性欲を宥め賺し、師匠ヅラしてチン媚び我慢していたのだ。
二時間おきに隠れてシコ抜きしてあげているから、ある程度は自分のマゾメス性欲も解消できる。
だが、ザーメンをすぐ貯める無尽蔵のオス性欲がつきっきりにそばにいて、しょっちゅうセクハラして、スキあらばマンコさせようと迫ってくるのだ。
これを師匠らしく叱り、宥め、あの手この手で夜まで我慢させる間、一刀斎も性欲ムラムラ、子宮ぐつぐつ煮えまくっている。
勃起チンポ様を前にして、どうしてご奉仕しちゃダメなのかと、マゾメス中枢子宮が激怒して暴走するのを、剣術で身につけた静寂の心で耐え抜いている。
故に、こうして宿につれこまれた時から、もうおまんこは緩み、理性のタガは外れるのを今か今かと秒読み。
そんなところにお尻を叩かれ、がっつりマゾメス本性を叩き起こされてしまったのだ。
ケツマンコセックスされてしまったら、もう怜悧で遊膳とした大剣豪という化けの皮など、取り繕う必要もない。
ただただデカチン様のレイプじみた独りよがりの乱暴ケツハメに、豚より酷い無様絶叫を泣き喚き、白金色の長い髪を激しく振り乱して、全身をヌルテカ汗まみれにさせてヨガり狂う。
この色街のどこを見渡しても、こんな下品アクメに発狂している女は居ないだろう。
クスリをキめてもこうはなるまいという、圧倒的なオスに蹂躙されるメスだけが晒せる、オンナの最底辺っぷりだ。
まるで褐色乳牛か焼豚家畜の、屠殺現場。
チンポという絶対的なオスマラ剛剣で、肉付きの良いケツマンコをケツハメ処刑される、哀れで惨めなマゾメス女。
ラブホ宿の畳と布団が、ぎしっ♥ ぎしっ♥ と力強すぎる杭打ちピストンできしみ、階下の男女を呆然とさせていることだろう。
部屋にこびりついた男女の交尾臭を、自分たちのニオイで塗り替えてしまおうとでもいうかのような、激しいアナルファック。
時折クソガキ様が、ばちんっ!! ばちんっ!! と、波打つデカケツに平手打ちして、オスの嗜虐的な興奮を高め、メスの被虐的な屈服アクメを深めさせる。
ひとつきごとに主従が刻まれ、おちんぽ様への藍と忠誠が高められながら、同時に一刀斎自身の意識は強烈過ぎる快楽に崩壊寸前。
その自己認識は完全にチンポ一色となり、涙と鼻水とヨダレでぐちゃぐちゃのアヘ顔を卑猥に歪め、愛と忠誠を捧げるデカチンご主人さまに、私はアヘ殺されま~~す♥♥と喧伝してしまう。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「オオッホォォッ♥♥ ンホオオォォッ♥♥
イグイグ♥♥ イキ死ぬゥゥ♥♥
褐色めす豚の変態けつまんこ、もう死にますぅぅ♥♥ ギョヒっ♥♥
ちんぽ様にぶっこわされてえ♥♥ ケツイキ屠殺しゃれますぅぅ♥♥
ホギョオオオ~~~ッ♥♥ オギョオオ~~~ッ♥♥
射精っ♥♥ ちんぽ汁♥♥ ザーメン♥♥ 射精して射精してぇ♥♥
ぐつぐつ溜まったこってりザーメン♥♥ 私のケツマンコにぶっこき捨ててぇぇ~~っっ♥♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
長くて太くてグロいキモ黒ちんぽが、幾度となく褐色美女の特大デカ尻に消え、幾度となく引きずり出される。
クソガキ様は師匠の四つん這いデカケツに乗り上げ、ケツに足の裏を押し付けながら、本物の小猿見たいに強烈ピストン。
まるで醜悪な寄生妖怪に取り憑かれて犯される、哀れな美女家畜。
チンポしか脳のないガキに押し倒され、悍ましいほどのマゾアヘ法悦で、天国まで一直線の褐色爆乳デカケツ雌豚。
その肉欲に堕ちた心とカラダが、射精チンポで完全にぶっ壊される。
この宿に入って一発目の、クソガキ射精。
チンポがますます凶悪にイキりたち、師匠の股をばちばち叩いていた特大金玉が音を立ててせり上がる。
金玉で暴れる凶悪ザーメンの群れが、極上のシコメスを孕ませたい、レイプしたい、貪り尽くしたいと、際限なく数を増やしていく。
「イギュウウウウウ~~~~ッッ!!!♥♥♥♥ けつまんこでっっ♥♥ いぎま、ア゛ギャア゛アア゛ア゛ァァ~~ッッ?!?!♥♥♥♥♥♥」
ぱんぱんぱんぱん!! と、超高速種付けピストンでケツマンコを責め殺すクソガキ様。
そのラストスパートに、一刀斎は自分がイキ死ぬ期待と恐怖と幸福に目を見開き、思いっきりケツを突き上げる。
両手をぴんっ!!♥♥ と前に伸ばし、特大デカパイを思い切り布団に押しつぶして体の左右に広げる。
大量射精を受け止め、アクメ屠殺にオホ泣きわめけるよう、マゾメス本能に刻まれたポーズをとった一刀斎。
そんな彼女のケツマンコの奥で、どちゅん!! と、チンポがいちばん深く突きこまれる。
そしてあっさりと、まさにコキ捨てるような感覚で、大量キモゲスザーメン射精されてしまった。
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
「ン゛ギョオオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛ォ~~~~~~~~ッッ!?!?♥♥♥♥♥♥」
マグマのように熱く、タールのように重く、水銀のように致命的な凶悪メス殺し極濃ザーメンが、堰を切ったように長大なチンポの射精管を駆け上がり、ケツマンコの奥の奥で爆発。
太いうどんのように濃厚な精液は、普通のオスよりはるかに凶悪大量で、淫獣の如き醜悪さ。
精子の一匹一匹が、メスでは勝てない絶対的上位存在。
そんなザーメンを雑魚いまぞケツマンコに注がれ、コキ捨てられた爆乳剣豪、伊藤一刀斎。
彼女はもののみごとに超絶快楽絶頂で脳みそを焼き切られて、この世で最も無様な盛大アヘ顔を仰け反らせ、舌を突き出して喉も可憐ばかりにケダモノ絶叫。
アクメ断末魔を長々と泣き叫べば、それは宿の全員に聞こえるほどの盛大過ぎる無様ゾ咆哮。
オスに屠殺されました♥♥ という、チンポに徹底的に媚びきった、マゾメス焼豚の感激チン負け断末魔なのである。
全身をガクガク♥♥ と、高圧電流を流されようにアクメ痙攣させ、マンコとケツマンコから、ぶっしゃぁぁ~~っ!♥♥ とアクメ盛大潮吹き。
みっともなく体の左右に広がったデカパイの先端にある栗まんじゅうからも、ぶしゅああぁぁぁ♥♥ と、母乳が勢いよく噴乳アクメ。
セクシーに引き締まったお腹は、ぼごっ♥♥ ぼごごっ♥♥ と、大量ザーメンで擬似的なボテ腹に。
みちみちに広がった結合部から、ぶりゅりゅりゅ♥♥ と下品な音を立てて、ケツマン汁とザーメンが逆流。
度重なるケツ叩きで赤く腫れた褐色デカケツを、極悪精子がべっとりとコーティングし、ますます一刀斎のクソ雑魚アクメ死に華を添えてしまう。
激しい長時間レイプの末を思わせる、マゾメス一刀斎の屠殺アクメっぷり。
だが、これは宿に来て、部屋に入り、まだ三十分も経っていない状況。
そんな短時間で、一刀斎はもう完全にイキ死んでるとしか思えない様子。
デカチン様に都合の良いケツマンコ黒豚お姉さんは、たった一回の射精で、こんなにボロ雑巾になり、あっさりアクメ屠殺されてしまった。
もうオナホに使えないのか。
これでセックス終わりなのか。
もちろん、違う。
クソガキ御主人様が、射精したままのデカチンを、また動かし始めた。
どちゅっ! どちゅっ! どちゅ!!
「~~~ギョホッ!?!♥♥ オッホォォッ♥♥ ほひ、ギュヒィィ~~ン♥♥
お、お射精ありがとうございますご主人さまぁぁ♥♥ んおっほ♥♥ はひっ♥♥ イグッ♥♥
二回目ケツハメで、焼豚ケツマンコ復活いたしましたぁぁ♥♥ アヒィィ♥♥
まだ射精してるのにぃ♥♥ けつまんこずこばこぉ♥♥ しゅんごっ♥♥ しゅごいぃ♥♥
おす様ぁぁ♥♥ おちんぽ様ぁぁ♥♥ すきっチンポしゅきぃぃ♥♥
デカチンにハメ潰されるの大好きぃぃ♥♥ おおごごごぉぉぉっ♥♥」
チンポを再びずこばこし始めたら、まるでスイッチを切り替えたかのように、一瞬で復活アクメ蘇生するケツマンコ奴隷の雌豚。
ガクビク♥♥ と下品にデカケツをアクメ踊らせ、キモガキ様にロデオマシーンのような野性的ねじ伏せファックを楽しんでもらう一刀斎ママ師匠。
チンポに身も心も服従しきってしまった彼女は、どれだけ強烈アクメで文字通り昇天しても、チンポが小突けば即座にアクメ復活する、チョロくて都合のいいマゾメス人形に成り果ててしまっているのだ。
どんな妖術でも、どんな神秘でも成し遂げられない、あまりにも下劣でチンポだけに都合の良いちから。
こんな事を繰り返されて、服従隷属しないメスなど存在しない。
一刀斎ママ師匠も、この狂ったデスアクメループにより、剣客として、人としての精神をバキバキに折られ、クソガキ専用オナホ家畜に創り変えられてしまったのである。
だからこうして、再びケツマンコをハメ倒されても、好き好き♥♥ ご主人さま大好き♥♥ デカチンポ様だいすき♥♥ と、幸せな気持ちでいっぱい。
強いオスに服従し、性処理オナホの家畜妻にしてもらえることこそ、メスの理想。
その理想を完璧以上に叶えてくれる、愛しのクソガキ弟子ご主人さまに、今夜も一刀斎ママ師匠は、朝までたっぷりはめ倒されるのだった。