爆乳褐色大剣豪・伊東一刀斎とクソガキ弟子の昼と夜 作:ulth
一晩中、交尾に次ぐ交尾。
ケツ穴セックスで、抜かずの十発。
生ハメまんこで、更に十三発。
頭に回り込んで、強制フェラチオレイプで八発。
布団に広がるクソデカおっぱい、片方ずつで二十五発。
ここでようやく、一刀斎ママ師匠は四つん這い屈服ポーズから開放され、風呂場に。
ソーププレイで強制ご奉仕させられ、風呂桶を母乳でいっぱいになるまで搾乳ファック。
正義のデカチン剣法で悪い乳牛悪女をぼこぼこに成敗ごっこ、ママと息子の背徳甘やかされ交尾。
デカケツも、デカ乳も、ぱんぱんと残虐キモオス性欲に任せて叩かれ、無力な小娘のように泣きわめく一刀斎。
下品なチン媚び踊りを強制され、マン汁飛ばして嬉しげにガニ股ケツ振り乳媚び無様ゾ変態アクメ踊りを披露し、嗤われてマゾイキおもらし。
パイズリ交尾に、パイフェラ交尾。
陥没乳首を指チンポでほじくり返され、デカチン様の亀頭と乳首で服従キス。
けつまんこと子宮まんこ、交互にハメてどっちで射精するかを当てる愚劣な遊び。
クリ虐めで百回アクメ、足コキに太ももコキ、腋コキに髪コキ。
ありとあらゆる場所を、チンポの欲望のままに犯し、ファックしまくりの一夜だ。
そんな風に、まぐわいまくったクソガキ弟子と、一刀斎様。
やがて、短くも長い夜が明け、外が白々と薄靄を漂わせる。
窓からうっすら光が差し込むころ。
ようやくクソガキくんは満足し、チンポを師匠のパイパンまんこから、ずるずるずる……と、大蛇を穴から引きずり出すように、子宮から取り出した。
まさに、夜を徹してのドスケベ乱痴気騒ぎ。
たっぷりとメス肉を貪り、玩び、堪能したクソガキくんは、あくびをしながら、褐色ママ師匠を見下ろす。
「……♥……♥♥♥♥♥ ……………♥……♥……ぁ…♥♥♥♥」
爆乳デカケツ褐色剣豪、一刀斎。
彼女は全身ザーメンまみれで、完全にイキ死んでいた。
百十回や二百十回ではきかない回数、射精されたケツマンコとマンコは、ガバガバに開いたまま、うどん玉のように固まった醜悪ザーメンを、どろ……と、垂れ流し。
引き締まっていた靭やかな腹は、ぼこっ♥♥ と惨めに膨れ、ザーメンを赤ちゃんを孕んでボテっている。
もちろん、卵子はめちゃくちゃに食い荒らされ、受精しまくり。
自身の一回り以上、年下の、我が子といっても過言ではないクソガキ弟子に、百年先まで大事なメス卵を食い尽くされ、受精してしまったのだ。
特大すぎる褐色の爆乳は、さんざん叩かれ、引っ張られ、揉まれたのか、痛々しいほどのマゾ痕が残る。
あまりにもハメ潰されすぎて、乳肉がぶっこわれてしまったのか、一回りも、二周りも大きくなり、乳牛というのさえはばかられる、卑猥な超乳に成り果てていた。
オスガキくんの手のひらよりデカい、濃桃のデカ乳輪とデカ乳首は、母乳穴を指チンポでガバガバになるまで犯され、だらしなく母乳を漏らしっぱなし。
もはや手遅れレベルで乳首がイキ壊され、おっぱいミルクを自分で止めることは出来ないだろう。
母乳栓である、ハイレグ痴女装束の乳首リング飾りが無ければ、二度と日の下を出歩けない、手遅れマゾメスおっぱいである。
ひっくり返ったカエルの死体みたいに、布団の上で仰向けにイキ死んでいる、無様アクメ流の一刀斎師匠。
ムッチムチの長い脚を、がばぁぁ♥♥ と、ガニ股に情けなく広げているのは、おまんこされすぎて、股がバカになっているのだ。
時折、ビクビク♥♥ と痙攣する、全身ザーメンまみれの褐色便女。
パイズリマンコと一緒にブチ犯された口マンコは、顎が外れっぱなしで、ごぼ♥ ごぼ♥ と、ザーメンに溺れ、窒息と蘇生を繰り返している。
かろうじて死んでいない、というだけの、ボロ布みたいなぐちゃぐちゃの一刀斎ママ師匠様。
布団はザーメンとメス汁でぐちゃぐちゃで、まるで屈強な怪物が集団でレイプしたかのような状況だ。
部屋の片隅にある、透明ガラスで仕切られたマットつきの風呂釜も、同じように精子とメス汁まみれ。
布団の上だけではなく、風呂場でソーププレイまでヤったのだ。
一刀斎ママ師匠がボロ雑巾みたいになるのも、仕方がない。
部屋の隅でゴミみたいに転がっている、一刀斎の赤鞘刀も、ザーメンひっかぶって哀愁を誘う。
ザーメンと、メス汁でむせ返った二人きりのヤリ部屋。
畳にザー臭が染み込むほどヤりまくったオスの満足と、ヤられまくったメスの末路。
クソガキくんは、お気に入りオナホで、チンポに都合の良いママ師匠の、惨めで無様で情けないイキ死んだ姿を見下ろして、満足感でいっぱい。
極上のメスを、圧倒的強者の美女を、チンポで蹂躙し、凌辱し、好き放題に食い散らかす、最高の快楽。
まさにオスの醍醐味。
絶倫デカチンの無敵オスだけが味わえる、究極の愉悦だ。
クソガキ弟子は、やっと萎えたデカチン(それでも一刀斎の顔より長いグロ太ちんぽである)をブラさげて、師匠の頭の横に回り込む。
ザーメンに沈み、ザーメンでぐちゃぐちゃの、一刀斎の顔。
その横に腰を下ろす。
すると、べちゃっ♥♥ と、デカチンが、その白目をむいたオホアヘ顔に乗った。
そのチンポを、アヘ死んでる師匠のザーメン顔に、ずりずりとこすりつけ、顔ズリだ。
ザーメンとマン汁まみれのデカチンを、ティッシュ代わりにして拭う。
そんな風に、自分の顔を使われている一刀斎様。
もちろん彼女にまともな意識など無く、全身の細胞が絶頂する余韻で、痙攣しているだけの卑猥な褐色アクメ肉塊でしかない。
だが。
おちんぽ様が顔に来た。
マゾメス奴隷の口元に、愛しのでかちん様が、おいでになられた。
「ぁ――ぁぁ……♥♥ んれろぉぉ…………♥♥」
ずりずりと、師匠のアヘ顔面にチンポを載せ、一息ついていたクソガキくん。
この無様な姿を、「すまほ」で撮ってやろうと、畳に転がした荷物を弄っていた。
そうすると、急に、チンポが気持ちよくなり、思わず金玉が驚き、震える。
見下ろせば、すっかりイキ死んでるお師匠様。
口の端から、でろぉん……♥ と、垂れていた赤いマゾ舌。
それが、れろ……♥♥ れろ……♥♥ と、緩慢に、チンポを舐めているのだ。
艶やかな褐色ジューシー焼肉エロ肌を、醜悪キモゲス小僧の汚ザーメンで、べとべとにコーティングされ、チンポ汁に埋もれているような状態の、アクメ一刀斎ママ師匠。
なのに、れろぉ……♥ れろぉ……♥ と、粘液まみれのエロ舌が、クソガキくんのチンポを、賢明に、必死に、ナメクジのような緩慢さで、それでもチン舐めしている。
――おちんぽ様に、オナホ奴隷ママ妻がお掃除フェラ奉仕させて頂きます♥♥
――ご主人様、マゾメス畜生のザーメン便女でシコってくれて、ありがとうございます♥♥
――私はデカチン息子のクソガキ弟子さま専用の、オナペット師匠ママです♥♥
――これからも、身を粉にしてご奉仕します♥♥ 服従します♥♥ 隷属します♥♥
――おちんぽ様、万歳♥♥ 御主人様、万歳♥♥ オスガキ様、万歳♥♥
一途なマゾメス奴隷の気持ちが、痛いほど伝わってくる、稚拙でスローペースな横舐めフェラ。
完全に無意識での、完全にオナホ本能による、チン舐めお掃除フェラだ。
イキ死んでいても、おちんぽ様が目の前にあったらご奉仕するという、メス奴隷オナホとして、当たり前の本能。
どこまでもチンポ様に従順な、メス師匠のいじましい舌使いだ。
これにクソガキくんは、大感動。
師匠~~!と大喜びしながら、カクカク腰を押し付けて、ザーメンまみれの顔面をま跨ぐ。
そして、せっかくお掃除フェラしてたチンポを、メスマゾ師匠奴隷のザーメン溜まったくちマンコに、ねじ込む。
なんの遠慮も、風情も、ムードも無い。
興奮したからチンポを突っ込む、文字通りのオナホ扱い。
そんな風に、ずぶずぶ♥♥ と、復活フル勃起チンポが、オナホ斎ママのおくちマンコに、ねじ込んでしまう。
「ングゥゥ―――♥♥♥♥ ッッ♥♥♥♥ ングッ♥♥♥」
せっかく萎えていたデカチンが、びきびきびき♥♥ と、血管浮かべて復活バキバキの汚勃起。
あまりにも一途でかわいいメス豚お師匠様の、健気なお掃除フェラに、クソガキ弟子は大興奮して大暴走。
イキ死んでるフェラまんこを、ごりごり♥ ずこばこ♥♥ と、激しく腰を叩きつけ、チンポでむちゃくちゃに犯してしまう。
かわいい師匠大好き!俺のモノ!と、落ち着いていたはずのオスガキ欲望が猛烈に刺激されて、一刀斎ママ師匠のフェラまんこは、再びチンポでラブラブ強姦だ。
「ン゛ン゛ッゥウ゛ギュウ゛ゥウ゛ウ゛~~~~~~………………♥♥♥♥♥♥」
がぼっ!♥ がぼっ!♥♥ と、くちマンコからザーメンを掻き出すデカチンファック。
一刀斎ママ師匠の細い喉が、ぼごっ!♥ぼごっ!♥と、太すぎるデカチンの下卑たカタチに浮かび上がり、どこまでハメられているのかが一目瞭然だ。
一般の女がこんなエゲつないイラマチオ強姦されたら、十秒も持たず死ぬだろう。
一刀斎のような武将姫でもなければ、このデカチン様には相応しくないのだ。
そんな凶悪ちんぽ様に、喉フェラ交尾され、やっぱりイキ死ぬのとアクメ復活を繰り返すことになった、哀れで幸せなマゾ豚。
マン汁とオシッコ、母乳もじょろじょろ無様に漏らして垂らし、ビクビク♥♥ と交尾を再開されて嬉しげにアクメ痙攣する、一刀斎様。
メスとして高品質すぎる、デカパイ師匠のオナホ奴隷ママ。
爆乳褐色デカケツ剣豪、伊藤一刀斎。
彼女こそ、どこまでもクソガキ弟子の性欲を引き寄せてやまない、お気に入りオナホなのである。