※この作品はR-18です。

爆乳褐色大剣豪・伊東一刀斎とクソガキ弟子の昼と夜   作:ulth

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三日目・朝 無自覚チンイラお嫁さんママ一刀斎♥ラブラブ連泊おまんこレイプ♥

 

「……まったく……一晩どころか、二晩も泊まってしまうとは……不覚……」

 

 あれから、大喜びしたクソガキくんは、日が高くなっても一刀斎様をハメまくり。

 母乳をご飯代わりに、ザーメンをエサ代わりに、ひたすらナメクジみたいに爛れた親子の背徳ラブラブ交尾を繰り返した、オスさま息子とメス畜生ママである。

 

 そんな事をしていたら、けっきょく、もう一泊延長となってしまった。

 さすがの一刀斎様も、こらっ♥ と軽くクソガキの頭を叩いてしまうほど。

 もちろん、すぐに叩いた所を、なでなで♥ よしよし♥ しながら、痛いの痛いのとんでゆけ~~♥ と、甘やかし、おっぱいでだっこしてやったので、クソガキ弟子も機嫌が良い。

 

 部屋の汚れ具合は、相当なもの。

 ザーメンまみれ、メス汁まみれの惨状は、どんな大乱交現場かと言うほどだ。

 いくら連れ込み宿、ラブホだとはいえ、宿代には、色を付けなければならないだろう。

 そう考えながら、出立の準備を整えた一刀斎様。

 やっと師匠としての姿を取り戻し、さあ、と気持ちを入れ替えた、師匠と弟子である。

 

 また今夜まで、交尾はお預けだ。

 日中は、手頃な「種まき胎」が見つからければ、師匠として、弟子チンポを定期的にシコ抜いてやらねばならない。

 絶倫で性欲無尽蔵のこのクソガキは、シコるの我慢してたら、一刀斎でも手がつけられないほど暴れ、手当たり次第にメスをレイプしはじめてしまう。

 その状態になったら、一刀斎が千人いたところで、虫けらのようにぐちゃぐちゃにまとめてハメ潰されるだけだ。

 そうならぬよう、一刀斎は、最長でも二時間に一度、チンコキして射精させてやっている。

 だがそれは、あくまで「師匠と弟子」としての事。

 そういう建前での事だから、どうしても、一線を引いてしまう。

 世を忍ぶ仮の姿を脱ぎ捨て、オス様とメス奴隷の濃厚交尾に溺れるのとは、訳が違うのだ。(それはそれでシコれると、クソガキ弟子はチンポ勃たせてニヤつくので、まことに困ったものである)

 もちろん、一刀斎ともあろう剣客が、マゾメス本能に耐えられないハズがない。

 今日もしっかりとこのクソガキ弟子に目を光らせ、セクハラをほどほどに叱り、師匠らしく夜までキモゲス性欲を導いてやらねばならないのだ。

 

「ふん……今日は物欲しそうな目をしても、許してやらんからな。

 連泊はだめだと、あれほど言っておいたのに……。まったく。

 よし。

 師匠の言いつけを守れぬ弟子には、ちゃんと『躾け』が必要だ……」

 

 今日は罰として、パイ揉みやケツ揉みぐらいまでしか許してやらん。

 そう言葉尻を強め、眼光を光らせクソガキ弟子を見下ろす一刀斎ママ師匠。

 この言葉に、クソガキ弟子は悲鳴を上げる。

 いつもなら、どうしてもと言えば、日中でも仕方なくフェラ抜きやパイズリまでしてくれる一刀斎様。

 やむにやまれぬ事情があれば、おまんこもさせてくれるほどだが、これはやはり致し方なく♥ という所。

 だが今日は、二時間ごとの定期シコ抜きタイム以外は、シコシコ却下と宣言。

 凛々しくも美しい切れ長の瞳を細め、眦を吊り上げて、怒っているのだ。

 あまりにも厳しすぎる、チンコキ制限。

 シコ猿であるクソガキ弟子は、このエグい罰に、自分の幼稚な悪巧みが出来ないと、地団駄を踏む。

 もちろん、そんなクソガキ弟子の内心などお見通しの一刀斎様は、取り合わない。

 

「どうせ宿から出たらすぐ、疲れただのなんだのと言って、私に抱っこしてもらい……チンポが勃起してしまったと騒いで、私のおまんこ鞘に納めさせようとする腹積もりだろう?

 ふん。お前の幼稚な考えは、見え見えだ。

 こら、おい、泣き真似するんじゃない。

 下手くそだな……バレバレだろう……はあ、もう、よしよし……泣くな、おっぱい触るか?

 やれやれ。めそめそと泣いて、情けない……。

 ばか弟子よ、いいか?

 どうしても疲れたなら、抱っこまではしてやろう。

 でも、抱っこまでだからな。

 抱っこまでしか、しないぞ。

 まあ……その時、ついつい、たまたま、おっぱいにチンポが突っ込まれてても……それは、不可抗力……。

 お前のような、チンポしか取り柄のないチビガキを私が抱っこしたら……この大きなおっぱいに埋もれてしまうのは、仕方がない事だからな……。

 こら、もう! はしゃぐんじゃない。さっきまで泣いてたのに、すぐ調子に乗って……。

 いいか? たまたま、偶然、おっぱいにチンポが挟まるだけだからな?

 決して、パイズリなんかじゃない。その事は、その小さな空っぽの頭に、しっかり入れておくように……。

 まったく、これが罰だと分かっているのか? はあ……ふふ」

 

 あくまで、師匠と弟子♥ という前提で、厳しく躾る一刀斎様。

 このクソガキ弟子との旅も長いので、我儘で自分勝手で卑怯で下卑たオスガキの機嫌を取るのもお手の物だ。

 もちろん、今自分がしている会話の内容が、普通に考えれば、頭のおかしいイカれた痴女でしかないのは、一刀斎も分かっている。

 もし他人が同じことを言っていたら、甘やかすのも大概にしろ、その戯けたガキの腐った性根を叩き直せ、などと、淡々と指摘するだろう。

 だが、相手がこのクソガキ弟子である以上、その他大勢の男と扱いが違うのは、自明の理。

 師匠と弟子の間柄と言えど、中身は自ら産んだに等しい可愛いボクちゃんであり、同時に、愛と忠誠を捧げる信仰対象の偉大なオスさま。

 そのチンポに心を配るのは、女として、メスとして、師匠として、まったく当たり前の事なのである。

 であるから、一刀斎ママ師匠は、最高峰の剣理を収めた峻厳なる精神力で、媚びそうになる肢体を完璧に制御し、表情や言葉遣いも、しっかりと師匠然として振る舞っている。

 今日も剣術修行と題した、オナホ探しの旅を続けようとする、二人。

 だが、そのとき、ふと一刀斎様は、何かを思い出した。

 

「……あ。……そういえば、忘れていたな……」

 

 何を?と、聞き返すクソガキ弟子は、相変わらず師匠のエロい褐色ボディを眺めてニヤついている。

 そんな弟子の顔を、そっと両手で包み込む、一刀斎様。

 そしてそのまま、無造作に、顔を近づける。

 

「ん、ちゅ………………♥」

 

 唇と唇が触れ合う。

 一刀斎様の、艶やかな唇が、クソガキ弟子のだらしない唇に触れる。

 ふわ……♥ と香る、お師匠様の芳しい香り。

 クソガキくんは、急にキスされてびっくり。

 一刀斎様は、触れ合うだけのキスをして、恥ずかしげに微笑む。

 まるで、初な恋人同士のファーストキスだ。

 

「ほ、ほら……昨日は、その、舌を絡めるような、下品な口づけは、したが……。

 こういう、恋人同士のキス……してなかっただろう……?♥

 だって……部屋に入ってすぐ、押し倒されて……マゾメスおなほに、なってしまったから……♥

 た、たしかに、それは正しいのだが……♥

 いちおう……な?♥

 その……私たちは……♥

 

 恋人、同士で……♥

 

 夫婦、でも……あるのだから……♥」

 

 チンポ様とメス奴隷である二人だが、独占欲が強いクソガキくんは、一度ハメた女はぜんぶ自分のモノあつかい。

 ぜんぶ自分だけのモノにしたいと、年上の美女たちをぜんぶ彼女にして、更にはハーレム妻にしているのだ。

 ちんぽご主人さまたるクソガキ旦那様に、愛と忠誠を捧げる、極上のオナホ奴隷妻。

 普段は師匠と弟子であるが、間違いなく、一刀斎はこのクソガキを、大切な旦那様と慕っている。

 そんな一刀斎様の、恥ずかしげなお嫁さんキス。

 まだ宿にいるうちに、愛しのオスガキ弟子ご主人さまへ、どこまでも愛情を捧げたいという、信仰心にも似た恋慕。

 

 

「……♥ 愛しています、御主人様……♥」

 

 切れ長の瞳に、ほんのりとハートマークを浮かべ、愛の言葉を囁く爆乳オナホ嫁。

 もちろん、こんなの一刀斎様も恥ずかしい。

 交尾しているときでもないのに、こんな事を素面で言うなんて、恥ずかしすぎる。

 だから、オスガキ旦那様の顔を挟んだ両手をさっと離し、すぐ顔を背けて、さあ出立だ、と凛々しい声をわざとらしくあげて、歩き出そうとした。

 

 だが一刀斎様は、自分の魅力に、あまりにも無頓着すぎた。

 

「――!?♥♥ こらっ、なにを、んじゅるっ?!♥♥

 んちゅ、んれろれろぉ♥♥ んちゅぅぅ♥♥」

 

 がし! と一刀斎様の顔を両手でつかみ、お返しとばかりに濃厚ベロチューで師匠のエッチな唇を貪るクソガキ弟子。

 チビガキに視線を合わせるため、しゃがみ込んでいた一刀斎様は、この急過ぎるディープキスに、目を白黒させてしまう。

 

「ぷはぁ♥♥ こ、こらっ♥♥ 何をしているんだ、ばかものっ♥♥ んじゅるるぅっ♥♥

 はぁはぁ、もう出発だと、あむぅぅっ♥♥ んれろれろれろぉぉ♥♥ んじゅ、いってりゅだろぉ♥♥ じゅぞぞぞっ♥♥」

 

 口答えする一刀斎様の唇を乱暴に塞ぎ、舌をねじ込み、唾液を絡ませ合うクソガキ弟子。

 せっかく身ぎれいにしたのに、発情した犬のような貪りキスっぷりで、一刀斎様の顔はすぐに唾液でべとべとだ。

 

「はぁぁ♥♥ んれろぉぉ♥♥ だめだと、いっへ♥♥ んっちゅうぅぅ♥♥ いっへるらろぉ♥♥ んっちゅっ♥♥ じゅりゅりゅりゅりゅ♥♥

 んあ、こらぁ♥♥ ちんぽ、押し付けるなっ♥♥ ばか♥♥ ばかものっ♥♥ んちゅっ♥♥ べろべろべろれろぉぉ♥♥」

 

 鼻血を流さんばかりに興奮し、暴走気味に師匠の顔を舐め回し、ついには腰をへこへことしゃがんだ師匠のデカパイに押し付け始めたクソガキ弟子。

 だが、こればかりは、クソガキくんを責めるのは筋違いというもの。

 

「はぁ♥♥ はぁぁ♥♥ ま、まて♥♥ まってぇ♥♥ お、押し倒すな、ばかものっ♥♥

 もう終わり♥♥ セックス終わりって、んじゅるるっ♥♥ 今日は夜までお預けってゆったのに、んっちゅうぅぅ♥♥

 はぁ♥♥ はぁ♥♥ な、なにぃ?♥♥

 わ、私が?♥♥ かわいすぎ、る??♥♥ こんなの、我慢できない、だとぉ??♥♥

 ば、ばか♥♥ か、かわいい、など♥♥ ちがうちがうっ♥♥ そんなつもりじゃ、んちゅっんちゅぅぅ♥♥」

 

 あんな可愛すぎるキスと恥じらい笑顔を向けられて、種付けしたくならないオスなど存在しない。

 俺だけのかわいいお嫁さんオナホをかわいがってやる! と、クソガキちんぽがビキビキと勃起して当然なのだ。

 

「ああぁあン♥♥ こら、だめぇ♥♥ んちゅ♥♥ ちゅー好きぃ♥♥ ラブラブべろちゅー大好きぃ♥♥

 やめ、やめろぉ♥♥ やめてぇ♥♥ こんなラブちゅーされたら♥♥ 止まらなくなっちゃう♥♥

 も、もう2日も泊まってるのにぃ♥♥ また交尾♥♥ 朝からずこばこ交尾セックスしちゃうからぁ♥♥

 んじゅるっ♥♥ んちゅっちゅ♥♥ はひぃぃ♥♥ 押し倒して、馬乗りパイズリ♥♥ らめぇ♥♥ イっちゃう♥♥ これすぐマゾイキしちゃう♥♥」

 

 クソガキ弟子に圧倒され、たじたじ♥ になってしまい、止められずに押し倒されてしまった一刀斎ママ師匠。

 外はスズメがちゅんちゅんと泣いて、旅立ちに相応しい爽やかな朝。

 今日は隣町まで歩けるはずと、役に立たないクソガキ弟子の為に旅程も考えていた、厳しくも優しいお師匠様。

 ちゃんとシコシコ我慢できたら、昼食時はご褒美に一回だけおまんこさせてやろう♥ と考えていた、一刀斎様。

 だが、それらはぜんぶ台無し。

 自分のエロさと可愛さに無自覚すぎた、一刀斎様自身の失態。

 

 未だに精通したての童貞丸出しな、メスと交尾することしか頭になく、性欲と愛情が一緒くたの、女好きの低劣なクソガキ雄が。

 めちゃくちゃ綺麗な大人のメスお姉さんに、恥ずかしそうに恋人キスされたら。

 ちんぽ脳みそが、ヤられない訳がないのだ。

 

「あぁぁ~~~♥♥ らめ♥♥ らめぇ♥♥ おっぱい掴んでパイズリレイプらめぇぇ♥♥

 これ好きなのぉ♥♥ すぐダメになっちゃうのぉ♥ 馬乗りパイズリレイプで、マゾメススイッチ入っちゃうぅぅ~~♥♥

 たしゅけてぇぇ~~~っっ♥♥ おっぱいたしゅけてぇぇ~~~っっ♥♥♥♥」

 

 さっそくフル勃起デカチンを、褐色つやつや超特大おっぱいに、ずにゅううう!! とブチこむ。

 エロすぎる褐色デカパイを、両手で、むにゅぅぅ♥♥ と、抱えるようにして持ち上げ、抱え込むようにしておっぱいに乗り上げる。

 あまりにもデカすぎて、クソガキ弟子のチビ体型なら、後背位でケツに乗り上げるようにチンポを叩きつけられる、圧倒的なマゾ爆乳だ。

 そんなおっぱいマンコに、チンポをズコバコとむちゃくちゃにピストン。

 おっぱいマンコに、パイズリ交尾。

 狂ったように凶悪チンポをハメ始めたクソガキくんだ。

 

 すでに一刀斎様のエロ痴女装束の胸元は剥ぎ取られ、デカパイは丸出し。

 普段は陥没乳首で隠れているエロ乳首を、無理やり引っ張り出して、操縦桿のように両手に握り、デカパイに伸し掛かっておっぱいレイプ。

 文字通り、子猿や小鬼が、無抵抗なメスを相手に調子に乗っていい気になる、一方的なパイズリレイプ体勢。

 自分が振り払われることなど一切考えていない、メスは自分のハメ穴オナホ肉であるという、極度に自分勝手な下劣すぎるオスだ。

 だが、一刀斎様は、圧倒的に小柄なはずのクソガキを跳ね除けることも出来ず、長い脚を、ばたばた♥ と惨めったらしく開閉させる。

 

 しょせん、一刀斎様は、メス。

 オスであるクソガキ小僧より弱い、チンポ奉仕存在の雑魚なのだ。

 

 そんな一刀斎様は、助けて♥♥許して♥♥ と、スケベなマゾメス本性を引きずり出され、御主人様だけのラブラブ家畜オナホ妻になってしまうと、無駄な抵抗を続けている。

 もっともそれは、クソガキ様の暴力的なオス性欲を煽る、弱いメスのチン媚びアピールにしかなっていない。

 クソガキ様のデカチンレイプに、一刀斎様ごときが逆らえるはずもないのだ。

 

「あひぃぃ~~っ♥♥ イクッ♥♥ パイズリアクメいくいくいくぅぅ♥♥

 ごめんなさいぃぃ♥♥ 許してぇぇ♥♥ バカなのは私でしたっ♥♥ おっぱいもマンコもゆるしてくだしゃいぃぃ♥♥

 イイッッッグウウゥ~~~ッッ♥♥」

 

 デカ乳首を思い切りつねりあげ、デカパイを全身で押しつぶしながら、ドピュドピュと極上パイズリマンコに射精するクソガキくん。

 お射精に合わせて、ぶしゅあぁぁ♥♥ と、母乳が盛大にアクメ噴乳だ。

 おっぱいレイプでおっぱいアクメにガクビク♥♥ と痙攣し、オホォォ♥♥ とだらしないチン負けマゾメスアクメ顔を晒してしまう一刀斎様。

 大量ザーメンが、どぶりゅりゅ! と、お師匠様のアヘ顔にぶっかかり、唾液まみれのメス美貌が、またザーメンパックで無様にマーキング。

 完全にマゾメススイッチを強制ONにされ、あへあへ♥♥ とがに股まんこをガクビクとヘコつかせ、マン汁漏らし始めてしまう、哀れでかわいい一刀斎様。

 クソガキ様は、かわいいオナホ妻の美味しい母乳をじゅるじゅると飲み干しながら、しかし性欲はますますうなぎ登りに。

 おっぱいから離れ、もっとガチハメしたいと、さっそくハイレグまんこに狙いを移す。

 

「オッ♥♥ オッホッ♥♥ ンオッホォォ♥♥

 お、おまんこ準備♥♥ できましたぁ♥♥ 御主人様のキモグロちんぽ、ガチハメお迎え出来ますぅ♥♥

 ふひぃぃ♥♥ んひぃぃ♥♥ あぁぁ♥♥ またちんぽでばかになるぅ♥♥ 種付けレイプでハメ殺されちゃう♥♥

 せっくす♥♥ 交尾♥♥ またせっくす♥♥ せっくすしちゃうぅ♥♥

 あんなにいっぱいハメたのにぃ♥♥ なんでぇ♥♥ なんでこんなにチンポ強いのぉ♥♥ 好きぃ♥♥ いっぱい可愛がってくれるクソガキさま好きぃ♥♥ セックス好きぃ♥♥ 

 はへぇぇ♥♥ あへぇぇ♥♥ シてぇ♥♥ ハメてぇぇ♥♥ らぶらぶチンポでラブハメ交尾♥♥

 デカチン様♥♥ おすがき様♥♥ 御主人様♥♥ 旦那様ぁン♥♥

 お嫁さんまんこを♥♥ 旦那さまチンポで♥♥ ぼっこぼこにハメ潰して、ラブラブ屠殺してぇ♥♥

 ああぁぁ♥♥ 好き♥♥ 御主人様ぁ♥♥ お嫁さんにシてくれてぇ♥♥ ありがとぉ♥♥ んへへぇ♥♥

 

 オ゛ッッ♥♥ オ゛オ゛ッゴォォォォッ♥♥ ン゛オ゛ッホオ゛ォ゛ォ゛オォ~~~ッッ♥♥」

 

 せっかく整えた、一刀斎ママ師匠のハイレグえろ衣装のおまんこ部分を、思いっきり引っ張り、力付くで引きちぎるクソガキ様。

 むわぁぁぁ♥♥ と、さっき離れたばかりのラブラブちんぽ旦那様にまた敢えて、幸せいっぱいな様子のおまんこ妻。

 くぱ♥くぱぁ♥♥ ぶしゃ♥ぶしゃあ♥♥ と、嬉ションマン汁いっぱい飛ばし、カクカク♥♥ とチン媚び痙攣して喜ぶ、一刀斎様のパイパンとろとろ嫁まんこ。

 一日千秋の思いで御主人様たるデカチン様をお待ちしていた、ちんぽ好き好きすぎる媚びマゾお嫁さん穴。

 そんな可愛くてエロくてハメごたえのある極上種播き交尾子宮に、当たり前のようにチンポがねじ込まれていく。

 まるで、我が家に帰るような気安さ。

 ママの子宮に戻ってくるような、遠慮など何ひとつとしてない、クソガキ旦那さまの便所に行くような生ハメ挿入。

 まさに、このクソガキ巨根の帰る穴といえる、一刀斎ママのお嫁さんマンコ。

 甲斐甲斐しいチン媚び母性たっぷりで、息子の如き旦那様を甘やかし、とろかせ、媚びへつらい、オスの幼稚な優越感や自尊心、虚栄心を、どこまでも気持ちよくシコり上げる、文字通りのつがいマンコだ。

 一気に子宮までエグり突いたチンポは、そのままマン襞やGスポットを、肉イボや高いエラでごりごりと片手間に削り、一頭様ママ嫁の人生をマン汁と一緒に引きずり出していく。

 そして、もはや水が上から下に流れるように、ぱんぱんぱんぱん! と、腰と腰がぶつかり合う、交尾音が響き始めた。

 

 自分だけのお嫁さんマンコを、自分だけのオナホお姉さんママ妻を、自分だけが貪り、自分だけが堪能できる、オスの圧倒的な優越感。

 自分に無条件の絶対的なラブラブ隷属すきすき忠誠を捧げてくれる、エロくて綺麗でかわいいお嫁さんママ師匠への、下劣で低劣で一途なキモオス性欲愛情。

 それらが渾然一体と鳴って、クソゲスちんぽをいつも通り傍若無人に振りかざし、保護者で師匠のマゾメスオナホをラブラブレイプ。

 お嫁さんママである一刀斎様も、長くてむっちりとした美脚を、ぎゅぅぅ♥♥ としがみつかせて、大好きなチビガキ旦那様に、熱烈ラブラブ好き好きアピール。

 クソガキの体より太い、ムッチムチのドスケベな太ももでしがみつき、愛しのオス旦那様へすきすき♥ いっぱいイキ死んでます♥♥ と、チン負け報告してしまう。

 

 昨日までとは少しだけ趣の違う、いつもとおんなじのドスケベ交尾。

 クソガキ弟子と一刀斎様が、毎日毎日、イチャイチャ♥ と飽きもせず繰り返す、爛れたセックス日常風景。

 これが、二人の日常。

 師匠と弟子の、ママと息子の、嫁と旦那の、雌奴隷と御主人様の、ラブラブ従属関係なのだった。

 

 

「ン゛ホオ゛オォォォ~~ッ♥♥ 孕むっ♥♥ クソガキ精子で孕むぅぅ♥♥

 好きぃぃ♥♥ 好き好き♥♥ 御主人様、大好きぃぃ~~♥♥

 オ゛ッホ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~ッッ♥♥♥♥」

 

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