爆乳褐色大剣豪・伊東一刀斎とクソガキ弟子の昼と夜 作:ulth
けっきょく、二人はまた出発を延期し――
今日こそ♥ とケツマンコを引き締める一刀斎を、クソガキがケツハメお馬さんごっこにハマってしまい、一刀斎ママはアヘオホ馬として弟子の乗馬練習に忙しく、残念ながら出発延期。
もう勘弁ならんっ♥ 絶対に行くぞ♥ と、心を鬼にして憤る師匠に、クソガキが赤ちゃんみたいにおっぱい欲しくてだだをこねて暴れ。
赤ちゃんのご機嫌取りが最優先♥ と、チン媚び母性の一刀斎ママは、デカパイ授乳でよちよち♥ 手コキちんぽシコシコ♥ 赤ちゃんチンポ様と甘やかしえっち♥ で、またまた延期。
頼む♥ 今日こそ出発させてくれ♥ と、とうとう土下座して頼み込む師匠。
だが、無自覚チンイラ美女が、そんなサドオス残虐性をムラつかせるような懇願土下座をして、チンポが話を聞いてくれるはずもなく。
いじめっ子と化したクソガキが、頭や乳肉を踏みつけ、何度も何度も無様なチン媚び哀願を繰り返させ。
言うことを聞いてほしいならこれをやれ、あれをやれと、下卑た低劣な要求をここぞとばかりに繰り返し、それをめそめそ泣きながら、惨めったらしくこなし、そのたびに尊厳崩壊アクメ醜態を晒し続けた性欲サンドバック一刀斎。
最後は暴力レイプでぜんぶご破産にされ、心を完全に圧し折られてしまい、メスの分際でちんぽさまに楯突いて申し訳ありませんでした♥♥ と、努力と苦労を全否定された哀れな姿で無様にアクメし、延期。
次の日は、とうとう口答えせず、おまんこ♥ ちんぽ♥ と完全に知能を失い、文字通りオナホ畜生に成り果てた一刀斎ママ師匠とクソガキ。
二匹のオスとメスが、裸のまま、汗だくで、オス汁とメス汁をぐっちゃぐっちゃに混ぜ合わせながら、ナメクジみたいな濃厚ハード交尾。
クソガキ様がぶっといエロメスの脚を抱え、ガバガバにくたびれた師匠マンコにションベンを注いだり、もはや邪教の儀式に捧げられた生贄じみた状態の一頭祭。
そんな風にケダモノ交尾しているところに、次の街で孫弟子チンポに相応しいオナホを見繕っていたまきまき師匠が、待ちきれずに乱入してきた。
「ひどいぞいっ♥ せっかくデカチン孫弟子ちゃんが気に入りそうな、種播きまきまき用の女に目星をつけて待っておったのに♥ まちぼうけぞいっ♥ 怒るぞいっ♥♥
あっ♥♥ でも、かわいい孫弟子ちゃんは悪くないぞい♥♥ くそ雑魚まんこのいっちゃんが、ぜ~~んぶ悪いぞい♥ オスガキちゃんは立派ぞい♥♥ ちゅっちゅ♥♥
ささ♥ そろそろ新しいオナホでハメたいよね♥♥
ここだよっ♥♥ まきまき師匠のおっぱいとおまんこで慰めてあげちゃうぞいっ♥♥
んちゅっちゅ♥♥ オッホッ♥♥ ンッホオォオオッ♥♥」
と、雑に一刀斎ママと並んでハメ潰され――
「……ふふ♥ じゃあ、改めて……イくぞ、ばか弟子……♥」
そんな風に、ずるずると退廃セックスを貪りまくり。
爆乳褐色オナホ一刀斎ママ師匠と、クソガキ弟子様クンが、やっと街を出たのは、一週間も経ってからであった。
「あっ♥♥ こらっ♥♥ 後ろから抱きついて、おっぱいを揉もうとするな、ばかものっ♥
まったく、手が届いてないぞ♥♥ ほら、おんぶしてやるから、もういっかいやってみろ――♥♥
あ、そうだ♥♥ こら♥♥ 師匠のおっぱいを後ろから鷲掴みするなんて、不敬だぞ♥♥ ふふ♥♥
ああ、怒った♥♥ これはゲンコツではすまされん♥♥ んぁ♥♥ お昼の「パイフェラ訓練」は、いつもより厳しくしなければならないな……♥♥
あぁ、こらぁ♥♥ 喜ぶな、ばかもの♥♥ あはぁン♥♥ おっぱい、ぐいぐいひっぱっちゃだめ♥♥
師匠のデカパイをばかにするな、このバカ弟子めっ♥♥ あぁぁ~~んっ♥♥」
……どうやら次の街にたどり着くのは、まだ先のことらしく。
このあとしばらくして、あらゆる武将姫をチンポで堕とし、デカチン主君に祭り上げられるクソガキくん。
このチンポがデカい以外、なんの取り柄もないオスは。
ファーストオナホ妻の最強デカパイ褐色ママ師匠さまに、今日も甘えまくるのだった。