※この作品はR-18です。

仮面ライダーテテュス・レイトショー   作:黒井福

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どうも、黒井です。

今回はかなり鬼畜な凌辱話になります。内容は嘗て恭子に囚われたセラがどんな目に遭ったのかを描いた話です。

自分で言うのもなんですがかなり鬼畜な内容になるので、そう言うのが苦手な方はご注意ください。


過ぎ去った悪夢*

 …………それは、本当に突然の出来事だった。

 

 太平洋に存在する名もない小さな島。そこに暮らす1人の女性、セラはその日も小舟で海に出ていた。特に魚を獲るとか、そう言う目的があった訳では無い。彼女は純粋に海が好きで、暇があればこうして海に出ていた。

 

「ん~……!」

 

 青く透き通った美しい海。海水に包まれる心地いい感触を存分に堪能したセラは、満足して小舟に乗り島へと戻っていた。

 海水で濡れた体を太陽の光で乾かし、島に昔から伝わる方法で作った植物の繊維で編まれた衣服を身に纏ったセラ。胸と股の部分を隠すだけの、水着の様な衣服を身に纏った彼女は櫂で小舟を島に向けて漕いでいく。

 

 暫くすると遠かった島が見えてきた。だが見えてきた島の様子は、出る時と些か異なっている事に気付いた。

 

「?……何だろ、あの船?」

 

 浜辺には島を出る時には無かった船の様な物が停泊している。まるで鉄の箱がそのまま乗り上げているように見えるそれは、島を出た事のない彼女は知らないがホバークラフトと呼ばれる乗り物だった。

 

 一体何時、何処からあれが島にやって来たのかとセラは首を傾げた。が、直後島の奥から響いた銃声と爆音にそんな疑問も消し飛んだ。

 

「えっ!?」

 

 平和な島に似つかわしくない銃声と爆音。セラも初めて耳にする音に、彼女は恐れ慄くよりも島の住民が気になり急いで島に降り立った。

 

「皆……!?」

 

 半ば乗り捨てるように小舟から降りて島に入るセラ。舗装されていない木々の間を苦も無くすり抜けるようにして集落へと戻ると、そこに広がっていたのは地獄のような光景だった。

 

 集落のあちこちに転がる、昨日まで共に暮らしていた住民達。彼ら彼女らは例外なく血の海に沈んでおり、物言わぬ骸となっているのが見ただけで分かった。

 老人も、子供も関係ない。生きている者は全て皆殺しと言わんばかりの様子に、セラは絶望し言葉を失っていた。

 

「あ、あぁ……あぁぁぁぁ…………!?」

「いやぁぁぁぁぁぁっ!?」

「ッ!? あ……!?」

 

 突如家屋の一つから悲鳴が上がった。セラがそちらを見ると、見たこともない恰好をした者達に1人の女性が引きずり出されてきた。仲間が目の前で殺されていく光景を見てきたからか、女性は半狂乱になって暴れて逃げようとしている。だが左右の腕を黒ずくめの格好をした者達……傘木保安警察の隊員に押さえられて、身動きが取れないようにされていた。

 

「止めて、放してぇぇぇっ!?」

 

 暴れる女性に別の隊員が手にした針を女性の腕に刺した。その痛みに女性が悲鳴を上げるが、隊員は直ぐに針を抜きそれが繋がったラップトップパソコンのキーボードを叩いた。

 

「……こいつは違う。処分しろ」

「コイツ持ち帰る訳にはいかないのか? まだ若い、使いようは幾らでもあるだろ?」

「博士の命令だ。狭い艦内に邪魔になる奴は置いておけない。逆らえばお前が実験動物にされるぞ?」

「チッ、分かったよ」

 

「ッ! 止め――」

 

 隊員の1人は残念そうに舌打ちすると、押さえつけていた女性を放る様に手放した。地面に投げ出された女性は自由になった事で急いで逃げようとしたが、それより早く隊員達が持った銃により蜂の巣にされ悲鳴を上げる間もなく血の海に沈み動かなくなった。

 

 止める間もなくまた1人の住民が死ぬ光景を目の当たりにし、セラの心は後悔と怒りで染められた。今日、自分が海に出たりしなければ、”あの力”を使ってこいつらを追い払うか、仲間が逃げる時間を稼げたと言うのに。

 

 怒りにセラが歯を食いしばっていると、突如背後から別の隊員が彼女の体を取り押さえた。逃げた住民が居ないかと周囲を探索していた隊員が居たらしい。怒りで冷静さを欠いていたセラは、そいつが接近している事に気付かなかったのだ。

 

「おっと! こんな所にも1人居たぜ!」

「あっ!? や、放してッ!?」

 

 拘束を振りほどこうと藻掻くセラだったが、大の男、それも鍛えられた男に背後から羽交い絞めにされては身動きが取れない。そうこうしていると集落のあちこちに散っていた他の隊員達も集まり、複数人で暴れるセラの体を押さえ付けた。

 

「うひょぉっ! コイツ他の島に居た女と比べて別格の美人じゃねえか!」

「見ろこの胸! デカくて張りがあって最高だぜ!」

「コイツは絶対持ち帰ろうぜ。こんな美人を楽しまずに殺すなんて勿体ねぇ!」

 

 口々に下卑た言葉を口にする隊員達。中には無遠慮に衣服の上からセラの豊満な乳房を乱暴に揉みしだく者すら居る。ヘルメットに隠れて見えないが全員から向けられる欲情した視線に、セラは怒り以上の恐怖を抱いた。何匹もの肉食獣に取り囲まれたような恐怖。鮫を目の前にした時すら、こんな気持ちになった覚えはない。

 

「お前ら落ち着け。まずは検査が先だ」

 

 1人ラップトップを持った隊員は、そう言ってコードの繋がった針をセラの腕に突き刺した。鋭い針が皮膚を突き破り肉を切り裂く感触と痛みに、セラは思わず悲鳴を上げる。

 

「あぁっ?!」

「ふむ…………ん? ほぉ! お前ら喜べ、コイツは当たりだ。目当てはこの女だったみたいだな」

 

 その隊員の言葉に周囲の男達は歓喜の声を上げた。この島にはセラ以外にも年頃の女性は何人か居たが、余計な荷物を増やす訳にはいかないと検査で弾かれた女性は皆始末されている。開放的な集落で水着に近い扇情的な服装の女性たちを味見もせずに始末せねばならぬことを惜しんでいた男達は、美女と言う言葉では安く思えるほどの美貌を持つセラを連れ帰る大義名分が出来たことに喜んでいた。

 

「コイツで最後だ。撤収するぞ」

 

 リーダー格の思しき隊員の言葉に従い、男達はセラを引き摺って船へと戻った。

 

 これから自分がどんな目に合うのかを想像し、また共に過ごしてきた島の住民達との永遠の別れにセラは恐怖と悔しさで涙を流しながら連れ去られていった。

 

 ホバークラフトに乗せられ海の上を行くと、海中から一隻の潜水艦が浮上してきた。セラはホバークラフト毎その潜水艦に乗せられると、暴れたりしないようにと鎮静剤が打たれて意識を失った。

 

 そして次に彼女が目覚めた時、彼女は壁の一部がガラスで区切られた、動物園のケージの様な部屋の中に居た。

 

「ここ、は……!?」

 

 見たこともない部屋の中に押し込まれている事に言葉を失っていると、ガラスの向こうに1人の女性が姿を現した。

 

「お目覚めかしら?」

「あなたは、誰? ここは……?」

「覚えてない? 私の部下に捕まって潜水艦に乗せられた事を」

「潜水艦って……」

 

 生まれたから島を出たことも無ければ外部の情報が入ってこない環境で育ったセラは、潜水艦など知る訳がない。だが意識を失う直前に海中から浮上してきた船に乗せられた事は覚えているので、それが潜水艦だと言う事は何となく分かった。

 

「ま、別に分からないなら分からないでも構わないわ。あなたには関係のない事だもの」

 

 そう言って女性……深井 恭子が指をパチンと鳴らすと、室内に島を襲ったのと同じ保安警察の隊員と白衣を着た研究員が2人ずつ入って来た。

 

 特に島を襲った隊員達に対して警戒していたセラは、2人の隊員に拘束される。

 

「イヤッ!? 何するの、放してッ!?」

「あなたは貴重な研究サンプル。だけどあなた一人だけだと色々と不安なのよね。途中で壊れたりしちゃったら目も当てられない。そこで、私達はあなたを増やす事にしたのよ」

 

 恭子の話の内容も、今のセラの耳には入らない。今の彼女はただ拘束から逃れようと抵抗するだけで精一杯だった。

 

 暴れるのを隊員により押さえつけられたセラに、研究員が近付くと彼女の腕を取りガーゼに沁み込ませたアルコールを塗っていく。冷たいアルコールの感触にセラが嫌悪感を抱いていると、研究員は次に筒状の小さな機械を取り出しそれをアルコールを塗った部位に取りつけスイッチを入れた。

 

 瞬間、機械に取り付けられた注射器がセラの腕に突き刺さり彼女の血液を抜き取っていく。

 

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 腕に針が刺さる痛みと、血液を抜き取られる悍ましい感覚に悲鳴が響き渡る。嫌がるセラから強引に採血を終えた研究員は、彼女の血液が入った機械を一緒に入って来た研究員が持つケースの中に慎重に入れた。

 

「採取しました」

「ご苦労様。では早速作業に取り掛かりましょう」

 

 恭子が満足そうに頷き、研究員と隊員達は部屋を出て行く。残されたセラは、採血の為に傷付けられた腕を押さえながら、何故こんな事になったのか、これから自分はどうなるのかと言う事に静かに涙を流していた。

 

「何で……何でこんな…………誰か、助けて。……ネイト…………」

 

 思わずセラの口から出たのは、以前少しの間だけ島に居た、外から来た冒険家の男であった。

 

 それから暫くは、特に何事もなく時間だけが過ぎていった。1日3回食事が出るし、清潔さを保つ為にシャワーを浴びる事も許されていた。ただ彼女に許されたのはそれだけで、それ以外は自由など一切ない。時折、研究員が何度か採血の為に部屋にやってくる程度であった。

 

 その間、恭子は只管にセラのクローンを作り出す事に集中していた。セラは貴重なムー大陸人の生き残り。彼女を用いた実験を行う為には、彼女の代わりとなるクローンの存在が不可欠であった。

 とは言え傘木社の技術を用いても完璧なクローン人間の精製には苦労し、生み出せたクローンのセラも体が弱かったり奇形児となったりと失敗作が多かった。

 

 そんな中、セラを捕らえた隊員達は不満を抱えていた。折角捕らえた極上の美女であるセラに対し、恭子は頑なに必要以上の干渉を禁じていたからだ。

 

「いい事? あれは大事な大事なサンプルなの。あれが居なくなったらもう研究は出来ない。あれの代わりとなるクローンが出来ない限り、壊されたりしないようにあなた達が接触する事は禁じるわ」

 

 不満を漏らす隊員達に恭子は口を酸っぱくしてそう言った。こんな事なら荷物になったとしても、コイツ等のストレス発散用に島の人間を幾らか連れてくるんだったと後悔してももう遅い。

 今彼女に出来る事は、セラを好きな様にしても大丈夫な様にクローンの生産体制を整える事であった。

 

 

 

 

 

 セラが捉えられてから数週間が経過した。この間セラは、島の住民を殺された怒りと恨みを糧に、脱出の機会を伺っていた。部屋の中を観察し、何処からか逃げるだけの隙は無いかと探し続け、虎視眈々と脱出の機会を伺っていた。

 

 そんなある日、突如部屋の扉が開かれた。また採血かと部屋の入口を見たセラの目に映ったのは、何時もと違い研究員を伴わずに入って来た複数人の保安警察の隊員達だった。奇妙な事に男達は一応銃を持ってはいるが、ヘルメットは被っておらず格好も装備を着崩している。

 

 何かがおかしい……そう感じたセラがふと男達の目を見ると、その目は欲情に染まっているのが本能的に分かった。

 

 セラの顔がサッと青くなる。彼女も何かを察した事に気付いた男達が、不気味な笑みを顔に貼り付けた。

 

「へへっ、やっと博士から許可が下りたぜ」

「あぁ。喜べ、博士が漸くお前の遺伝子から完璧なクローンを作り出す事に成功したってよ」

 

 恭子は遂にセラの遺伝子から、彼女の完璧なクローンを作り出す事に成功してしまった。と言っても100%の確率で生み出せる訳では無く、半分から2~3割の確率で失敗作がどうしても出来てしまうようだが。

 

 しかしこれで安定してムー大陸人を用いた実験が行えるようになった。それはつまり、もうセラを大事にしておく必要が無くなった事を意味している。

 

 男達がじりじりとセラににじり寄っていく。身の危険を感じて後退るセラだが、この部屋の入り口は彼らが入って来た場所だけ。逃げ場はなく、そもそもこの部屋自体そこまで広くは無いのであっという間に壁際まで追い詰められた。

 

「いや、やめ……来ないでッ!?」

 

 男達を拒絶し叫ぶセラだったが、それも彼らにとっては極上のスパイス。寧ろ彼らに恐怖し青褪めながらも声を張り上げるその姿に男達は獣欲をそそられ、辛抱堪らないと一斉にセラに襲い掛かった。

 

「イヤッ!? イヤァァァァァァァッ!?!?」

 

 叫びながら掴みかかってきた男達に反抗するも、腕力と数の違いでセラはあっという間に押さえつけられ硬い床に押し倒される。1人が押し倒したセラの頭上で両腕を押さえ付け、別の2人がそれぞれ両足を押さえ付け身動きできないようにした。

 

「うひょぉっ! やっぱコイツ美人だな! この肌、スベスベで堪らねぇ!」

「それよりこの胸だ! こんなに大きくて張りのある胸は見た事ねぇ!」

「おい、早く脱がせちまえよ!」

「分かってるって」

 

 残りの男達が四方八方から押さえつけられたセラの体に手を這わせる。胸元の衣服を乱暴にたくし上げられ、大きく張りのある乳房がブルンと揺れながら露わになると男達から歓声が上がり、左右から別々の男に好き放題いじくられる。粘土をこねるように乱暴に揉みしだかれ、先端の乳首を指先で転がされて抓られる。無遠慮に胸をいじくられて、セラは痛みと同時に望まぬ快楽が全身に走る悍ましさに悲鳴を上げずにはいられなかった。

 

「イヤッ!? イヤだッ!? 触らないで、放してよッ!? 止めてッ!?」

「へへっ、そう言いつつもこっちは濡れてきてるぜ?」

 

 何時の間にか開かされた足の間に入り込んだ男が衣服の上から秘裂がある場所をなぞると、指先に湿った感触を感じた。望むまいと体は快楽を感じ、生理現象で愛液が分泌されてしまったのだ。

 股間の布をズラされ、直接男の指が膣を弄ると指先にねっとりと愛液が絡みつく。それを引っ張り出してセラの前で伸ばして見せると、セラは目尻に涙を浮かべながら怒りと羞恥、そして恐怖が入り混じった顔で男を睨み付けた。

 

「違うわッ!? それは、それは……!?」

「なぁ何時までもったいぶる気だよ? さっさと始めようぜッ!」

「分かってるよ。へへへっ、それじゃあ早速……!」

 

 男はカチャカチャと音を立ててベルトを外し、ズボンのファスナーを開けるとそこから勢いよく赤黒く勃起した肉棒が姿を現した。極上の女体を前に、その肢体を蹂躙できる期待に昂った性欲が形となって表れていた。

 

 グロテスクな肉棒がセラの膣口に狙いを定める。これから起こる事、彼らにされる事を想像して、セラは青褪めた顔で必死に抵抗した。

 

「嫌だッ!? ヤダヤダヤダッ!? お願い止めてッ!? それは、それだけは嫌ッ!? 誰か、助けてッ!? ネイトォッ!?」

 

 思わずセラの口から出たのはネイトの名前。その名前を知らない男達は恋人の名前かとも思ったが、そんなの関係ないと直ぐに忘れてセラの体を堪能する事にした。

 

 肉棒を取り出した男は、待ちきれないと言わんばかりに一気に肉棒を膣内に根元まで捩じ込んだ。

 

「そら、よッ!」

「ッ!?!?!? ぎ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ?!?!」

 

 ロクな前戯もなく、一気に挿入された肉棒はそれまで誰の侵入をも許す事の無かったセラの膣内を蹂躙した。何時か誰か、想い人と結ばれた時の為にと取っておいた処女が無残に散らされる心と体の痛みに、セラは大粒の涙を零して悲鳴を上げた。

 

「あ、あぁぁ……こんな、嘘……嘘…………イヤだ、そんなの…………ネイト……」

「お? コイツもしかして処女か!」

「何ッ!? くっそぉ、一番譲るんじゃなかったぜ!?」

「へへっ、コイツ捕まえたのは俺だ。役得って奴よ、なぁ!」

 

 セラ程の美人の処女を奪えた征服感に酔いしれた男は、絶望と悲しみに涙するセラに構わず腰を前後に動かした。処女を喪失したばかりのセラは、乱暴に膣内を掻き回される痛みに悲しみも忘れて泣き叫んだ。

 

「あぁ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ゛!? 痛いッ!? 痛い痛い痛いッ!? 止めて、やだっ!? 痛いッ!? いだいのぉッ!?」

 

 処女を失ったばかりの傷跡を男の肉棒のカリが容赦なく引っ掻き回し抉っていく。これが想い人との初めてであれば、この痛みも愛しさのスパイスとなったのであろうが今はただ痛いだけだ。

 

 涙を止め処なく流し首を左右に振るセラの、腰を押さえて男はその体で快楽を貪った。男が腰を打ち付ける度に、セラの膣肉は男の肉棒を彼女の意思に関係なくきゅうきゅうと締め付ける。これまでの人生で男は娼館に立ち寄ったり、時には捕虜として捕らえた女性を無理矢理抱いたりしたが、セラの抱き心地はそれらの比ではなかった。

 

「おぉぉぉっ! コイツはスゲェ、最高だぜ! 正に名器って奴だな、男を悦ばせる体をしてやがる!」

「マジかよ!」

「おい早く代われッ! 1人で楽しんでんじゃねぇよ!」

「うるせぇ! 待ってる間にコイツの胸でも弄ってりゃいいだろうがよ!」

 

 メインの膣が塞がれている以上、残りの男達は別の部位で楽しむしかない。仕方がないと他の男達は、突かれる度にこれ見よがしに大きく揺れる豊満な乳房を好き放題に弄んだ。乳房片方に付き2人以上の男が手を伸ばして乱暴に取り合う様にして揉みしだく。強く揉み過ぎて痣になろうが知った事ではなく、快楽以上に痛みが胸から走りセラは更に悲鳴を上げた。

 

「やぁぁぁっ!? 止めてッ!? 胸そんな乱暴にしないでッ!? 千切れる、千切れちゃうからぁっ!?」

「おぉぉっ! 胸弄られて締め付けが更に強くなったぜ! へへっ、お前は乱暴にされて感じる口かよ!」

「ちが、違うッ!? そんな訳ないッ!」

「いいや、違わねぇなッ!」

 

 一際強く挿入した男が腰を叩き付けると、奥まで捩じ込まれた肉棒が子宮口をゴリッと抉る。それによって生じる快楽が、膣から愛液を分泌し滑りを良くした。

 

「へへっ、さっきより気持ち良くなって来たぜ。どれ、ここらで一発出しとくかッ!」

「えっ!? あ、やッ!? やめてっ!? それだけは本当にやめてッ!? お願い、それ以外なら何でもするからぁッ!!??」

「うるせぇ、おらぁっ!」

 

 セラの懇願も聞かず、男は先程よりも激しく腰を前後に振った。その度に男の肉棒が膣内で膨らんでいくのを感じ、セラは最悪の結末を想像して子供の様に首を左右に振って泣き叫んだ。

 

「ヤダヤダヤダッ!? 膣内は、膣内だけは止めてッ!? こんな、こんなのイヤぁっ!? 助けて誰かぁッ!?」

 

 再びネイトの名前が口から出そうになったが、それより早くに男が膣奥で射精した。熱くドロリとした精液が膣内を通り子宮の中まで達する感触に、セラは絶望に絶叫を上げた。

 

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?!? 熱いっ!? 熱い熱いぃっ!? イヤだこんなのっ!? こんな奴の子供なんか産みたくないッ!? いやだ、いやだぁっ!?」

 

 力の限り暴れるセラだったが、男は腰をがっちりつかんでいる為肉棒は抜ける事無くセラの子宮に最後の一滴まで精液を送り込み続ける。

 

 そしてたっぷり射精し、満足した男が膣から肉棒を引き抜くと、膣口からは精液と愛液、そして破弧の血が混じり合ったピンク色の体液がドロリと零れ落ちた。それを見たセラは、絶望に涙を流し抵抗する気力もなくなったのか暴れる事も止めてしまった。

 

「あぁ……い、やだぁ……こんな……ヒック、ウゥ……誰か、助けて……助けてよぉ……」

 

 絶望に光を失った目でシクシクと涙を流すセラだったが、男達はセラが何時までも悲しむのを許してはくれなかった。

 

「次は俺だッ! 俺にヤらせろッ!」

「あっ! ズリィぞ!?」

「早いもん勝ちだ馬鹿野郎ッ!」

 

 男達は競う様にセラの肢体に我先にと群がった。手を伸ばしてくる男達を前に、セラに出来る事はただ悲鳴を上げるだけであった。

 

「いや、いや…………いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 それからと言うもの、セラは毎日の様に男達に犯され続けた。今まで押さえ付けられていた分、それを発散する様にセラの体は男達によって蹂躙された。

 

「もごぉっ!? むぐぅっ!?」

「歯を立てるんじゃねえぞ……」

「おい、尻空いてるぞ?」

「んじゃ、失礼して……!」

「んっ!? むぐぅぅぅぅぅっ!?」

 

 常にセラの部屋には誰かしらが入り浸り、彼女の美貌をそれぞれの欲望で穢していった。

 

 膣だけでなく口と尻穴までも肉棒を突っ込まれ、全員がバラバラに動いてただ己の快楽を満たそうとする。口を塞がれて息苦しさと肛門に無理矢理捩じ込まれる痛みに彼女が悲鳴を上げようとお構いなしだ。

 

 タイミングも合わせず好き放題に腰を振る男達に、セラはただ翻弄されて体をガクンガクンと揺らすしか出来ない。そうしている内に男達はセラの子宮、口、直腸に精液を吐き出していく。

 

「うぅっ! 出るっ!」

「こっちもだ!」

「おぉぉっ!」

「ん゛っ゛!? んぐぅぅぅぅぅぅぅっ!?」

 

 好き放題に射精され、特に子宮に吐き出される精液の感触で絶頂に達してしまうセラ。例え強引にだろうが、叩き付けられる快楽に体は正直に反応して絶頂してしまう。その度にセラは、己の無力さが情けなくなり涙を流した。

 

 男達は射精して満足するとセラから離れていく。解放されたセラは、膣と肛門から精液を垂れ流しながら喉奥に流し込まれた精液を胃液と共に吐き出した。

 

「うっ!? うぼぇぇぇぇぇぇっ!? げほ、げほげほげほっ!? はぁ、はぁ……うぅ、ぐすっ」

「休んでる暇はねえぞ! おらぁっ!」

「うぁっ!? あ、ぐぅぅぅぅぅぅぅっ!?」

 

 体を無理矢理持ち上げられ、寝転がった男の上に跨らされるとそのまま下から肉棒を膣に捻じ込まれ腰を落とされる。自分の体重で肉棒が膣内の奥深くまで届き、子宮を押し潰す。その快楽にセラの膣からは小さく潮が噴き出した。

 

 そのまま下から何度も突き上げられ、迸る快楽に淫らな踊りを踊らされるセラに別の男達が近付いた。彼らはそれぞれセラの左右の手を取ると、いきり立った肉棒を握らせ手でしごかせた。

 

「俺らの相手もしてこれよ!」

「こいつ手もスベスベだぁ! これだけで射精ちまいそうだぜ!」

「へへっ、口がお留守だな」

「むぐぇっ!? ぅえぁぁっ!?」

 

 更には無理矢理口に捻じ込まれ、強引にしゃぶらされるイマラチオをさせられる。体全身を男達の性欲処理の道具にされ、セラはくぐもった悲鳴を上げた。

 

「おらっ! また膣内に射精してやるぞ!」

「その胸にたっぷりかけてやるぜ!」

「今度は吐かずに飲み込めよ!」

 

 もう何度目になるか分からない膣内への射精。それに加えて手で奉仕させていた男達が吐き出した精液はセラの豊満な胸を白濁した精液で汚し、口を犯していた男はセラが吐き出せないようにと喉奥にまで肉棒を捩じ込んで射精した。

 

「んんっ!? ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!? ん゛ん゛、ん、くっ……んぐ、んぐ…………」

 

 吐き出したくても吐き出せぬ状況に、セラは嫌でも精液を飲み下さずにはいられない。粘つき絡みつく精液が喉を通って胃に落ちる感触に吐き気を覚えつつ、何とか全部飲み干して肉棒を口から抜く事が許された。

 

「……はぁっ!? はぁ、はぁ、げほっ!? うぅ、あぁ…………」

 

 

 

 

 セラへの男達からの凌辱は終わる事が無かった。何しろ艦内には娯楽がない。研究員たちはともかく、仕事が無ければ暇な男達は代わる代わるセラの元を訪れては彼女の体を貪った。

 

「おらっ! ちんたらせずさっさと腰を振れ!」

「うぅぅぅぅっ!? あぁ、あぁぁぁぁぁっ!?」

 

 時には床に寝ころんだ男に、セラが自分から奉仕させられる事もあった。連日の凌辱で身も心もボロボロのセラに、自分から跨らせ腰を振らせる。ちゃんと奉仕が出来ないと男は即座に暴力を振るうので、セラはボロボロの体に鞭打って必死に男を満足させようと膣肉で締め付け腰を上下に振った。

 

「お、いいぞ……へへっ! 大分覚えてきたじゃねえか。それじゃ、ご褒美だ!」

「うあっ!? あぁぁぁぁぁぁぁっ…………!?」

 

 

 

 

「いいねぇ、コイツの胸は。揉むも良し、挟ませるも良しと最高だぜ」

「はぁ、はぁ……れろ……あむ。じゅる、ぴちゃ……」

 

 豊満な胸も例外なく犯された。寝そべった男の股間からそそり立つ肉棒を豊満な胸で包まされ、先端を舌で舐めて口に含む。その間も後ろからは別の男が犯しているので、奉仕に集中できず手や口が止まる事もしばしばだった。

 

「もう何日も犯してるのに、全然飽きないぜこの女!」

「んぐっ!? んんんっ!? んあぁっ!? ひぐぅぅっ!?」

「おい、手と口が止まってるぞ!」

「う、うぅぅ……!? れろれろ、んむ、んぐぅっ!? むぅぅ……!? じゅる、はぁはぁ……うまぁ、は……」

 

 疲労と快楽で次第に正常な思考能力を奪われ、言われるがままに奉仕するセラに男達は征服感からくる快楽を感じずにはいられない。

 

「よし、出すぞ! 受け止めろ!」

「こっちも行くぞぉっ!」

「んんっ!? ん、ぐうぅぅぅぅぅぅぅっ!? んぶ、ぐぐぐ……」

 

 ここまで来たら、もう言われなくとも口の中に射精された精液を飲み干す事が普通になった。抵抗を感じる余裕もなく精液を飲み干し、膣内射精される事への嫌悪を感じる事も出来なくなったセラは、ただ男達の性欲の捌け口と化していた。

 

「う、ぁ……はぁ…………はぁ…………」

 

 射精が終わり解放されたセラは、精液と愛液が溜まった床の上に力無く倒れ込む。もう何を見ているのかも分からない目で虚空を見つめる彼女に、順番待ちしていた別の男達が群がった。

 

「待ってたぜ。それじゃ、早速オマンコ使わせてもらおうか」

「そんじゃ、俺は口を使わせてもらおうかな」

「うぁ、あぁぁぁぁぁぁ……………むぐ、んむぅぅぅ……」

 

 前後から挿入され、乱暴に突かれるセラは抵抗する力もなくただ男達にされるがままに体をガクガクと揺らしていた。

 

 

 

 

 最初に犯されてからどれだけの時間が経っただろうか。この頃になるとセラは自力で立つ気力もなくなったので、犯される時は天井から鎖で吊るされる事が多くなった。

 

「あぐ、あぁ、うぁ、はぁ、あぁぁ……」

「ん~? 最近反応が鈍くなってきたな?」

「毎日犯されっぱなしだからな」

「だがそれだと張り合いねえぜ」

 

 男達は反応が鈍くなってきたセラに文句を言いながら、前後の穴を犯す事を止める事はしない。膣と尻穴を同時に犯され、膣肉と直腸の間の壁が肉棒で挟まれる快楽に、セラの口からは弱い嬌声が零れるだけであった。

 

「あぁぁ、あぅっ。く、ぁ……あぁぁ……うぅぅ……」

「く、おっ! 反応は鈍くなったが、締め付けは変わらないな!」

「あぁ。これが健在なら文句はねえ、な!」

 

 子宮と直腸に吐き出される精液がセラの体を満たしていく。微塵も好いていないどころか、集落の住民達の仇の精液が体の中を嘗め回していく感触に、しかしセラはもう嫌悪感も何も感じない。今はただ、体が感じる快楽に身を委ねるだけであった。

 

「あぁ、ぁ…………はぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………」

 

 男達の射精にセラの口から切なそうな声が出る。

 

 その時、セラの目が窓の外に向いた。特に何かがあったと言う訳では無い。ただ脱力した際に首がそっちに向いたと言うだけだ。

 

 だがその瞬間彼女の目に入って来たのは、窓の外の廊下を歩く自分と瓜二つの姿をした女性の姿であった。

 

「ぁ…………」

 

 休む間もなく犯され続け、摩耗した精神のセラでもそれが何なのかは理解できた。まだ犯される前に、一度だけ恭子が作業している様子を見る機会があった。その時に見せられたのだ。彼女をベースにして生み出された姉妹とも娘とも言える存在の事を。

 

 セラは自分から生み出されたクローンが廊下を歩いていく姿に、僅かにだが目に光を取り戻した。

 

 だがそれを維持する間もなく、次の男達がセラを犯しに掛かった。

 

「あぐっ!? うぁっ……あぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 散々に犯され続け、心身ともにボロボロになったセラだが心は完全に死んではいなかった。否、自分のクローンを見た瞬間、再び生きる希望を取り戻した。

 

「これ以上、私を……私から作られたあの子達を好き勝手させるもんか…………!」

 

 一度は失いかけていた生きる意志を、再び取り戻したセラは脱出の機会を伺っていた。連日やってくる男達の凌辱に耐え続け、折れそうになる心を何とか奮い立たせて来るべき時を待ち続けた。

 

 その機会は唐突に訪れた。突如として潜水艦が大きく揺れ、艦内に警報がけたたましく鳴り響いたのだ。

 

「な、なんだ一体ッ!?」

「おい、こんなことしてる場合じゃねえ、行くぞ!」

 

 この日もセラを犯していた男達だが、鳴り響く警報にセラをほっぽり出して持ち場へとついて行く。足腰立たなくなるくらいセラが犯されていたからか、部屋の扉は開けっぱなしだ。彼女が逃げ出すなどとは微塵も思っていないらしい。

 

 これはチャンスだ。セラは犯されてドロドロの体を引き摺って放り出された衣服を着ると、部屋の外に出てそのまま出口を探して艦内を歩き続ける。途中銃声が何処からか聞こえたが、そんなのを気にしている余裕は無い。

 

「ん? あっ!」

 

 と、ある部屋の前を通りかかるとその部屋の中には自分と瓜二つの姿の女性が居た。この状況でもまるで人形の様に椅子に座っている。

 

 即座に扉を開けて外に連れ出そうとしたセラだが、生憎と部屋には鍵が掛かっていて開けられない。どうにかできないかと頭を抱えたセラだったが、そこに慌てた様子の研究員が姿を現した。

 

「なっ!? 何でお前がここに……!?」

 

 外に出ているセラに驚く研究員。その首からIDカードがぶら下がっているのを見たセラは、素早く研究員に近付きタックルを喰らわせて壁に叩き付け意識を奪った。

 

「ぐぁっ!?」

「よし、これで……!」

 

 何度か研究員たちが部屋に入って来る時、これを使っていたのを見ていたのでどうすればいいのかは分かる。セラは研究員たちを真似て奪い取ったIDカードで部屋のロックを解除し、中に居たクローンのセラを外に連れ出した。

 

「さ、こんな所サッサとおさらばするわよ!」

 

 セラに手を握られたクローンは、感情を感じさせない顔で頷くと彼女に引かれるまま艦内を走った。

 

 途中、IDカードを奪われた研究員が通報したのか保安警察の隊員がセラを捕まえようとしてきたが、それ以前に起こっていた問題もあってうまく進まない。途中から捕らえるのではなく排除を目的としたように発砲してきたが、セラは放たれる銃弾を何とか回避しつつ出られる場所を探して艦内を走り回った。

 

 そうして彼女達が辿り着いたのは、緊急時に脱出する為の脱出艇が並んだ区画であった。セラは直感で空いている脱出艇に近付くと、扉を開けてその中にまずはクローンを押し込んだ。

 そして次は自分だと言う番になって、突如背後から銃声が響き直後に腹部に灼熱の痛みを感じた。

 

「ぐっ!? う、あ、あぁ…………」

 

 見ると腹部から血が零れ落ちている。撃たれたのだと気付く事にそう時間はかからなかった。もう自分は助からないのだと言う事に気付くのも…………

 

(だ、だったら、せめて……)

 

 せめて自分から生まれたこのクローンだけは、自分の代わりに生きてほしいとセラは願いを託し、島に伝わる秘術で自分の残り少ない命を糧に1枚のコインを作り出す。島の人間の中で、唯一自分だけが持っているこの能力。それにより作り出したコインを、セラは餞別としてクローンの自分に持たせた。そして自分は乗らずに脱出艇の扉を閉めた。

 

 扉を閉めると、中からクローンの自分がこちらを見てくる。その姿にセラは、血を吐きながら死相の浮かんだ顔で精一杯の笑顔を作り出した。

 

「――――生きて。私の、分も……」

 

 窓越しに聞こえているかは分からないが、それでもセラは伝えたい事を伝えるとスイッチを最期の力を振り絞って押して脱出艇を発進させた。離れていく自分のクローンを見送って、セラは力尽きその場に倒れる。

 

 薄れゆく意識の中、セラの脳裏に浮かんだのはネイトの顔だった。

 

(ネイト……ごめん、ね。私、あなたの事………………)

 

 もし次に彼が島に来た時は、伝えようと思っていた言葉を最後まで思い浮かべる事無く彼女の意識は永遠に閉ざされた。

 

 

 

 

***

 

 

 

 

「――――――ッ!? あ、はっ!? はぁっ!? はぁっ!?」

 

 瑠璃は不意に目が覚めた。飛び起きて周囲を見渡せば、そこは遺跡の近くのベースキャンプ。ネイトとの冒険の途中で、野営の為に築いた拠点であった。

 

「今のは……セラ?…………う、うぅ……!?」

「瑠璃?」

 

 今見た夢がただの夢でなく、自分のオリジナルであるセラが体験した出来事であると気付いた瑠璃は、彼女の身に起きた不幸と無念に涙を流した。

 するとその鳴き声に反応したのか、ネイトも起きて無く彼女を心配した。

 

「どうした? 何かあったのか?」

「ネイト…………!!」

「おわっ!?」

 

 心配してくるネイトに、瑠璃は思わず飛びついた。今は兎に角、彼の温もりが恋しい。

 ネイトも瑠璃の様子から何かがあったのだと察すると、何も言わず彼女を優しく抱きしめ背中をそっと撫でた。

 

「何があったのかは、聞かないでおくよ。泣きたいなら好きなだけ泣け。胸位幾らでも貸してやる」

「うん……! うん…………!」

 

 ネイトに優しく包まれながら涙を流す瑠璃。彼の温もりに包まれながら、瑠璃は天国のセラに誓った。

 

(絶対……絶対あなたの分まで生きて幸せになるから……。あなたに貰ったこの命で……!)

 

 瑠璃が誓うと、それに応えるかのように夜空に一筋の流れ星が流れていくのだった。




ここまで読んでいただきありがとうございました。

セラもテテュスに変身できるので、もしこの時恭子達が来る前に島に戻るなりしていたらセラが変身して対抗していたかもしれません。
その場合、テテュスを無力化する為に恭子が何かしら手を打ってセラが変身したテテュスのリョナからのR-18になっていたかもしれません。

個人的に書きたい裏話は全て書き終えたので、次回からはリクエストの消化に取り掛かります。

執筆の糧となりますので、感想評価その他よろしくお願いします!

次回の更新もお楽しみに!それでは。
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