※この作品はR-18です。

仮面ライダーテテュス・レイトショー   作:黒井福

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どうも、黒井です。

今回はリクエストより、「水責めと蝋燭責め、絶頂したら精液飲まされる瑠璃」
の話となります。

リョナ表現を含みますので苦手な方はご注意ください。


快楽と苦痛の螺旋*

 恭子が占拠し、今や傘木社残党の難攻不落の拠点となった海都の庁舎。その近の研究所では、今日も瑠璃の悲鳴が響いていた。

 

『あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ!? あ゛ッ!? う゛、ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ!?」

 

 研究室で恭子が眺めているモニターの中では、天井から鎖で吊るされた瑠璃に恭子の部下がスタンバトンを押し付け電気責めにしていた。どうやら部下が趣味に走ったのか今の瑠璃はライダースーツ姿にさせられ、スーツの前の部分が股間まで大きく開かれていたが瑠璃自身はそんな事を気にしている余裕はなさそうだ。

 今も彼女は部下が剥き出しになった下腹部や脇腹に押し付けられたスタンバトンから流される電撃に、悲鳴を上げながら体を痙攣させている。

 

『う、ぐっ!? あ、あぁぁっ!? あぁぁぁぁぁぁぁっ!?』

 

 最初は弱い電流で悶えさせ、次第に電圧を上げていくと言うやり方で瑠璃を責める部下。度重なる拷問の様な実験を受けた瑠璃であっても、苦痛に長く耐えられる訳ではなく電圧が上がるに従って瑠璃の口から飛び出す悲鳴は大きくなり悶える動きも激しくなる。苦痛から逃れようとしているかのように体をくねらせる瑠璃であったが、拷問で体力を消耗した上に天井から吊るされた状態では出来る動きも限られていた。

 結果瑠璃は恭子の部下により好きな様に嬲られ、乳房にまでスタンバトンを押し付けられ電流を流される。

 

『ひぎぃぃぃぃぃっ!? や゛、め゛、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ!?』

 

 乳房と言う言い訳しようのない性感帯に電流を流される苦痛と快楽に瑠璃は涙を流しながら悲鳴を上げた。涙だけでなく脂汗が滝の様に流れ落ち、瑠璃の足元には大量の汗、そして苦痛の中に感じてしまう快楽により膣から溢れ出た愛液による水溜りが出来ていた。

 

 暫く恭子の部下達は瑠璃を電気責めして楽しんでいたが、彼女の反応が悪くなってくるとこれ以上は危険かと拷問を止め彼女の拘束を解いた。鎖から降ろされ、地に足を付けた瞬間瑠璃はその場に潰れた様に崩れ落ちる。

 

『う゛、ぁ゛……ぁ゛ぁ゛……ひぃ、ひぃ……』

 

 声が枯れるほど悲鳴を上げさせられ、掠れた息を弱々しく吐いては吸ってを繰り返す。束の間の休息は、しかし本当にただの束の間の事でしかなかった。

 

 何故なら拷問が終われば、次に待っているのは彼女への凌辱であるからだ。拷問をしていた恭子の部下はお楽しみの時間だと他の連中を呼び出すと、瑠璃の姿は男達に囲まれてあっという間に見えなくなった。モニターからは群がる男達の姿と、その中から聞こえてくる凌辱される瑠璃の悲鳴だけが聞こえてくる。

 

『や、やめ……!? もう、休ませ、うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?』

 

 群がる男達の中で瑠璃がどんな目に遭っているのかは想像するしか出来ないが、今頃はライダースーツを大きく脱がされ汗だくの体の全身を舐め回され嬲られ膣や尻穴に挿入されて犯されているに違いない。その証拠にモニターからは瑠璃の悲鳴に混じってジュポジュポと言う湿った音が聞こえてくる。

 

『あ、ぐっ!? ひぃ゛ッ!? や゛ぁっ!? あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ!? もがっ!? むぐぅっ!? んぐぅぅぅぅっ!?』

 

 犯される瑠璃の悲鳴を暫く聞いていた恭子は、小さく笑みを浮かべるとモニターを切り次の実験と言う名の拷問をどうしようかと考えを巡らせた。ここ最近の恭子の楽しみは、嬲られる瑠璃の姿を眺める事と彼女への実験と言う名の拷問の内容を考える事であった。

 

 そんな絶望的な状況に置かれている瑠璃は、男達が満足するまで犯されると乱暴に洗浄され部屋へと戻される。粗末な衣服に着替えさせられ、放り込む様に部屋へと戻された瑠璃は固いベッドの上で漸く訪れた本当の休息に安堵し、そして地獄の様な時間が明日もやって来ると思うと思わず涙を流した。

 

「う、ぐ……うぅ……!?」

 

 硬いベッドの上で1人涙で枕を濡らす瑠璃だったが、しかしその心はまだ完全に折れてはいなかった。

 

「ぐす……負けない、負けるもんか……! 絶対、絶対ここから出てやる……!」

 

 兎に角優先すべきはここから抜け出す事だ。ここから出て、仁に助けを求める。彼であれば或いは怪人にさせられたネイトを元に戻す事も出来るかもしれない。助けを求め、恭子に反撃する為にもまずはドライバーを取り返してここから抜け出してみせなければ。いや、最悪ドライバーは置いて行ってもいい。優先すべきはここから逃げ出す事であった。ここから出てしまえば、出来る事は一気に多くなる。

 

 1人折れそうになる心を必死に持ち直して己を奮い立たせる瑠璃。だが彼女のそんな姿は部屋に備え付けられた監視カメラを通じて恭子に筒抜けであった。瑠璃がベッドの上で尚反抗心を失っていないのをモニターで見た恭子は、自分を鼓舞する瑠璃を嘲笑うと次に行う実験の内容を決めた。

 

「今までの実験じゃあまだ温かった訳ね。いいわ、それならお望み通り今までよりさらに過酷な実験をやってあげる。精々頑張って、私を愉しませて頂戴ね?」

 

 そうして翌日、叩き起こされて食事を取らされた瑠璃は早速この日の実験の為に全裸にさせられ、実験室へと連れてこられた。勿論全裸にさせられた後は研究所の中を全裸で歩かされ、道中は研究員や保安警察の隊員から好奇の目で見られ続けた。巨乳や美尻を揺らして歩く姿をじっくり見られる事に、羞恥心を感じて顔を赤くし目尻に屈辱の涙を浮かべながら連れていかれた実験室では、既に恭子が待ち受けていた。

 

「いらっしゃい、待ってたわ」

 

 明らかにこちらの事を見下した顔で迎える恭子を、瑠璃は無言で睨み付ける。反抗的な目をする彼女に恭子は小さく鼻を鳴らしながらハンドサインを出して部下に簡単な指示を出す。指をちょいちょいと動かすだけの恭子の指示に、部下は何を求めているかをすぐに理解すると瑠璃の両手を後ろ手に手錠で拘束した上で彼女を後ろから押さえつけ無理矢理俯せに寝かせた。

 

「んぐぅっ!? けほっ、くっ!」

 

 背中を押さえ付けられ下からは巨乳が床と体の間で潰れる。弾力のある巨乳は潰れながらも床と胸を押し返し、それが彼女の肺を圧迫して一瞬呼吸が苦しくなるも、瑠璃は軽く咳き込むだけで顔だけを上にあげて恭子の事を睨み続ける。そんな彼女に恭子はあえて床に膝をついて視線を近付けると、彼女の顎を掴んで更に上を向かせた。

 

「フフッ、いい顔ね。その顔がこれからどう歪むかを考えたら、ゾクゾクしちゃうわ」

「フン……悪趣味。アンタ、研究者より尋問官とか拷問係の方が似合ってるんじゃない?」

 

 脅すような恭子からの言葉に怯む事無く言葉を返す瑠璃。2人が互いを挑発し合っている間に、恭子の部下は既に次の作業に取り掛かっていた。

 

 コンソールを操作すると床の一部が開き、人1人がすっぽり収まる程度の穴が空く。その中に水が溜まっていき、それに並行して瑠璃の両足がそれぞれ別の鎖で天井から吊るされ引っ張り上げられる。

 

「ぅあ……!?」

 

 天上から伸びる鎖はちょうど床に開いた小さな水槽の上から垂れており、それに繋がれた瑠璃は必然的に水槽の真上に吊るされる。それだけで瑠璃はこれから何が行われるのかが分かった。また耐久試験と言う名の水責めが行われるのだ。

 また水が自分にとっての敵となるのかと緊張と恐怖に喉が鳴るが、瑠璃は気丈に振る舞い恐怖を押し殺して恭子に対して反抗的な態度を崩さなかった。

 

「フ、フン……芸が無いわね。またこれ? ネタ切れにしたってお粗末すぎるんじゃない?」

「安心しなさい。お望み通り前よりグレードアップした無いようにしてあるから」

 

 そう告げる恭子の手には何時の間にか太めの蝋燭が握られていた。普通の灯りとして使う物ではない。よくSMプレイなどで使う様な、赤く太いタイプの蝋燭だ。それを見て瑠璃は嫌な予感がして、冷や汗をかき顔を引き攣らせながら何をするつもりなのかを恭子に問い掛ける。

 

「ちょ、ちょっと……何するつもりよ……!」

「ん? これ? これはね……こうするのよ!」

 

 瑠璃からの問いに恭子はサディスティックな笑みを浮かべると、手にした蝋燭を勢いよく瑠璃の膣に捻じ込んだ。肉棒とは違う硬く冷たい蝋燭、根元の部分は角ばっている為膣肉が蝋燭の角に引っ掻かれて快楽よりも痛みが勝る。

 

「あぐっ!? あぁぁぁぁっ!? い、痛……!? ちょっと! 変なの入れないでよッ!」

 

 これまで肉棒は数え切れないほど捩じ込まれてきたが、肉棒でもバイブでもない本来膣に挿入するものではない蝋燭の感触は瑠璃にとっても未知の感触であり、明らかな異物に膣肉も拒絶反応を示すかのように蝋燭を押し出そうと脈動する。

 だが恭子は瑠璃の膣が肉棒を押し出す事を認めはしなかった。押し出されるよりも先に押し込もうと、火のついていない蝋燭を上からグイグイと押し込み硬い蝋燭で瑠璃の膣内を掻き回した。これがバイブ等であればまだ良かったのかもしれないが、前述した通り本来膣内に挿入する事を想定していない蝋燭で膣内を掻き回されては苦痛しか感じない。

 

「うぁっ!? い、ぎぃっ!? 止めてッ!? それ、痛いッ!? 痛いってばッ!?」

「何が止めて、よ? 汁をこんなに垂らしておいてどの口がそんな事を言うの?」

 

 恭子の言葉通り、瑠璃の膣は多量の愛液を分泌しており彼女が蝋燭を上下に動かせば膣からはグチュグチュと湿った音が響く。膣の縁からは恭子の蝋燭の動きに合わせて愛液が垂れ始め、下腹部や尻に流れてきた愛液の感触に瑠璃は屈辱に頬を赤く染めた。

 

「そ、それは、違……!? そんなんじゃ……、んぐぁぁっ!?」

 

 反論しようとする瑠璃だったが、恭子は思いっ切り蝋燭を彼女の膣奥にまで押し込んで彼女の反論を封じた。じっくり奥まで挿入された蝋燭は特に固定具を使用しなくても簡単には抜けなくなり、天井から鎖で吊るされ広げられた両足の間に突き立った蝋燭の存在は妙に異彩を放っている。

 恭子は瑠璃の股の間から生える様に膣に挿し込まれた蝋燭を軽く指で弾くと、その衝撃でビクンと反応する瑠璃を愉しむ様に見ながらライターを取り出して蠟燭に火をつけた。

 

「さぁ、お楽しみはこれからよ。精々楽しみなさい」

「ま、待って!? それ、それはダメッ!? 本当に止めてッ!?」

 

 今までに散々酷い事をされてきたと思っていたが、これは初めての事であった。一般にプレイ用の蝋燭は融点が低く、熱さは感じても火傷はしない程度になっていると聞いた事はある。だがこの女の事だ、そんな気遣いなどせず本当に高温の蝋が垂れる仕様になっていても不思議ではない。

 

 瑠璃の制止の懇願を無視して、恭子は蠟燭に火をつけるとそのまま彼女を水槽の中へと下ろした。抗議する間もなく水槽に下ろされ、慌てて瑠璃は息を止めると彼女は兎に角動かない様にジッとした。息は苦しいが、下手に動けば溶けた蝋が垂れてくる。ただでさえ敏感な膣口に、熱く溶けた蝋が垂れてきたりしたら堪ったものではないなんて物ではない。

 兎に角瑠璃は水中に上半身を浸けられる直前までギリギリ吸い込んだ空気を大事にするように、息を止めて堪えた。だがそんな彼女の奮闘を嘲笑う様に溶けた蝋は表面を伝って垂れ、クリトリスや尻に蝋が垂れた。熱い蝋が敏感なクリトリスに触れた瞬間、熱さと刺激による快楽で瑠璃は水中で思わず口を開けてしまった。

 

「ごぼっ!? がばばっ!?」

 

 一度水中で息を吐いてしまえば、後はもう意志の力でどうにかできるものではなかった。あっという間に口の中に入り空気が肺から抜けていき、苦しさに暴れればその分派手に蝋が零れて膣口や尻、クリトリスに掛かり熱していく。溶けた蝋が肌に触れる痛みと呼吸困難に瑠璃はどうしようもないと分かっていても体を暴れさせ、派手に水飛沫を立てながらこの苦しさから逃れようと無駄な努力を重ねた。

 

「ごぼぼっ!? ごばっ!? ぐ、あがが……!? だ、だず、げ……ごぶ……」

 

 一頻り暴れた瑠璃だったが、呼吸が出来なければ如何に長時間潜れる彼女でも耐えられない。一際大きな気泡を吐き出した後気絶した彼女は、溶けた蝋が垂れてくるのにも反応を示さず水中で体を力無く揺らしている。

 彼女が気絶して動かなくなったのを見ると、恭子はリモコンを操作して瑠璃を水上に引き上げた。そして手に電極付きのグローブを嵌めると、放電しながら彼女の腹に思いっきり拳を叩きつけた。瞬間、流し込まれる電流と腹への圧迫感で瑠璃は肺の中の水を無理矢理吐き出され同時に目を覚まされる。

 

「がはぁぁっ!? ゲホッ!? ゲホゲホッ!? かは、はぁ……はぁ……!?」

 

 肺に入った水を吐き出す事が出来、呼吸を取り戻した瑠璃は思い出したかのように肩で大きく息をする。その際意識を失っていた事で一時的に膣に蝋燭が挿し込まれている事を失念し、派手に動いた事で一際大きく垂れた蝋が彼女のクリトリスを焼きその痛みで悲鳴を上げた。

 

「あぁぁぁぁぁぁっ!?」

「はい、じゃあいってらっしゃい」

「あっ!? ま、待って!? 待――」

 

 溶けた蝋にクリトリスを焼かれる痛みに翻弄されている間に、再び水中に戻される。今度は空気を肺に溜める間もなく水中に下ろされたので、先程よりも早くに我慢の限界が来てしまい早々に口から大きな気泡が吐き出され苦しさに暴れ始める。そして暴れれば暴れるほど蝋が垂れ、垂れてきた蝋が彼女の尻や膣を焼いていくと言う悪循環。もう瑠璃は何がどうなっているのかを理解する間もなく、釣り針に引っ掛かった魚の様に暴れるしか出来なかった。

 

「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ!? ごぼぼぼぼぼぼっ!? あ゛ぁ゛ぁ゛、ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ!? がばっ!?」

 

 あっという間に肺の中を水で満たされ、再び動かなくなる。そうすると再び引き上げられ、恭子の手により無理矢理意識を覚醒させられると言う事を繰り返された。

 

「がはっ!? げほ、げほ……お、おねが……も、やめ……」

「は~い、下へ参りま~す」

「ごぼぼっ!? ごぼぼぼぼっ!?」

 

「げぼっ!? がはっ!? はぁ、はぁ、あ、うぁ……」

「あ、蝋燭無くなったわね。じゃあ追加で新しいのをっと」

「ひぐぅっ!? あ、あぁぁ……!? や、やめ……もう、いや……」

 

「げほっ!? ゲホゲホゲホッ!? はぁ、ぁ……ぅ、ぁ……た、たす、け……も、むり……」

「止めて欲しい? 残念ね、まだまだ続くわよ」

「あ、あぁぁぁ……!? や、やめっ!?」

 

 そうして何度も水中に放り込まれては、膣口や尻を溶けた蝋で焼かれながらたらふく水を飲まされるを繰り返した。何度も水を飲まされては吐き出され、更には膣周りを溶けた蝋で焼かれて瑠璃は完全にグロッキーになっていた。

 

 両手で足りない回数水中に下ろされ、何本も蝋燭を取り換えさせられ、恭子が満足した時には瑠璃は水上に引き上げられても弱々しい呼吸を繰り返すだけになってしまっていた。

 

「ぅ、ぁぁ……は、ぁ……はぁ……はぁ……」

 

 これ以上やると流石に死ぬかと言う程に消耗した瑠璃を見て、恭子はこの実験はここで止めることにした。こんな所で死なれては折角の楽しみが無くなってしまう。今の恭子にとって、瑠璃を嬲る事は研究の合間の楽しみとなっていたのだ。

 

 恭子は水上に引き上げた瑠璃の膣からまだ火が付いている蝋燭を引っこ抜くと、持ち上げて彼女の膣の上に垂らした。膣の中に溶けた蝋を注ぎ込む様に蝋燭を垂らすと、敏感な部分に入り込んだ熱い蝋燭の感触に消耗して動く事すら億劫になっていた瑠璃が再び暴れた。

 

「あっ!? あぁぁぁぁっ!? あぁっ!? ひ、ぁぁぁぁぁっ!?」

「フフッ! 良かった、まだまだ元気そうね。これならもう少し楽しめそうだわ」

 

 溶けた蝋燭が膣に掛かり熱さと痛みで暴れる瑠璃の姿に満足した恭子は、役目を終えた蝋燭を放り捨てると一度瑠璃を床に下ろし部下の手を借りて彼女の拘束の仕方を変えた。今までは後ろ手に縛った状態で両足を天井から吊るした形で拘束していたが、今度は両手も天井から吊るし足はM字になる形で膝を曲げた状態で拘束された。

 

 M字開脚の状態で天井から手足を吊るされ、空中に固定された瑠璃を前に恭子は満足そうに頷くと続いて近くのワゴンから目隠しとギャグボールを取り出しそれを瑠璃に装着させた。散々に水責めと蝋燭責めをされ消耗した瑠璃にこれを拒む余裕は無く、彼女は視界を塞がれ口を無理矢理開かされる。

 

「むぐ、もが……!?」

 

 なけなしの力で抵抗しようとするも、散々水責めと蝋燭責めで体力を消耗した体では歯を食い縛る事も出来ずギャグボールで口を塞がれる。塞がれたと言ってもギャグボール自体に穴が空いている為、呼吸は塞がれる事は無いが口を閉じれない為唾液が垂れ流しとなる。

 

 視界と口を塞がれた瑠璃に、恭子はサディスティックな笑みを浮かべながら耳元に赤いルージュを引いた唇を近付け、吐息を吐きかける様に囁いた。

 

「今から、あなたの敏感な所をたっぷり弄ってあげる。もしイったりしちゃったらその度にあなたの敏感な所に媚薬を注射してあげるから、精々頑張って耐えなさい」

「むぐっ!? むぐぅっ!? もがぁぁっ!?」

 

 これから行われる事に抵抗と抗議をしようと鎖を鳴らしながら体を揺するが、拘束は外れる事もなく抗議の言葉は何も伝わらない。それでも抵抗しようと言う意思だけは届いたのか、恭子は無駄な抵抗を見せる瑠璃の姿に笑みを浮かべると片手で彼女の膣を弄りながらもう片方の手で手のひらに収まらない巨乳を揉み乳首を指先で転がしながらもう片方の乳首を口に含みちゅうちゅうと音を立てて吸い舌先で転がした。

 

「むぐぅっ!? んんっ!? ん~ん~ッ!? んぐぅっ!? んっ!? んっ、んっ、んんんっ!?」

 

 恭子に敏感な所を一斉に弄られ、瑠璃が拘束されながら激しく悶える。恭子の指が瑠璃の膣を穿る度に彼女の膣からは愛液がプシプシと噴き出し、クリトリスを転がしてやれば快楽に瑠璃は首を仰け反らせながら腰をビクビクと震わせた。

 

「んんんっ!? んっ、んぐぅっ!? んぁぁぁっ!?」

「フフフッ、相変わらずエッチな体ね。もうイキそうなんじゃない?」

 

 恭子の予想は正しかった。連日休むことなく犯されてきた瑠璃の体は快楽に弱くなっており、拷問で体力を消耗していたのもあって耐えると言う事が出来なかった。膣内に入り込んだ恭子の指を瑠璃の膣肉は押し出そうとしているのか、それとも逃がすまいとしているのか強く締め付け痙攣し始める。絶頂が近い証拠だ。瑠璃自身もそれを察しているので、絶頂する事が無いようにと必死に耐えようとするが、そんな彼女を嘲笑う様に恭子は固くなった乳首をカリッと甘噛みし同時にクリトリスを爪で引っ掻いた。

 

「ん゛ッ!?!?」

 

 一際強い刺激を前に、瑠璃の体のダムは容易く決壊し絶頂してしまった。腰を激しく振るわせ、拘束されていながら体を仰け反らせ膣から大量の愛液を噴き出す。

 

「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」

 

 全身を震わせ、誰がどう見ても絶頂している瑠璃。それを見て恭子はワゴンから注射器を一本取り出すと、最初の一本を彼女のクリトリスに注射した。鋭い針がツプッとクリトリスに刺さった瞬間瑠璃の口からは小さな悲鳴が上がり、続き注入される媚薬に早くも瑠璃の体は発情し目隠しの下で目を見開いた。

 

「んぐっ!? ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ!? ん゛、ん゛ん゛……ッ!?」

「あらあら、もうイキそうなの? それじゃあこんな事されたら大変なんじゃない?」

 

 全身を上気させ敏感になった体に翻弄される瑠璃を嘲笑いながら、恭子は瑠璃の膣内に突っ込んだ指で彼女のGスポットを穿り引っ掻いた。指を深く突っ込み彼女が最も感じる所を穿り出そうとするかのように指先で何度も引っ掻くと、その度に瑠璃は巨乳を大きく揺らしながら体をビクビクと震わせ膣からは失禁しているかと思う程に愛液を噴き出し、彼女の下には愛液の水溜りが出来ていた。

 

「んぐっ!? んがぁっ!? ん゛ん゛っ!? ん゛ぁぁっ!? あ゛ッ!? ぃ゛ッ!? い゛ぁ゛ぁ゛ッ!?」

「あらあら、まるで漏らしてるみたいじゃないの。いい歳して恥ずかしくないの? あぁ、恥ずかしくないか。だってあなた、産まれてから10年も経ってないものね」

 

 快楽に翻弄されくぐもった叫びを挙げながら暴れる瑠璃を言葉で責めながら恭子は片手で瑠璃の膣を穿り、空いてる方の手で彼女の巨乳を弄んだ。大きいのに形を保ち続け、程良い柔らかさと弾力を兼ね備えて肌にしっとり吸い付く。同じ女であっても羨ましくなるほどの巨乳を持つ、瑠璃に恭子は軽い嫉妬を覚え激しく巨乳を責めた。

 

「まったく、こんな大きなものをぶら下げて。頭にちゃんと栄養回ってるのかしら?」

 

 言いながら恭子は指が沈むほどの力で巨乳を揉んだ。指の痕が痣になるほどの勢いで揉み、先端の乳首を口に含み噛みながら食い千切る様に引っ張る。その刺激と膣への責めが合わさり、瑠璃はあっという間に絶頂してしまった。

 

「んぐっ!? んがっ!? あ゛ッ!? あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛あ゛あ゛っ!? ん゛、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ!?」

 

 髪を振り乱しながら全身を震わせ絶頂すると、それを待っていた恭子は素早く次の注射器を取り出し今度は彼女の巨乳の先端で硬くなっている乳首に垂直に針を刺し巨乳の中に直接媚薬を注入した。

 

「弄り甲斐のある胸ね。これが媚薬で敏感になったらどうなるのかしら?」

「ん゛ん゛っ、ん゛ッ!? ぁ゛、ぁ゛ぁ゛ぁ゛……!?」

 

 媚薬の効果で熱くなった胸に瑠璃は多量の汗を掻き荒く呼吸を繰り返す。さらに激しく発情した瑠璃に、恭子は思いつく限り様々な責めで彼女を何度も絶頂させた。

 

 時には彼女の敏感になった巨乳を激しく揉みしだきながら乳首を交互にしゃぶり、舌先で転がし、乳首や乳房に歯を立てて絶頂させた。

 

「ん゛ぁ゛ッ!? ぁ゛っ!? ぁ゛ぁ゛ッ!? ん、ぐうぅぅぅぅぅぅぅっ!?」

 

 時には二つの乳首とクリトリスを指と口で同時に責め、クリトリスを指で摘まんで引っ張りながら両方の乳首もそれぞれクリトリス同様指で摘まみもう片方を噛んで引っ張って絶頂させた。

 

「ん゛ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ!? いぎっ!? あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ!?」

 

 何度も媚薬を注射された瑠璃の体はどんな刺激が相手でも快楽を感じてしまうようになり、終いには乳房を引っ叩かれただけでも絶頂し潮を噴くまでになってしまっていた。

 

「んぎぃっ!? ひぎぃっ!? ひゃめ゛でっ!? ひゃめでぇぇっ!? い゛ぐっ!? い゛ぐい゛ぐい゛ぐい゛ぐッ!? い゛っぢゃ、あがぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 最早快楽を耐えるとかそう言う次元ではなく、何をされても絶頂してしまう程に媚薬付けにされた瑠璃。あまりにも簡単に絶頂してしまうようになった彼女に、流石に恭子も飽きたのかつまらなそうに責めていた。

 

「ふぅ~ん、本当に淫乱ね。こんな事で簡単にイっちゃうなんてね」

 

 つまらなそうにしながら恭子は瑠璃のクリトリスをデコピンで弾く。それだけで絶頂した瑠璃は激しく腰を跳ね上げさせ、噴き出した愛液が床に降り注ぎビシャビシャと音を立てた。

 

「ん、ぐぅぅっ!? ん゛、んん……」

 

 このままストレス発散で責め続けてもいいが、それだとやっぱりつまらない。どうしようかと悩んだ恭子は良い事を――瑠璃にとっては悪い事を――思いついた。

 

「そうね……次からはイったらその度に特製の精液ドリンクでも飲んでもらおうかしら?」

「ッ!?」

 

 怪人などに犯させて交配するにはサンプルが脆弱過ぎる時の為の保存精液。専用のタンクに保存しておいた精液を、恭子は瑠璃への責めの為に使用する事を決めた。こんな使い方は想定していなかったが、このまま保持していても使う事は無さそうだしそうなると折角の精液がダメになってしまう。どうせダメになるならばと、恭子は部下に持ってこさせたタンクから伸びたチューブを瑠璃の口に挿し込み器具を使って固定した。

 

 チューブを繋げる為一度瑠璃の口からギャグボールを外し、代わりにチューブを彼女の口に器具で固定する。当然抵抗しようとする瑠璃だったが、あえなく彼女の口とチューブが繋げられた。

 

「ん、ぷはっ!? い、いや、やめ、もごっ!?」

 

 ギャグボールとは違う口を開かせたままにする口枷を装着させ、それとチューブを繋げられる。先程に比べ息苦しさが増した状態で、瑠璃はこのままではマズイと髪と巨乳を振り乱して暴れた。

 

「んんっ!? ん~ん~ッ!? ん゛ん゛ん゛ん゛ッ!? ふぁめ、ふぁめへぇっ!?」

「何を言ってるのか分からないわ。と言う事で、再開よ」

 

 チューブを繋げてからの凌辱は、いきなりの膣内に恭子が手を突っ込むところから始まった。もう人間だけでなく、怪人の肉棒すら受け入れてしまえるほどに開発された瑠璃の膣は恭子のさして鍛えられていない手首程度であれば飲み込んでしまえるほどの柔軟性を持っていた。これほどの柔軟性がありながら、しかし締め付ける力は緩まないと言うのだからそりゃ男達に人気が出るのも当然か。

 

「ふ、ぐぅ……!?」

 

 それでも膣内に人間の手首が捩じ込まれるのはそれなりに圧迫感があるのか、チューブに繋がれた瑠璃の口からは快楽よりも苦しそうな呻き声が零れる。恭子はそんな彼女の膣内を突っ込んだ指で膣肉を揉む様に穿った。

 

「ふぎぃぃぃぃぃっ!? ひぎぁっ!? あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 膣内と同時にクリトリスも引き千切る勢いで抓り、序でと言わんばかりに乳首も歯形が残る勢いでしゃぶってやれば瑠璃はあっという間に絶頂した。一瞬堪えようとした節は見られたが、媚薬漬けにされた体では土台耐える事等不可能だったようですぐに絶頂してしまう。

 

「はい、絶頂したわね。それじゃあ罰としてたっぷりお飲みなさい」

「ふぁ、ふぁめ……!? ふぉねが、ひゃめへ……!?」

 

 懇願も空しく、恭子がリモコンを操作するとタンクから精液がチューブの中を通り瑠璃の口の中へと流し込まれる。口中に広がる精液の吐き気を催すほどの臭いと味に吐き出したくなるが、口とチューブは完全に固定されており吐き出す事は出来ない。そして精液はただ圧力に任せて流し込まれているのではなく、ポンプか何かで押し込む様に流し込まれている為、喉を閉じて腹に精液が入るのを防ごうとしても人間の力で止められるものではなかった。頬が膨れるほどの圧力に、遂に限界に達した瑠璃の喉が開きダムが決壊する様に彼女の喉奥に精液の濁流が流れ込む。

 

「んぶぶっ!? ん、んご、おごご……!?」

 

 勢いよく流し込まれた精液に瑠璃は慌てて喉を動かし流し込まれる精液を必死に飲み込んだ。そうしなければ精液が肺に入って呼吸が塞がれる。水と違い粘つく精液が肺に入れば吐き出す事が出来ずに最悪呼吸困難で死ぬ。精液に溺れて死ぬなど真っ平御免だと、瑠璃は死ぬ気で精液をフォアグラを作らされるガチョウの如く必死に飲み込んだ。

 

「んぐ、んぐ、ん、ぐ……!? ぐぷ、おげッ!? ん゛、んんッ!?」

 

 たっぷり数秒精液を飲まされ、その様子を眺めていた恭子が満足したところで漸く精液の流入は止まった。チューブの中に残っていた精液が無くなると、瑠璃は今度は腹の中の精液を吐き出そうとしているかのように何度も咳き込んだ。

 

「ごへぇっ!? かは、ぐぷ……!? え、うぇ……」

 

 視界が塞がれている中、何が起きているかも満足に把握できない中で瑠璃は生存本能の赴くままに必死に呼吸を続ける。全身に脂汗をかき、目隠しの下から涙を流しながらチューブの中に僅かながら精液を吐き戻すその姿が滑稽だったのか、恭子は今の瑠璃の姿を嘲笑いながら凌辱を再開した。

 

「さ、休憩は終わりよ。今度はせいぜい一分くらいは耐えなさいよね」

「ひっ!? ま、まっへ!? おにぇが、ひゃめへぇ……!?」

 

 勿論恭子が止める訳が無く、その後も瑠璃への凌辱と精液の注入は何度も行われた。

 

「ひぎゅっ!? ん、ぎゅぅぅぅぅぅっ!?」

 

「むごっ!? もごぉぉぉっ!? んぐっ! ん、ぐ、ごぽっ!?」

 

「ひぃっ!? ひぃぃっ!? た、たしゅけっ!? むい、もうむいぃっ!?」

 

「んごごっ!? んぐぐぐっ!? ぐぇっ!? おごぉ……!?」

 

 時には優しく愛撫され、また時には鞭を使って引っ叩かれて、その度に瑠璃は甘美な快楽にも刺激的な痛みにも反応し絶頂してしまった。彼女の足元には汗と愛液が混じって大きな水溜りが出来ており、脱水症状すら心配になる程の有様となっていた。

 そしてそんな彼女に無理矢理流し込まれる精液。大型のタンクの中身はまだまだたくさんの精液で満たされているが、肝心の瑠璃の腹の中がそこまでのキャパシティが無く既に妊婦と見紛う程にお腹が精液で膨れてしまっていた。

 

「う、ぐ……う゛ぉぇ……げ、ぇ……」

 

 今にも破裂するのではないかと言う程に腹の中を精液で満たされた瑠璃。これ以上は入らないと見た恭子は、彼女の口に固定されているチューブを一度外した。

 

「ん、かはっ!? はぁ、はぁ……う、ぇぇ……」

 

 チューブが外された瞬間、瑠璃は精液の臭いが籠った息を吐き出し苦しそうに喘ぐ。腹の中が精液で一杯で、今は動く事すら出来ない。この瞬間だけは、天井から吊るされて固定されている事が彼女にとって救いとなっていた。

 

 そんな救いすら恭子は踏み躙る。喘ぎながら僅かばかりに口の中に残った精液を吐き出す瑠璃を見つつ、恭子が指を鳴らすと傍に控えていた怪人が徐に彼女の腹に思いっきり拳を叩き込んだ。

 

「んぶぅぅぅぅぅっ!? あ゛、ぁ゛ぁ゛……!?」

 

 突然破裂寸前の腹に一撃を叩き込まれ、瑠璃は一瞬呼吸が止まった。大きく口を開け、逆流してくる精液を本能的に喉が締め付けて押し込もうとしている中、怪人はもう一発彼女の腹に拳を叩き込んだ。大きく膨れた瑠璃の腹に怪人の拳がめり込むと、それがスイッチとなって腹から逆流してきた精液が彼女の口と、同時に肛門からも押し出され無理矢理排出させられた。

 

「んぶぇぇぇぇぇぇぇぇっ!? えげ、ぇぁぁぁぁぁっ!? ぐ、おぼろろろろろろっ!? かは、はぁ……はぁ……」

 

 腹の中の精液をすべて出し切り、やっと軽くなった体に瑠璃はこれで今回は終わりかと勝手に判断し安堵する。だが勿論これで恭子が終わらせる筈が無く、瑠璃が落ち着いたのを見計らって再びチューブを装着させた。

 

「むぐっ!?」

「あら? もしかしてもう終わりだなんて思った? 残念でした、今日はまだまだ続けるわよ」

「や、やぁ……ひやぁ……いあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 瑠璃の絶望の悲鳴は直ぐに快楽の悲鳴へと変わり、そして次の瞬間には精液を無理矢理飲まされて苦しむ声へと変わっていった。

 

 先程の焼き直しの様に何度も同じ事を繰り返され、瑠璃は心身ともにボロボロになっていった。

 

 漸く恭子が満足し、解放された時には瑠璃は全身を脂汗と己の口から吐き出した精液に塗れた姿となっており、あれ程少しの刺激でも絶頂していた体は逆に何の刺激に対しても反応を返せない程に消耗していた。

 

 体の汚れを乱暴に洗われ、部屋のベッドの上に放り込まれた瑠璃は肌に触れる感触でそこが現状唯一安らげるベッドの上だと認識すると、もう涙を流す事もなく意識を手放し泥の様に眠るのであった。




ここまで読んでいただきありがとうございました!

何時もでしたらここで終わる所ですが、今回は後書きで少しばかり語ろうかと。

正直言うと、疲れました。テテュスの登場人物、取り分け瑠璃が人気と言うのは素直に嬉しいのですが、その人気を少し甘く見てました。まさか本編を超える話数になるとは思っていませんでした。
別にだからと言ってここで投げ出すつもりは無いですし、書き切ると決めたリクエスト分は全て書き終えてみせる所存ですのでご安心を。ちょっとした溜め息みたいなものです。

コガラシでもレイトショーは行う予定ですし、リクエストも受け付ける予定ですが、募集期間はかなりの短期間&多数の制限を設けた簡素なものにする予定である事を今の内に伝えておきます。

執筆の糧となりますので、感想評価その他よろしくお願いします!

次回の更新もお楽しみに!それでは。
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