五つ子が全員オレの肉便器www #悪魔のアプリ#洗脳ハーレム 作:a-su
ふにょり……♡ もにゅり……♡
「はぁ~っ……柔らけぇ……」
ぐにぃ……♡ ぎゅむっ……♡
「やっ、ひぁぁんっ……♡ うれしぃっ……♡」
カミナは三玖の胸元に顔をうずめ、思う存分、美少女の生爆乳を堪能していた。その感触が楽しくて仕方がない。いつまでもこうしていたくなる心地良さだ。
手の平いっぱいに余るほど大きな肉鞠を捏ね回すと、どこまでも沈み込むような柔らかさと共に確かな反発力が返ってくる。ずぶりと指がめり込み、そのまま押し戻される感覚。その弾力はまさしく極上のクッションだった。
顔を埋めたまま深呼吸すると、美少女のさわやかな香りが鼻腔を満たしてくれる。胸の奥まで清々しくなる、自然で豊かな香りだった。
(ヤベェなこれ……癖になりそう……)
夢中になって顔を擦り付ける。いい匂いと思う相手とは遺伝子レベルで相性がいいという。この乳房はカミナが揉むために大きくなった、カミナのために育った。オレのものだ、オレだけのモノだ。そんな欲望が男の中で膨れ上がっていく。
「やぁっ、鼻息がくすぐったいよっ……♡」
いくら堪能しても飽き足りない。むしろますます欲しくなってしまう。まるで赤ん坊に戻ってしまったかのように、ひたすら胸に甘えてしまう。
(お袋は、こんなにデカくなかったよなぁ……)
カミナの母は、貧乏して痩せていた。この差は何なのだろう? 恵まれた生まれの女は発育までいいのだろうか? 貧乏人は人に安らぎを与える権利もないというのか?
(あーダメだ、んな事考えてる場合じゃねえわ)
今はただ目の前の果実を愉しみたい。それだけを考えていよう。この白くて、やわらかくて、大きくて、いい匂いがして、スベスベしているものは、自分の好きにしていいのだから──
「はっ、ふっ、ふぅぅっ……♡ そんな強く揉んじゃだめぇ……♡」
「うるせーバカ、お前が悪いんだぞコラァ」
柔肉に指を食い込ませ、ぐいぐいと握りしめる。乱暴な手つきだが、彼女は痛みより快感を感じているのだろうか。
「ふあ……カミナさぁん……♡」
柔らかな胸が形を変えるたび悩ましげに眉根を寄せ、切なげに腰をくねらせる。男を誘惑する動きだったが、本人は無自覚なのだろう。それがまた、たまらないエロさを醸し出している。
(あー最高だなオイ! マジでこの女ヤベェわ!)
性欲を持て余した若い男が、こんなに素晴らしい女体を自由にできる。言葉で命令し、動作で翻弄し、思いのままに貪ることができる。なんて甘美な時間だろう。
(マジで天使様だよ、こいつぁ)
神とやらに愛された少女。祝福を一身に受けた女。それを今から犯し、汚すのだ。それがカミナの特権であり、義務でもあるのだから──そんなことを考え始めた頃だ。
「カミナさん、三玖を放してあげて下さい……」
「……あん?」
涙声で訴えかけてくる四葉を見て、思わず間の抜けた声を上げてしまう。毅然とした顔でカミナを睨みつけるボブカットの少女。パーカーにジーンズというメンズカジュアルを着ているのに、咲きかけた
(……あー、やっぱり好みドンピシャ)
潤んだ瞳がいじらしい。洗脳の影響か、頬は上気して朱に染まり、吐く息は荒い。それがたまらなくエロい。今すぐにでも押し倒したい衝動に駆られたが、理性でグッと堪える。今は三玖の胸に夢中だ。
「おいおい、せっかく楽しんでたのに水差すなよ。いつまで正気なんだ、しつけぇな」
「お願いします……私なら好きにしていいですから……」
「へえ?」
「四葉、大丈夫……? さっきから変だよ……?」
上気した顔のまま、怪訝そうな顔をする三玖。大丈夫でないのは彼女の方なのだが、それでも四葉を気遣う優しさが感じられた。
「か~っ、姉妹の絆ってやつかぁ? 泣かせるねぇ」
「う、うん……四葉は誰かを助けるためなら、自分が傷付くことだって平気で──」
「けっ」
優しさは、不快。献身は苛立つもの。だから一笑に付すと、カミナは視線を下に向けた。四葉の視線も下…オトコの、欲望でぱんぱんに膨らんだ股間に注がれる。
「分かるか? お前の姉ちゃんがあんまりにもエロいから、俺のチンポはもうパンパンなんだよ」
「えっ……あっ……おっきい……♡」
経験人数ゼロの美少女が、ごくりと唾を呑む。ズボン越しにもくっきりと浮かび上がる怒張は、小柄な体格に似合わぬ巨大さを誇っていた。
「あっ、あっ、あっ……すごいっ……あんな大きいのっ……♡ 違う、三玖を、三玖を解放してあげなきゃなのにっ……♡」
「おほっ、その声だけで射精しそぉ……!」
四葉の声をBGM代わりにして、いよいよ本格的なお楽しみタイムが始まる。チャックを下ろし下着ごと脱ぎ捨てると、解放された男根がぶるんと姿を現した。血管が浮き出るほどいきり立ったそれは、雄々しさの象徴とも言うべき威容だ。
「──ひっ!?」
「わあ……♡」
初めて目の当たりにする男性器を前に、悲鳴を上げてのけぞる四葉。そして感嘆の声を上げる三玖。姉妹は見分けのつかない美少女顔を真っ赤に染め、対照的な反応を見せた。
「おいおい、逃げんなよ」
「うううっ…………!」
仁王立ちしてチンポを誇示してやる。四葉は一歩後ずさろうとするが、いつの間にか背後に回っていた三玖が、がっちりと肩を押さえていた。恐怖する妹を尻目に、姉はうっとりと夢見るような目つきで男の逸物を見つめている。
「どうだ三玖ちゃんよ、初めて見る男のブツは」
問いかけると、亀頭を見つめ続けながら「はぁ……♡」と熱っぽい吐息を漏らす。
「すっごく、んくっ、すごい……♡ おっきくて、太くて、黒光りしてて、おっきい……♡ かっこよすぎだよぉっ……♡」
色濃く女の匂いを放つ声が、セミロング美少女の口から漏れる。目は潤み、頬はすっかり紅潮しきっていた。今の三玖にとって、目の前の男性器は世界一格好いい凶器なのだ。
「ああ、クソ、お前、エロ過ぎんだろ」
「ふふっ、そうかな……? ありがとう……♡」
心底嬉しそうに微笑む三玖。皮肉半分だったのだが、洗脳された彼女には一切通用しなかったようだ。まったくもってチンポに悪い。
(よだれズビッ!って感じだぜ。いい眺めだ)
ふたりの視線は一点集中で肉棒に釘付けだ。三玖の瞳はハートマークに埋め尽くされているのではないかと思うほど潤みきっており、四葉は恐怖に震えながらも視線が外せないようだった。
「どうよ、触ってみるか?」
「いいのっ? さわりたいっ、触りたいよ……♡」
「ううっ、ダメ! 三玖、正気に戻って……!」
必死に懇願する四葉。しかしそれも空しく響くだけだ。
「私がやるから、だから……!」
「ううん、無理しないで……♡ 四葉にはフータローがいるし、それに……」
三玖が膝立ちになると、ちょうど剛直の前に顔が来る位置になる。整った顔立ちと、醜悪な男性器の対比が実に淫靡な光景だった。
「もっと知りたい、カミナさんの、全部っ……♡」
三玖は躊躇なく両手で掴むと、優しく上下に扱き始めた。すべすべとした手が擦れるたびに、敏感な亀頭には電流が流れるような快感が走る。
「おほぉ……っ!」
「あはっ、ピクってした。かわいい……♡」
「くっ、こ、のっ……!」
手つき自体は拙いが、視覚的興奮が尋常ではない。清純で落ち着きのある美少女が自分のモノに奉仕している光景は、それだけで達してしまいそうなほど扇情的だった。
「おい、おい四葉、お姉ちゃんの手がオレ様の我慢汁で汚れっちまうぞ? ほれ、どうすんだ?」
「ううっ、うううっ、上杉さん、ごめんなさい、ごめんなさい……!」
そして同じく清純で、しかし快活そうな印象を与えるボブカットの少女も、今はすっかりしおらしくなっていた。ぽろぽろと涙を流し、何度も上杉とやらに謝っている。
「何ぶつくさ言ってんだ? お前が何もしねえなら、このままお姉ちゃんのバージンもらっちまうけど」
「やだ、それだけはやめてっ……! お願いっ、なんでも言うこと聞くからっ……! どんな命令でも従うからっ……!」
「なら態度で示せやボケっ! まずは土下座しておねだりしてみろっ! どうか私にチンポしゃぶらせて下さいってよ!」
「ううっ、ううっ……うああああんっ!!」
ついに耐えきれなくなったのか、泣きじゃくりながらその場にうずくまる四葉。泣き顔すら愛らしい。カミナの脊髄をゾクゾクと甘い痺れが走った。
「おらどうした! さっさとしろやクソアマっ!」
「ふぐっ……えぐぅっ……うう……四葉、四葉、頑張りますっ……! 一生懸命ご奉仕しますぅっ……ですからぁ……っ!」
嗚咽交じりの声を漏らしながら、震える手を床について頭を下げる四葉。
「どうか、中野四葉に、オチンチンをしゃぶらせて下さい……」
「……へっ。へへへっ。うひゃひゃひゃひゃ!! やっべぇ! やっべぇなぁオイ!? 三玖、お前の妹ちゃんがこんなドスケベ女だったなんて知ってたか!?」
土下座する四葉の肩が小刻みに震え、彼女の葛藤を物語っていた。大笑いしながら足元の三玖に話しかけると、納得いったように頷く。
「そっか、どうしてもカミナさんのオチンチンを気持ちよくしてあげたいんだね。さすが四葉♡」
「ちが……うう、そう、なの、だからお願い、そこを代わってぇ……っ」
「えへへ、分かった♡ じゃあ、もっと頭を下げて。四葉のいいところを、カミナさんにしっかり見てもらわないと♡」
そう言って、三玖は四葉の頭を押さえつける。正気半ば、洗脳半ばの少女は床に額をこすりつけながら、悲壮感に満ちた声で懇願した。
「どうか、どうか、お願いしますっ……四葉に、オチンチンをしゃぶらせてくださいっ……」
「はっ、はっはっは! 最高かよお前らマジで! おい三玖、しっかり押さえとけよ」
「うんっ……♡」
カミナの指示通り、頭を床に押しつけたまま動けないよう四葉の体を押さえる三玖。それをいいことに、カミナは腰を突き出し、四葉のリボンで先端をぬぐう。まるでマーキングするかのように。
「うぅっ……いやぁっ……『私』のリボンでそんなことしないでぇっ……!」
「なんだ? こんなモンがそんなに大事かよ」
うさ耳のようなリボンを汚され、涙声で訴える四葉。確かにこのリボンがあると、三玖との見分けがついて便利だ。だが、たかが布切れにすぎない。それがカミナの感想だ。
「さぁて、それじゃあお待ちかねの時間だ。目ぇ閉じるんじゃねぇぞ」
「いやぁ……見せつけないでぇ……っ」
四葉の髪を掴み上げ、ぐいっと引っ張って無理やり顔を上げさせる。四葉は眼前に突きつけられた欲望の塊から顔を背けようとするが、三玖の手で顎を固定されてしまった。
「ほら四葉、ちゃんとカミナさんのオチンチンを見てあげて。こんなにおっきくて、太さも立派で、とっても男らしいよ♡」
「ううっ……三玖ぅ……」
「もうびしょ濡れだね。きっと四葉が可愛いから興奮したんだよ。よかったね、四葉」
「うひっ、うひひっ」
土下座を強要し、意思に反するフェラチオをねだらせ、あまつさえ血を分けた姉妹に押さえつけさせるというイカしたシュチュエーション。カミナのボルテージは上がりっぱなしだ。
「四葉ちゃんよぉ、オレの超ビッグマグナムにお前のちっこい顔くっつけてニオイかげ。それだけだ。まだ舐めたりすんじゃねえぞ」
「……な、なんで」
「いいから」
四葉はおずおずと顔を近づけ、ペニスの根っことキンタマの中間あたりに手を添える。そして、ゆっくりとその小さな鼻柱を密着させた。
「……スゥー、ハァー、すぅー、はぁーっ」
「くははっ、息が当たってんぞ」
「んんっ、スゥー、ハァー、んぅっ、スゥー、も、やだぁ……!」
洗脳によるカミナへの好意と欲情に苛まれながらも、蒸れた陰部の臭いを直接嗅ぐ嫌悪感を抑えられない乙女。屈辱で目尻に涙が浮かび、顔は真っ赤だった。
(なんか、思ってたより興奮するな)
もちろん興奮しているのはカミナも同じだ。汗ばんだ肌に髪を張り付かせ、自分のモノに顔を寄せる美少女の姿はたまらないものがある。
(おっといけねぇ、お楽しみはこれからだ)
悪魔のアプリを宿したスマホを取り出し、そして操作する。四葉の心を
【好きな匂い】チンポのニオイ
──このように書き換えるとどうなるか。
「……ッ!」
瞬間、ビクンッと肩を大きく震わせると、三玖の拘束を逃れるように激しく暴れ出す四葉。どうやら効果はてきめんのようだ。
「どうした四葉? そんなイヤそうな顔してよ」
「ううっ、ちがう、これは違うんですっ……! 私じゃないっ! だって、おかしいよっ! こんなの変だよぉっ!」
「あー? なに言ってんだ? お前はオレのことが大好きだし、オレもお前のことが好きだぜ?」
「ううっ、やめてぇっ……! オチンチンが光って見える、おかしくなるぅっ……!」
「うひっ、光んのかよ、ひひひっ!」
愉悦が溢れて止まらない。だから次々にスマホをタップしフリックし、清純で快活な少女の心を編集し続ける。
【好きな飲み物】精液
【好きな味】 チンポの味
【好きな音】 カミナのオシッコの音
【好きな言葉】 ザーメン♡
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「ううっ、うああああっ!」
「あはっ、あははっ、あははははっ!!」
四葉が絶叫し、それに呼応するように笑うカミナ。狂ったような笑いが止まらなかった。鼻の穴を広げて一心不乱に男の股間に顔を押し付ける少女。無意識に内股になって、ジーンズに包まれた太ももの付け根をしきりに擦り合わせている。
「あぁ~四葉ちゃんの顔、柔らかくてすべすべだな~おい! こりゃいいオナホになりそうだわ」
「ううっ、ううっ、やだっ、やだぁ……! いい匂い、いい匂いが、頭の奥まで突き抜けてっ……おかしくなっちゃうよおぉぉ……」
「そうだ四葉、いい子だな。もっと吸え。チンポでガンギマリさせてやっからよ」
「……ふぁ、すぅぅ~~~……はぁ~~~……♡」
「そうだ、それでいい。これが男のチンポに服従する時の正しい御作法ってヤツだ。よしよし、いい子だなぁ」
すっかり従順になった四葉の頭を優しく撫で、褒め称えるカミナ。するとボブカットの美少女もカミナのペニスに頬ずりし、まるで甘えるようにすり寄ってくるのだ。
「うひぃ、たまらんぜ! 四葉、顔見せろや!」
「んぐぅっ!?」
頭を掴んで強制的に引き剥がすと、彼女の口元にはカミナの陰毛が付着していた。そして鼻孔には、我慢汁と恥垢が入り混じった濃厚な粘液がまとわりついている。
「くっせぇだろ? お前の大好きなニオイだぜぇ? 嬉しいか? なぁ?」
「あぁ~~♡ うえっ、ううっ、うへへぇ……♡」
酒に酔ったような四葉の有様は、もはや異常とすら言えた。しかし、それも無理はない。カミナの体液、体臭は、彼女を確実に発情させる強力な媚薬と化したのだ。
「はは、完全にトリップしてやがる。いいぞいいぞ、もっかい密着して深呼吸してみろや」
「……ん、すん、ふぅ……っ、ふぁぁぁ……♡」
言われるがまま顔を寄せ、肺いっぱいにカミナの空気を吸い込む四葉。鼻腔をくすぐる濃い性臭に脳を痺れさせ、うっとりと顔を蕩かせている。
「四葉ぁ、今のお前、最高にカワイイぜ? かわいい顔をチンポに捧げながら媚び売って、こんなカワイイ女の子と一緒に居られるなんて幸せだなぁオレぁ」
「ふわぁい……ありがとうございましゅ……」
既に言語機能もバグっているようだ。屈強なちんぽに顔を下敷きにされた状態で、屈辱感を感じることもできずに、ただただ快楽に蕩けきっている。
「スゥゥゥ~~~ッ♡ ふわぁぁ~っ♡ いい匂いっ♡ 頭とろけちゃうっ♡ ああっ、すごいっ、凄いよぉぉ……♡」
すっかり夢見心地のようで、恍惚とした表情でうわ言のように呟くばかり。だらしなく開いた口からは舌が飛び出していた。涎まで垂らしている始末だ。
「なんだよその顔! みっともねえなぁ! おら顔離せ! ベロ見せろベロ!」
「はぁいっ♡ えれぇ〜ろっ♡ えれぇ〜〜〜っ♡♡」
突き出した舌の先からは、粘ついた唾液が糸を引いて垂れ下がっていた。開かれた口腔内を覗き込むと、赤い粘膜と白い歯とピンク色の肉が見える。清楚とは程遠い下品な表情だ。
「ふーっ、ふーっ……♡ もっろぉ……♡ もっろ見てくらさい……♡」
頭の中が濃厚なチンポ臭でいっぱいになっている四葉は、自ら舌を突き出し、口外へとはみ出たそれをヒクつかせていた。その姿はまるで餌をねだる雛鳥のようだ。普段の彼女を知る者が見れば目を疑うに違いない。だが、だからこそ
「くくくっ、ヌルついてテカッてるじゃねぇか。うまそーな唇しやがってよぉ」
口内は透明な粘液で溢れ、唇は照明の光を受けてぬらぬらと輝いている。さらによく観察すれば、口の端からよだれが垂れて、床にシミを作っていた。
「ほれ、いただきますしろ」
突き出た舌に人差し指を当ててやると、四葉は自分から舌を絡みつかせてくる。そのまま口の中に押し込んで粘膜を蹂躙してやると、哀れな少女は嬉しそうに喉を鳴らした。
「ちゅるっ……ぢゅるるるっ! んっ、んぐっ、んっ、んん~~っ♡♡」
さらに中指を突き入れ、二本の指で舌を挟みこむようにして動かす。舌で扱かれながら吸い付かれる感触に、男は背筋がぞくぞくと震えるのを感じた。
「おいおい、そんなにしゃぶって楽しいかよ? この淫乱メス豚め」
「むごぉっ!? ぐぷっ、おぼぉっ♡ んぶぅぅぅっ♡♡」
乱暴に指を動かす度に、四葉の喉の奥からくぐもった喘ぎ声が上がる。苦しそうに眉を歪めているが、その目は陶酔に潤んでいた。ぽろぽろと涙をこぼし、口元は笑っているようにも見える。
「そろそろいいか。ほら、四葉ちゃん。チンポの先っちょに口つけてみな」
「んうん……くち……?」
「そうだ、ちょんっとキスするだけでいいんだぜ。簡単だろ?」
「うん、分かったぁ……」
言われるままに唇を突き出す四葉。だが、何かに戸惑っているかのように動きが止まる。悪魔のアプリで支配された今、理性による抑制など何の意味もないというのに。
「う、……さん、……え…………ん、うえ……!」
「ほれ、スマホぽちー」
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「っ! ふっ、ふっ……♡ はーっ、はぁーっ……! ん、ちゅ……」
ちゅっ、とリップ音を立てて亀頭に口付ける四葉。その瞬間、カミナの全身に強烈な快感が走った。
「くぁっ、あ〜〜……っ! イイっ、それサイコーだわ!」
「んぅ、ふっ……♡」
ちゅうっ、ちゅうっ、ちゅっ、ちゅっ……。
拙い仕草で何度も先端にキスをする四葉。その度にカミナの肉棒はビクビクと震え、先走り汁を吐き出す。
「ははっ、くははっ! あー、なんか、すっげーキモチいい! 洗脳サイコー!」
「ちゅっ、ちぅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅっ!」
おぞましいペニスの先端に、何度も何度も清らかな唇を捧げる美少女の姿。それは倒錯的な光景だった。
思わず手を伸ばし、滑らかな頬や、うっすら産毛の生えた耳たぶを撫でてやる。
「ふわっ、あっ、あはっ、えへへっ……♡」
それだけで四葉は心底嬉しそうな声を上げ、もっともっととねだるように身体をすり寄せてきた。両手をカミナの太ももに置き、猫のような上目遣いで見つめながらカミナのモノに唇を寄せる。
「ちゅ、ちゅっ、ちぅっ、ぷはぁっ……あぁ、あぁ……♡ 気持ちいいよぅ……♡ オチンチンの匂い好きぃ……♡ もっと、もっと♡」
そしてまたニオイを嗅いで、キスして、吸って、匂いを嗅ぎ、キスをし、切なげなため息を漏らして、匂いを嗅ぎ、キスする。飽きることなく繰り返し、カミナのモノに媚び続けた。
「くくっ、かわいいぜ四葉……お前らをオンナにしてやるチンポだぜ? どうだ、もっと味わいたいかぁ?」
「ん、ふぇっ……そ、それはァ……♡」
オンナにしてやる、と言われて一瞬ながら躊躇する四葉。そもそも三玖を守るために始めた奉仕だが、今や完全にミイラ取りがミイラになっていた。頭の中は、既にちんぽのことでいっぱいだ。
「分かってんだろ? オレが何をさせたいのか」
「う……」
「言え」
「はい……♡」
それは洗脳状態の四葉にとって絶対の命令であり、抗うことなどできはしない。いや、むしろ喜んで従ってしまうのだ。
なぜなら彼女はとっくに─────
「欲しいです……! オチンチン、おちんぽください! お口で舐めさせてくださいっ!!」
ガバッと床に這いつくばり、再び土下座する四葉。だが今度は強制されてではない。自分の意思で、そうするのが当然だと言わんばかりに平伏したのだ。
「へぇ? いいぜ、そこまで言うならしゃぶらせてやるよ」
「ありがとうございます!」
四葉は嬉々として顔を上げ、カミナの股間に顔を埋めた。
(続く)