船旅中に海に落っこちて目を覚ましたらおっぱい大きい女の子しかいない島に流れ着いたから種付け王になります! 作:緋枝路 オシエ
………………俺は? 生きているのか? 死んじまったのか? どっちなんだ……ふわふわする、それしか分からない。
鴻崎小五郎、26歳、当たり前だが童貞の俺は傷心旅行をしていたら、強風に煽られて俺だけが海に転落しちまった。
何でよりによって俺だけなんだよ……そりゃ安もんのツアーだったし、甲板は今危ないので出ないでくださいって指示を無視してガラにもなく、夜景なんかを楽しもうとした俺が悪いんだけどさぁ……
はぁ、こんな事になるんなら童貞を風俗で捨てておけば良かった。だってだって! 初セックスは初めて同士がいいって……かっ~~! 何時までもそんな幻想を抱いていたから童貞のままだったんだよなぁ! それも分かってっけどさぁ!!!
大体26歳になっても童貞を守っちまっていたから、会社で巨乳な後輩ちゃんのおっぱいに手が伸びちまったんだよっ!
童貞さえ無くなっていたら流石にセクハラしようなんて思わなかっただろう! 理性が働いて静止していただろう! 童貞のあまりつい本能のままに手が伸びちまったんだ……透けブラは童貞にはオーバーキルだったんだもんと言い訳したって、俺はまだ童貞のままなんだっ!
「――おおっ! 目が覚めたようじゃな! おぉーい皆の者っ! 男じゃあ! 男が目を覚ましたぞいっ!!」
……はっ? 俺は生きているのか? っ……眩しいっ、どっかの家ん中? なのにヤケに眩しいのは一体……誰だか知らんがババァの声?
頬をペチペチ叩かれ目を開いた俺は、目の前に広がるウソ見たいで、だけどウソじゃない、童貞を維持したままの26年物チンポの脈動が強まり硬くなっていく「ホンモノ」な感覚を信じるしかなかった!
「わ~~! オトコのヒトだぁ~~! ワタシ達とちが~う! ちんちん生えてる!」
「男っ! 死んでなかったか~! オトコぉぉ~~! ちんちんだぁ! ホントにちんちん生えてるっ~~! おババ様に教えて貰ったとーりだぁ!」
「おおぉ……我らをお救いになられる救世主よ……股間にあるお摩羅こそ救世主の証でございます……」
「どうかっ! どうか我らウラニア族を……そのおチンポ様でお助けくださいませっ……あなただけが頼りなのですっ!」
????? おっ! 女の人ばっかり!? しかも露出度高いってか水着だか下着だかっ! 絶対にそんなので街中歩けないだろって服装しかいないっ!??
「漂流という長旅ご苦労であったな救世主よ、名前はなんと申すのじゃ?」
あっ、おババ様って言われてるこの人だけは肌面積が皆無だけど服装は普通じゃない、なんか……インディアン? 先住民チックで葉っぱか木を使って上手い事服を作ってそれを着てるみたいな?
しかも揃いも揃っておっぱいが大きい……! 美人っ! 勃起が痛いっ、何とか隠さないと――
「鴻崎……小五郎ですっ……あのっ、女の人しかいませんけどここは? ていうか……俺のぉぉッ!? 俺の服ぅぅ~~~~!!? チンポも含めて何も隠されてないじゃないっすかぁ!!」
相当に老いているけど昔は絶世の美人であった事は確実だろう、おババ様と呼ばれている老婆は纏う雰囲気が他の女の人達とは違う。
そして改めて自分の恰好を見渡すと、ガチのマジで全裸であった。巨乳で露出度凄くて美人な女の人達に囲まれては、何故か涙を流されながら崇められている俺の勃起チンポに釘付けになっている!
「小五郎よ、お前は漂流していたのじゃ。まぁ船から落ちたんじゃろ、ここへ流れ着く者は大体そうなんじゃよ」
う、うむっ、正に俺がそうだし……
「ここは〝ウラニア島〟じゃ、御覧の通りメス、女だけの島なのじゃ」
「もしかして……とは思ったけど本当に……そんな漫画みたいな島があるだなんて……」
信じられない、信じるしかないっ、ババァ、いや、おババ様がウソを付いてるとは思えないし、周りの巨乳美人さん達も演技で俺を崇め捲っているんじゃない。
俺は勃起しながらおババ様にウラニア島、及び、ウラニア族の説明を受けた。
・ウラニア島の住民は30人(小学校と同じ)
・ウラニア族は男を産めない
・ウラニア族は大変受精するのが困難
・なので奇跡的に漂流で流れ着いた男を婿、救世主として崇める
・そして男は種馬にされる
・10代中盤~20代後半は特に性欲が高まり男が現れると発情する
「許せ小五郎よ、我らが生き延びる為の唯一の道なのじゃ」
「……それってばエッチしまくれるっ、そういう事でいいんですよねっ!?」
「まぁそうなるが、お前には文字通りの種馬になって貰わねばならぬのだ、半端な覚悟では搾りつくされて……死ぬぞ? 過去救世主となった男達は何人もいるが、揃って陰嚢が干からびて死んでおる……お前は生き残る覚悟と精力があるのか?」
真剣なまなざしで俺を睨むように見つめてくるおババ様、金玉干からびるってふざけてるみたいだけど、本当にあった事なんだろう……セックス天国と思いきや金玉がイカれるまでにエッチ、エッチ、射精、射精、精巣と体力が音を上げて天国から地獄に変わってしまう、そんな近い未来が訪れるかもしれない、が――
「……勿論ですっ! なんと言っても俺は童貞なんですっ! 挿入経験はありませんが死んでも蘇るくらいに精力は余りまくってますんでっ! 一日で20回以上射精した事もあるんですっ! それでも抜き足りなくて! ええっ! この島の人達皆に種付けさせていただきますよっ!」
「ふっ……童貞の癖に覚悟は一人前じゃな。よかろうっ!」
「あっ、でも初めてエッチする相手は処女がいいんですけど……いますか?」
「拘りが強いのぉ、そんなだから童貞なんじゃ。ああいるぞ、先ほど話した通り我らは10代の中盤から20代の後半にかけて、特に受精願望が激しくなるのじゃ。その子達らの相手をしてもらうぞ! 勿論その子達には膣内射精し放題じゃ、彼女らも望んでいるし寧ろして貰わねば困る」
やったあああぁぁっーー!! 処女っ! 処女っ! とんでもない状況になってるけど処女と初エッチなのは変わりないんだから、チンポ振り回しダンスしちまうじゃんっ!
「見てっ! 救世主様がお摩羅を回転させております!」
「なんと神々しい……あぁ、私もあのちんちんに貫かれたいです……」
「お願いします救世主様っ! 発情期の子達とのお相手が終わりましたら是非とも私めにもちんちん様を……」
過激な恰好をした美女達が抱き着いてくる! 一度も使用機会の無かったけど「その刻」を夢見て鍛えていた、無駄に大きくなった20cm超えの太カリ太マラに対して土下座をしたり、手を重ね祈ったりとこの島でだけ俺は大人気だっ! 精子出せるの俺しかいないんだもんっ!
「こらっ! お前達の気持ちは分かるが後にせぇ! まずはあの5人に種子を植え付けて貰うのじゃ!」
優先順位があるらしく、どうやら俺に抱き着いてきた美女達は過去に種付けをして貰った人達なんだと、おババ様が説明してくれた。
あぁ、俺が漂流する前に助け出された男は彼女達に搾り尽くされて……俺はそうならんっ!
おババ様は想像以上の高齢で(120歳っ!???)既に性欲は無くなってしまい、受精機能も死んでしまっているらしい。
この場で俺を崇めてくれた他の女の人達は、優先されている五人との種付けが終わったらエッチをさせていただくっ!
「私は……嫌ですっ!」
「何を言うのじゃマヒメ! ウラニア族のしきたり、ウラニア族の存続がかかっているのじゃぞっ? それに小五郎の覚悟をお前も聞いたじゃろう! 童貞だが種付け性交を果たして生還する決意の瞳を見たじゃろうが!」
「嫌っ、嫌っ! こんなのとセッ……するなんて私は嫌ですっ!」
さっきから気になっていた一人の少女、多分18歳くらい? 片目を隠した黒髪ショートの子だけは俺とのセックスを拒む発言をして、おババ様にすら逆らってテントから飛び出して行った。
マヒメって言うのか、他の人達と違ってスポーツウェアとブルマ見たいな葉っぱ衣装を着てた、俺の感覚が少しずつ麻痺ってきてるけど、あの衣装ですらウラニア島の中では露出度がありえないくらい低い、のだろう……他がもっとおかしいだけで。
「めちゃくちゃ可愛かった……あの子は一体?」
去り際の乳揺れは凄かった……アレだけで一生分のオカズになっただろうが、今からセックスが出来るからオカズにはしない。
スポーツウェアみたいな衣装からブルッ、零れて危うく乳首が見えそうだった、後ろからなのに見えそうだった、我慢汁がだっくだくに漏れて周りの人達はおっぱいとか、おまんこに手を伸ばしながら「救世主様ぁ……」って崇めてくれている。
「奴は引っ込み思案でな、この島の住民で唯一性交を嫌っているんじゃ……我らの悩みの種でもある」
「マジすか……俺が童貞だからですか?」
「そうかもしれん。……ウソじゃよ、まぁ気が変わるかもしれんがとりあえずマヒメは放っておこう、はぁ、種付け優先の一人だったんじゃがなぁ」
マヒメちゃんは凄くおっぱいが大きかった! 巨乳揃いのウラニア族の中でも間違いなくデカい! 何cmか気になるがおババ様曰く「バストサイズなど測れんから知らん」との事!
いずれあの子ともセックスしたいっ、まずは残りの4人とのセックスを楽しまなくてはっ! 俺の童貞卒業式のお相手は誰なんだろうっ!
とにかく性に開放的、というか男が来たらセックスをおねだりしてくる夢のような島っ! 俺自身の生存も賭けた種付けセックス生活が開始されたんだ!
・褐色ギャル系爆乳っ子の場合
早速俺は全裸のまま、初セックスの準備がなされた専用テントへと誘導された!
椅子のような切り株に座って一分、時計がないから正確な時間は分からないけど多分一分、勃起チンポがうるさいくらいにセックスを求め暴れ散らかす。
風俗の待合室で待っている時の心情ってこうなんだろうか? とか考えていたら――
「よぉーすっ♪ おに~さんがあたしらの救世主様だよねー! そうに決まってるよねー! 立派なチ・ン・ポ♡ 携えちゃってぇ~!」
??? 20歳くらいのギャルっ!? 褐色肌にボディペイント!? ムチりまくって抱き心地が極上そうなドスケベボディ!!
金髪にオレンジのグラデーションを巻き髪にして衣装が……おまっwww 上はなんも着てねぇwww 乳首丸出しwwwwwwwwwwwwww
下はマン筋が見えてるTバックwww ドスケベすぎて草生え散らかした。ボディペイントの矢印があるけど、谷間とかおまんこの位置を指示してる、ビッチでもあそこまでせんだろっ!
「ねぇねぇ触ってぇ~! あたしのおっぱい触ってぇ♡ んやんっ♡ おに~さん痛ぁ~い♡ まぁおに~さんだからいーけどぉ♡」
うっ、わぁ……! おっぱいもデカすぎるっ! これがおっぱいの感触! 童貞が故に力加減が出来ずに爪を立てるくらい強く掴んじゃったけど、彼女は笑ってくれている、どころか感じちゃってる
マジでとんでもなくデカいっ! 100cmは余裕で超えてるだろっ!!! こんなおっぱいに布切れ一枚も付けないで歩いたって、この島では「普通」の事なんだっ!
「あたしねー〝モナ〟っていうの♪ 男の人をずっ~~と待ってた! だってぇ……♡ セックスしてみたかったんだもん♡ おに~さんてドーテーくんなんでしょ? あたしも~♡ しょ~じょ♡ 初めて同士じゃん! それってば運命じゃん♡ んっ……♡」
ふっ! ううおおおおっ!!
ドスケベで褐色肌の爆乳ギャルにキスされたぁぁぁぁ!!!
当然、キスも初めてだった! 超展開に超展開を重ねる超ハイスピードな展開に頭が全くついていけずに、されるがまま舌も蹂躙される!
「んぢゅっ♡ んれろぉぉ……はぁ、ちゅずっ、んずっ、んりゅりゅっ……うふぅ~~♡ ペロッ♡ キス、凄いんだね♡ もうびっしょびしょなんだけどさ♡ こーふんヤバくてイキそうになっちゃった♡」
ぐぎゅうううぅ、ふっかふかポヨヨンなクソデカおっぱいを無理やり押し付けて距離を詰める。ああっ、抱き心地良すぎて身体と身体が一体化しそう……
詰める、モナちゃんの方から超積極的に俺の背中を抱きしめながら、唇をちょんちょん啜ってきたり、舌先同士を接触させたり、本当に処女ですかアナタ……
「一人だけサボっちゃう子もいるけどさぁ、あたしらはいつ男の人が流れ着いてもいーようにね♪ エッチ……練習してんだよ♡ だからあたしねぇ、初めてだけどエッチ……はぁ、はぁ、もうしたくってしたくって……はぁはぁはぁ♡ ごめんっ♡ チンポしゃぶりとかおっぱいで挟むのとか♡ 後でやったげるからぁ~~♡ とりゃーー♡」
その一人ってのが、さっきのスポーツウェア風の葉っぱ衣装着てたマヒメちゃんなんだろうなぁ。
ベッドに押し倒されてマウントを取られる、初めて同士なのにリードされっぱなしの俺。
「ごめんねドーテーおに~さん♡ 今からドーテーじゃなくなっちゃうけどさぁ♡ 我慢できないの♡ もっと色々したい事あるけどセッ♡ セックスぅ……♡ まずはセックス♡ モナの初めておまんこに中出ししてぇ♡ とりあえず中出ししてから他の事しよっ♡♡」
処女なのにド淫乱! これがウラニア族かぁ!
あってないようなパンツ、Tバックを片足脱ぎしたモナちゃんのおまんこは、金色陰毛が綺麗に整えられていた。いつセックスする状況になっても恥ずかしくないようにであろう。
「はぁぁおっきぃ♡ これが今からあたしのおまんこにぃ♡ ふっ♡ ふっ♡ んっ、よっしょ♡ 先っぽ入っちゃうよ♡ ほっ、らぁぁ♡ どんどん♡ はぁぁぁぁっ♡ クるぅぅぅぅ~~~~♡ チンポぉぉ~~~~♡ ホンモノチンポがあたしの奥にいいいいぃ~~~~♡ んんぅぅぅ~~~~♡ あああああっっーーあああああっっ~~~~♡♡♡」
俺のチンポを支えながら、待ちきれないと腰を躊躇なく沈めたっ。
「はぁひいいい~~~~♡ いっ♡ たぁぁぁぁいいい♡♡ でもぉ……でもぉ♡ 気持ちいい♡ こんなっ♡ 初めてだけどやっぱりセックス気持ちいいんだっ……セックス、はぁ♡ 救世主様と繋がってる……嬉しいっ♡ ドーテー無くなっちゃったよおに~さん♡」
……あっという間に童貞を卒業してしまっていた。
散々夢描いていた卒業式とは対をなすくらいに、呆気なく、一瞬で、「ちょっと待って!?」の一言すら言えぬままモナちゃんとの結合を果たしている。
……今の俺は異様に落ち着いている、なるほど、童貞を卒業してやっと俺は「オス」になれたんだ、余裕という波紋が広がり身体の隅々まで浸透していっているんだ。
「血がっ……やっぱりモナちゃんて」
「いっ、たたたっ……初めてって言ったじゃん……♡ 痛いってのは聞いてたけどさぁ、ハメたかったんだもん……♡ この世でいっちばん気持ちのいいコト♡ セックス♡ あたしらはそう習ったんだもん♡」
彼女らにとっては来るかもしれない種付けの日に備えて、セックスの知識は年齢が一行の内から行うのは義務教育らしい。
馬乗りになったままブルブルと震えて、時々舌を出しながら天を喘いでしまっているモナちゃん……痛み、それ以上の快感、セックスを果たせた達成感、膣内の戦慄き……イッているのかもしれない、童貞を卒業したばかりだからまだ分からないけど……
「おに~さん♡ 卒業しちゃったかんそーはどぉ? あたしは嬉しいよ♡ おにーさんみたいな素敵な人とセックス出来てよかったぁ……♡♡」
「素敵って……安月給で童貞でっ! 何の取柄もなくて女の子にはアプローチできなくて! 陰キャで友達もいなくて」
「ストーーップ! おに~さんがどんだけ卑下たってかんけーないよ! あたしにとって、ううん♡ この島の子達にとっておにーさんは救世主なの♡ こんな……あんっ♡ デッカイチンポ持ってんだもん♡ 自信持ちなって♡ まだ動いてもないのにあたしぃ……♡ あっ、はっ……イッ……また……♡」
見た目はドスケベギャルなのに俺の全てを肯定してくれる、童貞に優しいギャルが本当にいただなんて……
「そうだ……俺は救世主……っ!」
「うん♡ うん♡ おに~さんは救世主様だよ♡ カッコいいよ♡」
童貞喪失してからありえんくらい落ち着いた賢者で、地蔵で、仏タイムはオシマイだ。
「っ!! モノちゃあああああんっっ!!」
「ああああっ♡~~♡ んっあああっあああ♡ おに~さんイイのぉ♡ 動いてぇ♡ いっぱい突いてぇ♡ あたしも頑張って動いちゃうからぁぁぁんっ~~♡」
馬乗りで重なりあったままでは、まだセックス開始の合図にすぎない。
お互いの性器を重ね合わせてからが本番! 擦って擦って擦って! 絶頂へとひた走るのがセックス!!
「はぁんっ♡ はぁぁんっ♡ おに~さんおにいさぁぁんっ♡♡ セックス凄いよぉぉ♡ 初めてなのにこんなに動けちゃうのぉ♡ おにーさんだからこんなにぃ……♡♡ んふっ♡ んふっ♡ はぁ♡ ああぁっ♡ ぶっ刺さってるぅぅ~~♡ 最っっ高なのぉぉ~~~~♡♡」
落ち着いていた俺は何だったのか、モナちゃんのクソデカおっぱいを可能な限り掴み取って、童貞を喪失したばかりの癖に腰を突き上げる!
呼応して処女を失ったばかりのモナちゃんもパンパンパンッ! 最後に見たAV女優の腰使いよりも激しく足をM字に広げ、俺の突きに合わせて振り乱れてくれる!
「モナちゃんのおっぱいでっっっかっ!! 何cm!? バストサイズはっ!? もっとモナちゃんを知りたいっ!」
おまんこもおっぱいも! 彼女の生きてきた人生の全ても! 俺はこの子の、この子達の――種馬――旦那――になるのだから知り尽くす必要があるっっ!!
「分かんないよぉ♡ 測ったこと、んはぁぁ♡ ないんだもんっ♡」
「じゃあ俺が測る! 後でチンポで測ってあげるからねっ!」
「ホントぉ♡ うん♡ 測って♡ おに~さんに測定されたいっ♡ おっぱいせーちょう記録毎日付けてぇ♡」
うわあああああエロすぎんじゃああああこの褐色爆乳ギャル最高すぎんぞおおおっ!!!!
おまんこの中がギッチギチっ! 即挿入されただけあって愛液が半端じゃない! 未だに飛び散る処女血の量も尋常ではない!
激狭(笑)オナホールなんて目じゃねぇ! 生おまんこ最高っ! このおまんこが俺だけのモノになってくれるっ!!!???
「モナちゃん! 少しずつ自信出てきたっ! セックスのやり方も少しずつだけどっ!」
「うんっ♡ うんんんっ~~~~♡ ひっ、んぁああぁっ♡ めっちゃ響くよぉぉ♡ 今グリグリぃ♡ されっ、さへぇぇ~~~~っ♡~~♡ んっっっーーああああああっ♡♡」
……イッた!? 俺がイカせたっ! ガチイキさせた!
多分俺の亀頭がブチ当たっている場所、ポルチオが気持ちいいって言いたかったんだろうけど、言うよりも前に堪えきれずにイッた!
俺の手でイカせられた、何物にも代えがたい実績、こうやって男は自信を身に着けていくんだな……
くだらん幻想に囚われないで、セックスはとっととしておくべきだったろうが、今は童貞を維持したままで良かったと思える!
だって初めてがこんなに可愛くておっぱいデカくて! 俺の全部を気に入ってくれるいい子なんだからっ!!
「ごめっ……おに~さんのチンポ良すぎ……♡ あたしら絶対相性いいよぉ……♡ あたしおにーさんの事……好きっ♡ 大好きっ♡」
「ふっー! ふっー! うっ、ううううううっ!! そんな事言われちゃうと……もっと頑張っちゃうよモナちゃんんんっ!!!」
好き。
当たり前だが誰にも言われた事は無かった。
26歳になって告白された、童貞を失った時よりも感動しちまったかもしれない……涙の代わりに我慢汁を出して、モナちゃんのおまんこ内を満たしていく。
「好きっ! 好きっ! 男らしいっ♡ 初めて同士なのにこんなに良くなっちゃうんだもんっ♡ おに~さんだから好きっ♡」
「モナちゃん……俺も好きっ! 俺のお嫁さんになってっ!!」
「うん♡ なるっ♡ もうお嫁さんだもんっ♡♡ だから種付けしてっ♡ ウラニア族は妊娠する確率とっ~~ても低いから♡ 毎日いっぱいいっぱいおに~さんの精液注がないとだぁ~~め♡」
「するっ! いっぱいセックスして中出しするっ! 妊娠してもセックスするっ! それが旦那の努めだよねっ!!」
「♡♡♡♡」
まだ出会ってから10分くらいしか経過してない、でも関係ない、携わった時間より密度こそ重要なんだ。
「もっと♡ もっと♡ もっと♡ おに~さんおにーさぁぁぁんっ♡」
モナちゃんとラブ握り、憧れていたラブ握りセックス!!
俺は絶対に受精させたい意思を込めたあらん限りのピストンを、モナちゃんはムチムチ肉感抜群なボディを揺らしながら、チンポの上で跳ねて跳ねて跳ねまくってくれる!
モナちゃんの膣内っ、すぐに閉じようとするのにニュルニュルと楽に奥まで入ってる! 処女だった影響もあって偉い複雑に捻じれてる! 俺のチンポが複雑に折れ曲がる膣内を直線に開拓するっ、これがセックス、俺だけの女っ、俺だけのおまんこに仕上げる悦びっ……!!
「セックスって素晴らしいねモナちゃん!」
「うんっ♡ 好きな人とするセックス♡ 幸せっ~~~~♡♡」
チンポとおまんこを打ち付け合う、処女血は大量の我慢汁と愛液に飲み込まれて、泡立つピンク色の液体となってベッドをぐしゃぐしゃにする。
「んんんっ!? んっーー♡ んふっーー♡ ちゅっ、ぢゅるぅぅ~~♡ ちゅはぁぁ……はっー♡ きひゅぅ……しゅひぃぃ♡ ちゅずぅ♡ んぢゅっ♡ んっーーふっ~~♡ ふっ♡ ぢゅふぅぅ♡♡」
肉感に優れる女の子は抱きやすい、俺がどれだけ力を込めても折れない安心感! ムッチムチなモナちゃんは必死に腰を打ち付ける度に、正面からでも尻肉が平べったくなる光景を余さず見せてくれている!
チンポの反りがヤバい、おまんこに抑えつけられても強引に突っきる、反りに反って子宮奥をぶっ叩いてモナちゃんの背筋を痺れさせては、テント外へ確実に漏れてるであろう喘ぎに射精を強要されているっーー!!
「モナちゃん出るっ! 中出しするよっ! 俺の精液全部受け止めてっっ!!」
「キてぇえええええ♡ おに~さんの全部あたしが受け止めりゅんらろのおおおぉぉ~~~~~~♡ イクッーー! 凄いのクるうううっ~~あああっイクッイクッううぅーー♡ おに~さんおにいさぁぁぁぁっーーあああああっ♡ イッ……………………クうあああああああっっっは♡~~~~イッうっあああああっ♡♡♡」
……これが、膣内への射精……男が求めた到達点、俺は僅かな間に男を大きく昇華させている。
モナちゃんのおまんこは俺の陰嚢から直接精液を根こそぎ奪うようだった、締め付けだけでなく狭い中でも波を打ちドクッ、ドクッ、ドクッ、精液を一滴も無駄にせず搾り上げてくれる……
「はぁぁぁぁ……♡ 凄いっ……♡ はぁぁぁ~~♡ はあああうううぅ~~~~♡♡ いっぱい出てるぅ……♡ 中だしぃ……おに~さんのぉ♡ せーえきでいっぱいおまんこ満たされるのぉ……♡♡」
合意の上での容赦ない膣内射精、遠慮知らずの膣内搾精、命を得た上での最上位の悦び、快感、そう、今までの俺は生きてすらいなかった、たった今から俺は……産まれた、モナちゃんとのセックスを得て俺は「男」になったっ!!!!!
「おに~さ……あんっ♡ こんなに中に出してくれたのにぃ♡ 元気いっぱいでビンビンじゃん♡」
「そりゃあモナちゃんがエッチで可愛いんだもんっ!! 余韻に浸る暇すらも勿体ないんだっ!」
「わっ……♡ めっちゃ逞しいっ~~♡ あたしもー♡ もっといっぱい中出しされたいのっ♡ 一回だけじゃ絶対妊娠なんて無理だからいっぱい♡ 溢れても溢れても止めないで♡ あたしとおに~さんの子供いっぱい産みたい♡」
恐らく十分な時間、余韻に浸れてはいたのだろう。
一戦で身体の水分の全てがぶっ飛ぶ疲労が伸し掛かった。……ハズであるが!
こんなハーレムで種付け懇願美少女と美女だらけの島ぁ! ここにいる限り何よりも性欲が尽きる事なぁぁしっっ!!
「モナちゃん! もっとお互いにエッチになろう! 高め合って純度の高い精液を作らせてくれ! モナちゃんもいっぱい高めて卵子に精液を導いてねっ!」
中出しセックスを終えて自信に満ち溢れる、こうなったらやりたい事が全部出来る! この島ならやりたかった事も全部出来るっ!
「俺のチンポ興味あるでしょ? おしゃぶりして欲しいなっ!」
「うん♡ おまんこの次はお口でおに~さんチンポ♡ 味わいたい♡ んじゃ♡ チンポしゃぶりいっきまぁ~す♡♡ んっ~~ぢゅっ♡ ぢゅっ、ぢゅるぅぅ……ぢゅるっ、ぷはっ♡ チンポ硬すぎ♡ 熱すぎ♡ 太すぎるよぉ~~♡ こ、このおっきいのがさっきまであたしの中にっ……♡♡ ぺろっ、んふっ、しょっぱ……♡ ぴちゃっ、ぴちゃっ、ちゅるっ……♡ このエグいカリ首であたしの奥を穿って……はぁ、はぁ……♡」
ふっ、おおおっ……おおおおっ~~……爆乳ギャルにチンポをしゃぶってもらっているぅぅ……
おまんことは違った熱量、只管熱くてチンポ解けそうだったおまんこと比べたら、ヌル暖かくてずっと入り込んでいたい!
「んふっ、んふっ、んぢゅっ、ふふっ、ぢゅぷっ♡ 愛しいっ……♡ おに~さん? あたしのチンポしゃぶりぃ♡ チロッ、チュッ、チュッ、チュッ、はぁむぅ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱっ♡ どぉ~お?」
「さいっ……こうっ……! 勉強の成果を存分に発揮させられてると思うっ! 上手だよモナちゃん! 大好きっ!」
「そんなっ……褒められちゃったらまたキちゃうじゃん……♡ もぉ~~おに~さんたらっ♡ 恥ずかしいからチンポ奥まで咥えて誤魔化しちゃうっ♡ はむぅ! んっ……んぶぢゅぢゅぢゅぢゅっ~~~~うじゅるるるぅ~~♡ んっぶっ♡ ぢゅぅ~~ぼぼっ♡ ぢゅぅぼっ♡ ぢゅぅごごっ♡ んっぐぅ♡ ぢゅぅ~~ぐっ♡ ぢゅぶぅぅ~~♡」
どんな感じに教育をされているのだろうか、気になるがそれは後回し、今は亀頭をパクッと咥えながら舌をチロチロから、喉奥までかっ食らうディープフェラを躊躇なく行う初めてだけど絶品な、ギャルフェラチオを楽しまなくてはっ!
「んぼっ♡ んぼっおおおっ♡ おっ♡ おううっ♡ んぅ~~ぐぅぼぼぼっ♡」
大きすぎて飲み込めないかも、そんな発言無かったかの如く根元まで飲み込むモナちゃん。
フェラの音が下品すぎるだろっ! 咥えながら瞳をハートにして首を振る、太く糸を引く唾液が零れれば、頬をべっこりへこませたままチューチュー吸引をし始める……!
「ふぢゅっっーー♡ るぅうううぅ~~♡ ぢゅぢゅふふぅぅ~~♡」
「モ……モナちゃんそれヤバッ……俺もフェラされるの初めてだからもうっ……」
「んふっーー♡ んぶふううぅ~~♡ んぢゅっ♡ ぢゅるずずぅぅ~~ずぅ~~♡ ずっ♡ ずりゅううぅ♡ いひよぉ♡ おにいひゃんのおくひのなはにらひへぇ♡ ずぢょおおおおぉぉっ~~~~♡」
「うわあああああっ!! 強烈すぎいいいいいっーーーー!!!」
また陰嚢ごと物故抜かれる感覚……見た目はビッチギャルなのにエッチは初めてで、でもセックスもフェラも超うまくて……俺の中の女の子の概念が木っ端みじんになる。
「じゅっ……ぢゅっ……ふっ、りゅずずっ……ぢゅっ、ぢゅぐっ、んぐっ、んぐっ、んぐっ……♡ ぷぁ、はぁ……んはぁっ♡ これが精液の味なんだぁ……♡~~♡ おにーさんの味♡ 知っちゃったぁ♡」
「飲んじゃったの……? トンでもない量出た筈なのに……」
喉元の蠢きがやっと収まったモナちゃんは、精飲した証として口を開いて見せてくれる。
「ほぁ♡ せーえひのんひゃったよぉ~~♡」
「うっ! エロッ!!」
ドッ濃く興奮した精液が僅かに残っており、歯と歯を繋いでは糸を引く光景もヤバい!
バカみたいな量を飲み干してくれたけど、やっぱり苦しかったんだろう。涙目になっているけど俺を心配させまいと笑顔でおっぱい揺らしながら、チンポに頬擦りをしてくれる優しいモナちゃん……
「う~~ん、苦しかったけど美味しかったんだもん♡ あたしの卵子と巡り合ってくれるせーえき♡ 愛しいに決まってるじゃ~ん♡」
初対面から交際をすっ飛ばして嫁になったモナちゃんは、ちっとも萎えずに反りまくるチンポをフカフカ爆乳で包み込んでくれた!
「パイズリッッ~~~~!!?? これがおっぱいに挟まれるっ!! 男の憧れのパイズリッ!!!」
「にへへっ♡ おっぱいで挟むのもやってみたかったの♡ じゅーぶん濡れてるけどぉ……んぐっ、むぐっ、んっ……んれろぉぉぉ……♡ 涎を垂らした方がヌルヌルで気持ちいい♡ 見た目もさ、こーふんしちゃうでしょ♡」
迫力抜群の褐色おっぱいに挟まれたチンポの真上から、唾液シロップでデコレーション! 汗と我慢汁と唾液でコーディングされてピカピカに輝く俺のチンポは悦んでいる!
「チンポしゃぶりの時もね♡ いっぱいエッチな音を立てた方が男の人は悦ぶんでしょ? 少なくともあたしはそーやって教わったの♡ このおっぱいで挟むやり方も、ね♡」
凄い、ウラニア島の住民は特異性質だから当たり前なのかもしれないけど、性教育があまりにも進みすぎている! パイズリやフェラのやり方まで義務で教わるとか夢の国すぎるだろっ!! 夢の国のたった一人の男になれた俺にだけ振る舞われているっ!!
「うりゃうりゃうりゃ♡ どぉどぉ? あたしのおっぱい挟みっ~♪」
「うッ、むッ……ううッ、むううううッ!! チンポがおっぱいソファーに座ってるみたいっ……俺のチンポ専用の谷間だと思っちゃうよ……」
ギャルっぽい台詞でズリきってくれている、モナちゃんはエッチな義務教育を極めて真面目に受けていたのだろう。
チンポを挟むおっきい――120cm近いと思われる――おっぱい。
わざとズリ音を立てたり隠語を連発してくれたり。
「おに~さん♡ お口開けて……んっ、れろぉぉ……ずっ、ずっ♡ あらひのらえひ♡ のみなはらぱいじゅり♡ もっほきもひよふなっへね♡ んぐんぐっ、れとぉぉ……♡」
味覚と嗅覚でも俺を楽しませてくれるっ、五感を盛大に使ってくれている! こんな素晴らしいエッチを教えてくれるだなんて講師(?)に感謝せねばならない!
「らえひっ……んろぉ、飲みながらおっぱいとセックス♡ これってば最高なんじゃない♡」
「最高っ! 最高っ! 俺の男として未成熟で孵化も出来なかった部分をモナちゃんは導いてくれているよっ!」
うどんを一気飲みする勢いでモナちゃんの唾液を啜る、チョコドリンクみたいに甘い……発情液と化しているのかも。
ギャルい見た目に優しいパイズリ技能、視覚でも刺激でも楽しませる為に「これどーお?」「左右交互に動かすね♡」「おっぱいの圧を強めちゃうね♡」などなど、わざわざ声に出して伺ってくれるしパイズリ処女なのに、叩きこまれた技能はAVパイズリにありがちな、ただ強く擦り合わせるお仕事なパイズリとは真逆なのだ!
「んろっ、んろぉぉ♡ おに~さんのチンポ♡ そろそろヤバいよね♡ いーよ♡ おっぱいにも中出ししてぇ♡ あたしの身体はぜ~んぶおにーさんのモノなんだからさ♡」
「ああ……モナちゃん! モナちゃんは俺の嫁だっ! それでも物理的にマーキングっ……うッ!? したいッ! おっぱいに中出しッ! ふっ……おおおおおッッ!!」
120cm近くあるギャルパイで果てた。
最後の最後まで「出して♡ 出して♡」と、まるで揺り篭を揺するかの如く動きでおっぱいを操ってくれた。
赤ちゃんが欲しいのメタファーだろう、おっぱいにまで種付けを懇願しちゃうモナちゃん……エッチだ!
「わっっ♡♡ んっ♡ んやあああぁんっ~~~~♡ すごぉ……♡ ザーメンの雨だよぉ♡ えへっ、えへっ、おっぱいでもおに~さんイカせちゃったぁ……♡♡」
天井にまで到達してしまった精液がモナちゃんの頭に降り注いだ。
痛いと言いながらも嬉しそうで、チンポの奥底に残る精液を搾り出す為にまだパイズリは続けてくれているっ!
「やぁん♡ ザーメンであたしのおっぱい真っ白じゃん♡ 見てっ♡ おに~さんのマーキングがこぉんなに♡」
「うッ……エロッ!」
褐色肌を上書きせんと精液色が生える、ヌメり落ちれば褐色が再び顔を現して極めて卑猥で芸術的なコントラストとなる……
「完璧だよモナちゃん……事後開示までしてくれるなんてっ!」
この子は本当に偉いっ! パイズリは発射させたら終わりじゃないとまで「解って」いるのだからっ!
「えへぇ♡ おっぱいの裏側までザーメンくっ付いてるもん♡ ……おに~さん♡ おまんこ……こっちにもまたおっぱいに出してくれたみたいにさ♡ ネバネバ糸引くザーメン出して欲しいっ♡」
ずっと眺めていられたがモナちゃんは我慢できないようだ。
ザーメンブリッジを拭き取らぬまま(偉い!)お股とおまんこをガパッ、と広げてさらにおまんこの上で両手を重ねてハート型を作る!
「来て♡ おに~さんのザーメンたっぷり注ぎ直して♡ モナに種付けして♡ 妊娠っ♡ 妊娠っ♡ 出産♡ 出産♡ 家族♡ 家族♡ おに~さんの子供いっぱい産みたいよぉ~~~~♡♡」
俺だって我慢が出来る訳がないっ、パイズリ射精したばかりのチンポは既に充填完了、この島にいる限り萎えチンになる事は考えられないっ!
「あはぁぁぁぁっ♡♡♡ おに~さんのチンポぉ♡ あんっ♡ あっああああっーー♡ チンポぉチンポォ♡~~~~♡ 旦那様チンポがぁぁ~~♡ んっ……ひゃいいいぃっ~~~~♡ 奥ぅ♡ グリュグリュけじゅられへりゅぅぅああああっ~~♡ んはぁっ♡ はぁぁっ~~♡ んっ♡ はぁっ♡ はっ♡ はぁひいいぃ♡」
正常位っ、挿入っ!
俺をこんなにも慕って愛してくれる女の子……この世にいないんじゃ? 何度も思っては鬱になってオナニーして直しての繰り返しだったけど!
「おに~さん好きぃっ♡ カッコイイッ♡ 逞しデカチンポに相応しいのぉーー♡ あっーー♡ あっああああっ~~♡ 好き好き大好きぃ~~~~っ♡ おに~さん大好きだよぉーー♡」
そんないっぱい好き好きって言われたら……嬉しくて強固でイカつくてエグい精液が作られるぅっ!?
全肯定褐色爆乳ギャルのおまんこも、俺のチンポを抱きしめながらちゅくんっ、子宮口と亀頭が接触の度に舌出しアクメでつま先がピ~~ンと拘縮している!
俺も全身の筋肉が極限の緊張を超えている、気持ち良すぎて死にそうっ、死んでたまるかっ! 5人どころかこの島のメスを全員 種 付 け し て や り た い っ !
「始めの一歩だよっ! 初めてがモナちゃんで本当に良かった!」
「あたしもっ♡♡ 素敵な旦那様と会えちゃった♡ 嬉しいっ♡ 幸せなのっ♡ おに~さぁんっーー♡♡」
俺の居場所、ここだったんだっ! 種付けこそ正義っ! まず種付けをしろっ! チンポと精力にモノを言わせられるっ!
「イクッ♡ イクッイクッううううう~~~~~~♡♡ すっごく奥ぅぅ~~♡ 孕ませてええええええっっ♡♡~~~~♡♡」
俺もイクッ! 最後にガッチリと腰を掴んで仰け反り絶頂っ! 全放出で身体が軽くなっていく感覚と、メスに種付けを行っているオスの使命を果たせている感動に打ち震えるっ……
「♡っっ~~~~~~ ♡ ッ……♡ あっ……♡ あああぁぁ……んっ♡」
……………………ゴポッ、最後まで射精しきって流石に疲労が全身に纏わりついていたが、チンポを引っこ抜いた刺激と精液が溢れ出た音を聞いて、疲労を興奮が上回り陰嚢がもうアガってくる……
「おに~さんの……旦那様の♡ ザーメンいっぱいぃ……♡♡」
痙攣すればするだけおっぱいも小刻みに踊ってくれて、興奮を増長させてくれるモナちゃん。
最初のセックスにして、最初の種付け行為は大成功と言えるだろうっ!
「いやっ、まだ妊娠していないな、だからこれからもいっぱい セックスだよモナちゃん! 例え妊娠しても毎日セックスしようねっ!」
「うんっ……♡ 子供育てながらもセックスぅ……したいっ……ありがとっ♡ 旦那様……♡♡」
ギャルい容姿ながら一途に俺を受け止めてくれたモナちゃん、このままもう40戦ほどを望みたかったのだが……
「小五郎よ、〝ひとまずの〟種付けは終わったのだろう? 申し訳ないが次の子が控えておるのじゃ、そろそろお願いしたいのだが」
名残惜しいがおババ様からのご命令、確かにこのままだとモナちゃんとだけセックスしまくって、数日はこのテントから出なくなっていただろうなぁ。
「行って来るねモナちゃん!」
「行ってらっしゃい♡ 戻ってくるの待ってるからねー♡」
まるで仕事に行く旦那を見送るお妻様だっ!
他の女の子とセックスするというのに、モナちゃんはそれが当然だと恨みも妬みも一切の混ざらない、絶頂の抜けきれていないフニャとした笑顔で手を振ってくれた。……もう片方の手はおまんこを弄ってたけどな!