船旅中に海に落っこちて目を覚ましたらおっぱい大きい女の子しかいない島に流れ着いたから種付け王になります! 作:緋枝路 オシエ
・種付けに興味津々な爆乳双子の場合
二番目のテントに入ったら左右から出迎えてくれたのは……二人の女の子だった!
「初めましてお兄様、私は〝ミセ〟と申します。双子の姉です」
うっほっ! おっぱいデッカ!! 貝殻ビキニって実在したんだっ!
乳輪さえ隠れてればいいなアウトラインをギリギリで掠めるスタイル! 竜胆色の髪をポニテにしているこれまた美少女! 美少女と美女しかいない島っ!
モナちゃんと比べてしまうのは酷ではあるが、モナちゃんが規格外な大きさなだけでこの子も訳が分からないくらいにおっぱいがデカい!
「16歳です、殿方とお会いするのは勿論初めてです……お待ちしておりました、お兄様のようなすっ、素敵なおチンポ様の持ち主をっ……」
歓迎の証として、とりあえずおっぱいを触らせてくれるっ!
明確なサイズは相変わらずメジャーが無いので不明ではあるが、童貞を卒業しガチセックス種付けをした俺の頭の中には自然と三行の数値が構築されていっている。
「これはっ……109cmかなっ! 16歳で109cmっ……ミセちゃんだってご立派じゃないかっ!」
「そんなことっ……あっ♡ お兄様の手つきっ……く、ふっ、はぁ……はぁ……あっ、はっ、はっ……ぅ、はぁ、ああっ……♡」
おっぱいを手に馴染ませるように、揉みながら少しずつ移動させて全形を指紋にインプットさせていく。
既にチンポがガチビンだっ! フッカフカで適度に反発してくれたモナちゃんの爆乳とはまた違う、女の子一人一人が違うおっぱい!
しっとりした肌触り! 16歳の若さ(モナちゃんだって20歳だったけどね!)が詰まっている!
「あっ~~♪ お姉ちゃんったらズルいぞっー! 私のも触ってよーお兄ちゃん♡」
「おっ……おにい、ちゃん、だとっ……!!!」
俺には妹がいた。
優秀な奴だったからキモいオタクだと馬鹿にされた、友達を連れてくる時は「邪魔だしキモいから出てって死んで」とも言われたことさえある。
だからエロゲーをしてても妹キャラは全然萌えなかった、寧ろ「お兄ちゃん」は俺のトラウマを抉るから妹キャラは地雷であった。
だけど……! トラウマ、最速克服できたった!!
「ああんっ♡ んっ♡ んははっ♡ あっ、あはっ♡ お兄ちゃんの手つきエッチだ♡ ねーねー、お姉ちゃんとどっちがいいかな? どっちのがおっきい?」
「こらミル! お兄様を困らせたらダメよっ! ……私のおっぱいもいいですよね? モナさんには負けてしまいますけどっ、んっ! いつか現れる殿方、救世主様へ失礼のない身体に仕上げているつもりです」
両手に花、両手におっぱい! 椰子の実か何かをくり抜いた極小ビキニを着てるのは、妹のミルちゃん!
大きいんだけど軽く感じちゃう不思議なおっぱい! ぷるぷるぷるぷるっ、思い通りに揺れてくれる軟体スライムおっぱい! 双子でもここまでおっぱいが違うのかっー!
大人びた顔立ちのミセちゃんとは違って、ミルちゃんは少し生意気に思える。
髪色は同じだけど三つ編みにしてて、外見は文系だけどかなりグイグイ行く性格してるのかもしれない。
ちなみにおっぱいの大きさは……なるほど! ミルちゃんの方がホンの僅かに大きい! 多分110cm!
「どっちのおっぱいも大好きだよっ! ほらっ、俺のチンポすんごい事になってるでしょ? 二人とエッチな事をいっぱいしたいんだって唸ってるよ!」
「あっ♡」
「おおっ♡」
息を漏らしツバを飲み込む二人のスケベビキニ少女は、俺の股間に釘付けになっている!
なんだろう、まだ二回しかセックスしてないのに歴戦の猛者並みに自信があるんだよな! 俺がやる事全てが成功する気がして!
「おチンポ様っ……なんと頑強な……おへそまで反っていて……これほどまでに熱いだなんて♡」
「すっご♡ ここまではガッチガチだけどへぇ~~! タマタマ付近は柔らかいんだね~~! 勉強した事って本当だったんだぁ!」
日様づいてチンポ観察する姉妹、ミセちゃんは顔を背けながら恥ずかしそうに、ミルちゃんは真下から玉袋と裏筋を覗き込みながら、チンポを撫で扱いてくれる!
「二人とも処女だよね? エッチに興味津々なんだね!」
「はいっ……エッチ、種付け……されたいのです……♡ 種付けの機会に巡り合えるだなんて幸運です、どれだけ願っていても叶わない時は叶わないのだと、おババ様から教わったものなので」
「うんっ♪ 多分ね、この島で産まれてなくっても私はエッチしたがってたと思うの♪ いっちばん気持ちがいい行為なんだよね? 男の人の白くてネバネバした液体を私達の身体に注いで……♪ 凄いよねー! そうしたら赤ちゃん産まれるんだもん♡ 神秘的っ~♡」
生きていても男が漂流してくるとは限らない、女が漂流してきたら種付けは行えない。
ある意味で彼女達は毎日ガチャを回しては、実装されているのかも分からない最高レアリティのキャラを待ち続けている立場なんだ。
「大丈夫っ! 俺が来たからにはしっかり種付けさせて貰うからねっ! さぁ、おっぱい見せて欲しいなっ!」
イキり勃ちすぎているチンポがさらに膨張し、青筋を増やせば「きゃぁ♡」「わぁ♡」と驚きと歓喜が同調した悲鳴を漏らしてくれる!
ていうか、童貞卒業したばかりが故に「処女だよね?」なんてクソ失礼な質問しちゃったけど……二人はチンポを凝視しつつも、真面目に答えてくれていた。
「セックスはもちろんした事ないけどー、オナニー……♡ 結構な頻度でしちゃってるよ♡ だって待ちきれないんだもーん♡ 男に人にぃ♡ ミルのおまんこズッコズッコしてパンパンッ♡ デカおちんぽでハメられる想像しながら一人エッチ♡ これからはお兄ちゃんがハメてくれるからもうしなくていいかなぁ♡~~♡」
「ああっ! お互いにオナニーはもう卒業だよ! あっ、オナニーしながら高め合うのはありかもだけどw お望み通りハメ倒してあげるからねっ! んでっ、ミセちゃんはどう? オナニーしてたの?」
抱き着きながらおっぱいを押し付けてくれるミルちゃん! 処女だけどエッチ大好きなのはこの島では当たり前なのかっ!
「おちんぽハメしてください♡」、耳たぶを甘噛みしながらのおねだりは強烈だっ! ぞわぞわした感覚が鼓膜からチン脈まで流し込まれて、ミルちゃんの太ももに亀頭が勝手に擦れてしまう!
「私はっ……しておりませんっ!」
「ウソだっー! 一緒にオナニーしてるじゃん♪ しかも私よりも激しく! 木の枝を切ってさぁ、『このくらい太いのかしら』って想像しながら♡」
「っっっーーーー!! ミルッ!!」
「恥ずかしがらないでいーじゃん! 救世主のお兄ちゃんだってエッチ大好きなんだしっ♡ 恥ずかしいからウソついたって気持ちいいエッチできないし、お兄ちゃんに失礼じゃん! 二人纏めて可愛がってもらおーよ♡ 大体私達発情期なんだし♡ ヤらないでどーすんの♡」
こうなったら普段とは立場が逆転してしまっているのか、恥ずかしさが先行しているお姉ちゃんを諭す妹、だけどチンポへ射す興奮の眼差しは寧ろお姉ちゃんであるミセちゃんの方が強く思えて……
「お兄ちゃん♡ おちんぽしゃぶりさせてっー!」
「お兄様っ! おチンポ……お口でご奉仕させていただきたいですっ……!」
「もちろんっ! 姉妹なんだし二人一緒に仲良くお願いっ!」
ベッドへ寝転んでしまえばミルちゃんとミセちゃんは、手を繋ぎながらすぐチンポに頬をくっ付けてくれる! 左右ともに同じタイミングでピトッ!
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「頬っぺたでおちんぽシュコシュコ♡ 凄くエッチな事してるねお姉ちゃん♡」
予想できなかった未知の感触、未知の技、姉妹で繰り出される頬っぺたチンポサンドイッチ攻撃!
これはエロイッ! 頬からでもドクッドクッ、興奮と淫欲の鼓動がチンポ側面から伝わってくる!
「はぁ、はぁ、ダメよミル、救世主様をお待たせさせてしまうのはっ……」
「えーっ! お姉ちゃんがしたがってたんじゃん♪」
双子だからお互いのしたい事を言葉無くして分かり合えるのかもしれない。
ミセちゃんは恥ずかしがりながら頬圧を強め、ミルちゃんはチンポを頬へ押し込みそのままスリスリと、じゃれてきている。
「こんなに可愛い双子ちゃんとエッチできるなんて感激だっ!」
……チンポを挟む頬、左右どっちも赤くなれば熱くなる!
ああそっか、女の子だらけの島だから「可愛い」と言われたことが極端に少ない、もしくは皆無なのかもしれない。ましてや俺は異性だし。
「可愛いなぁミセちゃんもミルちゃんも!」
「お兄様そんなぁ……♡ お褒めいただき光栄でございます♡ 来るべき日を信じて鍛錬し続けた甲斐がございました♡」
「私達処女だけど頑張ってきたんだよ、お兄ちゃんに思いっきりぶつけちゃうね♡ お姉ちゃん! アレやってあげよーよ!」
頬ズリだけでも大分アガッて来ていたが、二人はもっと気持ちいい事をしてくれるらしい!
何だろう、普段は姉のミセちゃんが引っ張っているけれど、エッチになるとミルちゃんが引っ張っていくのかな? 初めてだから分からんけどね!
「ではお兄様……おっ、おちっ! んぽっ! ……おチンポしゃぶり♡ フェラチオをさせていただきますね♡ れろっ、んっ♡ 我慢汁、お兄様の匂い……味、すんっ、すんっ、はぁ……♡ ちゅっ、ちゅっ、おチンポにキスしちゃってます♡ ちゅろっ、ちゅろっ、私の全てをお兄様に捧げます♡」
「お兄ちゃん! 舐め舐めして中出しエッチしやすいおちんぽにしあげちゃうね♡ れるんっ♡ ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅちゅぅぅ♡ ぴちっ♡ ぴちぴちぴちっ♡ 塩っ気が濃ーい♡ ウラニア族って精液いっぱい摂取すればもっと美人になれるから♡ いっ~ぱい飲んでお兄ちゃん好みの美人になっちゃお♡」
チンポは側面からの刺激に弱いっ! オナニーでも側面カリ首ツンツン法をすれば、わりと早くぶっぱしてしまっていたのに、可愛くておっぱいの大きい処女の二人が亀頭を舐めしゃぶってくれている!
ミセちゃんは舌の表面で丁重に、ミルちゃんは舌の裏や横まで使いカリ首のミゾに這わせてくれる!
「ちゅっ、ちゅんっ♡ どうですかお兄様ぁ♡」
「れちゅれちゅれちゅぅ~~うぅ♡ 私達上手に出来てるかなぁ♡」
「うッ、上手いっ! もう少しで白くてドッ濃いのいっぱい出るっ……最高だから続けて欲しいなっ!」
「嬉しいですお兄様ぁ♡ 頑張りますね♡」
「やったぁ♡ お兄ちゃんに褒められるだけで私はっ……♡」
二人の頭を撫でれば無意識なのだろう、おまんこを片手で抑えようとする仕草を見せた。
絶対に濡れている! さっきまで童貞だって俺がWフェラされてるし、女の子をビシャビシャにしてしまっている!
この島に流れ着いてから人生変わってしまった! 一生この島で種馬として――一人のオスとしても――暮らしますっ!
「んれぇろぉぉ~~~~♡ ちゅぱっ、ちゅぱぱぱっ♡ お兄様のおチンポぉ~~♡ 真下から拝むのも迫力があって大好きですっ♡♡」
「ちゅぅぅ~~ずっ、ずずずずずっ♡ ちゅぱはぁ♡ れるるるるるっ~~~~れぇろぉ♡ お玉も残さずにいただいちゃうね♡ あもっ♡ もごもごっ~~♡ ぢゅっ、ぢゅふっ♡」
うオオオオオッ!! ついばむフェラからガチのフェラになったああああっ!!
チンポを真下から拝むアングル、さぞや巨塔に見えているだろう!
ミセちゃんは鼻を埋めながら亀頭から根元までしっかり唾液でコーディング、ミルちゃんは玉袋に鼻を埋めながら時には一つ、時には二つのデカ金玉を丸のみしてくれる!
多彩かつ左右で異なる刺激、童貞を卒業したばかりの俺が耐えられる訳が、ないッ!
「んあああああああッッ♡♡~~~~♡ お兄様の精子様出ましたあああっ~~~~♡ あああっ♡ 熱いですっ♡ 髪にも、顔にもぉ♡ はぁ……いっぱい♡ ありがとうございますっ……♡♡」
「わァ♡ きゃああああッ~~~~ンンッ♡♡ わぁ、ぷっ♡ ンッ、ゴクッゴクッ、ふぅ~~~~♡ お兄ちゃん気持ちよくなってくれたんだね♡ ミルは嬉しいよ♡ んっ~~お姉ちゃんも私も♡ 精液でネバネバぁ~~♡ お兄ちゃんのおちんぽと私のお口とお姉ちゃんの……全部繋がってる♡♡」
遠慮なく顔射に髪射に口内射精。
美少女が台無しになる精液顔面パック、綺麗な竜胆色の髪は黄色が混じった白濁で上染めされて、二人の口と俺のチンポをザーメンブリッジが糸を引いて千切れないっ!
「ふぅ、ふぅ、ふぅ! ほら見て! あんなに出したけどもうチンポ元気になっちゃった! ミセちゃんとミルちゃんがエッチすぎるからさ、俺の頼みを聞いて貰えるかい?」
たぷっ♪
足の付け根に落とし込まれているおっぱい! 100cmオーバーの双子おっぱい!
萎え知らずになった巨塔チンポへ対し、祈りを捧げるように手を組みながら二人は瞳をハート型に変化させている!
「はい♡ お兄様にエッチなご奉仕をして子を宿す為に16年間生きて来たのです♡ 何なりとお申しつけください♡♡」
「お兄ちゃんの言う事なら何だって聞くよ♡ 私もミセお姉ちゃんもお兄ちゃんが大好きだもん♡ ここに詰まってる精液た~んと私達の身体に出してね♡」
金玉を揉みながら俺の指示を待ってくれる二人、どちらも身体は細身なのにおっぱいだけはやたらムチムチ!
「これだけ立派なおっぱいの持ち主なら、うッ!? オッ……ヲヲヲヲ……おうッ!? 使って貰いたいに決まってるジャン……!!」
W パ イ ズ リ
しかも血のつながった双子という仁義なき最強で最胸のドリームコース!!
「ふわぁぁ♡ お兄様のおチンポを挟んでしまいましたぁ♡」
「お兄ちゃん♡ 私のおっぱいどーお? やぁっ♡ お兄ちゃんのおちんぽおっきすぎるぅ♡ 私達くらいのおっぱいならおちんぽは埋まっちゃう、そう教わったんだけどなぁ♡」
素晴らしいッ、生きるって素晴らしいッッ!! 俺が今までクソみたいな人生を頑張って生き抜いてきたのは、この双子にWパイズリされるご褒美があったからだと、今ならそう解釈すら行える!
貝殻と木の実のビキニを外した二人のサンドイッチ! 今度はおっぱいでサンドイッチ! 片乳と片乳を贅沢に一つずつ使った109と110cmを誇る正真正銘双子のダブル・パイズリィィッ!!
「んぅ! んんっ! ふぅ! んっ、はぁ、はぁ、あああんっ♡ おっぱい……お兄様のおチンポ♡ カリ首で抉られてしまいますっ♡ はぁ……ぁぁぁっ……~~♡ 実ったおっぱいを活用していただき誠にっ、ふぅ♡ んんんんっ~~~~♡♡」
ぎゅっ~~と押してくれるから二人の勃起乳首がチンポを拘束する!
「お兄ちゃんのおちんぽ凄すぎるよっ♡ おっぱい押し付けてるのに跳ね返されちゃうっ♡ 乳首っ、はぁ♡ 私達も感じちゃう♡ 乳首でカリ首コリコリ♡ お兄ちゃんも気持ちよくなって♡♡」
片手で彼女達のおっぱいの根元を何とか掴み、不規則に、めちゃくちゃな動きでチンポへ擦り付ける!
俺の為に完成させた爆乳を、俺が好き放題に扱う主導パイズリ! これこそドリーム! だがリアル!
ずっしりおっぱいでミヂミヂカリミゾに食い込んで来るミセちゃんの109cm!
信じられないくらい軽い、けどデカすぎる不思議110cmミルちゃんおっぱいはチンポでヘコませるに限る!
見た目はとっても似ていておっぱいも殆ど同じ大きさなのに、おっぱいの性質と乳輪の大きさは全然違うっ! ミセちゃんの方が乳輪大きくてエロいwww
「やぁん♡ 言わないでくださいませお兄様ぁぁぁ♡♡」
「お姉ちゃんたらねー♡ 毎晩乳首弄りながらオナニーしてるんだよ♡ 漂流してくれる救世主様を想いながら……♡」
「ミルッーーーー!! あなたやっぱり覗いていたのねっ!!」
「当たり前じゃん! ていうか皆知ってるし♪ だから乳輪広がっちゃうし乳首がふと~~いんだよね♡」
「やぁっ! やあああっ! やだあああっ……♡ でもっ、お兄様のおチンポ気持ちよくって♡ あッ、はあああッ……あくぅんんっ♡ こんな私はお嫌いで――」
「好きッ!! 超好き大好き愛してるよミセちゃんっ!! ドスケベ乳首も乳輪も大好き!! ほらっ、俺のチンポ突っ込めるじゃん! 俺のチンポ突っ込めるように準備してくれてたんだよねっ!」
「あっ……………………♡ はいっ♡ お兄様のおチンポを乳輪でも受け入れる為にっ……~~♡ お兄様大好きですっ♡ 結婚してください♡ お口にもおっぱいにもおまんこにもっ♡ お兄様の優秀な遺伝子をお授けくださいませっ♡」
乳首がエロくて何が悪いっ! 肥大化している乳輪に入り込んだ亀頭が鈴口で乳首をキャッチ!
うほおおおっ! 乳首コキをしてあげながら乳輪チンポホールぅ!? こんな新感覚を味わえる乳輪と乳首が悪い訳ないじゃんっ!!!
「……………………お兄ちゃんっ!! 私にも構ってよっーー♡ 私のおっぱいは乳首も乳輪も普通だけどバストサイズ♡ お姉ちゃんより大きいんじゃない? 本当に少しだけど大きいよね♡ おちんぽで測定してるお兄ちゃんなら少しの違いも分かってくれるよね♡」
ミセちゃんのおっぱいにばかり構っていたら、ミルちゃんが嫉妬したのか自ら乳輪を広げて、乳輪とセックスする穴を作ってくれたwww
「ひゃあああぅんんっ♡ お姉ちゃんと同じ事してぇ♡ 乳首も乳輪も犯して欲しいよぉ~~♡ ひっ、んっ~~~~ああんりゃあああぁぁ♡♡」
「ミルちゃんも乳首弱いんだね! 姉妹だから性感帯同じなのかなっ!」
ズポッ、ズポッ、ズヂュッ、二人仲良く交互に乳輪ファック! チンポを飲み込みすぎて乳輪の内側に亀頭の形が浮かび上がるっ!!
「いいねっ、いいよコレッ! ミセちゃんとミルちゃんの姉妹しか出来ないおっぱいセックスだよっ!」
「ああっ♡ ああっ♡ ふぅ~~~~にゃああっっ♡ お兄様ダメですっーー♡ 私イッてしまいますっ♡ お兄様もっ♡ お兄様もおおおおおっっ~~~~イッて♡ イッちゃ、まっ……んあああああああッッ~~~~~~♡♡」
「あああっ♡ ヤバッ♡ ダメェ♡ お姉ちゃんと一緒にイクぅ♡ 大好きなお兄ちゃんにおっぱい犯されてイクのおおお~~~~っ♡♡ イクッ♡ イクッ……うううううッッ~~~~~~~♡♡」
乳輪ダブルファックも刺激が強すぎた、重たいのと軽いの、どっちも最高で即イキ顧みないパン突きを連射すれば金玉が跳ねるわ跳ねるわっ!
最後は再びおっぱいの根元を掴んでから、片乳ずつチンポを挟ませてのWパイズリでフィニッシュ!
「こっちにもあげるからね二人とも!」
跳躍した精液は当然谷間へ入り込み、少しチンポを離せば描かれるのはザーメンブリッジ!
それだけでなく乳首が性感帯の二人には、忘れずに乳輪の奥へと追加射精! 乳首からだって孕ませたいっ! 手を繋いで仲良く連続イキしてくれた!
「ひぁ……♡ ひぅ……はっ♡ はっ♡ はぁぁ♡ おにい、様ぁぁ……お兄様ぁ……♡ 大量射精……素敵ですっ……♡♡」
「ひぃ……ひぃ、ひぃ、ひんんっ♡ お兄ちゃんの精液ぃ♡ 谷間も乳輪もっ……種付けされちゃったぁ……嬉しいっ♡♡」
おっぱいとおっぱいでもザーメンブリッジは繋がっている、そして中心でソソるは俺のチンポとも繋がっている!
型呼吸しながらパイズリとニプルファック絶頂を体感し、かなり遠くまでトバされてしまった二人が戻ってくるまでの間も、片乳同士を掴んでサードパイズリ! こんな爆乳なら何億と乳内射精したって全然足りんっ!!
「お兄様♡ 本番行為もお願い致します♡♡」
「お兄ちゃん♡ 生のセックスもしてぇ♡」
「どうか♡ 種を♡ 救世主様であるお兄様の精液を♡」
「ちょうだい♡ ミル達を孕ませて♡ お腹膨らませて♡ 身も心も全部お兄ちゃんのブチ撒けてっ♡」
二人とも同じタイミングでザーブリがこびり付いた、おっぱいをペタンペタンッと極限勃起チンポへ当ててくる!
今この瞬間にも精液が生成されているっ! あああっ! 金玉がおめぇ! ダンベルを付けられてるみてぇだ!
「生ハメセックスするよっ! 最初はミセちゃんだっ!」
それもこれも、エロくておっぱいが大きい姉妹が悪いんだっ! もうちょいズリズリラッシュを楽しむ予定だったけど、おまんこが恋しくなったチンポに従い感激しているミセちゃんを押し倒す!
「きゃぁぁぁっ♡♡ お兄様ぁ♡ 貫いてくださいっ♡♡」
色々な体位を経験したいっ!
モナちゃんとは騎乗位だったからミセちゃんはバックからだっ! おっとり清楚系ドスケベ爆乳ポニテっ子の手首を掴んで、完璧に後ろからハメ犯す体勢を作ったらミルちゃんがおっぱいを押し付けながら耳打ちしてきた!
「お姉ちゃんね、実は……♡」
……なるほどっ、バックは偶然だったけど最もされたかった体位だったらしい! その理由は――
「ああああああああああっっっ♡♡♡ お兄様のおチンポ様ぁぁぁぁ~~~~~っっ♡♡ んぅッ♡ んぅぅぅッ♡ んッ……うううぅぅッ♡ はァ♡ へぇ♡ へッ♡ えッ♡ えッッッ~~~~ッ♡♡」
貰い受けた二つ目の処女膜開封! あんまりに潤滑が良好だったから思いのほか奥まで進んじゃった!
おまんこには竜胆色の毛が僅かに生えている、年相応、やっと生えてきたって感じかなっ!
モナちゃんとは違った温度! 密度! 蠢き! 形! その全てが俺に中出しさせる最適解おまんことなっていくんだっ!
「んァァアァ♡ ァァ~~ッ♡ アッ♡ アッ♡ お兄様ァァ♡ おにいさ、ヲッ♡ オオオヲヲーーーーッ♡ オオうぅッ♡ うおヲヲヲヲッ♡♡」
マ、マジかっ、ここまでかっ!? お淑やかな口調が消滅したどころか、ケモノみたいに吠え喘いじゃってるミセちゃん!
ミルちゃんから「お姉ちゃん、実はマゾなの♡ 救世主様が現れたらムチャクチャにされたいって♡ オナニーも激しいし♪ だから処女でも最初からトバしちゃっていーよ♡ 望んでるもんお姉ちゃん♡」
てな事を言われたんでっ! どっちにせよ童貞あがりの俺がピストン速度なんて調整できるワケないけどっ!!
「いい恰好だよミセちゃん! 初めてのセックスなのにウオゥウオゥよがっちゃって! こんな下品に喘ぐ子だとは思わなかったけどっ!」
「ンッオオオオッ♡ も♡ もうひわけありまへぇんっ♡ わらひっ♡ どひゅけべなんでぇしゅ♡ ほッ……♡ ほおおおおっ~~~~♡♡ おまんこおおおおぐぅぅッ♡♡ ぶっとひのはいでぇぇぇッ♡ えへぇぇぇ♡ えええっーー♡ んへええええッッ~~~~♡♡」
「うわっ……♡ お姉ちゃんエロッ♡ 野太いのかカン高いのかも分かんないくらいエッチな叫び♡ あっ、あぁダメ♡ お兄ちゃんにガンガンされて背筋ブルブルさせちゃってるお姉ちゃん見てたら……わ、私もっ……あんっ♡ ふんっ♡ んっ、ふふうぅ♡」
すげぇ! 後ろから挿入だとチンポの向きが逆になる!
当たり前だけど本当にそうなるんだなぁと、ミセちゃんの手首をガッツリ掴みながらのピストンで直に理解出来たよ!
つーかエロ過ぎるっ! 騎乗位もエロかったけど後ろからも激エロだっ!
おっぱいがデカすぎるから後ろからでもブルッブル揺れるのが楽に見れるwww 腰を打ち付ける度にお尻の形が平べったくなる! イイ感じの肉感だから支配感が増大してくる! このお肉をもっと潰して揺らしたいとっ!!
「ふぅンヲヲヲヲッッーーヲオオオゥぅぅーー♡ おホォォォッッ~~~~♡ お˝に˝い˝さ˝あ˝ぁ˝ぁ˝♡♡」
とんでもねー声っ! 只管にピストンで悶えるミセちゃん! ピストン摩擦とおまんこの発熱でチンポが火傷しそうだっ!
「ミセちゃんのおまんこすっごい締まるっ! このマゾおまんこは俺のモノだからねっ! 精液いっぱいブチ込むけどいいよねっ!!?」
「いひィ˝ィ˝ンンンッ˝♡♡ イ˝ッ˝♡ いいれふぅッ♡ おにいさまのおちんぽだいしゅぎいいィィッ~~~~ッ♡♡ だいひゅぎれぢゅがらァァァッ♡♡ ながらひぃをををヲヲ♡ おねがひまひゅううゥゥヲヲヲヲッ~~~~~ヲヲッーーーーンオオヲヲッッ♡♡」
ギャップがたまんねぇ! 恥ずかしがりつつも精一杯ご奉仕してくれていたのに、チンポブチ込まれると我を忘れて本能のまま感じちゃうミセちゃん可愛すぎるっ!
「自分から腰振っちゃって! あああっ! すげすげぇっ! チンポがおまんこの肉海にねっとりみっぢり~~~!!? のぉ! 飲み込まれるっっーー!! 中出しッ! イクッ、ああああイクッ!! ミセちゃんッッ!!???」
ケツ穴までヒクつかせて喚き散らすミセちゃん! もう何を叫んでいるのか分からない、憧れのチンポ、憧れのセックスに身も心も焦がされて受精する事しか考えられないのだろうっ!
「るぅ˝う˝う˝ぅ˝ヲ˝♡ ヲ˝ぅ˝ヲ˝ヲ˝イ˝イ˝ィ˝♡ グう˝ぅ˝う˝ぅ˝~~~~う˝ン˝♡♡♡ ア˝ア˝ア˝ア˝ヲ˝ヲ˝お˝お˝ッ˝ッ˝ほ˝お˝ぉ˝ーーーーーーーーーー♡♡♡♡」
中出しっ、完了っ!
枕を噛みながらの大絶叫、くぐもり過ぎたケモノの叫びがウラニア島全土に響き渡っただろう。
チンポは女の子の本性を暴く、一見するとエッチが苦手そうに思える外観のミセちゃんも、チンポ挿入すれば誰よりも悦び誰よりも野性的なセックスを好む淫乱ドスケベおっぱい女だった!
「ほお˝……お˝っ˝♡ おっ♡ おっ♡ ヲ˝ヲ˝ぉ˝ほぉぉぉ……………………♡ あいがひょ、ごじゃいま、ふっ♡ ふっ、ほおおぉ……~~~~♡♡」
「休んでいてねミセちゃん! すぐに中出しエッチでまた可愛がるからね!」
イキ痙攣から戻ってきたら彼女は大いに羞恥するだろう、その反応がまた楽しみで頭を撫でてから耳にキスをし布団をかけてあげた。
……耳へのキスだけで「はヲ˝ッ˝♡」ってヤバい声出して、仰け反りイキしちゃったけどねw
「さぁミルちゃんの番だよっ!」
「ふひゃっ!? ふぅ、んっ! にゃあっ♡」
オナニー中のミルちゃんを無理やり立たせて壁に手を付けさせれば、ミセちゃんには肉感で劣るもスベッスベな手触りのお尻がぷるるん揺れる。
「お兄ちゃん♡ 私もお姉ちゃんと同じで後ろからっ♡♡」
「うんっ! ケモノみたいなセックス、いやっ! 立ちながらのコウビしようっ! 子孫繁栄、生き残る為の勇ましくて神秘的な儀式だよ!」
「交尾っ♡♡♡ お兄ちゃんとしたい♡ 交尾交尾交尾っ♡ コウビコウビコウビぃぃ~~~~♡ 後ろからガンガンズシズシおちんぽで突いてぇぇぇ♡♡」
お尻を高く上げながらフリフリ発情交尾のお誘いを受けたら、腰をガッチリ掴んでの四つん這いファックするしかないでしょっ!
「ん……♡ ンンンッ~~~~♡ キぃ♡ キたはぁぁぁぁ♡♡ おちんぽぉおちんぽおおおぉ♡♡ お兄ちゃんおちんぽしゅごほおおおぉ♡♡」
「ミルちゃんのおまんこ処女もごちになりましたっ! うわっ!? めっちゃ狭っ!! チンポ侵入拒むくらいに狭いっ! まぁ奥までっ、うううっ! 入ってるんだけどっ、ねえっ!!」
「ひふっ♡ ひふううぅ♡ はやぁぁぁ♡ おちんぽしゅごっ♡ はやいのしゅこおおお♡ あっ♡ あっ♡ んひっ♡ んりゃはぁぁ♡ んっ~~んふぅうにゃあああっ♡♡♡」
姉妹だからもしかして? 俺の予想は的中していた!
ミルちゃんもマゾだっ! 絶対にマゾだっ! ついでにおまんこの毛はミセちゃんと同じで生え始めたばっかりだ!
ミセちゃんみたいなオホでアヘな叫びはしないけど、初めてなのに立ちバックをお望みで子宮ドカ突かれてギューギューに締め付けてくれるんだもんっ!
「おまんこ悦んでるねミルちゃん! もっと速くて強い方がいいかなっ!?」
「お願いお兄ちゃんっ♡ もっともっと♡ お兄ちゃんのおちんぽでミルを好き放題犯してえぇえぇぇっ♡♡~~~~♡」
ギュッ、爪を立てお尻を掴まれただけで顎を仰け反らせたミルちゃん! ケツ穴も姉妹揃ってヒクヒクさせておまんこに至っては、掃除機で吸い込まれるみたいにちゅーぢゅー音立てて子宮口がチンポ汁をガブ飲みしてくれる!
「お姉ちゃんがマゾで自分までマゾと思わなかったんじゃないかなっ!?」
この征服感! ケモノセックスは真後ろからが基本形態だっ! ケモノにとっての正常位こそバック!
表情は覗けないが三つ編みがぐしゃぐしゃに乱れるくらい悦んでくれている! 唾液を振りまきながらおまんこ汁もじゅわり落ちて、姉妹揃っておまんこでチンポを火傷させようとしてくるwww
「わかぁぁぁ~~~♡ わからにゃはっはりょ♡ わらひまれコレしゅきなのわかんにゃいゃぁぁうい♡♡ んっひゃあああやああっ~~~♡♡ うひりょおお♡ うひろえっひしゅひいぃ♡ らいひゅひらよおにいちゃぁぁん♡♡」
ビクッ、ビクッ、背筋が仰け反れば膣の位置が変化してチンポに新たなる刺激が走る!
もしかして搾る為にウネりを加えてくれているのかもっ!? 姉妹マゾおまんこには平等に大量で濃厚な精液を植え付けなきゃなっ!
「イクッ♡ おねえちゃんがみへりゅのにいぃ♡♡ おにいちゃんにおちんぽパンパンでぇイクッーー♡♡ いっしょにイひょおお♡ おにいひゃああぁぁ~~~~♡」
ぎゅぐぐぐぐぅっ!!
チンポが引っ張られる! 火事場の馬鹿力の如くおまんこ吸引っ! そこまでしなくてもたっぷり出すのにいやしんぼめっ!!
「ほぉぉ♡ んぐっっ♡♡ おっ……ほぉぉぉ♡~~~~~~♡ ほぉ♡ んぐほおおおぉ…………うほおほおおっーーほふぅぅっーー♡♡♡」
身体でもチンポでも壁に押し付けながらの膣内射精……しっかりと行き届いただろうけど、妊娠する為にはまだまだ回数が足りないだろう!
最後にちょっとアヘっちゃうのが姉妹って感じ! 筋肉の緊張が解放されるその刻まで子宮の奥の奥へ埋め込んだ亀頭は埋め込ませるっ!
デトックス、身体の中の老廃物まで一緒に吸い込まれたっ……ふっ~~! 出した出したっ! でも勃起は収まらないっ!
「良かったねミル♡ お兄様にいっぱい授けて貰えて♡」
「うん……♡ お姉ちゃんと一緒に初めてのエッチ♡ しちゃったぁ♡ やったぁ~~♡ ありがとっ、お兄ちゃん♡」
「とりあえず」双子エッチの第一ラウンドは終了だ! えっ、一ラウンドで終わるわけないじゃんっ!!
テントの外からはおババ様に「そろそろ次のテントへ行っておくれ」と言われたけど、折角の双子なんだぜっ!
「おまんこサンドイッチだっ!」
「お兄様ぁぁぁ~~~♡ ミセと」
「ミルのおまんこ♡ 一緒に食べてぇぇぇ♡♡」
頬にお口におっぱいにおまんこ! 4種類のサンドイッチをゴチになってから、恍惚した表情とひと際軽くなった身体で俺はテントから立ち去った。
「チンポだけは異様に重たいんだけどなっ! 次のテントにはどんなおっぱいちゃんが待っているんだろうっ!!?」