※この作品はR-18です。

船旅中に海に落っこちて目を覚ましたらおっぱい大きい女の子しかいない島に流れ着いたから種付け王になります!   作:緋枝路 オシエ

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激進なる覇王のチンポ

・爆乳ガチ一桁ロリママの場合

 

「おにーちゃん♪ はじめましてよ♪」

 

「っ!!?? えっ、キミってばあのっ、レディに年齢を聞くのは大変失礼かと思うのですが……」

 

「あたし? えへっ、あたしは8さいよ♪ このしまでもすごーくしたなの♪」

 

 テントに入ったら一瞬女の子がいないのだと勘違いした、それほどまでに彼女、イラちゃんはちっこかった!!

 

 ていうか一桁ってwwwww いやぁミセちゃんとミルちゃんだって16歳だったけど、この島では既に成人済みとして扱われているのは教えて貰ったけどさぁっ! 

 

「8歳は流石に……」

 

「えっー! きゅーせーしゅのおにーちゃんは、あたしじゃちんちんおっきおっきしないの~~?」

 

「いやっ、してるっていうか萎えという概念が消し飛んだからガチビンにはなっているけど……」

 

「えっーーーー!! イラもえっちしたぁ~い! おババさまはいーよっていってくれたもん! とくれーなんだって!」

 

 そうだ、10代の中盤から20代の後半までの女の子が特に強い性衝動が生まれて、発情期になるんだった。

 

 この子は8歳、当然その理屈ってかこの島のルールには該当しない筈なんだけど、稀に一桁でも発情期になってしまうケースがあるらしい。

 

「えへっ♡ こーみえてイラははつじょーきよ♡ おにーちゃんがここにながれついてからね、はぁ、はぁ、ムラムラァ~~♡ とまんないの♡ イラはえっちしたい♡ おにーちゃん、ダぁメ?」

 

「ダメ……じゃないっ、ですっ!! 俺もイラちゃんとガチスケベエッチしたいっっ!!!」

 

俺はロリコンじゃなかった、自分より下の方が好みではあったが、一桁でランドセル背負い始めたガチロリを狙う程酷くはないし、論理も道徳も捨ててはないと自負出来ていた。

 

 もういいや、この島の外へ出れば捕まっちまうけど、逆に一生この島にいれば合法なんだかっ!! 

 

 俺はこの子とセックスしたいっ!! 中出しするぞっ!!

 

「イラのからだみりょくてき? うふ~ん♪ おっぱいはこのしまでもちっちゃいんだけどねぇ、おとなになったらモナちゃんにまけないくらいになるんだからー!」

 

 ピンク髪ツインテールなイラちゃんの恰好もこれまたエロい! 

 

 モナちゃん、ミセちゃん、ミルちゃんの装いがあまりにも常識外れの露出度だったから麻痺してきたけど、スリングショットはストレートに〝クる〟

 

 8歳って「普通は」ツルッペタなのにイラちゃんはウラニア島の住人だけある! 本人はこの島でも小さい部類と言うがトンでもない! 

 

「おおおおっ! おっぱいって何cmなのかなっ!!!???」

 

「えーわっかんな~い♪ おにーちゃんがあとでしらべていーよ! ほらっ、さわっていいのよ~♡」

 

 繰り返しやらかすバストサイズ質問、では失礼して正面から思いっきり揉ませていただこうっ!

 

「あっ♡ おっぱいもみもみ……はぁっ、きもちーの♡ じぶんでしてもわかんなかったけど♡ おにーちゃんのもみもみ……ふやぁ、あったかくなっちゃうの♡」

 

 身長は135cmくらいか、8歳の平均身長なんて分からないけど……おっぱいだけは平均を超越しているっ!

 

 これはっ! 90cmは超えているっ!?? もっとよく揉めばっ! ふむっ! ほぅ!? 9……6っ! 

 

「96cmかなっ! 凄いっ! 凄すぎるっ……イレギュラーでオーパーツなおっぱい発育だよっ!!!」

 

「ふんっ、えっ? いれぎゅらーでおっぱいなおっぱい? わかんないけどおにーちゃんがよろこんでくれるならいーよ♡」

 

 これぞ断崖! 断崖のおっぱい! 何が断崖っておっぱいの急斜面から腰へのラインがだよっ!!

 

 腰が細いというか肉が無さ過ぎてメリハリが凄まじいwww 超ロリ爆乳! 8歳でこのおっぱいは島の外に出たら監獄行きだった!

 

「はぁはぁはぁはぁ! イラちゃんのトンデモおっぱい好きっ! 舐めてもいいかなっ!?」

 

「むっ♡ やぁぁ~~ん♡ おにーちゃんのさわりかたきもちいー♪ ぽわぽわ~♪ おにーちゃんおっきいおっぱいすきなんだね♡ あたしのおっぱいずっとあげる~♡ だからね、もみもみしてもちゅーちゅーしてもいーんだよ♡」

 

 おっぱいを永遠にドリンクバーをする権利を手に入れてしまった!

 

 ガチロリな肉体におっぱいだけが違法改造! 学校には絶対に通わせられない! 同級生が精通して体育倉庫で押し倒されるだろっこんなおっぱいっ!!

 

 全てを許された俺はとてつもなくキモイ提案をした、この島ならっ、イラちゃんなら受け入れてくれるっ! 女の子に対する自信と自己肯定感がドパーミンドパドパ噴出だぜっ!!

 

「うん! いーよ♪ ベッドにねてねおにーちゃん♪」

 

 何の疑問も持たない、否定をしない、貶さない、モナちゃんと同じくらい寛容的なのに8歳のイラちゃん!

 

 将来はいいママになってくれる! もうママと呼んじゃいたいくらいだけどwww

 

「ちゅっー! ちゅー! ちゅっー!!」

 

「あぁっ♡ んんぅぅ~~♡ おっぱいちゅーちゅー♡ おちんちんシコシコ♡ おにーちゃんエッチぃだよ♡ いっぱいおっぱいのんでおちんちんもっ~~~~とカッチカチにして♡ しぃこしぃこ……シコシコ、シ~~コシ~~~~コ♡♡」

 

 ズル剥けガチビンチンポをちっちゃい、本当に小さくてチンポを半分くらいしか握れないお手々で扱いて貰いながら、イラちゃんの96cm超ロリ爆乳をちゅぱ吸いっ!

 

 ロリ爆乳に授乳手コキされるっっっ!!! どんなに夢描こうが絶対に叶わない筈の夢が現実にっ!! 夢のような女の子がこの島にはいっぱいいてくれる!!

 

 信じられないくらい柔らかいっ! 吸ったり触るのを躊躇してしまう程に柔らかい!! 呆気なく崩れてしまうプリンのようだっ! まぁ躊躇なく鷲掴みして吸いまくってるんだけどwww

 

「シコシコシコ♡ うわぁん♡ おちんちんビークビク♡ おにいちゃんもきもちいいなんだ♡ はぁ、んふっ、ふっーふっーふっー♡」

 

「ちゅぱぱぱぱっ! れろれろれろれろっ!! ぢゅーぢゅーぢゅっーー!! イラちゃんも気持ちいい??」

 

「うん♡ まだおっぱいはでないけど……♡ おにーちゃんがいっぱいだせるようにしてくれるんでしょ♡ そしたらね、あかちゃんにもおにーちゃんにも♡ おなかいっぱいのませてあげるのー♡」

 

「ううっ……いい子すぎるよイラちゃんんんんんっ!!! ロリ爆乳最高っ!! でっかいおっぱいに甘えるの最高ーーーーっサイコおおぉうううっっ!!」

 

 こんなにデッカイのにまだまだ発展途上の可能性! 大いにアリ!!

 

 将来的には120、いやっ! 130や140cm超えおっぱいもありえない話じゃないだろうっ!! ウラニア島の住人だしっ!!

 

 犯罪的ロリで爆乳で優しくてママになってくれておっぱいまで飲ませてくれる天使へ、ミルクの匂い漂う甘ったるい愛撫の末に果てた液体を散弾銃のように飛ばしまくる!

 

「いたぁい♡ おにーちゃんのしろいやつおもたいよぉ♡ これがせーしさんだよね♡ あかちゃんのもと……んっ、にゅ♡ あたしのおまんこもコレがはいったらあかちゃん♡ うまれるかなぁ♡」

 

「うおおおっ……産まれるよイラちゃんっ……! 俺が孕ませてみせるからっ!!」

 

「おにーちゃん……♡♡ あまえんぼだけどたくましーのね♡」

 

 ピンク髪やおっぱいへもブチ撒けてしまったが、イラちゃんは少しも笑顔を崩さないで出しても出しても勃起しまくるチンポを、「いいこいいこ♡」してくれている!

 

「次はおっぱいで挟んで欲しいなっ! あっ、スリングはズラさないでね! ズリには充分な肌色スペースあるし!」

 

 8歳のパイズリて……wwwww ヤバすぎるだろwwwwwwwww

 

 イラちゃんのプリン風味おっぱいを下から持ち上げて、湾曲するチンポを挿入しようとする!

 

 長さも文句なし! 俺のチンポを挟むに相応しいだけの全長と面積を誇る! 本当に8歳が持っていいモノじゃないっ!!

 

「いーよ♡ ぱいずりするね♡ んっ、んっーしょ♡ はっ、はさめちゃった♡ たてにはさむやつ♡ イラにもできちゃったぁ♡♡」

 

 うおおおおおおおおおおおおおおおロリ爆乳縦パイズリッッ!!!!!!!!

 

 対面したらイラちゃんの身長の低さとおっぱいのデカさが際立つ! 絵面がヤバいっ! 俺がしゃがんだらチンポの位置が「丁度」おっぱいの中へと入り込んでしまうのだからwwwwwwwwwww

 

「くぅぅぅ~~~!!? おっぱいふっっっか!?? 俺のチンポ挟む専用なボディだよイラちゃん!」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、あっ、んっ♡ よかったぁ♡ こどもすぎるっていわれたらどーしようかなぁって♡ んっ♡ おちんちんふかいところまで♡ あたしのおっぱいのおく♡ トントントンッ♡ あかちゃんのおへやココじゃないのにぃ~~♡ んっー♡ んっっっ♡ じわじわ♡ きもちーのきてるのっ♡」

 

 こんなにおっぱいが長いと振り向くだけで吹っ飛ばされそうだ! イラちゃんのおっぱいにならチンポビンタされたいけどね!

 

 筒状になったデカパイにチンポが往復! 進めばビクリッ、引き戻せば汗と我慢汁の量と糸引きが増す! 

 

 これヤバ! ハマる! ハメてるけどハマるっぅ!! 側面から全面から根元から何までっ! 全部包み込まれるロリ爆乳縦パイズリが気持ち良すぎて身体中の水分カラッカラになるっ!!

 

「イラのおっぱいながいのにぃ♡ はぁ♡ あんっ♡ おくまでとどいちゃってるよぉおにーちゃん♡ んぅっ♡ んぅ♡ やはっ♡ でちゃいそ? いーよ♡ いつでもびゅーびゅー♡ まってるからねっ♡」

 

「イラちゃん! イラちゃん! おっぱいに中出しするよっ! 俺の精液食べておっぱいもっと大きく成長してっ!!」

 

「するぅ♡ おにーちゃんとあかちゃんのためにおっぱいもっとおっくいくなるぅ~~♡ だしてっ♡ だしてっ♡ おっぱいにおせーしたべさせてっ♡ はっ♡ はっ♡ ビクビクッ♡ あついのキてっ♡ おに~~ちゃあぁん~~~~♡♡」

 

 グッ……………………ビュグブブブッ。

 

 爆発的な乳内射精、やっと射精音が止まったが最奥で爆破させたので精液が通行止めになって、ゆっくりと横乳と下乳から精液が溢れ落ちていく……

 

「あんっ……あんっ♡ おっぱいもちあがっちゃう♡ ちんちんさんちからもちなのっ♡ ふぅ、ふぅー♡ イラのおっぱいヌルヌルになっちゃった……♡♡」

 

 ズニュッ、チンポを完全に引っこ抜いた時の音もこれまたエロすぎる……最早おっぱいとチンポの粘膜接触だった。

 

「ふあぁぁぁ……すごいの♡ おっぱいとおちんちんつながってる♡ おにーちゃんのせーしでむすばれちゃってるのぉ♡♡」

 

「これはザーメンブリッジって言うんだよ! 俺とイラちゃんは絶対に離れないって可視化する方法の一つだよ!」

 

「そーなんだ♡ えへっ♡ ちぎれないようにするね♡ おにーちゃんとつながってたいもん♡」

 

 俺が教えたらすぐにズリ事後くぱぁを実行! イラちゃんはとても素直な爆乳ロリ!

 

 精液ストリングスで埋まる谷間を凝視しながらも、俺の右手はクソ細い布だか葉っぱだかに隠されている、未成熟おまんこへ伸ばした。

 

「あっ♡ おにーちゃんそこ♡」

 

「イラちゃん! ちゃんと感じてくれてるじゃない! おまんこは俺のチンポ丸のみしたがってるよ! パイズリの次はセックス! チンポとおまんこを使った儀式で気持ちよくなって小作りしようっ!!!」

 

「こづくり……♡ 8さいなのにあかちゃん……つくれちゃうからだなの……ウラニアぞくだもん♡ しよっ、おにーちゃん♡ おにーちゃんのおちんちん……イラのおまんこにぬきさしするの♡ ビュービュッー♡ せーしさんこんどはおまんこのなかにっ……♡~~♡」

 

 イラちゃんを背後から抱きしめながらベッドの端に座る。

 

 背面座位! チンポがおまんこに入り込む瞬間を是非見て欲しい! イラちゃんのパイパンロリロリおまんこは指一本でもキッツキツ! 

 

「んやぁぁぁんっ♡♡ ゆびだけでもうっ、もうっ♡ でもおちんちんがいいの♡ してっ♡ おにーちゃぁぁぁんっ♡ おちんちんおまんこにいれてぇ♡」

 

 指の何倍も太くて長いチンポを挿入する、普通に考えればやれっこない、おまんこが引き裂かれてしまうだろう、がっ!

 

「俺はウラニア族を、イラちゃんを信じっ……ぞおおおっ!! うっ……ッ˝ーー!?? キッ!? づッ˝~~~~!!」

 

「んっ……はいって♡ おちんちんがもうこんなにっ♡ んんんぅ♡ はうううぅ~~~~ッ♡♡ ハァァァッ♡♡ ……………………は、はっ、はぁ♡ はい、たぁぁぁ……♡ んぅ、あぁぁ……んっ♡ スルッてはいっちゃったね♡ やった……おにーちゃんのぜんぶおむかえできたぁ♡♡♡」

 

 処女開封四回目っ! キツい! キツすぎるっ! 拡張できる気が全くしない極小子供ロリおまんこぉぉ……少しでも潤滑が不足していたらどっちも命を落としていた、それ程までに狭くて、息苦しいまでのおまんこっ……!!

 

「あっ♡ はぅ♡ んっ……♡ いっ♡ いたぁ♡」

 

「イラちゃんっ!?」

 

「だいじょぶ、いたい、けど……きもちー♡ だんだんね、おちんちんからきもちーいのながれてくるの♡ ふぅ、ふぅ、はぁ♡」

 

 滲み出た破瓜の血も少量だった、おまんこ肉をブチ破っても面積が狭すぎてソレが処女膜とすらも後から気が付いたのだ。

 

 ちゃんと貰い受ける事が出来てよかった! だがキツキツ……動きたくても動けない! もう少し時間が立てばおまんこの味を覚えて慣れる筈――

 

「……んっ、んしょっ♡ んぅーんぅー♡ よいっ、んぅぅ♡ ふっ、ふっ、よっ、しょっ、ふぅー♡ ふぅー♡ おにーちゃん♡ あたしがんばる♡ よっしょ♡ よしょ♡ はぁぁ♡ うぅん♡ おなかぁ♡ おへそのしたにおにーちゃんの♡ ふぅーふぅー♡ ふくらんじゃう♡」

 

 キツすぎおまんこの持ち主、イラちゃんがなんと自分から動き始めたっ!?

 

 痛いけど気持ちがいい、「痛気持ちいい」状態になってる彼女はそりゃ愛液は過剰な程に分泌してたけどっ!

 

 ……動きたいのに動けない、もどかしい俺の意思をくみ取ってくれたんだっ! ううっ! うううっ! チンポ削りとられっ、とっ!? とっうおおっ! 狭っ! 気持ちよさアイアンメイデンな8歳おまんこっ!!

 

「んっ♡ んっ♡ んっ♡ ふっ♡ どぉおにーちゃん♡ うごくのおじょうず? しょっ、しょっ、よっ♡ うふぅ♡」

 

「上手だよイラちゃ、んんっ!!?」

 

「おにーちゃん♡ おにーちゃぁん♡ イラのぐちょぐちょおまんこっ♡ おにーちゃんのおちんちんでくすぐられるのきもちーの♡ おくまではいったらあんしんするのぉ~~~~♡♡」

 

 小刻みなジャンプ、時には左右へちっともお肉の足りないお尻を揺さぶらせ、時には右へ左へと円運動で螺旋構造おまんこを作り上げる!

 

 隙のない衝撃っ! 黙ったままでもすぐに中出ししていただろうが、一秒でも早くおまんこに欲しいとお尻とおまんこでおねだりするイラちゃんが愛しいっ! 尊い! ロリコンでいいやっ!! いやママだっ! この子は俺の嫁となり娘となり母となる女の子なんだよっ!!

 

「イラちゃんっ!」

 

「んっ♡ んはぁぁ♡ おにーちゃん♡」

 

 イラちゃんの覚悟、俺は受け取ったよっ!

 

 こんなに頑張ってくれているのに俺がマグロになってちゃ旦那を名乗れないっ! 妊娠はいいセックスから! セックスは共同作業っ!

 

「気持ちいいねイラちゃん!」

 

「うんっ♡ うううぅんっ♡ いっしょに♡ グチグチつながってるところ♡ はっ、はぁ♡ うごかすのえっちでぞくぞくしちゃうのぉ~~♡」

 

 イラちゃんの動きとは逆に動く! 反発するのにチンポとおまんこは仲良く繋がったまま! 予測不可能で不意の刺激が脳から足先まで全神経を支配するぅぅ!!?

 

「くにゃぁぁぁぁ~~~~♡ きもちーのぉぉ♡♡ おにーちゃんっ♡ あたしキちゃううう♡ すごいのキてトんじゃうううぅ~~~~♡♡」

 

「俺もっ! もう出るよっ! また出るよっ! 今度はおまんこにっ! 約束は守るからねっ! そういう時は〝イク〟って叫べばいいんだよっ! ほらっ、イクッて! 俺もイクからっ! 一緒にイこうねっ!」

 

「イクッ……♡ いくっ、いくっ、イクッ、イクうぅ♡ はぁぁぁぁ♡ イクっていったらもっときもちーのぉぉ~~~~~♡ イクッ♡ おにーちゃんのおっきいおちんちんがおまんこぉ♡ んぁぁぁんっーーああっ~~♡ おまんこイッちゃううううぅ♡ せーしでイカせておにーちゃぁぁぁぁっ♡♡っっ~~~~♡♡」

 

 ギヂッ、慣れてきたおまんこが締まるっ!? 

 

 挿入時よりも厳しくチンポが拘束されるっ、締まり過ぎて絶対紫色に変色してるが関係ないっ! 出しきるまでピストンし続けて子宮内へ精液を埋め込むそれがオスの成すべきことッ!!

 

「イクッ……イクぅ……イク♡ イッてるのぉぉ♡ びゅーびゅー♡ はぁぁぁんっ♡ びゅっー……びゅっー……あかちゃん♡ はいってるのぉ♡ おにーちゃんのこどもうみたいのぉ♡ びゅー……びゅっー……まだ……あっ、あっ♡ まだいっぱいキてるのぉ……~~~~♡」

 

 そうかっ、射精口が膣圧で塞がれているのに無理やり射精しているから、束は細くなっても勢いは増しているんだっ!

 

 卵巣がビックリしちゃう程に子宮内は精液銃弾を食らい痛いかもしれない、お腹を擦っているイラちゃん――

 

「あかちゃん……はやくキてねぇ♡ おにーちゃん、おなまえ……どーしよ♡ んちゅ~~♡」

 

 ……痛いよりも嬉しい、それよりも赤ちゃんの名前を考えようと首を後ろへ向け、キスしてくれたイラちゃん!

 

 んっ……? 腰まで捻ったらそのっ、チンポに伝わる刺激がまた新しくっ……はははっ! やっぱり収まらないっ! 無敵チンポっ!

 

「このままもう一回いいかなっ!?」

 

「なんかいでもいーよ♡ ぱいずりもね、おくちでペロペロもね、まだおにーちゃんにしてあげたいのいっーーぱいあるの♡ おにーちゃんなのにイラのパパにもなってくれるんだよね、おにーちゃんは♡ ふしぎ~~♡ へんなのー♡ ちゅっ、ちゅっーー♡」

 

 またしてもテント外からおババ様にドヤされちゃったけど、ちょっと待って、ちょっと待ってを連発してたら夜中になっていた!

 

 イラちゃんたら中々おまんこでチンポを離してくれなくって! 何十回中に出してあげたか数えていないけど、イラちゃんだけ膣内射精数が多すぎたのでここは夫として! 平等にお妻様達を可愛がらなきゃって!

 

「おに~さんっ♡」

 

「お兄様ぁぁ~~♡」

 

「お兄ちゃんっ~~♡」

 

 テントを逆戻りしてセックス! 中出し! パイズリ! 植え付け! 

 

 朝を迎えてしまったが皆が「ひとまず」満足してくれたようで嬉しい! 俺は……肉体的には相当疲れているけどチンポは一向に萎えない!

 

 ……マジで金玉軽くならないな、この島に来てから精液つぎ込みお兄さん、セックスモンスターと化してしまったか! 昨日まで童貞だったのに経験値を稼ぎ過ぎたっ!!

 

「まだ全然ヤリ足りねぇけどなっ! イキまくって気を失った彼女達が回復するまですこ~~し休んだら、また種付けセックスだ!」

 

 全員20回以上は中出しされている筈だけど、そこはウラニア族!

 

 おババ様も皆も「そんなんじゃ全然少ない!」と言っていた! 

 

 妊娠の確立を上げるにはとにかくっ! セックスセックスセックス!!! チンポが唸るぜうおおおおっ!!

 

「……さっ、寝るとするか。この島に流れ着くために俺は今まで生きていたんだなぁと思えば……ぐがっ……ぐがっーー!」

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