船旅中に海に落っこちて目を覚ましたらおっぱい大きい女の子しかいない島に流れ着いたから種付け王になります! 作:緋枝路 オシエ
*ツンデレむっつり爆乳っ子の場合
「おに~さん♡ あたしの120cmだっけ? おっぱいでチンポ挟んじゃっていいかなぁ?」
「お兄様ぁ♡ 私の109cmおっぱいなど如何でしょうか♡」
「お兄ちゃん♡ 私の110cmおっぱいも忘れちゃだーめ♡」
「おにーさん♡ 96センチ? もっとおっきくしたいからもみもみしてー♡ むぎゅうぅっておちんちんはさませてー♡」
「よしよしよしよしっ! 皆落ち着いてって! チンポは逃げないから一人ずつ……いやっ! 四人同時にこーーいっ!」
ウラニア島に流れ着いてから、一週間が経過した。
俺、モナちゃん、ミセちゃん、ミルちゃん、イラちゃんが住む専用の巨大テントで俺達は暮らしている。
起きたら既にモナちゃんにチンポをしゃぶられて、ミセちゃんに金玉を咥えられて、ミルちゃんにケツ穴を舐められて、イラちゃんにはキスをされていたっ!!
ハーレムなんて男なら誰しも憧れる願望、けど叶いっこない、だから漫画やアニメでハーレム欲を満たしていたんだけど……
「俺が味わってるのはリアルっ! 可愛くておっぱい大きい女の子達っ! 全員が俺の嫁っ!!」
「そうだよおに~さん♡ モナはあなたのお嫁さんだよ~♡ 旦那様♡」
「お兄様……♡ ミセも永遠の伴侶でございますよ♡」
「お兄ちゃん~~♡ お兄ちゃんなら誰が一番とかじゃなくてみ~んな平等に愛してくれるんだよね♡」
「おにーさん♡ とってもうつわがおっきーの♡ あたしのだんなさんはみんなのだんなさんでもあるのー♡」
童貞だった俺は一日で配偶者を四人も手にしてしまった。
皆仲良しっ! チンポは一本しかないからね、順番になっちゃうけどたっぷり愛してあげればいいんだっ!
総重量不明、合計バスト400超えなおっぱいの持ち主四人が一丸となって俺を気持ちよくしようとしてくれる!
この島でずっと過ごしてきた絆から生まれるチームワーク、四人同時フェラやパイズリは即死級の技だったぜっ!
「これだけチンポが四本欲しいと思ったことはないぜっ!」
「んっ? 五本じゃないのおに~さん?」
「えっ……? そ、そりゃあ多ければ多いほどいいけど」
ビュルッ、パイズリで精液を頂戴したモナちゃんの谷間へ群がる嫁三人。
精液を手ですくって谷間へ押し流す! ザーメンブリッジを共有して四人で素晴らしい白橋を作り上げているっ! 俺を中心におっぱい国家のジオラマと表現する他ないだろうっ!!
で、繋ぎ合うザーブリに見惚れていたらモナちゃんから意味深な発言。
「あら、気が付いていなかったのですかお兄様ったら」
「?????」
「んふふっ♪ 私達は気が付いてたよ、ずっ~と覗いてたよね」
「えっ、何が、誰が??」
「あたしもきがついてたー! もぉ、おにーちゃんたらエッチにむちゅーなんだから♡」
「イラちゃんまで……一体誰が俺達の小作りを覗いていたんだいっ?」
すると四人が予め仕組んでいたかの如く、一斉に一人の女の子の名を叫んだ。
それは俺がウラニア島で目を覚ましたあの刻、同じテントの中にいた少女――
「わひゃああっ!!?? バ、バれてたのっ!?」
片目だけを隠した黒髪ショート、樹だか草だかが素材のスポーウウェアみたいなトップ、どう見てもブルマにしか見えないボトム、困惑しながらも鋭い銀の眼。
「マヒメ、ちゃん? マヒメちゃんだっ! 俺達のセックスにそんなに興味があっただなんてっ……ッ!!」
「違うッッ! 覗いてなんかないしっ!」
「ウーソだぁ! バレてたの~~ってボロ出しちゃってるし!」
「アレはッ! 違いますからッ! とにかく勘違いは止めてくださいっ!」
彼女はウラニア島で唯一の「問題児」だっておババ様が説明してくれた。
男の漂流者が現れたら種を植える者として、発情期の子達とセックスセックス、来るかもしれない日に備えて性に関する技術や座学をしているんだと。
それを真面目にやらないのがマヒメちゃん、性に関する話題を極度に拒む、この島の住人としては考えられない異端児……
「マヒメさん、本当はお兄様と私達の交わりを覗きながら、一人エッチをしていたのではないでしょうか?」
「そんなキモい事してないしッ!!? だ、大体何で私がこんな奴としてるエッ、エッ……ち、で興奮しないといけないのよっ!」
「ふーん、じゃあなんでお股からお漏らしみたいに〝何か〟が出てるんだろ?」
「ひぇっ!? 水を……零してっ……」
「マヒメおねーちゃんたらウソがおへたね! はいってくればいーのにぃ、あたしもみんなもおにーちゃんも♪ マヒメちゃんのえっちぃ~~なおすがたみたいのー!」
「イラちゃんまでそんなっ……私そんなんじゃないっ! この男が悪い事をしていないか見張っていただけなのっ!」
「またまた~! ホントは俺に一目惚れし」
「うるさい黙れ死ね童貞ッ!!」
……童貞は一週間前に卒業させていただいたのに、何で俺はダメージを受けたのだろう。
紛れもなくマヒメちゃんの股間、おまんこは濡れている! 皆の言う通り俺達の小作りラブラブ新婚セックスを覗き見て、オナニーしていた可能性は確定的に明らかだっ!!
「マヒメちゃんてねー、いい子なんだけどすごーく恥ずかしがり屋! 奥手だけどエッチな事は誰よりも興味あるんだもんね♪」
モナちゃんに詰め寄られておっぱいとおっぱいが衝突するっ! 120cmおっぱいがだぷっ、と音を立てて伸し掛かれば我慢汁が弧を描いて噴出しちまうぜっ!
マヒメちゃんもやっぱ軽く100は超えているなっ! そこへさらに109cm、110cm、96cmおっぱいが詰め寄る!
おっぱいとおっぱいとおっぱいとおっぱいとおっぱい! 5つのおっぱい! 合計10個の爆乳が一か所に集うっ!!
「私はっ……」
「恥ずかしがらないでいいんだよ! マヒメちゃん!」
「うるさいわよ童貞っ!」
……俺はもうっ! 童貞ではないっ! セックスする事により生命活動を維持できる種付けお兄さんだっ!
怯まずに大量密集おっぱいの元へと駆け、マヒメちゃんの両肩を摑まえる!
「マヒメちゃん! 俺はキミが気になっている! 直球に言えばセックスがしたいっ!」
童貞の俺が、この島に来るまでの俺が――ほざいたならキモすぎて殺されていた。
「私はそんなのしたくないっ! アンタみたいなキモ男なんて絶対ヤダもんっ!」
「マヒメちゃんッッ!!」
……もう俺はッ、童貞じゃないッ!! たったの一週間? されど一週間! この島に辿り着いてからはセックスでセックス!
24時間の殆どをセックスしている俺はありえない程の経験を蓄積している!
女の子へ対するコミュニケーション力だって磨かれた! ヤリながらモナちゃんに教えて貰ったさっ!
マヒメちゃんみたいな子は押せ、押せ、押せっ! セックスしたいけど吹っ切れないから覗いていたっ、おまんこ濡らしてるのが何よりの証拠なのだから!
「ンンンンッ~~~~~~ッ!??ッ!!??」
マヒメちゃんの初キスを奪った。
ウラニア島で唯一セックスを嫌っている彼女は、勉強だって真面目にしてない悩みの種とおババ様は言っていたが――
「ンンッんんんっ!! ンモッーーーー!!?? ンッもおおぉぉ!! はなひへっーー! ンンンッ! んちゅぐっ!? んっちゅぢゅぢゅっ! ちゅりゅぁぁぁっ!? あっ!? きひゅいひゃあぁぁぁああぁっ!!」
本当に嫌うならこの島から出て行こうとするし、唇のお手入れだって適当にするだろう。
だが俺が舐めているこの唇っ! ぷるんぷるんで桜色のゼリー触感! 唇が沈み込んで弾力で弾かれればまた、プルッ、と誘惑するように震えてくれた!
「ちゅっ! ぢゅっーー! ぢゅずずぅ! ぢゅっ! ンン~~~~ッ!! んっ、ぢゅううううぅ~~~~!!?」
モナちゃん達が「やるねー♡」と歓声を上げる。続いて「いいなぁ♡」とも。
強引なくらいで丁度いい、羞恥心を捨てさせる、この子はリードされたいんだ、俺から仕掛けないとダメなんだ、長い長い濃密セックスな一週間の世界を生き抜いた俺は自信に満ち溢れる手つきでマヒメちゃんの頬を両手で抑える。
「ぢゅっ、ぢゅるっ……なぁ、なによぉ……なにすんのぉ……キス、初めてだったのにっ……バカッ、死ねぇ……」
「もっかいするよ」
「ふっ……ふざけっ!! 変態死ねっ!! バカバカバカバカッッ!!」
語彙力が乏しくなるまでに罵倒をぶつけてくるけど、本当に嫌なら顔を背けるなり俺を殴るなり出来る。
口ではナントヤラ、身体はエッチを、小作りを求めてくれているっ! 証拠にっ!
「おまんこ汁、ブルマっぽいのからダダ漏れになってるよ。ディープキスされて感じちゃったんだね」
「バカあああッ見るなッーー!!」
で、何でお股を隠そうとしないのかなぁっ!? 嫌なら逃げていいし殴ってもいい! 俺はチンポ以外微動だにしてないからチャンスを与えてあげているぞっ!?
「ほらっ! マヒメちゃん! 言葉は素直になんなくても身体は素直なんだから委ねちゃいなって~!」
「私知っておりますよ、マヒメさんは流れ着いた書物を読み耽っておりますけど、恋愛物は拾ってないフリをして一人でこっそり溜め込んでいる事を」
「みんな気が付いてないフリをしてるだけだと思うよ~! 集めてる本みたいな甘~~ぁぁい恋愛からのエッチがお好みでお望みなんだよね!」
「だっておにーちゃん♪ おうじさまみたくやさしーくえっちしたげてねー♪」
俺は一切手を出さないが、俺の嫁となった四人が揃ってマヒメちゃんの背中を押し出す!
「いやんっ!」
「うおおっと! お姫様をキャッ~~チ! マヒメちゃんつっかまえたっ!」
「ダメだって言ってるのっ! 私に触らないでッ!!」
ストレートからの肘打ちからの膝蹴り、危険なコンボだって今の俺には効かない!
それどころか1プルンッ、2プルンッ、3プルンッのデカ乳揺れコンボを腕組みながら眺める余裕すら生まれている!
「なるほどっー! 優しくするからねマヒメちゃん!」
マヒメちゃんは相変わらず「死ね!」「キモい!」と罵りながらおっぱい揺れ揺れ格闘技を繰り出すけど、スイスイ避けながら彼女の両手を掴みあげた!
「ふああああああっ~~~~♡♡」
「えっ? なになにっ!??」
「触るなぁぁぁッーー!! ダメだって……イッ……イッた♡ のにィィィ~~~~♡♡」
……そうか、マヒメちゃんは男が嫌いなんじゃないんだ!
〝とてつもなく敏感〟
「なんでしょ? 多分オナニーしすぎて自分で自分を開発しちゃったんじゃないの? それか産まれつきの体質かは分からないけどさ、大丈夫! 俺がキミをっ!」
「ヤだあああぁ~~♡ あっちイケえええぇ♡♡」
「もっとエッチにしてお嫁さんにもするからッ!」
手を握っただけで半イキしそうなマヒメちゃん。
自己開発か、特異体質化、この際どっちでもよい! 俺が彼女を再開発する!
「ちゅむむむぅぅ~~~~♡♡ らぁぁ……めぇぇ♡ れろぉぉ♡ べれぢゅぢゅっ♡ れぇぢゅぅぅ♡ んれろぉぉ♡♡ ぢゅっ♡ ぢゅはっ♡ はぁぁんっ♡ いひゃぁぁらのにぃ♡ ぢゅぅず♡ ずっ♡ れぶりゅっ♡ はぁ♡ なんれぇ……おいひぃよぉ♡♡」
脱力するマヒメちゃんを支えながらディープキス、強引かもしれないけどマイメちゃんは望んでいる! 本当に嫌な男とキスしただけでトロットロな声質と瞳に変化すると思うか???
「今美味しい、聞こえた気がするけどキスが好きなの?」
「違うもんっ♡ 言ってないもん♡」
……カワイイッ!!! クッソッッッッカワイイイーーーッッ!!
「おっぱいも触っちゃうね! ぬおっ! マジデッカッ! コレは柔らかすぎず硬すぎずっ! 初めて触ったのに懐かしさすら感じる! このおっぱいじゃないとダメなんだと言わせるほどに俺と調和されていくっ!」
「いやひゃぁぁぁぁんっ~~~~しゃわりゃないれぇぇ~~~~♡ んっ♡ んやはぁぁぁん♡ おっぱいぃ♡ んやっ、んひゃふぅぅ♡」
俺を拒んでいた口にガンガン唾液を流し込んでも、マヒメちゃんは吐き出さず全部飲んでくれている!
マヒメちゃんの喉元がビクッ、と跳ねる度に俺のチンポまで跳ねちまうっ! あっ、マヒメちゃんのお股に当たってたw
「ひッッ……チンッ……~~~~!? はッ、離れなさいよぉ!」
「全然迫力ないよマヒメちゃん! もっとやさし~~く! キスするからね!」
「ちがあああぁぁ~~~~♡♡ あんっ♡ んっ……んっ……んっ♡ ふっ……………………♡ ちゅっ…………ちゅくっ♡ ちゅっ、ちぅ、ちぅ、ちぅ♡ ちゅっ……ぷはっ……♡ 急に……優しいキス……すんなぁ……キモい♡」
確かに俺はモナちゃん、ミセちゃん、ミルちゃん、イラちゃん、全員との初エッチでは童貞が故に――卒業したばかりが故に――力加減を弁えないズンドコ激しいセックスをした。
それも一週間前の話だ、セックスしまくってるから優しくてゆっくりと種を植え付けていく方法も編み出している!
「俺のチンポどう? お股擦っちゃってるけど嫌なら退けるから」
「どうって! んっ!? はッ!? そこっ! ダメなトコだからッ!? んっーー!? んッ、あああっ~~! コレだけでもぉ、ヤバいよぉ! クリトリスきもちーのぉ♡♡ かったいのがコシュコシュ走ると痺れてくりゅおおおぉっ♡♡」
ブルマっぽい履き物の上からクリトリスの勃起が鮮明に浮かんで、太ももまでダダ漏れていた愛液がさらに滝の如く勢いで流れる!
ここまで敏感たぁ予想外だが続ける! つーか俺もイキそうだしっ! マヒメちゃんの象徴かもしれんブルマっぽい何かに思いっきりぶっかけたい! 射精だけは優しくできねぇんだっ!!
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、気持ちいいね! マヒメちゃん!」
「やぁ♡ そんなのないっ♡ んっ♡ ふっー♡ やぁやぁやああぁ♡ あひぃぃ~~~~ンンッ♡ いつもよりクリトリス感じるぅぅ♡ おまんこ汁ぅ止まらないよぉ♡♡」
あ、やっぱりオナニーしてたんだね! 不真面目なのは敏感なのを悟られないようにと、この島の誰よりもエッチ過ぎるのを隠そうとする為だったんだ! 恥ずかしがり屋だもんね!
「いいんだよマヒメちゃん! 俺の前ではイッちゃっても! 救世主だからねっ!」
「きゅぅぅ……♡ 救世主っ、アンタがっ……♡」
いつの間にか嫁四人はテントから消えていた、気を使ってくれたんだろう!
マヒメちゃんの眼差しも言動も確実に蕩けている、ここまで来てしまったからには引き返したくないと、本人の中でも吹っ切れる寸前なのだろう!
「このままイッていいよ! 一緒にイこうよ!」
チンポの真上に乗っかる縦筋のヌメり、ヒク付いているクリトリス、ブルマっぽい何かは使い物にならなくなって少しずつ彼女の方からも、腰を前後に揺すり始めている!
「あッ♡ コレイイッ! 気持ちいい♡ 私が知らないの♡ んやっ♡ んっ♡ んっ♡ はぁ♡ ううぅ♡」
「その調子だよマヒメちゃん! くぁぁッ! 筋がチンポを挟み込んでるっ!? 俺のチンポ使っていいからね! 恥ずかしいって感情がぶっ飛ぶ世界までトンじゃおうね!」
「ううっ♡ ううんっ♡ ヤだ♡ ヤなのにっ♡ はぁ♡ はぁ♡ おまんこに擦らせちゃう♡ キモ男なのにチンポ借りちゃってるのぉなんでぇぇ~~っ♡♡」
マヒメちゃんを少しずつ引きこめている、彼女はケツも中々にデカいが俺のチンポは跨られても芯がブレない! 筋圧と尻圧で悦んでるくらいだぜwww
ごしょ、ごしょ、ごしょ、いつしか俺の腕を支えに腰の動きが早まっていく、ぬぢゅぬぢゅぬぢゅっ、ブルマっぽいやつの生地が多少食い込むのが痒いけど、マヒメちゃんがヤる気になった事の方が嬉しくチンポのイラつきも上昇していく!
「はッ♡ はッ♡ おまんこアガるぅぅ~~♡ オナニーよりずっとイイッ♡ はぁ♡ チンポ♡ チンポ♡ チンポッ♡ こんな硬いのが私のおまんこ♡ すぐ下にあるの♡ あああっ♡ はァーー♡ ンッ♡ イクッ♡ いつもより凄いのでイクッ♡♡ ンッ……くううううう♡♡♡~~~~~~♡♡」
……バシャッ、おまんこから愛液を爆発させて天を喘いじゃってるマヒメちゃん。
「あああああああっーーーー♡♡ んっああああはああ♡♡♡ イクぅ♡ イクイクイクぅぅぅ~~~~♡♡」
……ちょっとばかしイキすぎなんじゃないか? どんだけ飢えていたんだよマヒメちゃん……責任もって中出しセックスまで導かなければなければ! この島の為、そしてマヒメちゃん自身の為、俺の為っ!
「いやぁ! いいイキっぷりだよ! オナニーしてたけど溜まってたんでしょ? チンポ欲しいけど男が漂流しないし、そもそも恥ずかしがり屋だからチンポ欲しくても言い出せないしで……大変だったね!」
「はぁー……はぁー……んひっ、ひっ、ひっーひっー♡ ひもひいぃ♡ よかっひゃぁぁ♡♡ んぁ、んにゅっ、お、おいっ、撫でる、なぁ……キモい手で触らないで……♡」
マヒメちゃんがイキ倒れる間際だったので、優しく抱きとめてから頑張ったねと撫でてあげた。
口は相変わらずだけど借りてきた猫みたいに、ボックリするほど暴れもしなければ殴る素振りすらなかった。
これはイイッてことだね? ガンガンリードしちゃうよっ!
「チンポもっと欲しい?」
「いらないわよっ……♡」
隠しきれない興味心、ガチビンにソソるチンポから目が離せないで唇を舐めたり、手を伸ばそうとしちゃうのがエッチ可愛い!
「マヒメちゃんが拾う本にどんなエッチシーンが描かれてたか分からないけど、ご立派過ぎるおっぱいでチンポ食べてみる?」
「わぁ……♡ いっ、いらないもんっ! ……………………ゴクッ♡ チンポ♡ おっき♡ パイズリだ♡ 私もパイズリしちゃうんだ……♡」
独り言が丸聞こえなんですけど……エッチの勉強をサボっているけど、ウラニア島にいる限りパイズリは伝統芸能の一つみたいなモンだし、知らないわけがなかった。
「俺のチンポでよければ何時だって貸すよ。嫁にならなくなっていい、ただエッチには素直になって欲しいなぁなんて!」
……やり方が詐欺まがいかもしれないけど、上手い事セックスへ誘導する為には仕方あるまい! 俺は救世主なのだからエッチしたくて堪らないけど恥ずかしくて出来ない美少女を救う責務があるっ!!
「おっぱいで挟んで欲しいなっ!」
「アンタなんかのチンポ挟むのは絶対イヤッ! ………………だけど♡」
おっ、おっ???
「アンタしか男がいないから、仕方なくよッ!! 別の男が漂流してきたら絶対にそっちを私は選ぶんだからねっ! アンタなんて別の男が来るまでの練習台っ! 実験用のモルモットでしかないんだからっ!!」
実験用モルモットなんてセリフ、本から得たんだろうなぁ。
両手で顔を隠し火山が噴火したみたいに赤くなったマヒメちゃんは、チンポを魅せつける俺へ業を煮やしたらしく掌底打ちで俺の身体をベッドへ突き飛ばす。
「横になりなさいっ!」
「いてて、もうなってるよ」
「じゃあ腰を上げなさいっ! パイズリの練習台にしてやるからっ!」
威圧する口調でもスポブラっぽいのを脱ごうとしながら、俺の足の間に入って来てくれたマヒメちゃんw
いまどき珍しいかもしれないツンデレ美少女だった! しかも爆乳でメカクレでムッツリで! ……んっ? 脱ぐ?
「待ったっ!! それは脱いじゃいけないよっ!」
「は、はぁ……? 何でよ?」
危ない、マヒメちゃんの生乳は脳内フィルムに収めたいけど折角のスポブラ形状なんだ! 脱いでしまったらパイズリの神様に鉄槌を食らう事となる。
「最初だし脱がない方がズリやすいよ! チンポが引っこ抜けることが無くなるから集中してパイズリできるんだ!」
「へぇ……私が持ってる本は皆脱いでたからっ……何言わせるのよバカッ♡♡」
隠れドスケベを最早隠そうとしなくなってきている、スポブラよりも露出が低い衣装が(おババ様を除き)存在しないこの島では、着衣パイズリのデフォは水着のような衣装からとなっている。
男の視覚へ訴える着衣パイズリがウラニア島で脈々と受け継がれる技術とすれば、今から行う着衣パイズリはパイズリ初心者の為の補助機構を備えたものでもある!
「いいよ、そのままおっぱい降ろして挿乳してっ! ……ウッ!? すっげっ……マヒメちゃんのおっぱいデッカ! やわっけぇ……あったけぇ……はぁぁ……チンポ溶かされるぅ~~……コタツみてぇだ、ずっと閉じこもっていたい……」
「はひゃぁぁ♡ おっぱいの中に入ったぁ♡ 入っちゃった♡ おっきくて太いチンポとおっぱいがセックスしちゃったぁぁ……~~♡♡」
キッッツ!? むわむわ! 蒸気が出るほどのムレムレ爆乳は……115cmとチンポで分析完了!
「動かしていいんだよマヒメちゃん!」
「う、うん……♡ っ、ハッ!? そんな事しないしっ! パイズリされたかったらお前が勝手におっぱい動かせばいいじゃないっ!」
それは着衣で男主導のパイズリっていう性癖レベル高いパイズリになってしまいますがwww
「マヒメちゃんがそう言うならッ! ヤらせていただきますともッ!」
膝上でのパイズリながら遠慮なく! 両掌に収まらない巨大なパイを支えながら、グッヂュンッ、ヌッヂュン、贅沢極まりない交互パイズリで全身種付けへのカウントダウンだッ!!
「ああっ♡ 乱暴にしないでぇッ♡~~♡ ハッ♡ おっぱい♡ 痛いッ……? ……………………? 痛く、ない?」
ヌぅ、ジュポッ、グぅ、ヂュボッ、汗と我慢汁が潤滑油になってズリ音こそド派手だが俺は宣言したっ、初めてだから優しくパイズリのお手伝いをさせていただきます!
「あっ……あんっ♡ おっぱいが♡ あっ♡ んっ♡ ひゃうっ♡ チンポと混ざり合ってる♡ あぅ♡ 優しいんだ♡」
分かってくれたかいマヒメちゃんッ!! 激しいも優しいも自由自在にフレキシブルなエッチを放てる経験値を俺は得たんだよっ!
キミの先輩と――友達と――妹と――すべき子達から学ばせてもらい、生み出させてもらったんだよ!
俺自身の集大成でもある! 種付け優先美少女とのラスボスセックス! そして新しい始まりのセックスになるんだよっ!
「やらしい音がどうしても出ちゃうね!」
「やぁぁぁ♡ 聞かせないでよぉ♡ んっ♡ はぁ、んんぅああっ♡ おっぱいもっ♡ 弱いからもうッ♡」
乳蒸気で蒸し焼きになっちまうぜっ! 種付けされたいフェロモンもムンムン放出してる彼女は、顔を背けるがおっぱいは従順!
根元から少し離れた場所をきゅむっ、固定させながら交互にゆるく動かすパイズリの刺激ですらも大きい快感を得てくれている!
「おうっ! うっ、おおっ、うおっ……すげっ! 115cm級おっぱいの波がっ、おおっ! 押し寄せるのがホント抱きとめてくれる、んはぁ! みたいなっ! マヒメちゃんだって優しいおっぱい、くぅ! してるよ!」
「キモい♡ キモいからぁぁ♡ んぅ! んっ! んっ! やぁぁん~~~~♡ おっぱい使われてぇ♡ こんなのっ♡ 嬉しくないのにっ♡」
ほぉら、おっぱいこ~ねこ~ね、どこへ動かしてもチンポの軸が大きくズれる乳面積の広さと谷間面積の狭さっ! チンポを挿入したことでスポブラっぽいものが密閉空間になっている!
はぁぁ~~緩やかにイク、マヒメちゃんとエッチできる感激もあってイク、この密閉空間に出したらザーブリ超絶エロいだろうな、ァ!
「あっ♡ 私もっ……イッちゃう♡ おっぱいだけでイッちゃう♡ 自分でスルよりも全然こっちのがッ♡ そんな♡ そんなぁぁぁぁぁッ~~~~~ッ~~~~~おっぱいに中出しされちゃ、ああああぁぁあぁあっっ♡♡♡」
くっ~~~~!? ふッッ!!!!
ふぅ~~~~!! 狭い生地の中ミッヂミヂ敷き詰められたおっぱいの中で果てたっ!
スポブラっぽい物の中だけに精液を留める、俺とした事がちぃっとハミ出してしまった、ゴメンねマヒメちゃん、キミのおっぱいと相性が良すぎるんだよ。
「んんっ~~~~♡ はっ、はぁ、ははぁぁ……♡ 精液ぃ♡ 顔にかかったぁ……♡ おっぱいに種付けされちゃった♡♡」
分かる、分かるぞ! 今お股をスリスリしたくて堪らないんでしょう!?
俺が手を離しても乳圧は留まる事を知らずに、精液を搾り出そうとおっぱいの方が引っ付いてくる!
「マヒメちゃんはおっぱいまでツンデレなんだねっ!」
「んあっ♡ バカ♡ チンポ勝手に抜くなぁぁ♡ はぁ……はぁ……チンポ、抜いちゃうんだ……?」
チンポを抜きさりスポブラっぽいのを軽くズラせば、零れんばかりの115cmと115cmの間が淫臭の溜まり場になっているwww 過去イチでぶっ太く糸を引くザーブリはさながら、谷間でバンジージャンプが行われているwww
「……乳輪おっきいんだね! エロッ!!」
「♡♡っっーーーーッ♡♡」
怒っているのか笑っているのか、乳輪ごとぷっくり勃起したエロすぎるおっぱい見てたら、別アングルから眺めたくなってきた!
「シックスナインしてみよっか! 俺のチンポ好きにしていいからね!」
「えっ♡ んきゃぁ♡ うわっ♡ チンポ♡♡ これっておまんこ丸見えになるやつっーー♡♡」
ローアングルだと着衣のままでも下乳、横乳、何もしなくたってぷるっぷるに揺れるおっぱいのデカさがよく分かる!
おまんこだって気持ちよくしてあげたい! ブルマっぽいのを横へズラして念願のマヒメちゃんおまんこをっ! …………なッ!?
「……お毛々、もっさりタイプなんだねっ! いやぁ! エロいわぁぁ~~!! むっつりな子は毛も濃いらしいけど本当なんだっ!」
「イヤアァァァァアッ~~~~死ねええええええええ~~~~~~♡♡」
横へズラした瞬間、ヂュッ! ステーキの肉汁よりも熱いおまんこ汁が頬へ落下してきたw
火傷する覚悟が無いと舐められない程感じまくってるおまんこ! であるが、意外と剛毛であった!
恐らく入浴も他の子達とは別にしているのだろう、仮に見られても陰毛を整えずセックスへのやる気もないとアピールになる。
男なんか興味ないとフェイクさせる為に! ごめんね、男にとってはパイパンもいいけど、キミみたいな美少女が「こうなって」るのは――
「大好きなんすよっ!! ちゅぅ!」
「んひゃひぃぃっ!!?? はぁぁ♡♡ やっ♡ やめええええぇ♡ やらぁぁんっ♡ おまんこぉ♡ ちゅーちゅーしゅわれへりゅぅぅ~~♡ んぅにゃはぁぁぁ♡♡」
「おまんこジュースおいしい! 処女でツンデレでむっつりで! ちゅぢゅぢゅるぅぅーー! もっさり味がアクセント!!」
筋に鼻を埋めてじゃれつく! クリトリスがビンビンに反っている一線を画すエロさ! 小指くらいまで勃起しちゃうだなんてw
「くぅぅーーッ! 私もっ! 負けないんだからっ♡ はぷぅ♡ んぢゅっー! ぢゅぱっ♡ ぢゅぱっ♡ ぐぶっ♡ んぶっ♡ ぶふっ♡ ぢゅぽっ♡ ふぼぼっ♡ おっひいぃ♡ おいひいりぃおおお♡♡」
おおっ! マヒメちゃんも咥え込んでくれた! エッチなんかに興味ないと公言してたのに初っ端からジュポフェラ解禁www
恐らくこの島の誰よりもエロ知識を蓄えている! エロへの憧れが強すぎてこじれた彼女は言葉ではともかく、態度は驚くくらい素直になってくれて嬉しい!
「ぢゅほっ♡ ぢゅほっんぢゅずずず~~っ♡ デッカいチンポ大好きぃ♡ はぢゅぅ♡ ぢゅぅぼぼぼっ♡ んぼっ♡ ぢゅぐっ♡ んぢゅぐぐっ♡ 精液の味残ってる♡ べろろろぉ♡ はぁ♡ んぐんぐっ♡ んぁ♡ 精子重すぎる♡ おまんこに出されたら絶対……♡♡」
ッ! おっぱいがデカすぎ長すぎてチンポしゃぶってくれてる顔が隠れてるっ!! おっぱいカーテンwwwww
口内が狭まってるから下品に頬をヘコませている、バキュームひょっとこフェラしてくれているのは確実だけど、ツンデレなマヒメちゃんにとっては顔を見られたくないわけでw 丁度いいポジションだね!
「おいしい♡ おいしいよぉ♡ れぶぢゅるるっ♡ んぼっ、んぼっ♡ がぷっ♡ ベロベロベロッ♡」
……言葉の節々からエッチ大好きな気持ちが漏れてるよマヒメちゃん!
「こんなの舐めさせるなんて最低♡ 死ねゴミッ♡ ぢゅぽっ♡ ぶぢゅぢゅぢゅっ~~ぢゅるっ~~ずっぢゅぅ、ぶぼっ♡ ほぼっ♡ ほぼっ♡ ふんぼぉぉ~~♡♡」
そして思い出したように罵りだすw 根元までズッポリ咥えて舌で裏筋ベロンチョしてくれているのにw リアルのツンデレは痛いというか存在しないと思ってたけどマヒメちゃんは神可愛いなっ!!
「ふっー! ふっー! マヒメちゃん! そろそろチンポ挿入しようか! おまんこに俺の巨チンを全部入れちゃうからね!」
「ひゃぁん♡ バカぁ♡ 乱暴っ♡ 死ねっ♡」
準備は完了したし早くおまんこに入れて欲しいマヒメちゃんを、ゆっ~~くりとベッドに横たわらせる。
両腕を胸に当てながら抵抗を一切せずに素直に倒れる。おっぱいが115cmもあるから腕で隠しきれずに乳肉こぼれまくりなんだけどッ!
「はっー♡ はっー♡ スルんならしろっ♡ 一回で種付けなさいっ♡ じゃないと許さないんだからっ♡ 種付けできないアンタなんか役立たずなんだからぁぁ♡♡~~♡」
「大丈夫っ……マヒメちゃんなら一回で妊娠させられる気がするからッ!!」
「ひにゃぁ♡ んっ……んっ……ぅ……ちゅっ……♡ ちゅく……んっ♡ ……いいからっ、さっさと入れろっ……♡」
王道の正常位! ベロチューしてあげてマヒメちゃんの欲求を満たしながら落ち着かせていく。
なんやかんや二の腕でおっぱいを隠そうと無駄な努力をしながら、くぱぁ♡ おまんこを広げてくれるツンデレおっぱい美少女www
最後に頭を撫でてあげて亀頭を入口へ当てる、毛がもっさりだけどマヒメちゃんが開きっぱなしにしてくれているから、奥の奥にあるピンク色のウネ穴が俺のを心待ちにしているのだってバッチリだった!
「はぁっ♡♡♡」
亀頭が入っただけで悦びすぎだよマヒメちゃん!
さぁて、チンポもおまんこもグチャ濡れだからススッーーと奥まで到達できるだろうが――
「ゆっくり入れるね、マヒメちゃん、ゆっ~~くり、だよ」
「う……うっ、入る、もっと奥までキちゃう♡ ああっ♡ 半分くらい♡ まだ半分なのっ♡ んっあっ♡ そこはっ……♡」
マヒメちゃんはかなり奥の方に処女膜があるんだなぁ! 処女膜も人それぞれ!
もうちょい力入れたらすぐに突破はできるけど、優しく処女貫通をしてあげたいから今一度マヒメちゃんにキスをする。
「んんっ!? ……ちゅっ、んぷっ、んりゅっ♡ はやく、んひゅっ♡ いれなはぁい♡ ちゅぷっ、んぷっ……~~♡」
キスをしながら自然な形で、んっ! 硬いっ! ポーズでも男を拒んできた者の処女膜っ……でも、これで……ッ!
「イ˝ッ˝ッ˝~~~~ッ˝♡♡ イ˝ッ˝♡ あ、あ、あっ……あっ……ひィ、んんっ♡ ふっー、ふっー、はぁ、はっ、痛いわよぉ……バカぁ……死ねぇ……♡」
「大丈夫だよ、ゆっ~~くり愛し合おうね! じんわりと痛いのは消えていくからイチャイチャなセックスしようね!」
「うるしゃぁい♡ へたくひょぉ~~……♡ ン♡ イッ♡ いたっ♡ へたくしょおお♡♡ いたっ、いたぁ♡ ……いたっ、く、なくなってる……ウソ♡ 痛すぎておまんこ麻痺しちゃったんだ♡」
違うよマヒメちゃん! 処女喪失したばっかりなのにウネウネ絡みついて、チンポに順応してくるキミのおまんこがドスケベ揃いなウラニア島の中でも、特にドスケベなんだよ!
「まだ痛い?」
「……♡ 動くならさっさとして♡ あんんっ♡ フライングするなぁ♡」
気持ちよさが芽生えちゃったおまんこ! 破瓜の血は非常にきれいなピンク色!
両手と両足で俺の背中を捕まえてきて、絶対種付け強制の合図をしてくれている! 何処までもツンデレな彼女の気持ちに応えてピストンを開始した!
「あっ……♡ はっ……♡ セックス……これが♡ はぁ……気持ちいぃ……♡ こんなに♡ はひぅ♡ あああっ……♡ あったかい……♡」
ギュッと抱きしめ返して最小限の動作で往復するチンポ、だが子宮口にキスを繰り返しおまんこのウネりに飲み込まれ過ぎないよう、不規則に腰を回し膣道を少しずつ広げていく!
「凄いよ! 俺の亀頭が丁度収まる子宮口だね! 相性が最高なんじゃないのかなっ!?」
「んああっ♡ あっ♡ あいしょう……~~♡ そんなのっ、ないもん♡ んっー♡ んんぅぅ♡ チンポぉ♡ 優しく食い込むのぉぉ~~……♡♡」
マヒメちゃんはとにかくギュッとしてくる! おまんこもキュンキュンほぐれていき、奥まで到達する時はチューチューしてくれて、引っ込む時もでっぱりが裏筋をガリガリ刺激してくれる! 女神のおまんこだっ!
「気持ちいいねマヒメちゃん!」
「よくないもんっ♡ キモいキモい♡♡ はぁ、ふぅ、んっ、はぁ、はぁ、あっ♡ 気持ちいぃ……もっと、もっとぉ♡」
最早快感のあまり本音と建て前を同時に口にしてしまっている!
彼女の方からも無意識かもしれないが腰をクイッ、クイッと前後させているから汗がぶわりと流れ落ちる。
本当に男嫌いだったのか、疑わしいまでの淫乱っぷりなトロトロおまんこ! デコボコが絨毯みたいに敷き詰められて何処へ動いても最高だっ!
じゅぱじゅぱ音を立ててチンポ揺すりしてくれるおまんこ! 俺の還るべく場所はここだった、マヒメちゃんのおまんこは揺り篭なんだっ……
「ママになってマヒメちゃん! 今からするよっ! 種付けするよっ!」
「やだぁぁぁ♡ ママいやぁぁぁ♡ はぁー♡ はぁぅううぅーー♡ ヤだぁ♡ イイッ♡ おまんこイイっ♡ チンポされるのイイッ♡ 精液飲ませてぇ♡ アンタの精液で孕ませてええっーー~~~~♡♡」
イヤイヤしながらだいしゅきホールドはより強固となる!
おまんこもギチギチに締め付けられてピストンすら困難な窮屈さ! ここで動けないようじゃ種馬が廃る!
マヒメちゃんも、モナちゃんも、ミセちゃんも、ミルちゃんも、イラちゃんも……
「みんなッ! 俺の嫁だあああぁぁぁぁぁ!!!」
「ひゃああああああぁぁぁ~~~~~♡ キてるうううぅ~~♡ ナカにいっぱいいいぃ~~~~ンァアアアアアアッーーーー♡♡♡」
ゆっくりゆっくりピストンをし続け、最後には子宮口に押し込んだまま金玉が震えて精液の放流が起こった……
「あああああっーーーっーーあつういいいぃ~~~~♡ すきいいいだいすきいいいぃ~~~~♡ なかだしだいすきいいひゃはああぁぁんんっ~~~~~~♡♡♡」
ゴポ、ゴポ、ゴボッ……溢れ出る精液、潮を吹きながらイッたマヒメちゃんは俺の背中に爪を立てながら、必死に歯をカチカチとならして快感に打ち震えている。
「はぅぅぅ……んはぁぁぁ……いっぱいぃ……♡ セックスって……イイんだぁ……すっごい……はぅぅ……きもちよかったぁ……ぁ♡ ぁ♡」
……ヂュボッ、ンッ!
チンポを引っこ抜いたらマヒメちゃんはまたイッてしまった。エグいまでに反っているマイチンポ、精液の糸でおまんこと繋がったままの状態で、マヒメちゃんの眼前にチンポを持ってきたら――
「……ぢゅるっ♡ ぢゅぱっ……ぢゅぱっ、ちゅぐっ、ングッ……♡」
セルフパイ揉みをしながらチンポをお掃除! そうやって毎日オナニーしていたのかな!?
「これからは俺に任せてね!」
「ぢゅぱっ♡ うるしゃぁい……ばぁか……しねぇ……♡」
チンポは綺麗になったのに離したがらないマヒメちゃん。言葉ではこうでもチンポに頬を擦り付けながら上目遣いしてくれているツンデレっぷり!!
「よくやったぞコゴローよ!」
「うわぁおババ様っ!」
「きゃあっ!? おババ様っ!!」
バケモノが現れた反応を見せる俺らに、おババ様は泣きながら近寄ってきてくれた。
「マヒメにも種付けしてくれるとは正直、無理だとは思っていた。いやはや流石じゃな救世主よ! そなたこそがウラニア島の種馬にして王じゃ! この島の女は皆そなたの嫁となろうっ!」
「約束したじゃないですか! 救世主、いやっ、男たる使命は果たすって! ええっ! 皆可愛くておっぱい大きい俺の嫁ですっ!」
「うむっ! 種付けご苦労さまじゃ! ……と言いたいがの、ウラニア族が一度の中出しで孕む訳があるまいよ。ひと段落はしたがこれからじゃぞ? 種付け生活は! 無論種付け候補六名が妊娠してもセックスは続けるんじゃぞ?」
王、俺が……王っ!
童貞の俺がハーレム王になってしまった! 合計バストサイズ500cmオーバーの嫁達は今この瞬間もセックスを心待ちに――
「おに~さん♡ ほらほらぁマヒメちゃんも! 皆でエッチしよーよ♡」
トップレスに超Tバック、120cmおっぱいなギャル嫁モナちゃん。
「お兄様♡ マヒメさんとのエッチを覗き見していたのですが……はぁ、はぁ♡ 私にもおチンポ様をくださいませ♡ 後ろからガンガンと♡」
貝殻ビキニにポニテ、かなりマゾでオホ声の持ち主姉のミセちゃん。
「お兄ちゃん♡ マヒメさんもいいけど私達も~~♡ 皆でお兄ちゃんを気持ちよくするね♡」
木の実ビキニに三つ編み、お姉ちゃんに劣らないマゾさを秘めた妹のミルちゃん。
「おにーさーん♡ あたしたちのおまんこにもなかだししてー♡ はやくおなかふくらまないかな~おにーさんとのあかちゃんほしーのよ♡
スリングショットにピンクツインテ、激ロリ爆乳なイラちゃん。
「アンタなんて……違う男が流れ着いたら捨てるんだからねっ! せいぜい私のいいように使われなさいっ! このっ……チンポだけは立派なんだか、らァァッ♡♡ んあっ♡ そこぉ♡ はぅん……♡ イイのぉ……コレ好きぃ……♡ あんっ♡ はぁ……ぁ♡ 好き♡ 好き♡ はぁ、へっ♡ へっ……♡ はへっ……んぅ♡」
メカクレむっつり超敏感ドスケベなマヒメちゃんは、俺を押し倒して騎乗位セックスでおっぱい揺らしながらゆっくりと、確実に乱れ狂っている。
「いいのぉ! いいのぉ! 若い頃を思い出してくるのぉ……ワシもかつての旦那が生きていた頃は淫乱に腰を振ったものじゃよ……」
全盛期を回想しているのか、おババ様は涙を流しながら俺達を祝福してくれた。ウラニア島の未来は心配いりませんよ! 俺が種馬として! 王として! 皆を幸せにしますんで!
「マヒメちゃんだけズルいよ~~! あたしもー!」
「お兄様ぁ♡ 私も♡ もうっ♡」
「我慢できないよぉ♡ おまんこしてお兄ちゃん♡」
「おまたムズムズ~~……♡ あたしもにんしんしたーい♡」
「早く……早く出しなさいっ♡ アンタなんてぇ~~~~♡ あああっ♡ イクぅぅ♡ またイクぅううううッ~~~~♡♡」
安心しろっ! 俺は一人だけ、チンポは一本だけだけどっ!
「ひゃあっ♡ おに~さん凄いっ♡ もっと♡ もっとパンパンしてっ♡ あたし達の子供♡ キてぇ♡ 来させてぇ♡ 孕ませてえぇぇ♡♡」
「ンぅオオオオヲッ♡♡ おにいひゃまぁぁぁ♡♡ オオオオォッーーーーンおおおおッ♡♡ イギュうゥゥ~~~~♡♡」
「んっああああっーー♡♡ お兄ちゃんお兄ちゃああっんっ~~~~♡ 子宮も何もかもお兄ちゃんで溺れさせてえええぇっ~~~~♡♡」
「はぁ♡ はやっ♡♡ あんっ♡ おなかふくらませてぇ♡ あかちゃんうむのおおぉ♡ きゃはぁぁ♡ せーしあちゅううぅ♡♡」
「イヤなのにぃ♡ キモいのにぃぃ~~~~♡ 大好きぃ♡ 種付け大好きいいいぃ♡♡ イッ♡ ンッ♡ イクッ……くぅアアアアアッ~~~~~♡ イクのすきいいいぃだいしゅきいいぃーー♡♡~~~~♡♡」
夫としての甲斐性を無限にお見せしよう! 全員に平等種付けプレスっ! 全員……俺の嫁だあああああっっ!
「まだまだ全然足りないよね皆っ! 俺は全然足りないよ!」
おまんこから精液を逆流させながら痙攣イキしている五人は、それぞれが一瞥してから頷いた後にゆっくりと起き上がり、俺のチンポへと群がってくる!
無敵のハーレム男となった俺は、各々の角度からお掃除フェラをしてくれる嫁達を順に撫でながら、我慢汁なのか精液なのかも分からない液体をチン先から分泌しながら幸甚たる咆哮を、ウラニア島へ轟かせた。
おわりです!