【弟が】うちの姉ちゃん一度寝たら起きないんだぜ!【こんなこと言ってる件】 2次創作 作:お゛がーざーん
今回からかなり自分の好みが入ってきます…。
シーズン・オフの所為か、昼前に到着した旅館は客が少なく裕子たちに取っては貸し切りも同然のような状態だった。
裕子と薬師寺は人数割りの都合で3人部屋を2人で使う形になったが、裕子はその部屋割りが偶然だとは思えなかった。
「ねぇ、やっちゃん。今回の部屋割りとか…やっちゃんが組んだの?」
キャリーケースを開いてる薬師寺の後ろ姿に、裕子は今朝の電車でのことも含んで聞いてみる。
「あら、流石に気付いちゃうわね?そうよ、色々と上手く行くように手を回しておいたわ」
慣れたように…事実、学生時代もアレコレと用意周到だった彼女は特に気にした風でもなくそう答える。そして、裕子の方を振り返るとその細い目尻を下げながらニヤリと微笑む。
「だからね…ゆっこ、今日の夜も楽しみにしておいて…ね?」
まるで捕食者のような気配を放つ薬師寺に、裕子は背筋を冷たいものが流れるのを感じたが下腹部はドクン…、と熱を帯びていくのを感じていた。
昼から午後の間は早朝の淫行騒ぎが嘘のように何も起こらず、裕子は夫や友人たちと共に旅館近くの観光街を満喫した。
そして、夜。
裕子たちは旅館の団体客用の大部屋で食事をしていたが、普段よりも深酒して寝入ってしまった夫…義治を裕子と薬師寺は部屋に寝かせていた。
「ふぅ…まぁ軽く診たけど、ただの飲み過ぎね。テーブルの上に二日酔い用の薬を念のため置いておくから今夜は大丈夫よ」
「ありがと、やっちゃん。こういう時に居てくれるとホントに助かるわ」
「気にしなくていいわよ、何かあったら困るのは私も同じなんだから…この後の時間を楽しむためにもね…」
そんな会話をしながらも、裕子たちが大部屋に戻ると…そこには男性陣しか残っていなかった。
「あ……、えっ…と。他の子達は?」
裕子はさっきまでの和やかに騒いでいた大部屋とは全く違う空気にゴクリ、と息を飲む。
「──言ったでしょ、ゆっこ。今日の夜を楽しみに、って」
裕子の後ろに貼り付いた薬師寺は、裕子の着ている浴衣の襟を掴むとぐいっ、と左右に開いた。
途端、ぶるん、と白いレースブラに包まれた裕子の爆乳が男性陣の前にさらけ出される。さらに薬師寺は間髪いれずにそのレースブラを掴むと、その細い腕からは想像できない力で絹でも割くように引き裂く。
ぶるんっ、ぷるん、とその茶色の先端を踊らせながら解放されたおっぱいが暴れまわる。
「ち、ちょっとぉ!!何するのよ!?やっちゃん!」
裕子は慌てて暴れるおっぱいを抱えて隠すが、その細い腕の隙間から歪んで、溢れる真っ白な乳肉は、むしろ男を誘っているとしか見えない姿だった。
その姿を見た男性たちは目を血走らせて、裕子に向かって襲い掛かかる。
「──ひぃっ、きゃあああ!!」
まるで生娘のような悲鳴を上げながら裕子は男たちに掴まれてずるずると大部屋の中央に引き摺られていく。そんな姿を薬師寺はクスクスと嗤いながら見つめる。
「ふふ。ゆっこ…朝までたっぷり時間はあるから、楽しみましょう…ね?」
「んぶっ、んぐっ、んおっ、んああっ!んん゛!!」
ぶちゅっ ぶぢゅっ ばぢゅっ ばちゅっ ぶぢゅっ
ぱんっ ぱんっ ぱんっ じゅぶっ じゅぶっ
裕子は大部屋の中央で犬のような姿勢で、口腔、尻穴、膣穴を肉棒で貫かれていた。
後頭部を掴まれて喉奥を亀頭で潰される。
尻肉を揉まれながらアナルを肉傘で掻き回される。
乳首を吸われながら子宮をペニスで抉じ開けられる。
「んじゅ、ぶ、んじゅっ、んおおおぉお、んぶぅっ、んん゛──っ゛」
裕子のムチムチとした熟れた肉が、全身がビクビクと痙攣して絶頂するのと同時に、膣壁、腸壁、喉肉がぎゅうううう、と男根を締め上げる。
ぶびゅうううぅぅ ぶびゅ どぴゅうううううぅぅ どぴゅっ
熟女のふわとろな肉を犯していた男たちはその締め付けに堪えられず射精する。どぷどぷ、と裕子の胎内に男たちの精液が注がれていく。
裕子の肉穴から、ずるんっ、とペニスが引き抜かれる。が、そのぽっかりと開いた肉穴が閉じる前に新しいペニスがねじ込まれる。
「んおおおおおっ!おおっ…おちんぽぉ…おちんぽぉ…またきたぁ…んふぅっ!んおお!!」
絶頂の快感が抜けていない媚肉を掻き回されて、裕子は再度絶頂する。手足の指がピンと伸びてぶるぶると痙攣して暴れる。
「どうだい、裕子ちゃん。俺たちからの遅くなった結婚祝いだよ!裕子ちゃんの大好きなチンポだ!ぶっ倒れるまで食べさせてあげるよ!」
ぱぁん ぱぁん ぶぢゅうぅ ぶぢゅぶぢゅ ぱぁん ぱぁん
男が裕子の尻穴をほじくり返しながら語りかける。裕子は連続絶頂の快感で、表情がひきつり笑っているような顔になっている。
「んヒィぃ──!!ひ、ひ、チンポぉ!チンポぉォ!アぁ──!い゛クッ!い゛グぅ──っ!!!」
普段の凛々しく知的な雰囲気などない、メス犬のように絶叫して喘ぐ裕子に男たちは興奮していっそう肉竿を固くする。
裕子の下に入り込み、本気汁でドロドロの肉ヒダを味わっている男は、眼前を暴れまわる白い熟れた乳肉に食らい付くと、千切れてしまえとばかりに力強く大きな乳首を啜り、その丸いおっぱいが紡錘形に変形するほど引き伸ばす。
じゅるるるるるるるる じゅじゅじゅうう じゅうううっうぅ
「アァァ──!おっぱぃぃ!おっぱいぃ!おっぱい…イいぃ!いくっ!おっぱいでイクから…!もっと…もっと…ゆうこのおっぱい、いじめてぇ──!!」
乳首を啜っていた男は、口を離すと、大きく歯を立てて熟れた果肉のような豊乳に噛みつく。乳肉を味わいながら跡が残るほどの力で噛み締める。
「ンオオオオ──!!おっぱいぃ!気持ちいいィ──!!!いく、いぐ、いグぅ──!!!」
おっぱいへの責めで裕子はさらなる絶頂を味わい絶叫する。全身を震わせながら裕子はマンコとアナルで肉棒を締め上げて射精を促す。
「お、おお、おおおお。出るよ!中に出すよ!裕子ちゃん!!」
裕子の二穴を犯していたペニスがぶくっ、と膨らんで、どぴゅうう、と射精する。そのザーメンの熱で裕子は脳が灼かれる快楽に絶叫する。
「───!!─ォォ゛、ア゛オ゛オ゛ォ────!!!」
牝犬のような咆哮を上げて裕子はイキ狂う。
そして、薬師寺による裕子への絶頂イキ地獄はここからが本番なのだ。
「ひぃぃっ!んぐおぉっ!!お、おぉ──!!!んぎぃぃ──!!いグぅっ!イッぐぅっ───!!!」
「うぉ!しっかり抑えろよ、裕子ちゃん凄い力で暴れてるぞ!」
「わかってる!へへっ…、すげぇイキまくってるなぁ裕子ちゃん、全身ビクビク震えてるぜ?」
「あー!出る!出る!イキっぱなしでギュウギュウ絞めてくるイカレマンコに出すよ!裕子ちゃん!」
どぴゅっ びゅうううぅぅ びゅるるるる
イキ狂う裕子を男たちは手足を拘束しながら、絶頂して痙攣する牝マンコをガチガチに勃起したペニスで掻き回し、子宮に精液をぶちまける。
「ふー…出た出た。たまんねぇや、裕子ちゃんのマンコは歳取って子供産んだせいか昔よりもヒダが厚くなってフワトロマンコに仕上がってるよ」
「おら!どけどけ、次は俺だ!裕子ちゃんのマンコからザーメンが漏れないようにチンコで蓋しねぇとなんねぇんだからよ!」
「──お゛お゛ぉ゛!!チ゛ンポ゛!チ゛ンポきたぁ゛!ひぃ゛──!」
そして、射精を終えるとまた別の男がガチガチのチンポで、裕子の本気汁と男達のザー汁で白濁した裕子の牝膣穴をさらに掻き回し、射精する。
「あ゛ぁ゛──!せいえきぃ゛!あつ゛ぃ゛ぃ゛──!ん゛お゛ぉ゛っ!イ゛く゛ぅ゛──!!」
それを裕子に休みを与えずひたすら繰り返す、裕子は絶頂から降りてこれないまま犯され続けている。
絶叫する裕子だが…その手足を押さえつけられて快感を逃がせない彼女は、ビタンビタン、とその白いお胎を魚のように跳ね回らせ、Iカップの爆乳はその茶色の先端が見えないほどの速さで、ばるんっ!ばるんっ!、と暴れまわる。
「ん゛ん゛ぎぃ゛───!!オォ゛ッ!ア゛ッ!アァ゛!イグぅ──!!」
イキまくる裕子の顔は普段の彼女からは想像もできない程になっていて、涙をこぼし、鼻水もたれ、口の端からは小さく泡を吹いている。
しかし…その表情は痙攣して引き攣りながらも紛れもない笑顔そのものであった。
「いやー…裕子ちゃんは凄いねぇ…あんなになっちゃってるのに笑うなんてさ…そう思わない?薬師寺さん?」
そう話す男の股で、薬師寺が陰茎を舐めしゃぶっていた。
んっんっ じゅるる ぶぽっぶぽっ ぐぽっぐぽっ
伶俐で冷轍、と言われる薬師寺が長い黒髪を振り乱しながら一心にペニスを舐めて男に奉仕する姿はそれだけで性欲を煽るものがあった。
完全に勃起した男根の固さを確かめるように、ぬるぅ~~、とその紅い唇を窄めながら顔を引き、ちゅっ、という音と共に亀頭を離す。
「っ、なぁ、薬師寺さん。俺、薬師寺さんともヤりてぇよぉ…」
そそり勃つペニスを震わせながら男が懇願すると、薬師寺はその蛇のような眼を細めて睨み付ける。その眼光に男は思わず後ずさる。
「駄目よ。今日は全員でゆっこに膣内出しするんだから…ほら、射精したいならゆっこにしてきなさい。私は次があるんだから…」
そういうと薬師寺は他の男が差し出してきた、裕子の愛液と男たちの精子で真っ白な濃い性臭のする半勃ちのチンコにしゃぶりつく。
男は未練がましく薬師寺を見るが、彼女は自分の方を全く気にしていないのがわかり歯噛みするとその苛立ちを裕子にぶつけてやろうと、裕子を犯す列に並ぶのだった。
「あ゛──…あ゛──…あ゛──……」
「ふぅふぅ!裕子ちゃん、ほら頑張ってガバマンコ締めて!僕で最後なんだから!」
ぐっちゃ ぐっちゃ ぐっちゃ ぐっちゃ
窓から見える空がぼんやりと白んでくる頃、最後に残った男が裕子の牝穴を犯していた。
今の裕子は意識が飛び、唸るように喘ぐ泥人形のようで。その熟れた女体も…十数人の男たちに休みことなく嬲られ続けた結果、Iカップの爆乳は揉まれ、噛まれ、吸われたせいで朱く腫れ上がり一回りは大きくなっており、下腹部にいたっては3桁に上る射精を受けて妊娠しているかと思うほどに膨らんでいた。
「ふー…ふー…、今の裕子ちゃん、最高にエロイよ!お胎がぽっこり膨らんでさ!まるで妊婦を犯してるみたいだ!」
ばっちゅ ばっちゅ ばっちゅ ばっちゅ
掻き混ぜられた精子と本気汁で糸を引きながら、水音を立てて男は裕子の腰に前後にペニスをぶつけ続ける。
「あー…出る…出る、最後だからっ、ベロチューしながら中出ししよっ!ベロチュー!」
「う゛─…う゛…う゛──ぅ゛…ぶ…うぶぶ…──…」
ぶびゅっ ぶびゅっ びゅっ びゅっ
男は、半開きで呻くだけの裕子の柔らかい唇に吸い付きながら、いんもうが絡むほどに陰部を密着させて裕子の精液でパンパンに膨らんだ子宮にダメ押しの射精をする。
「ふぅーっ、ふぅー……、あぁ~出した、出した。これでいいの?薬師寺ちゃん?」
「ええ。みんなお疲れ様。ゆっこも喜んでるわ」
男が腰を密着させた腰を離すと、ぬちゃぁぁ…、と糸を引きながら萎えた陰茎が裕子の膣穴から抜け落ちる。
すると、ペニスが抜けて、開いた膣口から精子を吐き出そうとする裕子の緩んだ牝穴に、薬師寺が除けて置いたカバンから子供の腕ほどはある太さのバイブを持ってきて押し込む。
「お゛っ゛──……お゛っ゛─…う゛ぅ゛っ゛─…」
「駄目よ。ゆっこ。折角みんなが、ゆっこの為に射精してくれたのに、漏らしちゃ」
完全に気絶している裕子だが、ミチ゛ミチ゛と膣壁を広げながら押し込まれる極太バイブから無意識に逃れようと腰を浮かせるが、薬師寺はそうはさせない。と裕子の腰を付かんでグイグイと押し込み続ける。
子宮に収まりきらず膣穴に溢れていた精子がバイブで無理矢理に戻されていく。裕子の下腹部は膣口からのバイブに押されていくほどにさらに膨らんでいく。
「う゛──っ゛…う゛──っ゛…う゛ぅ゛っ゛─!」
バイブの先端が子宮口を潰す感触に薬師寺は手を止めると、バイブに付いているベルトを裕子の腰に巻いて固定する。見れば、裕子のお胎はぽっこりと膨らんで、それはまさに妊婦と呼んでいい状態になっていた。
「いや~…これは凄いねぇ薬師寺ちゃん、でも裕子ちゃん凄い苦しそうだけど…」
「平気よ。まぁ…普通の女性なら耐えられないでしょうけどね、子供を産んでさらに丈夫になったゆっこの胎内だからこそだけど」
薬師寺はさらに用意していたカバンから、電車で使ったのと同じクリームを取り出すと裕子の腫れて膨らんだ豊乳に塗り込んでいく。柔らかい乳肉、張って膨らんだ乳暈、硬く勃った大きな乳首、全てに馴染ませるように何度も何度も塗りこむ。
「今日1日、裕子ちゃんをみんなで犯し続けたけど…これでうまくいくのかい?薬師寺ちゃん」
「問題ないわ…1度閉じてしまった物をもう1度開くだけだもの、私なら難しくないわ。……さて、片付けが必要ね」
そう言うと彼女は携帯でどこかに電話をかける。すると、5分と経たずに旅館の中居さんたちがぞろぞろと大部屋に入ってくると、寝ている男性陣、飛び散った体液、食事の御膳、それらを無言で片付けていく。
「私の家もね、ゆっこの実家ほどじゃないけど大きいのよ。この旅館も一族の経営だし、だから後始末は気にしなくていいわ…、今日の午後からの観光まで寝てなさい。お疲れ様、みんな」
その言葉を聞いて、最後まで起きていた男たちも気絶するように横になっていった。
中居さんたちに担がれた裕子が宿泊部屋に戻ると、彼らは裕子を布団に寝かせて薬師寺に一礼すると素早く去っていった。
薬師寺は彼らを見送ったあと、寝ている裕子の顔を優しく愛おしそうに静かに撫でる。
「ねぇ…ゆっこ。貴女が私たち…かつての『やんちゃ仲間』のいる同窓会に参加する、なんて連絡を聞いたときは驚いたのよ?もうそういうことは辞めたと思ってたから…」
薬師寺は裕子の裸体を撫でてその熟れた乳肉を搾るように揉み込み、そのまま滑らせていき、精子で膨らんだ下腹部を撫でると手の平に返ってくる柔らかい感触にうっとりと瞳を濡らす。
「でも、いいの。また仲良くできるんだもの。ふふ、まだまだこれからが本番よ?ゆっこ」
そう告げると、彼女はカップのついたローターを取り出して裕子の乳房に付けてスイッチを入れる。振動と共にカップ内の突起が乳首を刺激して催乳感を促す代物だ。
さらに膣内のバイブにも電源を入れて子宮口を刺激する。
「ふっ゛…ぅ゛─…ふぅ゛─…」
気絶していてなお、与えられる快楽にピクピクと悶える裕子の介抱をしながら薬師寺は艶かしく微笑み続けた。それはこの後に待っている出来事に対する期待に溢れたものだった。