【弟が】うちの姉ちゃん一度寝たら起きないんだぜ!【こんなこと言ってる件】 2次創作 作:お゛がーざーん
自分の性癖をぶち込みました。
「うぅん…」
裕子がカーテンから漏れ出す陽光で目を覚ます…、前日からの乱痴気騒ぎで裕子の記憶は曖昧になっていた。
彼女が覚えているのは、酔った義治を部屋まで送り、薬師寺と会話しながら大部屋に戻ってから──
「そうだわ…。やっちゃんに脱がされて…、それから…みんなに輪姦されて…」
ぼんやりと昨夜の痴態を思い出した裕子は、自分の、淫らで放蕩な性分に思わず溜め息をこぼす。
そして、布団から身体を起こそうとして違和感に気づく…。
「な、何よ…、これ…」
掛け布団をどかすと、そこにあったのは見慣れない…とても自分の身体とは思えない光景だった。
熟れて柔らかいはずの乳房は、張り詰めて今にも破裂しそうな程膨らんだ風船おっぱいに形を変えていて、その先端ではぶるぶるとカップローターが震えている。
さらに、目線を下に送ると…年齢を感じさせないスラッとした下腹部はぽっこりと膨らんで…、まるで妊娠しているようだ。
おまけに、股の間には太い棒…ディルドが突き刺さっている、お陰で子宮は精液でパンパンに膨らんだままだ。
身体を起こそうとしても、膨らんだお胎とディルドが邪魔で上手く動けない。
「なん、何なの!これぇ!?」
「あら…おはよう、ゆっこ。」
「やっちゃん!わ、私の身体が……!」
横に寝ていた薬師寺は混乱している裕子をニコニコと楽しそうに眺めている。その眼で裕子は気づいた、この有り様は彼女の仕業だと…。
「さ、もうお昼よ。午後から出掛けるんだから準備しなきゃ。ふふ、念のために体型の目立たなくするワンピース用意して良かったわ、これ着て頂戴?」
「えっとね…?一応聞くけど…この、私に刺さってるディルド抜いてくれな「だーめ♪」──い…わよねぇ……」
はぁ、と裕子は溜め息をつくと。薬師寺に手伝って貰いながら起こしてもらうと、渡されたワンピースを着ようとして乳房のローターを外して下着を着けようとして気付く。
「やっちゃん~…。あのね、胸が張っちゃって…ブラが合わないわ、……それにショーツもディルドがあるから履けない…」
「ふふふ、なに言ってるの、ゆっこ?下着を着なければいいのよ」
言われるままに、渋々、裕子がワンピースを着るが…。その姿は一見すると普通に見えるが歩くだけで、ゆさ…ゆさ…とワンピースを押し上げる爆乳が揺れる。
揺れない様に腕で抑えれば、その布越しでもわかるほどに柔らかい乳肉が、ぐにゅう…と変形して腕の隙間からこぼれる。
「ねぇ……ゆっこ…」
「な、なによ…やっちゃん…」
「──エロすぎ」
「やっちゃんのせいでしょ──!」
裕子は人の少ない旅館の中をおっぱいを抱えながら移動する──1歩進むたびに、たぷん…たぷん…ゆさ…ゆさ…と弾む乳肉は、男が見ればたちまち勃起するのは想像に頑ない。
旅館の受付に鍵を預ける時、受付の女性が裕子の爆乳に目を剥いていたのが裕子にはわかった…。
時間を掛けて、どうにか他の人に見られる前に小型の送迎バスに乗り込んだ裕子は一番うしろの窓側に座るとようやく一息つく。
「はぁ…はぁ…」
「うふふ、人が居なくて良かったわね。ゆっこ」
「もう!やっちゃん達が好き放題するからでしょ…──んぅ…ねぇ…ディルド外してよぉ…お腹が…苦しいのよ…」
歩く振動で揺れるのは胸元を押し上げて主張する豊かな乳房だけではない、精子を貯め込んで膨れ上がった子宮も同様だった。
それに…子宮が揺れるたびに甘い電流が裕子の全身に走り、その電流は乳房の中を駆け抜けて乳頭をビリビリと刺激する、しかもその電流は、裕子の大きな先端に溜まり続けて彼女を苛んでいる。
(苦しい…胸が…破裂しちゃいそう…どうしちゃったのかしら……でも…この感じ…どこかで…)
裕子は、この身体の異常にどこか懐かしさを感じて、記憶の底から何かを拾い上げそうになる。
(そう…確か……これは…「裕子さん?」───!!)
裕子が顔を上げると前の座席から夫が覗き込んでいた、咄嗟に身体を隠すように逸らす。
「え!?えっと!──もう着いたのかしら!?義治さん!?」
「ははは、何言ってるんだい、裕子さん。これから出発するんじゃないか。今は点呼を取ってる所だよ?」
「あ!そう!そうね!そうだったわね!?私とやっちゃんも乗ってま゛す゛ぅ゛っ゛!!!??」
カチリ、と隣の薬師寺がポケットに隠したリモコンのスイッチを入れる。電源の入ったディルドがブルブルと静かに振動する。
「ど、どうしたんだい?裕子さん!?」
「だ、だい゛!?大丈夫よ゛!義治さんっ゛──ちょっと舌を噛みそうに゛っ、なっただけ゛だからっ!」
「本当かい?それなら良かったけど…何かあったらすぐ言ってくださいね?」
「あら?ひどいわ先生。ゆっこの隣には私が着いてるんだもの、心配しなくていいわ」
うふあは。と笑い合う二人に合わせて裕子も笑みを浮かべるがその表情の下では、静かに甘く子宮を震わせる振動に耐えるために、ぎりぎり…と歯を食いしばっている。
(──だめ!だめ!耐えるの!義治さんの前ではダメ!!)
快感を耐えることに必死になる裕子はそのまま意識を身体に集中させて、只々、その荒波に飲まれないよう堪え続ける。
早く目的地に着いて欲しいとだけ、祈り続けながら──
「ほら、裕子。早く着替えて?」
「……──えっ…?……あら?ここは……?」
裕子の意識が外に向かう余裕を取り戻すと、そこはバスの中ではなく…更衣室のような場所だった。
がらんとした、そこは無機質に縦長のロッカーが並んでいる空間で、清潔感もあると同時にどこか隠されている様な薄暗さがある。
「え…?え……?いつの間に……?」
「流石に先生の前だと抑えるのね、ゆっこ…。ちょっと良くなかったわね、ごめんなさい」
「あ、……うん。義治さんの前ではやめてね……?えっと、やっちゃん……ここは?」
「何って、今日の観光で来た目的地、牧場よ?ちなみに先生たちは乗馬体験に行ったわ。それはともかく、私達も牧場の体験に参加するんだから着替えないと」
「あ…そうなの…。──え?待って…やっちゃん、これに着替えるの?」
「──ええ。そうよ」
裕子がロッカーを開けると、そこにあった制服を見て驚く。そして、幼馴染の方を見れば……そこには今回の旅行で1番の笑顔を浮かべた薬師寺の顔があった。
「──こ……これに着替えるのぉ……?」
「そうよ。裕子にとっても似合うと思うわ」
裕子たちが更衣室を抜けると、そこは飼育小屋といった風情の空間だった。
左右には腰の高さ程の鉄柵が並んでおり、その先には真ん中にポツンと1枚だけ鉄柵が置かれた広いスペースが見える。
その鉄柵の周囲には飼育員のような作業着を着た男たちが並んでいる、彼らは更衣室から出てきた裕子たちを見つけると、興奮して囃し立てる。
「うおおおお!裕子ちゃん!似合ってるよぉー!!!」
「お腹がやばい!やばいよ!裕子ちゃん!!それはやばい!お腹が!」
「薬師寺さんもいい!似合ってるよ!」
男たちの前に立っている二人の女性……いや、『牝牛』の姿に男性陣は歓声を上げる。
「ふふ、ね?みんな褒めてくれてるでしょ?」
「……う、うぅ……、複雑よぉ……」
恥ずかしそうに身体を縮こませる裕子と平然と立つ薬師寺の服装はいわゆる、コスプレと呼ばれる類の物だ。
乳房の先端や、秘部くらいしか隠せないような布地で、牛柄のビキニ。
手足は二の腕や太ももまで覆うカバーで、こちらも牛柄。頭には角の付いたカチューシャ。
おまけに、首にはカウベルと名札が付けられ、それぞれに『ゆっこ』『やっちゃん』と書いてある。
「ごめんなさい、みんな。待たせたわね、ゆっこが着るのに時間かかっちゃって……。実はね、ゆっこのおっぱいがねぇ…この服に収まらなくて。それでね?」
「い、言わなくていいじゃない!?」
顔を赤くする裕子の豊乳は、無理矢理抑えつけられているせいで、ビキニの紐は乳肉に食い込み、本来ならばツンと上を向いている筈の先端を押し込めて歪に乳房を潰していた。
そして何よりも男性陣の目を惹いたのが、裕子のポッコリと膨らんだ妊婦のようなお腹だった。
「じゃ、始めましょうか。ゆっこ?」
「ほ……ほんとにやるのぉ……?」
裕子が中央の鉄柵に近づいて捕まると、手首に鉄柵に繋げられたベルトを装着される。
「『ゆっこ』、お尻を後ろに突き出すんだ!」
「うぅ……」
「そうだ!身体をもっと沈めろ!そのデカ尻を身体より高く掲げるんだ!!」
周りの男性たちはその格好通りに、飼育員として振る舞いだす。
言われた通りに、おずおずと裕子は身体を沈めてお尻を後ろに突き出す。上半身は地面と並行になり、繋がれた腕と尻を掲げる足で踏ん張り、弓なりに背中を反らせる。
当然、そんな姿勢を取れば頭ほどもある裕子の爆乳が地面に向かって伸びようとする。が、それは牛柄ビキニに阻まれ背中に結び目がギリギリと食い込む。
「うっ。ね、ねぇ……背中の結び目が食い込んで痛いわ……」
「おいおい、『ゆっこ』。家畜が飼い主にお願いするなら相応のやり方があるんじゃないのか〜?」
周囲で見ている男たちから野次が飛ぶ。
「び、ビキニが……食い込んで痛いので……取ってください…お願いします…」
「違う違う!『ゆっこ』は家畜だろ!?もっと相応しい言い方があるだろ!!」
男達が望む言葉を理解した裕子は、しばらく逡巡した後、一層頬を赤らめると俯いて懇願する。
「ゆ……ゆ、ゆっこのぉ!う、牛乳がぁ、馬鹿みたいにデカいから!ビキニが食い込んでぇ、背中が痛いの!……で、外してくださぃ…ぉ、お願いします……モォ〜」
「いいぜ!そらっ!外してやるよ『ゆっこ』!!」
「あぎぃっ!?」
力任せにビキニを裕子の顎に向かって引っ張られ、カップ部分が胸元にずらされる、同時にぐいぃっと乳房も引き上げられる。
そして、布地から解放された乳肉が、ばるんっ!ぶるんっ!と暴れながら地面に垂れる。
裕子の豊乳は前日からの責めによって、張りに張っており、地面に向かって紡錘状に伸びるほどの質量になっている。
「ぁぁぁ……おっぱいぃ……伸びちゃうぅ……」
「うおぉ、すごいぜ『ゆっこ』。まさに乳牛だよ、おまえ」
「いや。むしろこれで母乳が出ないわけねぇよ……搾ってやろうぜ」
「出ないぃ……もう出ないのぉ……」
「やってみなきゃわかんねーだろ!!」
そう叫んだのは同窓生の中でも特におっぱいに拘る小野だった。彼は片手を広げても溢れ出す裕子の乳房を、両手で力一杯握りしめる。
「ん゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ゛!!!おっぱい゛ぃ゛!い゛ひぃっ──!!」
「くそぉ!誰か反対側もやってくれ!!」
「よし!任せろ!!」
もう一人が反対側の乳房を両手で掴む。そして、裕子の胸と脇の境目──乳腺尾部、俗にスペンス乳腺と呼ばれる部分から乳房上下部、乳輪、乳頭へとぎゅっ、ぎゅっ、と繰り返し絞り上げる。
「ん゛あ゛ぁ゛ぁ゛!!だめ゛ぇ゛っ゛!お゛っぱい゛つぶれるぅ゛っ゛!!つぶれるぅぅ──!!!」
「出ろ!出せ!出せ!」
「い゛ゃ゛ぁ゛!だめ゛ぇ゛っ!!」
白い乳肉が赤みがかるほどの力で握りつぶされて裕子は絶叫する!小野たちは血走った目で何度も何度力任せに絞る。
「──下手くそ。駄目よそんなやり方じゃ」
薬師寺が割って入る。いつの間に犯されたのか…彼女の股は濡れており、内腿を白い白濁液が流れている。
「大丈夫?ゆっこ?」
「うぅ……やっちゃん……ありがと」
「あらあら。真っ赤になっちゃったわね?ゆっこのおっぱい」
裕子の赤くなった乳房を労るように、その体温の低い手で擦って冷やす。
「みんな、ひどいわ……私、もうおっぱい出ないのに……」
「ねぇ?本当に出ないのかしら、ゆっこ?」
「出ないわよぉ……最後に産んだの何年前だと思ってるの…」
「ふぅん。でも──じゃあなんで、このお胎は膨らんでるのかしら?」
薬師寺の冷たい指先が裕子の膨らんだ子宮を肌の上から押す。その感触は胎の中が詰まっている感触を返す。
「それはぁ……やっちゃんが中出しされた精液をぉ……押し込んだからでしょぉ……?」
「そうかしら?じゃあ着替えるときにディルドを抜いたのに1滴も精液が出て来なかったのは何故かしら。──それはね?ゆっこのお胎が妊娠した。って考えてるからよ?」
「──え?」
「妊娠した。赤ちゃん出来た。そう思ったから、子宮口がかた〜くなって閉じてるのよ」
「う、嘘──違う……違うぅ……、んっ、あっ、やぁっ、乳首だめぇっ」
乳房を撫でていた薬師寺の手が、指先ほどもある裕子の茶色く色づいた巨乳頭をカリカリと引っ掻いて催乳感を煽る。その快感に裕子は、いやいやするように顔を振る。それに合わせてカランカランと首のカウベルも鳴る。
「ね?わかったでしょ?裕子は妊娠してるの。だから、おっぱいが出ても不思議じゃない──でしょ?」
「んあっ……いやぁ……違うのぉ……いやぁんっ……」
薬師寺の後ろにはいつの間にか透明なタンクが用意されていた。それは、いわゆるミルカーと呼ばれる家畜用の搾乳機である、ミルカーから伸びているチューブの先にあるのは2股の底の抜けた瓶が並んでいてティートカップという部分、その開いている口を裕子の大きな乳輪に吸い付かせる。
「あぁぁ……うそぉ……だめぇ……やっちゃん……」
「大丈夫よ、『ゆっこ』。さっき言った事を考えて?お胎が大きくなって、おっぱいもこんなに張ってる。それなら、もう出るわよね─────────『母乳』」
ブゥゥゥゥゥン。とミルカーのポンプが作動して内部の空気を排出する、そして真空になったチューブは圧力によってティートカップの繋がった先から……裕子の爆乳を吸い上げる。
ズゴゴゴゴゴ。ティートカップ内の空気を吸い上げ、裕子の乳房の中身を搾ろうする音が響く。
「んあ゛ぁ゛!!あ゛っ゛!あ゛っ゛!?だめ゛!だめぇ!これだめぇ!!!ダメェェ──────!!!」
ティートカップ内の乳輪と乳頭が圧力で吸い出されて歪に伸びる。乳房の中に貯められていた物が飛び出そうと乳輪と乳頭をぷくぷくと膨らませる。
「ゔぅ───!んゔぅ────!!」
そして、ついに茶色の乳頭から、乳白色の液体がじわりと滲み出す。その勢いはどんどん増していき薬師寺がミルカーの吸引を強めた瞬間───ぷしゃあ、と先端から乳汁が激しく噴き出す。
ティートカップ内に裕子の『母乳』が飛び散り、チューブを流れて透明なタンクに貯まっていくのが見える。
「お!おお!おおおお!出たぁ!裕子ちゃんが母乳を出したぞ!!」
「うおおお!!スゲェ!ホントに牛だぜ!!」
「しかも見ろよ!どんどん出てくるぜ!!」
「あァァァ────!イヤァ────!!出てるぅ!私のおっぱい出ちゃってるぅ!!」
裕子はもう出ないと思っていた母乳が噴き出し、しかも家畜のように搾られる光景に動揺して身体を暴れさせる。
しかし、その姿は後ろから見れば雄を誘うようにムッチリとした尻肉を揺らして種を乞う雌そのものだ。
我慢できなくなった男から、作業着を脱ぐと……裕子の牝穴に怒張を押し込んだ。
「ンオオオぉぉ!オぉ!待ってぇ゛いまはぁ゛!ンオオ!!」
「あぁ!やばいよ裕子ちゃんパンパンに膨らんだ子宮が奥にあってチンコの先を刺激する!たまらないよ!」
妊婦のように膨らんでいる裕子の子宮はいつもよりも降りていて簡単に奥まで届く状態になっている、突き上げられる度に子宮に亀頭が突き刺さり内蔵を押し上げる。
膣肉も充血して膨らみ、ねっとりと肉竿に絡みついて射精を促す。
しかも、それだけでなく子宮を刺激される度に母乳の噴き出す勢いが増していき、乳頭だけでなく乳輪からも細い乳汁がぴゅうぴゅうと噴き上がる。
「もう我慢できねぇよ!!飲ませろぉ!」
「あぁぁぁっ!イヤァ──ッ!飲まないでぇ───!!」
目を血走らせた小野が片方のティートカップを無理矢理外すとその大きな先端に吸い付いて、裕子のミルクを直に飲み始める。
「ジュウウウウウ、ジュウウウウウ!!う、うめぇ~!裕子ちゃんのミルク!ジュウウウ──!!!」
「小野くん、やめてぇ!飲んじゃイヤァ!おっぱいダメェ!」
「うお!母乳飲まれだしたら膣内が急に締まりだしたぞ!」
「ンオオオ!奥ゥ!奥もダメェ!!イッちゃう──!!」
家畜のように繋がれて、子供ためにあるはずの母乳を搾られ、夫以外のチンコで膣肉を抉られる。
人として、女として、妻として、母として、全てを踏み躙られる快感に裕子の脳は灼かれる。
「んぐおぉぉっ!いくぅう゛っ!う゛ぅ゛っ!!」
ぶしぃっ、と絶頂した裕子の牝穴から潮が飛び散り床を変色させる。快感に身体を震わせる度にカランカランと鳴る首のカウベルが、裕子に今の自分が家畜であることを刻みつける。
「イッたな!裕子ちゃん!膣肉が絡みついてきてタマンねぇ!」
「あ゛ぁ゛っ!イッてる゛っ!イッてるのぉ゛!おっぱい搾られてぇ゛!マ゛ンコ抉られてぇ゛!ま゛たイ゛ぐっ゛!!」
パンパンと後ろから裕子を犯してる男が腰を密着させ、膣奥で射精する。男がしばらく身体を震わせてから腰を引いて白く染まった肉竿を抜き取る、そうして裕子の牝穴が空くと休みなく他の男が裕子の隙間を埋める。
「ん゛お゛お゛ぉぉぉ──!ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛──!!」
「うは、凄いな。マジで牛みたいな声出すなぁ裕子ちゃん」
「ははは。なんたって今の裕子ちゃんは雌牛『ゆっこ』だからな」
「そうだったな!ははは」
尻肉を掴まれ、男に肉穴を捧げながらボテ腹を揺らす裕子の両胸には二人の男が食らいついて、乳房の中身を搾り尽くそうと啜り上げる。
家畜として、肉を、乳を、身体のすべてを消費される牝牛の絶叫が飼育小屋に響き渡る。
「はっ゛ぁ゛──……はぁ゛──……」
もう夕方に差し掛かる頃、手首のベルトを外された裕子は仰向けに転がされながら犯されていた。
ミルカーもいつの間にか片付けられて、先端からじわじわと薄いのが湧く分しか残っていない程に裕子のミルクも搾り尽くされていた。
小野が、裕子の乳輪奥にある乳腺を歯で扱き上げて執拗に母乳を啜りながら腰を動かして膣奥に射精する。そしてゆっくりと陰茎を割れ目から抜き取る。
「流石にもう限界だわ……他にまだヤる奴いる?」
「いや〜無理無理、出ねぇって……おい小野、まだおっぱい吸ってんのかよ」
「うるせぇ、まだちょっと出るんだ。全部飲んでやる、ジュウウウウウ!」
「へへ、じゃあ俺も反対側のおっぱい貰うわ」
力無く呻く裕子のおっぱいに男が吸い付く、乳房の中身を吸い出され、母乳が乳腺を流れる快感にピクピクと裕子の内腿が痙攣する。
搾乳された裕子の乳房はいびつに伸び、色素の濃くなった乳輪と乳頭も膨らみを増している。
指先ほどの太さの乳頭を舌の上で転がし、乳輪の奥にある乳腺をコリコリと歯で潰し、生産されたばかりのミルクを啜る。
「──もうみんな終わり?」
「あれ、薬師寺さん。そっちもいいの?」
「ええ。流石に終わりにしないと……夕食のレストランに移動する時間もあるから」
べちゃべちゃ、と割れ目から溢れて太腿を伝う白濁液を床に落としながら薬師寺が裕子に近づく。そして、裕子の股を開いて間に入り込むと手に持っていたディルドを裕子の割れ目に当てる。
「え、薬師寺さん。なにそのディルド、先っぽに細いの付いてるけど」
「あら、これ?ブジーっていうのよ。本来は尿道に使うんだけど、細いものなら子宮頸部にも入るのよ」
「そ……それを入れちゃうのか、薬師寺さん?」
「ええ。ゆっこの子宮を刺激して、中身を『産ませて』あげるのよ」
ニコニコと嬉しそうに微笑む薬師寺の顔は、普段の怜悧さとは無縁の少女のようなそれだった。
「じゃあ、みんな。ゆっこの手足を抑えてね?すっごく暴れると思うから」
「お、おう。わかった」
「──あぁ……出来れば『本物』の出産を手伝いたかったわぁ。でも、いいの。今回はこれで我慢するわ」
膣内に溜まっている裕子の愛液と男たちの精液のお陰でスルスルとディルドが割れ目に呑み込まれていく。
裕子の一番奥に先端が当たると、今度は円を書くように手首を回して子宮頸部の小さな入り口を探す。
「やっちゃん……いやぁ…やめてぇ……」
「うふふ、何言ってるの。膨らんだお胎で帰れないでしょ?──ん──此処ね」
「や、やめ、ひっ、ひっ、ヒッ゛イィィ゛ィ゛───」
「うっお!?抑えろ!抑えろ!凄い力だ!」
ツプッ。ツプッ。ツプププ。ツプッ。ツプッ。
子宮口の細い細い窄まりをブジーが貫いては抜いてと、繰り返して子宮を刺激すると……裕子の膨らんだ下腹部がドクンドクンと脈打って胎内の物体を外に吐き出そうとする。
その脈動は裕子が忘れていた、かつて2度味わった痛みと感覚を思い出させる。
「ひぃ゛ぃ゛──!ひぃ゛──!ん゛き゛ぃ゛──!!」
「うは、裕子ちゃん凄い顔してるよ……ん?お前動画撮ってんの?」
「おうよ、裕子ちゃんの貴重な出産シーンだぜ?ほら裕子ちゃん笑って笑って」
「はぁ゛──!!はぁ゛──!!ん゛ん゛ん゛!!!」
全身に筋が浮かぶほど力んでいる裕子の顔は、歯茎を剥き出しにしてぶるぶると頬を震わせており、泣き笑いの様な表情になっている。
肌の上からでもわかる位に下腹部の脈動が激しくなると、裕子は握っていた手足の指をピンと伸ばしてガクガクと腰を揺らす。
「あ゛!?あ゛!?あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛──!!??」
「──さぁ!産んで!ゆっこ!」
「ん゛お゛ぉ゛!?う゛ま゛れ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛!?!?」
ブボォッ!──低い音を立てて勢いよくディルドが抜かれた瞬間。
──ブシュ!ブブッ!!ブバッ!ブブゥッ!ブピィッ!
裕子の膣内を降りてきた子宮内からゼリー状になった白い塊が吐き出される。塊が出ていく度に裕子の下腹部がなだらかになっていく光景は、紛れもない出産そのものだ。
異音が収まる頃、裕子の姿は無惨なものになっていた。
全身は汗と体液でドロドロに、髪は汗で顔に張り付き、口の端からは涎を垂らし、おっぱいの先から乳汁を噴き、股からは黄色い液体も広がっていて、呼吸も浅くヒュゥヒュゥと鳴っている。
「ふふ。本当にお疲れ様。ゆっこ」
薬師寺は、裕子の額の髪を除けて、優しく、愛おしそうに口付けをした。
夜、牧場から離れた場所にあるレストランで同窓生たちは食事をしていた。
「いやぁ。楽しい乗馬体験だったなぁ……今日僕が乗った馬はねぇ。なんと、僕が若い頃に大人気だった競走馬の子供らしいんだよ、裕子さん」
「──んぐ……そうなんですか?義治さん」
「いやぁ懐かしいよ……しかし、今日はよく食べるね?裕子さん」
「ふふ。ゆっこは今日いっぱい遊んだものねぇ?」
「へぇ?そうなのかい。楽しかったかい?裕子さん」
「え!?え、えぇ!楽し……かったです、よ?」
薬師寺と義治が歓談する中、裕子だけが何処か居た堪れない感覚を覚えていると、裕子たちの席にウェイターが近づいてくる。その手に持っているプレートには焼いたパンと白いディップの様なものが盛り付けられていた。
「こちら。本日取れた新鮮なミルクで作ったバターです」
「へぇ!そんなサービスもあるんですね」
「牧場の直営レストランだからこそ出来るサービスですね、先生」
テーブルに載せられた白いバターを見た裕子は自分たちのだけ他のテーブルと比べて白みが強いような違和感を覚える。
(え……まさか、これ……)
「いや、これは美味しいね!ほんのり甘くて滑らかでとても食べやすいよ!」
「ちなみに『ゆうこ』って名前の牛から私達が搾ったんですよ?先生」
「あはは。同じ名前の牛がいたのかい?裕子さん」
「え!?えーと!そう!そうなんですよ義治さん!!」
(やっちゃん──!?)
(だって、先生だけゆっこの母乳飲めないなんて可愛そうでしょ?)
「うーん。何だかとても気に入ったよ、ここのバター持ち帰りとか出来ないかな?」
「あら?それならお願いすれば発送してくれますから家でも食べられますよ。ね?──『ゆっこ』」
「まぁ、そんな感じの同窓会だったわ。美沙」
同窓会から二人が帰ってきた夜。母に旅行の内容を訪ねた美沙は、土産話の内容に開いた口が塞がらなかった。
「──えっと……全部マジなの?お母さん?」
「あら?疑うの?本当よ」
裕子は寝巻きの前を開けて、旅行前よりも色素の濃くなったおっぱいを見せる。そして、指先で乳輪と乳房の境目をつまむと乳頭からじわりと乳汁が垂れてくる。
「ね?嘘じゃないでしょ?」
「う……わぁ。ホントなんだ……」
「大変なのよ?今日の帰りも電車の中でみんなにずーっと母乳搾られたのに、まだ出るんだから」
「えぇ……どうするの、お母さん?」
「ふふ、そうね。本当にバター作ろうかしら?それとも誰かに飲んでもらおうかしら?──ね……美沙、飲む?」
その夜、美沙はホットミルクを飲んで就寝についた。