ベータ
この世界に生まれて15年たった。俺の名前はケンタ・カゲノー、前世は櫻井健汰という名前である。
俺は前世居眠り運転をしていたトラックに轢かれ気づいたら陰の実力者になりたくて!の世界に転生していた。
俺はシド・カゲノーの双子の兄として一緒にシャドウガーデンを立ち上げ、七陰を筆頭に多くの仲間を集め、ディアボロス教団を潰すために日々活動している。
そんなある日俺は、アイリス王女、ローズ王女、ベータと体の関係を持つこととなる。
「それじゃあそろそろ始めるぞ」
そう言ってズボンを脱ぎ捨てる。
するとそこには既に大きくなっているペニスがあった。
「わぁ♡相変わらず大きいですね♪」
「だろ?早速頼むよ」
「はい♪」
そしてベータは自分の胸を持ち上げて谷間を作り、そこに肉棒を挟み込んだ。
ムニュッ……ヌチャッ……
「うおっ!これはヤバいな……」
柔らかいおっぱいに包まれた感触がとても気持ちよかった。
「どうですか?」
「最高だよ。じゃあ動かすからしっかり受け止めてくれよ?」
「わかりました」
そう言うとベータはさらに強く挟み込んで上下に動かし始めた。
パチュッパチュッ……グチュッグポッ!
「どうですか?私のおっぱいで挟まれるのは?」
「あぁ……すごくいいよ」
「良かったです。もっとよくしてあげますね」
ベータは更に激しく動いた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ぐっ!もう出そうだ」
「出して下さい。全部飲んであげますから」
「出すぞ!」
ドクンドクンッ!ビュービュッ!
「きゃあっ♡すごい量……♡」
俺は勢い良く飛び出してきた精子を口で受け止めた。
「んむっ……ごくっ」
そして全て飲み干すと、「次はこっちに出して欲しいなぁ」と言って自分の股間を見せつけてきた。そこはびしょ濡れになっていた。
「わかった」
俺はベータを仰向けに寝かせてその上に覆い被さった。
「行くぞ」
「はい♡来て下さい」
俺は一気に挿入した。
「ああん♡」
「動くぞ」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「あひっ♡激しすぎますぅ〜♡」
「まだまだこんなもんじゃないぞ!」
そう言いながらさらに力を入れると子宮の奥まで届いた。
ドチュンッドッチュンズボォッ!
「ひゃうんっ♡そんなに深くまで入れられたら壊れちゃいます〜」
「大丈夫だ。もっとめちゃくちゃにしてやる」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!
「だめぇえっ♡これ以上されたら本当におかしくなっちゃうぅうううう!!」ビクビクッ!プシャァアアッ!!
「うおっ!?すげぇ締め付けてくる」
「ああああああ!!!」
ベータは絶叫を上げながら盛大に達した。だが俺はそれでも動きを止めなかった。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「あひぃいいっ♡まだイッてる途中なのにぃいいいっ♡」
「悪いがまだ俺は満足していないんだ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「お願いします。少し休ませてください」
「ダメだ。お前は俺の所有物なんだから俺の好きにさせてもらう」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「そんなぁ~ひどいですぅ~」
「安心しろすぐに終わるから」
そう言ってラストスパートをかける。そして遂にその時が来た。
ドピュッドピュービュルルルーーッ!!!
「ああぁーーーーーーーーーっ♡♡♡」ビクンビクンッ!!プシャァアアッ!! 俺はベータの中に大量の精液を流し込んだ。
「ふぅー出た出した」
俺は一仕事終えたような気分でベッドの上に倒れ込んだ。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」
ベータは息を整えていた。
しばらく休んだ後、ベータを四つん這いにし、バックですることにした。
「あぁ~ん♡ケンタ様のおちんちん気持ちいいよぉー」
ベータは四つん這いで後ろから突かれる度に喘いでいる。
パンッ!パァンッパァンッ!! 腰を打ち付ける音が響く。
「くっ……出すぞ!」
ビュルルルービュービュッビュッ!!
「あっ熱いぃいぃぃいい!!」
ビクビクっと痙攣しながらベットの上に倒れ込むベータ。
そんなベータを見て満足そうな笑みを浮かべるケンタ。
するとケンタのモノがまた大きくなっていた。
「おい、まだいけるか?」
「はい♡もちろんですわ♪」
そう言って起き上がり、今度はベータの方から騎乗位で挿入する。
ズブブッ……ヌチャッ……グチュッグポッ!
「あんっ♡すごい大きい……お腹の中いっぱいだよぉ……」
ベータは自分の下腹部をさすりながらウットリとした表情をしている。
そしてラストスパートをかけるように激しく動き始める。
パンッ!パァンッ!パンパンパンパンッ!!!
「うおっ!もう出るぅ!」ドピュッドピュールルルルーーッ!!
「ああああぁぁぁぁぁぁーーーっ!!」
ビクンビクンッ! ベータも絶頂を迎え身体を大きく仰け反らせていた。
その後2人はシャワーを浴び部屋に戻っていた。
ケンタの部屋にはベッドの上で全裸のまま抱き合っているケンタとベータの姿があった。
「なぁベータ。お前って俺のこと好きか?」
「えぇ?急にどうしたんですか?」
「いいから答えろよ」
「そりゃあ好きですけど……。いきなりどうしてですか?」
「実はさっきアイリス王女やローズ王女ともヤったんだけどさ、その時みんな俺の事が好きだって言ってきたんだよ。でも正直いまいち実感がわかないんだよね。だから実際に好きな人に告白されたらわかるかなと思ってさ」
「なるほどそういう事だったんですね。それで私の返事を聞きたいと」
「まぁそうだな」
「わかりました。では私からも言わせていただきますね。私はケンタ様が好きです。愛しています。初めて会った時からずっとあなたのことだけを見ていました。あなたのためならなんだってできますし、死んでもいいくらいに思っています。なのでどうか私をケンタ様の恋人にしてください」
ベータは真剣な眼差しでこちらを見ながら言った。その目からは本気だという事が伝わってきた。
「ありがとう。俺なんかのことをそこまで想ってくれて嬉しいよ。じゃあその想いに応えて今ここで正式に恋人になろう」
そう言いながらベータを押し倒すケンタ。
そしてそのまま唇を重ねる。
ちゅぱっ……れろっ……むちゅうっ! 2人の舌が激しく絡み合う。数分後ようやく口を離すと銀色の糸を引いていた。
それから何度もキスをしてお互いに求め合い朝まで愛を確かめ合った。
どうでしたでしょうか?初めてAIのべりすとを使ってみたので、あまり上手ではありませんが、気に入って頂けると嬉しいです。誤字脱字報告、感想等していただけると助かります。