「んっ…….ちゅぱっレロォー」
「ぷはぁ!れろぉーじゅるっ」
長いディープなキスが終わると、唾液の糸を引きながら唇を離した。
「もう終わりですか?もっとしたいのですけど……」
上目遣いで見つめてくるローズ王女はとても可愛かった。
「ダメですよ。そろそろ行かないと遅刻してしまいます」
「むぅーわかりました」
「それではまた放課後に会いましょう」
「はい。今日も楽しみにしてますね」
俺は生徒会室を出て教室に向かった。
キーンコーンカーンコーン 授業の終わりを告げるチャイムが鳴る。ホームルームが終わったあと、俺はすぐに生徒会室に向かう。
コンコン ドアを開けるとそこにはローズ王女がいた。ソファーに座っている。
「こんにちはケンタさん。こちらへどうぞ」
「失礼します」
向かい側の椅子に座り話を始めた。
「それで今日は何をしましょうか?」
「えっとですね……」
何しようかな……そうだ!あれやろう! 俺はアイテムボックスからあるものを取り出した。
「じゃーん!」
それはピンクローターだった。
「これはなんでしょうか?」
「これはですね……こう使うんです」
スイッチを入れるとブルルルルと振動し始めた。それをスカートの中に入れパンツ越しに押し当てる。
「ひゃうん!?ど、どこに当ててるんですか!?」
「ここですよ」
クリトリスを刺激するように動かす。
「あっ♡そこ弱いからだめぇ♡」
「そうなんですか?でも体は正直みたいですよ?」
乳首はビンビンに立ち上がっていた。俺は服を脱ぎ全裸になる。
「ほら見て下さいよこれ」
ギンギンになったペニスを見せつけるとローズ王女の顔が赤くなった。
「これが何か分かりますよね?」
俺はローズ王女の前に仁王立ちする。
「はい……おちんぽ様です♡」
ローズ王女は物欲しげに見てきた。
「舐めてください」
「かしこまりました♡」
舌を出してチロッと亀頭を舐める。そして口に含んだ。
ジュポ♡チュパ♡ペロ♡ 卑猥な音をたてながらフェラチオを続ける。
「気持ちいいですよローズ王女」
「ありがとうございましゅ♡んぶっ♡」
喉奥まで突く。
「出すぞ!全部飲めよ!」
ドピュッドピュービュールルー 大量に射精した。
「ごくっ♡ゲホッゴホォッ」
咳き込むローズ王女を見て興奮してしまった俺は後ろから抱きつきおっぱいを揉みながらお尻に押し付けていたモノをさらに強く押しつけた。
「ケ、ケンタさぁん♡そんなに強くしたら♡」
「すみません我慢できなくて」
俺はローズ王女の足を持ち上げ一気に挿入した。
「あぁん♡きたぁ♡」
パンッ!パンッパァン! 激しくピストン運動を繰り返す。結合部から愛液が飛び散り床を濡らす。
「はぁ…….はぁ…….」
「あんっ♡激しいです♡」
「気持ちいいですか?」
「はい♡最高です♡」
「俺も気持ちいいですよ」
「嬉しい♡」
ラストスパートをかける。
パンッ!パァン!
「イキそうです」
「わ、私も♡一緒に♡」
「出ます!」
ドクッドクッドクッドクッ!!
「ああぁ〜出てるぅ〜熱いぃ〜」
ビクビクっと震えているローズ王女の中から引き抜く。ゴポッという音と共に精液が流れ出した。
「はぁ……はぁ……」
「今度は自分で動いてください」
「はいぃ〜♡」
ローズ王女はゆっくりと腰を動かし始める。
「あっ♡んっ♡」
「どうしました?動きが止まっていますよ?」
「す、すいませぇん♡」
さらにスピードを上げる。「あっあっあっ♡イクっイッちゃうぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
ビクンビクンと痙攣しながら絶頂を迎えた。その締め付けで限界を迎えた俺は膣内にぶち撒けた。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込んでいく。
「あぁ……..いっぱい……..」
「ふぅー」
「んっ……あっ♡」
「はぁ…….はぁ……」
俺は今ローズ王女と抱き合っている。ローズ王女の柔らかい体を抱きしめながら激しく腰を振る。
パンッ!パァン!! 肉がぶつかり合う音が部屋中に響く。
「あぁ♡いいわよケンタくん♡もっと強くしてもいいのよ?」
「はい!」
さらに力強く打ち付ける。
「あんっ♡そうよその調子♡ふふっ♪気持ちいいわよケンタ君♡」
「はい!ありがとうございます!!」
そしてついにその時が来た。
ドクッドクッドクッドクッ!!! 大量の精子が放出されローズ王女のお腹を満たしていく。
「ああぁ〜出てるぅ〜熱いぃ〜」
ローズ王女も絶頂を迎えたようだ。ビクビクっと震えている。
しばらくするとローズ王女の中から引き抜いた。ゴポッという音と共に精液が流れ出す。
「うふふっいっぱい出たね♪」
「はい。とても良かったです」
一通り終えたあと俺はローズ王女にキスをした。舌を絡ませると向こうからも絡めてくる。しばらくすると唇を離しお互い見つめ合う。
「好きです」
「私も好きですよ」
もう一度キスをする。そして俺たちは再び体を重ねた。
「今日は楽しかったです」
「こちらこそ」
「また明日も来てくれますか?」
「もちろんです。毎日でも来てあげますよ」
「本当ですか!?やった!」
「それじゃあそろそろ帰りますね」
「はい。気をつけて帰って下さいね」
「わかりました。それでは失礼します」
こうして俺は生徒会室を出た。
読んでいただきありがとうございます。しっかりHになっているからAIってしゅごい。
次はリクエストの中から書こうと思います。お楽しみに!!
話は変わりますが侍JAPAN凄いですね。メジャー組は大活躍してますね。村上様にも頑張って欲しいところです。