ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
・この作品はフィクションです
・所々誤字や脱字がある可能性があります
・作者自身も本当に大丈夫かと感じるほど駄文です
・一部不快な表現が出ることがあります
・女主人公がやたら酷い目に遭います(一応イチャラブ要素もあり)
・男主人公もそれに比例するぐらい酷い目に遭います(同じくイチャラブ要素あり)
☆この作品は現段階ではまだ、お試しに近い状態です。ですので、需要次第ではこの作品を消す可能性もあります、ご了承ください
以上のものが無理な場合は、ブラウザバックを推奨します。
それらが大丈夫な方は、このままお読みください
……それでは、物語を、どうぞ………
プロローグ~絶望の少年少女~
ポケットモンスター、縮めてポケモン
この星にはポケモンと呼ばれる不思議な生き物が空に、海に、森に、街に、世界中の至る所で生息しており、その数は100…200…300…400…いや、それ以上と言われている
人々はポケモンと共に生活し、互いを差さえあって生きている
中にはポケモントレーナーと呼ばれる、ポケモンを育て、強くして、戦って競い合い、最強のトレーナーも目指すものもいれば、ポケモンの生態系を調べ、より深くポケモンを知ろうとする研究家もいたりと、様々な形でポケモンと交流しているものたちも多く存在するほど
そんな星にある、パルデア地方と呼ばれる大陸の、とある野外の一角…
―――パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁっ!やっ、もう、やめっ…!」
「ほーら、5回目の中出しだよー!アオイちゃんの膣(ナカ)に射精(だ)すよー!!おじさんの精子またたっぷり流し込むからしっかり受け取ってねー!!」
「!やだぁ!?もうやだぁ!!?」
「ほーら、暴れないの。暴れるとそこの彼みたいに痛い目に会うって何回いったかなぁ!?」
「がっ!?も、なぐら…なぐらないでっ…やめっ…ゃだぁ…」
…とある一人の少女が、小太りした中年の男に、強姦されていた…
その勢いは激しく、少女が苦しんでいるにもかかわらず、中年の男は彼女に語り掛けながら必死に腰を打ち付ける…
その周囲には無惨に散らされた少女の衣類とポケモンが入ったモンスターボール、そして…それらから少し離れた場所に、一人の少年が、ボロボロの姿で倒れていた
少年はうっすらと意識は残っており、目の前で犯されている少女を、ただ見つめることしかできずにいた
「ぅ、うっ…」
「ハル、ト…みな…みない、で…」
「あーっ、精子上ってきた!5回目の精液、アオイちゃんの膣内(ナカ)に射精(だ)すよ!受けとれ―っ!!」
―――ビュル、ビュルビュル、ビュルルル!
「ぁ、あぁ…また、出され…ぐすっ、も…やだぁ…だれ…か…たすけてぇ…」
中年の男はそう叫びながら、アオイと呼ばれた少女の膣内に精液を放出する
少女は自身の体内に精液が注ぎ込まれる感覚を感じとりながら、涙をこぼしながら虚ろな目で助けを求める
「ふぅ…ちょっと休憩っと…後2回は出すぞー!おっと、合間に写真をーっと♪」
「ゃ…も……とらない、でぇ…」
「顔を隠さないの。またグーするよ?」
「ぐすっ…かぁ…だれ、かぁ…」
「ったく、何度も同じこと言ってるのに聞き分けが悪いったらありゃしねぇ…さぁて、6回目始めるよー。この辺は人全然来ないからまだまだ続けるからねー」
中年の男はスマホのようなものを手に取ると、パシャリと彼女の痴態をカメラで撮影する
少女は顔を隠そうとするも中年の男が拳を構えてるのを見て、ただただ泣きじゃくりながら、無心に助けを請うもその願いは届かず、中年の男が再び腰を打ち付ける様に振り出す
(―――どう…して、こう、なっ、たの…?)
そんな無残にも犯される彼女を、少年―――ハルトはただただ見つめながら、どうしてこのような事態になってしまったのか、心の中で自身に問い出していた……
ここまでお読みいただき、ありがとうございました
次回以降は一応キャラの紹介とかもかねて後書きで書いていく所存です
…どれぐらい続けられるんだろうか…←
因みにこんな感じで雰囲気だしてますが、次回から数話ほど原作ストーリーに沿っていくためメインのエロはちょっとかかります。ご了承ください
後、あらかじめ伝えると、凄まじく長いです←