ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
…書いておいてなんですけど、新手のプレイか何かかよ←
昼間の出来事から時間が少し経った頃、早めにテントを建てたハルトはというと…アオイが犯された後の事後処理を他の誰かに見られないよう、外に出て見張っていた
…彼女は三つ編みを解いた状態で制服を脱いで裸になっており、顔と髪の毛に付着した精液を洗い落とすためにルリリに頼んで洗い流す用の水を大きめの容器に注いでもらっていた
彼はその光景を申し訳なさそうにしながら、チラリと覗き見るように見つめる
「…よし、準備完了っと。ルリリ、ありがとうね」
「るりるー!」
「とりあえずタオルも浸しておいて、と。…で、さっきから視線を感じるんだけど…」
「うぐっ!?」
先程から視線を感じているのか、アオイは声のトーンを低くしながら、ハルトの方をチラリと見る
そんな彼女に対しハルトはすぐさま謝罪するも、今まで裸を見られているのもあってか呆れたというわんばかりのため息を出しながら、精液が付着した部分を中心に洗顔し始めていた
「ご、ごめん!」
「はぁ…もう何回も見られているとはいえ、裸を見られるのなんてまだ恥ずかしいんだよ?…つめたっ」
(見られているというか、つい最近見せ合うようになったような…)
「何よその目は。…にしてもホント、なーんで私ばっかりこんな目に遭うんだか…そりゃあ今回の件は私が悪かったけどさー。それにかこつけてあんな要求してくるなんて…しかも誰かさんは全く役立たずだし」
「ほ、本当にごめんってば…!」
彼女の愚痴に対しハルトはひたすら謝るもそれ以上に彼女の裸体が気になるのか、どうしても彼女をチラ見してしまう…
その一方でアオイはというと、またもや彼に見られるのを感じつつ、今度は髪の毛に付着した精液を何とか取ろうとしていた
「(また覗き見してる…まぁいいけど…)…にしても、全然汚れが落ちない…」
「た、大変そうだね…」
「ホントよ、全く…時間が経ったら乾いて髪の毛にこびり付いて取りづらくなるし…お陰で髪の毛痛んじゃうよ…」
アオイはそう言いながら、手で水を掬うと、髪の毛に付着した精液を丁寧に落とし始める
しかしいちいち水を掬いながら洗うのに面倒くささが湧いてきたのか、彼女は面倒くさいと呟いていた
「…あー…すっごい面倒すぎる…」
「…ルリリに頼んで、〈みずてっぽう〉とかで落としてもらうとかは…?」
「前にそれやって逆に悲惨な目になった…しかも時間経ってたからこびり付いて結局落ちなかったし…はぁ…シャワー浴びたい…それか雨降ってほしい…」
そう呟くアオイは渋々と髪の毛を洗い続けようとする
…その直前、何を考えたのか、彼女はハルトに髪の毛に付着した精液を洗い落とすのを手伝ってくれと告げていた
「…そーだ。ハルトー、汚れ落とすの手伝ってよ」
「……えっ?」
「いやー、なんかこのまま一人で黙々と洗ってもキリがないというか、別視点から洗ってくれたり、拭き取ってくれる人物がいたら楽かなぁって。後単純に、堂々と見られるよりちらちら覗かれてる方がなんか嫌」
「うぐっ…だ、だからってそんな気軽に…ていうか、見張りする人がいなくて大丈夫なの…?」
「そこは…ポケモンたちに任せるしか…とゆーわけで、手伝いよろしくー」
(ふ、不安だ…)
ハルトは勝手に物事を決められ困惑するも、同時に先程から彼女の裸体が気になっているのもあり、その提案に引かれた彼は彼女を手伝うことにしていた
その際見張りとしてニャオハを出したが、その際ニャオハが物凄い形相で睨んでおり、それを見た彼は困惑しながらニャオハに見張りを頼むと、彼女の目の前にまで歩く
「な、なんかニャオハがすっごい顔してたんだけど…」
「そなの?こっちに集中してたから分かんなかったけど…まぁいいや。ハルト、左側の方お願い」
「う、うん…」
彼女に指示をされたハルトはルリリが用意した水を掬うと、ゆっくりと彼女の頭に掛ける
そして恐る恐る精液が付着してる部分に手を伸ばすと、出来る限り力を抜いて、優しく振れるかの如く彼女の髪の毛を洗い始める
…彼女の髪に付着した精液は所々繊維状に固まっており、彼は出来る限り彼女の髪の毛を気付付けないように慎重になりながら、汚れを落としていく…
しかし固まってしまっているせいで中々洗い落とせず、ハルトはその大変さを痛感していた
「…た、確かにこれ、大変かも…」
「でしょー。しかも落としても匂いが取れないし…ほんと最悪だよ、あの連中…後で制服の方も洗わないといけないし…あ、もうちょっと強くしてもいいわよ。こっちから頼んでるのもあるしそれぐらいならギリオーケーだから」
「う、うん。…」
アオイはそう告げた後、右側の方を念入りに洗い出す
その一方でハルトはというと、生返事をした後、何かを考えるかのような表情で彼女の髪の毛を洗い出す
それに気付いたアオイは彼に対して何を考えているのかを尋ねていた
「…なんか一瞬間があったけど、何考えたのさ」
「えっ、そ、その…さっきの人たちが、アオイちゃんに掛けた精液を、僕が洗い落としているって考えたら…なんていうんだろ…すっごい複雑な気持ちに…」
「…あー……自分で頼んでおいてなんだけど、ハルトからしたら赤の他人が私にぶっかけたやつを拭き取ってるっていう状況か…確かにそれ考えるとなんというか…みじめ?みたいな…」
「こ、言葉選び…」
「あ、ごめんごめん」
「…でも、実際みじめ、だよね…結局助けてあげられなかったし…」
「その辺に関しては今回の件でもう諦めてるから気にしてないわよ」
「それ絶対気にしてるってことだよね…?」
言葉のナイフが所々刺さるハルトは、気まずそうにしながらなおも洗い続ける
…しかし、彼女が他の男子に精液を掛けられたことが心の中で引っ掛かってるのか、彼はよくないことを考え始める
(な、なんでだろう…そのことを考えると、アオイちゃんに…あの人たちと、同じことをしたいって、感情が湧いてきた…いやいや、ダメダメ。今こうやって頑張って洗ってるんだし…!)
「…まーた何か考えてる…なんかエッチなこと考えたでしょ」
「ふぇっ!?な、なんでバレ…」
「いや今おもいっきし首ブンブン横に振ってたの見えたから…アンタってわりと行動に出やすいよね。全く、さっき見に来たときと言い、すーぐ人の痴態で興奮して…で、今度は何考えてたのよ」
「……僕も、アオイちゃんに…せ、精液…引っ掛けたい…って…」
「…」
「そ、そんなごみを見るような目をしないで!?」
しかしその考えすらも気付かれたのか、彼女に再度何を考えたのかを尋ねられ、ハルトは大人しく返答する
それを聞いたアオイはというと、まるでごみを見るかのような目をしながら彼の顔を見ており、ため息をつきながら髪の毛を洗い続ける
「全く…今度は何考えてるのかと思ったら…ほんと変態なんだから…」
「ほ、ほんとにごめん…」
「…まぁいいわよ。顔や髪の毛に掛けないんなら」
「えっ」
突然の一言に、ハルトは思わず驚いた声を上げながら彼女を見る
「い、いいの?」
「身体に付いたのはティッシュとかでもまだ拭き取れるし、顔と髪の毛…後制服とかに掛けられなければそれぐらいはマシだから」
「あ、アオイちゃん…!」
「急に明るい顔しないでよ変態!?後やるにしても先に髪の毛のやつ落してから!!いいね!?」
「わ、分かった…」
(…心なしかアイツの手の動きが速くなってるんだけど…どんだけ期待してるのよ…)
ハルトはそう告げられると、早くしてもらおうと手の動きを速めだす
そんな彼を見ながらアオイは心の中で、彼の行動力の高さに困惑しながら、自身の髪の毛を洗い続けていた
それから数分後…事前に濡らしていたタオルを使って一度髪を拭いた後、アオイは手鏡を使って自身の髪の毛を確認し、一通りマシになったのか、笑顔で「よし」と呟いていた
「シャワー使わないでここまで落ちたんなら、多分大丈夫でしょ…中に出されたのは後回しでいいや…」
「…」
「『早くしてほしい』と言わんばかりにソワソワしてんじゃないわよ…ほら、ズボン脱いで」
「う、うん…」
既に落ち着きがないハルトに対し、アオイは彼にズボンを脱ぐように促す
それに対し彼は静かに頷くと、ズボンとパンツを脱いで、彼女の目の前で陰茎を晒す
既に彼の陰茎は限界まで勃起しており、先っぽから汁のようなものが溢れている…それを見た彼女はドン引きするかのような声を上げながら、彼の陰茎を見ていた
「めちゃくちゃ大きくしてるじゃん…小さいけど…ていうか、なんかもう漏れ出てない…?」
「そ、そんな目で見ないでよ…それにさっきから、ずっと我慢してたから…」
「ちょっと触ったらすぐ出しちゃうくせに我慢って…まぁいいけど…ほら、さっさと出しなさいよ」
「………えっ?」
アオイは彼に射精するように促すと、ハルトは呆気にとられたかのような声を上げる
「え、えと…アオイちゃんが、してくれるんじゃ…」
「少しは自分でしなさいよ…第一、私が出させて自分の身体に引っ掛けるとか、変態みたいじゃん」
「え、でも「何よその『あの人たちのはアオイちゃんがしてあげたじゃん』って言いたげな表情は」人の心読まないで!?」
「第一私のあれ、無理矢理やらされたようなもんだし、そもそも私、これでも疲れ切ってるし…というかそもそも朝してあげたじゃん…というわけでほら、そんなに私に掛けたいならぶちまけなさいよ…あ、さっき言ったように顔と髪はやめてね」
まるで心を読んでるかのごとく考えを先読みされたハルトは思わず叫ぶが、それでも今の彼女は性処理してやるほどの気力は持ち合わせてないのか、体に掛けるならどうぞと言わんばかりにそう呟く
そんな彼女に対し心の中でしてもらえないことに落胆しながら、ハルトは自身の陰茎を軽く握りしめると、少しずつそれを動かし始めていた
(うぅ…してもらえると思ったのに…)
―――シュッ、シュッシュッ
「…えらく遅く動かすね…」
「ず、ずっと我慢してたから…ちょっと、動かした…だけで…」
(むしろそんな状態でよくパンツの中に出さなかったわね…ていうか、何気に男の人の…オナニーを、こうやって見るの初めてな気が…他の連中に犯されてる時はそう言うの一切見ないようにしてたし、何ならこの間のも暗くて全然見えなかったし…普通はこうするんだー…へぇー…って何じろじろ見ちゃってるのよ…私が変態みたいじゃない…)
アオイが既に限界を迎えそうなハルトを見ながらそう考える
改めて異性の自慰行為をまじまじと見る機会が偶然にも訪れたというのもあってか、彼女は思わず彼の自慰行為を見つめるも、慌てて正気に返る
そうしている間に、彼が限界を迎え始めたのか小刻みに体を震わせ始める
そして…彼女の胸部に目掛けて射精していた
「あっ…も、でちゃ…!」
―――ピュッ、ピュル
「はっ、はっ、はっ…」
「…ほんとに出すの早いわね…いやこれでも耐えてるんだっけ。とりあえず拭き取ろっと…ティッシュの方でいっか」
「あっ…」
アオイは自身の身体に出された精液を見つめながらそう呟いた後、それを拭き取るためにティッシュを取ろうと立ち上がる
その際彼女の言葉を聞いたハルトは思わず声を漏らし、悲しそうな表情をしていた
それを見たアオイは困惑した表情で彼を見ながら話しかける
「な、何よその顔…」
「そ、その…あっさり拭き取られちゃうって思っちゃって…」
「どうせ拭かなきゃいけないもんでしょ…諦めなさいよ…」
「う、うん…ごめん…」
(すっごい悲しそうな表情してるんだけど…男の人ってそういうもんなのかな…)
余程自身が掛けた精液が拭き取られるのが悲しいのか、ハルトは悲しそうな表情を続ける
そんな彼に困惑しながらアオイはティッシュを取り出すと、彼に掛けられた精液を拭き取る
…その際彼女の体内に溜まってた精液がドロリと秘部から流れ落ち、彼女は慌てて秘部を抑える
「わわっ!?い、今ここで流れ落ちないでよ…!?」
(す、すごい量が出てきた…顔や髪にあんなに出されてたみたいなのに、あんなに出るものなんだ…)
「はー…まだ生理来てないから妊娠しないとはいえ、こんなに出されるのほんと怠い…こっちはこっちで掻き出すの大変なんだから…」
アオイはそう言うと、先程彼女が座ってた場所に戻る
そして…用を足すときのような屈み方をすると、力みながら体内の精液を放出し始めていた
彼女の体内に溜まっていた精液は下品な音を立てながら地面に流れ落ち、その量の多さを見たハルトは心の中で驚きながら、その光景をまじまじと見つめていた
「…ふんっ、ぬぅぅぅぅ…!」
―――ゴポッ、ドロォ…
(わわわっ…す、すごい量が出てきた…)
「…何ジロジロと見てんのよ…恥ずかしいんだけど…」
「あっ、ごめん…どうやって、出されたのを出すのかってのが、つい、気になって…」
「そんなところまで見ようなんて…ほんと私の中でアンタの変態具合が止まらずずっと更新されて行くわ…あっ、水ちょっとこっちに持ってきて」
「は、はい…」
彼女に言われるがままに、ハルトは水を入れた容器を彼女の元まで運ぶ
それに対し彼女は「ありがと」と軽く告げると、水で手を濡らし、指を2本ほど自身の膣口に突っ込む
そのまま指を動かしながら、少しずつ体内に引っかかった精液を掻き出し始めていた
―――ぐちゅ、ぐちゅ…ドロッ…
「ん…めっちゃ引っ付いてる…」
(さっき出したのに、まだ出てくるんだ…アオイちゃんが、レイプされてた時とか…こんなに出してたんだ…)
「…だからそんなにじろじろ見ないでってば…」
先程同様に彼女をじっと見つめるハルトに対し、アオイは顔を赤くしながらそう告げる
それから定期的に指を水で濡らしながら、再度膣口に入れて精液を掻き出すを繰り返した後、これ以上掻き出すのは限界と悟ったのか、アオイはため息をつきながら後始末を終えることにしていた
「…まだ残ってる感覚あるけど…これ以上無理かー…この辺にしとこ…」
「えっ、大丈夫なの…?」
「さっき言ったように、まだ生理はおろか初潮…ってやつが来てないから、妊娠はしないわよ…それにこれ以上やると、あそこ傷つけそうだし…後…なんか変な気分になるから…」
一通り精液を出し切ったアオイはそう言うと、再びティッシュを手に取り、自身の股を拭き始める
その後、新たに使ってないティッシュを数枚取った後、丁寧に折りたたんでそれを股に当て始めた後、近くに置いていた自身のパンツを手に取り、ティッシュを自身の股とパンツで挟むように履き直していた
「…一応ティッシュでカバーしてるけど、パンツ汚れるかなぁ…」
「そ、それだけでどうにかなるものなの…?」
「ネットで調べた方法試してるから分かんないわよ…タンポンとかみたいな生理用品があったらそれも使ってる人いるらしいけど…まだ生理来てないから持ってないんだよねぇ…今後生理来たときのためにも買わないとダメかなぁ…あーでも…お金どれぐらいかかるかなぁ…」
「…大変だね…」
「ほんとだよ…今後を考えると頭が痛くなってきた…ていうか、いつまでそれ出してるのよ…」
「あっ…」
今後の事を考えて頭を抱えているアオイに傍らでいつまで脱いでるのかと指摘され、ハルトは慌ててズボンを履き直す
しかしこれ以上考えても無駄かと考えたのか、彼女はその辺は後回しにすると言わんばかりなことを呟いた
「…これ以上考えてもどうしようもないか…今後その時が来たときに考えればいっか…」
「…それって問題を後回しにしているだけじゃ…」
「煩い。…さて、上の方の制服も洗わないと…ルリリに新しく水を用意して貰わなきゃ。夜ご飯はその後でいいよね」
「あっ、うん…何か手伝うことある?」
「んー…とりあえず机と椅子の用意…後食器とかを用意してくれたらそれでいいかな?」
「わ、分かった…」
「よろしくー…さて、肝心の制服は…うわぁ…一応拭いたとはいえ、やっぱり染みてるし匂いがこびり付いてる…これも洗うの大変じゃん…」
アオイに指示され、ハルトは机を用意し始めようと動き始める
その傍らでアオイは自身の制服の汚れ具合を確認しながら、ため息をついていた
実際に女の子が性交した後の事後処理は大変らしい。そんな25話
前回アオイが犯された後、アオイが体やら髪の毛やらについた精液を処理するため、ハルトは見張り役をやることになりました
しかしハルトは裸のアオイに意識が向いてしまってる模様…まぁ最近裸で寝合うようになったばかりだし仕方ないね←
そしてアオイはというとルリリに用意してもらった水で体や髪の毛に付着した精液を洗い落とし始めます
因みに書くときに大雑把に調べたんですが、付着した精液を落とす場合はぬるま湯ぐらいがいいとかなんとか
40度超えのお湯だと精子が固まるので、それより下の温度が適切らしいです。それでも面倒らしいですが
とまぁそんな話はさておき、アオイは愚痴をこぼしながら精液を落とし、そんな彼女を見ながらハルトはルリリにみずてっぽうで落としてもらえばと提案
しかし過去に実践して悲惨な目にあった模様。まぁ加減難しそうだもんね…
そして面倒になったアオイはチラチラ見られるのも嫌という理由込みでハルトに手伝ってとお願いしました
……友達が他の男達に犯された後の後始末の手伝いをさせられるってどんなプレイなんだ…←
そして見張りがいなくなるのでとりあえずで見張り役にされるニャオハェ…
アオイに頼まれ複雑な感情を抱きながら、丁寧にアオイの髪の毛を洗ってあげるハルト
その際アオイに今の感情を伝えた結果、みじめだの助けてもらうのは諦めてるだのと好き放題に言われるという
ついでに自分も精液掛けてみたいなどという欲望にゴミを見るような目で引かれ…いや普通に引かれるんよそれは…
しかしアオイ、ハルトのその言葉を聞き仕方なく処理の手伝いをしてあげることに。まぁ約束しちゃったからね、仕方ないね
そしてしてもらえると思ったハルトはウキウキでアオイの髪の毛を洗ってあげると、待ってましたと言わんばかりにおちんちんを出します
…が、なんとまさかの自分でシコって体にぶっかけてもろてと言わんばかりの言葉をアオイに言われ、ハルトはしてもらえると思った気持ちにうなだれながらも自分でシコシコし始めます
既に我慢の限界を迎えそうになって遅めにシコるハルトと、今までそう言った部分は見てなかったのもあり男性のオナニーの仕方に興味津々のアオイ
そして限界に達したハルトは射精し、行為を終えたアオイは無慈悲に拭き取ってしまうという。ハルトは地味に泣いてもいい
そうこうしている間にアオイの膣内に溜まった精液が急に流れ落ち、アオイはそのまま流れで力んで精液を放出
二人分出されているとはいえあまりにも多い量にハルトは驚いた表情で見て、その光景を見られてるアオイは恥ずかしがります
そこからは指で掻き出せるだけ掻き出した後、これ以上はもう無理と判断したアオイはティッシュで何とかしようとします
この辺も大雑把に調べた感じ、ティッシュを股に挟んだりしてどうにかしてる女性もそこそこいるらしいですね…
そして問題を後回しにするかのような発言をしつつ、アオイは汚れた制服を見て落胆、その一方でハルトは夜ご飯などの準備をすることに…といった感じで次回に続きます
…もう何度言ったかわかんないけど、なんだこの新手のプレイは…
アオイが事後処理する回を書きたいと思って書いた結果こうなったのですが…一周回って新しいプレイが生まれてるような…
女の子本人が事後処理しているエロは見かけるけど、こういう友達にも手伝ってもらう上にその友達相手と性交したわけじゃないのに事後処理をしてもらうみたいなエロとか早々見ないんじゃなかろうか…
そんなこんなで次回、ようやくボウルタウンに突入…なんですが、ジム戦は5話ほど先です
代わりに次回はエロ導入回です。ある意味ボウルタウンの概要には丁度向いているエロだったので…