ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
因みに個人的にタイトルは今までで一番いい出来じゃないかと自負してます←自惚れ
アオイがヌードモデルを引き受けたのと同時刻…ハルトは町中のキマワリを探し、翻弄していた
彼の後ろには三匹ほどキマワリが付いてきており、彼は背後にいるキマワリたちを気にしながら辺りを見回す
「「「きー!」」」
「ちゃ、ちゃんとついてきてるね…にしても、全然見つからない…」
「よっしゃ!キマワリ十匹見つけたぜ!一番乗りだ!」
「…あんな感じで他の人は見つけてるのに…!いた…!」
ハルトは既にキマワリを十匹見つけ終えた他のチャレンジャーを見ながらそう呟いていると、少し奥に町中を歩いているキマワリを見つける
そしてそのキマワリの元まで走り寄り、キマワリについてくるように告げようとすると…そのキマワリは好戦的な態度を取り、彼に向かって攻撃を放っていた
「い、一緒に付いて着て…」
「きまーっ!!」
「うわぁ!?こ、攻撃してくるの!?」
「あら、ジムチャレンジしてる学生さん?キマワリ集めはたまにこんな感じでバトルをしてくるキマワリもいるのよ」
「そ、そうなんですか?」
「そうよー。一応バトルで負かしたら付いていってくれるみたいだから、頑張ってみるのもいいわよ」
近くでその光景を見ていたのか、町の住人がアドバイスを送って来る
それを聞いたハルトはキマワリを見る
「きまっ、きまー!」
「め、めちゃくちゃやる気だ…倒さないように相手しないといけないけど…お願い、ガーディ!!」
「がう!」
どうやらバトルしろと言ってるキマワリを見たハルトは困惑するも、そうでもしないとついてこないと判断したのか、ガーディと呼ばれたオレンジ色の犬のようなポケモンを繰り出す
そしてキマワリを連れていくために、バトルを行い始めていた
~~~
その一方でアオイはというと、一枚のシルクの布で体を隠しながら、テンペラたちの前で裸体を晒していた
「お、お待たせしました…」
「「「おぉ…」」」
「で、では…そこに座って、指示に従ってポーズをしてください」
「はい…(めちゃくちゃ視線を感じる…)」
アオイはそう言われると、テンペラに言われた通りに、キャンパスで囲まれた中央部分に用意された大きめの台座に座る
そこから彼らの指示に従ってポーズを取り始めていた
「そ、それではアオイさん、我々の方を向いて横座りになって、首を…こう、そう、その向きで…」
「右腕もこうやって…そんな感じ…」
「ひ、左腕、もうちょっと上げないと…見えちゃい、ますよ…」
(お、思ったよりきつい…というか、この布がずり落ちたら普通におっぱい見えちゃいそうなんだけど…これを維持しろと…?)
「大体こんな感じかな…それじゃあ、描き始めましょうか…あ、一応今回は我々も初めてであるため、軽めにやって早く終わらせますのでその辺は安心してください。後大変でしょうけど…出来る限り目も動かさないでください…」
(目もなの!?普通にきつくない!!?)
納得いくポーズを取らせることが出来たのか、テンペラたち四人は一斉に画材を手に持ち描き始める
そんな彼らを出来る限りポーズを維持しながら、アオイは彼らが描いてる様子をこっそりと見つめていた
「「「…」」」
(めちゃくちゃ真剣に描いてる…描いているんだけど…なんか、視線が…)
…出来る限り抑えているものの、彼女に対して卑しさを感じる視線が彼らから感じられ、アオイは思わず不安な感情を抱いてしまう
(や、やっぱやらしい目で見てる…見た感じ頑張って絵に集中を向けて入るっぽいけど…どうしよ…一気に不安になってきた…)
―――シュル…
(!やばっ…!)
「「「!」」」
彼女が視線を気にしていると、肌を隠すための布を持つ力が軽く緩んでしまったのか、布がするりとずれ落ち始める
それに気付いたアオイは何とか布を掴むも…彼女の乳首が見える状態になってしまっていた
アオイの乳首が見えたのに気付いた四人は思わずその光景を凝視しており、彼女は顔を真っ赤にしながら、それを戻そうとしていた
「あ、あわわ…(か、隠さなきゃ…!)」
「あ、あまり大きく体勢を崩さないでください…!後で休憩を取りますので、その時までその状態でいてください…!」
(う、噓でしょ…!?)
しかし布を元の位置まで戻そうとした瞬間、ポーズが崩れるのでそのままでいてほしいと言われてしまう
そのようなことを言われたアオイは心の中で困惑するも、彼らが彼女に視線を向けつつも必死に描いているのを見て、戻すのは厳しいと判断してしまっていた
(み、見えちゃった…気になる…けど…!)
(かかか、描かないと…平常心…平常心……)
(…やべっ、思わず乳首の部分描いちまった…どうすっか…)
「(うっ…戻すの駄目そう…と、とりあえず休憩の時間だけでも…)あ、あの…すいませ…休憩って、後、どれぐらいでするん、ですか…?」
「え、えと、そうですね…先程軽くやるとは言いましたが、それでも後15分ほど…ですかね…」
「じゅうご…!?(そ、そんなに掛かるの…!?)」
「でで、出来る限り早めに切り上げるつもりなので…!それまでの間、辛抱していただければと…」
「わ、かり…ました…(絵のモデルってこんなに苦労するの…!?)」
アオイが心の中でデッサンのモデルに対し理解を深めつつ…そのまま休憩が来る5分前まで時間が経過する…
彼女はひたすら身体を動かさないようにしつつ、同時に時間が経つにつれて彼らから向けられる視線が長くなるのを感じ始めていた
「「「…」」」
(き、きついし…ずっとやらしい視線が…ていうか、さっきより視線を感じる時間が長くなってるような…!)
ふと、覗き見るかのごとくこっそりと視線をヌドーに向けると…誰よりも彼女に視線を向けている姿が見えており、同時に彼の下半身が膨らんでいるのが視界に映る
それに気付いた彼女は思わずドン引きしてしまい、同時に彼女の様子に気付いたのか彼はキャンパスに身を隠すように顔を引っ込めていた
(ちょ…思いっきり見て来てた上に、あ、あそこがなんか膨らんでるんですけど…!?し、信じられない…!)
「!」
(!咄嗟に隠れた…これ以上ここにいると本当にヤバそうだし…お金は惜しいけど…隙を見て逃げよう、そうしよう)
流石にこれ以上は危険だと判断したのか、アオイは休憩に入ったタイミングで逃げる手筈を取ろうと決意する
そう考えていると、テンペラが時間を確認し、休憩を取ろうと全員に告げていた
「…で、では、10分ほど休憩を取りましょうか…!」
「!は、はい!!(来た!逃げるならこのタイミングで…)」
―――ガタッ
「!?うわっ!!」
アオイが慌てて立ち上がろうとした瞬間、体を動かさずにいた影響か思わず体勢を崩してしまい、その場で後ろに転倒してしまう
幸い大きな台を使ってたので派手に倒れるということはなかったが、それを見たテンペラが彼女に駆け寄ると…彼女は胸が完全に露わになっており、更には秘所がギリギリ見えてしまう状態で尻もちをついていた
アオイはそれに気付くと慌てて布で全身を隠しながら見ないように懇願していた
「!大丈夫…です、か…」
「いた、た…大丈夫…!?み、見ないでください!!」
「「「す、すみません!」」」
彼女の言葉にテンペラたちはすぐ謝罪を行い、彼女を見ないようにする
だが…アオイが彼らの下半身をよく見ると、全員勃起しているのか股間部分が膨らんでおり、それを見た彼女はやはり逃げないといけないと考える
(み、見てしまった…女性のあそこを…ッ…さっきからおちんちんが…)
(た、頼むから鎮まってくれぇー!モデルの人に興奮したらいけないのに…!)
(やっべぇ…マジで勃起収まらねぇ…)
(ぜ、全員あそこ大きくしてる…!まずいまずい、本当にまずい…!)
「と、とりあえずみんな、一旦集合して!」
テンペラは流石にまずいと感じたのか、同好会のメンツを呼び集める
そして彼女にできる限り聞こえないように小声で話し合いを始めていた
(うっ…会長…どうしよう…言いにくいんだが、ずっとあそこが…)
(ぼ、僕も…)
(や、やっぱりまだ俺らには女性のヌードを描くのは早かったんじゃ…)
(しかし、いずれ画家を目指す上ですることになるかもしれない道…それに彼女もああして体を張ってくれてるんだ…我々が我慢しないと…)
(アンタらが我慢してもこっちはもう我慢の限界なんですけど…!)
しかしそんな彼らの話が聞こえるのか、そろりそろりと逃げようとするアオイの耳に入ってくる
既に我慢の限界が来ている彼女は、彼らに気付かれないように台を降りようとする
…だが、話し合いが行き詰ったのかテンペラたちがどうしようかと言わんばかりに彼女の方を向いてしまっていた
「あっ」
「?ど、どうされましたか…?」
「す、すいません、一旦台から降りようと思ってて…」
「そうですか…後少し休んだらまた始めますので…で、出来る限り早めに切り上げますので!!」
「えっ、あっ、はい!(しまった、つい返事しちゃった…私ったら本当にバカ…!)」
アオイは逃げださそうとしているのがバレないよう慌てて誤魔化すも、直後にテンペラが後少し休憩したら再開するという言葉に思わず返事をしてしまう
迂闊に返事をしてしまった自分に後悔するも、そうこうしている間に彼らはデッサンを再開する準備をし始めており、それを見たアオイは完全に逃げる機会を失っていた
~~~
それから休憩が終わり、二度目のデッサンの時間が始まって10分ほどが経過した頃…
先程とは打って変わって、彼ら四人は気持ちをある程度切り替えることが出来たのか、先程より卑しい視線をアオイに向けずにただひたすら描くことに入り浸っていた
「「「…」」」
(…まだいやらしい視線は感じるとは言え、さっきよりはマシになった気が…)
結局逃げるタイミングを失ったアオイは先程と同じポーズをしながら、彼らを盗み見るように様子を窺う
…未だにそう言った視線を感じたり、彼らの股間が膨らんではいるものの、先程よりかは幾分かマシになっており、真剣に描いている様子が彼女の視界に映る
(…さっきより真剣に描いてるなぁ…それでもまだあれだけど…あんなに真剣に描かれると逃げづらくなっちゃうなぁ…。…ていうか…なんか、さっきから身体がソワソワする…)
ふと、アオイは突然自身の身体に異変を感じ始めたのか、彼らに気付かれないように体を揺すり始める
最初は体を動かすのがきつくなった影響だと考えるも、次第にソワソワした感情が大きくなり始める
それと同時に、彼女の身体は突然ゆっくりと熱を帯び始めており、彼女は困惑しながら吐息を漏らし始めていた
そのことに気付いたテンペラが彼女に問いかけてくる
「……ハァ…ハァ…(な、なんか身体が…熱くなってきたんだけど…何、この感覚…?)」
「?どうされましたか?」
「!い、いえ、何も!」
「そ、そうですか…あ、後…また…見えてます…」
「!?」
突然テンペラにまた見えてると告げられ、アオイは驚きながら自身の身体に視線を向ける
…いつの間にかまた布がずれ落ちてたのか、再び彼女の乳首が見えており、彼女は顔を真っ赤にしていた
「ッ~~!(い、何時の間に…ああっ、またいやらしい目線が増えてきた…!)」
(ま、また見えちゃった…)
(い、いかん!折角心が気にせず描けるところまで来たのに…)
(さっき間違えて乳首描いちゃったからどうしようかと思ったけど…ある意味助かった、のか…?)
そんな彼女を見てしまったためか、他の三人は再び彼女の方に意識が傾いてしまい、卑しい目で見始めてしまう
それにアオイもすぐさま気付く…と同時に、何故かまた身体が熱くなる感覚に襲われ、ただひたすら困惑していた
(ッ!?な、なんか、いやらしい目線を向け始められた瞬間、また体が、熱くなって…なんで…!?)
先程より身体に熱を帯び始めたのか、アオイは吐息を漏らすペースが少しずつ上がっていく…
特に卑しい目線を向けられた瞬間に身体が熱くなっており、その視線が刺さるたびに彼女は身体が熱くなる感覚を抑えきれずにいた
そんな彼女を心配したのか、テンペラが予定よりほんの少しだけ早く休憩を取ろうと言い出す
「(様子がおかしいですね…やはり無理をさせ過ぎたのでしょうか…)…ちょっと早めに休憩を取りましょうか…」
「は、はい…(よ、ようやく休める…ていうか逃げれる…!)」
二度目の休憩に入り、アオイは再び逃げ出すチャンスが出来たと考えると、熱くなったままの身体を動かしながら、ゆっくりと足場を降りる
そして立ち上がった後、デッサンの進行具合を確認をしている彼らに警戒を向けながら、ゆっくりと部屋を出ようと動き始める
―――ポタッ…
「…?…なに、この…水滴みたいなの………」
…その瞬間だった…突然彼女の足元から、まるで水滴が落ちるような音が聞こえ、彼女は足元を見る
彼女の足元には先程音を立てたであろう水滴のような跡があり、それを確認したと同時に…彼女の身体から、粘り気のある液体がポタリと垂れ落ちていた
―――ポタッ…
「!?な、なにこれ…」
「?どうされまし……アオイさん、その足元の水滴みたいなものは…」
「!ちが、これは…」
―――ポタッ…ポタッ…
「!ま、また…何よ、これ…おしっこ、じゃ…ないよね…!?」
彼女が困惑しているとそのことに気付いたのか、テンペラが彼女に話しかけると同時に足元の水滴について尋ねてくる
それに対しアオイは違うと返答しようとするも、再度彼女から粘り気のある液体がポタポタと落ち始め、彼女は酷く混乱しながら足元に落ちた液体を見続けていた
そんな彼女を見た四人は何が起きているのかと言わんばかりに話し合い始める
「な、なんだ、あれ…」
「あ、あれってもしかして…愛液…?」
(愛液…聞いたこと、あるような…確か、あの金髪が、なんかそんなこと、言ってたような…)
「愛液って、女性が興奮したりすると出てくる汁みたいなやつ、だっけ…」
「確かそう。でも、俺ら何もしてないよな…?エロいことしたら出てくるんだろ?」
「…もしかして、僕たちがじっと見続けられた影響で、興奮した、とか…?」
「!?」
四人はアオイの足元に落ちた液体は『愛液』と呼ばれるものではないかと考える
―――愛液とは、基本的に女性が性器を刺激を受けた時に、性交を受け入れるための準備として膣内にある膣壁と呼ばれる部位から分泌される潤滑油のようなものと言われている…
故に基本的には性交を行う時に、性器に何かしらの刺激を受けたときに溢れ出すことが多いのだが、時折性器を触られなくても何かしらに対して性的興奮を覚えた際に分泌されることもあるとされており、彼女から愛液が漏れ出したのは、彼女自身の裸体を周囲の視線に晒し続けたことによって気付かぬうちに興奮してしまったのではないか…
そんな彼らの言葉を聞いたアオイは心の中で否定をするも、彼らの考えを意識した瞬間、身体が更に熱くなる感覚に襲われていた
(う、嘘よ…私が、エッチな気分になってる…?そんなこと変態みたいなことあるわけ…ッ!意識したら、なんかまた、身体が熱く…)
「……駄目だ、我慢できねぇ…!」
「!?いやっ、何を…!」
すると突然シュンガスが彼女の元まで歩み寄り、彼女の右腕を掴むと同時に手に持つ布を奪い取ろうとしてくる
それに対しアオイは抵抗しようとするも、何故か力が入らず、そのまま布を取られてしまっていた
…彼らに晒されたアオイの裸体は、全身に汗のようなものが溢れ出しており、同時に彼女の秘所からは愛液が糸を垂らすかのごとく垂れ落ちていた
「~~~ッ!?」
「お、おいシュンガス!彼女に手を出しちゃ駄目って約束だろ!?」
「そー思ったんですけどね…流石に我慢の限界がね…」
「やっ、離して…(力、全然入らない…)」
「それにアオイちゃんもこんな状態じゃ続けられないでしょ…?だったら…お互いスッキリした方が早いと思うんだ…」
シュンガスがそう彼女に向けて語り掛けながら、片手で自身のズボンを脱ぎ始める
そしてバキバキに勃起したイチモツを露わにしながら、アオイを台座に密着させるように押し込むと、彼女の秘部にイチモツをあてがい始めながら、彼女にセックスをさせてくれないかと問い掛けて来ていた
「ここまでしといてなんだけど、後で好きなだけ殴るなりなんなりしていいから…ヤらせてくれないか…?」
(嫌に、決まって…あれ…声、出ない…それどころか……)
―――スリ、スリ…
(……身体が、言う事聞かない…なんで…自分から…押し付けて…)
アオイは拒否しようと声を出そうとするも、何故か声が出せずにいた
…それどころか、彼女は自身の意思に関係なく、まるで誘うかの如く秘所をシュンガスのイチモツに擦り付けていた
彼女は何故自分がこの様な行動をしているのか分からずにいると、彼女の無意識の行動を見たシュンガスが、ゆっくりと彼女の秘所にイチモツを挿入してくる
「!…それじゃあ挿入(い)れさせてもらうね…!」
「やっ、まっ…」
―――ヌプ、ヌププ…
「ッ、ぁあ…」
「せ、せまっ…こんな感じなんだな…う、動かすよ…」
シュンガスはアオイにイチモツを挿入すると、そのまま腰を振り始める
部屋に腰を打ち付けあう音とアオイの喘ぎ声が響き渡り始め出し、その光景を他の三人は止めもせず、二人のセックスを眺め続ける…
―――パン、パン、パン
「あっ、あっ…ぁっ…」
「「「…」」」
「すっ、げぇ…腰が止まんねぇ…!」
「やっ、あっ、ん…あっ…(なん、で…昨日の、より…へんな、かんかく、が…)」
アオイは昨日犯された時以上に快楽の波に襲われており、その感覚を認めたくないと頭の中で自身に投げ掛ける
しかしそんな彼女の心情とは裏腹に、次第に喘ぎ声が大きくなっていた
「あっ、あっ、あっ、あっ……!(みと、め…たくない…この、かんかくが、きもちいい、なんて…)」
「そ、そろそろ出そう…いやでも、台座汚すのも……ごめん、膣内(ナカ)に射精(だ)すよ…!」
「ぇ…ぁ…あっ…まっ、あっ…!」
―――ビュル、ビュルルル、ビュルル
「ぁ…うっ……(中に…出されてる…お腹の中、熱いの…来てる…けど…)」
「あー…自分でしこってる時よりすげぇ出てる…」
それと同時にシュンガスも限界を迎えたのか、彼女の体内にそのまま精液を吐き出す
アオイは自身の体内に精液が入ってくる感覚をその身で感じながら、同時に身体にけだるさを感じる
そして一通り精液を彼女に出したのか、彼女の秘所からイチモツを引き抜くと、ドロリと精液が彼女の膣口から溢れ出してきていた
「はぁ…はぁ…(お、終わった…けど……なんで…一瞬だけ、『物足りない』って、思っちゃったんだろ…)」
「はぁ…はぁ…あ、ごめん…つい、中に出しちゃって…」
「!て、手を出さないでください、って…約束…しました、よね…?」
「うっ…本当にごめん…」
(…とにかく、もうお金とか、どうでもいい…もう手遅れだけど、逃げる口実になったし、今すぐここを……!)
申し訳なさそうに謝るシュンガスをよそに、アオイはこの場を急いで脱しようと考え、体を動かそうとする
…だが、彼女の秘部から体内に出された精液と共に…なおも愛液が共に流れ落ちていた
―――ボトッ、ポタッ…
(なん、で…まだ、出てるの…セックス、したら…収まるんじゃ…)
「―――あの、アオイさん…」
「!なん、でしょ………」
アオイがなおも自分から愛液が漏れ出しているのに困惑していると、突然テンペラに呼び止められる
突然呼び止められたアオイは彼の方を向くと…シュンガス以外の三人もズボンからイチモツを露出しており、それを見た彼女は思わず身体を硬直させてしまう
「ご、ごめんなさい…でも…」
「さっきの、見せられたら…俺らも、我慢が出来なく……」
「本当に、申し訳ないのですが…!」
そう告げる三人は、ゆっくりと彼女に近づく
そんな彼らに対しアオイは顔を引きつらせながら……先程よりも愛液を垂れ流していた…
~~~
それから30分ほど経過し…アオイはデッサン同好会の四人に、代わる代わる犯されていた
四人全員理性が吹っ飛んだかのごとく彼女の身体に貪りつき、次々と彼女の身体に性欲を吐き出していく
―――パンッ!パンッ!パンッ!
「また射精(で)る…!!」
―――ビュルル、ビュル、ビュルルル
「つ、次は僕が…」
「お、おい、俺だろ…!」
「ごめんなさい、本当にごめんなさい…!」
ラーフが彼女の膣内に射精すると同時に、次は自分の番だと言わんばかりにヌドーとシュンガスが入れ替わりで彼女を犯そうとし、同時にテンペラは彼女に対し謝り倒しながらも自身のイチモツを扱きながら順番待ちをしていた
その一方でアオイはというと……身体銃声液塗れになっており、なすがままに犯されながら、何処か下品じみた喘ぎ声を上げていた
「お゛っ、あっ、ぁっ、お゛っ…!(だめっ!あのっ!かんかくがっ、ずっと、とまらな…!)…あ゛あ゛あ゛っ!?」
ひたすら犯され続けるアオイはその度に絶頂しているのか、汚い声をあげながら体を震わせる
しかし彼女を犯す四人はそんな彼女を気にせず犯し続けているのもあり、彼女は快楽の波にひたすら飲まれながら犯され続けていた
(やだっ!これいじょ、ほんとにっ!む…)
―――むちゅ…
「!?(ききき、キスされ…しかもはげし…!)む~っ!む~~っ!!?」
既に頭の中まで快楽の波に飲まれ続けてるアオイはこれ以上絶頂を迎えたくないと心の中で考えるも、直後にヌドーが彼女の唇にキスをしてくる
それに対しアオイは抵抗するも、ヌドーは彼女の唇を自身の唇で吸い付かせ、一向に離れようとしなかった
それと同時に下半身を激しく突かれているのもあり、アオイは激しいキスをされた状態で絶頂を迎えていた
「(だ、め…きちゃ…)む、むぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…!!?」
―――ちゅぱっ…
「はっ、はっ…き、キスしちゃった…」
「し、締まりがよくなって…ッ!」
―――ビュルルル、ビュル、ビュルル
「はっ、はっ…まためちゃくちゃ出た…」
「ぉ、あ、ぁ……(あたま、また…まっしろに…なって、きた……あのとき、みたいに…からだに…おぼえちゃ、いけない、かんかくが…しみ、ついて…きてる……いやなの、に…だめ、なのに…どう、して……)」
アオイは呆然としながら、自身の身体に『快楽』が染み込んでいくのを感じる
心でそれを拒否しようとするも、やはりそれもお構いなしに、彼らは彼女の身体に手を伸ばしていた
それから更に20分ほどが経過し…ようやく性欲を吐き出し終えたのか、デッサン同好会の四人は冷静さを取り戻していた
そして……ひたすら犯され続けた結果、ぐったりとした状態で台座にもたれかかっているアオイを見て、彼らは青ざめながら話し合っていた
「ぁ……ぅ…」
「……や、やってしまった…」
「ど、どうしましょう、これ…!?」
「画家を目指す者としてあまりにも失格過ぎる…」
「…逃げます?」
「いや、それは駄目だ!し、しかし…モデル代に+αで謝礼の金を渡したとして、それで許されるわけでは…、……」
彼らはこの現状をどうしようかと考えながらアオイを見る
それと同時にテンペラは何を考えたのか軽く沈黙した後…自身のキャンパスに向かうと、突然新たな紙を用意し、ぐったりしているアオイを描き始めていた
「会長!?突然何を…」
「す、すまない…だが、不意に彼女を見た瞬間、何かこう、今までにない美しさのようなものを感じて…しかも描き始めた瞬間、筆が尋常じゃないぐらい進んでいるんだ…!せめてもの贖罪だ、彼女に敬意を示して最高の絵を描き上げる…!!」
「そ、それってどうなんですかね…」
それを見た他の三人は驚くも、テンペラは構わず、同時に物凄い速さでアオイを描き続ける…
そして少しした後……絵が完成したのか、彼は立ち上がりながら出来たと叫ぶ
彼が描いた絵を見るべく残りの三人が彼のキャンパスを見た瞬間、彼らはその絵を絶賛していた
「す、すごい…こんなに美しい絵なんて、初めて見た…」
「ポーズも相まって、神秘的なものを感じます…」
「こんな絵を一瞬にして描けるだなんて…会長スゲェ…」
「こ、これ以上ない美しさを放つ絵は今後描ける気がしませんが…それでも描けてよかった…!!アオイさん!ありがとうございま……」
満足のいく絵を描けたためか、テンペラは感動のあまりに涙を流す
そして絵を描けた礼としてアオイの方に礼を言おうと彼女の方を
「……もう、帰りたいんだけど…」
…向いたと同時に、色々と疲れたとも取れる表情をしたアオイの顔が、彼らの視界に映っていた…
~~~
「つ、疲れた…結局酷い目に遭ったし、終わったと思ったらなんか描かれてるし…スンスン…やっぱ匂いも染みついてる…最悪過ぎる…」
それから暫くした後、ようやく解放されたのか、アオイは疲れ切った動きをしながらボウルタウンを彷徨っていた
あの後彼ら全員を一発殴り飛ばし、身体と髪に付着した精液の処理だけをして部屋から早々に退出し、ハルトを探して町中を歩いていた
(…本当になんであの時、私から愛液…ってやつ、出てたんだろ…それに、最初犯されるとき…なんで自分から…ていうか、他の三人も私を犯そうとしたとき…なんで一瞬……ってダメダメ!思い返しちゃだめ…あれはただの気の迷い…変な空気に包まれた、そういうことにしよう、うん)
アオイは犯される時の事を思い出すも、思い出したらいけないと言わんばかりに首を横に振るう
それと同時に彼女は去り際に一応受け渡されたお金が入った封筒を取り出しながら、ハルトにどう言い訳するかを考え始めていた
「…にしても、一応お金貰ったんだよね…しかも2万も入ってるし…ハルトにあったらなんて説明しよ…レイプされた…は間違いじゃないけど、お金欲しさにモデル引き受けたーって説明したら、絶対怒るよなぁ…お金、隠しといたほうが…いや、後でバレたら多分説明した場合以上に怒られるよね…」
「―――いたっ!!アオイちゃん!!」
「うげっ…!?」
彼女がひたすらどうするべきかを考えていると、背後から聞きなれた声が彼女の耳に入ってくる
慌てて背後を振り向くと、ハルトが汗を垂らし、且つ息を切らしながら彼女の元へと走ってきていた
そして彼女の元へ辿り着くや否や、ハルトは彼女にどこに行ってたのかなどを質問攻めし始める
「ハ、ハルッ」
「し、心配したんだよ!一体何処行ってたの!?ずっと探してたんだよ!!」
「ちょ、近い近い!」
「ジムテスト終わった後合流しようと連絡しても全然繋がらないし、町中探しても見つからないし…!」
(あー…そういや邪魔になるかなと思ってマナーモードにしてたの忘れてた…)
「またアオイちゃんが酷い目に遭ってるのかと思ってずっと探して…アオイちゃん、なんか匂うんだけど…この匂いって確か…」
「うぐっ!?」
するとハルトがアオイから漂う精液の匂いに気付く
過去に一度嗅がれたこともあったためか、この匂いについて彼は尋ね、それを聞いたアオイは口籠らせながら、彼に伝えていた
「え、と…その…前にハルトが…イカ臭いっていった…やつ、です…はい…」
「!やっぱり…誰がこんなことを…まさかまた、写真を使って襲ってきたやつらがいたってこと…!?」
「いや、あの…」
「あっ…ごめんね、アオイちゃん…僕がもっと早くジムテストを終わらせていられたら…!」
(め、めっちゃ罪悪感湧かせてるー!!?すっごい気まずいんですけど…!?)
彼女の言葉を聞いたハルトは彼女はこの間のように写真で脅されて酷い目に遭わされたと勘違いをしてしまい、もっと早くに助けに行けたらと自身を責め立てる
そんな彼を見てアオイは動揺し、彼に対し気まずい感情を抱く
しかしそうこうしている間に彼は落ち込み始め、それを見たアオイは怒られる覚悟を括っていた
「本当にごめんね…僕がもっとしっかりしていれば…僕のせいで…」
「……あの、ハルト…ちょっと一旦落ち着いて聞いてくれる…?」
「えっ…な、何を…?」
「………迷惑を掛けてすいませんでしたっ!!!」
「!?な、なんでアオイちゃんが謝ってるの!?」
「じ、実は…」
突然力強い声で頭を下げられながら謝罪されたハルトは困惑し、それに対しアオイは申し訳なさそうに軽い説明を始める
そして……一通り説明を聞き終えた彼は、壮大に頭を抱えていた
「……つまり、そのモデルを引き受けたら…その…ヌードモデル、ってやつで……それでもその、お金欲しさに引き受けたら……」
「…ハイ…」
「……ちょっと頭、痛くなってきた…」
「いや、その…本当にごめん…金銭面の事を考えたら、引き受けた方がいいかなって…なっちゃって…」
アオイの言葉にハルトは頭を抱えながらも、彼女が無事だったことに安堵したと告げる
「…色々、言いたいことはあるけど…思ったより無事だったからよかっ……いや無事じゃないけど…それでも、この間みたいに、あまりにも酷いことにならなくてよかった…」
「ハルト…」
「…でもアオイちゃん、いくらなんでも怪しい誘いについてくのはどうかと思うけど…」
「そこに関しては本当にごめん!」
彼の正論に対しアオイは再び彼に向けて頭を下げる
…それと同時に彼女は突然屈み込み、ハルトは心配そうに彼女に尋ねる
「!」
「?ど、どうしたの…?」
「…あのときに出された精液が、漏れ出てきた…」
「!?」
アオイはそう告げながら、股間部分を手で押さえながら立ち上がる
…それと同時に制服のズボンの穴から精液が伝うように落ち、それを見てしまったハルトは動揺しながら彼女に話しかけていた
「だだだ、大丈夫なの!?」
「大丈夫じゃないわよ…もうパンツの中ぐちゅぐちゅしてるし…このままだとズボンにまで染み出来そう…」
「どどど、どうしよう…流石に町中で昨日みたいなことできないし、町の外に出るとしても、相当離れないといけないし…!」
「…そのことなんだけどさ…折角町に着いたんだし…何処か寝泊まりできる施設を利用しようよ…普段外でテント張って…ていうのばっかりだったし、シャワーも浴びたいし…」
「でもお金は…」
「そこは私が丁度貰ってきたのがあるから…こんなことに使うことになるとは思わなかったけど…流石にここで使わないと下半身がヤバい…」
「そ、それなら安くて近い場所、探してみる…スマホロトム、お願い」
動揺するハルトに対し、アオイは町にある宿泊施設を利用しようと口にする
幸いにも彼女が絵のモデルをしたことで資金を得られているため、安い施設だったら泊まれる場所ぐらいあるだろう…
ハルトはアオイの言葉に軽く困惑しながらも、スマホロトムを取り出して周囲の宿泊施設を検索し始めていた
賢者モードになると何してるんだ自分はってなることありますよね。そんな27話
前回のラストでアオイがヌードモデルを引き受けた一方、ハルトはそのことを知る由もなくジムチャレンジをしていました
しかし思った以上に見つけられていないor先に見つけられているのもあってか進捗は悪い模様
何とか探していると町中を歩いてるキマワリを見つけ連れて行こうとしたら、まさかの実力を見せろ派のキマワリという。ゲームやってて突然バトルすることになって驚いた人相当いそう
そんなキマワリに実力を見せようと容赦なく炎タイプのガーディを出すハルトである
視点は変わって、ヌードモデルを引き受けたアオイは割とありがちな布一枚の姿になってました
しかしそんな恰好をしているのもあってか、ヌードデッサン初めてのデッサン同好会の面々から視線を感じる模様…
因みにヌードモデル関係で色々調べたのですが、その際メインでヌードデッサンやってるサイトを見かけまして、そこには『ヌードモデル中はそう言った感情が湧いてくるのか』みたいなのが書かれてました
そのサイトに書かれた返答は『そういう人も結構いるけど、始めたら自然とそんな気持ちが消えてしまう人が多い』とかなんとか
一応他のサイト調べたときもそういう関係になることもあるらしいけど、大体やってたら自然とそういった感情が消えるらしいです。スゲーな芸術の力
…まぁこの作品R-18なんでそういうのは基本無縁なんですけど←喧嘩を売るかのような発言
後本文に書いてある通りなんですが、ヌードに限らず人物デッサンの時は目を動かすのも駄目とのこと
一応休憩を定期的に挟むけど、それでもそれを長くて2時間とかやったりするらしいのでマジできついらしいですね…
その為思わず引き受けてしまったアオイはまず先にデッサンモデルの辛さを味わうことになります
しかもヌードデッサンが初めてのデッサン同好会の面々は、絵を描きつつもアオイの方をいやらしく見つめてきます
そんな視線をアオイが気にしていると…ハ布が落ちてまないt…幼い胸が露わになってしまうというハプニングが!!
しかしそれでも動いてはいけないと言われたアオイは胸を彼らに晒しながら描かれることに…あ、休憩時間に関しては調べた感じ基本まちまちだそうです
そうこうしている間に最初の休憩が訪れる5分前…アオイを見つめる視線が更に悪化し、更にこっそり視線を動かしたら勃起している姿を見てしまうという
流石にこれ以上色んな意味できついと判断したアオイは隙を見て逃げ出そうと決意、待ちに待った休憩の時間が到来し逃げ出そうとします
…が、流石に長時間同じポーズを取っていたのもあってか思わず転倒…凄まじくきわどい格好を晒す羽目になってしまいました
そんな彼女を見てデッサン同好会の面々が更に興奮してしまい、テンペラは慌てて招集をかけ話し合い(アオイには丸聞こえ)に
彼らの言葉を聞き思うところを感じながら再度逃げ出そうとしますが見つかってしまい、更に思わず続けることに対し返答して機会を逃がしてしまいます
そして二度目のデッサンタイム、意外なことにある程度気持ちを切り替えることが出来たのか、いやらしい視線は未だにあるものの彼女に対する視線は抑え気味になった模様
思ったより真剣に描いてる光景を見たアオイは何とも言えない気持ちに…と同時に、突然体に異変を感じ始めます
…なんとアオイ、長時間いやらしい視線を浴び続けたことによりまさかの発情、体が火照り始めるという事態に…
しかしアオイはその感覚がよく分からず、何が何だか分からないと言わんばかりの感情を持ってしまいます
一方彼女の異変に気付いたテンペラが早めの休憩を取ると宣言、アオイはそれを聞いて今度こそ逃げれると考えますが…彼女の股から愛液が垂れ落ちます
が、愛液の存在すら知らない彼女は当然困惑、デッサン同好会たちの会話でようやく自身が興奮してエッチな気持ちになっていると知ります
彼らの話を聞いたアオイはそんな筈はないと心の中で否定しますが、意識したら逆に身体が火照ってしまった模様
そんな彼女を見てメンバーの一人であるシュンガスがアオイを押し倒し…勃起させたチンポをアオイに押し付けながらセックスさせてくれと告げてきました
無理矢理押し倒されたアオイは逃げ出そうとしますが、何故か体に力が入らないどころか、自らチンポをマンコに押し当てていることに気付きます
そしてそれを同意と捉えられてしまい、そのままアオイに挿入、半分合意のセックスを始めてしまいました
見られて興奮したせいかアオイは今までとはまた違った感覚に襲われます
心の中で彼女はひたすら否定するも、そんな彼女の心情とは裏腹に段々と快楽に襲われるアオイ…そしてそんな彼女にシュンガスが限界を迎え、無遠慮に中出ししていきました
危うく流されかけたアオイは終わったと同時にその場から逃げ出そうとしますが、出された精液と共に愛液が溢れ出し、それを見て彼女は困惑
そして…先程の光景を見た残りのデッサン同好会の面々が徐に勃起したチンポを彼女に見せつけ…既に自身の身体の制御が効いてない彼女は愛液をだらしなく垂れ流してました
んで、結果はあのザマです←
初めての発情によってアオイは止まれなくなり、そのままデッサン同好会の面々と乱交することになりました…
どさくさに紛れてキスをされた上にキスされながら絶頂したり、代わる代わる犯される快楽がアオイの身体に沁み込んでいきます
そしてさらに時間が経過し…そこにはレイプされた時とほぼ変わんないぐらいぐったりしたアオイの姿が…
その一方で一通りやり終えて賢者モードになってしまったデッサン同好会の面々は青ざめて話し合い…
と思ったらテンペラがアオイを見て突然を見て筆を執り、まさかの犯されたアオイの姿を猛スピードで描きあげます
そして…思った以上にいい出来が出来たのか彼らは絵を絶賛しながらアオイにお礼を…言おうとしたところで疲れ切った表情をしたアオイが彼らを見てました。そりゃそうだ
その帰り道…しれっとデッサン同好会の面々を殴り飛ばしたアオイは自身に染みついた臭いを嗅いで嘆いてました
その際自身が愛液を垂らしてたことやある感情を抱いてしまったことについて考えますが、全部気の迷いだと考えることに
ついでにちゃっかり貰ったモデル代を見てハルトにどう説明しようかと考えてます。因みにモデル代もヌードモデルでも一定時間で1万ちょっと貰えるかどうからしいですのでアオイは謝礼分も含めかなりもらえたことになります
とまぁその辺の話はさておき、どう説明しようか悩んでると、タイミングが悪いことにハルトがアオイの元へやってきます
どうやらいつまでもアオイが見当たらなくて必死に探してた模様。そりゃあセルクルタウンでのことを考えたら必死に探すわな…
そして以前嗅いだこともあってかアオイが精液臭いことに気付き、誤魔化せないと悟ったアオイはその通りだと答えることに…
それを聞いたハルトは自分のせいだと罪悪感を抱いてしまい、流石にこれはマズいと悟ったアオイは彼に対して迷惑を掛けたことを全力で謝罪します
そして彼女から話を聞き終えたハルトはというと…どう対応すればいいのかと頭を抱かえてました
しかし(手遅れとはいえ)何ともなかったことを知ったハルトは安堵の言葉を漏らします。ついでに軽い説教を加えて
そんな彼に対しアオイが全力で謝罪しした瞬間、さっさとあの場から離れたいという理由で放置してた膣内の精液が漏れ出してくるというアクシデントが発生
しかも既にパンツは壊滅状態になっているらしく、ズボンもやばいかもと聞いてハルトは大慌てになります
するとアオイがどうせだから何処かの宿泊施設に泊まろうと提案、貰ったお金も出し惜しみなく使うことを決めます。アオイがそもそも容易に引き受けたからこうなったのではとか言ってはいけない
それを聞いたハルトは急いでスマホロトムで安くて近い宿泊施設を探し始めて…といったところで次回に続きます
ヌードデッサン+視姦+発情+乱交とまぁ中々詰め込んだような気がする今回。後事後に溢れてくる精液のところとか
書く事書けたので個人的には満足ですねー
…正直デッサン関係に関しては関係者に怒られそうな気がするけど←
因みに今回のアオイは視姦されたことによって発情しましたが、あれでもまだ発情するきっかけになった程度です
故にまだ普通に犯される分に関してはあまり発情はしない(強いて言うなら気持ちよくなる程度)ですが…そのうち徐々に発情しやすくなる展開にしていこうと考えてますねー
というわけで次回!!宿泊施設でお泊り回…ではなく、お風呂回です
ホントは別のところでお風呂回消化したかった気持ちはあるけど、また書けばいいかと思って持ってきましたね