※この作品はR-18です。

ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮)   作:火野荒シオンLv.X-ビリオン

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さて、今回は前回ジムバトルを頑張ったハルトがご褒美をもらう回です
あ、後同じタイミングでサイドストーリーみたいな番外編も投稿してます。以前後書きでちょくちょく言ってたやつですね
といっても今回一緒に投稿したやつは形式が俗にいう台本形式なのと読んでも読まなくても本編にそこまで影響はないぐらいの内容が多い(強いて言うなら本編のちょっとした捕捉程度)ので、読む読まないはご自由で構わないです
あ、ちゃんとした小説形式の番外編も余裕と気力とタイミングがあったら書くのでご心配なく


第31話 ご褒美〜初めてのフェラ〜

ボウルタウンから少し離れた南三番エリアの一角…ジムバトルを終えた後、時間が経ち、日が暮れた頃…

 

 

 

「にゃあ、にゃああぁぁ♪」

「………」

 

 

 

…ハルトは現在テントの中で、何故か無言且つ無表情な状態で正座しながら、ニャオハを撫でていた

ニャオハは彼の膝の上でご機嫌な表情をしながら撫でられているものの、対するハルトは心の中で独り言を呟く

 

(ご褒美…ご褒美…ご褒美ってどういう…夜ご飯が豪華…は流石にお金の無駄遣いだからないだろうし、それ以外に、僕にとってご褒美なこと…ま、まさか…エッチなこと…とか…?)

 

昼間に突然アオイに言われた一言に、彼はどういう意味なのかを考えるも、彼女の言葉を卑猥な意味として考えてしまっていた

しかし流石にそんな安直なことはないのではとすぐさまに考え直し、再度ご褒美について考えようとしていた

 

(いやいや、この間決めたルールでセックスはしないって決めたんだし…なんならここ最近毎晩やってるじゃん…じゃあご褒美って、いったい…)

「ハルトー、そろそろご飯食べるよー?」

「わぁぁ!?」

「にゃあぁぁ!?」

「わーっ!?ごめんニャオハ!?大丈夫!!?」

「…何してるのよ…」

 

すると夕食の準備が出来たのか、アオイが外から顔を覗かせてくる

突然声を掛けられたハルトは思わずニャオハを抱きしめ、ニャオハは急に抱きしめられたのもあってか驚いたような鳴き声を上げていた

そんな彼らを見たアオイはため息をつきながらぼそりと呟くと、彼にさっさと食事を済ませようと告げる

 

「明日ハルトがアカデミーに行くなら早くご飯食べよ」

「う、うん…あの…アオイちゃん…ご褒美ってやつなんだけど、その…ご褒美っていったい…」

「…それは夜のお楽しみ、ってことで…ね?」

「よっ…!?」

 

ハルトはご褒美がどういうものかという事をアオイに恐る恐る尋ねるも、彼女はそれに対しぼかすように答える

彼女の一言にハルトは生唾を呑み込むように驚くも、アオイはそんな彼を知ってか知らずか先に夕食を食べに向かう

そんな彼女を見ながらハルトは、無意識に自身の陰茎を手で押さえていた

 

 

 

~~~

 

 

 

そして夜…ハルトとアオイはルールによってお互い裸になりながら、テントの中で正座して向かい合っていた

 

「さて、夜になったわね…んで、なんでハルトはそれを目いっぱい大きくしてるのかなぁ?」

「ア、アオイちゃんがあんなこと言うからだよ…ずっと気になって仕方なかったもん…!」

「あんなことって?…もしかして、私がご褒美上げるとか言ったとき、エッチなことしてもらえるとか考えてたの~?…へーんたーい♪」

 

アオイは小さいながらも激しく勃たせてるハルトの陰茎を指差しながらからかう

そんな彼女の言葉にハルトは顔を真っ赤にしてプルプルと震えるも、アオイは気にせず話を続けていた

 

「いやー、最初はご褒美とかそういうのは考えてなかったんだけど…アンタがジムバトルを終えてポケモンたち回復させに行こうとしたときに視線が、ねぇ…」

「あぅ…き、気付かれてた…」

「だってアンタの気付きやすいし…それに、私が昨日いない間は自分でもオナニーしてないんでしょ?」

「し、してないよ!?」

「やっぱりねー。んで、私が戻って来たから夜になったらまた…って考えてたでしょ」

「…はい…」

「うん、素直でよろしい。いや素直過ぎてそれはそれでちょっと困るけども…それで一日我慢した上でジムバトルもちゃんと勝ったんだし、頑張ったご褒美に何かしてあげようかなーって」

 

あまりにも素直に答えるハルトに対しアオイは自慢げに答える

そんな彼女の言葉を聞いたハルトは、どのようなことをしてくれるのかを恐る恐る尋ねていた

 

「え、っと…どんなこと、してくれるの…?」

「てっきり『そ、そんなこと言われても…!?』みたいな感じで動揺したりすると思ったけど、やっぱこういうのになると素直になるわねアンタ…うーん…内容にもよるけど…セックス以外ならいいよ」

「…セックスは…」

「そこは駄目。二人で活動していく上での最低限のラインって決めたんだし、一度させたら絶対ハルトが毎回しつこくセックスねだってきそうって前にも言ったじゃん」

「だ、だよね…あはは…(で、でも…それはそれでよかった、かも…)」

 

流石に互いのラインは守らないといけないのもあってか、セックスは出来ないことにハルトは乾いた笑い声をあげるも、同時に彼は心の中で安心感を感じていた

しかしそうなるとそれ以外は何をしてもらうかという課題があり、ハルトはどうしてほしいか分からずにいた

 

「…そう、なると……何をしてもらいたいか、全然思い浮かばない…そもそも、エッチなことって普段、どういう事をしているの…?」

「それは………よくよく考えたら、私もあんまり知らない…」

「えぇぇ…」

 

どうやらアオイも特に何をしてやるべきなのかがわからず、それを聞いたハルトは困惑した声をあげる

アオイは自身が過去にやらされた内容をいやいや思い出しながら言葉にして並べるも、それでもあまり思い浮かぶことはなかったのか、頭を抱えていた

 

「触り合いでしょ…身体の見せ合い、もかな…後は……おちんちんを、舐めたり、咥えたりとか……」

「アオイちゃん、ちょっとだけ目が死んでるよ…」

「…駄目だー、私、最終的に犯されてばっかりだったし犯されてる時頭ぼんやりしてること多かったからこれ以上分かんない…」

「むしろ分からなくていい方が正解なんじゃ…、…ネットで調べたら、出てくるかな…」

「!その手があったじゃん!!」

 

ハルトの提案を聞いたアオイはスマホロトムを素早く手に取ると、それっぽいワードを入力し検索する

…だが、その数十秒後、彼女は何故かうなだれながらこう呟いていた

 

「…フィルタリングっていう年齢制限掛けられてて、それっぽいこと書かれてそうなサイトすら見れない……」

「あぁ…うん…そうだよね…僕たち、まだ子供だし…」

「むぅー!ロトム!このフィルタリングってやつ外して!」

『モウシワケアリマセンガ、ホゴシャノドウイナシデハハズセマセンロト』

「なんでよー!私が入学前に適当にネット見てた時にはなんかエッチなやつ流してきたくせにー!!」

「と、とりあえず、ネットで調べるのは一旦諦めよっか…」

「…そうするしかないわね…」

 

年齢制限という壁に阻まれ、調べようにも調べられないアオイはスマホロトムに怒りを表すも、怒ったところで無駄だと判断したのか諦めたようにうなだれる

 

「…どうする?もうやってあげられるとしたらまたおちんちんにぎにぎしてあげるぐらいだけど…」

「僕的にはそれだけでも十分なんだけど…、…ねぇ、セックス以外だったら、何でもいいんだよね…?」

「内容にもよるって部分忘れないでよ」

「あっ、そうだった…じ、じゃあ……アオイちゃんの…お口で…その……して、ほしい、かな…って…」

 

ハルトは恐る恐る、アオイの口でしてほしいと彼女に告げる

それを聞いたアオイはというと…冷めた瞳を彼に向けながら、一言呟いていた

 

「…さいてー」

「ひ、酷い!?じゃなくて、やっぱり、嫌、だった…?」

「普通誰もが嫌って言うと思うわよ…汚いし…臭いし…」

「そそ、そう、だよね…ごめん、別のに…って、アオイちゃん?」

 

嫌そうな素振りを見せるアオイを見たハルトは謝りながら、別の事をお願いしようと考える

…だが、彼がそう告げようとした瞬間、彼女が体を彼の元まで動かし…自身の顔を彼の陰茎まで近づけていた

突然の行動に彼は困惑しながら、彼女に何をしているのかを尋ねる

 

「え、っと…何して…」

「何って、口でしてほしいんでしょ…」

「えっ…でも、さっき…嫌だって…」

「『普通誰もが嫌って言うと思う』って私は言っただけで、別に嫌だって言ってはないわよ…ほんとは嫌だけど…それに自分でご褒美とか言ったんだから、自分の言葉に責任は取るわよ…ほら、脚広げて」

 

アオイは嫌そうな顔をしながらもそう説明すると、ハルトに脚を広げるように告げる

言われるままにハルトは正座を崩し、脚を開脚するように広げながら座り込み、ドキドキした感情を抱いていた

 

(ア、アオイちゃんの顔…僕の、おちんちんに…凄く、近い…)

「…なんか何もせずに出そうなぐらいぴくぴくしてるんだけど…後、他の連中ほどじゃないけど、ちょっとおしっこの臭いが…」

「むむむ、無理しなくていいよ…!?」

「いーや、自分で決めたことだからちゃんとやるわよ…それじゃあ咥えるから…はむっ!」

 

アオイは意を決すると同時に、ハルトの小さな陰茎を自身の口で咥え込む

…その瞬間、ハルトの陰茎は彼女の口の中に包まれるような感覚に襲われ、その感覚に戸惑いを感じていた

 

「!?な、に、…こ、の…かん、かく…」

「ふぉう?ひもふぃふぃい?(どう?きもちいい?)」

「わか、な…でもっ…も…」

「ふぇ!?ふぉうふぇふふぉ!!?(え!?もう出るの!!?)」

「だめっ、くち、うごかされ…あぁっ!?」

―――ピュル、ピュルル

「ふぐっ!?かはっ…!」

―――ピュルル、ピュル…

「はぁっ、はぁっ、はぁっ…」

 

アオイは軽めに口を窄めつつ、彼の陰茎を咥えながら話しかけるように口を動かす

しかしそれが刺激になっているのかハルトは身体をビクンと震わせており、既に限界を迎えそうになっていた

そして…我慢できずにハルトは彼女の口の中に精液を放出してしまい、アオイもまた口の中に精液が放出されたのを感じたのか、途中で彼の陰茎から口を放していた

彼女が口を放すと、まだ射精が止まらないのか、彼の陰茎からはいつもより勢いよく精液が放出されており、そのままテントの床下に落ちていく…

アオイは軽く咳き込みつつ、近くに用意していたティッシュに彼の精液を吐き出すと、軽く怒りながら絶頂の余韻に浸ってる彼に話しかける

 

「…もう!いきなり出さないでよ!!」

「ご、め…でも…がまん、でき、なくて…」

「全く…少しは我慢してよ…ていうか、一日してあげなかっただけで、こんなに出るもんなんだ…」

 

アオイは惚けているハルトに呆れつつ、下に落ちた精液を見てぼそりと呟く

それと同時にティッシュでその部分を拭き取りながら、未だに惚けているハルトを見て、感想を尋ねていた

 

「…それで、お口でおちんちん咥えられたのはどうだった?」

「どう、って…言われても…よく、分かんない…でも…なんか、こう…おちんちん、包まれるような感覚が、気持ち、よかった…」

「そっ、よかったじゃん…私には1ミリも理解できないけど…んで、もう大丈夫そう?」

 

ハルトの感想に対しアオイは素っ気なく答えながら、これ以上はもうしなくていいかを尋ねる

それに対しハルトは多分大丈夫と答えると、アオイは寝る準備を始めていた

 

「なら今日はもう終わりだね。ハルトに至っては明日早いんだし、さっさと寝よ…あぁ、その前に口濯いで歯もまた磨かないと…」

「う、うん…あの、さ…」

「?何よ」

「…こんなこと、言うのも…あれ、なんだろうけど…もし、よかったら…また…今度でいいから…その…口で、してほしいな、って…駄目…?」

 

口の清掃を行おうと歯ブラシセットとルリリのモンスターボールを手に持ち外に出ようとするアオイに対し、ハルトは期待を込めた一言を告げる

それに対しアオイはというと…汚物を見るような目で彼を見ていた

 

「…ゴミ…」

「Σゴミ!?」

「今日はご褒美でって理由でしてあげたんだから、そう定期的にやるわけないじゃない…寝言は寝て言いなさい」

「ご、ごめん…じ、じゃあ…」

「言っとくけど、そう毎回ご褒美と称してしてやるわけじゃあないんだから、そっち方面でも期待しないでよ、分かった?」

「…はい…」

 

アオイはそう告げた後、外に人がいないか確認し、口を清掃しに外へ出ていく

そして彼女の無慈悲な言葉に、ハルトは残念そうに落ち込んでいた

 

 

 

~~~

 

 

 

外へと出たアオイはというと、ルリリをボールから出し、水を掌に出してもらい、それを口の中に入れる

そして口である程度濯いだ後、その辺に口に含んだ水を吐き出していた

 

「ふぃー…ありがと、ルリリ。今度はこれにもお願い」

「るりるー!」

「にしても、何を言い出すかと思えば…ただでさえ嫌だったのにそんな毎度毎度するわけないじゃない…」

 

アオイはそう呟きながら、歯ブラシを手に取り、歯を磨き始める

そして再度口を濯ぎ終えた後、彼女は戻る際、彼の顔と言葉を思い出す

 

「(…気持ち、よかった…か…あんな顔してたけど、そんなに良かったんだ…)…って、何思い出してるのよ私は…はぁ、寝よ寝よ」

 

アオイはそう告げながら、就寝のためにテントへと戻っていった




お前せっかくのご褒美なんだからもう少し耐えろよぉ!そう言いたくなる31話

ジム戦を終えたハルトは前回約束した通りニャオハを愛でていました
しかし前回のラストでご褒美が欲しいかと言われたのもあってかご褒美がどんなものなのかと考えてた模様…
と、彼が考える要因になった張本人であるアオイが夕食が出来たと告げに来て、ハルトはびっくりしてニャオハを思いきり抱き締めてしまうという。でもニャオハ的にはこれがご褒美かもしr(ry
その際ハルトはアオイにご褒美が何かを尋ねますが、返ってきた返答は『夜のお楽しみ』という匂わせじみた一言。当然ハルトは期待しちゃいます

そして夜になって既に裸で正座状態…なんで裸で正座してんだこの二人…←
アオイはハルトが勃起させているのを見てからかいつつ、ご褒美をあげようと思った理由を彼に説明し始めます
そう、何気にアオイが29話の時はアカデミーに戻って寮で寝てから戻ったため何気にハルトは丸一日オナニーしてないという。というかもうすっかりアオイにしてもらうつもりの身体になってます

その辺も踏まえてジムバトルにも無事勝利したご褒美を特別に上げようというのが理由だとアオイは告げます
それに対しハルトは一体どういったことをしてくれるのかと尋ねますが、セックス以外なら何でもいいとのこと
それだけは禁止と言われてハルトは落胆と安堵の感情が浮かぶものの、そうなると何をしてほしいかを思い浮かばない模様
というか二人共普通にエッチなことをする場合どういうことをするのかを知らないという
まぁ二人共若いし、最近になってそう言うことやるようになったからね…仕方ないね

とりあえずアオイが自分がされてたことを思い出すものの自傷ダメージが思ったよりデカかった模様
というかアオイの経験したことってキス、触り合い、フェラ、手コキ、後は色んな体位でセックスぐらいという事実。後は視姦とかおしっこ見せ合いみたいなちょいと特殊なやつ
その結果アオイもよく分からないと告げますが、ハルトがネットで調べてみたら出てくるのではとアイデアを出します
それを聞いたアオイは早速検索…しようとしたらフィルタリング機能が掛けられてた模様。だからってロトムに無理言って外してもらおうとしないでもろて

万策も尽きたアオイはいつも通りハルトのおちんちんを握って扱うぐらいしかできないと告げます
…が、ハルトは一個だけしてほしいことを思い浮かんだのか、アオイにフェラをしてくれと頼みます(なお二人共フェラという単語は知らない)
それを聞いたアオイはというと、明らかに嫌そうな目でハルトを罵ります
しかしご褒美を与えるといった手前、自身の言葉に責任は持つと言いながらハルトのおちんちんをフェラしました

…因みに前にも書きましたがハルトのおちんちんはとてつもなく短い上に少し刺激したらすぐ出ちゃうようなクソ雑魚おちんちんです
その為アオイの口で咥えられた瞬間、ハルトはすぐにその感触に気持ちよくなってしまい暴発してしまいます。…もうちょっと我慢しろよお前…←
いきなり口に出されたのもありアオイは当然怒りつつ、それと同時にいつもよりは比較的多く出ているのを眺めます
ついでにアオイが感想を一応聞くものの、アオイには一ミリも分からない模様だし何ならハルトもふわっとした感覚で感想を述べるという

そしてハルトを射精させたのでこれでおしまいという形になり、うがいしようと一度外に出ようとします
その際ハルトにまた何処かで口でしてほしいと告げますが、シンプルまでにゴミという一言を返されてしまいました。そもそもお前すぐ出すやんけ!
ついでにその際フラグにも聞こえるようなことを言われるも、ハルトはその可能性は多分ないだろうと悟ったのか残念そうな気持になってしまいました
一方でアオイはというと、先程のハルトの言葉を思い出しながら愚痴を呟きますが、何やらほんの少しだけ思うようなところがあったみたいで…といったところで次回へと続きます

いつもの自分に比べたらまぁ大分短い方ではありますね。それもこれもハルトのおちんちんをクソ雑魚設定にしてしまったからですが←
けどだからといって安易に絶倫ショタとかにしても、ねぇ…(つい最近やった一部でゴブリンとか言われているショタ主人公のエロゲーを思い出しつつ)
そのうちどっかでハルトのおちんちん強化イベント的なのは書かないといけないなぁと思うが、どういう風に書くべきか…

そんなこんなで次回!
…一度味わった恐怖やトラウマは簡単には消えない、みたいな話です
あ、後冒頭でも書きましたが気まぐれで書いてた番外編的なやつも同じ日に投稿してます
まぁ一応冒頭で書いてる通りなので読む読まないはご自由にどうぞって感じです。というかあの手の形式って調べた限りめっちゃアンチ多いんですねぇ…自分は小説書こうと思ったきっかけになった人がそういう書き方もしてたので特に気にしてなかったのですが
因みに需要があるかどうかは知らないしそもそも続くかどうかも不明です←
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