ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
今日は何日がわかるか!?9月13日だ!
9月13日と聞いてなにか思い浮かべたか!?そう!!今日はポケモンSVの追加コンテンツ『碧の仮面』が配信される日だ!!
今回の話を見るよりも先にポケモンSV追加コンテンツをやって楽しんでくるんだ!
…とまぁわざわざそんな日に投稿してる時点で大概なのですが←
そんなこんなで今日は待ちに待った『碧の仮面』配信日ですので、素で忘れてた人は先にそっちをやってきてください(謎の親切心)
因みにこの前書きのやつは日本時間だと10時過ぎ配信とかそういうのは全く考慮していません←
あ、今回の話はタイトルに有る通りです。というかそれしか言えねぇ
それから時間が経ち、二人はボウルタウンを出た後、コライドンたちを使ってようやく東一番エリアのポケモンセンター付近まで辿り着いていた
思ったより遠くもない場所に建ってたのもあってか、ここまで辿り着くのにどれほど寄り道していたのかを二人は改めて実感していた
「…な、なんか、思ったより町と近い場所にあった…」
「僕たち、そんなに寄り道してたの…?」
「そういうことになるよね…ま、まぁとりあえず第一目標地点にまでついたし、もう暗いのもあるしで近くで休める場所にテントでも立てよっか」
「そ、そうだね…」
既に日が暮れてるのもあり、二人は少し離れた場所でテントを建てることに決める
…そんな二人を、一匹のポケモンが遠巻きに眺めていた……
〜〜〜
その日の夜…辺りも静かになり、二人は寝る準備をしていた
…のだが、当たり前のように裸で寝ようとするアオイに対しハルトは不安そうに尋ねる
「アオイちゃん…今日は裸で寝るつもりなの…?ちょっと離れてる場所に建てたとはいえ、近くにポケモンセンターもあるのに…」
「流石にここまでは来ないでしょ…考え過ぎよ」
「ま、まぁそうだよね…それじゃあ寝よっか…」
ボウルタウンを出る前にアオイに性処理をしてもらったのもあり、二人はさっさと眠りにつく
…それから数時間ほど経過し…深夜2時を迎えた頃だった…
―――ガサ、ゴソゴソ…
「…んぁ…?なんのおと……」
ふと、何かの音が聞こえ、眠っていたアオイの耳に入る
その音で軽く目を覚ましたアオイはゆっくりと起き上がり、寝惚けながら音が聞こえた場所を向き…何かに気付く
……彼女の視線の先には、一匹の豚のようなポケモンが立っており、そのポケモンの口にはアオイが纏っていたブランケットを咥えていた
そして暗闇の中、アオイの方をじっと見つめており…ようやく目の前の存在に気付いたアオイは驚きのあまり目を覚ます
「…」
「…」
「……!?ポ、ポケモン!!?なんでテントの中に…とりあえずボール…!」
「ブヒッ!!」
「キャッ!?」
アオイが驚きながら急いでポケモンが入ったボールを取ろうと後ろを向くも、同時に豚のようなポケモンに後ろを向いた彼女を見て襲い掛かられ、四つん這いに近い状態になって押さえつけられてしまう
突然の出来事にアオイは困惑しながらもなんとかどかそうと抵抗を行う
しかし豚のようなポケモンはビクともせず、それどころかアオイを黙らせるかのように口を開き、まるで噛みつくぞと言わんばかりの動作を見せつけていた
「こ、このっ…どいてよ…」
「ブヒッ!!」
「ッ!?(な、何よ今の…抵抗したら噛みつくってこと…!?)」
「ん…さっきからなんかうるさいような…ってわぁ!?何この状況!!?」
アオイが襲われていると同時に騒々しさに気付いたのかハルトが起き上がり…彼女の状況を見て驚き声を上げる
それに気付いたアオイは彼に助けを求めるも…豚のようなポケモンは彼に向けて泥のようなものを吐き出していた
「ハ、ハルト!助け…」
「!ブヒィ!!」
「わわっ!?こ、攻撃してきた…!」
「ブヒッ、ブヒィ!!」
「だ、駄目だ…警戒されて思うように動けない…それどころか、動いたらアオイちゃんにも攻撃するつもりだよ…!」
「そんなぁ…!」
慌てて攻撃を避けたハルトに対し、豚のようなポケモンは彼に対しても動くと攻撃すると言わんばかりに泣き声を上げて警告してくる
先程攻撃してきたのもありどうやら豚のようなポケモンは本気のようで、アオイを人質に取られているのもあってか彼も思うように動けずにいた
(せ、せめて隙が出来ればいいんだけど…ポケモンたちも、多分寝てるから自力で出てくるか分かんないし…)
「ブヒッ…」
「…!?な、なんかお尻に当たってるんだけど…」
「お、お尻…?一体何が…!?」
ふと、アオイのお尻に何かが当たり、それを聞いたハルトがそれを確認する
…そこには豚のようなポケモンが、人間でいう下半身部分から細長いモノが出ており、その先端はドリル状をしている
そして…その細長いモノの根元には二つの丸い膨らみがあり、それを見たハルトは混乱しながらそれを見つめていた
「え…あれ、って…もしかして…いや、でも…嘘でしょ…?」
「な、何!?何があったの!?」
「……そのポケモン…人間でいう…【おちんちん】みたいなのがある…」
「…え…?」
ハルトは豚のようなポケモンの下半身のもの―――人間でいう陰茎の部分と酷似したものを見て信じられないと言わんばかりの言葉を発する
そんな彼の言葉を聞き、アオイは困惑の言葉を漏らした…瞬間、豚のようなポケモンが陰茎らしきものをアオイの秘部に当てがい…ねじ込み始めていた
太さは人間ほどではないものの、突然自身の体内にポケモンの陰茎らしきものが入ってきたことに、アオイは悲鳴じみた声をあげる
―――ズブブブッ…
「ぃぎっ…ッあぁぁぁぁ…!?」
「アオイちゃ…!」
「ブヒッ!」
「ッ…駄目だ…やっぱり手を出せない…!!」
「ハル、トォ…どうい、う…こと…!?ポケモン、って…いつの、間にか…タマゴで個体を増やすんじゃ、ないの…!?」
「そ、そんなこと聞かれても、僕にも分からないよ…!?」
陰茎らしきものをねじ込まれたアオイはハルトに向かってそう尋ねるも、彼にも分からないと答える
…この世界ではポケモンたちは【タマゴ】と呼ばれるものを『いつの間にか』置いていくことがある
タマゴの中にはポケモンが入っており、それらを何らかの方法で温めると、タマゴが孵化し、ポケモンが生まれるようになっている
世間では性別の違うポケモンを預けるとタマゴが生まれるという事まで判明しており、また同じポケモンでなくてもタマゴが見つかることがあると言われていた
…だが、ポケモンのタマゴは不思議なことに『いつの間にか』ポケモンが持っているか、そこにポツリと置かれているという事例しかなく、何時タマゴを産んだのかが明らかにされていないのだ…
人間同様ポケモン同士で性交を行った様子も確認されずそのような報告はないとされており、世間では『タマゴは何処からか持ってきているのでは』という議論が起こることもあるとされているほど…
故に普通に暮らす人々の間では『タマゴを何処かから持ってきている可能性』=『ポケモンは人間でいう性交を行っていない』という認識になっており、その認識を崩された二人は非常に混乱していた
特にアオイはまさかのポケモンと性交を行っていることに顔を青ざめており、震えた声で呟く
だが…そんな彼らの事など気にせず、豚のようなポケモンはアオイの秘部に自身の陰茎らしきものをねじ込めたのを確認すると、まるで人間のように動き始めていた
「てことは…私…ポケモンとセックス…してるってこと…!?うぎっ!?」
「ブヒッ!」
「あぐっ!?ぎっ…ハルトッ、これ…んぎっ…やっぱり、おちんちん、っぽいんだけ、どっ…いぎっ…!」
「だ、だったら世紀の大発見なんだけど…そんなこと言ってる場合じゃない…!どうにかしないと…!!」
「ブヒッ!ブヒッ!」
「うぐっ…ポケモン、と…セックス、する…なんて…んぎぃ!な、なか…変な、とこまで…入って、きて…ぃぎっ…!?」
豚のようなポケモンは陰茎が細いためか、アオイの体内の奥の奥にまで入り込んでいるようで、腰を動かすたびにアオイは嗚咽を漏らす
そんな彼女をどうにか救出しようとハルトは隙を窺うのだが……豚のようなポケモンに犯されている彼女に思わず釘付けになってしまっていた
そして…彼は気付かぬうちに勃起してしまっており、それに気付いたアオイがキレ気味に叫ぶ
(そ、それにしても…ポケモンが人と、セ、セックスするなんて…アオイちゃん、すっごい腰を突かれて…)
「ぐぅ…!…ハルト…なんでまた人が…うぐっ…犯されてるの、見て…うぎっ!?…大きくしてるのよ…!」
「!うぇ!?いいい、何時の間に…!?いや、これはちがくて…」
「言い訳してんじゃないわよこの変た…いぎぃ!?」
自身の勃起に気付いたハルトが慌てて言い訳をしようとし、それに対しアオイはキレるも、そんな二人の邪魔をするかの如く豚のようなポケモンが更に腰を打ち付ける
しかもよく見るとその腰の動きは更に早くなっており、恐らく人間同様射精して精液を吐き出そうとしているのではとハルトが告げる
「さ、っきよりっ!?動きがっ…早く…あぎぃ!?」
「ま、まさか…射精しようとしてる…!?」
「嘘、でしょ…やだやだやだ!?流石にそれは…」
「ブッヒィィィィ!!」
―――ビューーッ、ビューーッ
「いやぁぁぁ!?なんか出てる!?精液らしきもの出てるぅぅぅ!!?」
彼の言葉を聞いたアオイは更に青ざめた表情をするが…その瞬間、豚のようなポケモンが絶頂したのか、彼女の体内に精液を放出し始めていた
それに対しアオイは悲鳴を上げながら暴れるも、絶えず彼女の体内に精液が放出される…
…それと同時に豚のようなポケモンの射精が一向に留まる気配がないのに気付き、アオイは悲鳴に近い声をあげながら叫びまくる
「うそ、でしょ…まだ、出てるのぉ…!?もう、一分経つよ…!?」
―――ブビュルルル、ブビュ、ブビューーッ
「ひっ!?なんか、出してくる量が増えたぁぁぁl!?」
―――ブビッ、ブビュッ、ブビュルルルル
「ブヒィィィ…!」
「お。お願い…やめて…!これ以上お腹、破けちゃう…!」
既に一分以上体内に出されたにも拘らず、それどころか更に大量の精液を放出されたアオイの腹部は、少しずつ大きく膨らんでいく…
下手したらそのまま破けてしまうのではないか…彼女の頭にそのような考えがよぎり始めた…瞬間だった…
「―――せぇぇぇぇい!!」
「ブヒッ!?」
いつの間にかハルトが豚のようなポケモンの背後に回っており、未使用のモンスターボールを叩きつける
どうやら射精の快楽で警戒心が薄れていたらしく、不意を突かれた豚のようなポケモンは悲鳴を上げながらボールに入っていく
そしてボールに入りきったと同時にハルトは両腕に力を入れボールを抑えつけ、逃げられらに様に数秒ほど抵抗し…カチッと捕獲成功の音が鳴ったのが聞こえ、ハルトは安堵したと同時にアオイの方を見る
「と、とりあえず捕まえた…アオイちゃん、もう大丈…」
―――ブビューーッ、ブビューーッ
「い、いや…みないでぇぇぇ…!」
…だが、アオイの方はというと、膣口から大量の精液が逆流しているのか、ぐったりしながら物凄い勢いで吐き出された精液をしていた
そしてその光景を見ているハルトに向けて彼女は顔を赤くしながら、見ないでくれと懇願していた…
~~~
それから暫くして…ようやく体内の精液を出し終えたのか、アオイはかつてないほどにぐったりした表情で草原に裸で倒れ伏せていた
「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛……疲れた…」
「さ、流石に外で倒れ伏せるのは危ないよ…とりあえず後始末はやっておいたから中に…」
「寄るな変態!!」
「酷いけど事実だから言い返せない!!」
アオイが精液を掻き出している間にテントの中で逆流した精液を処理し終えたのハルトが彼女の元まで近づく
が、彼が自身とポケモンの性行為を見て勃起させた件に関して怒り心頭らしく、アオイは彼に向けて罵倒を浴びせ、ハルトもその件に関して否定できずにいた
「全く…最終的に助けてくれたのはありがとうだけど、そんなのも言いたくないぐらいマジで最悪過ぎるでしょ、アンタってやつは…」
「本当にごめん…とりあえず動ける…?」
「正直もう動きたくないけど、アンタの手も借りたくないぐらい…でもこのままだとまた襲われそうだし、我慢するからおんぶしていって」
「わ、分かった…」
既に疲弊しきっているアオイを何とか背負い、ハルトはテントまで運んでいく
…その際彼女から強烈な臭いが放たれ、彼は思わず鼻を塞いでいた
「んぐっ!?こ、この臭いは…」
「な、何よ…今の私、そんなに臭う…くっさ!?何この芳香剤みたいな臭い!?」
「た、多分さっきのポケモン…パフュートンの特性【とれないにおい】ってやつだと思う…」
「何その聞いただけで明らかにヤバそうな名前の特性は…」
どうやら先程のポケモン―――パフュートンと呼ばれるポケモンの持つ特性による臭いらしく、ハルトは後始末の傍らで調べた事を話す
「パフュートン…グルトンの進化系で、性別ごとに見た目や特性が変わるらしいんだけど…その…その特性はオスのパフュートンだけが持ってるらしくて…しかも調べたら、付いたら専用の消臭剤でも掛けない限り最低でも3日間は臭いが染みついたままらしい…」
「そ、それじゃあ私…三日間もこの芳香剤の臭いを放つってこと…!?」
「なんなら今アオイちゃんを担いでる僕も臭いがついてると思う…」
「もー!!最悪なんですけどーー!!?」
オスのパフュートンに襲われて中出しまでされた挙句、強烈な臭いを押し付けられた事実に、アオイは涙目になりながら、深夜人気がない場所で空しく叫び声を響かせていた…
この日にこんな話を投稿する無謀さよ。そんな第36話
しかも何気にこの作品初めてのポケモン姦であるというね…逆にこれ喧嘩売りに行ってるだろと言われても仕方ないと思う
ポケモンSVあるある:道筋通りに進んだら意外と目的地に早くつく
街からポケモンセンター目指そうとしてたら寄り道して大幅に道から逸れてたとか特にあると思うんだ…
そんなこんなで意外とあっさり第一目標のポケモンセンターに到達した二人はその知覚で休むことに
しかしそんな二人を遠巻きにポケモンが見ていたようで…?
そして夜になり、近くにポケモンセンターがあるのにルールで決めたからと裸で寝ようとする二人…いや勇気ありすぎない?
ゆったりと眠っていると、何かの物音にアオイが気づき、寝惚けながら見てみると……なんとそこには一匹のパフュートンが!
余りにもの突然の出来事にアオイは咄嗟にポケモンを出そうとしますが、パフュートンに背中を見せた瞬間抑えられてしまい、更に抵抗したら攻撃するという意思を見せてきます
それと同時に騒ぎに気づいたハルトも目を覚ましますが、パフュートンに牽制され、アオイを助けようにも助けられない事態に…
なんとか隙を伺おうとしてると、なんとパフュートンが陰茎らしきものを出し、更にそのままアオイに挿入してしまいました
地の分でわざわざポケモンのタマゴ関係も含めてポケモンの繁殖について書きましたが、二人はその知識でポケモンが数を増やしていると認識していたのもあって困惑ばかり…
…というかゲームでは性別ないポケモンでもタマゴ産むからマジでヤッてるのかわかんないというね…ヤッててもおかしくはないんだろうけど、マジで性別のないポケモンのタマゴが生まれるのは謎すぎる
とまぁそんな話はさておき、自分たちの常識外の出来事にただただ混乱する二人…特にアオイに関してはポケモンに犯されているという事実で顔が青ざめてしまいます
しかしそんなアオイにお構いなしに腰を打ち付け始めるパフュートン、そんなパフュートンの陰茎が特殊な形をしているのもあってかアオイは悲鳴に近い喘ぎ声を出し始めます
そしてそんなアオイを見て勃起させてしまうハルトェ…
そんなハルトにアオイがブチギレていると、遂にパフュートンから中出しされてしまいました
しかもめちゃくちゃ出されてるのかアオイのお腹は限界寸前…
しかしその隙を見計らってハルトがどこぞの時代みたいな捕まえ方をしてパフュートンを無理矢理捕獲、無事にアオイを救出します。なお当の本人はみっともない格好で精液を逆噴射していた模様
その後事後処理を終わらせたアオイは女の子らしさ皆無な声を出しながら草原に寝転んでました
しかもハルトに対して激おこな模様…いやまぁあれで怒らないやつそうそういないか…
とりあえずハルトに対し怒りながらも起こしてもらおうとしますが…何やらアオイから凄まじい臭いがしたようで…
その臭いとはパフュートン♂の【とれないにおい】という特性によるもので、犯された時に染みついてしまった模様
犯された挙句臭いまで押し付けられたアオイは泣く羽目に…といったところで次回に続きます
というわけで、ようやくポケモン姦を書くことができましたー
最初は予定してなかったんですけど、後々『パフュートンって竿役に適してるよな』とかいう風評被害を生みそうな考えが浮かんだので取り組みました。後何気に東一番エリアってパフュートンいるよなって言うのもあったのがデカいですね
ついでにこれを書き始めたタイミングが6月下旬ぐらいでしたかね…その段階でのpixivでパフュートンのエロ画像を調べて見たんですが、人間キャラとやってる画像は1~2枚あったかどうかだったりしました(ここ最近見たらちょっとだけ増えてた)
他のサイト調べたらそこそこ出たりするんだろうか…?
因みにPixiv大百科で豚姦を調べたら三段階の射精をする上量が平均200mlだとか
しかも三段階射精する上で精液の種類も違う上、最後の段階は精液が漏れ出ないように塊みたいなのを出して蓋をするとかなんとか
今回のパフュートンの射精描写は実際にあるらしい豚の射精描写を参考にして書いてて、何気に二段階目に突入した段階だったので後少しハルトが行動するのが遅れてたらパフュートンの精液でボテ腹にされたアオイが出来上がるところでした。よかったね←
あ、因みに一応ポケモン姦は後何体かする予定はあります。一応確実に書くつもりでいる候補が三匹
うち一匹はポケモンの竿役で有名というか便利過ぎてトップのやつ、うち一匹は映画に出てたやつ、後一匹は豚姦ポジ出したし動物系でまぁまぁあるのは…ってところですかね?
それ以外にもこのポケモンで書きてぇなぁって思う話はある。リククラゲ辺りもなんかできそうだよなーって考えてたりそんな感じ
そんなこんなで次回!東一番エリアで起こるイベントと言えばあのイベント。つまりあのおもしれー男も出てきます
と、いうわけで自分もDLC楽しんできますねー(なおこの後書きを書いてる日が8月20日だけど9月13日にまだ休みいれてないどころか最悪12日バイトで残業する可能性普通にあり)