ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
次の日の朝…二人は体中に包帯や絆創膏を貼った状態で、昨夜食事を取っていなかったのもあり、いつもより少し多めに朝食を取っていた
「はーおいし。やっぱご飯は食べるべきだね」
「そうだね…にしても、まだ痛むとはいえ、湿布貼ったらだいぶ楽になったなぁ…」
「確かに。湿布の力ってスゲー…」
「まぁそれでも痣は残ったままだけどね…消えるまで早くても一週間かかるらしいし」
「え、そんなに掛かるの?私結構早かったような…ジョーイさんに手当てしてもらったからかな…?」
二人はそのような会話を行いながら、朝食を食し始める
その際ハルトは昨日の怪我の事も考え、今日は行動せず休むかどうかをアオイと話し合う
「それで、今日はどうする?痛みが完全に引くまで今日は休む?」
「そだねー。正直今モトトカゲたちに乗ると、揺れたときに痛み来そうだし、歩いてるだけでもまだちょくちょく痛み出るし…」
「それじゃあ今日は安静にしとこっか」
今日はハッコウシティへ向かわず、この場で休むことに決める
その際アオイは辺りを見回し…何かを思いついたのか彼に『あれ』をやるかと尋ねる
『あれ』が何かが分からないハルトはアオイに何かを尋ね返す
「…そーだ。丁度いい機会だし、あれ、やる?」
「あれ?あれってなんだっけ…?」
「―――これだよ、これ」
アオイはハルトにそう言うと…制服のボタンに徐に手を伸ばしていた…
~~~
「ねぇ…なんでまたこれをやろうって思ったの…?アオイちゃん実はそういう性癖とかあったりするの…?」
「はっ倒すわよ」
「理不尽!!」
それから少しして…二人は誰もいない…いても野生のポケモンだけの草原で、裸で立っていた
ハルトは相変わらず恥ずかしがりながらも隠すと金的されるのもあり、勃起した陰茎を隠せないままアオイに向かって尋ねていた
「だって定期的に裸で活動するって新しく決めたわけだし…たまにはこんな感じで開放的になるのも悪くないでしょ?」
「…もしかしてここ最近のストレスが原因でやろうとかそういうのもあったりする…?」
「それは……ワンチャンあるかもしれない…」
「アオイちゃんそれ絶対悪い発散の仕方だから…!」
「と、とにかく!今日一日は裸で過ごすこと!いいね!?」
「そんな吹っ切れなくても…あぁ、人が来ませんように…」
ストレス発散も兼ねてるかもしれないと自信なさげに答えるアオイに対し、ハルトはただ人が来ないことを祈るしかなかった…
~~~
「…」
「…」
それから少し時間が経過し…二人は特にお互いを触り合うなどといったことをしないまま、黙々と勉強を行っていた
互いに向き合うように机に座りながら教科書を眺めたりノートを取ったりしながら、ただ静かに時間が過ぎていく…
…だが、アオイの方がしびれを切らしたのか、ハルトに向けて触ってこないのかと尋ねる
それに対しハルトは逆にアオイに向けて同じことを尋ね返していた
「…ねぇ…」
「…何…?」
「…なんで触ってこようとしないの…?」
「…勉強中は触っちゃ駄目じゃなかった…?ていうか、逆にアオイちゃんは触ってもらいたいの…?」
「…そういうわけじゃないけど…」
「…逆に聞くけど、アオイちゃんはこの間みたいに、触ってこようとしないの…?」
「…それはハルトは触ってもらいたいってこと…?」
「…どちらかと言われたら、触ってもらいたい気持ちもあるけど…なんかこう…未だに慣れないせいで言い出しづらいっていうか…そんな感じ…」
「…そうなんだ…」
「「…」」
お互いどう出るかが分からないのか、二人は思わずその場で黙り込む…
そして…先にハルトの方が限界を迎えたのか、ハルトは勉強道具を片付けると、立ち上がってアオイの方へと向かう
そんな彼を見てアオイはため息にも似たような声を出しながら、彼女も勉強道具を片付け立ち上がる
そして…自身の元へ近づいてきた彼に向けて、からかうように笑っていた
「…結局触りに来てるじゃーん。へんたーい…」
「うぐっ…アオイちゃんだって、なんでわざわざ立ち上がったのさ…」
「それは…なんとなく?…で?どうしたいの…?」
アオイにどうしたいのか尋ねられたハルトは、思わず生唾を飲み込む
そしてゆっくりと腕を伸ばし…彼女の胸を、触り始めていた
胸を触られたことに対しアオイはこそばゆい感覚を受けながら、にやけた顔で彼に話しかける
「んっ…相変わらず…おっぱい、触ってくるわね……あっ…そんなに…おっぱい触るのっ…好き…?」
「…う、うん……」
「へぇー……あんっ…そ、それじゃあ…大きい、のと…小さいの…んっ…どっちのおっぱいが好き………?」
「そ、そんな圧を掛けるような顔しなくても…そ、それに……おっぱい、触れるなら…大きさは気にしない、かなぁ…ひゃん!?」
自身の胸を触らせているアオイはハルトに向けて、巨乳と貧乳、どちらが好きかを尋ねる
…その際彼女から圧のようなものが発せられるが、ハルト自身は触れるなら大きさを気にしないと答えていた
しかしその回答に不満を持ったのか、アオイは彼の胸を触り返す
「それはそれでなんか腹立つ」
「だ、だからってなんで僕の胸を…んんっ!?」
「腹いせにハルトのおっぱい触り返してやろうって思って。ほらほらー、女の子にやられてばっかりでいいのー?」
「んひっ!?そ、そんなに言うなら…僕だって遠慮は…ッ…!」
すると突然ハルトが苦悶の表情を浮かべ、その場で思わず蹲る
そして自身の胸を擦るように動かし、それを見たアオイは心配そうに彼に話しかけていた
「だ、大丈夫!?もしかして昨日のダメージ来ちゃった!?」
「みたい…痣とかできてないから、大丈夫かなと思ってたけど…」
「ご、ごめん…そこまで考慮してなくて強くしちゃった…」
「気にしなくていいよ…そう言えばアオイちゃんは大丈夫なの?」
「私は腕とか足がちょっとだけ痛み残ってるぐらいだし別に問題はないけど…そうなるとどうしよっか…二人が気兼ねなく触れる部分は……」
アオイは互いの怪我を気にしつつ、触り合いをしても問題ない場所を見ながら考える
そして…自身の秘部の方を見た後、ハルトの方を見て尋ねていた
「……ハルトはここ、触りたい?」
「…いいの?」
「この間みたいにあんま乱暴にしなければ…あ、でも私にも、ハルトのおちんちんにぎにぎさせてよね。私だけ触らせるのなんて不公平だし」
「(僕、何時も弄られてるような…)じ、じゃあ…触るよ…」
「ん…私も触るから…」
アオイの言葉に少々疑問を持ちつつも、二人は先程同様向かい合う
ハルトは不慣れな手付きで彼女の秘部を触り始め、対するアオイも彼の陰茎を優しく握る
互いに大事な部分に触れられたのもあってか、二人揃って腰を引かせていた
「んっ…」
「あぅ…おちんちん、にぎにぎされたら…腰が…」
「わ、私も…腰、引けちゃった…」
「い、一旦、地面に座ろう……んひっ!?」
「ひんっ!?…そ、そうね…」
性行為に対し未だ未熟な二人は、自身の性器から伝わる刺激のせいか、段々と立つことが辛くなり始める…
このまま立ったまま触り合うのはキツイと察したのか、二人は互いの性器に手を添えたまま地面に膝を付けていた
そして…互いに相手の秘部を傷つけ合わないようにと優しく触り合い始める
―――ぎゅっ…ぎゅっ…
「う、ぁ…アオイちゃんの、手の平…気持ち、良くて…すぐ、でそ…ぁっ…」
―――さすっ、さすっ…
「すこ、しは…んんっ!…我慢、しなさい…よ…あっ…」
「……?なんか、アオイちゃんの、ここ…ぬめぬめ、してきてる…?」
「ふぇ…?」
ふと、彼女の秘部をなぞるように触っていたハルトが何かに気づいたのか、彼女の秘部から手を離す
…彼の指は少しだけヌメッとした粘り気のある液が付着しており、それを見たハルトは首を傾げる
「なんだろ…アオイちゃんの…おしっこ…じゃないよね…?なんか、糸引いてる…」
「…!……そ、それ…なんだけど……その…」
「?何か知ってるの…?」
「……多分、愛液って言う……女の子が、えっちな気分になったら出てくるやつ……って、恥ずかしいこと言わせないでよ!!」
「!?痛い痛い痛い!!?」
「あっ、ごめ……恥ずかしさと、認めたくないって気持ちでつい…」
アオイは顔を真赤にしながら説明した後、恥ずかしさのあまりに彼の陰茎を強く握ってしまう
余りにもの痛みにハルトは悲鳴を上げるも、その痛みに耐えながらアオイの方を見て興奮しているのかを尋ねる
「え、と…つまり…アオイちゃん、今…えっちな気分になってる、ってこと…?」
「〜ッ!?多分違う!絶対違う!!私はそういう気持ちじゃないし!!かか、体がなんか勝手に出してきてるだけよ!きっとそうだよ!!」
「き、気迫が凄い…で、でも…だったらなんで…こうなってるの…?」
「…私だって知りたいわよ……この間のヌードモデルのときも、知らないうちに出てたみたいだし…なんならこの間アンタとお風呂に入ったときは、全然でてこなかったし…」
「そ、そうなん………あれ、なんだろ…なんか今、心にナイフみたいなのがこう、ぐさりと刺さった感覚が…」
しれっと彼に見られたときは愛液はでなかったと告げるアオイに、ハルトは心に刃物が刺さったかのような感覚が訪れる
が、深く考えると余計ダメージを負いそうな気がしたハルトは、彼女に向けて再び触ると告げていた
「…えと…とりあえず……続き、するよ…?」
「…じゃあ私も…」
―――ぬちゅ…ぴちゅ……
―――ぎゅっ……さすっ、さすっ…
「あっ…んんっ…」
「っ…はぁっ…ぁ……」
互いの性器を再び触り始めると、アオイからは液体の音が聞こえ始め、ハルトからは擦られる音のようなものが聞こえてくる
そして二人は性器から伝わる快楽に、少しずつ声を漏らし始める…
するとお互いの手の動きが、ゆっくりと強くなり始め出し、少しずつスピードを上げ出し始めていた
「ぁ、あっ…んんっ…!…アオイ、ちゃ…なんか、手の、動き……はやく、なって…んんんっ!」
「あっ、んっ…そう、いう、ハルトも…なん、か……激しく、なって…ああっ…!」
―――くちゅ、くちゅくちゅ…
「だ、め…てが、とまらな…ぁあっ…!」
―――シュッ、シュッ、シュッ
「わた、しも…てが、かってに……ああっ!?」
それに気づいた二人は止めようとするも、歯止めが効かなくなってしまったのかペースを落とせないまま互いの性器に強く触れ合う…
そして……先に我慢の限界を迎えたのか、ハルトはおもらしするかのように射精し、同時にアオイも限界を迎え絶頂していた
「だめっ!も、でちゃ……あああっ!?」
―――ピュッ、ピュルル、ピュル…
「わた、しも…あの、かんかくが……んんんっ!?」
―――プシッ、プシャァ!
ほぼ同じタイミングで絶頂した二人は、体をガクガクと震わせながら、互いの性器から手を放す
そして…互いに力が抜けたのか、地面に寝転ぶように倒れていた
二人は息を切らしながらお互いに顔を見る
「はぁっ、はぁっ…き、気持ち、よかった…はぁっ…」
「はぁっ、はぁっ…そりゃ、よかった…わね…私は、あの感覚…嫌い、だけど…」
「はぁっ…アオイちゃんの…はぁっ…あれって……」
「…女の子が…絶頂した時の…はぁっ…やつ…男の人、と、ちょっと…違って…あんな、感じで…身体が、ビクンって……はぁっ…はぁっ…なる、のよ…たまに…なんか、おしっこみたいなの…出る、けど…」
「そう、なんだ…はぁっ、はぁっ…し、深呼吸しよ…」
「わ、私も…」
息が絶え絶えの二人は、一度息を整えるために深呼吸を行う
一通り深呼吸を行ったのもあってか、呼吸が落ち着いた二人はゆっくりと立ち上がる
「…アオイちゃんは、絶頂…イクっていうんだっけ…?そんなに、嫌なんだ…」
「あの感覚来ると、頭がボーっとしたり、体に疲労感が来るんだよね…それに…あの感覚に襲われたら…私の身体に染みこんでいってるようで…だから嫌いなのよ…」
「そ、そうなんだ…なんか、ごめん…」
絶頂を迎えることに対しその感覚が嫌いと答えるアオイ
そんな彼女の話を聞き、ハルトは思わず謝っていた
その一方でアオイはというと、彼は絶頂した感覚が嫌にならないのかと疑問を生じたのか彼に尋ねる
「…ていうか、アンタも大体似たような感じでしょ?嫌にならないの…?」
「うん…けど…僕、アオイちゃんにしてもらってるのもあってか、その…あの感覚が好き…かな…」
「~ッ!?そんなこと言われると恥ずかしいんだけど!?」
「うぇ!?あ、ごめん…?」
自分にしてもらえるのもあって絶頂時の感覚は好きと告げるハルトに対し、アオイは顔を赤くしながら大声で叫ぶ
そんな彼女を見てハルトは再度謝るも、今の一言で謝る必要はあったのかと心の片隅で考えていた
~~~
それから再び時間が経過し…夕方に差し掛かった頃、裸の姿で手持ちのポケモンたちと遊んでいたアオイは食事の準備をしようと考え始めていた
「さーてと…そろそろご飯作ろっかなぁー…」
「あ、手伝うよ」
「ん、ありがと…!ごめん、ちょっとその前におしっこしてくる…」
「うん、わかっ……」
「?どしたの?」
食事の準備を手伝おうとハルトが声を掛けると、アオイがその前にトイレをしたいと彼に告げる
それを聞いたハルトは頷こうとして途中で声を止めており、それに気付いたアオイがどうしたのかを尋ねる
「いや、その…僕もおしっこ…したくなってきた…」
「そうなんだ」
「…ねぇ、隣で一緒にしていい…?」
「……は?」
「そんな怖い目をしないでよ!?」
不意に隣で一緒にトイレを済ませていいかと尋ねるハルトに、アオイはまるで何を言っているのか理解できないと言わんばかりの表情をする
「なんでそんなことしないといけないのよ…」
「べ、別にいいでしょ…?その…お互い既に、見せ合ってはいるんだし…」
「それはそうなんだけど…あーもう!一緒にしてあげるからそんな寂しげな表情しながら見つめてこないでよ!」
「や、やった…!」
「はぁ…なんでこんなことに…」
しかしハルトがじっと見つめてきたのもあってかアオイは思わず根負けしてしまい、それを聞いたハルトは喜びの声をあげる
そんな彼を見てアオイはため息をつくも、尿意がどんどん強くなってきたのもあり、二人はテントから少し離れた場所まで歩いていく
「…出すわよ…」
「…僕も…」
―――チョロ、チョロロロ…ジョボボボボボ…
―――チョロ、チョロロ…ジョロロロロロ…
(はっず…見られるの2回目だけど、やっぱりはっず…てかハルトのおしっこ、勢い凄いわね…)
(アオイちゃんのおしっこ…凄い出てる…後、僕がおしっこしてくるところ、凄く見てくる…恥ずかしい…)
そして…隣同士でその場にしゃがむと、二人は同じタイミングで放尿していた
最初はチョロロと放たれ、そこから勢いよく尿が二人の秘部から放たれる…
その光景を二人は恥ずかしながら見ており、互いの放尿姿を眺めながら放尿していた
それから少し時間が経過し、二人は一通り出し切ったのか、段々と尿の勢いが衰えていく
やがて出し切ったのか二人の秘部からは尿が出なくなり……放尿をし終えた二人は顔を見合わせると静かに告げる
「…もも、戻ろっか…」
「う、うん…」
予想以上に恥ずかしさが来たのか、二人の顔は真っ赤になっており、所々恥ずかしさに悶えてるかのごとく言葉が震えていた
そして…お互いぎこちない足取りで二人は、テントへと戻っていった
こういうお互いおしっこ見せ合うシチュ好き。そんな41話
前回の話でスター団の団員に痛い目に遭わされた二人ですが、どうやら一通りは回復したようです。湿布の力スゲー
ただそれでも痛むのは痛むようで冒険は一日中断することになりました
その際一日安静するに当たってアオイはあれをやろうよとハルトに告げます
彼女の言うあれ、それは以前ルールで決めた『人気がないところでは裸で過ごす』というもの…
まさかのそれを再び実践することになるとは思わなかったハルトはアオイにそういう性癖があるのかと尋ねるものの、理不尽なまでの一言で返されてしまいます。なお反応的にはハルトが正しいという
その際彼にストレスに夜営業でこんなバカみたいなことを思い浮かんだのかと尋ねられたアオイはというと…心の中で一瞬そうかもしれないと考えてしまった模様←
そんなこんなで結局日中も裸で過ごすことになった二人ですが…寝るときにもやってるとはいえまだそういった触り合いっこには慣れてないのもあってかお互い手を出せずにいました
…が、お互いにそのことを話し終え気まずい空気が流れたあと…最初に手を出してきたのはハルトでした
胸を触るハルトに相変わらず圧力を掛けるアオイェ…
そんな彼女に対しハルトは当たり障りない言葉で事を済ませようとするも何故か胸を触り返されるという
その際昨日のダメージが残ってたのかハルトは痛みで思わず苦しみます
二人はお互いが気兼ねなく触り合える場所を軽く模索した結果、お互いの秘部を触り合うことに…
最初に軽く触り合うものの思ったより刺激が強く来たのか二人は地面に座り、再び触り合いを始めます
すると軽く感じ始めたのかアオイの秘部からは愛液が溢れ始め、恥ずかしがりながらハルトに愛液について(自身が知ってる範囲で)説明をします
因みに今のところアオイはハルトに見られることにある程度耐性がついたのか普通に見られただけでは濡れたりしません。まぁ互いに裸で寝ているなら耐性はつくよね…
とまぁその辺はさておき、エッチな気分になってることをアオイは否定しつつ、二人は再度触り合いを行います
お互い触り続けるたびに快楽が少しずつ蓄積…その蓄積した快楽が思考を狂わせていったのか、お互い秘部を触る手の動きが早くなり始めます…
そして……ほぼ同じタイミングで二人は絶頂し、息を切らしながらお互いに絶頂した感想を述べます
ハルトは満足気だけどアオイは未だに絶頂したときの感覚が好きになれないとその辺の描写も軽めに書いときました
その際しれっととんでもないことを言うハルトェ…
その後はスッキリしたのもあってか普通に裸で過ごしていた模様
夕食を取る前にアオイがその辺でおしっこをしてくると告げますが…まさかのハルトが一緒にしようと提案
勿論アオイは嫌そうにするものの、有無を言わせないばかりに悲しげな評定をするハルトに根負けしてしまい、一緒にする羽目になるという
そして…お互い一緒に放尿し、お互いの尿の勢いを見合った結果、お互い顔を真っ赤にしながらテントに戻ることに……といったところで次回に続きます
というわけで今回は第21話ぶりの野外露出活動+一緒に野外放尿シチュでしたー
まさかの二回目の野外露出である。ハルトもびっくりレベルよ…結局一緒にやってるけども
一緒に野外放尿はお互い見られて恥ずかしくなる場面がかけてよかったです。こういうシチュいいよね…
後何気にハルトが初めてアオイをイかせた話となっています。というか基本的にハルトが受けに回りすぎてる…
逆に言えばアオイはハルトに対して攻めになってるというね…多分ハルトの方が押しに弱かったりするため上下関係で自然と下になりやすいのが原因なんだろうけど
でも同年代の女の子の方が主導権強いってのってそれはそれでよくないですか?←
さて、それじゃあ次回ですが、とあるポケモン捕獲回と疑似〇〇プレイ回です
ヒント…と言えるかはわからないけど東二番エリアのポケセンの近くにあるものです。も一つヒントを加えると『コイン』です