ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
サブタイトルに見覚えあるかと思われますが、文章形式もまさかの二度目です。自分でもびっくりです
20話前(第45話)の後書きに書くかどうかは不明だし面倒だから多様はあまりしたくないと言ってた自分は何処へ…?←
アオイのメッセージを確認してから一日が経ち…朝になるとハルトは体を起こし、アオイを出迎える準備をしていた
…その顔には軽くクマが出来ており、ハルトは少々眠そうにしながら制服に着替える
(す、少ししか眠れなかった…いやあんなメッセージ見たら逆に寝れるわけないじゃん…!)
ハルトはそう思いながら準備を終えると、しるしの立木の入口にあるポケモンセンターまで向かう
…そして彼がポケモンセンターへ到着して20分ほどが経ち…イキリンコタクシーが一台上空からやって来る…
着陸したイキリンコタクシーから運転手が飛び降り、ドアを開くと、そこからアオイが出て来ていた
アオイは運転手にお辞儀をした後、ハルトの存在に気付き彼の元まで歩み寄る
そして…軽く涙目になりながら、だらしなく抱き付いていた
「ハルトぉぉぉ…!」
「わわっ!?アオイちゃん、人が見て…ああっ!?鼻水ついてるんだけど!?」
だらしなく泣きつきながら顔をハルトの胸に押し付けアオイは泣き叫ぶ
そんな彼女を人目を気にしつつハルトは何とか宥めようとしていた…
~~~
その後合流した二人はテントの方まで戻り、ハルトは既に何があったかある程度予想はついてるのか、泣きじゃくるアオイに尋ねる
「えぇと…もうなんとなく予想が付くんだけど…またなんか酷い目に遭った…?」
「そーなのよぉぉ…しかもそれで脅されて朝まで犯されて…うぅ…アカデミーなら安心だと思ってたのにぃぃ…もう学園生活終わりだよぉぉぉ…!!」
「そ、そこまで言うほどって…とりあえずまた鼻水出てるから、鼻かんで…」
まるでこの世の終わりと言わんばかりに泣き叫ぶアオイ
そんな彼女にハルトはティッシュを渡しつつ、もしかしてと呟きながら尋ねる
「…脅迫されたって言うけど…何があったの…?…まさかあの写真のこと…?」
「ずぴー……最初は私も声かけられた時そう思ったんだけど…予想外の方向から脅された…」
「予想外の方向…?」
「ずぴー…とりあえず脅された時の話するね…」
どうやらアオイ曰く、例のレイプ時の写真とは別の方向で脅されたらしく、それを聞いたハルトは他に脅されるようなネタがあったのかと考える
そんな彼に対しアオイは事の経緯を話し始めていた
~~~
それは昨日の夕方…この日授業を受けるためにアカデミーに戻ったアオイは授業を受け終えたあと、その日は寮で一日過ごす予定でいた
…のだが、その前にアオイは以前ペパーから聞いた『スカーレットブック』を読みに大量の本が置かれているエントランスホールに来ていた
受付に本の場所を聞き、目的の場所にたどり着いたアオイはスカーレットブックを手に取り、ペラペラとページを捲り始める
「ふむふむ…パルデアの大穴…エリアゼロ…ホントに作り話みたいなのばっかりだなぁ…でもペパーさんの言ってた秘伝スパイスも実在したっぽいし…うわっ、何このポケモン、すっごい見た目…」
アオイはブツブツと呟きながらスカーレットブックを読み耽る…
しかし途中でまるで文字が塗りつぶされたページを見つけ、以降もちょくちょく同じようなページが有り、これ以上読むのは無理だと判断したアオイは本棚にスカーレットブックを戻していた
「(確かにオカルト本って言われても仕方ないような内容ばっかりだった…でも秘伝スパイスが実在したんなら、本当にお宝もあったりして……まぁ流石に大穴に入るのは禁止されてるから行けるわけないけど…)…とと、結構長いこと読んじゃった。さーて、今日は寮でゆっくり寝よーっと」
「―――ちょいちょい、そこの三つ編みの君」
アオイはそう呟きながら寮の自室へ向かおうとする…その瞬間、突然彼女を呼び止める声が聞こえる
アオイが振り向くと、そこにはそれなりにガタイの良い、彼女と同じアカデミーの制服を着た大人の男が立っていた
オレンジアカデミーは年齢関係なく入学できるのもあり、大人の学生が何か用があって話しかけたと思ったアオイは立ち止まり、男に自分の事かと尋ねる
「?私ですか?」
「そうそう。…君の名前、アオイちゃん、だよね?」
「!」
「ちょっと見せたいものがあるんだけど…人気が少ないところに来てもらってもいいかな?」
…しかし男はアオイの名前を何故か知っており、同時にわざわざ人気がない場所に連れ込んで何かを見せようとしていた
男の言葉に対しアオイは一瞬にして『男が自身の犯された時の写真を持っている』という考えに至ったのか、顔が青ざめそうになりつつも急いでその場から逃げ出そうとする
…が、そんな彼女に対し男は「逃げたらどうなるか」と言わんばかりに彼女に追い打ちをかける
「あ、逃げてもいいけど、その時はどうなっても知らないよ?」
「(うぐっ!?や、やっぱりこれって…ていうかアカデミーにも私のあれ、知ってる人いるとか笑えないんだけど…うぅ…ごめんハルト…)わ、分かりました…」
実質逃げたら件の写真の事をバラすとも取れる言動に、アオイはまた勝手に行動することに対して心の中でハルトに謝りながら、男について行く
そして…人気が少ない通路まで連れてこられたアオイは男に対し、写真を何処から入手したのかと尋ねる
「…それで、私に見せたいものって…例の写真ですよね…?何処でそれを…」
「?写真…?いやまぁ画像といえば画像なんだけど…」
「え?」
しかし意外なことに、男は写真と聞いて不思議そうな表情をしており、何処か曖昧な言葉を告げる
…先程の反応を見るに男はアオイが宝探し初日に犯された時の写真の事を知らないようで、それを見たアオイはどういうことなのかと疑問を浮かべる
それと同時に今の一言で墓穴を掘ってしまったのではと考えてしまうが、そんな彼女の心情を全く知らない男は『あるもの』を彼女に見せていた
(もしかして墓穴掘った…?)
「まぁいいや…それでさ…君、……この『AV』に出てるの、君で間違いないよね」
…男が見せてきたのは、以前アオイが騙されて無理矢理撮影、販売されたAVのパッケージ画像…
それを見せられたアオイはというと…思わぬところから別の脅迫材料が飛んできたことに心の中で叫んでいた
(そ、そっちーー!?)
「なんか遠目に見て顔も髪型も身長も瓜二つだなぁって思ったけど…その反応見る感じ、このAVのパッケージの娘、アオイちゃんで間違いないね?」
「(ま、まずい…ワンチャン誤魔化せるなら誤魔化さないと…)ひひひ、人違いじゃない、ですかね…?」
「そんな震えた声で人違いって言われても説得力ないんだけど…ていうかそんな嘘ついちゃうんだー。だったらアオイちゃんがAV出演してること、学校に広めよっかなー」
なんとか必死に誤魔化そうとするも、既に誤魔化しが効かないのか、男はアオイがAVに出ていることをアカデミーに広げると告げる
それを聞いたアオイは慌てた形相で男にそれだけはしないでほしいと止めに掛かってしまっていた
「お、お願いです!それだけは…!!」
「お、素直になったね?それじゃあ学校側にバレたくなかったら…分かってるよね?」
男はアオイが自白したのを確認した上で、彼女に脅しに掛かる
その言葉を聞いたアオイはというと…心の中で(私の学園生活、終わった…)と涙を流していた…
~~~
「…こんな感じで私の学園生活はお先真っ暗…ずぴー…」
「僕としてはアオイちゃんがまた余計なことして墓穴掘ったところが気になるんだけど…」
そして現在に至り…一通り話し終えたアオイは再度鼻を噛みながら話を終えていた
彼女から詳細を聞いたハルトはというと彼女がまた勝手に行動してたことに色々思いつつも、彼女にその男の言う通りに従ったのかと尋ねる
「そ、それでその男の人について行くことにしたの…」
「そう…一応ハルトにもそのこと伝えとこうと思ったよ?それなのになんか通話出ないからメッセージ送って…その後にその男の人自宅暮らしって言うから自宅まで連れてかれて…そっから普通に犯されて…途中から意識失ってたけど、起きたらまだ犯されてた…しかも朝日が昇り始めたぐらいまで…」
「あ、朝まで…」
彼に聞かれたアオイはその後の大まかな詳細を話しつつ、自身の学園生活の未来を気にしてしまったのか目から生気を失い始める…
すると彼女のズボンの裾から、白い液体がトロリと垂れてきており、それに気付いたアオイは慌てて立ち上がっていた
「ん…うわっ!?まだあそこの中に入ってたの!?最悪!パンツもズボンも汚れたんだけど!?」
(せ、制服のズボンの裾から何か垂れてきて…もしかしなくても、精液、だよね…)
そんな彼女の傍らでハルトはというと…思わず彼女がその男に犯されている姿を想像してしまい、慌てて首をぶんぶん振るっていた
…が、体は正直なのか、不意に彼の股間に痛みが生じ、ハルトは思わず自身の股間を抑えてしまう
同時に彼が自身の股間を抑えてることに気付いたアオイは、じろりと彼に軽蔑の目を向ける
「ッ…!」
「…ちょっとー…もしかして勃起したー?」
「あぅ…ご、ごめん…」
「慰めてもらおうと思ったのにまた人の話聞いて興奮しちゃうとか相変わらずサイテーなんだけど…」
アオイはそう呟きながら、必死に自身の陰茎の勃起を鎮めようとしているハルトを見る
そして…彼が辛そうに股間を抑えているのを見ていられなくなったのか、アオイはポリポリと頬を掻き毟りながら彼に尋ねていた
「…そんなにその時の詳細聞きたいの?」
「え?」
「いやだから、私が昨日犯された話を聞きたいのかって聞いてるのよ」
「うぇぇ!?そそそ、そんなわけ……ッ!」
自分が犯された時の話を聞きたいか…そう尋ねてきたアオイに対し、ハルトは驚いた声を上げながら否定しようとする
…が、やはり体は正直らしく、先程より強く勃起してしまったのかハルトは悶えた表情をしていた
そんな彼を見てアオイは再度彼に自身が犯されてた時の話を聞きたいかと尋ねると…ハルトは自分の気持ちに少しだけ素直になったのか、彼女に少しだけ気になると答えていた
「…体は正直みたいだけど…もう一度聞くけど、私が犯されてた時の話、聞きたいの?」
「………ちょっとだけ、気に、なり…ます……」
「…はぁー…呆れた…とりあえずそれ脱いだら?少しは楽になるんじゃない?」
彼の返答にアオイはため息をつきながら、ハルトに下を脱ぐように告げる
ハルトはその言葉に従いズボンとパンツを脱ぐと…小さいながらも彼の陰茎は一生懸命そそり立たせていた
「それじゃあアンタみたいな変態に聞かせてあげるから…」
そんな彼に向けてアオイは静かにそう告げながら、自身が男の自宅へ連れて行かれた時の話を始めていた…
~~~
その大人の学生の男の人に脅された私はハルトに一回メッセージ送ったあと、大人しく付いていったわ
で、付いていったら家もテーブルシティにあって、一人暮らしらしいけどまぁまぁ大きめな家について、そのまま家の中へ入って……あ、でも部屋は結構散らかってたわね…
で、家の中へ連れ込んだ男の人…ルーモ…?だっけ?名前忘れちゃった…まぁ男の人でいっか…その人の家の中へ入って、リビングに着いたら早々にセクハラじみた発言してきたわね
なんて言ってたっけな…なんでAVに出てたのとか、えっちなこと好きなのとか…まぁ普通に嫌な反応見せたら聞くのやめてきたけど
代わりにクッソキモイ顔しながら舌なめずりしてきて、体を触ってきて…あぁ、思い出すだけでぞわぞわする…
露骨に太もも触ってきたりして…しかも勝手にズボンを脱がしてこようとして…
勝手に脱がさないでって叫んだら、じゃあ自分で脱いでって言われて…渋々制服脱いで、下着姿を晒すことになったわ…
その時の表情もマージできもかった…というか下着姿になったらいきなり抱き付いて、しかもそこから何してきたと思う?体を舐めてきたのよ?
しかもおっぱいとか舐めてくるだけじゃなく、なんでかお腹周りも舐めてきて…本気できもすぎて鳥肌立ちまくったわ…
その後一通り舐め終わったのか満足そうに私を見てきて、「今度は君にこっちを舐めてもらおうかなー」…って言いながらその男の人は自分の股間を指差してきて…
しかもなんでか私に脱がさせようとしてきたんだよ?なんでそんな面倒なことをしないといけないのかって聞いたら「AVだと女の子が男のズボンとパンツ脱がせる展開は鉄板だよ!」とか一ミリも理解できないこと言ってきて…
けど、従わなかったらバラされそうな気がしたから渋々脱がしてやることにしたんだけど……ズボンを脱がした時点で、パンツの中でおちんちんでめっちゃ膨らんでた…しかも大きさもその時点で分かるぐらいパンツの膨らみ具合がすっごくて…
しかもパンツ越しからすっごい臭いしてて…鼻が思わずひん曲がりそうだったわ。マジで臭かった
んで、さっさと脱がそうと思ったらなんか一旦ストップされて、その後なんて言ってきたと思う?口でパンツ咥えて脱がしてって言ってきたんだよ?
ホントに意味わかんないと思ったけど、仕方なしに男の人のパンツのウエスト部分咥えて…何気にそれやるとき面倒だったわ…おちんちん勃起させてたからか引っ掛かって下ろしづらくて…
そっから試行錯誤しながら下ろしたら…脱がした瞬間男の人のおちんちんが顔にこう、勢いよくべちーんってぶつかってきた…
急に出て来てびっくりしたし地味に痛かったんだけど、その時のリアクション見て笑われた時はすっごい腹立ったわ…
けど、そんな私なんかお構いなしに男の人がおちんちん指差しながら「舐めろ」って言ってきて…男の人ってなんでおちんちん舐めてもらうの好きなんだろうね。不思議でしょうがないよ
で、こっからまた最悪だったのがね…おちんちんになんかカスみたいなのがついてて…
チンカス、っていうらしいんだけど…それを舐めとれって…明らかに汚い奴を舐めとらされた…
え?それ大丈夫だったのかって?いやホントマジでヤバかった…なんかしょっぱくて、舌がひりひりして…すっごい不味かった…
流石にそのチンカスってやつ吐き捨てるのは許されたけど、世の中にはこれを喜んで食べる変態もいるんだって…怖すぎない?
その後も普通におちんちん舐めさせられて…いつも通り口の中におしっこ臭い匂いが広がって…
正直頭の中にその臭いが充満していく感覚がしたわ…なんか知らないけど、おちんちん咥えてると時折犯されてる時みたいな、なんかふわふわした感覚が来るんだよね…あの時はそれはあんまり来なかったけど…
で、その後舐め続けてたらおちんちん入れるって言ってきて、男の人の寝室に一度移動することになって…
そして部屋に入った瞬間…男の人にベッドに強引に押し倒された…あまりにも一瞬過ぎて、思わず身の危険を感じたぐらいビックリした…
そして下着全部脱がされて、その辺に投げ捨てられて…入れる前に下準備って言って、思い切りお股を舐められた…
前にも舐められたことあるんだけど、男の人の舌触りが私のお股にざらざらと擦ってくるように動きまくって…思わず変な声出まくった…
それから少しの間舐め続けられて…軽くあの感覚が弾けそうになったタイミングで、男の人が舐めるのをやめてきて…それでおちんちんを…私のお股に、今から入れるぞーって感じで、なんかぺちぺち叩きつけてきて…
さっさと済ませてほしかったから、息を切らしながらそう言ったら…思い切りおちんちんを、奥まで突っ込まれた…
入れられたおちんちんが大きかったから痛みもあったけど…今回のは割とすぐにその痛みが消えてったなぁ…
…というか入れられた瞬間、あの感覚が軽く弾けたのかな…体が一瞬震えた記憶あるんだよね…
その感覚に戸惑っていたら、男の人が動くって言って…なんか体重全部乗せて圧し掛かるような体勢でめっちゃ腰を強く打ち付けてきた…
しかも一切手加減なしで…パンッ、パンッ、って…私のお股と、男の人の腰がぶつかり合う音がめっちゃ響いてて…
その時はめっちゃ苦しいという感情と…いつもの波が強いリズムを刻んで訪れてきて…その…我慢、出来なくて…イっちゃったんだよね…
あの時は普通になんか、耐えきれずに溜まってたのが破裂したような感じで波が溢れ出して…
ただ…私がイった事なんか気にせずに男の人は一心不乱に腰を振ってて…イったばかりの私には刺激が強すぎて…すぐ次の波が来て…我慢できずにまたイっちゃった…
…気持ちよくなってたのかって…まぁ、その…体が我慢できずに勝手に反応しただけだから…別に私自身、気持ちいいって思ったわけじゃないから…って何恥ずかしいこと言わせんのよ!
…ごほん。とにかく、私の体が我慢できずに快楽の波に飲まれてるのに、男の人は腰をずっと打ち続けてたからか、なんか色々言ってきて私の中に射精してきたわ…
なんて言ってたっけ…確か…孕め…とか言ってたような…私、一応まだ生理来てないから、子供出来ないっちゃできないけど…なんか普通に赤ちゃん作る気でいるの、ぞわぞわするわね…
とまぁそんな気色悪いこと言われながら中に精液出されたんだけど…一回抜いたと思ったら、なんかうつ伏せにされて、そっからまたおちんちん入れられて犯された
毎回犯されてる時は、私を犯してる人と面と向かってる事が多いんだけど…たまーになんか後ろからおちんちん入れられることあるんだよね…あ、うん、そうそう。あの金髪クソ野郎がアンタに見せつけてきた時みたいなのと似たような感じ…違うとしたらベッドの上でうつ伏せにされてたことかな…
…んで、なんかこの状態で犯されてる時は、なんでか知らないけど、正面向いてる時と何処か違う感じでいつもの波が襲ってくるんだよね…なんて言えばいいんだろ…おちんちんがお腹の中を抉ってくる感覚が正面と後ろからで違う…的な?
まぁこんなこと言ってもハルトには分かんないんだろうけど…そんなこんなで後ろからまた遠慮なく犯されて…一応その時までは声も我慢してはいたんだけど…なんか次第に声が漏れ始めてた…
流石にナンパされた時とかレベルの声じゃなかったって自分でも薄々分かってるんだけど…まぁ、うん…すっごい声が漏れてた…
そんなこんなで犯され続けて…時折イかされて…また中に精液出されて…そこからまた体勢変えられて…今度は最初と同じ体勢で犯されて…それの繰り返しで
時折おっぱい吸いついてきたり、無理矢理キスされたり…後たまーに中に出さずに、なんでか身体にぶっかけてきて…いやまぁ中に出された比率が多かったけど…
んで、それを繰り返してるうちに、いつの間にか気絶してたらしくて…目覚めた時も普通におちんちん入れられてた…
しかも酷いことに、気絶してる間に体中に更に精液が掛けられてるし、髪の毛にも掛けられてるしで…マジで最悪だった…
しかも起きた時になんて言われたと思う?「まだまだ続けるぞ」って。性欲底なしなのって思ったわ
その宣言通りずっと犯され続けて…気付いたらもう朝になってて…
一応その時は意識が辛うじてあったけど…体中生液まみれにされて…足腰が全然動かせなかった…
流石にぶっ通しで犯したからか男の人は満足したっぽいけど、私はもう疲れ切ってたのもあってか、心の中で帰りたいって思いでいっぱいいっぱいだったわよ…
その後は何とか起き上がって…シャワー借りて…一応帰してもらえた…んだけど…帰る際に「勝手に連絡先登録しといたから、今後呼んだら来いよ」って言われて、急いで確認したらマジで登録されてた…しかも名前隠してたし…
明らかに今後も私を呼びつけて犯すつもりだしでホント…あー…あの時あっさりメハリドってやつについて行った私をぶん殴りたい…
~~~
「…とりあえず、これで大まかな話は終わり。正直途中から何回か気絶してたから断片的だけど…満足し……」
一通り話し終えたアオイはハルトの方を見て満足したかを訪ねようとする
…しかし彼女の視線の先には自分の陰茎を一生懸命扱いているハルトの姿が写っており、彼は息を荒くしながらひたすら扱き続けていた
「はぁ…はぁ…」
―――シュッ…シュッ…
「…うっわぁ…」
彼の行動に対しアオイは引き気味に彼を見つめており、思わず距離を取ってしまう
そんな彼女にハルトは申し訳無さのあまりに謝罪をするも、尚も自身の陰茎を扱く腕を止められずにいた
「ご、ごめ…がまん、できなくて…!」
―――シュッ、シュッ、シュッ…
「そ、そんなに興奮したの…?」
「わかん、ない…けど…きいてたら…なんか…てが、かってに……ぁっ…!?」
―――ピュル、ピュルル…ピュル…
「あっ、出た」
やがて我慢の限界を迎えたハルトは精液をその場に放出する
床に彼の精液が飛び散り、その量を見たアオイはポツリと呟く
「うわぁ、めっちゃ出してる…」
「はぁ…はぁ…なんか、その…ごめん…」
「別に謝ることじゃないわよ。今に始まったことではないし」
「それフォローにもなってないんだけど…」
何のフォローにもなってない言葉を受けつつ、ハルトはティッシュを取り出すと床に飛び散った精液を拭き始める
その際彼は今回も耐えきれずにアオイが犯されてた時の話で興奮していたことに気を沈めていた
「うぅ…ホントになんで友達がえっちなことしてる姿想像して興奮しちゃうんだろう…」
「知らないわよそんなの…ていうか慰めてもらおうと思ったのになんかハルトにその時の話を聞かせることになったってわけわかんなさ過ぎる…」
彼の言葉に対しアオイはそう答えながら、自身も汚れたパンツを変えようと立ち上がる
それと同時にハルトがアオイに対し今後脅されている件についてどう対処するつもりなのかを尋ねるも、アオイとしてはアカデミーの教師陣にバレたら問い詰められそうと思ってしまっているのか、警察にも相談しづらいと途方に暮れていた
「…ていうか、今後もその男の人に呼ばれるんだよね…?その辺どうするの…?」
「そこなんだよねぇ…思い切り弱み握られてるし、警察に相談したらどの道先生たちにも私がAV出たって話が行き届いてしまいそうだし…一体どうしよう…」
―――ロトロトロトロト…
「「!」」
すると突然ハルトのスマホロトムに通話が届く
そして通話をオンにすると…カシオペアの声が聞こえてきていた
『やぁ、ハルト、とアオイ。カシオペアだ。調子はどうだ』
「えっと、なんで突然通話を…?」
『いや、その…非常に申しにくいのだが…その…そろそろスターダスト大作戦を実行に移してもらえないかなと…一向に連絡がないため忘れられてるのではないかと考えてね…』
どうやらなかなかスターダスト大作戦が始められないことに耐えきれなくなったのか、カシオペアはそのことを聞きに来た模様…
その話を聞いたハルトはここ3日間の出来事であたふたしてたのも合ってが軽く忘れかけてたようで、カシオペアに謝りながら明日でも問題ないかと尋ねていた
「すいません、普通に忘れかけてました…あ、でも明日でいいですか?アオイちゃん色々あったので…」
「ちょっと、それ言わないでよ…」
『また何かあったのか…?貴方の巻き込まれ体質は正直言葉に困るぐらいだ…まぁいい。明日カチこむのなら、ネルケにも今のうちに伝えておこう。ではまた明日』
サラリとアオイがまた何か巻き込まれてることにカシオペアは思わず困惑するも、彼の要望を承諾し、その場で通話を切っていた
あいも変わらず一方的に通話を終えるカシオペアにハルトは困りつつアオイの方を見ると…彼女はどこか神妙な表情をしていた
「やっぱり一方的に切られるなぁ…?どうしたのアオイちゃん」
「…ねぇハルト、アイツに今回の事を相談したらどうにかしてくれるかな…?」
「うーん…聞いてみないと分からないんじゃない?あの人でも出来ることと出来ないことがあるみたいだし…」
「だよねぇ…明日アイツに聞いてみるかぁ…今はとりあえずこれ洗わないと…はぁ…本当に私の学園生活どうなっちゃうんだろ…」
どうやらカシオペアに以前犯された時の写真を削除してもらったときのように、頼めば問題を解決できるのではと考えたようだが、それを聞いたハルトは流石に本人に聞いてみないとわからないのではと答える
彼の返答を聞いたアオイはため息をつきながら、汚れたパンツを見て自身の学園生活の行方がどうなるかを心配していた…
このまま行くとそのうち取り返しがつかないぐらい脅しネタが増えるんじゃなかろうか。そんな65話
前回のラストでアオイのメッセージを知ったハルト
案の定逆に寝れなかったようですが、それでも彼はアオイを迎えに行くことに
そしてアオイがしるしの立ち木前のポケモンセンターに着くと同時にハルトを見つけると…彼に思い切り泣きつき始めてしまいます
そんな彼女を軽く宥めテントまで戻ったハルトは大まかな予想をつけながら何があったのかとアオイに問いかけます
どうやらとある件でアカデミーの生徒をやってる大人の男に脅されて朝までしこたま犯されたらしいのですが、どうやら写真とは別件で脅されたようで…?
それで詳しく聞いてみたところ、以前無理矢理撮られたAVでアオイを嗅ぎつけたらしく、その男が確認も兼ねて彼女に接触してきたとのこと
その際軽く墓穴を掘るアオイですが、男はアオイがAVに出てることをバラすと脅し、アオイは泣く泣く男に従うことになった模様…
大まかな経緯を話したアオイは一応ハルトにそのことを伝えようとしたようですが、彼が通話に出なかったのもあってメッセージだけを送ったとのこと
そしてその後は朝までずっと犯されてたらしく、その証拠として処理しきれなかった精液が彼女の秘部から垂れ落ちてきます
そんな彼女の話と彼女の秘部からたれてきた精液を見たハルトはその時のアオイを妄想してしまい、思わず勃起させてしまいます
同時に彼が勃起してるのを目の当たりにしたアオイは軽蔑の目を向けるも、人の痴態を軽く聞いただけで興奮してるのに思うところがあったのか、彼にその時の話を聞きたいかと尋ねるアオイ
その言葉を聞いたハルトは慌てて違うと答えようとしますが、体は正直だったのか勃起したときの苦しみがさらに悪化してしまいます
そんな彼を見てアオイはため息をつくと、彼にその時の出来事を話し始めました
アオイ曰く男はテーブルシティ住みのようで、男の自宅へと連れ込まれたとのこと…
そして不快感を味わうような質問とセクハラをされたらしく、無理矢理脱がされそうになったアオイは言われるがままに自分から制服を脱ぐことになったそうです
そして服を脱いで下着姿になった直後に男がアオイの体をぺろぺろと舐めて来たそうで…うーん文面だけでもアウト
そこから今度は男が脱がせるように指示をして来たらしく、不満を抱きながらも指示に従い男のパンツを脱がすアオイ…
その時の男のイチモツの臭いは相当酷かったらしく、しかも脱がし方がまた酷かったようで勃起したイチモツが彼女の顔に当たった上その時の表情で笑われるという
更に最悪なのが男のイチモツにちょくちょくチンカスが付いてたらしく、それも無理矢理舐めとらせられた模様…あ、因みにチンカスは舐めるだけでもマジでヤバいらしいので現実ではやらない方がいいですはい←
そこからはベッドで寝かせられた後、下着も剥ぎ取られ今度は股を舐められたらしいアオイ
男に一通り舐められた後はそのまま流れるように挿入され、特に気遣いもされずにガンガンおちんちんで突かれた模様
しかもその時の快楽に耐えきれなく何回もイったらしく、アオイは恥ずかしそうにその時の心境を答えます
というかその心境を話させるハルトェ…
そこからは中出しされては体位を変えて犯され、出されてはまた犯され…を繰り返したらしく、他にも色々されたり、いつぞやの凄まじい声を出すほどだった模様
しかも気絶するほどぶっ通しで犯されたらしく、それでも朝までずっと犯されたとアオイは答えます
そして帰り際に今後も呼び出すつもりで連絡先も勝手に登録されたようで、散々な目に遭ったアオイは過去の自分に対し後悔を抱きながら戻ることに…
といった感じで自身の身に起きた事を話し終えたアオイ…なのですが、その話を聞き終えたハルトはというと、盛ってしまったのか一心不乱に陰茎を扱いてました…少しは自重しろよ…
そんな彼にアオイがドン引きをしていると、限界を迎えたのかハルトは射精…大量の精液がテントの床を汚すことになります
そして一発抜いたこともあってかハルトは冷静さを取り戻すとともに意気消沈…アオイも本来慰めてもらおうとしたのにオナネタにさせてあげたことに対し後からセルフツッコミを入れるという
そんなこんなでお互い後処理を行うことになるのですが、その際ハルトから今後脅迫についてどうするかと問われ、アオイは教師たちにもその辺の話が届きそうなのを心配してる模様
と、そんな彼らに割り込むように突然カシオペアの連絡が…どうやらいくら待ってもアジトに突入する気配を感じないのを心配したらしく、耐えきれなくなって連絡してきたとのこと
色々ありすぎてすっかり忘れてたハルトは明日こそアジトにカチこむことを伝え、それを聞いたカシオペアは納得して通話を終えてきます
その際アオイはカシオペアに頼めばなんとかなるのではと都合のいいアイデアを思い浮かぶも、流石に聞かないと分からないんじゃとハルトに言われ、アオイはその返答も含めて自身の学園生活の行方に悩まされることに…といったところで次回へ続きます
というわけで今回はまさかの二回目の変則的な文章構成によるアオイの性交内容報告回でした
前書きでも書いたけど本当になんでまたこの文章構成やったんだ…?←
今回アオイがされた内容はセクハラ、服を自分の意思で脱がされる、体舐められるの他に男のパンツを脱がさせる(+男のチンコ顔面にぶち当たる)やチンカス舐めとり、後は普通のセックスに加えて寝バックなどされた模様
特にチンカス舐めさせられとかマニアックなことやらされている感じですね…あ、少し前に書きましたけど、普通にチンカス舐めとるのはヤバいらしいので現実ではそう言うプレイには手を出さない方がいいとのことですはい
そして話を聞いてくうちに我慢できなくなったハルトェ…
さて、次回からまたスター団イベントのやつです
一応2話構成で書いてますのでその前編みたいなやつです。一応の意味?それはまぁ…今後のお楽しみにという事で…