ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
早速タイトルに何か不穏な文字が見えますが、一体ナニを喪失するんでしょうねぇ…(すっとぼけ)
いよいよ宝探しが始まり、ハルトとアオイは東門からテーブルシティを出た後、まずジムチャレンジに挑むこととなり、一番最初に挑むよう推奨されているセルクルタウンへ向かうことにしていた
その際ハルトはコライドンに、アオイはアカデミーが用意したモトトカゲに乗ってゆっくり移動しながら、お互いの役割分担などを再確認する
「んじゃあ改めて確認だけど…私が料理と洗濯、食材の管理担当で、ハルトは食器洗いと互いの道具管理担当、後メインでコライドンの世話担当ね。テントは二人で手伝いながら組み立てて寝るときは別々…他は何かあったっけ?」
「トイレは互いにみられないよう離れた場所でするとか…勉強の時間はちゃんと取るとか…後、どちらかがアカデミーに授業しに戻るときは、その時はあまり先に進まないようにするもだったよね。ほかにも、どちらかが体調を崩したときは、互いの役割を代わりにやるとか…」
「あぁそうだったそうだった。んで、ポケモンを見つけたとき、ゲットする場合は先に見つけた方が。どうしてもの時はじゃんけんで決める、と。必要な場合はお互いにポケモンを交換する。後、買い物する際などでお金は各自自腹で。トレーナーとバトルしてお金取られる時も戦った方が渡す。貸し借りもなし、と…あ、後身体綺麗にする時に覗き見しないのも!」
「し、しないから…そんな念を押すかのように僕を見ないでよ…」
冒険へ出る前に事前に決めたことをお互い確認しながら、二人は先に進んでいく…
「とりあえずこんなもんかなぁ…予め結構な数のルール決めたりしたけど、なんかまだ増えそうね」
「まぁ、その時はまた改めて決めていくしかないね…」
「そうだねー…あ、ハルト!あそこ見て!!」
アオイが何かを見つけ、その方角へ指差す
指差した方角には白い羽毛に包まれた羊のようなポケモンが群れており、それを見たアオイはゲットしようよとハルトに告げる
「かっ…可愛いぃぃぃぃぃ!!」
「あれは…メリープだったっけ?」
「ハルト!捕まえようよあれ!!ちょうど私たち二人で1匹捕まえても問題ないぐらい数はいるし!!」
「そうだね…それじゃあここから何体かポケモンを捕まえていこうか」
「よっしゃー!それじゃあどの子を捕まえ…」
「メリ?!メリ!メリリー!!」
「「「メリィー!!」」」
「あっ、逃げちゃう!?ハルト、追いかけるよ!!待てー!!」
「あっ、ちょっと…急いで追いかけないと…コライドン、いこ」
「アンギャ!!」
メリープの群れに気付かれたアオイは、逃走するメリープたちを追いかける
そんな彼女を皮切りにハルトも後を追うべく、コライドンを走らせていた
…そんな彼らを、遠くで観察している人物がいたのには、二人はまだ気づかずにいた…
~~~
それから2時間ほど経ち、ハルトたちは野生のポケモンを見かけ次第、バトルを挑んでいた
途中でコライドンたちから降りた二人は、足元などに気を付けながら散策し、手あたり次第にポケモンを見つけてはバトルを仕掛ける
「ホゲータ!かみつく!!」
「ホーゲワァ!」
「パッチェー!?」
「よし、行けぇ!モンスターボール」
―――カポン……カチッ
「やったー!パチリスゲットー!!」
アオイはパチリスと呼ばれたポケモンをゲットし、大喜びしながらボールを回収する
その一方でハルトは先程捕まえた黄色いネズミのようなポケモン―――ピカチュウを手持ちに加え、川辺にいたポケモンを捕まえようとバトルを挑んでいた
「これで4体目ー♪ハルトはー?」
「ピカチュウ、でんきショック!」
「ピカピー!」
「コダダダダダダ…!」
「ここまで弱ったら…お願い、捕まって!!」
―――カポン……カチッ
「…ふぅ、コダックをゲット…」
ハルトはそう呟きながら先程ゲットしたポケモンのボールを回収する
そして辺りが少しずつ夕暮れになっているのを確認し、アオイにこの辺でそろそろテントを立てるべきかと提案していた
「…はしゃぎ過ぎてる間に暗くなったね…」
「ほんとだー。昼間に出発したから時間も短く感じるなぁ…」
「夜にしか出ないポケモンもいるとは思うけど…流石に初日から張り込むのもきついから、早めにテント立てて休んじゃう?」
「そだね…丁度川も近いし、この辺で休んじゃおっか」
ハルトの提案にアオイは頷き、二人は川辺の近くでテントを立てることにしていた
そして二人で協力しながらテントを設置し終えると、そのままアオイは手ごろに作れる料理を作ることにしていた
「…うん、これでいいかな…」
「さて、私はご飯作ろっかな…何作ろっかなー」
「―――おやおや、こんなところに若いトレーナーかい?」
「「!」」
アオイが料理を作ろうと考えていたその時だった
突然声を掛けられ、二人が辺りを見回すと、少し離れた距離から小太りした中年の男がニコニコしながらやって来る
急に声を掛けられたことに戸惑いつつも、ハルトたちはその場で挨拶をしていた
「あ、えと…こんにちわ…」
「こんにちわ…」
「ははっ、驚かせちゃったかな?…君たちのその格好、オレンジアカデミーの制服かな?」
「は、はい。今日から課外授業が始まって…」
「成程…通りで少し前に学生服を着た子たちがあちらこちらで…」
小太りの男はそう呟きながら、何かを考えるように黙り込む
そんな彼を見て、ハルトは妙なものを感じるも、その一方でアオイが彼に話しかけてきた
「あのー…なんで私たちに話しかけたんです…?」
「あぁ、実はおじさん、ポケモントレーナーやっててねー。この辺でトレーナーと戦ってポケモンを鍛えようと思ったんだけど意外とトレーナーを見かけなくて…それで帰ろうとしたら、たまたま君たちを見かけたんだよ」
「そ、そうなんですね…」
「…それで、私たちに話しかけた理由は…」
「いやぁ、このまま帰るのもあれだし、君とバトルをしてから帰ろうかなと思ってね」
アオイの質問に答えるように男は彼女を見ながらそう答える
…そんな彼の言葉にハルトは先程とは打って変わって違和感を感じるが、そんな彼を他所にアオイは自分を名指しされたことに驚く
(…『君と』…?)
「えっ、私と、ですか…?」
「そうだよ。それがどうかしたかい?」
「い、いえ、その…(な、何…この人…なんだか怖い…)」
「さて、それじゃあバトルを始めようよ」
「えっ、まだ私何も…」
アオイも男から不気味モノを感じ取り始めたのか男を警戒するも、そんな彼女を気にせずにボールを取り出しながらバトルを始めようとする
あまりにも突然すぎてアオイは戸惑うも、
「えぇ?この地方では話しかけたらポケモンバトルの合図だよ?他の地方では目と目が合ったららしいけど。もしかして知らない?」
「え、と…そうなの…?」
「そ、そこは人それぞれによるけど…大体の人はトレーナーと戦って鍛えるらしいから…この人の言う事も、あまり間違いじゃない、んだけど…」
「ね?言ったとおりでしょ?おじさん早くバトルしたいよ」
(こ、この人…さっきからなんで戦いたがってるの…?)
(さっきからこの人…色々とおかしい…ネモさんとは違う…なにか、こう…『気持ち悪い』、みたいな…)
異様なまでに戦いたがる男に、二人は段々と嫌な予感を感じ始める
アオイはバトルを断ろうとするも、一向に男は引き下がるつもりはなさそうなのを見て、彼女は渋々バトルを引き受けていた
「えっと…その…バトルを断ることは…」
「え?そんなにおじさんと勝負したくないの?」
「それは…分かりました…ただし1対1でいいですか…?」
「!アオイちゃん…!?」
「よし、それじゃあバトルを始めようか!アオイちゃんだっけ?そこに立って立って」
男はバトルができるようそこに立ってくれとアオイに告げ、彼女はそれに従う
しかしハルトは先程から嫌な予感が止まらず彼女の元へ駆け寄ると小声で話しかけていた
(あ、アオイちゃん!だ、大丈夫なの…!?あの人、なんだかとても…)
(し、仕方ないじゃない…向こうは引き下がる気ないみたいだし…)
(で、でも…)
「ちょっとそこの少年ー、邪魔しないでよー!」
「…とにかく、さっさと終わらせたいから、ハルトはそこで見てて」
アオイにそう告げられたハルトは大人しく近くで待機する
そしてアオイは指定の場所に立った後、ボールを構えてホゲータを繰り出していた
「怪しさバリバリだけど…さっさと終わらせよう…行ってきて!ホゲータッ!!」
「ホゲワーッ!!」
「お?それがアオイちゃんのエースかい?それじゃあおじさんもエースを出しちゃおっかなー…出てこい、ワルビアル!!」
「―――ビアァァァァァァァル!!」
「「!!?」」
アオイがホゲータを出したのを見た男は構えていたボールを放り投げ、ポケモンを繰り出す
―――彼のボールから出てきたのは、赤いボディに黒いラインが入った、1.5m程の大きなワニのようなポケモンで、ワルビアルと呼ばれたそのポケモンはその場で大きく咆哮を唸らせていた
見た目からして明らかに強いであろうポケモンを繰り出され、アオイは震えた声で呟く
「な、なに、その…ポケモン…」
(見たら明らかにわかるぐらい、強いポケモンだ…もしかしてこの人…初心者狩り…!?)
「あ、あの、お金は払うのでやっぱり勝負は…」
「それじゃあ行くよー!ワルビアル、〈かみくだく〉!!」
「ビアル!ビィィィィィアァァル!!!」
「!?ホ、ホゲータ、逃げ…」
「ホゲ…ホゲェェェェ!!」
「ホゲータッ!」
嫌な予感が的中し、アオイはバトルを中止にしてもらおうとするも、そんな彼女を無視して男はワルビアルに指示をする
ワルビアルは指示通りに動き、一瞬でホゲータを嚙み砕いた後、地面に吐き捨てていた
その威力はあまりにもすさまじく、ホゲータは一撃で戦闘不能となってしまい、アオイは急いでホゲータを回収しに走り出す
その一方でハルトは男の方へ駆け寄り、何故彼女がバトルを中断しようとしたのか尋ねに向かう
「ホゲータ…!しっかりして、ホゲータ…!!今すぐ回復させてあげるからね…!」
「あらら、一撃で終わっちゃったかー」
「ま、待ってください!今、アオイちゃんはバトルを中止してほしいと言おうとして…」
「―――チッ、うるせぇガキだ。ワルビアル、やれ」
「…えっ…」
…その直後だった…突然男の声色と口調が変わり、男はワルビアルに指示をする
ワルビアルはその指示に従い…ハルトに向かって尻尾を振るっていた
一瞬ハルトはそれを見て思考が停止し……そのまま彼にワルビアルの尻尾が直撃していた
ワルビアルの攻撃を受けたハルトはその場で思い切り吹き飛び、地面を転がり落ちる
あまりにも一瞬過ぎて思考が停止していたハルトは何が起きたのかわからずにいたが、直後に遅れて痛みがやってきたのか、彼は息苦しそうな声をひねり出していた
「……か、は、ぁ…」
「!?ハル、ト…?」
痛みで動けずにいるハルトに対し、その光景を見たアオイも当然何が起きたのか理解できずにその場で立ち尽くす…
一方の男はというと、頭をポリポリと掻き毟りながら、先程とは打って革手ベラベラと話し始めていた
「はぁーー…ったく、手間取らせやがって…ガキのくせに聞き分けが悪いったらありゃしねぇ…」
「い、今…ハルトに…何、したの…」
「…さぁて、なんだろうねぇー。さて、と…」
「ひっ…」
アオイは震えた声で男に話しかけるも、男は先程と同様の口調に戻り、彼女へゆっくりと近づいていく…
それを見た彼女は悲鳴を漏らし、恐怖で体を震えさせながらも急いで懐から財布を取り出すと、『ポケモンバトルで負けたときには相手に金銭を渡す』という決まりを守るように、所持金を渡そうとしていた
しかしそれでも男は彼女へ迫っており、ハルトは力を振り絞った声で逃げるように告げようとするが、そんな彼の体をワルビアルが足をのせて軽く踏みつけていた
しかしワルビアル的には軽く載せているつもりであっても、その巨体から来る重みは人間の……それもまだ幼いハルトにとっては、あまりにも苦痛なものであり、彼は痛みに悶え苦しんでいた
「…アオ、ちゃ……に、げ…が、あぁぁぁぁぁ!!?」
「おー、あんま体重載せんなよー。殺しちまったら面倒だから、やるなら死なない程度に痛めつけておけ」
「は、ハルトッ…!!お、お金が目的ならほら!渡しますから!!全部渡しますから…!!」
「んー…お金も貰うつもりではいるんだけど…おじさんもっと別のものが欲しいんだよねぇ…」
「お、お金以外…まさか…ぽ、ポケモンなら渡しません…!こ、これ以上何かをするなら…ひ、人を……」
「―――おじさんが欲しいのは、君だよ。アオイちゃん」
人を呼ぶ…そう彼女が言おうとした瞬間、男がそう言い放ちながら彼女の体をがっしりと捕まえ押し倒す
そして彼女が悲鳴を上げるよりも先に……男は彼女の制服のボタンに手を掛け、こなれた手つきで外し始め出した
「さて、脱ぎ脱ぎしちゃいましょうねー」
「ひっ…!!?嫌…離して…!」
「ちょっと、暴れないの…後少し煩いよ」
「いやっ…放してったら…!誰か!!誰か助け…っ!?」
―――ガッ
制服を脱がされようとしたアオイは必死に抵抗するも、大人の腕力の前に成す術がなく、大声を出して助けを呼ぼうとする
…しかし、彼女が助けを呼ぶ前に、突然鈍い音とともに彼女の頬に激痛が走り出す
一瞬何が起きたのかわからず、アオイは男の方を見ると…彼女の視線の先には、拳を握り締めている男の姿が視界に映っていた
それと同時に彼女は理解した…その痛みは、男が自身に向けて拳を振るったことによる痛みだと…
彼女はそれを見て怯えた顔をするも、男は構わず彼女を殴り出し始める
「…まったく、君も本当に聞き分けが悪い子だ…ねぇ!」
「がっ!?あぐっ!?や、やめ…ぎっ!?」
「人が大人しくっ…!しろって…!言ってるのに!ごめんなさいは!?」
「ひぐっ!?ぎぃ!?ご、ごめ、なさ……」
―――ショワァァァァァ…
「あーあ、アオイちゃん、おもらししちゃったねぇー。いけない子だなぁ…それじゃあ汚れちゃったのもあるし、制服脱ぎ脱ぎしちゃおうねー」
男に殴られたアオイはその場で失禁しながら、男に謝罪をする
そんな彼女を見ながら、男は構わずアオイの制服を、異様に手慣れた手つきで脱がしていく…
そして…男の目の前には、まだ幼い少女の胸を隠すためのスポブラと、先程失禁した影響で黄色い染みを作った白いパンツをはいたアオイの姿が露わになっていた
顔に軽く殴られた痣ができ、涙目で酷く怯えた表情をしたアオイを他所に、それを見た男は興奮しながら、今度は下着も脱がし始める
「ほほーっ!アオイちゃんの未成熟なお胸だー!!手始めにスポブラから…♥」
「やっ、もう…脱がすの…やめ…」
「ッ…アオイ、ちゃんを…はな…ぐぅぅ!?」
「おいおい、まだ喋れるぐらいには元気なのかよあのガキ…つか、よく見たら漏らしてるし。ワルビアル、一旦止まれ…すぐに戻るからアオイちゃんはちゃーんと待ってて…ね?」
ハルトは今にも途切れそうなほどの声で、アオイを開放するように告げようとするも、直後にワルビアルからけたぐりを入れられ、その場で呻き声を上げる
男はそんな彼を見てからワルビアルを静止させると、アオイに拳をちらつかせつつ彼の元へ歩み寄る
そして…彼の頭を思い切り踏みつけて、彼に向けて告げていた
「おいクソガキ…これ以上邪魔するんなら…もっと痛い目に遭うぞ…?」
「が、ぁ、ぁぁぁぁ……!」
「…ワルビアルにボコボコにされてるからか当分は動けないようだな…縛るのも面倒だし、このままでいいか…ワルビアル、こいつが妙なことをしないよう見張っとけ」
男はそう呟いた後、彼に追い打ちで横腹を蹴飛ばしてから、アオイの方へ戻る
アオイは先程男が拳をちらつかせた影響もあってか、その場から動くこともできず、再び男に抑えられる
そして…男に無理矢理スポブラを脱がされ、まだ膨らみもない未成熟な胸を露わにされていた
胸を露わにされ嫌がるアオイをよそに、男は先程より興奮しながら、彼女の未成熟な乳にむしゃぶりつく
「いや…見ないで…」
「ふほーっ!!つるぺったんなお胸、頂きまーす!!」
「!?いやっ…!?おっぱい…たべ、ないで…!!?」
「ぶちゅるるるる!!」
「いやぁ…吸わないでぇ…!」
男は力なく抵抗するアオイの胸をひたすら貪りつき、堪能し始める
そして一通り満足すると…我慢できないと言わんばかりに、アオイのパンツに手を掛ける
それを見たアオイはこれ以上は駄目と叫びながら抵抗するも、直後に彼女は男にお腹を殴られていた
「!やっ!それ以上はほんとうにだめっ…ぎっ…!?」
「まーた抵抗して…後何回殴られたら気が済むんだい?」
「ごめっ、なさ…」
「よろしい。それじゃあこれも脱がして…ほぉら、アオイちゃんの綺麗なスジマンが丸見えだよぉ…!」
「うぅぅ…やだぁ…見ないでぇぇ…」
男がそう言いながら遂に最後の砦ともいえるパンツを脱がされ、アオイは完全に一糸纏わぬ姿になってしまう
先程から既に限界を迎えているのか、彼女は泣きながらやめてくれるよう懇願していた
しかし男は全く聞く耳を持たず、自身のズボンとパンツを脱ぎ下ろすと……そこにはバキバキに反り立った男性器が、聳え立っていた
男はそれをアオイに見せつけながら、彼女の足を持つと股を広げ、自身のイチモツを彼女の秘部の割れ目にあてがい始める
それを見た彼女は今まで以上に暴れて抵抗し始める
「じゃーん。おじさんのチンポ、大きいでしょー?今からアオイちゃんのオマンコに、これが入るんだよー。アオイちゃんはこれをセックスて言うの知ってるかなぁ?」
「ひっ…!?おね、がい…それいじょうは……」
「お?知ってるみたいだねー。学校ではちゃんと教えてるみたいだねぇ…それじゃあ実際に体験しようか!ほーら、もうアオイちゃんのオマンコにおじさんのは入る気満々だぞー?」
「!?い、いや!?やめっ!やだあぁぁぁ!!ハルトッ!たすけ…」
不意に彼女は、近くでボロボロになって倒れてるハルトの名前を呼び、助けを求めてしまう
しかし彼は当然痛みで動けず……そんな彼女の必死の叫びもむなしく、男のイチモツが、彼女の割れ目を、ミチミチと音を立てながら少しずつこじ開けていく…
そして……最後の一押しと言わんばかりに、男は無理矢理彼女の未熟な体の中に、自身のイチモツをねじ込んでいた
「あ、ぁ、あ……」
「ほーら、少しずつ入ってるよー…おっと、腰が滑った!」
「ごっ………」
―――チョロ、チョロチョロチョロチョロ……
「あーらら、おじさんのチンポ、すっかりアオイちゃんの中に収まっちゃったねー……ってまたおもらししちゃってー」
男に無理矢理ねじ込まれたアオイは一瞬白目をむき、再び尿を漏らし始める
…彼女の秘部からは、初めて男のイチモツを受け入れた証として、破瓜による血が流れていた
彼女の頭の中では、破瓜の痛みによる苦痛や自身の中に太いものがねじ込まれた感覚…レイプされたという事実によるショック…そういった様々な感情が入り乱れてた…
(いたい。おなか、くるしい。わたし…おか、され…)
「いやぁおじさん、アオイちゃんの初めてになれてよかったよ…処女喪失おめでとう!…って、聞いてる…のっ!」
「!?か、はっ…」
男はそう言いながらアオイに対し、自身のイチモツが彼女の秘部にねじ込まれた状態で腰を打ち付ける
突然更なる痛みと苦しみが彼女を襲い、彼女は思わず嗚咽を漏らす
しかし男は構わず、そのまま腰を振り続け出した
「おほーっ!初物少女の生マンコたまんねー!!」
「がっ、ぎっ、ごぁ、ぁ…!」
男が腰を振るうたびにアオイは言葉にならないような嗚咽を漏らし続ける
……そんな彼女を、ハルトはただ力なく見つめていた…
(アオ、イ…ちゃ…たすけ、なきゃ…で、も…ちからが…はいらな、い…)
「あーっ、精子上ってきた…そろそろ一発…!ねえアオイちゃん、君もう初潮来てる?」
「ぐぁ、がっ、ぃあ…」
「初めてだからうまく喋れないのかな?まぁいいや。来てようが来てないが『全部アオイちゃんの膣内(ナカ)に射精(だ)す』つもりだし」
「…ぇ…?」
ふいに男の言葉を聞き、アオイは一瞬思考が停止する
そしてゆっくりと、男の言ってる言葉を理解し……アオイは嗚咽を漏らしながらも、叫びながら激しく抵抗していた
「やだっ!!やだぁぁぁぁ!!?赤ちゃんやだぁぁぁぁ!!?」
「ははっ、その反応、来てるんだね!!まぁ来てなくても全部アオイちゃんに射精(だ)すけどね!!」
「きてな…ぎっ…!?きてないからぁ!!おねが…ひぐっ!?おねがい、だから…ださないでぇぇぇぇぇ!!」
「あー、出る。アオイちゃんに濃い精液放つよ…!アオイちゃんの膣内(なか)に……射精(で)る…っ!!」
―――ビュルル、ビュル、ビュルルルル!!
「い、や、ああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?」
男はそう叫びながら、アオイに全体重をかけ、激しくピストンする…
そして……男のイチモツから大量の精液が、少女の体内に放出されていた
大量の精液は、こじ開けられた彼女の秘部の隙間からこぼれるように溢れ、彼女の破瓜の血と入り混じって漏れ出てくる…
自身の中に熱い精液が流れ込んでくる感覚に、アオイはぐったりした状態で絶望した表情をしていた…
(ぁ…あ…おなかに…あついの…だされ…あかちゃん、つくるやつ……だされ…)
「あー…アオイちゃんの膣内(ナカ)に、おじさんの濃い精液がたっぷり出てるのわかるかい?」
「ぅ、あ、ぁ…あ…」
「あらら、気持ちよかったのか放心しちゃってるねぇ…とと、そうだそうだ。アオイちゃん、はい、チーズ」
―――カシャ
ふと、射精の余韻に浸ってた男が何かを思い出したかのようにスマホを取り出すと……カメラ機能を使い彼女の写真を撮り始める
それに気付いたアオイは顔を隠しながら写真を撮るのをやめるように告げるも、男が一瞬こぶしを握り締めるところを見せつけられ、彼女は大人しく男に写真を撮られていた…
「…!や…なんで、しゃしん……おねが、とらないで…!?」
「折角の記念写真なのになんで顔を隠すのー?隠すと撮れないでしょ?その手をどけないと…これだよ…?」
「うっ…ぐすっ……おねが、い…も、おわってぇ…」
「…とりあえず、これでよし、と。さて…」
男が満足そうな顔をしているのを見たアオイは、心の中で行為が終わった…もうこれ以上はないのだと、様々な感情でぐちゃぐちゃになった頭の中で考える
…そう考えてた彼女をよそに、男は再び腰を振り始め、彼女を地獄へ陥れていた
(…!これ、で…おわり…)
「『2回目』、始めるねー」
「…ぇ…?」
―――パンッ!パンッ!パンッ!
「ぎっ!?あがっ!?…な、んで…あぐっ…!?」
「え?もしかして終わると思ってたの?おじさん後7~8回はするつもりだったよ」
「はち、かい……」
男の言葉にアオイは思わず絶句するも、男は構わず腰を振り続ける
再び犯され始めたアオイは、先程のように幾度となく激しく抵抗を見せるも…痺れを切らした男から、再び顔を殴り始めていた
「やだぁ!!も、しないでぇぇぇぇ!!」
「…ったく、さっきから聞き分けが悪いなっ!!」
「ぐっ!?がぁ!!?」
「もうそうやって言う事聞かないのは何度目なのかなぁ!?あぁ!?」
「がっ!?ぁ…も…ぐすっ…なぐ、らないでぇ…」
アオイは泣きながら殴るのをやめるよう懇願し、その場で大人しくなる
それを確認した男は、再度腰を振り始めていた
―――パンッ!パンッ!パンッ!
「ようやく落ち着いたか…あー、アオイちゃんのマンコほんとに締まりいいわぁ…」
「うっ、ぁっ…」
「ア、オイ…ちゃ…あぐっ…!」
「おっと、夢中で忘れてたが…おいそこのガキ!大人しく友達が犯されてるのそこで指でも咥えてみてな!!」
「っ…ハル…ト…おねが…みない、でぇ…あっ…!?」
ハルトは貪られ続けるアオイを見て、ただ静かに彼女の名前を呼びながら手を伸ばそうとするも、直後にワルビアルに体を踏まれ、彼は再び苦痛の声を上げる
それに気付いた男は彼に見せつけるかのように犯されているアオイの姿を見せつける
彼女はハルトに見られているのに気づき、彼に見ないでくれと懇願するも、そんな彼女を気にせず、男は腰をひたすら打ち付ける
そして…再び射精欲が湧いてきたのか、男は更に力強く腰を打ち付け……再び彼女の体内に精液を放出していた…
「あーっ、二回目…二回目射精(で)るよー!!おじさんの子種、受け取れぇぇぇ!!」
「うそっ、また…!?やめ……」
―――ビュル、ビュルビュル、ビュルル!
「ぁぁぁぁぁ…また…なかに…でて…ぐすっ…」
「ふぃー…二回目も出た出た…写真また撮ろっかなと思ったけど、そのまま3回目始めるねー」
「い、や…おねがい、します…もう、やめ…あぐっ…ぁあ…」
男は再びアオイを犯し始めようとし始め、彼女は震えた声で男にやめてほしいと懇願しようとする
しかしその言葉は当然聞き入れられず……男は再び彼女を犯し始める…
そこから暫くの間、男にひたすら犯される少女の呻き声が、ただ空しく響き渡っていた…
冒険初日に初心者狩りからの処女喪失長時間レイプされる第6話
初手から飛ばし過ぎてる気もするけど、まぁこんなもんでいいでしょ、多分←
冒頭でハルトとアオイが役割分担決めてますが、ハルトは食器洗いと備品の整理担当、後コライドンの世話メインでアオイはハルトのポケモンたちも含めた料理と食材管理、後洗濯担当です
そりゃあまぁ洗濯関係はハルトに任せるわけないわな…
後学生だから勉強とかもやったりしないといけないとか決めてるけど、書いてるストックでまともに勉強してるの今のところ1回だけなんだよな←
メリープはとりあえず主人公たちがさっさとセルクルタウンに辿り着かないように配置したモブポケモンです(おい)
ハルトがコダック捕まえた場所は東門を出てすぐ近くにある崖下のところですね
普通そんなところに降りる?とは思うけどまぁそこはご都合主義というのと、色んなポケモン捕まえたいから散策したらそこまで辿り着いたってことで…
因みにこの段階で二人が捕まえたポケモンは
ハルト
・ニャオハ
・グルトン
・タマンチュラ
・ホシガリス
・コダック
・ピカチュウ
・ムックル
・メリープ
アオイ
・ホゲータ(メイン)
・ヤヤコマ
・ハネッコ
・グルトン
・コフキムシ
・パピモッチ
・パチリス
・ルリリ
・ミニーブ
・メリープ
大体こんな感じです
意外とバランスよく捕獲してるなこいつら…
そんなこんなではしゃいで捕獲してたら夕暮れになり、初日だから早めに休もうとした矢先に登場する怪しさ満点のおっさん
因みに二人に声を掛けた段階で既にアオイに狙いを定めてたりしてます
既に言動が怪しい時点で二人は警戒しまくりである…
そして強引にバトルを挑もうとして渋々承諾…したところで初心者狩りをされるという
因みにワルビアルは大雑把に50前後ぐらいのレベル辺りだと思っててください
後ワルビアルに選んだ理由?とりあえず見た目から明らかに強そうなポケモンで出来たら悪タイプのポケモンでって候補に選ばれました←
そんでもってレベル差もある時点でホゲータは敵うはずもなく倒されるという
※普通あの巨体から放たれる尻尾で振り払う攻撃を受けたら死ぬと思うけどポケモン世界の住人は大体頑丈なのでこれぐらいでは死にません←
アニポケとかサトシ省いても普通に頑丈なトレーナ多いしどうなってんだろうかあの世界…
とまぁそれはさておき、思い切りワルビアルの攻撃受けて吹っ飛ばされたハルトは痛みで動けないしアオイは恐怖におびえて財布差し出して逃れようとしても見逃してもらえないという
あ、お金の下り関係に関しては少しした話の後にまた掘り返すつもりです
因みにワルビアルに軽く踏まれるハルトですが、ワルビアルの体重は96.3kgらしいです(参考資料のポケ徹調べ)
軽く踏みつけるだけでも普通に重すぎて骨折れそうな気がするがまぁさっき言ったようにポケモン世界の住人は大概頑丈なので…
さて、本題のレイプシーン(ただしまだ導入)
逃げられる前に押し倒したり助けを呼ぶ前に素早く殴って抑え込んだりとだいぶ手馴れたりしているというヤバさを感じさせる描写からの気色わるい言葉の数々…
自分で書いてて「よくこんなやべーキャラ書いてるな…」って思ってます
そんなこんなで前戯もろくにされず、おっさんに挿入されてからのあっさり処女喪失…因みにハルトたち二人は一応性知識に関してはある程度勉強受けてる設定です
当然初めてで前戯もされてなく、ひたすらにおっさんの性欲を満たすためだけに腰を動かされてる時点でアオイは地獄でしかないという
そして無情にも中出しされたどころかそのまま写真を撮られた上に続けて二回戦をされるアオイである
因みにまだアオイは初潮来てない設定です。そのうちどっかで初潮イベントやろうと思ってるので…まぁ来てなくても普通嫌がるだろうけど…
そしてそれを傍らで見ることしかできないハルト…こういうシチュって…結構いいよね…←
そんなこんなで二回目も問答無用で中出しからの抜かずの三回戦…絶倫かよこのおっさん…
そんな感じでようやく書けたメインのエロ部分です。ここまで来るの本当長かったな…
因みにプロローグの部分はここと繋がります
そして次回はというと今回の話の事後の話です。ちょっとしたオチも用意しているのでお楽しみに