ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
前回の後書きラストで実質スター団関連といったのもこれですね、はい
後何気にこの作品、今日で一年も経ちましたー。わーぱちぱちー…
……もう1年も経ったってマジで言ってる…?よくここまで続いたなと思うと同時に「え、マジで一年も経ってるの?早すぎない??」ってなっててマジ…?ってなってますね、はい
そんなこんなで今後も無事続くかどうは不明ですが、これからもこの作品をよろしくお願いします
では、本編どうぞー
それはハルトと別れた後…イーブイのバックを背負った少女―――ボタンは道中を歩きながら、スマホロトムでイキリンコタクシーを呼ぼうとしていた
だが…どうやらすぐに向かって来れるタクシーがどれもないらしく、タクシーの受付から時間が掛かることを告げられていた
「あ、あのー…タクシー利用…したいんですけど…場所はしるしの立木からオレンジアカデミーで…」
『タクシーの利用ですか?構いませんが…現在すぐにそちらに迎えるタクシーがなく、お時間が掛かるのですが…よろしいでしょうか?』
「(うぇぇ…まじかぁ…)えと、どれぐらい…?」
『そうですね…早くても30分ほどですかね…』
「(思ってた以上に長い…)わ、分かりました…でも…出来るだけ早く来てほしいです…。…はぁー…マジ最悪…なんで空を飛ぶタクシーで時間掛かるんだよ…お陰でアニメリアタイ出来ないし…この涎も全然拭き取れないし…しかも胸の近くとか舐められたし……服もぐちょぐちょ…マジ最悪だし…」
タクシーを呼び終えたボタンはというと、ため息を付きながらとぼとぼと歩き続ける
その際彼女は愚痴をこぼしており、コライドンによって涎塗れになった自身の体を見つめていた
(にしても…彼からマジボスの名前が出るとは思わなかった……それに………いやいや、今更そんな事考えたところで……ていうかさっきから服の中のぐちゃぐちゃが酷くてそれどころじゃないや……少しでもマシにならないかなぁ、これ…)
その際ハルトと話したときに彼の口から出てきた【マジボス】という単語のことを思い出し、ボタンは何かを思い詰めた表情をする
しかし体についた涎の不快感が強いのか、この状態をどうにかできないかと考える
(…そーいや少し離れた場所に池みたいなのがあったような…。…そこで少しでも涎洗い落そ…)
ボタンはしるしの立木に小さな池があることを思い出すと、進路を変えてそちらに向かう
そして…目的地の池にたどり着いた彼女はというと、涎を拭き取るべくタオルを探そうとイーブイのリュックを漁りだしていた
「えー、と…タオルタオル…あった……これ一旦パーカーを脱ぐべきか…?」
ふと、ボタンは体を拭く上で上着を脱ぐべきなのかを考える
周りに人気がないとはいえ、いつ人が来るかはわからないのは事実、しかし服の下から吹いたとしても上着も涎塗れのため多少増しになったとしても後でまたベタつくのも事実…
そうなるとやはり上着を脱ぎ、体を拭きつつ服についた涎も落としたほうがマシになるであろう
…が、どうやら彼女は服の予備を持ってきていないようで、それ以前にいくら人がいないからと言って上着を脱ぐのもどうかということに迷いを見せていた
(いやいや、そんな変態的なこと…誰かに見つかったら大変だし…いやでも、服の中も涎塗れで気持ち悪いし……うーーーん……)
ボタンは1分ほどどうするべきかを迷い続ける
そして……意を決したのか、一度メガネを外して近くに置き、恐る恐るパーカーに手を伸ばしていた
(………誰も来ませんように……!)
ボタンは心の中でそう叫び、目を閉じながらパーカーを勢いよく脱ぐ
…パーカーを脱いだ彼女の上半身は少々貧相な体つきであるものの、そこそこ丸みを持った胸がブラに包まれており、上半身をほぼ裸に近い格好の状態になったボタンは思わずいけないことをしているような感覚に浸りそうになる
「うっわぁ…な、なんか変な気持ち……はっ!?いけないいけない…そんなこと言ってる場合じゃないや…さっさと拭き取ってしまお…」
ボタンはそう呟くと、急いでタオルを池の水で濡らし、自身の体に付着した涎を雑に拭き取っていく…
そして一通り拭き終えた彼女は、今度はパーカーについた涎を拭き取ろうと、ゆっくりと手を伸ばしていた
(よし、後は服の涎を出来る限り拭き取って…)
「―――おいおい、こんなところで何してるんだーい?」
「ふぇ!?」
…瞬間、背後から男の声が聞こえ、ボタンは驚きの声を上げながら背後を振り向く
……彼女の背後には如何にもガラが悪そうな見た目の若い男が三人ほど彼女の元に近づいてくる…
(お、おわった…思い切り見られた……いや、事情を話したらもしかしたらもしかしてー……)
「うっわ、マジで女じゃん。色気全然ねーけど」
「こんな人気がない場所でそんな恰好とか露出が趣味なのかい?」
「いいいいえあのあの、これには深い事情がぁ…ヒッ!?」
ボタンは自身の格好の理由を必死に説明しようと口を開く
…しかし説明するよりも先に男たちが彼女を取り囲むように立ち、ボタンはその場で悪寒を感じ始める
そして…その悪寒は的中してしまい、男たちは彼女を襲うかどうかを話し合い始め、彼女を襲うことに決めてしまっていた
「どうする?ヤッちまう?」
「んー…芋くさそうな見た目だし体つきも貧相だけど…こんな格好でいるってことは襲ってほしいとかじゃねー?」
「だったら遠慮なくヤッちまうか!!タダで女犯せる機会早々ねーしな!!」
「や、やめ…うちなんて襲っても…あっ!?」
ボタンは何とか男たちを拒もうとするも、あっという間に二人の男に抑え込まれてしまう
そして…強引にチュールスカートとホットパンツ…そしてイーブイの柄が描かれたパンツを剝ぎ取られてしまい、自身の秘部を男たちに曝け出していた
男たちに大事な場所を曝け出され、ボタンは心の中で激しく動揺するも、そんな彼女など気にせずに男の一人が彼女の秘部を開き、具合を確認し始める
(み、みら、みられて…!?)
「お、処女っぽいぜこいつ!」
「まぁそいかにも陰キャっぽい見た目だからそういうのやってなさそうだしなw」
男の一人が確認すると、それに追従するように別の男がボタンを見て嘲笑う
それに対しボタンはというと…先程から自身の容姿を貶されてることに腹が立ってしまったのか、自身の今の立場を忘れて男たちの容姿を貶し返していた
「ささ、さっきから人の容姿を馬鹿にしてるけど……おにーさんたちの方が、めっちゃださいんよ……」
「…アァ?今なんつった?」
「ヒッ!?(し、しまった、ついカッとなってレスバ仕掛けちゃった…!?ウチったら馬鹿すぎる!)あ、いえ…いまのは……!?」
彼女の言葉に対し男の一人が怒ったのか、ボタンを睨みながら尋ね返してくる
それを見たボタンは怯えた声をあげながら自身のやらかしを心の中で攻めながら必死に訂正しようとする
…が、既に男は怒りに身を任せてズボンのチャックからイチモツを出しており、男のイチモツは少しずつ大きくなり始める…
そして…一通り大きくなったイチモツがボタンの視界に映り、初めて見るそれを思わず見つめていた
(あ、あれが、男の人の…ちん、こ…生で、初めて見た…ってそうじゃない!マジでこのままじゃレイプされ…!)
「きつきつだろうから優し~~く濡らしてやろうかと思ったけど…」
「!や、やめ…マジでやめてください…さっきの事は謝りますから…やめ…!」
「生意気な態度取るんなら、そのまま突っ込んでもいいよ…なぁ!?」
―――ズブン
「いっ………むぐぅ!?」
男はそう言うと、ぴっちりと閉じたボタンの秘部に押し付け、無理矢理挿入し始める
ボタンはやめるよう必死に訴えかけようとするも……それより先に男のイチモツが彼女の秘部を貫き、彼女の純潔を散らしていた
それと同時に破瓜の痛みがボタンに襲い掛かり、その場で彼女は絶叫を上げそうになる
…が、彼女を抑えつけてた男たちが慌てて口を押えており、彼女の声は辺りに響かずにいた
「っぶねー…コイツ絶対処女破られた痛みで叫ぶとこだったぞ」
(い、たい…おなか、くるし…これが、セックス……これが、はじめて、とか…さい、あく…すぎ……)
「おい、絶対コイツ煩くなりそうだからコイツの口何かで塞いでおこうぜ」
「チンコ突っ込む…とコイツ絶対噛んできそうだから…これを使うか」
「ふごっ!?」
自身の体内に異物が入っている感覚にボタンが苦しんだ表情をする
すると男の一人が彼女の口を塞ぐ目的として、彼女のパンツを手に取り…彼女の口の中にパンツを軽く丸めて突っ込んでいた
突然自口に自身のパンツを突っ込まれたのもあり、ボタンはさらに苦しそうな顔をする
しかし男たちはというとようやく犯せる準備が出来たと呟き、彼女に挿入した男が荒々しく腰を打ち付け始めていた
―――パンッ、パンッ、パンッ
「ふごっ!?ふごっ!?(いたいいたいいたい!?痛すぎて息辛い…!?)」
「あー、濡れてねーからめっちゃキッツイな…でも新品だから締まりは結構良いぜ」
「おいおいマジかよ」
挿入した男の言葉に他の男たちはまじまじとボタンを見つめる
…ボタンは体内が圧迫される感覚と破瓜の痛み…そして初めての性交による痛みで、今にも意識が途切れそうなほどに苦しそうな表情をしていた
(さっきから…しきゅう、ぽいばしょ…あたって…くるし、すぎ…)
「にしても貧相な体してるやつでも犯されてる姿見てると意外と興奮できるもんなんだな…終わったら変わってくれよ」
「わーってるって…それまで楽しませてもらうぜー」
―――パンッ!パンッ!パンッ!!
「ふごっ、ふごーっ!?」
「おらおらぁ!生意気な態度取ってすいませんでしたって謝ってみろよ!!」
「口塞がれてるのに出来るわけねーだろwww」
彼女を犯している男がそう嘲笑いながら、激しく腰を撃ち続ける
それに対しボタンはただただ痛みに涙しながら耐えることしかできず、犯されているという実感を叩き込まれることになっていた
…やがて彼女を犯している男が限界に近付いたのか、ポツリと呟きながら彼女の秘部からイチモツを抜き取ろうとし始める
「あー、そろそろ出そう…」
「!(でそう、ってまさか…!)ふごーっ!?(や、やめ…マジでやめろぉぉぉぉぉ!?)」
「ッ!?おい、抵抗すんなって…うおっ!?逆に中が締まって…あ、やべっ、出る!」
―――ビュル、ビュルルル、ビュルルル
「ふぅぅぅぅぅぅ……!?(あぁぁぁぁぁぁ……!?)」
…だが、男の言葉に対し『自身の中出しする』と勘違いしたのか、ボタンは正常な判断が出来ないまま中出しされまいと暴れ出してしまう
しかしそれが逆に仇となり…男は思わず彼女の体内に精液をぶちまけていた
男がイチモツを引き抜くと、ボタンの秘部から精液がドロリと垂れてきており、ボタンは唯一動かせる顔を動かしながら、その光景を見て絶望の表情をする
(だ、だされ、た…こんな、さいていな、やつに…なかだし、され……)
「あーあ、暴れなければ今のは外出しで許してやったのによー…わり―けどこの状態でお前らやってくれ」
「げぇー…仕方ねぇな…」
先程までボタンを犯していた男がそう告げると、仲間の男の一人と場所を入れ替えようと動く…
(だれ、か……たすけ……)
その光景を目にしたボタンは目に光を失いながら、心の中で救いを求めていた…
「―――お巡りさん、こっちです!!こっちで女の人が襲われてるの見ました!!」
「「「!」」」
…その瞬間だった…突然何処からか警察を呼ぶ声が響き渡り、それを聞いた男たち…そしてボタンは思わず目を見開く
男たちはこの現場を見られたのかと慌てた様子で辺りを見回しており、急いで逃げるべきと考えたのかボタンをその場に放置してその場を去っていってしまう
「今の誰かに見られてたってか!?」
「やっべ、警察来る前にずらかるぞ!」
「マジかよチクショー!!」
男たちが逃げていくのを見届けた後、呼吸を整えるべく口から自身のパンツを取り出し、軽く咳き込みながら力なく倒れ続ける
(た、たす、かっ……いや、思い切りレイプされて、初めてを、あ、あんな、やつら、に……うぅ……もっと、ロマンチックなの……求めてたのに…)
そして彼女は自身がレイプされたという事実に対し、その場で顔を覆い隠しながら涙を流し始めていた…
…それと同時に彼女の耳元付近で足音が聞こえ、ボタンは警察が来たのかと考えると同時に自身の恰好を思い出し、近づいてきた人物に見ないでくれと懇願しようとする
―――ザッ…
「(!警察の人…なのかな…)あ、すいませ……あまり、みない、で………」
「―――まさかこんなことになるとは…」
「………は…?」
…だが、彼女の耳に聞こえてきたのは何処かで聞き覚えのある少女の声であり、ボタンは顔から手をどかしながらその声の人物を見る
……そこに立っていたのはなんとアオイであり、アオイはボタンに対し気まずそうに心配そうな表情をしながら声を掛けていた
「えーと、大丈夫…?」
「え……お前…じゃなくて……貴方は…確か……」
「色々言いたいことありそうだけど、とりあえず起きれる?あ、ハルトには別行動するって言って今一緒にいないから安心して?多分近いうちに探しに来ると思うけど。後、お巡りさんも本当はいないから」
アオイはそう言いながら、ボタンに手を伸ばす
それを見たボタンはというと戸惑いながら彼女の手を握り、ゆっくりと体を起こしていた
ボタンを起こした後アオイは池の方に向かって歩き、徐にタオルなどを取り出す
どうやら彼女の事後の後始末の準備をしているようで、そこそこ慣れた手付きで準備してくれるアオイを見て、ボタンは助けたことを含めて礼を告げていた
「……その……ありがと…」
「別に礼を言われるほどじゃないわよ…私もしょっちゅう襲われたりするし…」
「そ、そうなん……大変だね……?」
「大変、って……アンタ知ってるんじゃないの、私が酷い目に遭いまくってること」
するとボタンの言葉に対し、アオイが『自分がよく酷い目に遭うことを知っているのでは』とボタンに問いかけてくる
その言葉に対しボタンは思わず「えっ」と言葉を漏らすも、そんな彼女に向けてアオイは続けて問いかけてくる
「だってアンタなんでしょ。【カシオペア】の正体って」
突然のアオイの口から、そのような問いかけがボタンに投げ掛けられる
それに対しボタンはというと……目を大きく見開きながら、非常に驚いた表情をしていた……
突然アオイの問い掛けがボタンに襲いかかる!そんな68話
前回の話の後、ハルトたちと別れたボタンはイキリンコタクシーを利用しようとしてたみたいですが、どうやらすぐに動かせるような空きがないのか時間が掛かる模様
それを聞いたボタンは文句をブツブツ言い始めますが、呟いたところで現状は変わりなく…
その際何故かハルトからマジボスの名前を耳にしたときのことを思い出し、なにかに思いふけるのですが…そんな彼女の考えを邪魔するかのごとくコライドンの涎が気になり始めたようで…
その事を気にしていると、ふとしるしの立ち木にちょうどいいぐらいの池があることを思い出し、ボタンはそこで涎を洗い落とすことに決めます
そうして目的地の池まで到着したボタンですが、ここに来て服を一度脱いでから涎を拭くべきかという問題が発生します
悩みに悩んだ末ボタンが取った行動は…服を脱いでから体を拭くというもの
恥じらいながらも上着だけを脱いだボタンは変な気持ちになりながらも急いで用を済ませようと体を拭き始めます。個人的にはボタンはネモほどではないけどそこそこ胸があるイメージ。異論は認める←
そうして体を拭き終え、上着の涎も拭き取ろうとしたその瞬間、突然何処からともなく男が三人現れ、ボタンは哀れもない姿を見られてしまいました
なんとかしてその場から逃げようとするも、既に取り囲まれてしまい嫌な予感をビンビンに感じるボタン…
そんな彼女に男たちは容赦なく襲い掛かり、あっという間に下を脱がされてしまいます
彼女の動揺ぶりに男たちは処女だと大喜びなのですが、そのうちの一人はずっとボタンの容姿を小馬鹿にしており、先程から言われ続けたのもあって気に障ってしまったのか、なんと歯向かうようにボタンは言い返してしまいます
その言葉を聞いた男は激怒してしまい、ボタンはやらかしたと言わんばかりに許しを請うのですが…愛撫もされずに彼女の純潔は乱暴に散らされてしまいました…
その痛みに思わず叫びそうになるも、口を抑えられてしまうボタン
自身がレイプされていることに心の中で苦しんでいると、挿入してきた男がこれ以上叫ばれても困ると言わんばかりの彼女のパンツを彼女の口にねじ込んできます
そうして口も塞がれてしまったボタンは容赦なく犯され始め、痛みのあまりに意識が不安定になり始め出します…
そんな彼女に対し男が射精しそうになり、男は一度チンコを引き抜こうとするのですが…その言葉を聞いたボタンは中出しされると勘違いしてしまい、その場で抵抗しようと暴れ出してしまいます
しかしそれが逆に男へ刺激を与えてしまい…本来外に出されるはずだった精液はボタン自身の体内に吐き出される形になってしまいました…
中出しされた事実にボタンは絶望し、そんな彼女を代わる代わる犯そうとする男たち
このまま男たちに好き放題されるのか…そう思った瞬間、彼女が襲われているところを目撃した人物がいるのか、警察を呼ぶ声が聞こえてきました
それを聞いた男たちは一目散に逃走。放置されたボタンは犯されたことに一人その場で涙します
そんな彼女に近づく足音が聞こえ、警察が来たのかと思ったボタンは出来る限り見ないでほしい近づいてきた人物に告げようとするのですが…そこにいたのはまさかのアオイ
しかも周りには警察はおらず、どういうことなのかと言わんばかりにボタンはひたすら困惑してしまいます…
そんな彼女にアオイは手を差し伸べて起こしてあげた後、犯されたボタンの後始末をしてあげようとタオルを濡らし始めます
そんな彼女の行動にボタンは礼を告げるのですが…次の瞬間アオイから「カシオペアの正体お前なんじゃねーの?」という言葉が飛んできます
その言葉にボタンはというとただひたすら驚いており…といったところで次回へ続きます
はい、というわけで今回はボタンが襲われる回となりましたー
…ホームウェイ組女子二人非処女な上主人公の一人であるハルト全く関与してないって中々凄いことになってんなおい
因みにペパーエロ回は今のところ予定してません←
ボタンが襲われる回は元々やりたいってのもあったのと、スター団イベントで報酬渡しに来る時いっつも一人で来てるので何かしら襲われる条件を作ればできそうだなーって思って今回みたいな話にしました
ゲームやった人なら知ってると思うけど、多分普通に襲われてもワンチャンバトルで返り討ちにできる可能性あるからね…実力普通にあるし…
後ボタンはレイプ系で犯される時多分余計な一言発したり余計な行動したりする可能性は十分にあると思うの(断言)
いやだって、ほぼ確定したボタンの親父の親族関係みたら、ねぇ…
そして前回のラストで何処かへ行ってしまったアオイが何故かボタンの元へ現れ、しかもカシオペアお前だろと妙に断言した口調で尋ねてくるという
何を根拠にそんなことを言い出したのか…それは次回で明かされます
というわけで次回!アオイの言う通りボタンはカシオペアなのか。その根拠とは。そしてその言葉を聞いたボタンの思いは…