ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
それから夜となり、就寝する時間となった頃…
外で勉強をしていたハルトは時間を確認すると、体を伸ばしながら睡眠につこうと考えていた
「さて、と…勉強も終わったし、今日はもう寝よーっと…みんなー、もう寝るよー」
ハルトは周囲で遊んでいたポケモンたちに呼びかけた後、全員ボールに戻しテントへ向かう
そしてテントを開くと…既にアオイが全裸且つ大の字で寝そべっていた
「うわっ!?び、びっくりした…」
「何よー。いつも通り裸で寝るだけじゃない」
「い、いや…それはそうなんだけど…」
ハルトはそう呟きながら、既に裸になっているアオイを見つめる
…大の字で寝そべっている彼女は何処かいつもより大っぴらに裸を見せつけてるように感じてしまい、その事に疑問を抱きながらハルトは制服を脱ぎ始める
(な、なんかアオイちゃん、いつもより大胆…な気がするのは気のせい…?)
(おぉー…いつものように食いついてる…てか、恥ずかしいんだけど…)
その一方でアオイはというと…自身へ向けられた視線に気付き、彼が食いついていることを理解する
何故彼女がそのようなことを気にしているのか…それは昼間勝手にボタンに会いに行った際、戻ってきた時にその事で彼女に対し不満を抱いていた
それを見たアオイはというと、彼の機嫌を直そうと考え…その結果彼に性的興奮をさせた後、してあげられる範囲で奉仕してあげようと考えたからだ
が、それを直接彼に言ったらまた不機嫌になる可能性を考えたのか、アオイはその事を彼に一切告げないままいつものような空気で彼の性処理を行おうとしていた
「(今はもうあんま気にしてなさそうだけど…念には念を…)…そこ、思いっきり勃起してるんだけど…」
「うぐっ…そ、そりゃあ、生理現象だし…」
「しょーがないなー…ほら、抜いてあげるからこっち来なよ」
彼女の裸を見て案の定興奮したのか、ハルトは陰茎を勃起させており、それを見たアオイは彼に近づくように告げる
そして彼が自身の元まで近づいたのを確認すると、アオイは彼にしてほしいことを尋ねていた
「(さて…いつも通り扱いてあげてもいいけど…ここはあえて…)ねぇ、ハルトー。今日はどんな風にしてもらいたい?」
「え?」
「だーかーらー、どういう風にしてもらいたいって聞いてるの!リクエストに応えてあげるから言いなさい!」
アオイの意図も知らず突然どのように自身の陰茎を扱ってほしいかと聞かれたハルトは思わず困惑した表情で彼女を見つめる
(な、なんか今日のアオイちゃん、積極的というか、なんていうか…普段そんなこと聞いてこないのに…)
(あっ、ちょっと怪しんでる…これは不味いか…?)
流石に攻め過ぎたかとアオイは心の中で考える
…が、ハルトはいつもとは違うことをしてもらえるという部分に惹かれたのか、その事を気にしつつも彼女に口でしてほしいと告げていた
「(よ、よく分かんないけど…)……じ、じゃあ…口で…って、言ったら…してくれるの…?」
「(あ、大丈夫っぽい…けど口でかぁ…まぁ一回やったことあるし…)…いいわよ、今日は特別にしてあげる…」
口でしてくれと言われたアオイは一瞬嫌そうな顔をしそうになるも、彼の機嫌を取るためと彼のお願いを承諾する
それを聞いたハルトは顔を明るくさせながらも、同時に恥ずかしそうな顔をしており、以前アオイにフェラされた時と同じ格好をしていた
「あ、少しは我慢しなさいよ。後、出すなら先に言ってね」
「う、うん…」
アオイが彼の陰茎を咥えようとした際、彼に向けて注意を促す
そして…アオイは意を決して彼の陰茎をパクっと咥え始めていた
過去に何度か咥えたのもあって慣れた結果なのかアオイは少々余裕そうな表情で彼の陰茎を咥えており、その一方でハルトは咥えられた刺激で声を漏らし始める
「ぁ、う…!(おちんちん、アオイちゃんの口にまた…包まれて…)」
「ふぉっふぉー、ふぇっふぇふふぇふぇふぇふふぉー?(ちょっとー、めっちゃ震えてるよー?)」
「だって、きもち、いい…もん…!」
何となく言ってる言葉を理解してるのか、ハルトは気持ちいいと告げながら、快楽に悶える
一方でアオイはというと口の中で彼の陰茎がピクピクと動いてるのを感じ取っていた
(この間咥えた時もだけど、ちょっとされただけでもおちんちんぴくぴくさせ過ぎでしょ…仕方ない、口の中に出されるの覚悟でやるしかないか…とりあえずちょっと弱めに…)
―――ちゅぽ…
「はぅ!?」
―――ちゅぅぅぅ…ちゅぽっ…
「ぁ、あぁ…!?」
アオイは彼の陰茎に対し、軽く口を動かしたり、吸うように窄めたりしながら、少しずつ刺激を与えていく
その刺激にハルトは声を漏らし始めるも、アオイに我慢するように言われたのを思い出し、必死な顔で射精するのを我慢していた
「(うわぁ…めっちゃ我慢した顔してる…)ふぉう?ふぉうふぇふぉう?(どう?もう出そう?)」
「でそ、う…けど…がまん、する…ぁ…ぅ…!」
(もう無理そうね…我慢させ続けるのも悪いだろうし、さっさと終わらせよ…)
そんな彼を見てアオイはさっさと終わらせようと考えると、先程より少し強めに口を動かし始める…
―――ちゅぽっ…ちゅぽっ…ぺろぺろ…
「はぅ!?そ、そんなに、したら…も、でちゃ…!」
「(あ、これ出すやつだ。急いで口から離して…)ぷはっ!」
「ぁ…!」
―――ピュル、ピュルル、ピュル…!
「うぎゃー!?顔に掛かったー!?」
彼が限界を迎えそうになったのを察知し、アオイは急いで彼の陰茎を口から離す
それと同時に限界を迎えたのかハルトの陰茎から精液が飛び出し…その精液は彼女の顔面に掛かっていた
顔面に精液が掛かってしまったアオイは絶叫しながら、急いでティッシュを手に取り顔の精液を拭き取り始める
その一方でハルトはというと、射精したことによる快楽に打ちひしがれていた
「はぁ、はぁ…き、きもち、よかった…」
「そりゃあよかったわね…まったく、わざわざここまでやったのに顔にぶっかけてくるなんて…」
「そ、それはごめん…ていうか、なんで今日は口でさせてくれたの…?」
アオイの言葉にハルトは謝りつつ、同時に何故今回はいつもと違うことをさせてくれたのかと彼女に尋ねる
その言葉にアオイは思わず驚き声を発しながら、ご機嫌取りのためということを必死に誤魔化そうとしていた
…が、あまりにも必死に誤魔化してるのを見て、流石になにか裏があるのではと言わんばかりにハルトは怪しむように彼女を見つめていた
「うぇ!?そ、それはー…たまたまよ!たまたまそんな気分になっただけで!!」
「………」
「なんでそんな怪しむように見つめるのよ!」
「いや、そんな怪しい言い方されたら疑うじゃん…実際なんで?」
「そ、それはー……えー…実は…」
これ以上誤魔化すとかえって面倒になると考えたのか、アオイは渋々彼に本当の理由を話し始める
その話を聞いたハルトはというと…少しずつ冷めたような表情になっていており、明らかに怒っているのをアオイは感じ取りながら恐る恐る彼に話しかける
「…」
「(うわぁ…見る見るうちに表情が…)…えーと……怒ってる…?」
「今ので余計怒った…って言ったら…?」
「うぐっ…ご、ごめん…帰ってきた時、謝ってもハルトがずっとその事で機嫌悪そうにしてたから、つい…」
「そりゃあアオイちゃんがまた勝手に行動したら、怒りたい気持ちでいっぱいになるよ…」
「うぅ…本当にごめんってば…」
「…まぁ、確かにその事でずっと不機嫌だったのは僕も悪いし…その事は許すから、もう謝らなくていいよ」
「!ハルトぉぉぉ…!」
流石に自身の不機嫌な態度がアオイを不安にさせたと感じたのか、ハルトは彼女にそのことは許すと告げる
それを聞いたアオイは思わず笑顔になりながら彼を見つめる…のだが、直後に彼から先程のご機嫌取りに関してはまだ許してないと言わんばかりのことを告げられていた
「但し!…今みたいにご機嫌取りしてなぁなぁにしようとしてきたこと、それはまだちょっとだけ怒ってるから」
「うぐっ…してもらうことしてもらってそれを言うのは…いや言う資格はあるっちゃあるか…えーと、その事に関してもごめん…許してくれる…?」
アオイはその事に対し謝罪しながら、彼に許しを請うかのように尋ねてくる
そんな彼女に対しハルトはというと…許すかわりに一つだけ頼みを聞いてほしいと告げていた
「…許してあげてもいいけど…それじゃあ一つ、お願い聞いてくれても…いい…?」
「…そのお願いはえっちなこと…?」
「……」
「…うわぁ……それはそれで引くんだけど…」
「そんなこと言わないでよ!?第一自分からご機嫌取りしに来たでしょ!?」
「それはそうなんだけど……あーもう!仕方ないわね!!それで許してくれるんだったらやってやるわよ!!」
「…それ逆ギレしてない…?」
先程人にご機嫌取りをしてしたことに怒ってた割にこの期に及んで更にえっちなことを要求してくるハルトに、アオイは思わず顔をひきつらせる
…が、そもそもそのようなことをしてきたのはアオイの方だと指摘されてしまい、アオイは少々キレ気味になりながら彼の頼みを聞くことにしていた
「…それで、何をしてほしいの?」
「あ、いや、その…してほしいっていうか……したい、っていうか…」
「?したい、って何を?体を触るとかならいっつもやらせてるけど…」
「…アオイちゃんの…その……あそこを、舐めてみたい、って……言ったら…どうする…?」
ハルトは所々躊躇いながら、アオイに彼女の秘部を舐めたいと答える
それを聞いたアオイはというと…一瞬彼が言ってることの意味が分からなかったのかぽかんとしており、20秒ほどかけてようやく意味を理解したのか、激しく動揺しながら自身の秘部を指さし叫んでいた
「!?!!?あああ、あそこ…って…ここを!?なな、なんで急にそんな!?」
「い、いや…なんか、気になって…アオイちゃん、他の男の人に、そこ舐められたりしたことあるんでしょ…?」
「あ、あるっちゃあるけど…」
「…僕のおちんちん、舐めてもらったのもあるし、僕も…アオイちゃんの、あそこ…舐めたらどんななのか、知りたい…かな、って…」
ハルトはそう申し分けなさそうに告げつつも、チラチラとアオイの方を見続ける
そんな彼を見てアオイは戸惑いながらも、彼にどうしても自身の秘部を舐めたいのかと尋ねる
「あれ、舌ザラザラしてて嫌なんだけど……本当に舐めてみたいの?絶対ばっちぃと思うけど…」
「う、うん…」
「……はぁ…あぁ言った手前もあるし、仕方ないわね…」
彼の意思を聞いたアオイはため息をつくと、観念したかのようにゆっくりと股を開き始める…
そして恥ずかしそうな表情をしながら、ハルトに向かって舐めるように告げていた
「……ほら、舐めなさいよ…」
「う、うん……」
―――ペロッ…
「んっ…」
言われるがままにハルトはアオイの秘部にまで顔を近づけると、ドキドキしながらも、優しく彼女の秘部を舐める…
その瞬間、彼女の秘部を舐めた舌が『しょっぱい』という感覚を伝え、そのしょっぱさにハルトは一瞬顔を窄める
…が、不思議とそのしょっぱさがより彼の『舐めたい』という感情を強めたのか、自然と彼の舌はアオイの秘部を舐め続けていた
(…なんか、しょっぱい味、する…けど……)
―――ペロッ…ペロッ
「んんっ…すっごいゾワゾワする…」
(…不思議と……舐め続けたく…なってくる…)
―――ペロッ…ペロッ…
「ん、は…んんっ…」
無我夢中で舐め続けるハルト…そんな彼に大事な場所を舐められ続けるアオイは、艶めかしい声を少しずつ漏らし始める…
「はんっ…(この間みたいに、舌のザラザラした感覚が…めっちゃ来て…こえ、もれちゃ…)ぁ…んんっ…」
(な、なんか…アオイちゃんの声色、少しだけ、色っぽく感じる…気持ちよく、なってる…のかな…)
―――ペロッ…ペロッ…ぴちゃ…
(あれ、なんか、ちょっとだけ味が変わった……!アオイちゃんの、お股から…確か、愛液、だよね…てことはやっぱり、気持ちよく、なってる…?)
するとアオイに変化が訪れたのか、彼女の秘部からとろりと愛液が溢れ出し、ハルトは一瞬気付かず愛液を舐めてしまう
その際不思議と味がほんのりと変わったことに気付き、そこでアオイが愛液を垂らし始めていることに気付く
それと同時に彼の舌の動きが突然止まったことにアオイは気付き、彼に話しかけてくる
「ん…何、もう満足した……!?」
…その直後、アオイは自身の秘部からとろりと愛液が垂れ落ち始めていることに気付き、それを見たアオイは慌ててハルトから距離を取り、自身の股を閉じて叫んでいた
「なななな…なんで勝手に溢れて…!?」
「な、舐めてたらなんか垂れてきてた…」
「それを早く言いなさいよ!?と、とにかく!これで終了!!舐めさせてあげたんだから満足したでしょ!?」
流石に先程の行為で自身が気持ちよくなっているというのを認めたくないというのもあってか、アオイは必死な顔で行為を終わらせようとする
そんな彼女の言葉を聞いたハルトはというと、何処となく物足りなさそうな表情で彼女をじっと見つめる
「…」
「な、何よ…そんなじろじろ見つめて…言っとくけど、流石にこれ以上は嫌だから…ねぇ聞いてる?そんなもの欲しそうな眼をしてももう舐めさせないわよ?」
「…まだ満足してない、って言ったら…あいたっ!?」
「調子に乗んな!!」
しかしこれ以上は流石にアオイ自身やらせたくないのか、顔を赤くしながらか彼の頭にチョップをかます
頭をチョップされたハルトは痛みで頭を押さえながらアオイの方を見て話す
「うぅ…自分からあんなことしてきたくせに…」
「いつもやってる事の延長線みたいなもんでしょうが。…ま、まぁともかく、やることやってあげたし…今度こそ許してくれる…?」
「まぁ…うん…なんやかんやで、お願いも聞いてくれたし…許す…」
アオイの言葉にハルトは物足りなさを抱きながらも、してもらえることは十分してもらったのは確かであるため、許すと告げながら静かに頷く
それを聞いたアオイはというと、許してもらえたことにほっとしつつ、同時に先程愛液を垂らしていたことを忘れたいのか、さっさと眠りにつこうとしていた
「…はい、これでおしまい。さっさと寝るわよ!おやすみ!!」
「お、おやす…それはそうとアオイちゃん、お股の愛液…?拭かなくていいの…?」
「ッ~~!?垂れてきたの認めたくないからさっさと寝ようとしたのに、デリカシーないの!?」
「えぇ…親切心で聞いたのに…」
ハルトの指摘に対しアオイは顔を真っ赤にしながら、急いでティッシュを手に取り自身の秘部を拭き始める
そんな彼女にハルトは何とも言えない表情をしながら、顔を真っ赤にして愛液を拭き取る彼女の姿を眺めていた…
ご機嫌取りをしようとした結果恥かしい思いをした。そんな70話
アオイと無事に合流出来た後、夜になり寝ようとしたハルトはポケモンたちを戻しテントの中へ…入ったのですが、そこには何処か裸を見せつけるように寝そべるアオイの姿が
何故そんなことをしているのか、それは前々前回の時アオイがハルトにろくに話さずに一人でに行動したため、ハルトの機嫌が露骨に悪くなったので、その機嫌を直す方法としてエッチなことをさせてあげようと考えたからです
そんなこんなで出来る限りバレないよういつも通りに接しつつ、それでいていつもよりはちょっと過激なプレイをしてあげようとアオイはハルトに何をしてほしいかと尋ねます
そんな彼女の行動にハルトは疑問を抱きますが、欲望には勝てないのか口でしてほしいと伝えるハルト
アオイはその要望を聞き入れ、ハルトのおちんちんを咥え、フェラをしてあげます
あいも変わらず刺激に弱いハルトはアオイの口の中でおちんちんをぴくぴくさせており、その感覚を口で感じながらアオイは少しずつ刺激を強くしてやります
結果…ハルトはあっさりと射精し、口の中に出されるのは勘弁と離した結果アオイは顔面に精液を浴びてしまいました
射精して気持ちよかったのかハルトは満足そうにするも、すっきりした影響か何故アオイが珍しくこんなことをしてくれたのかと疑問を抱いたハルトはその理由をアオイに尋ねます
その問いにアオイはなんとか誤魔化そうとするも、明らかに怪しい誤魔化し方をして墓穴を掘ってしまい…結果的に理由を明かすことに…
そしてハルトの反応はというと…まぁ当然怒るよねぇ…という
しかしハルトも自身がカリカリしていたのも原因であるという事で、その件に関しては許すことに…と同時に先程の行為に関しては未だに怒っているという部分はしっかりと伝えてきます
それを聞いたアオイは謝りつつ先程の行為も許してほしいと伝えるのですが…その際ハルトは欲求を抑えきれなかったのか、なんと事実上のご奉仕のおかわりを要求
流石にアオイもそれにはドン引き…が、カウンターでご機嫌取りしに来たことを指摘され、アオイは仕方なしにハルトのいう事を聞くことに。なおハルトのも十分逆ギレの模様
そんなこんなでどんなことをしてほしいのかとアオイは尋ねるのですが、ハルトの口から出たのは『アオイの股を舐めてみたい』との言葉
その要求に対しアオイは驚愕し動揺しながら理由を尋ねると、アオイが以前舐められた時の話をしていたのが気になったからとのこと
ハルトの要望にアオイは困惑するも、約束ということでなし崩しに舐めさせることになります
初めてアオイの秘部を舐めるハルトは最初にしょっぱさを感じるも、そのしょっぱさが彼を狂わせているのか、徐々に舐め続けたいという心を増幅させ、ひたすらに舐め続け始めるハルト…
その一方でアオイは彼の舌触りが刺激を与えているのか、徐々に艶めかしい声を出し始め、次第に愛液を無意識に垂らし始めます
それに気付くより先に秘部を舐めたハルトは一瞬だけ味が変わったのを感じ取り、それにより愛液が溢れ出していることに気付きます
…が、舐める動きを止めたのをきっかけにアオイも自身の秘部から愛液が漏れ出していることに気付いてしまいます
流石に自身が気持ちよくなっているという気持ちを否定したいのと愛液を舐められるのが嫌という気持ちが強く出てしまったのか、行為は中断することに
やるせない形で終わったことにハルトは不満を感じますが、流石にそれ以上はさせてくれないようで…
しかし建前もあり、無茶振りを聞いてくれたのもあってハルトは大人しく諦め、同時にアオイの行いもしっかり許します
その言葉を聞いたアオイはほっとしつつも、さっさと寝てしまおうとするのですが、デリカシーの欠片もないハルトの一言に顔を赤くしながら愛液を拭き取る羽目に…といったところで次回へ続きます
というわけで今回はフェラ+ちょっとだけクンニ回でした
何気にハルトってまだアオイのおまんこ舐めてなかったよなーってのもあったので軽めに消化しときましたが、そのうち何処かでもう一回本格的にクンニ回を設けたい所
さて次回は残念ながら非エロ回…と同時にちょいと大胆なことしてます