ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
それからどれぐらい時間が経ったのであろうか…
辺り一面は真っ暗になり、明かりもないと見えないほどになっていた
そんな最中…通算10回目の中出しを終えた中年の男は、ようやくアオイから自身のイチモツを引き抜く
………長時間犯されたアオイは、既にぐったりとしており、虚ろな目をしながらすすり泣いていた…
しかしそんな彼女をよそに男は再度彼女の写真を撮りながら彼女の方に顔を近づけると、満面の笑みで撮影した写真を彼女に見せながら告げていた
「ぅ、あ…ぐすっ…ぁあ…」
「ふぅ…ここまで上玉のガキぶち犯せたのは久々だわ…これでよし、と…もし今日の事、誰かに話したらどうなるか…分かるよね?」
「ひっ……」
「ははっ、ようやく従順になったね。それじゃあ金を回収して帰るか…ついでにあのガキのも回収しとくか」
彼の言葉にアオイは恐怖にひきつった顔をしながら、無言で首を縦に振る
そんな彼女を見て男はにっこりと笑うと、近くに投げ捨てていた彼女の衣服を漁り、一緒に落ちてた財布を拾ってから中身を一通り抜き取る
そしてハルトの方へ向かうと、彼を一度蹴飛ばしながら、財布を探し始める
「ぐはっ…!?」
「あーあーあーあ、こいつも漏らしてやがるから触れたくねぇぜ…とと、あったあった…こいつのは全部抜き取るか…こいつはありがたくいただくぜ…それとアオイちゃんにも言ったが、、もしお友達の事を思うなら、今回のことを誰かにばらすんじゃねーぞ。いいな」
「ぅ、ぐ、うぅ…」
「さーてと、家に帰るか…それじゃあ『また』、会ったらよろしくなー」
彼の財布から所持金をすべて抜き取った男はそう言うと、ワルビアルをボールから戻しながら、その場を立ち去っていく
…男が立ち去った後、少ししてからハルトのボールからニャオハが勝手に飛び出し、彼を心配するかのように駆け寄ってくる
「はにゃ!はにゃ…!」
「っ…う、ニャオ、ハ…だい、じょう…ぶ…」
「にゃ……はにゃ…」
「そん、なに…おちこまない、で……そうだ…アオイ、ちゃん…!」
…恐らく彼が襲われている間助けにいくのが怖くて出られなかったのを後悔しているのか、ニャオハは普段より元気がなさそうに鳴いていた
そんなニャオハをやさしく慰めながら、ハルトは思い出したように体を無理矢理立ち上がらせながら、アオイの方へと向かってフラフラと歩き出す
…目の前には、彼にとって初めて見る、未成熟な女性の裸体を晒した、仲のいい友達の姿がある…
しかし、彼女の秘部からは、先程の中年の男のイチモツから吐き出された精液がドロリと溢れ出ており、破瓜の血も薄っすらとだが、男の精液と混ざった状態で未だに出て来ていた…
そして彼女は……ハルトが近づいてきたことに気付くと、両腕で顔を隠しながら、彼に見ないでと、力なく懇願していた
「…アオイ……ちゃん…」
「ハル…ト…いや……みない、で…おねがい……みないでぇ…」
「…はにゃ……」
「………」
普段彼女に何故か敵対心を向けるニャオハも、痛々しくて見ていられないと思ったのか、彼女の方を見ないようにとそっぽを向く…
そしてハルトはというと…ただただ、彼女の方を見ながら、呆然と立ち尽くしていた…
~~~
それから数十分後…ようやく起き上がれるぐらいには回復したのか、アオイがゆっくりと体を起こす
そんな彼女にハルトは一度ニャオハをボールに戻した後、軽くよろけながらも、出来るだけ彼女を見ないようにしながら、大きめのタオルと彼女の衣服の一部を渡そうとする
「…」
「…あの…アオイちゃん、これ、を…」
「ひっ…」
彼がゆっくり近づいてきたのをチラリと見た彼女が、突然小さく悲鳴を漏らす
…先程まで男にレイプされていた影響によるものなのか、彼女は恐怖で怯えた顔をしていた
しかしすぐに落ち着いたのか、アオイは彼に対して声を震わせながら謝罪する
「…ぁ…その…ごめ…」
「…制服、汚れちゃったから…その…そこの川で洗ってくるけど…アオイちゃんのも…洗ったほうが、いい、かな…」
「………うん…」
「分かった…それじゃあ…アオイちゃんは、テントで休んでて…」
彼女の同意を得て、ハルトは自身と同様彼女のおしっこにまみれた制服とパンツを申し訳なさそうに手で取りながら、近くの川まで向かう
その一方でアオイは、重い体を起こしながら、テントへ向かっていた…
ハルトはふらついた足取りで川まで辿り着くと、自身も痛めつけられていた際に失禁していたため、その場でズボンと白いブリーフのパンツを脱ぎ始め、自身のとても小さな陰茎を外へと晒す
その際彼は、不意にあの男のイチモツのサイズを思い出し、無意識に自身のと比べながら、彼女が犯されていたことを思い出していた…
(…あの人の…あんなに、大きな…おちん、ちんが……アオイちゃんに…ねじ込まれて…!な、何を思い出してるんだ…あんな…あん、な……)
彼はこれ以上はいけないと考えつつも、頭の中にその時の光景が浮かび続ける
それを無理矢理振り払おうとしながら洗濯をしようと自身の汚れたパンツに手を取り………ふと、彼は自身の尿で汚れたパンツを見て、何かに気付く…
……彼の黄ばんだパンツには、ほんの薄っすらと白濁液がこびり付いており、彼は一瞬これは何かと思考停止する
(………え…これ…なに…白いのが…パンツに…何…これ……いや、まさか……、そんな、はずは…)
ハルトはそれの正体に薄々感づき始めるも、同時に頭の中でひたすら否定し続ける…
…彼のパンツにこびり付いた白濁液は…あの男がアオイの体内に放出した『精液』と特徴が一致しており、彼はそれが自身のパンツにこびり付いてること…つまり『知らぬ間に性的興奮で、自身のパンツに自身の精液を放出していた』ということに気付き、心の中でそれを否定しだす
(嘘、だ…だって…精液って……エッチなこと、したりして…刺激したら、出てくる、はず…だからこれは…絶対…ぜったいちが……!)
―――ズキン
(っ…!?)
彼が必死に心の中で否定していると、ふいにとある箇所が痛み始める
ハルトはその痛みの場所を恐る恐るみると…彼の小さな陰茎が、激しく勃起していた…
「えっ…これ…ぼっき、って…やつ、だよね…?なん、で…っ…!」
ハルトは初めての体験に激しく動揺するも、直後に再度、勃起による激しい痛みを受け、彼は思わず手で自分のそれを抑える
しかし自身の陰茎を抑えても一向に痛みを抑えられず、彼は苦しそうな声を発していた
(くる、しい…おちんちん、痛い…どう、したら……)
≪もう、やめっ…あっ…ぁあ…≫
(………)
ハルトはどうしたらこの痛みを解消できるのかと考えた瞬間、彼の脳裏に、再びアオイが犯されていた時の光景が思い浮かぶ
少し前まで思い出してはいけないと抵抗していたはずなのに対し、今度はその時彼の視界に映った光景が頭の中にこびり付くように思い浮かび始める…
―――彼女が泣きながら、男に犯されている姿…
―――彼女が助けを求めながら、男に貪られる姿…
―――そして彼女が、必死に懇願しているのにもかかわらず、男に中出しされている彼女の姿…
そんな彼女の姿を彼は思い出しながら………彼は無意識に自身の陰茎を、握りしめるようにこすっていた…
そして…彼は不思議な感覚に襲われながら、何かにが湧いてくる感覚に飲まれる瞬間、不意に自分が何をしているのかに気付く
だが…それと同時に、彼は体を震わせながら、陰茎から何かが放たれる感覚に襲われ…彼の手の中に熱く、ぬるぬるしたものが飛び出てる感覚が伝わっていた
「…!?あ…なに、を…うっ…!」
―――ピュッ、ピュルル…
「っ…はぁ、はぁ…こ、れ……」
ハルトは恐る恐る、自分の手に伝わるものが何かを確認するべく、自身の手を見つめる…
彼の手には、先程自身のパンツにもこびり付いていた白濁液が、べったりと付いており、それを見た彼は顔を青ざめながら川の水で手を洗っていた
(ちがう、ちがうちがうちがうちがう…!!そんなんじゃ…友達が…レイプされて…それに興奮したとか…僕はそんなんじゃ…そん、なん…じゃあ………)
彼は心の中で必死に叫びながら、手を力強くこすって洗う
しかし…彼の手に着いた精液は洗い流せても、彼の心の中で『友達と思い接していた少女が目の前でレイプされている姿を思い出して性処理をした』という事実は洗い流せず、彼にこびり付いていた
彼は手を洗うのを止め、呆然とした表情で空を見上げる
「………僕…最低だ…」
ハルトは静かにそう呟きながら、自身に酷く嫌悪していた…
~~~
一方その頃、アオイの方は…テントの中で必死な顔をしながら自身の体内に放出された男の精液を、手でひたすらと掻き出し続けていた
彼女の股の下には男に奥まで出された精液がドロリと垂れており痛みを伴うはずなのにも拘らず、彼女は指を自身の秘部に突っ込み、無心に掻き出す…
―――グチュ、グチュグチュ…
(出さなきゃ…全部出さなきゃ…!!)
本来彼女はまだ生理はおろか、初潮まで来てないと男に犯されたときに必死に伝えた通り、どれだけ膣内に精液を出されても『まだ』妊娠することはない…
しかし、彼女は自身の体内に精液という名の『異物』が入り込んでいる感触に耐えきれず、現在に至っていた
だが…どれだけ彼女が必死に掻き出しても、奥にまで出された精液は未だに残り続けており、どれだけ掻き出そうとしても出てくることに絶望し始める
やがてすべて掻き出してしまおうと気力すら尽き始めたのか、彼女はその手を止める
そして男に犯されたときの言葉が、次々と彼女の頭の中に蘇り始める…
≪いやぁおじさん、アオイちゃんの初めてになれてよかったよ…処女喪失おめでとう!≫
「ぁ…」
≪あー、出る。アオイちゃんに濃い精液放つよ…!アオイちゃんの膣内(なか)に……射精(で)る…っ!!≫
「あ、ぁ…」
≪おじさんの精子またたっぷり流し込むからしっかり受け取ってねー!!≫
「っ…あぁ…」
≪もし今日の事、誰かに話したらどうなるか…分かるよね?≫
「…ぅ、ぁ…あ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……!!!」
彼女は今日、自身にされた出来事を少しずつ思い出し始めると、その場で一人、泣き崩れていた…
~~~
一方その頃、アオイを犯した中年の男は満面の笑みを浮かべながら、自宅のあるテーブルタウンに帰っていた
「やー久々に宝探し中のガキ犯せたわー。最近は警戒されてるからか全然だったし、今回は珍しく手を組んでるやつだったからちとヤバいと思ってたが…案外簡単に犯せたからよかったぜ…しかしこの時期は学校からまだ経験が浅い幼いガキどもが外へ宝探しに出ていくから、そういったのを狙えるのは本当にありがたいぜ…滅多なことではこの辺に教師連中がうろつくこともないし、アカデミー様万々歳だ」
男は何かを行うかのようにスマホを操作しながら、そう呟く
その際アオイを犯したときのことを思い出しながら、ぼそりと呟いていた
「あー…普段は犯したら写真で脅迫してあえてそのまま放置してたんだが…あそこまでの上玉なんか中々ないんだよなぁ…今から戻ってまた脅迫して、連絡先の交換でも……ん?」
男がそんなことをぼやいていると、ふと暗闇の向こう側に、何かが見える
男は手に持っていたライトでその先を照らすと…彼の視線の先には、前髪に緑色のメッシュが入った、ポニーテールの褐色少女が立っていた…
その少女はアカデミーの制服を着ており、男は彼女を見て軽く驚く
(こんな暗い夜道に学校の制服を着たやつがいるとは珍しいな…それにしても…ギリ14か15ぐらいの年齢か?意外と発育はよさそうだが…)
「―――ねぇ、おじさん。おじさんってトレーナー?」
「!」
ふと、ポニーテールの少女から話しかけられ、男は軽く驚く
しかし彼は慌てず、アオイたちに接触してきた時と同様の口調で彼女と話し始めていた
「え、あぁ、そうだよ?一通りバトルし終えたから丁度テーブルタウンに戻ろうとしててね…それにしても君、オレンジアカデミーの制服を着てるけど、そこの生徒かい?」
「はい!おじさん、今バトルの帰りって言ってましたけど、バトル好きなんですか?」
「ん?まぁ…(本当は弱い女犯すためにバトルやってるだけだけども…)」
「そうなんですね!!私もポケモンバトルが大好きで、色んな人と片っ端から勝負してるんですよ!!おじさんも私とバトルしてくれませんか!?」
突然少女からそう申し出をされ、男は彼女に気付かれないよう心の中で驚く
しかし、彼はむしろこの状況はチャンスではと思い、彼女の身体を舐め回すように見始める
(今までバトルを申し込まれたことはあったが…ふむ…やはりさっきのアオイちゃん以上に発育がいいな…それに人もあまり来なさそうだし、今は辺り一面真っ暗…これはチャンスでは…?)
「…おじさん、どうしたんですか?」
「!いや…おじさんでいいなら相手してあげるよ…ただしもう真っ暗だし、1対1でいいかな?」
「本当ですか!ありがとうございます!!」
少女は喜びながら礼を言うと、さっそくバトルの準備を始める
その一方で男は心の中でに笑いながら、ワルビアルのボールを取り出していた
(馬鹿め…俺のワルビアルはかなり鍛えているんだ、ただの小娘程度にやられるほどやわじゃあない…それにおそらく、相手はちょっとバトルになれている程度だ。さっきみたいに瞬殺してボコボコにしてやれば…)
「準備は良いですかー?」
「あぁ、いいよー!それじゃあ…行けっ、ワルビアル!!」
「ビアァァァル!!」
男はそう告げると、ワルビアルを繰り出す
それを見た少女は、ワルビアルを見て声を大きくしながら誉め出す
「わぁ…このワルビアル、すっごいつよそー!」
「当然だよ。なんたっておじさん自慢の相棒だからね!!」
「そうなんですねー……見ただけでも大体強いって分かるのに、『あんな事』にその子を使っているのが許せないけど…」
「……おい、今なんて…」
不意に少女が放った一言に、男は動揺しながら彼女に尋ねる
しかしその少女は、男の言葉を無視してボールから、黒い牛のようなポケモンを繰り出す
「―――ブモォォォォォォ!!」
「(げっ、ケンタロス…タイプ相性だとこっちが不利だが…いや、関係ない!ワルビアルは最終進化系、その能力の高さで瞬殺してしまえば一緒だ…!)ワルビアル!ドラゴ…」
「―――ケンタロス、レイジングブル」
男はケンタロスという黒い牛のポケモンを早めに倒そうと思い、すぐさま指示を出そうとするも、それよりも早く少女はケンタロスに指示を出し、ケンタロスは凄まじい威力の突進をワルビアルにぶつける
ワルビアルはそれに直撃するとそのまま近くまで吹っ飛び、軽く震えながら立ち上がる
「ビィアアアアァル!?」
「ワルビアルッ!?くそっ、なんつー強さだ…」
「今の耐えるんだ…弱点を突いたのに耐えるあたり、やっぱ鍛えられてはいるんだね…けど……なおさら残念だよ…折角鍛え上げられているのに、あんなことに使われてるなんて」
「テメェ…まさか、さっきの光景を…」
「―――こんな形で一瞬でも本気を出すのは不本意だけど…行くよ、ケンタロス、あのおじさんをぶちのめすよ」
男はそう呟きながら、少女の方を見る
そして少女―――ネモはケンタロスに向けて、ただ静かに…淡々と告げていた
ポケモンSVでエロ書いた場合、ネモってオチ要因に使いやすいのではなかろうかと考えながら書いた第7話
女主人公が敗北してレイプされる→レイプした男が満足して帰ろうとした瞬間ネモと遭遇からのボコボコはわりと容易に想像出来て困る
前回に引き続き犯された結果10回連続でヤられたアオイ、写真で念入りに脅された上にきっちりお金を取られる(なおハルトに至っては全額)
しれっとまたハルトが漏らしてるけどまぁあんだけボロボロにされたら漏らすわなとしか…
そして目の前でレイプされて放心状態で倒れてる友達を見る展開…結構良いよね…←
酷い目に遭わされた結果、ハルトの顔を見ただけでも怯えるアオイ…
現実でもこんな感じで男性恐怖症になる人って多いんですかね…アオイはまだ辛うじて何とかってぐらいですけど
因みにハルトのおちんちんはめっちゃ小さいという設定にしてます←
どっかで(一時的に)大きくするイベントはちょっと考え中。丁度このゲーム、とあるアイテムの存在がありますからね…あれ人間にもどれぐらい作用するのか知らんけど
そしてハルトォ!何やってんだお前ェ!(時折見かけるルフィのやつ風)
前回も後書きで書きましたが、一応二人とも性知識はそれなりに持ってます
なのでハルト自身も何が起きてるのか薄っすらとわかってますが…中々業が深い性癖の種を植え付けられたなぁ…←
まぁ初めて友達がセックスしてるところ見たら嫌でも脳裏に焼き付くよね!(暗黒微笑)
その一方でアオイは精液を素手で掻き出し中…昔体験版で触ったエロゲーにこんな感じの状況になって精液掻き出してたら無様にも絶頂するシチュあったなぁ…
しかし10発も出されたせいで掻き出しても全然出し切れないという地獄…そしてそこからの思い出しによる精神自傷ダメージとかリアルだと絶対えぐいだろうなぁ…
おっさんがあんなイキイキしながら主人公たちに絡んできた理由:宝探しの事を知ってたから
よくよく考えるとマジで幼い子供とかも宝探しに出るだろうから、絶対人知れず犯罪起きてそうなんだよなぁ…普通に誘拐事件とか起こったり転落事故やらなんやら起きてそう
しかも定期的に行われるなら探そうと思えば狙い時とかマジでありそう。こういう設定の穴を利用して二次創作作るのは割と楽しい(なお書いてるこの作品はR-18モノ)
そして凄まじいぐらい絶妙なタイミングで登場するバトルジャンキーことネモである
因みにおっさんに遭遇する前から一応主人公たちが何されてたかは物陰で見て把握してます
その辺に関しては(続けば)そのうち書く予定。続かなかったら…うん…←
しれっとネモがケンタロス出してますが、ケンタロスの理由はゲーム始めたときのOPムービーでネモが使ってたからですね
多分ネモの正式な手持ち且つ普通にレベルは高いと思うけどどうなんだろうか…
一部では初めてチャンピオンランクになったときのメンバーじゃないか説とかあったりするけど、肝心のネモの当時のメンツが明らかになってないのが何とも言えないところ
まぁその辺はそのうち公式が明らかにしてくれるかもしれない←
後輩たち(一応同学年)が酷い目に遭ったのもあるのでゲームでは考えられないぐらい激おこのネモ…勝っても負けてもバトルを楽しむキャラからこんな言葉飛び出すとか早々なさそう
というかブチぎれたネモとバトルした場合どんな戦い方になるのかとか割と気になってしまう
そしておっさんは…南無…←
さて、次回は今回の話から一晩経過した日の朝からの話です