ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
睡眠姦じゃないとなると一体どういう意味なのでしょうかねぇ…?
それから暫くして、撮影を終えたアオイはメリハドに連れられ、彼が予約したというホテルに共に向かっていた
徒歩で目的地に向かう事10分…目的のホテルに着いたのか、メリハドがここだと告げる
「おう、ここだ」
「…普通のホテルだ…」
…目の前にあるのは如何わしさを微塵も感じられない大きなホテルであり、アオイは普通のホテルであることに驚きを隠せないと言わんばかりにポツリと呟く
そんな彼女にラブホテルに泊まったことがあるのかと尋ね、アオイは恥ずかしそうにしながらそれにこたえる
「何だ、ラブホに泊まったことあるのか?」
「え、援交したときに…って恥ずかしいこと言わせないでよ!!」
「ははっ、わりぃわりぃ。ま、ビジホでも普通にラブホ同様泊まってセックスしていくやつもいるから別に大差ねぇんだが」
そこまで大差ないと言わんばかりにメリハドは笑いながら話しており、その言葉にアオイは彼の無神経さに対し思わず睨みつける
しかしメリハドはそんな彼女をスルーし、既にホテル側には話をつけていると答えていた
「フロントには話を通してるから、鍵もらって部屋に行くだけだ」
「…一応聞くけど、なんか裏あったりしない?後から金額請求するとか…」
「安心しろ。金額は俺持ちだし、借金の足しにするつもりもねぇ。ついでに俺の撮影はもう終わってるのも遭って俺からは別に何もしねぇ。つーかこのまま他の監督共と飲む約束してんだわ」
「そ、そう…(考えすぎたかな…)」
そんな彼の言葉に対しアオイは話を持ち掛けられた時から抱いている不信感を彼に問うも、特にこれと言って何もするつもりはないとメリハドは答える
その言葉を聞いた彼女は怪しみを抱いたままではあるものの、考え過ぎたかと思いながら、ゆっくりとホテルへと向かって行った
…その後ろ姿をメリハドが見送りながら、不敵な笑みを浮かべていることを知らぬまま…
~~~
「アオイ様ですね。お話はお伺いしておりますので、こちらのルームキーをどうぞ」
「あ、ありがとう、ございます…」
そうしてフロントの受付から部屋の鍵を受け取ったアオイは、部屋へ向かおうとエレベーターの元へ向かう
「えーと…部屋の階は確か…」
―――ドンッ
「わっ!?ご、ごめんなさ…」
すると誰かとぶつかったのか彼女の体に軽い衝撃が走り、思わず倒れ込みそうになりながら体勢を立て直したアオイはぶつかった人物に向かって謝ろうとその人物を見る
…その人物は小太りの男で、しわの一つもない見るからに高そうなスーツや、豪華な装飾をした腕時計を身に着けていた
アオイはその男がお金持ちそうに見えたのか心の中でポツリと呟くと、男がアオイにけがはないかと尋ねてくる
(うわぁ…見るからにお金持ちっぽい人…)
「君、怪我はないかね?」
「い、いえ…こちらこそ、よく見てなくてごめんなさい…」
「ハッハッハ。別に構わんよ」
彼女の謝罪に対し男は気にしていないと笑いながら答える
その言葉を聞いたアオイは安堵しながらその場でもう一度頭を下げ謝罪すると、そのままエレベーターへと向かって行った
「…あの小娘か。メリハド君が新しくスカウトしたワケアリの……楽しみにしておくかねぇ…」
…そんな彼女の後ろ姿を男は見送ると、ニコニコと笑みを浮かべていた…
~~~
「おぉぉぉぉ…!」
それから少しして…ようやく部屋に辿り着いたアオイは、部屋の内装の豪華さに思わず感嘆の声を上げていた
「めっちゃひろっ!?ベッドもでっか!?うわー!お風呂もすっごい豪華!!ご飯は…うっわたっか!?え、高くないこれ!?」
興味津々で辺りを見回していくアオイだが、個人食事のメニュー表を興味本位で見た瞬間、とんでもない金額をしていることに気付く
あまりにもの値段の高さに彼女は驚愕しながら自身がいるホテルについて調べると…周りのホテルと違い一泊の料金からしてとてもじゃないほどの値段をしていることを知り、思わず声を震わせていた
「た、ただのホテルかと思ったらめっちゃ値段高いホテルだった…アイツ軽々しく予約してたんだけど…こっわぁ…」
このホテルを躊躇いもなく予約したメリハドに対し、アオイは見くびっていたと言わんばかりにわなわなと震え声を上げる
同時に食事に関してはどうなのかが分からないのもあり、注文は控えることにしていた
「流石にご飯までのお金は向こうも想定してなさそうだし、サンドウィッチ作って食べよ…その前にもう一度シャワー浴びよ…」
それから暫くして…二度目のシャワーを終え、パジャマに着替えた後に簡素的にサンドウィッチを作り終えたアオイは一人、テレビを軽く見ながら食べ進めていた
その際ハルトは今頃どうしているのかと考えるも、夜も遅いため寝ているであろうとアオイは考える
「…ハルトも多分もう寝てるよね…はぁ…私も食べ終えたらさっさと寝よーっと…」
そう呟いたアオイは最後の一口を終えると、軽く片づけをして目覚ましを掛けた後、ふかふかのベッドにダイブする
布団の感触にアオイはとろけたような表情になり、今日一日を終えようと眠りにつこうとする
…のだが、不意に頭の中で今日の撮影での自身の行動を思い返してしまっていた
(…それにしても…今日の私…かなり変だった…何ならあの時、オナニーしてたのなんか全く気付かなかったし…なんであんな…あんな……)
そう頭の中で考えながら、自身でも覚えている部分やメリハドの言葉を振り返る
その度に自身の行動に徐々に嫌悪感を抱き始め、同時に心の中で否定できないほどの言葉で言い表せない何かが沸き立ち始める…
「…あーダメダメ!!思い出しただけで体がぞわぞわする…!!うん、寝て忘れよう。そうしよう」
そうして考えているうちに悪寒を感じたのか、アオイは無理矢理眠りにつこうと布団に潜り込む
そして…撮影の疲労が溜まっていた影響か、布団の温もりに心地よさを抱き始めながら、そのまますぐに眠り込んでいた…
~~~
そうしてアオイが眠りについて夜中の2時を回った頃…
「すぅ…すぅ…」
―――カチャ…キィィィ…
…突然ロックが掛かっているはずの部屋の扉が開く音が、辺りに小さく響き渡る…
そして…彼女が寝泊まりしている部屋に、誰かが忍び込むように入り込んでくる…
(―――おはようございまぁーす…)
部屋に入り込んできたのは一人の男で、片手にはマイクのようなものを持っている…
更にその後ろから筋肉質の男とカメラを持った男が二人、続けて入ってきており、物音を立てないよう慎重に動きながら、スヤスヤと眠りにつくアオイの元へ歩み寄っていた
そして近くまで辿り着くと、マイクを持った男がカメラの方を見ながら、小声で話し始める
(というわけでぇー、今回はXES所属の期待の新人、アオちゃんでーす。今日は他の撮影があったようで、疲れでぐっすり寝てるみたいですねぇー…)
マイクを持った男は以前メリハドが彼女に近づくときに使っていた社名のようなものを呟きながら、アオイの布団をゆっくりと退かす
…布団をどかされたにも拘らず、深い眠りについているのか彼女は目を覚ます気配は感じられない…
それを見たマイクを持った男はしめしめとわざとらしく口にしながら、筋肉質の男に指示を仰いでいた
(さてさて、起こす前に、まずは慎重にパジャマを脱がしていきましょー…)
マイクを持った男がそう口にすると、筋肉質の男はゆっくりとベッドに乗り込み、アオイのパジャマに手を掛ける
そのままパジャマをゆっくり、そして優しく脱がし始めていき…そのままアオイは下着姿にまで剥かれていた
その際アオイは何か違和感を感じたのか声を漏らすのだが、それでも眠りが強いのか目覚めず、小さく寝息を漏らし続ける…
「ん…すぅ…すぅ……」
(可愛らしいパンツとスポブラですねぇ。それじゃあ今度はこれらも脱がしていきましょー。慎重にお願いしますよぉー…)
そんな彼女を見て都合がいいと言わんばかりに、今度は下着まで脱がしに掛かり始める…
それでもなおアオイは目覚めることがなく、深い眠りについたまま彼女は裸にまで剥かれてしまっていた
彼女を裸にし終えるとまじまじと彼女の裸体をカメラで撮影し始めており、同時にマイクを持った男が彼女の様子を小声で実況する
(はい、見事に全裸にすることに成功しましたー。しかしここまでしても眠ったままなんて、とってもおねむだったようですねー…このままスヤスヤしてるところに挿入ー…と行きたいところですが…企画が企画なのでまた次回という事でぇ…)
そうマイクを持った男が呟くと、何処からともなく目覚まし時計を取り出してくる
そしてその場でカウントダウンをし……目覚まし時計から甲高い音鳴らさせていた
(ごー…よーん…さーん…にぃー…いーちー……はい…!)
―――ジリリリリリリリリリリ
「んぇっ!?な、なに…!?なになに……!?」
突然の目覚ましの音に対し、ぐっすり眠っていたアオイは飛び起きるように体を起こし辺りを見回す
同時に周りに見知らぬ男たちがいるのに気付くも、深い眠りから無理矢理覚めた弊害か寝惚けた表情で男たちを見る
そんな彼女の反応にマイクを持った男がニコニコしながら、アオイに挨拶を行っていた
「おはようございまぁーす…!」
「お、おはよう、ござい、ます………ぇと、どちらさま………いやホントにどちら様!?」
「私たち、こういうものですー」
寝惚けたままアオイは返答するも、次第に脳が異常事態を認識し始めたのか、びっくりしながら男たちに何者かと尋ねる
その問いに対しマイクを持った男はアオイに名刺を渡し、それを受け取った彼女はその名刺を目を擦りながら確認する
…その名刺の一ヶ所に、アオイがAVを撮影している会社の社名が入っているのに気付くも、唐突の出来事にアオイは理解が追い付かずにいた
「(これ、あのAV会社の名刺…)…いや待って、状況が理解できない…え、何これどういう…ってなんで私裸!?」
「今回はですねぇー、会社に属する女優たちに『アポなしガチ寝起きドッキリ』を仕掛けるという企画を行っていましてー、アオちゃんにはメリハドさんの推薦もあって選ばれましたー」
「…はぃ……?」
マイクを持った男はアオイに向けて淡々と『寝起きドッキリをしに来た』と告げる
その言葉を聞いたアオイの反応はというと…未だに脳が寝惚けているのもあってかひたすら理解できないと言わんばかりの表情をしていた…
~~~
一方その頃、ハッコウシティのとある居酒屋では、メリハドが他の者たちと酒をかわしながら時間を確認していた
「んー…今頃起こされて困惑してるんかねぇアイツは」
「いいんかぁメリハドよぉ。その子とは色々誓約してるんだろ?」
「まぁ色々言われるだろうが、借金の事を盾にすればまぁ抑えられるだろ。つーかアイツと特にNGの撮影内容を決めてないからこれをされたところで文句も言えねぇだろうし。お偉いさんも流石にこれに関しては口にしてこねぇだろうしよぉ」
「そのうちあくどいことし過ぎて首飛んでも知りませんよーだははははは!!」
「むしろお前らも大概だろうがよぉ…この間の企画、マジで女優がボイコットしかけたって聞いたが?」
「あの後はマジで大変でしたよー」
「だろうなぁ。ははははっ!」
どうやら周りの者たちはメリハド同様AV関係者のようで、会話の度にその場で盛り上がるように笑い声が響く
そんな彼らに釣られメリハドも笑い声をあげており、一通り笑った後アオイに対しての心情を話し出す
「それにアイツ、なんやかんやで流されやすいタイプっぽいからなぁ。案外あの寝起きドッキリも無事に済ませるだろうよ」
「そんなに信用してるたぁ珍しいなぁ。ソラノちゃん以来じゃないか?」
「おうよ。アイツは演技力は今のところほぼ皆無だが、エロいことやらせるのに関しては可能性の塊だ。磨けば確実に輝く」
メリハドはアオイに対しかなりの期待を抱いているようで、彼女に信頼に近い言葉を告げる
そんな彼の言葉に周りの者たちも興味を持ったのか、自分たちが撮影するAVに彼女を起用することが出来ないかどうかを尋ねてくる
「そんなに言うなら俺の作品にも嬢ちゃんに出てほしいんだが…駄目か?」
「どうだろうなー。まぁ試しにやらせてみるのも面白そうだし、別にいいぜ。まぁ貸し出すにしてもアイツの方が都合いいかどうか次第だけどな」
「マジかよありがてぇ!!」
「あー、ハーディアさんズルいっすよ。メリハドさん、僕の方もいいですか?」
「あ、俺の所にも出させたいんだけど」
「おうおうそんなにがっつくなってのー」
そんな彼らに対しメリハドは面白そうという理由でアオイを貸し出すと言わんばかりの言葉を告げる
その言葉を聞いた彼らは大いに喜び、そんな彼らをメリハドはニヤニヤと笑みを浮かべながら酒を飲み干していた
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そんなことなど露知らず、突然寝起きドッキリを行われたアオイはというと、一通りの事情を聴いて軽く絶句していた
「…つまり私はアイツに半分売られたようなもん、ってこと…?」
…どうやら目の前にいる彼らは例のAV会社の正社員たちらしく、メリハドに企画の話をしていたところアオイを出させることになったらしい
同時に彼女が連れてこられたホテルも、表向きは普通のホテルとして経営してはいるものの、同時にAV会社のパトロンを行っている金持ちが御用達らしく、その繋がりでホテル側も撮影場所として提供したりとグルであるとのこと
一通り事情を聴き終えたアオイはやはり裏があったと言わんばかりに怒りを覚え、同時に誘いに容易に乗ってしまった自身に頭を抱えていた
(あぁぁぁ…やっぱりこうなるなんて…アイツなんか信用しなきゃよかった…!)
「因みにメリハドさんにはちゃんと許可貰ってるんで…」
「いやそもそも私何も聞かされてないんだけど!?」
「いや、ですからこの企画、アポなしのガチドッキリなので…他の女優さんたちも文句言ってましたけど、最終的には普通に企画を完遂して貰えたので…」
ブチ切れるアオイに対し、マイクを持った男はひたすらに事情を説明し続ける
どうやらこの企画は寝起きドッキリを行った上で性行為を行うらしく、あまりにも馬鹿らしい企画にアオイはプルプルと怒りに体を震わせる
…が、メリハドが絡んでいると聞いたのもあり、ここで撮影を断ったらどうなるのかと念入りに確認を行っていた
「…これ、断ったら何かペナルティとかあるんです…?」
「特に聞いてはないですけど、借金あるからそれ言えばなんとかなるんじゃねーとは言ってましたね…まぁ借金を早く返せるようになると思ってもらえれば…」
「…マジで最低過ぎる…」
マイクを持った男は特に噓をついてるような雰囲気を感じられないものの、借金を負わされていることを聞かされているらしく、その事をダシにするかのような一言を告げる
その言葉を聞き、アオイは更に怒りを募らせながらこのまま大人しく撮影に参加するかを一瞬考えようとする
…が、その答えを見出すより先にマイクを持った男が撮影を始めようと話を勝手に進めていた
「というわけで、事情も話し終えたので撮影再開しまーす」
「は?ちょっと待って、まだやるとは言って…きゃっ!?」
―――ぶちゅうぅぅぅ…
「んーっ!?んーっ!!」
突然撮影を再開され、アオイは返答がまだなのを伝えようとする
…のだが、それより先にアオイの唇に男優であろう筋肉質の男が口づけしてくる
そのまま汚い音を発しながら唇を吸い続け、一分ほど続けた後、唇を引き離していた
「ぷはっ…!?い、いきなり過ぎ…ちょっ!?」
―――ぐにっぐにっ
「き、汚いから押し付けるのやめ…やめてって言ってるのに余計押し付けてこないでよぉ!?」
いきなりキスをされ、アオイはその事に怒りを露わにするも、そんな彼女を無視して今度はイチモツを露わにした状態で押し付けてくる
男優の行為にアオイはひたすら拒否するも、彼女に向けて男優が性行為の導入と言わんばかりに責任を取るようにと告げてくる
「アオちゃんがエッチな体してるからこうなってるんだ。責任取ってくれるよね?」
「いや責任って…むしろ私被害者…あーもう!さっさと済ませりゃあいいでしょ!!してやるから押し付けるのやめろ!!」
(((すっごい荒ぶってるなぁ…)))
ほぼ強引に撮影を行おうとしている男たちに対し、アオイはブチギレながら撮影を行う事を決める
そんな彼女を見た男たちはその怒りっぷりに思わず引き気味になるも、無事に撮影を行えると理解し、彼女に指示を出す
「それじゃあ一回寝そべってごらん」
「…こう…って何しようとして…」
「あれ、シックスナインって知らない?互いの性器を舐め合うっていうのだけど」
「いや、知らな…ていうか舐めるって…ひゃん!?」
言われた通りに床に仰向けに寝そべった瞬間、男優が彼女の顔に突然跨り、そのままアオイの秘部に顔を近づけてくる
そして…困惑する彼女をよそに、男優がアオイの秘部をぺろぺろと舐め始める
―――ペロッ、ペロペロッ…
「やっ、なめっ…ひんっ!?あっ…!?」
「アオちゃん、僕のもちゃんと舐めて」
「(く、唇におちんちん押し付けられ…)わ、分かったからそんなに押しつけないで…むぐっ!?」
突然秘部を舐められ始め、アオイは思わず声を漏らす
そんな彼女の唇に男優がイチモツを押し付け、そのまま彼女の口の中にイチモツをねじ込むように咥えさせてくる
そして彼女が口に咥えたのを感触で確認すると、あまり苦しまない程度に腰を上下に動かし、彼女の口でイチモツを上下させていた
―――ぐぽっ、ぐぽっ…ペロペロッ…
「んぐっ!?んぐぐ…(く、苦しい…!それに…お股から、刺激が…)んぐっ…!?」
「あぁ…美味しいよぉ…アオちゃんのマン汁…!」
(後言動がきもい…!)
しかしアオイにとってはやり慣れてない行為であり、同時に秘部からの刺激に苦しみの声を上げる
そうして数分ほどシックスナインと呼ばれる行為を行い、彼女の秘部が男優の唾液で一通り濡れたのを確認すると、男優はシックスナインをその場でやめる
ようやく口を解放されたアオイはその場で苦しそうに咳き込むも、直後に男優が挿入することを告げてきていた
「ぷはっ…けほっ、けほっ…う、ぅ…」
「さて…しっかり濡らしたことだし、おちんちん入れよっか。とりあえずお尻突き出すようなポーズをしてほしいな」
「うぅ…早く終わらせてください…」
アオイはそう呟きながら、体勢を四足歩行のような格好にし、お尻を男のに向けて付き出す
そんな彼女のお尻を男優がいやらしく撫でながら秘部にイチモツを押し当て、ゆっくりと彼女に挿入していく…
―――ズブッ、ズブブ…
「ん、ぐぅ…!」
「それじゃあ動かすねぇ…!」
―――パンッ…パンッ…パンッ…
「んっ…あっ…ぁ…ぅ…あっ…」
男優は優しげな声でそう伝えると、そのまま腰を後ろからゆっくりと打ち付ける様に動かし始める
肉と肉がぶつかり合う音と共にアオイから少々苦しそうな声が漏れ始めてくる…
「どう?後ろからおちんちん打ち付けられるの気持ちいい?」
「それはっ、あっ…(…いや、いまっ、いちおう…さつえいちゅう、だから…うそでも…きもちいい、って…いわないと…アイツに、何…言われるか…)…き、きもち、いい、です…あっ…!?」
「そっかぁ。それじゃあもっとペース上げてもいいよね?」
「えっ、あっ、それは…あっ!?」
―――パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「あっ、うっ、おっ、あっ、あっ…!?(お、おく…つかれる、かんかくが…!?それにっ、おなか、えぐられ…)ああっ、あっ、あっ、あっ…!」
不意に気持ちいいかどうかを問われ、撮影していることもありアオイは嘘でも気持ちいいと答えるのだが、直後に男優が腰を動かすペースを速めだす
後ろからお腹の奥まで突かれる感覚にアオイは嗚咽に近い喘ぎ声を発し始め、ただただその感覚を体で味わい続ける…
すると彼女の体が快楽を感じ始めたのか、アオイは少しずつ絶頂へ向けて快楽が競り上がっている感覚を感じ取る
「あっ、おっ、ぁっ、あっ♡あっ♡(だ、めっ…いつものっ、きちゃって…!)」
「お?イキそう?」
―――パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「おっ♡おっ♡あっ♡あっ♡なみっ♡きてっ♡あっ♡イキっ♡あっ♡(だめっ、またっ、あたまっ、おかしくっ、なって…)」
「だったらそのままイっちゃえイっちゃえ♪」
―――パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「あぐっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡きちゃ♡あっ…ッ~~~…♡」
―――ビクンビクン…
そんな彼女の様子に気付いた男優は容赦なく彼女の体内をイチモツで抉りながらお腹の奥を突き付け始める
その刺激にアオイは喘ぎ声を発しながら快楽の波に呑まれ…そのまま絶頂を迎え、体を軽く痙攣させていた
絶頂を終え、アオイはその場で力なく上半身を寝そべらせながら息を切らし始めるも、同時に絶頂を迎えたことで撮影が終わりだと途絶えそうな意識で考える
「はっ…はっ…♡(お、おさえ、られずに…イっ…ちゃった…やっぱり…きょう…からだ、おかしい…で、でも…これで、もう、おわり…)」
「ははっ、ばててるところ悪いけど…」
―――ズンッ
「お゛ぐっ…!?」
「まだ僕がイってないからこのまま続けるよ」
「ぅえ…ま、まっ…お゛っ…♡」
…が、まだ男優が絶頂を迎えてないと告げながら、再開の合図として重い一撃を彼女のお腹の奥に叩き込んでくる
その衝撃にアオイは思わず嗚咽を漏らすも、すぐさまそれは何処か下品で、それでいて艶めかしい喘ぎ声へと書き換わっていた
奥を突かれる度に彼女は下品で艶めかしい声を発し、その度に快楽の波に攫われそうな感覚を味わい続ける…
―――パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「お゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡(やだっ♡またっ♡おちんちんっ♡だしいれっ♡されて…っ♡)」
―――パンッ、パンッ…ぐりぐりっ…
「んお゛っ…!?♡まっ…おく…ぐりぐりされ…んぐぉ゛!?♡」
「どう?このぐりぐり気持ちいい?」
「んぎっ♡しげきっ♡しゅごっ♡お゛ぐっ♡(しげきっ♡つよすぎっ♡あたまっ♡まっしろっ♡なりゅ…♡)」
―――ぐりぐり…ぐりっ!
「んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ…!?♡」
途中不意打ちのような形で、まるでゴマを擦るような動かし方で男優のイチモツにお腹の奥を押し付けられ、その感覚にアオイは更に刺激を体に受ける
その刺激にアオイは耐えきれず、下品な声でそのまま二度目の絶頂を迎え、体を再び痙攣させていた
二度目の絶頂に対しアオイは息を切らしながらどこかだらしない顔で余韻に浸るも、直後に男優が体勢を変えようと告げてくる
「今度は体勢変えよっか」
「ひ、ひゃい…♡…あ、りぇ…おちい、ちん…ぬかな…」
―――ずりゅ…
「いぃっ…!?♡」
「ははっ、挿入中に体勢変えられると思ってなかったでしょ」
既に脳が快楽に飲まれた影響で正常な考えができなくなっているのか、アオイは言われるがままに返事を行う
…しかしその体勢の変え方がイチモツを秘部で咥えたままの状態で行われ、後ろ向きから正面に向かされるときに男優のイチモツが彼女のお腹の中をグリグリと抉っていた
その刺激にアオイは我慢できずに声を漏らすのだが、そんな彼女を気にしないかのごとく、体勢を入れ替え終えると同時に男優がまるでのしかかるように腰を動かし始める
体重の掛かった上で一突き、また一突きと彼女のお腹の奥が刺激を受け、更には切り替えるかの如くゴマ擦りの如くイチモツをぐりぐりと押し付けられる…
その刺激は二度の絶頂を迎え敏感ともいえる状態へとなった彼女にとって、凄まじいまでの刺激と快楽の波が襲い掛かるものだった
―――パンッ、パンッ、パンッ…ぐりぐり…ぐりぐり…パンッ、パンッ…
「お゛ごっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡やだっ♡いつもよりっ♡あっ♡なみっ♡めちゃくちゃ♡きて…あぁぁぁっ…!?♡」
「アオちゃん、舌出して」
―――ずちゅ…れろれろ…パンッ、パンッ…れろれろっ…パンッ、パンッ
「んぶっ♡んぶっ♡(こ、こんでょは♡キス♡されながりゃ♡いやな♡はずにゃのにっ♡からだ♡またおかしく…♡だめっ♡これいじょ♡つづけたりゃ♡あたまっ♡バカになりゅ…♡)」
そこに追い打ちと言わんばかりに男優が腰を打ち付けながら、彼女の唇を塞ぐようにキスをしてくる
まるで蹂躙するかの如く男優の舌が自身の舌に絡みつき、同時にお腹の奥をこれでもかと突かれ、これ以上はまるで自分が自分でなくなるのではという感覚がアオイに襲い掛かり、アオイはその感覚に僅かな理性の中で身震いを行っていた
そんな考えが彼女の頭の中によぎっていると、ようやく男優が絶頂を迎えようとしているらしく、彼女の体内に精液を放出してもいいかと尋ねる
「あぁっ、そろそろ出すよ…中でいいよね…!?」
「あ゛っ♡あっ♡だしてっ♡いいですからっ♡はやくっ♡おわらせてぇぇぇ!♡このままじゃ♡おかしくなりゅうぅぅぅぅぅ!!♡」
「あー出る…うっ…!」
―――ブビュルル、ビュルル、ブビュ、ブビュルルル…
「あ、あぁぁぁぁ……!♡」
男優の言葉に対しアオイはこれ以上は続けたくないと言わんばかりに叫ぶ
その言葉を聞いた男優はそのまま体を震わせると…彼女の体内に大量の精液を射精していた…
同時にアオイも再び絶頂を迎えたらしく、その場でビクンビクンと激しく体を震わせる
そして…男優がイチモツを引き抜くと、ドロリと精液が秘部から溢れ出し、腹部に熱を帯びた精液を惚けた表情でアオイは感じ取っていた…
「はぁ♡はぁ♡おにゃか…あついの…いっぱぃぃ……♡」
「…どうやら想像以上に満足してくれたみたいですね…。それじゃあ我々はここでお暇しましょうか。それではアオちゃん、夜遅くにご協力ありがとうございましたー」
「「「お疲れっしたー」」」
するとぐったりと倒れるように寝そべるアオイをよそに、撮影を終えた男たちは早々に切り上げるかのごとく、部屋をそのまま退出していく
「はぁ♡はぁ♡はぁ…♡はぁ………………」
彼らが部屋を退出し、一人全裸で精液を秘部から垂れ流しながら息を荒げていたアオイは、次第に呼吸を整えていき、ゆっくりと起き上がる…
「………あああああぁぁぁぁ……何普通にあの感覚に呑まれちゃってるの私はぁぁぁぁぁぁ…!?」
そして…自身が明らかなまでに快楽に溺れてしまっていたことに、激しく悶絶していた
深夜にも関わらず、性交を行っていた時以上の声量でアオイはベッドの上で転がるように悶える
「なんか途中から頭ん中の言葉が漏れ出ちゃってるわ普通に気持ちいいみたいな馬鹿なこと言っちゃってるわ自分から精液お腹の中に出させるようなこと言うとか何おかしくなあってるのかなぁぁぁぁぁ!?」
所々意識が混濁していたものの、今回の行為での発言などは意外なことに鮮明に覚えてるようで、アオイはひたすら自身の発言に悶え続けていた
やがて悶え続けるのに体力を消耗したのか、全裸のまま体を大の字にして寝転んだ状態になる
そしてその疲弊感と自身の今の気持ちをリセットするべくこのまま寝ようかと考え始めていた
「うぅぅ…体洗いたいけど疲れて動きたくない…ていうかもう寝たい…寝て今さっきの事とか気持ちをリセットしたい…」
―――コンコン…
「しつれいしまぁーす…」
「うっわまた入ってきた!?」
すると先程のマイクを持った男が再び部屋に入ってきており、それに気付いたアオイは疲弊しているにも拘らず思わず飛び上がる
そしてマイクを持った男に警戒心を剥けるのだが、彼は忘れていたことがあると告げながらある封筒を手渡してくる
「いやぁ、メリハドさんから撮影を終えたら念のために渡しておけと言われたものがありまして…」
「…なんですか、この封筒…えっ!?こ、これって…」
封筒を受け取り、その中身を確認すると…そこには1万円札が3枚も入っており、それを見たアオイは思わず目を見開く
「俗にいう口止料、ってやつですね。では、今度こそ失礼しますねー」
「あっ、ちょ……これを渡してくるぐらいならこんなことすんなーーっ!!!」
どうやらメリハドに口止料を渡すように言われていたらしく、マイクを持った男は目的を終えたとばかりにそそくさと部屋を退出する
その言葉を聞いたアオイはというと…口止をするぐらいならこのようなことをするなと、吼えるように叫んでいた…
ここ数年まともにテレビ見てないから寝起きドッキリ今も続いてるのか実はよく分からない。そんな87話
見てない理由?バイトが夕方から夜までなのと基本的にクソ親父がテレビを独占してる(バイトから帰っても起きてる上にテレビつけて自分が見たいやつ見てる。酷い時はそのまま寝落ちしてる)からです
前回メリハドから泊るホテルを予約してくれるとのことでそのご厚意にあやかることになったアオイ
一応怪しさを感じていたものの、連れられた場所は至って普通のビジネスホテルであり、軽い墓穴を掘りながらもホテルの中へと入っていきます
しかしアオイがホテルの中へ入っていくのを前回同様メリハドは怪しく笑みを浮かべており…?
そんな様子を知ることもなくホテルへ入ったアオイはフロントでカギを受け取り部屋へと向かおうとするのですが、その道中小太りのおじさんと衝突
その人物に謝りながらアオイは部屋へと向かうのですが…意味深な笑みを浮かべるやつ多すぎやしませんかねぇ…?←
そうして部屋へと辿り着き、内装の凄さに思わずはしゃぎまくるアオイ
その際食事のメニュー表経由でとんでもない高級ホテルだったことを知り思わず震えるのですが、折角泊めさせてくれたのもあり、寝るまでの間にあれこれすることに
そのまま時間が過ぎ、就寝しようとしたタイミングで一日の出来事を振り返るのですが、アオイとしては自身が行ってしまった行動に対し未だに納得できない模様
そんなモヤモヤした心情を誤魔化すのも含め、そのまま眠りにつくことに決めます
…が、撮影の疲れもあって深い眠りについた彼女が泊ってる部屋に、突然三人の怪しい男が!
しかもアオイが撮影しているAVの制作会社の名前まで出しており、男たちは眠る彼女の衣服をどんどん脱がしていってしまいます
そして裸にされても眠ったままのアオイに向けて目覚まし時計を用意したかと思いきや激しくその音を鳴らし始め、それを聞いたアオイは思わず起床
状況も分からないまま辺りを見回し、男たちを認識して驚きを上げるのですが、男たちから何事もなかったかの如く名刺を渡され、その上でメリハドに推薦されたと言われ、アオイはただただ困惑してしまいました
そんな裏でメリハドはというと、今頃アオイがどうなっているのかと気にしながら他の監督たちと飲み明かしてました
その上で演技以外はアオイをべた褒めしているという。これに関してはメリハド的にガチの本音なところありますね
でも実際言われた通りにやってみたら思ったより深くのめり込んでるってなると使い方次第では十分ではあるのは確かというね…アオイ的には御免被りたいでしょうが
そんなメリハドの話に他の監督たちも興味を持ったのかアオイを自身の作品に出演させたいとメリハドに希望
対するメリハドも特に貸し出ししても問題ないと言わんばかりに快く受け入れる始末…知らないところで売られるアオイェ…
そんな話が裏で行われていた頃、一通り事情を聞いたアオイはというと頭を抱えていた模様
どうやら男たちはメリハドたちと同じAV会社の社員で男たちが撮影しようとしていたのが寝起きドッキリものというまぁマニアックな内容だったようでそれでアオイが宛がわれた模様。因みに二話前の冒頭のあれが今回の話のやつです
そんでもってアオイが泊ってた高級ホテルに至ってはなんと彼女が所属する(している扱い)AV会社のパトロンが泊っていることが多いらしく、表向きは高級ホテルだけど裏で繋がっているという事も知ります
まんまと嵌められたことを知り話に乗るんじゃなかったと後悔するアオイですが、そんな彼女に男たちが問答無用で撮影を開始すると言われ、唐突にキスをされ始めます
そしてチンコを顔面に押し付けられ、何が何ともと言わんばかりに撮影を強要されてしまい、ブチギレながら臨時の撮影に臨むことに決めます
無事(?)撮影の許可も下りたと言わんばかりにシックスナインという性技をやらされるアオイ
本文に書いてるように男優がアオイの上に跨るという状態なのですが、この男が上で女が下のパターンってあまり見ないのはなんででしょうね?基本的に女性が上に乗るか派生でもお互い寝そべった状態でってのばかりな気がする
とまぁそんな疑問はさておき、おまんこを舐められながら押し付けられるようにチンコを咥えさせられ、苦しみとおまんこからの刺激を味わうアオイ…
暫くシックスナインをやらされ、半ば無理矢理におまんこを濡らされた後、そのまま後ろを向かされて挿入されてしまいました
そのまま腰を打ち付けられ始めるのですが、そこで男優がアオイに気持ちいいかと問い掛けてきます
その問いに対しアオイは以前嘘でもいいから気持ちいいと答えろと言われそう答えるのですが、言ったら言ったで更にペースを上げられることに…
最初は苦しみを感じていたものの、やがていつものように快楽が勝ってき始め、そのまま耐えきれず絶頂を迎えてしまいました
…が、男優の方が絶頂を迎えてないという理由で再び腰を打ち付けられ始め、絶頂を迎えたばかりのアオイの体に再び刺激と快楽が襲い掛かります
既にイったにも拘らず再び腰を打ち付けられ、思わず獣みたいな咆哮を上げながらそのまま二度目の絶頂を迎えてしまいます
それでも男優が絶頂を迎えてないため撮影が終わらず、今度は体勢を変えてすることに…
その際入れられた状態で体勢を変えられ、その刺激にアオイは大・悶・絶
そこから正常位で犯され、挙句の果てに腰を打ち付けられながらべろちゅーまでされてしまいました
そして男優も絶頂が訪れたのか、アオイの体内にそのまま中出し…同時にアオイも三度目の絶頂を迎えてしまいました…
三度も激しい絶頂を迎え、だらしなく痙攣しながら精液をおまんこから垂れ流すアオイ…
そんな彼女に対し撮影スタッフの男たちは何事もなく退散
そして一人だらしない格好で部屋に取り残されたアオイはというと…やがて絶頂の余韻が抜け、ついでに冷静になったのか激しく悶絶。俗にいう賢者タイムってやつですね
自身の行動にひたすら悶絶するアオイですが、体力を消耗したのもあってか眠って無理矢理気持ちをリセットしようと考え…ていたところにマイクを持った男が再び現れます
そして封筒を渡してきたと思ったら、なんと中には三万円が!
どうやら口止料とのことでそれを渡して男は退散、お金を渡されたアオイはというと…既に疲弊した体から力を振り絞り、これ渡してくるなら最初からこんなことすんなと思わず叫ぶ…と言ったところで次回へ続きます
というわけで、今回は寝起きドッキリからのそのままセックスに移行という内容でした
睡眠姦はまた別の機会にってのと割とこのシチュ行けるんじゃないかなってことで今回の話に至りました
まぁ前回前々回が本番なしだったからね…?
そんでもって前回前々回にも含め、一日中体の様子がおかしくなってたアオイですが…まぁほぼ丸一日激しくイキまくって今回もイキまくって…
徐々に体に異変を生じ始めた彼女はこのまま何処まで行くのでしょかねぇ…?
そしてしれっとメリハドと他監督たちの会話で色んなフラグを建てられているという
一応ある程度やりたい内容は考えているのですが
・淫語を言いながら色々やるやつ
・他のAV女優とレズプレイもしつつ3Pもやる
・海辺で逆ナンorナンパシチュ(際どい格好にさせるか男水着物でするかまでは考えてない)
・下剤入りの飲み物飲まされ漏らしたりさせられるスカトロもの
・ザーメン飲んだり体中精液塗れにさせられたりするやつ
・シンプルなSMもの
・痴漢もの(ただしパルデアに電車などないので会社のセットで雰囲気出す)
・他のAV女優のバラエティ番組風のやつ
・社員の慰安旅行的なやつで丸一日ご奉仕してるところの撮影
・昔見かけた上〇愛って人の100人中出しというやつのパロ
…大体この辺が思い浮かんでるやつですね。全部やるかと言われると厳しいので絞るつもりですが…
因みに上〇愛って人のやつは昔サンプルのやつを見かけた程度なので実際どんな感じなのか知らなかったりします←
一応確定でやろうとしているのは淫語プレイのやつですね。と言ってもやるとしてもまだ先だろうしそれまで続けられるかは分かりませんが←←
というわけで次回ですが、次回は以前取ったアンケート回第二弾です