ポケモンSV二次エロ小説(タイトル仮) 作:火野荒シオンLv.X-ビリオン
前回の投稿から半年以上経過してるってどういうことだよ…(しかもこの話自体1年ぐらい前に書いてたストックだったりする)
あ、一応ぼちぼち執筆は続いてます。と言っても気力が起きずに進まなかったり思うように書ききれなかったりで難航してますが…
そんなこんなで今回もエロ回なのですが…一体何の臭いに流されたのでしょうかねぇ…?(すっとぼけ)
次の日…二人は西一番エリアの北側として分類されている場所のポケモンセンターまで辿り着いていた
既にポケモンたちは回復させており、二人は辺りとマップアプリを交互に見つめる
「…そこにスター団の旗があるから、この先にスター団のアジトがあるみたいだけど…」
「うーん…もうちょっと周りを散策したいって思ってるんだよねぇ…マップ見た感じすぐ近くの脇道とか…少し戻ることになるけど、他ルートで通れた場所とか…」
「じゃあ今回は別の場所散策してからスター団のアジトに攻め込む?」
「攻め込むって言い方があれだけど…その方がいいかもね。もしかしたらまだ捕まえてないポケモンも辺りにいるかもだし」
二人はそう話し合うと、もう少し近辺を探索してから先に進もうと決め合う
同時にどの場所を探索するかとハルトはアオイに向けて問いかけていた
「アオイちゃんはどっち行きたい?」
「えっ、私が決めるの。うーん…そこの分かれ道の方、かなぁ…戻るのもあれだけど、いざとなったらタクシーで運んでもらう方が早いし」
彼の問いに対しアオイはそう答え、目的地を決めあった二人は話を終えると、道中別の場所から合流できる分かれ道がある場所まで向かい始めていた
~~~
それから少し進み続け…二人は来た道とは別の道を渡り歩いていた
元来た道とは近い急斜面ではないものの、思ってた以上に道のりが続いているのか、二人は辺りを見渡しながら山を登っていく
「結構道続いてるわね…」
「もう少し進むと、オトシドリがいた山の麓の更に先の所に繋がる道があるっぽいけど…流石にそこまでは戻らなくてもいいかな…」
そうして歩き続けること数十分…野生のポケモンとのバトルで思ってたより消耗した二人は、一度その場で休憩を挟むことにしていた
その際ハルトがアオイに向けて、体に性欲が沸き立つ感覚は起きてないかを確かめてくる
「…そういやアオイちゃん、体は大丈夫…?」
「今のところは大丈夫ね…ていうか何日も連続で起きてたまるか」
彼の言葉に対し早々起きてたまるかと言わんばかりに答える
そうしてある程度休み、再び先に進もうと考えていた時だった…
―――ぶるっ…
「うっ…ごめんハルト、ちょっとトイレ行きたくなってきた…」
「あ、うん。この辺で待ってるからしてきていいよ」
「ありがと…覗きに来るんじゃあないわよ…」
「さ、流石にそんなことしないよ…多分…」
不意に尿意を催したのか、アオイはトイレに行きたいとハルトに告げると、先程の場所から遠く離れた場所へと向かう
そして…近くに隠れられそうな大岩を見つけ、アオイは辺りを見回しながらその岩場へと歩み寄っていた
「…ここなら大丈夫、かな…」
念のためにもう一度辺りを確認した後、アオイはズボンとパンツを下ろし、そのまま屈み込む
「…んっ…」
―――ちょろ、ちょろちょろちょろちょろ…
そして…軽く体の力を抜くと同時に、彼女の秘部から尿が放物線を描くように放出されていた
その勢いは凄まじく、それでいて想像以上に溜め込んでいたのか絶えず尿が彼女の秘部から放出され続けていく…
(ふぅ…結構出た…早く拭いて戻らなきゃ…)
「―――やっべぇ漏れる漏れ…うわっ!?」
「ふえっ!?」
やがて尿を排出し終え、アオイは秘部を拭くためにティッシュを取り出そうと…その瞬間だった
突然10代後半ほどの男が股間を抑えながら彼女が隠れてた岩陰に現れ、アオイは思わず目を見開きながら男を見て驚愕する
「な、なななっ…!?」
「せ、先客がいたのか…やっば、漏れる…!?」
―――ボロン
「なぁっ!?」
一方で男の方も驚いた表情で彼女を見つめるも、自身も暴行が限界に近いのか、ズボンのチャックからそこそこの大きさをしたイチモツを露わにさせる
そして…アオイが隣にいるにも拘らず、男はその場で尿を排出し始めていた
―――ジョボボボボボ…
「ふぃぃ…間に合ったぁぁぁ…」
(こ、この人…いきなりやって来たと思ったら人の隣でおしっこしてきたんだけど…!?信じられ無さ過ぎる…!)
―――ツーン…
「うぐっ…!?(し、しかもおしっこの臭いが…!?)」
隣に異性がいるにも拘らず堂々と放尿する男にアオイは正気を疑うかのような眼差しで見つめる
…同時に男の尿の臭いが彼女の鼻にまで届いたのか、アンモニア臭が彼女に襲い掛かり、アオイは思わず顔をしかめていた
やがて排尿をし終えたのか男がアオイの方を振り向くのだが…彼女が自身のイチモツを見つめているのを興味津々だと勘違いしたのか、彼女に話しかけていた
「いやー危なかったぁ…ん?何、お嬢ちゃん、男のチンコでも気になるの?」
「は、はぁ!?そんなわけないじゃないですか!!ていうか、人がお…おしっこしてる隣でするとか何考えてるんですか!?」
「わりぃわりぃ。我慢できなくてよ…せめてどっか隠れる場所をーって思ってここに来たら、お嬢ちゃんがいたってわけで」
「ちょっ!?こっちにそんなの向け…」
あまりにも見当違いの男にアオイは声を荒げるも、男は気にしてる様子を一切感じられず、彼女の方に向けて体を向けてくる
当然こちらに体を向けられるとなるとイチモツも真正面から見せられるという事であり、イチモツを堂々と見せつけてくる男に向けてこないよう告げようと…したその時だった
―――ムラッ…
「はうっ!?」
「?どしたのお嬢ちゃん」
「い、いえ…なんでも…(ま、またあの感覚が…なんでこんな時に…!)」
突然アオイの体にまたもや性欲が沸き立てしまい、思わずアオイは声を漏らしてしまう
そんな彼女を男は不思議そうに見つめていると、次第に彼女に対しある考えを抱き始める
(なんか妙にそわそわしてんなこの娘…つーかよく見たらそこそこかわいいな…チンコに興味津々っぽいし、押せば意外といけるか?)
「な、なんですか…ジロジロ見つめて…」
「ん、あぁ…お嬢ちゃん見てたら思ったよりかわいくてムラムラしちゃったみたいで…」
―――ぐぐぐ…
「ちょっと勃起しちゃった☆」
「!?」
…どうやら押しに押しまくれば彼女と性交できると考えたらしく、男はイチモツを少しずつ勃たせながら素直に気持ちを伝えてくる
堂々と勃起し始めたイチモツを見せられたアオイは犯されると考えその場から逃げようとするも、男に回り込まれるように立たれてしまい、そのままイチモツを近づけていた
(や、ヤバい、これまた犯されるパターンだ!?い、急いで逃げなきゃ…)
「お嬢ちゃん、さっきおちんちん見てたし、やっぱり興味あるんじゃない?俺もスッキリしたいし、お嬢ちゃんが手伝ってくれると嬉しいなー」
「い、いや…やめっ…」
―――ツーン…
(うぐぅ!?ま、また臭いが…)
どんどんイチモツを近づけてくる男に対しアオイは拒否反応を示そうとするも、直後に男のイチモツの臭いらしきものが鼻の中に入ったのか顔を歪めてしまう
…それとほぼ同時に彼女の体に性欲が再び沸き立ち、アオイは心の中で困惑していた
―――ムラムラッ…
「はぐっ!?(お、おちんちんの臭いが鼻に入った瞬間、お股が一気にうずうずしてきたんだけど…!?なんで…!?)」
「お嬢ちゃん頼むよぉ~。チンコ扱いてくれるだけでいいからさぁ~」
「やっ、顔、押し付けるのやめ…分かったから!してあげるからそれをどけて…!?」
「おっしゃ。頼んでみるもんだぜ!それじゃあ早速してくれないか?」
「う、うぅ…(な、なんでこんなことに…)」
しかし男はそんな彼女に全く気付いてないのか、彼女の頬にイチモツを擦りつけながらじわじわと追い込もうとしており、強引にイチモツを押し付けられ、その嫌悪感に耐えきれずアオイは男の頼みを承諾してしまう
その言葉を聞いた男はウキウキでアオイにイチモツを向けたままでおり、アオイは項垂れながら男のイチモツを手に握ると、そのままゆっくりと扱き始めていた
―――シュッ…シュッ…
「おぉ…めっちゃうまいんだけど…ああっ、そこ…」
(あぁ…本当に嫌だ…さっさと終わらせないと…ていうか…)
―――ツーン…
―――ムラッ…ムラムラッ…
(に、臭いが…鼻に入るたびに…なんでか、あの感覚が…湧いてくるんだけど…!?マジで何なのこれ…!)
先程からイチモツの臭いが鼻に入るたびに、性欲が沸き立つ感覚が襲い掛かり、そのジレンマにアオイは心の中で不快感を覚え始める…
(こ、これ以上性欲が勝手に沸き立つと本気で不味い…また勝手に体がなんかしちゃう…!急いでこの人をイかせないと…)
―――さすっ…
「はうっ!?い、今何が…」
そう考えたアオイが更に扱くスピードを上げようとするのだが…不意に彼女の秘部から刺激が襲い掛かり、思わず声を漏らしてしまう
何が起きたのかと自身の下半身を見つめると…もう片方の手が秘部に触れられており、それを見たアオイは心の中で悲鳴を上げていた
(ぎゃー!?言った傍からまた手が勝手にー!?)
「あれ、お嬢ちゃんもムラムラしちゃった?」
「(しかも今のでバレたし!?)ち、ちが…なんか、手が勝手に…!」
―――ツーン…
「あうっ…ま、また、臭い、が…」
先程漏らした声が原因で男も気付いたのか、アオイに向けて盛ってしまったのかと尋ねてくる
その言葉に対し体が勝手に動いたことを告げるのだが、直後に再びイチモツの臭いが襲い掛かり、アオイは辛そうに表情を歪めていた
そんな彼女を見て男はというと…冗談気味に彼女に自身のイチモツで性的興奮でもしたのかと尋ねてきていた
「…もしかして、俺のチンコの臭いに発情した?」
「はつじょ…!?…ちが…きゃっ!?」
「ほんとかなぁ~?だったら試してみよーっと」
男の言葉を否定しようとするアオイに対し、男は面白がりながら彼女の手からイチモツを引き剥がすと、ッそのまま彼女の鼻にイチモツを押し付ける
…先程排尿したのもあってか、男のイチモツの特有の臭いに加えアンモニアの臭いが混ざっており、それを先程と違ってダイレクトに受けているのもあってか、アオイは酷く悶絶していた
(おちんちん、鼻に、押し付けられて…!?い、急いで退かさなきゃ…)
―――ツーン…
「はうぅぅ…!?」
「うわぁすっごい声。ほらほらぁ」
「やだっ!それしないでっ!?それされたら…!体、へんに…あぅ!?」
―――さすっ…さすっ…
(や、だぁ…また、手が…勝手にぃ…!だめっ…あたま、おかしくなってくりゅうぅぅ!?)
…が、同時に彼女の手が再び勝手に動き始めているのか、制御が効かないまま秘部を触り始めてしまう
なんとかその手を止めようとするも、秘部からの刺激とイチモツの臭いが同時に襲い掛かってるせいか、自身の手を制御することすらままならずにいた
一方で男はというと、自慰行為をし始めた彼女をまじまじと見つめながら、本当に性交まで持ち込めるのではと考え始め、彼女におねだりするように話しかけていた
「(冗談のつもりで言ったけど、この娘マジかよ…てことはこのままヤれる…?)ねぇお嬢ちゃん、君のお股にチンコ入れてもいい?」
「!やだっ!それはやだ…!」
「でもお嬢ちゃん、お股自分で触っちゃうぐらい疼いてるんでしょ?チンコで突かれるの気持ちいいと思うし、俺も気持ちよくなれるでwin-winだと思うんだけどなー」
―――スリスリ…
「やっ!?はなっ、おしつけるの、やめ…」
拒否するアオイに対し、男はダメ押しにと言わんばかりにイチモツを鼻に押し付け擦りつけるように動かす
男の行動にアオイはなおも拒否を行うのだが…遂にイチモツの臭いに耐えきれなくなったのか、アオイは悲鳴に近い声を思わず発していた
―――ツーン…
「んぎぃぃぃ!?」
「あっははは!?すっげぇ顔してんの。いいの?セックスしないつもりなら、このまま君のお鼻にチンコ押し付けたままだよ?」
「やっ、やらぁぁぁ…!」
「ならハメハメしようねー」
半ば脅迫気味に男はアオイの鼻にイチモツを押し付け続けており、その言葉を聞いたアオイは涙目になりながら嫌がる
その返答を強引に同意とみなした男はアオイを押し倒すと、そのまま秘部にイチモツをあてがい始める…
既に抵抗する意思すら保てなくなっているのか、アオイはただただ、男との行為が終わるのを願いながら、男のイチモツを自身の体に受け入れていた…
~~~
「…もう5分も経ってるけど…どこまでトイレに行ったんだろ…」
一方その頃ハルトはというと…5分近く経ってもなかなか戻って来ないアオイを心配し始めていた
トイレにしては長すぎる気がすると考えた彼はまた何かあったのかと考え探しに行こうかと考えるも、昨日みたいに我慢できず自慰行為をしている前例も出来たのもあり、探しに行くべきかどうかと思わず迷ってしまっていた
(もしかしてまたオナニーしたくなっちゃって、体が言うことを聞かない、とか…?それともまた襲われて酷い目に合わされてるとか…うわぁ…昨日の件もあってどっちもありえるのが…いやでも、普通にトイレが長引いてる可能性も…)
―――ロトロトロトロト…
すると突然彼のスマホロトムに通知が入ってきており、ハルトはそのメッセージを確認する
…そのメッセージはアオイのスマホロトムが彼女の危険を知らせるために自主的に送るメッセージであり、過去にも何度も送られていたのもあってか、彼女の身に悪いことが起きていることを把握する
「アオイちゃんからのメッセージ…ていうかアオイちゃんのスマホロトムからのメッセージ…!てことはまた襲われて…!急いで探さなきゃ」
ハルトはそう叫ぶと、慌てて彼女が歩いて行った場所の方へ向かって走り出す
そうして少し走っていくと…近くの大岩から聞きなれた声が聞こえ、同時に肉と肉がぶつかり合う音が聞こえてくる…
「―――あっ、あっ、あっ…!」
―――パンッ、パンッ、パンッ
「おー、すっげぇ締まるぅ…!ていうかお嬢ちゃん、やっぱり期待してたの?すっげぇ中濡れ濡れだったけど」
「やっ、あっ、ちがっ、あっ…!」
その声と同時に聞きなれない男の声が混ざっており、その声が聞こえたハルトは急いで大岩の元へ走り込む
そして…そこには体勢を変えたのか男に後ろからガンガン腰を打ち付けられているアオイの姿があり、彼女を見つけたハルトが大声で叫んでいた
「アオイちゃん!」
「!ハル…あっ…!?」
「ありゃ?お友達?それとも彼氏?」
「と、友達です!それより、アオイちゃんから離れてください!!」
男もハルトを見て関係性を問い掛けており、ハルトは軽くあしらうように答えながらボールを構え、牽制を掛ける
それを見た男は慌てながら彼を静止させようとしており、なおも腰を打ち付けながらアオイも受け入れていたと、まるで自身には非がないと言わんばかりの言い訳をし始めていた
「ちょ、タンマタンマ!!確かに俺からセックスしようと持ち掛けたけど、このお嬢ちゃんもノリノリだったから!ね!?俺のチンコの臭い嗅いでお股自分で弄ってたぐらいだし!ね!?」
「そんなっ、わけ…あっ!?ただっ、あっ、からだっ、へんにっ…あっ…!?」
「違うって言ってるじゃないですか!!とにかく離れてください!」
しかし当の本人はというと体が勝手に反応しただけと答えており、それを聞いたハルトは叫びながらポケモンを繰り出そうとする
それを見た男は再び慌てながらなんとか彼を止めようとしており、名残惜しそうに彼女からイチモツを引き抜こうとする
「うーん…名残惜しいけど…」
(よ、ようやく…終わる……)
―――パンッ、パンッ、パンッ
「ふぇっ!?あっ!?あっ…!?」
「えっ、ええっ!?そこやめるところじゃないんですか!?ていうか僕がボール構えてるのになんで続けてるんですか!?」
「いやぁ、せめて出すまで味わいてぇな~って…あーっ!めっちゃ気持ちいぇー!」
…と思いきや、このままではやはり終われないと男は腰を再び打ち付けており、犯されてるアオイはおろか男にやめるよう伝えていたハルトは思わず動揺を隠せずにいた
特にハルトの方は男の予想外の行動に思わずポケモンを出そうとする動きを止めてしまい、そのまま数十秒ほど彼女が犯される姿を見ることになってしまう…
…再び男に腰を打ち付けられたアオイはというと、快楽が競り上がってきているのか、次第に甘い声を発し始めており、少しずつ絶頂へと向かい始めていく…
「やっ、あっ、あっ♡あっ♡(だめっ、なみっ、かってに、きてっ…!?)」
「(な、なんか今、アオイちゃんの声色が変わったような…ってそんなこと気にしてる場合じゃない!)アオイちゃん、今助け…」
「あ、心配無用だから。もうすぐ出るんで」
「…え?」
そんな彼女を見てハルトは慌てて気を取り直すのだが…そんな彼に向けて男は『もうすぐ出る』と告げており、その言葉に彼は素っ頓狂な声を上げる
…それとほぼ同時に、男のイチモツから大量の精液が放たれたようで、アオイは体内に精液を放出されているのを体で感じ取っていた
―――ブビュッ、ブビュ、ブビュルル
「ふぇっ…?!やっ…おなかっ♡あついのっ♡でてりゅぅぅぅ!?♡」
「あー…3日ぶりだからめっちゃ出る…!」
「あ、あわわわわわ…!?(こ、この人…アオイちゃんに思い切り中出しして…!?)」
ポケモンを出そうとしているのにも拘らず男は射精までしていることにハルトはまたもや動揺し、思わず何も言えなくなってしまう
そんな彼を他所にアオイの方も男のイチモツが射精の勢いで体内で暴れているのか、その刺激が快楽へと変換されて行く…
「(お、おなかのなかで…♡おちんちん、ビクビクして…♡あっ♡だめっ♡なみもっ♡いっしょ、に…きて…)ッ〜…♡」
―――ビクンビクン…
「お?お嬢ちゃんもイッた?」
そして…既に限界が近かったのかその刺激がトドメとなり、アオイは声を何とか押し殺しながらも耐えきれずに絶頂を迎えてしまっていた…
そんな彼女を見て男はようやく満足したのかイチモツを秘部から引き抜いており、イチモツという栓がなくなったことにより、彼女の秘部からドロリと精液が溢れ出てくる…
その光景にハルトは一瞬だけ釘付けになりそうになるのだが、直後に絶頂を迎えたアオイが疲労を迎えたのか、その場で倒れ込んでしまう
「あぅ…」
「!アオイちゃん!大丈夫!?」
そんな彼女を見てハルトは慌てて駆け寄り、彼女を介抱する
一方で男はというと暢気に屈伸しながら、アオイに向けてヘラヘラと話しかけようとしてくる
「あースッキリしたーっと。ねぇお嬢ちゃん、俺とセフレに…」
「ニャローテ!アオイちゃんから離れた今なら…!」
「!やっべめっちゃ切れてる!?逃げろ!!」
そんな空気の読めない男の発言に対しハルトは軽く怒りを露わにしながらニャローテを繰り出そうとしており、それを見た男は一目散に逃げだしてしまう
あまりにも早い逃げ足にハルトは思わず困惑するも、アオイが解放されたのもあってか彼女に大丈夫かと話しかける
「に、逃げられちゃった…。…アオイちゃん、大丈夫…?」
「こ、これをみて…だいじょうぶな、わけ…あぅぅ…」
そんな彼の問いかけに対しアオイはというと…ようやく頭の中で冷静を保つことが出来たのか、項垂れるように呻き声を漏らしていた…
~~~
それから暫くして…ようやく事後処理を終えたアオイは、またもや性欲に流されてしまったことに対し激しく気持ちを落ち込ませていた
「うぅぅぅぅ…今日こそ大丈夫だと思ってたのにぃぃぃ…しかも…あの感覚のせいで普通に流されてたし…挙げ句ハルトの前で……」
「え…っと…ごめん…?」
「謝るな!?返って惨めになる!!」
「り、理不尽…」
情緒が不安定気味になっているのかハルトの言葉に対し逆ギレ気味に叫ぶ
そんな彼女をハルトは何とか宥めつつ、後処理の際に彼女が男に襲われた時の状況を聞いた彼は何故急に彼女の体から性欲が沸き立ってしまったのかという疑問を生じていた
「…でも、男の人に襲われるまではなんともなかったんだよね?なんで急に…」
「知りたいのは私の方だよぉ…おちんちんのくっさい臭い嗅がされてたら体が勝手に…あぁぁ思い出したくもないぃぃ…!」
「ア、アオイちゃん、気をしっかり持って…」
そんな彼の言葉に対し今度は嘆きながら頭を抱える
それを見たハルトは慌てながら再度彼女を宥めていた…
着実に男性器の臭いに反応し始めている…そんな93話
前回の話から一日が経過し、西一番エリアのスター団アジトがある付近のポケモンセンターへと辿り着いた二人
スター団の旗が見えているのもあってそのままカチコミに行くかそれとも散策するかと考え、今回はまだアジトへのカチコミはせずに散策することに決めます
それと同時に何処に向かうかをアオイが決めることになり、ゲームで言うテラスタルするサンダースがいる方角へと向かってみることに
そうして決めた道を歩いて探索する二人なのですが、途中で休憩を挟んだタイミングでアオイが催した模様
とりあえず離れたところで隠れておしっこをすることにし、隠れられそうな場所でアオイはおしっこをします
そして一通り出し終え、ティッシュでお股を拭こうとした…その瞬間、何処からともなく男が現れ、同じように催していたのか彼女の目の前で放尿し始めます
あまりにも唐突且つ非常識な出来事に驚くアオイ…同時に男の尿の臭いが鼻に刺さり、顔をしかめながら男の方を見ます
その視線を勘違いしたのか、自身のチンコに興味があるのかと男が問いかけながら近づけ始め、アオイがそれを拒否…しようとした瞬間、最悪なタイミングでアオイの体に性欲が沸き立ってしまいました…
またも突然性欲が沸き立ち戸惑うアオイ…その一方で男はというとアオイの頬にチンコを擦りつけながら扱くだけでもいいからと要求
あまりにものしつこさと性欲が沸き立った戸惑いもあってかアオイは思わず扱いてあげることに…
そんなわけで男のチンコを扱く羽目になったアオイですが、チンコから漂う臭いが鼻に入るたびに何故が性欲が増幅していく感覚に襲われ、終いには体が性欲に耐えきれなくなり始めたのか自身の股を無意識に弄り始めてしまいます
しかもそれをバッチリ見られてしまい、男に発情したのかと問われながら自身のチンコの臭いをさらに嗅がせてくる始末
ただでさえおしっこの臭いも交じっているために酷い臭いを無理矢理嗅がされアオイは必死に拒否しようとするのですが、一方で性欲も同時に沸き立ってしまっているためオナニーを止められない状態に
それを見て調子に乗った男がヤれると判断、アオイに性交を持ち掛け強引に押しかけていき、アオイはあっさりと挿入されてしまいました…
その一方でハルトはというと、全然戻ってくる気配がないアオイを不安に思い、探しに行くべきかどうかと迷ってました
そんな彼の元にアオイのスマホロトムがSOSのメッセージを送ってきたため、何かあったのかと知ったハルトは急いで彼女の元へ向かいます
その後後ろからパンパン犯されているアオイを発見するのですが、彼女を犯していた男が慌てて容疑を否認
しかし当然信用されないのもあり、臨戦態勢になったハルトを見て名残惜しそうに…彼女を開放するかと思いきや、まさかの続行、再び彼女を犯し始めてしまいます
あまりにも身勝手な男の行動に思わずハルトもフリーズ…その間にアオイも快楽が上回ってきたのか、喘ぎ声を上げ始めます
どころか男も既に絶頂寸前だったらしく、ハルトがポケモンを出すよりも先に彼女へ中出しを決める始末
更にはアオイも快楽に耐えきれず絶頂したようで、それを見た男は満足しながら彼女を開放します
その後彼女に対しセフレになろうよと申し込もうとしてきますが、それより先にハルトがニャローテを繰り出そうとしているのに気付き、そのまま逃げられてしまいました…
その後介抱されたアオイはというと自身の行動に対し激しく落ち込み項垂れます
そんな彼女を何とかハルトが慰める形に…といった形で次回へと続きます
というわけで今回は野ションしてたら襲われちゃったな回でした
といっても途中で発情してしまった上で尿混じりの男性器の臭いに当てられて逃げるタイミングを失ったって感じですが…
因みに完全に臭いに流されてるわけではなく一応拒絶反応もそれなりに強く出ているという感じです(主におしっこの臭いが原因)
まぁそれでも体が既に反応しちゃってたのもあるので…ねぇ…?
そんでもってモブの図々しさよ。ヤることヤりきったどころかそそくさ退場とかやべーモブしてるなと
お陰でハルトも思わず手も足も出せなくなる始末である…まぁそれでもモブなので今後出番はないと思いますが←
さて次回、どっちかというと同じポケモンでも別シリーズで出すべき案だろなエロ回です