妄想シチュ 作:妄想現実化希望者
束と千冬と関係を持つあなたin宿直室
あなたと、織斑千冬、篠ノ之束が入った宿直室では、直ぐに何かを啜るような音が聞こえてきた。千冬と束が部屋に入った途端俺にフェラ御奉仕を始めた。
「んちゅ……れろぉ♥」
「じゅるっ……あむぅ……♥」
いきなりの事に戸惑うも、あなたは二人の美女からされるフェラチオに興奮し始めていた。
「くっくく、どうした?もう先走り汁が出ているぞ?」
「ちーちゃんだって人の事言えないよぉ?ほら、こここんなにしてぇ……」
「ひゃうん!?た、束……そこばかり弄るな……あああん!!」
束は千冬のパンツの中に手を入れてショーツ越しに割れ目をなぞっていた。そして俺の方を見て妖艶な笑みを浮かべると耳元で囁いた。
「ねえ、君ぃ。私達にもしてくれないかなぁ~♪」
流石に二人同時に相手をするのは初めてなので戸惑っていると、二人は互いの胸をあなたの胸に押しつけながら言った。
「私は構わないぞ……お前なら私の全てを受け入れてくれるだろう?」
「そうだよぉ。だからさぁ早く……ね?」
そう言ってあなたの手を掴むと自分の胸に押し付けた。柔らかい感触と共に甘い匂いが鼻腔を刺激する。あなたは堪らず二人を押し倒していた。
「きゃ!ちょっと乱暴だぞ……」
「いいじゃない。それだけ我慢できないってことだよね。」
あなたは、束の口にチンポを挿入して、千冬の乳首を舐め始めた。
「んぐぅ!!んむぅ……ごくっ……ぷはぁ!いきなりなんて激しすぎだよぉ。でも良いよぉその調子で頑張ってねぇ。」
束の言う通りあなたは激しく束の口の中でチンポを振り続けると、束の口から卑猥な音が流れ始める。
「んふぅ……んむぅ……んぐぅ……んぶぅ……もっとぉ♥。」
あなたはそれに答えようとより一層激しくピストン運動を繰り返した。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ 、とオナホを使うみたいに腰を振る。すると次第に束の顔が蕩けて、フェラチオの勢いが激しくなった。ジュポッ♥ジュポッ♥ジュポッ♥ジュポォオオオ♥としゃぶる音が大きくなると、あなたはその快感に耐えきれず遂に射精してしまった。大量の精液が束の口の中を満たしていく。
ビュルルルルーーーーーーーーッ!!ビュッビューッ! しかしそれでも止まらない。まるで蛇口を捻ったように溢れ出してくるのだ。
そんな光景を見た千冬は嫉妬したのかあなたの顔を掴んで無理矢理キスしてきた。
チュプゥウウ♥レロォオオッ♥ヂュルルル♥と 舌を入れられ唾液を流し込まれる。息ができないほどのディープキスだ。
だがあなたはそれに応えるかのように自ら舌を絡めていった。
そして数分後ようやく解放されると今度は千冬が跨ってきた。
「次は私の番だぞ……ほら、見てみろ。もうこんなになってるんだ……。」
千冬は自分の性器を広げ、チンポをねだるかのように舌を艶めかしく動かす。しかし、あなたはそのどちらでもなく、尻穴にチンポをあてがった。
「え?ちょっそこは違っ!?♥あああっ!!♥♥♥」
一気に根元まで突き刺すと、千冬の中はとても暖かくきつく締め付けてきた。
「お、おい何をしている!?♥そっちは違うぞ!?♥やめてくれぇ♥♥♥」
しかし、言葉とは裏腹に尻穴の締め付けは気持ちよく、あなたはそのまま腰を動かし始めた。パンッ♥パァンッ♥という肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。千冬の尻穴はあなたのモノを離さないと言わんばかりにキュウキュウと締まる。そしてついにその時が来た。「おほっ♥イクッ♥ケツアナでイクッ♥イっちゃうううううう♥♥」と獣のような叫びをあげ、千冬は、身体を大きく痙攣させ絶頂を迎えた。そしてあなたも耐え切れず、尻穴に、大量の白濁益を流し込んだ。
「ああ♥……出てる♥……熱いのが出てる♥……まったく♥……お前には呆れるぞ♥♥……尻穴でするなんてな……♥♥」
それから、朝になるまで何度も3人は交わり続けた。そして、6度目の射精を千冬の口の中で行ったあなたが、チンポを抜くと、2人はもうオホ声を出すのみであった。
「あへぇ♥……あへぇ♥……もうらめぇ♥♥」「す、すごすぎるよぉ♥……こんなの初めてだよぉ♥……癖になっちゃうぅ……♥♥」
白濁液にまみれた二人に、興奮が収まらないあなたは、再度二人の穴を犯していく。
祝日の、誰もいないIS学園の宿直室では、人のものか獣のものか、区別がつかない嬌声が宿直室に響くのであった。
途中でエネルギーが切れて音声作品を聞きながら投稿。次書く元気があったらスケベ怪文書かマッサージ書いてみたい