※この作品はR-18です。

妄想シチュ   作:妄想現実化希望者

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とりあえず書きたかった奴は書いたから次出すとしたら、又性癖が刺さりまくったやつとかになるかも。



いつものごとくキャラ崩壊


ボックスな世界
完成と不平等の♡的体験


あなたは、もうエステ店を閉じ、店内の清掃をしていたが、クローズドという札が掛けられたドアを開け、黒神めだかが入ってきた。いつものように凛っとした態度だが、どこかしら何かを期待して興奮しているように見える。

 

黒神めだかは、一度何気なしにあなたのエステサロンに来た時、睡眠薬で眠らされ気が付いた時には、あなたに犯され1日中穴という穴に白濁液をぶちまけられ、あなたのチンポに堕ちてしまったのだ。そして今晩も、またあなたによって、あの快感を味わおうとしているのだろう。黒神めだかは全裸になった後、診察台へと横たわり、顔を赤らめながらも目を閉じた。そんな彼女を前にして、あなたは自分のズボンを脱ぎ捨てると、黒神めだかに覆いかぶさった。

 

彼女は既に期待と興奮から股間を濡らしており、あなたのモノを受け入れる準備万端といった様子である。しかし、彼女の膣内に挿入する前に、あなたは黒神の口に熱く滾った肉棒を挿入して腰を振り始めた。突然のことに戸惑っていた彼女だったが、すぐにその表情は蕩けたメスの顔へと変化していった。あなたは黒神の口内を犯しながら、彼女の胸を揉みしだいていく。すると、次第に彼女の方からも舌を動かし肉棒を愛撫し始めた。しばらくそうやって互いに快楽を貪り合った後、あなたは一気に精を解き放った。大量の精液を流し込まれ、黒神めだかは身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎えた。それから、あなたは射精を終えたばかりの肉棒を再び彼女の口元へ近づける。すると、彼女は躊躇することなくそれを再び舐め始め、尿道に残った残滓まで吸い取った。

 

今日は、顔のマッサージという名目で、口淫のみで性をむさぼる予定だ。あなたは、今度は、黒神の口を性器に見立てて激しくピストン運動を始めた。喉奥にまで突き入れられて苦しいはずなのに、彼女はとても嬉しそうな表情を浮かべている。理性の飛んだ様子で肉棒を舐めしゃぶる彼女は、あなたの精液が一滴も出なくなるまで口淫をやめない事だろう。

 

 

やがて、最後の一滴まで搾り取られ、ようやく黒髪めだかはあなたの肉棒を口の中から解放した。しかし、それで終わりではない。彼女はうつぶせになり、手で尻穴を大きく開いた。そこはヒクつき、物欲しげな様相を見せている。あなたはその痴態によって、堅さを取り戻した肉棒を肛門に突き入れた。途端に、彼女の口から歓喜の声が上がる。そのまま、後ろの穴での性交が始まった。アナルセックスによる未知の感覚と、それを上回る快感が黒神めだかを襲っているようだ。最初は痛いだけだったはずのアナル開発により、今ではすっかりケツマンコとして開発されているのだから無理もない話である。

 

 

さらに、あなたは黒神の乳首を摘まんだり引っ張ったりしながら、抽挿を繰り返す。その度に、彼女は獣のような声で鳴き続けるのだった。やがて、腸内での射精を迎えるべく、あなたはラストスパートをかけるように腰の動きをさらに早めていく。そして、ついにその時が訪れた。黒神の一番深い所にあなたの熱い欲望が注ぎ込まれる。それと同時に、黒神めだかも盛大に達したようであった。こうして、今夜もまた黒神めだかは新たな快楽の扉を開いてしまったのである……。

 

 

獣のような交わりから時間がたち、エステ店の中では、じゅるるるっというような水音が響き続けている。音の発生源は、診察台の上に四つん這いになっている黒神めだかだ。彼女は、あなたの足元に顔を近づけて、あなたの肉棒を口に含んでいる。そして、あなたはそんな彼女の頭を掴んで前後に揺すりながら、時折喉の奥深くまで突いてやると、彼女は苦しそうにしながらも悦びに満ちた声を上げた。そんな風にしてしばらく奉仕させていると、あなたは再び限界を迎えそうになる。そこで、あなたは彼女の頭を掴む手に力を込め、思い切り自分の股間に押し付けた。黒神の柔らかい唇と舌の感触に加え、喉奥の締め付けが強くなったことで、あなたは勢いよく大量の白濁液を放出する。あなたが黒神の口の中に出し終えてから少しすると、彼女はあなたのモノから口を離し、口内に溜まったものをごくんと飲み込んだ。それから、あなたを見つめながら妖艶な笑みを浮かべる。

 

「ガチャリ」

 

 

その時、鍵(・)を(・)か(・)け(・)て(・)い(・)た(・)は(・)ず(・)の(・)エステ店の個室のドアが開き、女性が入ってきた。今現在痴態を晒している黒神はぎょっとするも、その人物がだれかと気づくと安堵した表情を見せた。入ってきたのは安心院なじみであった。

 

あなたは、黒神以外に、安心院も、その無数に所有するスキル全てを屈服させたうえで肉体関係を結んでいたのである。何なら堕として、命令に従うようになった安心院のスキルを使って、黒神も含めた様々な女を堕としていたのだ。

 

あなたは、安心院に、黒神とともに奉仕をしろというと、安心院は診察台の上に乗り、あなたの左右の乳首を愛撫し始めた。乳首からの快感があなたを責め立てる中、あなたはそのまま黒神の口淫を楽しむ。やがて、あなたが再び絶頂に達しそうになると、黒神はそれに気づいたのか、口で受け止めるべく動き出す。その健気さに興奮を覚えたあなたは、黒神の口の中で果ててしまう。黒神は、あなたから放出された白濁液を全て飲み干すと、あなたにお掃除フェラをし始める。しかし、あなたは疲れからか、視界が暗くなると同時に意識を失ってしまった。

 

 

しばらくして目が覚めると、あなたはエステ店で服を着て眠っていた。端末に届いていた連絡によると、二人は、あなたが気絶した後、体力を回復させてから帰ったらしい。それを確認した後、あなたは今日の準備をするために起き上がった。

 

こうして、今日もまた、あなたは、女性客(性奴隷)を相手に、エステを提供するのだった……。

 




白神 紫音様 誤字報告ありがとうございます。
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