妄想シチュ 作:妄想現実化希望者
めちゃくちゃエロ可愛いのが悪い。俺はホモじゃない。
貴方は、股間のくすぐったさから、キングサイズのベッドで目を覚ました。
なにか肌寒いが、一物だけは暖かいという現象を謎に思い、自らの股間を見つめた。するとそこには夜一の弟である四楓院夕四郎が、股間に顔を埋めてあなたの一物を熱心にしゃぶっているではないか!
あなたは、驚きから、昨晩の出来事を思い返す。
あなたが夕四郎の姉である四楓院夜一に手を出していることに、夕四郎は気に食わず、あなたを試そうと挑戦を申し込んできた。あなたは、以前から夕四郎の体も、性的に支配したいと考えていたこともあり、自らのルールでならと承諾。通常の対決を始めた時から、徐々に媚薬のお香を流し判断力を欠如させ、兜合わせやキス、全裸での相撲などで肉体を興奮させて、夕四郎にメス的快感を刻み込むと同時に、夕四郎の未使用であろう菊門に挿入の準備を進めていった。濃厚べろちゅー対決で、1時間半も互いの体を愛撫しながら濃厚なKiss♡をしてトロトロになった夕四郎に、あなたは最後に自分の一物で、夜一を満足させれるか君でチェックしたい、これで君を満足させられなければ、もう手を出さないと言う。判断能力が快楽で霧散している夕四郎は内容も聞かずそれを了承、あなたは嬉々として彼の尻穴を犯していく。その度に、今まで感じたことの無いような快感が脳天まで突き抜けるのか、夕四郎はアヘアヘと喘ぎながら、あなたが尻の穴で射精をするのと同時にところてん射精をしたのだ。そして夕四郎はそのまま気を失ってしまったが、あなたは自分のベットへと運び、行為を続行。ものすごい快楽のためか、降参と叫び続ける夕四郎に対し、あなたは腰を止める事無く、こう言う。
夜一と共に、体を捧げるのだ と。
その言葉を聞いて、夕四郎は理性を少し取り戻したのか、四楓院家の誇りが、ボクは男だ、などと声にもならないような声を上げながら、あなたから逃れようと暴れだす。だが、既に何度も尻穴で絶頂させられていた体はいうことをきかないらしく、結局最後はあなたのされるがままに犯され続け、最後には騎乗位で、カメラに男としての尊厳と自らの全て、そして夜一の全てを四楓院家当主として捧げると宣言。それと同時に直腸に中出しを決められ、背徳感と快楽から気絶。その姿に満足したあなたは、その横で眠りについたということを、思い出した。
つまり、その後気絶から目覚めた夕四郎は、あなたに刻み込まれた女としての悦楽から、朝立ちで大きくなったあなたの肉棒をしゃぶり始めたということこそがこの答えなのだ。
あのように反抗的で、自分を目の敵にしていた夕四郎が男としての誇りを捨て、あなたのために一身に陰茎を舐めしゃぶる。あなたはその事実に感動を覚えながらも、そっと夕四郎の頭を掴み、口内から引き抜いた。
すると、夕四郎は悲しそうな顔をしてこちらを見上げてくる。その瞳にはうっすら涙さえ浮かんでいるように見える。
どうやら、あなたの陰茎をしゃぶることが彼にとって性的快感を覚える重要な要素であり、それを奪われることは、彼にとって耐え難い苦痛だったようだ。
あなたは、そんな夕四郎に優しく微笑みかけ、大丈夫だよ、と頭を撫でてあげる。
それに安心したのか、夕四郎は再びあなたの股間に顔を埋めると、今度は喉奥にまで使ってフェラチオを再開する。昨晩の戦いにより、喉奥でも感じることが判明している夕四郎は時折嘔吐きそうになりながらも必死になって奉仕を続ける。
あなたはそれを見下ろしながら、ふと思った。
夜一もここに呼んで奉仕をさせようか、と。
夜一が来てからのことを考えただけで、あなたは期待から自らのモノを大きくする。
それになにかを察した夕四郎は一旦口を離すと、先走り汁を垂れ流す亀頭に舌を這わせてから、上目遣いであなたを見つめてきた。
その目は、敬愛する夜一姉様の前で痴態を晒すことへの興奮を語っている。
あなたは、そんな夕四郎に、任せてくれと言わんばかりに陰茎を膨張させた。
そして夕四郎が、再びあなたの一物にしゃぶりつき始めた時、突然、扉がノックされる音が聞こえた。あなたは、夕四郎の頭を撫でフェラを再開させながら、誰だい、と声を掛ける。すると、ドアの向こう側から、聞き慣れた声が返ってきた。
あなたが思いついた時点で縛道で呼びつけた、夕四郎の姉である夜一の声だ。
夜一は、あなたが許可を出すと同時に部屋の中に入ってくると、すぐにベッドの上で四つん這いになっている弟を見つけ、呆れの表情を浮かべる。
夕四郎は、あなたの一物に一心不乱にしゃぶりついており、夜一が来たことに気づいていないらしい。
あなたは、そんな夕四郎の髪を掴んで無理やりにあなたの一物から引き離した。
夕四郎は、何が起きたのかわからないといった様子であなたを見つめている。
しかしそれも束の間。夜一の存在に気づいた夕四郎は、慌てて立ち上がり挨拶をしたかと思うと、 そのまま、床に正座をした。
夜一が夕四郎をジト目で見つめる中、あなたは、夜一にも既に、奉仕をするために来いと、言っていたため、これで二人同時に楽しめるなとほくそ笑んだ。
あなたは、ベッドに寝直しながら夕四郎と夜一の2人に奉仕を再開しろ、と言いつけた。さすがに夕四郎は敬愛する姉の前で先程の痴態を晒すのは恥ずかしいのか戸惑っていたが、夜一は慣れた手付きで服を脱いでいく。
そして全裸になるとあなたの体の上に寝そべり奉仕を始めながら夕四郎を手招いた。夕四郎は、その行動の意味が分からなかったらしく、首を傾げていたが、夜一が再度手招きをするとようやく理解したのか、おずおずとあなたの体に抱きつくようにベッドに入る。
あなたは、そんな二人の姿が、まるで、取った餌を分け与える獣のように見えた。そして、あなたの両隣には、美しい褐色の姉弟がいるというこの状況に興奮したのか、あなたの一物はより大きく膨らみ始め、それを見た2人はあなたの体に奉仕を始める。まずは夜一が、あなたにキスをしながらあなたの一物を手で刺激し始める。夕四郎は、そんな姉の姿を見て、あなたに胸を擦り付けながら、乳首であなたの体を愛撫し始めた。あなたは、そんな夕四郎に、尻穴で快楽を得る方法を夜一に見せてやれと命令した。夕四郎は、最初は嫌だと抵抗したが、あなたに尻穴を散々犯された記憶を思い出したのか、あなたの一物が勃起しているのを見ると、嬉々として受け入れ始める。尻穴にあなたの一物を宛てがい、勢いをつけて挿入、下品な腰振りダンスを始めた。その動きに合わせて夜一も激しく体を擦り付け、あなたにディープキッスをする。
夕四郎は、尻穴での快楽に夢中なのか、自分がどれだけ卑猥で淫靡な姿を披露しているのか気づいてないようだ。あなたの上で腰を振り続けるその姿は、完全にメスであり、その姿に満足したあなたは、夕四郎の菊門をさらに勢いづけて犯し始めた。その瞬間、夕四郎は今までに聞いたことのないような声を上げる。
それは、本当に、女が男に犯されて上げる声そのもののような気がした。あなたは、夕四郎を犯し続けながら、股をあなたの体に擦り付けていた夜一が夕四郎と同じように喘ぎ始めたのを見て、やはりこの二人は血を分けた姉弟なのだと感じた。夜一は、自分の弟が男のモノでアヘアヘと犯されている姿を間近で見て、我慢できなくなったのか、あなたの顔に跨がり秘所を押しつけてきた。
あなたは、目の前に現れた綺麗な割れ目に舌を伸ばして舐め回すと、さらに溢れ出てくる夜一の蜜を音を立てて吸い上げた、すると夜一はケモノのようなおほ声を出し始める。それに反応してか、夕四郎はさらに大きな声で鳴き始める。
この姉弟の、淫靡なデュエットを受けてあなたは、夕四郎の中にマグマのように煮えたぎった精液を流し込む。
夕四郎は、あなたが射精したのと同時に絶頂を迎えたようで、あなたに中出しされながら、その小さな陰茎から潮を吹き出していた。
あなたは、絶頂して息も絶え絶えな夜一をどけ、夕四郎の中から引き抜くと、ぐったりとした夕四郎をそのまま仰向けにして、その口に陰茎をあてがった。夕四郎は、あなたの一物の匂いだけで興奮したのか、自ら舌を出して陰茎をしゃぶり始めた。あなたが夕四郎の頭を掴んで、喉奥まで押し込んでやるとその度にまた、夕四郎は小さく痙攣しながらイっているようだった。
そんな夕四郎の頭を乱暴に掴み、あなたは夕四郎の口をオナホールのように使いながらお掃除フェラを始めさせた。夕四郎は苦しそうにしながらも懸命にあなたの一物にしゃぶりついているが、何度もイッたからか意識が朦朧としているようだった。イきそうになったあなたは、夕四郎の喉奥に一物をねじ込み、そのまま大量の精子を吐き出した。
夕四郎の口の中に収まり切らなかった白濁が口からこぼれ落ちる。大量の白濁液を喉奥に流し込まれた夕四郎は、白目を剥きながら、体をガクンガクンと震わせて、意識を落とした。
そんな夕四郎を放置し、次は夜一に奉仕させようと顔を向けると、夜一は、いつの間に準備したのか、あなたに背を向けてベッドの上で四つん這いになっていた。あなたは、夜一の尻にまだまだ抑えきれない一物を乗せると、一気に貫いた。
先程出したばかりだというのに、あなたの一物は衰えることなく、むしろ先ほどよりも元気になっているような気さえした。あなたは、夜一の腰を掴むと、まるで獣の交尾のような激しいピストンを開始した。夜一の尻肉とあなたの体がぶつかり合う音が部屋に響く。夜一は、獣のようなおほ声を上げながら、あなたの一物を受け止めている。
あなたは、夜一の奥深くに種付けするべく、さらに激しく突き上げていく。夜一の膣内は、あなたの一物を締め付けるように絡みついてきて、すぐにでも果ててしまいそうだ。しかし、あなたは必死に耐えながら、夜一の子宮に届くようにと力強く一物を押し付けた。そして、ついにその時が訪れる。あなたは、夜一の一番深いところに子種を解き放った。同時に、夜一も達したらしく、あなたのものを搾り取るかのようにうねりながら収縮を繰り返す。
あなたは、夜一に覆い被さるように倒れ込んだ。そして、荒い呼吸を整えながら、夜一の唇を奪った。夜一もそれに応えるようにして、舌を絡めてくる。全ての子種を出し切った後、体を重ねながら眠りについた。
行為から数時間が経ち、3人が目覚めた後、あなたはベッドに座り、夜一と夕四郎の2人を床に座らせて、あなたの一物を頬で挟み込ませ、撮影を開始する。
「ぼく/わしらは、ご主人様であるあなた様に四楓院家や、地位全てを捧げ、未来永劫あなた様の御奉仕を続けることをここに誓います♡」
その言葉に興奮したあなたは、2人の頭を掴み、前後に動かして快楽を得る。
夜一は、あなたの一物が気持ちいいのか、だらしない顔を晒しながら、あなたの一物に舌を這わせる。一方、夕四郎は、姉とは反対に、あなたにされるがままの状態だった。
そのままあなた達は、夜が明けるまで快楽に耽り、褐色の肌2つは白濁に塗れるのであった。
次は設定の紹介と、時間を使ったエロスケジュール作ってみようかな