※この作品はR-18です。

俺の幼馴染彼女といちゃらぶえっち生活   作:おたぼち

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あきらとモーニングえっち

 

 

「おーい、起きてるかー?」

 

「すぅ…すぅ…んが…」

 

「おばさんとっくに出勤したから、朝ご飯もう無いぞ。」

 

「んぁ…、母さん……?」

 

「母さんじゃなくて、彼女さんだよ。」

 

「あきらぁ…?」

 

「うん。あきらだぞ。」

 

「あきらぁ……へへ…好きだぁ…」

 

「…………」

 

ーーーーーーーーーー

ーーーーーー

ーーー

 

 

ーーちゅぷ…くちゅ…かぽっ…

 

「ぅ、ぁ…」

 

なんか…気持ちいい?

 

ーーちゅっちゅ…れるれる…れるぅ…

 

うぁー…やば、ちんこ溶ける……

 

「んぁ…♡んっ、ふぅ…ん」

 

ーーちゅるっ、ちゅぽっちゅぽっちゅぽっ♡

 

「お゛っ、え、何!?なんかちんこ気持ちいい!?」

 

「んぶっ…ふむ……、おふぁよ。」

 

なんか幼馴染兼彼女がモーニングフェラしてる……あっ、抜いちゃった…。

 

「えっと、サービスいいじゃん…?」

 

「……まさとが中々起きないから最終手段。ほら」

 

スマホの画面を見せてきた。えーっと…

 

「……今日はもうサボろう。」

 

「んっ、はぁ…ダメ、おばさんと学校になんて説明するんだよ。っ…ぁ…」

 

ーーくちゅ、くちゅ、ぐちょ、ぐちょ♡

 

「ダメとか言っときながら手コキとオナニーおっ始めてるのはどこのスケベだ?ん?」

 

「うる…さぃ…、ぁっ、ん…♡お前のせいだ…。」

 

口調こそ強気だけど、もう顔とろとろじゃん。わざとか?くそ、えっちしてぇ…

 

「……ちんこ欲しい?」

 

「……遅刻しちゃう」

 

こいつ、ここまでやっといて意地張りおって。

 

「こんなんじゃお互い外出られないって、ほれあきらちゃんのおねだり見たいなー?」

 

「うー……んっ、んっ……んぅ…」

 

ーーちゅっ、ちゅっちゅ♡ちゅぅぅぅ……♡

 

「うおっ、やばっそれ…」

 

ーーちゅぷっ、ちゅっ♡ちゅっ♡すんっ♡すんっ♡ちゅぅぅ…♡っぽ♡ちゅぅぅ…♡っぽ♡

 

 

言葉で言うの恥ずかしいからって、ちんこにおねだりキスは反則だぞおい。

つかそっちのが恥ずかしい気がするんだが…エロいしもうどうでもいいや、我慢の限界だ。

 

「はっ、はっ、あきら…セックスしたい…。」

 

「ふーっ、ふーっ…♡うん…。シよ…?」

 

あーもう絶対孕ませる

 

 

ーーーーーーーーーー

ーーーーーー

ーーー

 

 

「ぉ゛っ♡ぉ゛っ♡ぉ゛ぉ゛っ♡」

 

ーーぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

 

あーくそ、もう3回射精したけど全然おさまんねぇ…

あきらも感じすぎて恥ずかしい声抑える理性ぶっ飛んでるし、マジで今日はずっとこうしてたいな。

 

「ぉ゛っ♡まさっ…どぉっ…!イグっ…♡いぎゅぅ…!♡」

 

「くっ、ふっ、俺もイきそう…!激しくするから気をつけろよ!」

 

それじゃ、このすべすべで細っい腰をがっしり掴んでっと…あーこの征服感たまらん。

 

ーーパァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡

 

「あ゛ーー♡お゛ッ!♡ーッ♡っ゛♡♡♡ぉ゛っ♡お゛お゛♡♡」

 

「ふんっ!ふっ!くっ!…へへ、あー汚い声出ちゃってるあきらかわいいー。」

 

「ふぐッ…♡へんたッ♡ぉ゛♡♡へんたいぃ♡どえすっ♡やろぉ゛♡♡ふぐ…♡ぉ゛♡」

 

指摘されて声抑えてるのもかわいいんだよなぁ…。まぁそれは置いといて

 

「あ、そんなこといっちゃうんだ?ふーん、変態はいったいどっちか…なっ!」

 

ーーパシィン!!

 

「へ…?ぁっ、やっ あ゛ぉ゛!♡♡♡♡♡」

 

 

ーーガクンッ♡カクッ♡ぶしっ♡ぷしゃぁっ♡♡♡

 

「っとと…ほら、イきたいんだろ。逃げんなっての…!!」

 

ーーばっっっちゅん♡♡ばっちゅん♡ばっちゅん♡ばっちゅん♡ばっちゅん♡ばっちゅん♡

 

 

「お゛ッ♡♡♡お゛っ♡〜っ♡や゛ぁ♡もッ、イっでりゅッ♡♡イっでりゅッ♡♡あ゛ーーっ♡♡」

 

「一番奥で射精すから、なっ!ちゃんとっ!子宮開いてっ!待ってろよっ!!」

 

ーーどちゅっ♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡♡

 

「あ゛ぁ゛ッ♡あいてましゅ゛ッ!♡ずっとあいてましゅ゛ッ!♡クールきゃらびゅってぇ!♡お゛ん゛ッ♡おちんぽしゃぶってたときがらぁ゛!♡♡子宮ぱくぱくぅってぇ♡♡♡あ゛ぁ゛♡まだぁ…イ゛ク゛ぅ……っ゛♡♡」

 

ーーぷっつん。

 

 

 

ギュリぃ!!!!!!ぐっにゅぅぅぅ!!!!

どびゅっっ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅぶっ♡♡♡♡どっっっぽん♡♡♡♡びゅぼっ♡♡♡♡♡♡びゅーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「イギぃ!?!?♡♡♡乳首ぃ゛♡♡♡♡オ゛ぉ゛♡♡♡ぎッ♡♡♡♡♡あ゛がッ♡♡♡♡♡しゃしぇぃきちゃ♡♡♡♡♡♡」

 

びゅーーーーー♡♡♡♡♡びゅぼっっっ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡♡♡♡

びゅぶっっっ♡♡♡♡♡♡どっっっっっ………ぽん♡♡♡♡♡

 

「お゛ーーー……♡♡しゅごぉ……♡♡♡射しぇ♡♡♡ずっとでてりゅ♡♡♡♡ちんぽつよぃっ♡ちんぽちんぽちんぽぉ♡♡♡♡♡」

 

ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡

 

(孕め…孕め…孕め…!妊娠しろっ!妊娠ッ!しろォッ!!!♡♡♡)

 

「ふっ、グゥ!妊娠しろッ!!!」

 

 ぐ り ゅ ん っ♡♡♡

 

「ーーーッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ォ♡♡♡♡♡♡ァ゛♡♡♡♡」

 

 ぐぷっ…♡ごぽぉ♡とろぉ…♡こぽっ♡♡♡

 

「あぇぁ…♡♡お゛〜♡」

 

「おらっ…!孕めっ、グッ、めっちゃでた……あきら舌出して、キス。」

 

「ぉ♡…♡へぁ…♡」

 

 ちゅっ♡れろんっ♡じゅるっ♡ぬとっ♡ちゅぅぅ…♡

 

「んはっ、よし満足…」

 

「っ♡…ぉ゛っ♡…ぉ゛っ♡」

 

 ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡♡へこっ♡へこっ♡

 

「おぉっ…やべ、腰離してくれない。」

 

「あへぇ…♡♡♡あ゛〜♡♡♡♡♡」

 

 へこっ♡♡へこっ♡♡♡へこっ♡♡♡♡

 

「はいはい、気持ちいいのは分かるけどそろそろ抜こうねぇ。乳首ちゃんはーい、ぎゅーぐりぐり」

 

「あぅ…♡♡♡♡♡ぉ゛〜!?♡♡♡♡♡♡」

 

びくんっ♡♡♡♡びっっくん♡♡♡♡

 

うん、馬鹿になったあきらは世界一かわいい。

 

 

ーーにゅる〜♡……にゅぽんっ♡♡♡

 

 

「はぁ…!抜けた抜けた、ちゃんと孕んだ?」

 

「……っ♡ …っ♡」

 

どろどろの顔隠す余裕もなくて、必死に頷いてる。かわいい。

 

「じゃあご褒美にもっかいキスしよっか。」

 

「ぁ…♡ぅ…♡♡」

 

ちゅぅぅぅ♡くちゅくちゅ♡♡♡

れりょれりょ♡♡♡べちゃぁ♡べちゃぁ♡

じゅるっ♡ぐちゃぐちゃ♡

 

ーーピクンッ♡ ヒクッ♡ プシャッ♡ チョロ♡

 

 

ーーーーーーーーーー

ーーーーーー

ーーー

 

 

「……で、どうするんだい?」

 

御立腹であらせられるなぁ

 

「えっーと、ですね…。」

 

うーん、部屋はぐちゃぐちゃ制服もべたべた

二人共足腰はふらふら、登校は絶望的と

 

「とりあえず風呂入らないとな。」

 

「うっ……まぁ、それはそうか…」

 

よしよし、自分達の惨状を見て怒りが少し逸れたな。

 

「おっけ、まずは風呂だ風呂!ほれ、入るぞ。」

 

うちの風呂は無駄にデカいし二人でも十分に入れる広さだ。

 

「えっ……あ、えっと……。」

 

「ん?なんだよ」

 

「一緒に…その…入るのか?」

 

え、もしかして今更恥ずかしいの?

 

「そうだけど、嫌?」

 

「ばか、えっち。……1回だけだぞ。」

 

「………………。」

 

「……?」

 

 

マジすかあきらさん。

 

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