「おーい、起きてるかー?」
「すぅ…すぅ…んが…」
「おばさんとっくに出勤したから、朝ご飯もう無いぞ。」
「んぁ…、母さん……?」
「母さんじゃなくて、彼女さんだよ。」
「あきらぁ…?」
「うん。あきらだぞ。」
「あきらぁ……へへ…好きだぁ…」
「…………」
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ーーーーーー
ーーー
ーーちゅぷ…くちゅ…かぽっ…
「ぅ、ぁ…」
なんか…気持ちいい?
ーーちゅっちゅ…れるれる…れるぅ…
うぁー…やば、ちんこ溶ける……
「んぁ…♡んっ、ふぅ…ん」
ーーちゅるっ、ちゅぽっちゅぽっちゅぽっ♡
「お゛っ、え、何!?なんかちんこ気持ちいい!?」
「んぶっ…ふむ……、おふぁよ。」
なんか幼馴染兼彼女がモーニングフェラしてる……あっ、抜いちゃった…。
「えっと、サービスいいじゃん…?」
「……まさとが中々起きないから最終手段。ほら」
スマホの画面を見せてきた。えーっと…
「……今日はもうサボろう。」
「んっ、はぁ…ダメ、おばさんと学校になんて説明するんだよ。っ…ぁ…」
ーーくちゅ、くちゅ、ぐちょ、ぐちょ♡
「ダメとか言っときながら手コキとオナニーおっ始めてるのはどこのスケベだ?ん?」
「うる…さぃ…、ぁっ、ん…♡お前のせいだ…。」
口調こそ強気だけど、もう顔とろとろじゃん。わざとか?くそ、えっちしてぇ…
「……ちんこ欲しい?」
「……遅刻しちゃう」
こいつ、ここまでやっといて意地張りおって。
「こんなんじゃお互い外出られないって、ほれあきらちゃんのおねだり見たいなー?」
「うー……んっ、んっ……んぅ…」
ーーちゅっ、ちゅっちゅ♡ちゅぅぅぅ……♡
「うおっ、やばっそれ…」
ーーちゅぷっ、ちゅっ♡ちゅっ♡すんっ♡すんっ♡ちゅぅぅ…♡っぽ♡ちゅぅぅ…♡っぽ♡
言葉で言うの恥ずかしいからって、ちんこにおねだりキスは反則だぞおい。
つかそっちのが恥ずかしい気がするんだが…エロいしもうどうでもいいや、我慢の限界だ。
「はっ、はっ、あきら…セックスしたい…。」
「ふーっ、ふーっ…♡うん…。シよ…?」
あーもう絶対孕ませる
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「ぉ゛っ♡ぉ゛っ♡ぉ゛ぉ゛っ♡」
ーーぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
あーくそ、もう3回射精したけど全然おさまんねぇ…
あきらも感じすぎて恥ずかしい声抑える理性ぶっ飛んでるし、マジで今日はずっとこうしてたいな。
「ぉ゛っ♡まさっ…どぉっ…!イグっ…♡いぎゅぅ…!♡」
「くっ、ふっ、俺もイきそう…!激しくするから気をつけろよ!」
それじゃ、このすべすべで細っい腰をがっしり掴んでっと…あーこの征服感たまらん。
ーーパァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡
「あ゛ーー♡お゛ッ!♡ーッ♡っ゛♡♡♡ぉ゛っ♡お゛お゛♡♡」
「ふんっ!ふっ!くっ!…へへ、あー汚い声出ちゃってるあきらかわいいー。」
「ふぐッ…♡へんたッ♡ぉ゛♡♡へんたいぃ♡どえすっ♡やろぉ゛♡♡ふぐ…♡ぉ゛♡」
指摘されて声抑えてるのもかわいいんだよなぁ…。まぁそれは置いといて
「あ、そんなこといっちゃうんだ?ふーん、変態はいったいどっちか…なっ!」
ーーパシィン!!
「へ…?ぁっ、やっ あ゛ぉ゛!♡♡♡♡♡」
ーーガクンッ♡カクッ♡ぶしっ♡ぷしゃぁっ♡♡♡
「っとと…ほら、イきたいんだろ。逃げんなっての…!!」
ーーばっっっちゅん♡♡ばっちゅん♡ばっちゅん♡ばっちゅん♡ばっちゅん♡ばっちゅん♡
「お゛ッ♡♡♡お゛っ♡〜っ♡や゛ぁ♡もッ、イっでりゅッ♡♡イっでりゅッ♡♡あ゛ーーっ♡♡」
「一番奥で射精すから、なっ!ちゃんとっ!子宮開いてっ!待ってろよっ!!」
ーーどちゅっ♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡♡
「あ゛ぁ゛ッ♡あいてましゅ゛ッ!♡ずっとあいてましゅ゛ッ!♡クールきゃらびゅってぇ!♡お゛ん゛ッ♡おちんぽしゃぶってたときがらぁ゛!♡♡子宮ぱくぱくぅってぇ♡♡♡あ゛ぁ゛♡まだぁ…イ゛ク゛ぅ……っ゛♡♡」
ーーぷっつん。
ギュリぃ!!!!!!ぐっにゅぅぅぅ!!!!
どびゅっっ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅぶっ♡♡♡♡どっっっぽん♡♡♡♡びゅぼっ♡♡♡♡♡♡びゅーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡
「イギぃ!?!?♡♡♡乳首ぃ゛♡♡♡♡オ゛ぉ゛♡♡♡ぎッ♡♡♡♡♡あ゛がッ♡♡♡♡♡しゃしぇぃきちゃ♡♡♡♡♡♡」
びゅーーーーー♡♡♡♡♡びゅぼっっっ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡♡♡♡
びゅぶっっっ♡♡♡♡♡♡どっっっっっ………ぽん♡♡♡♡♡
「お゛ーーー……♡♡しゅごぉ……♡♡♡射しぇ♡♡♡ずっとでてりゅ♡♡♡♡ちんぽつよぃっ♡ちんぽちんぽちんぽぉ♡♡♡♡♡」
ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡
(孕め…孕め…孕め…!妊娠しろっ!妊娠ッ!しろォッ!!!♡♡♡)
「ふっ、グゥ!妊娠しろッ!!!」
ぐ り ゅ ん っ♡♡♡
「ーーーッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ォ♡♡♡♡♡♡ァ゛♡♡♡♡」
ぐぷっ…♡ごぽぉ♡とろぉ…♡こぽっ♡♡♡
「あぇぁ…♡♡お゛〜♡」
「おらっ…!孕めっ、グッ、めっちゃでた……あきら舌出して、キス。」
「ぉ♡…♡へぁ…♡」
ちゅっ♡れろんっ♡じゅるっ♡ぬとっ♡ちゅぅぅ…♡
「んはっ、よし満足…」
「っ♡…ぉ゛っ♡…ぉ゛っ♡」
ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡♡へこっ♡へこっ♡
「おぉっ…やべ、腰離してくれない。」
「あへぇ…♡♡♡あ゛〜♡♡♡♡♡」
へこっ♡♡へこっ♡♡♡へこっ♡♡♡♡
「はいはい、気持ちいいのは分かるけどそろそろ抜こうねぇ。乳首ちゃんはーい、ぎゅーぐりぐり」
「あぅ…♡♡♡♡♡ぉ゛〜!?♡♡♡♡♡♡」
びくんっ♡♡♡♡びっっくん♡♡♡♡
うん、馬鹿になったあきらは世界一かわいい。
ーーにゅる〜♡……にゅぽんっ♡♡♡
「はぁ…!抜けた抜けた、ちゃんと孕んだ?」
「……っ♡ …っ♡」
どろどろの顔隠す余裕もなくて、必死に頷いてる。かわいい。
「じゃあご褒美にもっかいキスしよっか。」
「ぁ…♡ぅ…♡♡」
ちゅぅぅぅ♡くちゅくちゅ♡♡♡
れりょれりょ♡♡♡べちゃぁ♡べちゃぁ♡
じゅるっ♡ぐちゃぐちゃ♡
ーーピクンッ♡ ヒクッ♡ プシャッ♡ チョロ♡
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ーーー
「……で、どうするんだい?」
御立腹であらせられるなぁ
「えっーと、ですね…。」
うーん、部屋はぐちゃぐちゃ制服もべたべた
二人共足腰はふらふら、登校は絶望的と
「とりあえず風呂入らないとな。」
「うっ……まぁ、それはそうか…」
よしよし、自分達の惨状を見て怒りが少し逸れたな。
「おっけ、まずは風呂だ風呂!ほれ、入るぞ。」
うちの風呂は無駄にデカいし二人でも十分に入れる広さだ。
「えっ……あ、えっと……。」
「ん?なんだよ」
「一緒に…その…入るのか?」
え、もしかして今更恥ずかしいの?
「そうだけど、嫌?」
「ばか、えっち。……1回だけだぞ。」
「………………。」
「……?」
マジすかあきらさん。