佳代子という新たな肉奴隷が誕生したことで、俺の妹への欲情は前にも増して燃え上がった。普段は家で妹を徹底的に犯し、休みの日やどちらかの親が不在の日はお互いの家へ行き来して4Pをした。特に二穴責めの快感にどっぷりと嵌まった明美と佳代子は安全日にオマンコとアナル同時に中出しされるのを心待ちにするようになっていた。
「ああっ!んんっ!!」
今日は明美の安全日。全裸の妹はオマンコを俺の、アナルを惚太郎の生ペニスに座位で貫かれ、激しく身もだえ嬌声を上げていた。
「お兄ちゃん!ああっ!凄い!凄いのぉっ!!」
完全に焦点の合わない目で痴呆のように口を開けて泡を飛ばす妹。前後の穴を同時に擦られ、二穴責めの快感に酔いしれるその表情はとても中一とは思えぬ堕ちきった雌犬のそれだ。何とも淫靡で、見惚れるほどに美しい。女というのは犯されることでどれだけ美しくなるのかと思う。まだ13歳でこれなのだ。この先、成熟した女性に育ったらどうなってしまうのだろう。楽しみでもあり、空恐ろしくもある。
「ああ……明美ちゃん、気持ちよさそう。そうだよね、二穴責め、最高だもんね」
やはり全裸の佳代子が快感に身もだえる明美を見ながらうっとりとした表情で羨ましそうに呟く。その手は自分の股間に伸びており、先ほどからくちゅくちゅといやらしい水音を立てていた。
「お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃああああああん!!!」
俺の肩に回した妹の腕に力がこもる。絶頂が近いのだ。膣内がきゅうっと締まり、射精を促す。こちらも限界だ。
「おおっ!いくぞ!出すぞ!明美っ!!」
「お、俺ももう!先輩、一緒に出しましょう!!」
「あ――っ!!」
妹の叫びに合わせて俺と惚太郎の腰がビクビクと震え、大量のザーメンを吐き出す。熱い欲情の塊が子宮の奥を叩く。あまりの快感に頭が真っ白になる。
「お兄ちゃああああああん」!!!!」」
泣き声のような絶頂のよがり声が空白になった頭に響く。天使が頭の中で鐘を鳴らしている幻想が浮かぶ。四十年の時を遡り人生をやり直して遂に掴んだこの幸せを祝福してくれているような気がした。
「ああ……明美」
三人同時に絶頂を迎え、言い表せないほどの快感の余韻に浸る。目の前にある美しい妹の蕩け切った顔にため息を吐き、唇を重ねる。
「綺麗だよ。犯されれば犯されるほどお前は美しくなる。お兄ちゃんは本当に幸せだ。お兄ちゃんの妹に生まれてきてくれてありがとう。お兄ちゃんに犯されるために生まれてきてくれて、本当にありがとう、明美」
「ああ……お兄ちゃん」
妹の頬に涙が流れる。気が付くと自分も泣いていた。
「ああ…お兄ちゃん、私にもして。もう我慢できないぃ」
佳代子がすがるような目で惚太郎に近づく。その顔はやはり発情した雌犬のものになっている。
「分かってるよ。でもその前にいつものをしてからな」
俺と惚太郎はゆっくりとペニスを抜き、ウエットティッシュでよく拭き上げる。それからワイングラスを用意して、順番にその中へ小便を出した。
「いただきます」
俺と惚太郎の小便が入ったグラスを受け取り、少し臭いを嗅いだ後、中身をすべて飲み干す。いつからか二穴責めで前後同時中出しをされた後はこうするのが恒例になっていた。
「ご馳走様でした」
最後の一滴までを飲んで明美が頭を下げる。肉便器として完璧な作法だ。俺はここまで妹を堕としたという充足感、全能感とここまでしてしまったのだという良心の呵責がない交ぜになり、そこへ狂おしいまでの妹への愛情が重なって頭が沸騰しそうになった。あまりにも可愛い。苦しいくらいに愛おしい。犯したい。徹底的に犯しぬきたい。相反するようで心の奥底では通底したその思いが全身を駆け巡り、泣きながら妹をきつく抱きしめる。
「ああっ!愛してる!ずっとずっちこうしていたい!明美っ!!」
「私も!ずっと!ずっと愛して!お兄ちゃん!!」
唇を重ねながら仰向けにし、硬いままのペニスをオマンコに押し当てる。一気に根元まで貫き、全身をまさぐり、舐め回す。ただ妹を自分のものにすることで頭がいっぱいになる。
「「ああっ!いいっ!!」」
可愛らしい喘ぎ声がハモる。見ると佳代子が惚太郎にバックからアナルを犯されていた。美しい二人の肉奴隷が兄に前と後ろの穴を貫かれて悦びの声を上げている。これほどの幸せな時間が他にあるだろうか。いや、あるはずがない。
「お兄ちゃ……ああっ!凄い!またイク!お兄ちゃんのおちんちん!気持ちよすぎるよぉっ!!」
「明美のオマンコも!最高だ!気持ちよすぎる!出すぞ!明美の子宮にいっぱい出すぞ!」
「出して!明美の肉便器子宮、お兄ちゃんのザーメンでパンパンに満たして!明美を幸せにしてぇっ!!!」
「お兄ちゃん!ああっ!佳代子のお尻、凄いの!お兄ちゃんのおちんちんが熱くて!気持ちいいのっ!!」
「佳代子っ!いいぞ!お前のアナル!きつくて熱くて……凄いっ!もう出るっ!」
「出してぇ!佳代子のお尻の中、お兄ちゃんのザーメンでいっぱいにしてぇっ!!!」
近親相姦という最高のセックスの快感に酔いしれる二組の兄妹がそれぞれ悦びの嬌声を上げる。体も心も蕩けそうな幸福感の中、最愛の妹を肉奴隷に堕とした二人の兄が肉便器となったその体内へ凄まじい勢いで劣情をぶちまける。
俺は子宮に
惚太郎は直腸に
「「お兄ちゃあああああん!!!!!!」」
白く濁った愛情の塊に体内を焼かれ、肉奴隷となった二人の妹は幸せの涙を流しながら絶頂を噛み締めていった。
「明美をお兄ちゃんに犯されるためだけの肉便器にしてください!お兄ちゃんの熱いザーメンを一滴残らず明美の中に注ぎ込んでください!」
「ああ、恥ずかしいよお」
明美が顔を真っ赤にして俯く。今日は俺の家で明美が肉奴隷になった小4の時の動画を惚太郎や佳代子と見ている。明美はすごく嫌がったのだが、惚太郎がどうしても見たいと頼み込んで、渋々了承させたのだ。
「凄い……九歳の女の子が自分で肉便器になることを誓うんて。ああ……羨ましいです」
惚太郎が食い入るように場面を見つめて呟く。
「明美ちゃん、本当にこんな歳でお兄ちゃんとセックスしてたんだね。凄い」
佳代子もじっと画面に見入っている。明美と佳代子は全裸で、それぞれ自分の兄の膝の上に乗っていた。勿論俺と惚太郎も全裸だ。
「見ないで。ああ、恥ずかしい」
明美が顔を覆う。
「今更恥ずかしがることはないだろ?肉奴隷の先輩として佳代子ちゃんによく見てもらいなさい」
「本当に自分が情けないです。俺も佳代子が小学生のうちに、初潮が来る前に告白しておけばよかった」
「そんな変態はうちのお兄ちゃんだけでいいですよ」
そう言いながら明美の股間はびしょびしょに濡れている。かつての自分の痴態を見て興奮しているのだ。俺はテープを入れ替え、隷属式の映像を流す。「肉奴隷誓約書」を読み上げる九歳の明美に全員が息を呑む。
「本当に凄いですね、先輩。この内容、先輩が考えたんでしょ?」
「ああ」
「明美ちゃん、小4でもうこんな誓いをしたんだ。凄いね」
「この歳で自分で肉奴隷になる決心をするなんて、先輩どういう調教をしたんですか?」
「ありったけの愛情をぶつけただけだよ。全身全霊で口説いたからな」
「お兄ちゃんの愛情は全部ザーメンになって注がれたけどね」
「子宮に直接説得したのがよかったかな。あとアナルのGスポットにも」
「お兄さん、本当に変態なんですね。普通小学生にここまでさせませんよ」
佳代子が明美を見ながら言う。
「普通じゃないとも。最高の幸せを手にするためだからね。佳代子ちゃんももうそれが分かってるだろ?」
「分かって……るのがもうおかしいんですよね。私もすっかりおかしくなっちゃってるんだな」
「そうだよ。お兄ちゃんもう我慢できなくなっちゃったよ。佳代子、しよう」
佳代子の胸を揉みながら惚太郎が興奮した様子で言う。明美の痴態を見てすっかり欲情したようだ。
「うん」
佳代子が少し恥じらいながら四つん這いになる。今日は佳代子の安全日だ。俺は明美を膝から下ろし、佳代子の後ろに回ってアナルにペニスを当てる。
「いくよ、佳代子ちゃん」
佳代子のアナルを貫き、体を起こす。天を突く勢いのペニスをオマンコに押し当て、惚太郎がごくりと息を呑む。
「いくぞ佳代子」
一気に根元まで突っ込みグイッと腰を突き上げる惚太郎に合わせ、俺も腰を振る。腸壁越しに惚太郎のペニスを感じ、キツキツのアナルの快感を味わう。
「はあっ!お兄ちゃん!うはっ!い、いいっ!」
二穴責めの快感にたちまち佳代子の顔が蕩ける。それを見つめる明美の顔も発情し、呼吸を荒くしながらオナニーを始める。
「お兄ちゃあん!!」
テレビ画面では小4の明美が俺に犯されて嬌声を上げている。それをBGMにして二人の肉奴隷が嗜虐の快感を貪る。
「佳代子!佳代子!」
惚太郎の腰の動きがどんどん速くなっていき、佳代子の体がビクビクと震える。二人とも限界が近いようだ。俺も腰の動きを速めて絶頂のタイミングを合わせる。
「先輩、もう!」
「いいぞ。一緒に」
「あ――っ!!」
オマンコとアナルで同時にザーメンの爆発が起こり、佳代子がピーンと体を反らして昇り詰める。凄まじい快感に頭がくらくらする。
「おおっ!」
余韻に浸りながらペニスを抜くと、惚太郎が佳代子を押し倒してピストン運動を再開する。
「連続か。ふふ、分かるよ。妹の膣内に出すのは最高の幸せだもんな」
「お、お兄ちゃん……」
明美が俺の肩に手を置き、すがるような目で見つめる。いつもなら佳代子に俺たちの小便を飲ませるところだが、惚太郎はセックスに夢中なので先に妹を慰めてやることにする。
「いやらしい顔だ。完全に発情した雌犬だな」
「意地悪しないでぇ」
明美の乳首にしゃぶりつき、反対の乳房を揉みしだく。柔らかく弾力がある肌の感触が素晴らしい。仰向けにさせて舌を下げていき、お漏らしをしたようにびしょびしょになったオマンコを舐め上げ、クリトリスを甘噛みする。
「はああっ!」
足を引くひくさせて感じる妹の膣に指を三本突っ込み、ぐちゃぐちゃにかき回す。愛液がとめどなく溢れてきて畳を濡らしていく。
「お兄ちゃあああん!!」
佳代子の絶叫が響き、惚太郎の腰がビクビクと痙攣する。中出ししているのが分かる。
「はあ……はあ」
荒い息を吐く兄妹が見つめ合い、唇を重ねる。俺はそれを見て微笑みながらワイングラスを用意する。ウエットティッシュでペニスを拭いてからグラスに向けて放尿し、ゆっくりペニスを抜いた惚太郎がそれに続く。
「いただきます」
ザーメンの残滓が混じった小便を佳代子が飲み干す。「ご馳走様でした」と言って頭を下げる彼女を明美が羨ましそうに見つめる。
「お兄ちゃん、お願い」
まだ絶頂に達していない明美が辛そうな顔で俺に抱きつく。俺はコンドームを付けて明美を四つん這いにさせ、バックからオマンコを貫いた。
「ふあああっ!!」
体を起こし背面座位になって妹の子宮を突く。テレビの中では三年前の自分が同じ格好で犯されている。画面と向かい合うようにして座り、小学生の明美の声を聞きながら中学生の明美に声を上げさせる。
「ああ……明美ちゃん、凄い」
あわせ鏡のように向かい合って犯される二人の明美を交互に見ながら佳代子が甘い声を漏らす。その体を後ろから貫き、惚太郎が同じような背面座位の形で妹の体内をかき回す。
「あっ!お兄ちゃん、まだ?」
「こんな光景見せられて収まるわけないだろ?佳代子も明美ちゃんみたいに完全な雌犬に堕ちてくれ」
「もう堕ちてるよぉ。体が疼いちゃってるの。お兄ちゃんにもっと犯してほしくてたまらないの」
「ああ!佳代子!」
胸を揉みながら惚太郎が激しく腰を振る。大量に中出しされたザーメンが逆流して畳に飛び散る。
「よかったな明美。お友達と一緒に完全な肉奴隷になれて」
「ああ……お兄ちゃん!してぇ!明美を気持ちよくしてぇ!佳代ちゃんに負けないくらい犯してぇ!!」
「勿論だよ。明美、一緒に天国にいこうね」
「ああっ!」
画面の中で昔の俺が腰の動きを速める。射精が近いのだ。今の俺もそれに合わせて必死に腰を振る。
「いくぞ。三年前の自分と向かい合って一緒にイクんだ」
「うん!うん!」
だらしなく口を開けて明美が快感を貪る。ぐぐっと亀頭が膨らみ、絶頂の波が押し寄せる。
「「お兄ちゃあああん!!!」」
画面の中とっ現実の明美の叫びが重なる。三年の時を隔てた二人の妹が同時に至高の快感に打ち震える。そして少し遅れてもう一人の肉奴隷が絶頂の叫びを上げる。
「お兄ちゃあああん!!」
兄に犯される悦びに魂の奥底まで浸りきった二人の妹がメスの幸せにむせび泣く。近親相姦することしか考えられなくなった淫靡な肉奴隷の美しさに二人の兄は感動しながら頷きあう。ここが天国なのだと確かめ合い、お互いの最愛の女性を強く抱きしめながら至上の快楽に身を委ねた。