※この作品はR-18です。

ブルアカ発情SSまとめ   作:凛輪

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発情した『清澄アキラ』は独占欲で執拗なキスからののディープスロートや、抱きつき騎乗位で奉仕し先生の心を‘‘奪う‘‘話

 

──────またいつか、お会いしましょう

 

 

アキラの言葉が、まさかこんな形で実現するなんて……

 

「ダメですよ先生……こんな不用心では…」

 

 慈愛の怪盗が私の部屋に現れた。

彼女の桃色の髪が靡き、バニラのような香りが漂う。

 

「キヴォドスで先生を狙う者は数知れず…盗聴器に隠しカメラ……それに望遠鏡で覗く不届き者まで……」

 

彼女が怒気の籠った口調で機械を握り潰す。

華奢な体躯からは想像も出来ない力だ。

純白の装いは流麗なボディラインが際立っていた。

 

「以心伝心……私には分かりますよ…先生……」

 

洗練された舞踏のような所作。

長くしなやかな脚線美が鮮やかにステップを踏み、パンツルックの太ももに視線を奪われる。

男性的で露出のない服装だが、アキラの細い腰と丸い骨盤が女性的な面を逆に強調していた。

 

「ですから…先生に悪い虫がつかないよう………私が‘‘奪わせていただきます‘‘」

 

慈愛の怪盗が仮面を外す。

熱情を帯びた‘‘清澄アキラ‘‘の表情。

長いまつ毛に彩られたピンクダイヤのような瞳が美しい。

 

「では……覚悟してください…」

 

彼女は勢いよく私のベッドに飛び乗る。

 

‘‘まって‘‘

 

私が声を発する隙も無かった。

 

「んっ………」

 

アキラに唇を奪われる。

柔らかい唇に包まれ、逃げようとした腕が彼女の指に絡め捕られていく。

羽のように重力を感じない体躯がのしかかってきた。

 

ふわ…と心地良い感触に包まれた瞬間。

アキラの舌が絡み『何か』が口移しされた。

 

‘‘これは…何……?‘‘

 

「……安心してください…少々気持ちが昂るキャンディーだと思って頂ければ…」

 

甘酸っぱい塊がカロッ…と舌の上でとろけた数秒後…

心音が異常に昂り、体温が上昇し、下腹部に熱が滾っていく。

宝石のようなアキラの瞳から視線を外せない。

 

「申し訳ありません……先生を‘‘奪う‘‘には…このような手段しかなかったのです…」

 

‘‘大丈夫、アキラ…まずは落ち着いて話を‘‘

 

「あぁっ…!先生っ!!悪事に手を染めた私にも慈悲をくださるのですね……」

 

完全に錯乱状態のアキラ。

私も『何か』口移しされてから理性の歯止めが効かない。

 

‘‘アキラ、大丈夫…落ち着いて…‘‘

 

「ダメですっ…!これ以上……優しい言葉をかけられたら……」

 

‘‘話を聞いて…‘‘

 

「……だめです…このままでは……」

 

「……もっと激しく…『襲い』たくなってしまいます────」

 

ぼふっ……

 

アキラが私に覆い被さり、発情した双眸で見つめてくる。

発情に染まったピンクの瞳が潤み、瞬き一つせず顔を近付けてきた。

真っ白な肌と端正な顔立ち、芸術品のように洗練されたルックス。

私は一瞬で彼女に魅了されてしまう。

 

「……♥」

 

彼女は私の胸元に頬ずりをし、腰をくねらせながら絡みついてきた。

髪から甘い香りが漂い、ネコのような耳が忙しなく前後している。

アキラは鎖骨から首元、そして唇に何度もキスを繰り返す。

 

香りを擦りつけるように密着し……

舌を絡められ、湿度の高いディープキスで貪られていく……

 

するっ……

 

膨張した股間にアキラの脚が当たった瞬間。

痺れるような快感が脳へ一直線に駆け抜けた。

 

「ふふ……♥何か硬いモノが当たってます…♥」

 

アキラがわざとらしい口調で私の股間に太ももを擦り付けてきた。

彼女が囁き、かぷりと耳たぶに噛みついてくる。

生理的反応と異常な疼き、電流のような快楽が脳に雪崩れ込む。

 

するっ……

 

彼女は器用に私のスウェットを剥ぎ取り、膨張した陰茎を太ももで挟んできた。

仰向けで身動ぎ一つ出来ない身体に押し寄せる刺激。

降り注ぐキスと太ももの摩擦に、脳からアドレナリンがダダ洩れになる。

本能的なエクスタシーに細胞が喜び、多幸感が後頭部から溢れていく。

 

「先生……♥私を……私だけを見てください♥♥」

 

アキラの執拗なベロチューに貪られる。

もっちりとした太ももの動きが徐々に加速していく。

根元から搾られるように擦られ、シルクのような生地の滑らかさと、彼女の火照りが陰茎に染み込んできた。

 

ちゅくちゅく……

 

アキラの執着的なハグと首筋へのキスを喰らいながら、陰茎が太ももに擦られる。

あまりの気持ち良さにカウパーが溢れ、彼女の真っ白な衣服を汚してしまう。

 

「そんなに…♥悦んでいただけるとは……♥」

 

私が悶える姿を、アキラはじっと見つめていた。

 

「もっと…もっ~~と悦ばせて差し上げます……♥」

 

アキラが私の身体を滑るように降りていく。

首筋から舌を正中線に這わせ、胸元、ヘソ、そして……

 

「ふぅっ~~~~っ…♥」

 

 

ビクッ──────

 

 

限界まで膨張した肉棒に舌が擦れる…

 

神経の密集したペニスを舐められ、たまらず身体が飛び跳ねてしまう。

アキラの吐息が下腹部に染み込み、艶髪が鼠径部を撫でられていく。

まだベロで触れられただけなのに、既に果ててしまいそうだった。

 

ちゅぷ……

 

「では……♥失礼します……んむっ♥……んぅむっ♥♥」

 

 

 アキラに肉棒を咥えられた

 亀頭が唇にぴったりと密着し

 口腔の奥へ陰茎が呑み込まれていく

 

 

一拍置いて、脳神経から大量の‘‘快感‘‘が流れてきた。

 

「んふ~~~っ♥んむぅっ♥」

  

ペニスが温かい筒に包まれたような感覚だ。

舌が竿全体を高速で舐め回し、気を緩める暇すらなく『気持ち良い』感覚が脳に叩き込まれていく。

 

‘‘だめだ……‘‘

 

アキラに喉奥のリングに亀頭を搾り取られ、往復の度に口蓋と擦れる。

常に新鮮な快楽がじゅわ~っと下腹部から流れ込む幸福。

強烈な刺激に呼吸が乱れ、自分で息をコントロールする事すら難しい。

 

「んっぶっ♥んっむ゛ぐっぶんっぶぢゅっぷ♥♥」

 

アキラのディープスロートが苛烈さを増していく。

瑞々しいくリップが竿にぴったりと密着し、包皮を上下に擦りながら心地よい場所を集中的に舐めてくる。

神経の密集した裏筋を舌先で刺激され、唾液との滑らかな摩擦で根元から先端までしゃぶり尽くす勢いだ。

 

‘‘待って……アキラ…‘‘

 

彼女の肩を叩き‘‘合図‘‘をする。

だが、アキラはフェラチオを止めるどころか、更に加速させた。

 

「んっぶぐっぶんっむじゅっぶんっぶっぐっぶ♥♥」

 

気持ち良さで頭がとろけそうだ。

純粋で凝縮されたエクスタシーが神経に流し込まれるような。

 

アキラのひねりを加えたディープスロートに全身が脱力し、視界が歪んでいく。

興奮した吐息が下腹部を撫で、睾丸から熱い精液が溢れてくる。

亀頭から先走りが漏れ、我慢の限界だった。

 

 

「らひてくだはい……♥」

 

 

アキラの一言で、耐えていたダムが決壊した。

 

 

びゅびゅぶびゅぢゅりゅ~~~ッッ!!!!

 

 

「んン゛ッ!?」

 

 

ぢゅびゅりゅびゅぢゅっ!!びゅぢゅびゅりゅりゅっ!!!

 

 

腹部から全身に広がる絶頂。

意識がねじ切れるほどの快感が連続で押し寄せる。

股間から足先まで震えが広がり、思考がシャットアウトされていく。

 

何も考えられず、ただアキラの中にザーメンをぶちまけた…

 

「んぅ~~~~っ♥♥」

 

彼女は根元まで咥えたまま視線を外さない。

魔性の瞳でこちらを見つめ、ニッコリと笑いながら射精を受け止めていた。

 

びゅぢゅびゅりゅっ……!びゅびゅっ…

 

竿の細い管をかき分けるザーメンの塊。

鈴口から溢れる刺激が電流のように広がり、手足の指先が小刻みに痙攣する。

許容量を超えた快感が一気に脳へ押し寄せ、オーバーフローした脳汁が耳から溢れているようだ。

 

「ん~~~~~っ♥………」

 

アキラが最後の一滴まで搾ろうと、根元まで咥えグリグリと顔をスライドさせてきた。

下腹部に顔を埋めたまま唇を密着させ、喉奥で締め付けながら精子を奪っていく。

あまりにも蠱惑的な光景に射精が止まらない。

 

「……っぷはぁっっ♥♥」

 

彼女は真っ白な肌を紅潮させ、ようやく搾精をストップした。

オーガズムで動けない私を眺め、アキラは最期に亀頭へキスをする。

 

「嬉しいです…♥私への愛を……ここまで溜めて下さったなんて…♥」

 

「それに……♥」

 

アキラが射精を終えても勃起が治まらないし陰茎を撫でる。

彼女の白い手袋がカシュッ…と擦れた。

感度の上がった亀頭には強烈過ぎる快感。

下腹部に熱が集い、先程より更に一回り大きく膨張していく。

 

「…………♥」

 

アキラがパンツを太ももまで下ろす。

長く柔らかい尻尾がしなり、こちらの腿を撫でてくる。

彼女は甘えるように覆い被さり、潤う秘所を亀頭に擦り当てた。

 

ちゅぶっ…と亀頭が熱『輪』に包まれていく。

射精直後の敏感なペニスへ、取り返しのつかない箇所へ誘われる。

 

 

くちゅ…ぷちゅっ……

 

 

「それでは…♥」

 

 

破滅的な快感に向かう。

頭でダメだと分かっていてもアキラを拒めない。

伸ばした指が彼女に絡め捕られていく。

 

 

「捕まえましたよ……♥もう…逃がしません♥♥」

 

 

ちゅぶんっッ──────

 

 

「あぁっっ♥♥っく……フぅ~~~~ッ……うっ…♥」

 

 

アキラの火照った膣内にペニスが包まれた。

とろとろの媚肉がみっちりと吸い付く。

根元から亀頭まで貪欲に搾り取られる。

 

ちゅく…くちゅぷちゅ…

 

敏感になった陰茎に降り注ぐ過剰な刺激がドクドクと渦巻いた。

全方位からしゃぶり尽くされる充足感と、腰の奥から脱力するようなエクスタシーに身体が動かない。

 

「あぁっ…先生♥やっと……先生と一つになれました♥♥」

 

発情したアキラが身体を密着させ、頬ずりをしながら腰をぱんぱんと打ち付けてくる。

 

ぢゅくっっ♥♥

 

覚悟はしていたが、本気の『奉仕』は凄まじかった。

ペニスがぷりぷりとした淫穴にしゃぶられ、甘美な摩擦が雪崩れ込む。

彼女と密着する一秒ごとに、皮膚や鼻孔から‘‘清澄アキラ‘‘の情報が流れ込んでくる。

 

 欲情しきった桃色の瞳

 淡いピンクの艶髪から香る桃のようなフレグランス

 肌そのもののミルクのような甘い芳香

 純白の装束から柔軟剤と香水が僅かに顔を出す

 

みち…ちゅぐっ!!

 

陰茎と膣が擦れる卑猥な音と共に、五感がアキラに満たされていく。

身体も心も彼女に包み込まれたまま、ぱんぱんっ!とピストンが降り注いだ。

もっちりとしたヒップが弾み、ぞりゅぞりゅとペニスが磨かれる。

 

「どうですか♥……うっ♥……私も…もう……♥」

 

アキラにハグをされ動けない状態だが、オスの本能的な‘‘満足‘‘が全身に浸透するようだった。

 

「んぅっ……♥ふぅっ~~~~~ッ…♥っぐ……♥♥そんなに…気持ち良いのですね…♥」

 

アキラの中は何層にもヒダと凹凸によって形成され、まるで精液を搾る事に特化したような形状だった。

スパイラル状の構造は奥へ進むほど強く絡みつき、彼女が腰を引けば名残惜しそうに吸い付いてくる。

往復する度あま~~い刺激に亀頭から根本まで気持ち良くされていく。

 

ぱっちゅ!!くっちゅぷっちゅ!!!

 

アキラの情熱的なストロークは快楽の逃げ場がない。

グリグリと腰を立体的な軌道を描いた瞬間、心地良さの渦で頭が沸騰しそうになる。

快楽中枢がじりじりと灼け、背骨から脳天に射精を促すアラートが鳴り響く。

 

‘‘限界だ‘‘

 

私がアキラの手を握り、彼女の律動に身を任せた。

 

「嬉しいです…♥んぅっ♥♥先生……私の中に………お願いします♥♥」

 

アキラの膣内が更に締まり、愛液が溢れ出す。

ぐぢゅっ!と結合部から本気汁が漏れ、互いに絶頂へ向かっていく。

 

「あぁぁっ♥……っくっ…♥っ~~~っ……っくぅっ…♥♥」

 

発情したケモノじみた律動を貪るアキラに、先程までの余裕は無かった。

ただ純粋に快感を貪る彼女が、私の首筋や鎖骨、輪郭へ執拗にキスをする。

猫のようなザラついた舌の感触すら心地良い。

 

全神経、全細胞が快楽を受け入れてしまう。

呼吸を整えようと息を吸えば、アキラの香りが肺一杯に雪崩れ込む。

 

──────どくっ……

 

睾丸の裏が脈打つ。

生物として、原始的な快感に脳が支配される。

‘‘交尾‘‘という種を残す行為が、本能的な悦びを引き摺り出す。

 

 

「先生っ……!…私も……もう限界です♥♥お願いします…♥どうか……私の…中へ……♥」

 

 

アキラの言葉で頭のリミッターが外れた。

 

 

びゅぢゅッッ!!

 

 

「~~~~っっ!!!?」

 

 

ぼぢゅびゅぢゅりゅりゅビュリュりゅびゅぢゅちゅびゅ~~~~ッッ!!!!!

 

 

「ッ~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥」

 

 

射精の絶頂がどくどくと迸る。

交尾という遺伝子に刻み込まれた悦び。

アキラにザーメンを注ぐ背徳的な快感が全身を蝕んでいく。

 

 不可逆で

 二度と戻れない

 脳に刻まれるような絶頂

 

蛇口を一気にひねったように精液が溢れ、止まる気配がなかった。

アキラがこちらに身を委ね、私は彼女を全力で抱きしめる。

腰を奥まで突き出し、悶えるアキラを全身で堪能していく。

 

「せんせぇっ…♥うぅっ♥♥嬉しい…です……♥♥」

 

虚ろな瞳で抱き返すアキラに心が奪われてしまう。

彼女を愛おしくなり、絡み合うようなハグが止められない。

 

「先生っ♥♥もっと…です……♥もっと…もっと私を…♥」

 

互いに貪り喰らうように抱き合う。

繋がったままベッドを転がり、何度も体勢を変えながら求め合った。

 

 

────数分後…

 

 

余韻に浸りながら絡み合い、ようやくペニスを引き抜いた。

収縮した血管が広がり、全身にじわ~っと血流が戻っていく。

 

「あぁっ……うっ……くっ…んぅっ♥♥」

 

うつ伏せでアクメしながら痙攣するアキラ。

ベッドに潮を吹き散らし、シーツの色を濃くなった。

 

「…先生……うっ…はしたない姿をお見せして…申し訳ないです…もう……これ以上動けません…」

 

「私のように…先生を襲う悪い生徒は……何をされても文句は言えません…♥」

 

アキラは突っ伏したまま誘うような瞳を向ける。

わざとらしく、自虐的な言葉の中に覗く‘‘欲望‘‘に呼応し、ペニスが滾り、脈打ち始めた。

 

「あぁ…♥♥雄々しい猛りに躾けられてしまいます…♥」

 

アキラのウエストのから美尻の曲線。

見事なヒップラインに陰茎が奮い立つ。

純白のパンツと、やや紅潮した肌のグラデーションが欲情をかき立てる。

 

理性の糸が切れ、かぶりつくように彼女の背中へ飛びついた。

 

「捕まってしまいました…♥」

 

嬉しそうに尻尾を絡めるアキラ。

 

私は欲望のままに後ろから胸を揉み、甘い香りのする後頭部に顔を埋める。

体重を乗せ、桃尻を潰しながらペニスを奥へ押し込んでいく。

 

ちゅぶっ……ちゅぷくちゅぶっ……

 

「ぁ~~~っ…♥♥」

 

挿入の瞬間、アキラの結晶のようなヘイローがバチッ!と瞬いた。

ポルチオに亀頭が当たると耳が左右にヒクつき、消え入るような声で喘ぐ。

 

「っく……♥うぅ~~~~っッ…♥」

 

アキラは両足をパタパタと暴れさせながら、枕に喘ぎ声を染み込ませていた。

シーツを掴み、細腰を痙攣させ、耳を真っ赤にしながら悶える。

寝バックの姿勢で顔が見えないが、彼女の全身から‘‘気持ち良い‘‘感情が溢れ出す。

 

騎乗位から寝バックに変えた途端、彼女の嬌声に艶が帯びる。

しなやかな腰や背筋がしなり、ビクビクと悶え狂う。

絶頂に浸るアキラとひたすら身体を重ねた。

 

「もう……♥離しません……」

 

彼女の尻尾がこちらの太ももに巻き付く。

滑らかな感触が心地よかった。

 

 どこまでも沈んでいく

 甘い快楽の底にどっぷりと

 このまま…身を委ねる…

 

──────

 

────────────

 

 

朝陽が差し込み、目が覚める。

あれだけアキラと乱れたベッドは新品のように整っていた。

 

‘‘夢だったのか‘‘

 

私がボソッとつぶやくと…

 

「夢ではありません」

 

制服姿のアキラが寝室を覗いていた。

彼女は白いシャツを腕まくりし、紺色のミニスカートを靡かせる。

 

「朝食の準備が出来ました…」

 

狐につままれたような気分だ。

トースト香ばしい匂いが漂う。

空腹のままぼーっと洗面所に向かった。

 

‘‘夢じゃなかったのか…‘‘

 

 

END────

 

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