『レッドウィンター 学園尋問室』
マリナの吐息が鼠蹊部を撫でた。
彼女の腕が直立するこちらの足に絡みつき、発情した上目遣いに見つめられる。
「んんっ………むっ…っふ……」
マリナは紅潮した顔をこちらの下腹部に埋めたまま、ちゅこちゅこと口内で肉棒を先端から根元まで舐め回していく。
そのまま彼女は唇をぴっとりと竿へを這わせ頭を上下にスライドさせた。
リング状にした唇と窄めた頬が唾液と絡み、摩擦の刺激がゾクゾクと駆け上がって腰が抜けそうになる。
「こちゅ………ちゅくくぷちゅっ…」
目線を落とせばマリナの背中からヒップラインのウェーブが視界を彩り、興奮が脳を支配する。
フェラチオのスライドが激しくなる度に彼女の爽やかな金髪がふわりと舞い、柑橘系の甘い香りが漂っていく。
「ッふ……んっ…‥はぁっ!!」
口を離す最後の瞬間からまで、ぢゅ〜っと吸い付いていた。
彼女は立ち上がり、机の上に仰向けで寝転んだ。
「さぁ‥‥先生……!」
薄暗い尋問室、池倉マリナが机の上で無防備な姿を晒す。
彼女は両手首を頭の上で固定し、仰向けの降伏ポーズでこちらを見つめている。
「はぁっ……はぁ…先生っ…今日も頼んだ通り…私を好きにしてくれ…!」
マリナのばっちりとした猫目はダダ漏れの性欲に潤んでいる。
女性的なボディラインが魅惑的なシルエットを描き、視線が吸い込まれていく。
清潔な白タイツに包まれれた美脚とジャケット越しのたわわな膨らみ。
引き締まったハイウエストなくびれと骨盤の丸い曲線に欲情の底へ誘われた。
「んんっっ!!!そうだっ!!私をっ…!」
マリナへ覆いかぶさり手を絡め、桜色の唇を貪るようなディープキスをした。
ショートヘアーに指を通すと、さらさらとした金髪から甘く欲情した香りが漂う。
彼女は雪のように白い肌は赤く染め、じっとこちらを見つめながらベ舌を絡めてくる。
指を互い違いに絡め合い、欲情した体温を貪るように隙間なく重ね合っていく。
マリナの赤いアイシャドウが発情でジワリとにじんだ
「先生っ……もっと!」
ぎゅっと抱き寄せられ、彼女の大きな胸の感触がむにゅりと押し当てられた。
マリナとの爛れた関係は今に始まった事じゃない。
彼女は被虐的な欲望を当たり前のように要求し、直情的でアブノーマルな行為をこうして何度もしてきた。
マリナのディープな奉仕や身体の相性も良く、気づけば彼女に夢中だった。
「んむぅっ…!むぅっ……はぁっ!!」
ディープキスを中断すると、マリナは高い腰の位置からなる脚線美を誘うようにうねらせる。
机の上で仰向けになる彼女の太ももをぎゅっと掴み、タイツ越しの温かさと弾む感触を夢中で堪能した。
女の子らしい柔らかさと鍛錬を積んだ筋肉が同時に押し寄せ、興奮で脳のストッパーが吹き飛んでいく。
「私は…抵抗…拒否……一切しない…先生の欲望のままに喰らい尽すんだっ!!」
マリナの服従宣言を聞き終わる前にジャケット越しの巨乳を揉みしだいた。
手の平はもちもちとした柔らかさに満たされ、指先が沈んでく感覚が理性を狂わせる。
尋問室に響く衣服の擦れる音の中に、彼女の甘い吐息が混ざり始めた。
「……っ…んっ…っはぁ……」
白いジャケットを乱暴にはだけさせ、黒インナーに包まれたバストを雑に揉む。
ぴったりとした質感や、一枚隔てた胸のぬくもりが伝わり下腹部がドクドクと疼いてくる。
机の上に乗り、マリナのインナー越しの巨乳に肉棒を擦り付けた。
「っく……ん……」
マウントポジションからおっぱいに竿を擦り付ける気持ち良さ。
黒インナーの生地のすべすべとした摩擦が肉棒へダイレクトに伝わってくる。
マリナの胸の間に竿を挟み、包み込むような温かさと弾力が狂おしい快楽を引き寄せてきた。
マリナの乳頭を指で円を描くようになぞると、彼女の足がビンっと飛び跳ね、甘く切ない声が漏れ出す。
「んふぅぉっ!!!やっ…!そこはぁ…」
興奮したマリナは長い舌で亀頭をチロチロと舐め回す。
じれったいむず痒さに我慢できず、彼女の頭を両手で掴み鈴口を唇に押し当てた。
「はむっ…んじゅぐじゅりゅじゅぶじゅっ……!!」
情熱的なフェラで亀頭を舐め回され、腰が抜ける程の快楽に襲われる。
彼女は亀頭を舐め回しながら両胸を寄せ、肉棒を挟んで上下に擦り上げた。
もちもちとしたパイズリフェラの刺激に脳が歓喜の悲鳴を上げる。
竿を包み込むやわらかい圧力に挟まれ、インナーの生地との摩擦がたまらない。
だが、それ以上に……
「ずじゅぐじゅずろろぐぶぢゅにぢゅっ!!くちゅくちゅぷちゅちゅぷっ♥」
マリナから亀頭を集中的にしゃぶられる刺激にKO寸前だった。
彼女のぷるんとした唇が竿の先端をぱっくりと咥え込み、前後に細かく動きながら舐め回す。
舌が亀頭を磨き上げるように動き回り、絡まった唾液が摩擦をスムーズしていき、動きがさらに熱にを帯びてくる
カサをぞりゅんっと削ぎ取るように舐めたかと思えば、窄めた唇の端からベロを回転させてきた。
わざとこちらに見えるように舌を出し、亀頭を強烈な回転でしゃぶり尽していく。
「じゅずろじゅじゅろぞじゅにぢゅっ♥」
肉棒の先端は情熱的なフェラを受け、中腹から根元までは巨乳に挟まれ奉仕される。
男にとって至福の快楽が駆け巡り、呼吸が荒くなり、頭がふわふわとしてきた。
竿がビクビクと震え、下腹部から巨大なオーガズムが昇ってくる。
────どくっ
マリナの頭を掴む指に力が入り、思い切り精液を吐き出す。
ドボビゅっっ!!!ぶぢゅびゅりゅりゅどびゅゅ~~~っ!!!
「ンんむぅぅッッッ♥♥んっ!!♥んむぅっ!!!♥」
絶頂をマリナの口内へ注ぎ込む快感。
あたたかな巨乳に包まれ、オスの欲を肯定されるような感覚の射精。
尿道を広げながら塊のようなザーメンがドクドクと溢れ、大きな熱が竿から抜けていく。
「んむっ……ずろろぉっっ♥」
マリナは精液を一滴残らず吸い尽そうと、竿を深く咥えて欲情した視線を向けてきた。
上体を起こし、整った顔をこちらの下腹部へ埋めていく。
じゅぶじゅぶと音を立て根元まで飲み込むと、咽頭をグニグニと動かし亀頭の付け根を搾り取ってくる。
「んむぐぶじゅっ♥」
喉奥に亀頭が揉み解され、舌腹がずろっと竿の裏を擦り上げられる。
マリナはこちらの手首を掴み、じ~っとこちらを見つめ頷いていた。
「このままクチを犯して」発情した彼女の瞳が雄弁に訴えている。
「んぐぅぅッッ!!!♥」
マリナの首元にのしかかり、頭を掴んで思い切り喉奥へ挿入した。
温かい口腔に包まれ、肉棒が歓喜の痙攣を始めた。
彼女は恍惚とした表情で幸せそうな嗚咽を漏らしている。
熱い吐息が竿の根元を撫で、射精を終えた余韻が興奮に入れ替わっていく。
肉棒に唇がぴったりと吸い付き、ピストンの度に包皮と擦れ激しい快楽をもたらす。
マリナは頬をぎゅ~っと窄め、こちらを見つめながら竿の横をぎゅっと搾り上げてくる。
彼女の可愛らしい顔がスライドする度に、ベロや唾液が陰茎へ全力で絡みつく。
夢中で腰を振り、マリナの口腔を道具のようにあつかう悦楽。
「────んっ……ぢゅぼんっ♥」
マリナの口淫から解放された肉棒は、限界寸前に膨張している。
彼女の唾液で淫靡な光沢を帯び、血管が浮き出しガチガチに反り返っていた。
マリナは少し怯みながらも微笑み、根元に軽くキスをした。
「次は……当然こっちを使ってくれるんだろ?」
マリナはこちらに背を向け、丸くボリュームのあるヒップラインを肉棒へ擦り付けてきた。
机に肘を乗せ、耳を真っ赤にしながら挿入をせがんでくる。
真っ白で清潔感のあるタイツがぐじゅっと竿に当たり、既に準備はできているようだった。
ちゅくっ……
「ひぅっ────」
マリナの白タイツ越しに秘所を指先を這わせると、熱く火照ったそこは肉棒を受け入れる準備に満ち溢れていた。
くちゅくちゅと人差し指と中指で愛撫し、割れ目を縦に緩急をつけ何度も擦り上げる。
「んふぅっっっ♥っく…フゥ~~~ッッ!!!」
彼女は腰を痙攣させながら悶え、両手で口を覆い息を押し殺す。
「今イッたら勿体ない」とでも思っているのか、マリナの卑しい魂胆をいじらしい愛撫で崩してみる。
ちゅくっ……ちゅくちゅくくちゅくちゅにぢゅぢゅぶじゅっっ!!!
「!!?………っふぅ~~~……んくぅっ…!!!んんぁ゛ァ゛っっっ!!!!」
マリナは獣のような声を上げイキ果てた。
白いタイツの秘所からつま先まで愛液を垂れ流し、色の濃くなった生地がたぷたぷと卑猥な水音を奏でる。
彼女はうなじに小粒の汗をかき、両指をわなわな震わせながら絶頂を噛み締めていた。
ビリッ────
「先生……早く…私のここで好きなだけ気持ちよくなって……くれ…」
マリナはタイツを引き裂き、赤くヒクつく秘所をさらけ出す。
物欲しそうに疼く割れ目を前に、こちらの理性が保てなくなる。
ぴったりと閉じた秘所へ亀頭を擦りあて、後ろから肉棒を一気にねじ込んだ。
「あっ────」
マリナの喘ぎ声と共に、肉棒が熱く火照った膣内に包まれる。
蕩けながらも引き締まったナカを貪り、ぷるぷると震える彼女の尻肉を両手で鷲掴みした。
膣壁は肉棒を歓迎するように包み込み、隙間なく竿に密着しながら細かく振動する名器だ。
みぢみぢと狭い膣肉を亀頭でかき分けていき、ヒダや粒が裏筋やカサにひっかかる感触が鮮明に伝わってくる。
ちゅぐ…にっぢゅくっぢゅぷっちゅんっっ♥
欲情に身を任せマリナの腰を掴んで思い切り突き上げた。
歓喜に乱れる膣壁から愛液が溢れ、竿のグラインドの気持ちよさを底上げする。
吸い付いた膣内に肉棒を擦り付け、彼女の体温と粘液が絡みつくナカを好き勝手に犯すしかない。
くびれた腰を両手で掴んだまま、淫穴をぐちゃぐちゃに穿ち抉り潰す。
マリナは背中を丸めたり反らせたりしながら悶え、獣のような喘ぎ声を撒き散らした。
「あ゛っっぐォ゛っっ!!!!」
彼女の弱点、子宮手前のやわらかいスポットを押し込むと一段と激しく悶えだす。
ビクビクと悶える背中を手のひらで押さえ付け、後ろから子宮をトントンと刺激する。
快楽の逃げ場を失ったマリナが快楽に歪んだ嬌声をあげ、ナカがうねりギチギチと締まってきた。
ぱちゅぱちゅと腰を打ち付ける度に、擦れる包皮と膣のが擦れ射精が促されていく。
「や゛ァ゛っっ!!んぐぅふぅッッ!!!」
腰を引くと密着した内壁が竿へ名残惜しそうに吸い付き、全方向からキスをされているような感覚が襲い来る。
ピストンで子宮の奥まで突き上げると、膣がエクスタシーに乱れ、イチモツを情熱的に奉仕し気持ち良さの逃げ場がない。
一瞬でも気を抜けば射精してしまう快楽をぐっと抑え、呼吸を整えながらマリナを気持ち良い道具として使い倒す。
「んはぁっっ…!そうだ…先生は……私を道具みたいに使えばいい…!」
マリナの言葉に理性のタガが外れていく。
彼女の尻肉が波打つほど強くピストンを喰らわせ、獣のような欲望のままに腰を振りたくる。
「ぅッッ……っお゛ッ!!先生っ!!!もっとだっ!!私をもっとっ!!!」
くびれた腰からのヒップラインがぶるっんと波打ち、秘所からは愛液が溢れ出す。
自分が気持ちよくなる為だけにマリナのナカを使う充足感。
ぐりぐりと尻肉が潰れるほどに下腹部を押し付け、甲高い声を上げ悶える彼女を容赦ないピストンで滅多打ちにする。
マリナの膣内が痙攣を繰り返し、敏感な粘膜がぎちぎちと絡みつく快楽が脳髄を狂わせていく。
「ぐォ゛っ!!!あっぁァっっ!!!」
マリナの身体を獣欲に任せ犯し、独りよがりに貪り突くだけ。
とろっとろの膣内へ肉棒を擦り付ける、純粋な快楽だけを追求した行為に視界がパチパチと瞬いた。
どすどすと振り下ろすような勢いでマリナの肉体を踏み躙り、逃げようとする彼女の動きを強引にねじ伏せる。
竿の根元から射精欲求が沸き上がり、自分の意思では抗えない程膨れ上がってきた。
「あぁっ……出してくれっ!!!そのままっ!!!!んんっっ!!!」
マリナの黒インナー越しの巨乳が机の間にむにゅりと潰れ、頭を振りガクガクと痙攣する彼女の一挙手一投足が射精を促す。
丸いヒップラインを快楽に震わせ、発情したネコのように乱れ狂う池倉マリナ。
にゅぐぢゅぐとうねる膣内に肉棒が揉み吸われ、ねっぷりと搾り取られてしまう。
降りてきた子宮が亀頭にキスをし、ごぢゅっと奥で擦れた。
「んぐぅィ゛ッッ!!!っかはぁっっ!!!」
激しく果てたマリナの膣内がぎゅっと収縮し、過剰反応した筋肉が細かく振動する。
たまらず彼女の尻肉をぎゅっと握り、肉棒を根元まで押し込み、腰で円を描くようにナカへ擦り付けた。
ぶちまけてやる。
マリナの尻肉を揉みながら、とろとろに蕩けた淫穴を自分の快楽のためだけに使いながら、竿全体を包む火照った体温を感じながら。
奥をぐりゅんっ!!と擦り突く。
「せんっ…あぁ゛ッんくぅ゛っ!!出してくれっ!!きもちよくぅ゛ッ!!」
マリナが絶頂し、そのバイブレーションが竿を包み込んだ瞬間
────どぼびゅぢゅっ……ビュビュびゅづゅびゅりゅりゅッッ~~~~っ!!!
意識が飛びそうな絶頂と共に迸る大量の射精。
びゅぐびゅぐと溢れるザーメンが肉棒の中の管を通り、鈴口から溢れ出していく快感が染み渡る。
マリナの膣内は気持ち良く射精する竿を愛おしそうに包み込み、にゅぐにゅぐとうねりながら根元までしゃぶり尽す。
「んぐっ…!!………あぁっ……はぁっ…っく…」
マリナは腰をかくんっと何度も跳ねさせ、アクメの刺激から抜け出せないようだ。
彼女が激しく悶える度に、肉棒がぎゅっと締め付けられ残った精子が注がれていく。
どびゅぢゅっ…びゅぐっ……
あまりの射精の気持ちよさに力が抜け、マリナの背中に挿入したままのしかかる。
絶頂射精しながら彼女の首筋に顔を埋め、あま~~く発情したフェロモンの香りを肺へ取り入れる。
生殖本能が刺激され、追撃の精液がさらに溢れてきた。
びゅぐっ!!どぼびゅぢゅっ……
「む゛っぐォ゛っっ!!!!」
獣のようにマリナのうなじへかぶりつき、爽やかな金髪から漂う淫靡な成分を細胞へ染み込ませていく。
胸を揉んだまま腰をグリグリと押し付け、胎の奥底まで注ぎ込む。
マリナと密着しながら射精する多幸感が脳にパチパチと弾ける。
彼女の体温、心拍数、息遣いが染み込んでいく。
ぱちゅっ……ぷぢゅ…
ぶびゅっ♥……びゅぐぶっ…ぢゅぼんっッッ!!
引き抜いた秘所からは膨大な量の精子が逆流した。
利己的で快楽中枢に正直過ぎた交尾は、巨大な余韻と共に引いていく。
「先生……清掃だ…!」
マリナがテーブルの上で仰向けになり、大きく口を開け肉棒をせがんでくる。
お掃除フェラの時間だ。
ゆっくりと亀頭を唇に当て、淫らな口腔、喉奥へ竿をねじ込んでいく。
「ん゛ぐむぅ゛っ…!!」
彼女の細い喉元が肉棒の形に膨らみがピストンの度に上下する。
亀頭がマリナの喉を荒らしている快楽が視覚情報と共に押し寄せた。
熱い息遣いが下腹部に当たり、思わず感嘆の言葉が漏れてしまう。
「んぐぶゥ゛っっ!!むぶぐぉ゛っ…!!」
幸せそうな嬌声をあげ、何度も喉イキするマリナ。
首を掴んでさらにピストンを強めると、絶頂した食道が歓喜に打ち震えた。
マゾアクメに苛まれた彼女の足がピンと伸び、ブーツに包まれた足首が脱力と緊張を繰り返す。
ぢゅっぐぬっぢゅぶっちゅ…!
狭い口腔内ではマリナの舌がずろろぉっ!と絶え間なく竿を舐め回し、喉の筋肉がヒクヒクと疼いている。
根元まで咥えさせたまま静止すると、マリナのベロが絡みつき、ぢゅぐぢゅぐと凄まじいスピードでしゃぶってきた。
彼女が望んだように‘‘道具‘‘として仰向けの口内を使ってイラマチオする気持ち良さが、足先から脳髄へ駆け巡った。
────まずい
堪えようと思ったときにはもう遅い。
射精の栓が壊れたように精液が溢れ出した。
「ンむぐぶぐぃお゛っ♥♥」
マリナの喉奥へ大量射精する。
彼女は息苦しそうにうめきながも幸せそうに喘いでいた。
射精中もベロの勢いは止まらず貪欲に搾り取ってくる。
「んむ〜〜〜………んっんっ…」
喉を鳴らし恍惚とした顔つきでこちらの足を掴み、最後の一滴まで吸い尽くすマリナ。
「ぢゅぽんっ!! はぁっ!!はぁっっ……流石だ…3発目でこの濃さと量……」
マリナは満足そうに唇をペロリと舐め、粘液の糸を人差し指で拭う。
手袋に付着した精液を啜り、愛くるしいドヤ顔を向けてくる。
「……まだできるだろ?」