貞操逆転世界のおちんぽサムライ〜私は彼女ですか?いいえ。あなた“も“セフレです〜【挿絵あり】 作:たんばりん
「生ハメっ!!生ハメ!生おちんぽっ!おちんぽ様!しゅきっ!!!」
可愛さのかけらもなく喘ぐ私は膣内に感じる
「死んじゃうっ!しんじゃう!しんじゃうの!!あ゛ぁ!イィィィ――っ!!!」
子宮口をこじ開けるように侵入してきたおちんぽ様からナニカが噴き出す感触に私は絶叫をあげていた。
今日は私の命日になるかもしれない。
そんなことを片隅で思いながらも絶えず襲う快楽の波に飲まれながら、私は自身の幸せに思いを馳せる。
――――――――
搾精看護師の1日は早い。
「おはようございます」
ナースセンターに入り、すでに出社していた先輩ナースが「おはよう」と言って首をポキリと鳴らした。
「おはようございます。ミカド先輩」
先輩ナースの名を告げながら、私は自分のロッカーの前で立ち止まり、衣服を脱いでナース服へと着替える。
「例の子が来るのは今日よね。全く美鈴ちゃんが羨ましいわ」
ニタニタと鼻の先を伸ばしながら近づくミカドに私は「そうですね……」と相槌を打ちながら襟を正し、ガーターをあげて鏡に映る自分の顔を見て化粧のノリを確認した。
大丈夫。昨日の夜にはエステに行って肌の調子はすこぶる良い。
ムダ毛も処理して、陰毛はワックスで脱毛しているし、今日の下着は上下セットで2万円もした高級品だ。
鏡の前で口をイーっと開くと、キラリと白く輝いた歯。
これは朝早く起きてセルフホワイトニングしたせいもあって今日一日は輝いているだろう。
「アタシも出来ればおこぼれが欲しいのよ」
横に立ちぺちゃくちゃと話しかける先輩を横見しながら、鼻毛が出ていないかも確認する。
「聞いてるの?
その言葉に眉がぴくりと反応するが、怒ってはならない。怒ると眉間にシワがついてしまう。
「先輩、その呼び名はやめてください」
ため息混じりにそう告げるも彼女は「でも本当のことでしょ?」と笑みを浮かべた。
搾精看護師とは、いま、若者が一番なりたい職業に20年連続で君臨する仕事である。
数が少ない男性と接することが多く、女性のみんなが、
しかし現実はそんなことは
稀というのがまたミソなところか。
男性の多くが搾精看護師に手伝ってもらうことなく、搾精室にこもり、自身を慰める。
終わればナースコールを押してやってきた私たちを蔑んだ目で見ながら搾精器ごと私たちに提出するのだ。
理想と現実のギャップがそこには存在している。
「出勤初日で
下卑た顔を浮かべる先輩を脳内でタコ殴りにして最後は鼻フックを決めてやる。
そう“稀に“搾精を私たち搾精看護師に依頼する男性のことを私たちは“ラッキー“と呼ぶのだが、そんな私は運良く初日よりそのラッキーにあり着いたあと、昂った性欲を解消すべくトイレの床を潮浸しにした所を婦長に告げたのはこの
いけない!怒ると化粧が取れちゃうわ。
無理やりに頬を上げて「その話はもうやめてくださいよぉ。じゃあ私は準備があるので」と話を切り上げて、業務前の掃除を行うべくナースセンターを離れた。
「……っち。ほらよ。さっさと持っていけよ。駒使い」
午前の部。
担当する1人の男性の搾精。
例に漏れず自慰の際は部屋の外へ出るように命じられ、終わったことを告げられて部屋に戻ると暴言一つを加えて容器に入ったソレを渡される。
「……ありがとうございます。山田様。納“精“期日は毎月10日となっておりますので、来月は必ずそれまでにこちらへお越し下さいますよう、平にお頼み申し上げます」
男性は基本的に横柄である。特に精を出した後は狂犬のように眉間へと皺を寄せて女を拒絶する。
今目の前にいる山田様は正にソレであり、全面禁煙のルールなど守らず、その場で煙草に火をつける。
「……山田様。ここは禁煙でございますので」
私の言葉を無視して彼はシッシッと腕を払って出ていけと私に告げた。
先月はそれでも律儀に喫煙をやめるように言った際は金切り声を上げて暴れたのだ。
婦長より『目を瞑りなさい。彼は優秀な納精者よ。期日が1日、2日遅れるぐらいであれば目を瞑るのも私たちの仕事よ」と苦笑いで言っていたのを思い出した。
毎月、納精の期日は決まっているのだ。
男性に課せられた数少ない義務も守れない者に、何故私はぺこぺこしているのだろう。
そんなことを思いながらも顔には菩薩のような笑みを浮かべながら私は部屋を去る。
午後にはもう1人、納精者が来るのだ。
ピリピリすればするほど、
私は口から出そうになったため息を必死で堪えてナースステーションへ戻った。
「
予約時間の10分前。
やってきた男性に私は自分でもわかるほどの猫撫で声を出して迎え入れた。
「もしかしてちょっと早かったですか?美鈴さんも忙しいようでしたら次回からはなるべく時間ぴったしに来ようかな?」
目の前で微笑むのは、王子様であり、天使様であり
年齢は私より8歳年下の今年16歳になられる男子様だ。
「いえ!タクミ様もお忙しいでしょうし!私の予定など全く気にせずにお越し下しゃいっ!」
本音を言えば一時間前でも、一日前でも、それこそご用命とあれば1ヶ月前でも私が泊まり込んで世話をしたい!
ご飯を作ってあげたい!お小遣いをあげたい。
そしてご褒美にちょっとイチャイチャしたい!
そんな風には思わずにいられない程に、彼は正に漫画に出てくる男性そのものである。
女性に優しく、笑顔を浮かべ、下ネタさえも嗜む。
おまけに吐き出す精の量はそんじょそこらの男とはわけが違う。
正に“漢“の生殖機能を有している黒髪の美男子。
彼こそが私の入社初日に引くことができた“ラッキー“である。
「なら良かったよ。じゃあ早速だけど始めようか。おいで美鈴」
手を開かれ、私は抱きつくように彼の胸に飛び込んだ。
「……いい匂いするね。香水かえた?」
私の首筋に彼の鼻先があたり、思わずビクンと身体が震え、膣内からじゅわりと愛液が溢れるのを感じた。
「ッ、ひゃ、ひゃい。お好きな匂いでしたでしょうか?」
私の言葉に彼は「うん。好みの匂い」と耳元で囁いてかぷりと耳を
「アァっ゛!」
それだけで私の膝は崩れてその場でよろけそうになるのを彼が腰を支えた。
「君は全く、本当に感じやすいね」
まるで物語の王子様のように私の腰を支える彼。
先程から愛液が吹き出し、股を伝ってガーターを重く濡らしいた。
「じゃあ、搾精の前に美鈴の綺麗になったマンコを良く見せて」
ダンスをするように華麗に腕を取り、ベッドへと誘導されて私は腰掛けた。
「ほら、脚を開いて」
コクンと頷きマットの上で脚をM字に開き、羞恥で顔を赤らめる。
「シミが出来てるね」
彼が目を細めて妖艶に微笑んだ。
「ちゃんとマンコの毛も処理してる?」
彼の言葉に「はい」と告げてTバックに指を引っ掛けて中身を見せつける。
脱毛したてのパイパンである。
毛穴がポツポツと隆起しているのはきっとワックス脱毛のせいだろうが、彼はこれを「舌触りがいいから好きなんだ」と前に仰っていた。
「うん。綺麗だよ。それにもう欲しいのかパクパクと膣穴が開いてるしね」
彼が股の間で膝を下ろしてそのままグルリと膣内へと舌を差し込んだ。
「ンア゛っ!」
快感に思わず仰け反り身体を震わせる。
ぺちゃ、ぺちゃと膣内や、ヒダを舐める音に連動するように腰が震えた。
クンニリングスなど、この世でどれだけの女性が体験できるだろうか。
女性がして欲しいプレイNo1に君臨するクンニを受ける、女性がなりたい職業No1の搾精看護師。
きっと、他の女性が知れば私は殺されるかもしれない。
「く、クリをっ!クリトリスをっ!お、お願いしま、ン゛―! 」
懇願の最中、彼は「だーめ」と笑って指を挿入し、Gスポットを上へと押し上げる。
「お゛っ!で、でちゃうっ、で、出ちゃいますっ!イッ――ぐっ! 」
尿道から潮が噴出し彼の腕を濡らす。
「と、とめてっ!!ンぐっ、あっ、あっ、あっ、ぎゅっ」
ぷしゃ、ぷしゃと絶えず吹き出し続ける潮。
彼は自身にソレが掛かろうとも気にせずGスポットを連打した。
「き、キちゃうっ!キちゃっ!キちゃいます!な、何か、キちゃう、あぁ゛っ!! 」
先の潮とは比較にならない量の体液が、私の尿道をこじ開けびゅるるるるると音を立てて噴き出した。
「おっ、すごい出るね」
指を抜いて射出口から身体を避けた彼は、放物線を描き飛んでいく潮を見ながら笑った。
「止まらないっ!と、止まらないのっ!」
3m、いや4mは飛んでいるだろうか。
放物線を描き、遠くへと飛ぶ飛沫で小さな虹を描いたあと、ふいに勢いが弱まり、その場で息を吐いた。
「――はっ、はっ!はっ!はっ」
学生時代にやった長距離走の後のように短い呼吸を繰り返す、時折空気が足りず、深く呼吸を行う。
「いっぱい出たね」
私の頭を撫でて優しく微笑む彼に、思わず子宮がきゅっと締まる。
「ご褒美をあげるよ」
じゅるるるるるるるっ!
ギンギンに張ったクリトリスを口に咥え、訪れた強烈な快感に私は、頭をベッドへと打ち付けながら身をよがらせる。
「だめで、すっ!た、た、たくみ様ぁっ!あぁ゛っ!出……ちゃうっ!! 」
先の潮吹きとは違う射出感を感じたあとのじょぼじょぼと緩く尿が噴きだした。
ごくっ、ごくっ、ごくっ。
それは避けることもなく飲み干す彼に私の胸が高鳴った。
「ご馳走様。美鈴。」
口元に黄色い液体をつけながら彼は微笑む、私へと唇を重ねる。
「じゅる、ちゅ、れろ、あむ」
最初のころは気になった私自身の尿の味。
こうして何度目かの逢瀬を重ねるうちに慣れてしまった。
いや、むしろ好きになりつつある。
もちろん彼の唇や舌の感触があるが故になのだが……。
「た、た、たくみ様、さ、搾精を、搾精をしませんと……」
本音を言えばこのまま彼を
しかし、私は国家公務員の搾精看護師なのだ。
そんなことは許されない。
私の言葉に「うーん」と首を捻った後に彼は「挿入してもいいかな?」と犬のように屈託のない笑顔を私へ向けた。
「え゛っ!?」
予想外の言葉に思わず変な声が表へ出てしまう。
いままで搾精は、搾精器、彼風に言えばオナホールとローションを用いての行っていた。
それが、マニュアルだったからだ。
「コンドームあるでしょ。そこに」
彼がそう言ってすでに置物となって久しい小皿に置かれたコンドームを指さす。
本来の使用意図は避妊具であるが、現在は使われることはほとんどない。
産めよ増やせよと国が振興している関係で、コンドームには300%の避妊税が購入時に課せられている。
故に、現在では使用するのは、搾精看護師のラッキー中の大大々ラッキー用のそれである。
ごくり。
予想だにしていなかった彼の言葉に私は唾を飲み込んだ。
「よ、よろしいのでしょうか……」
破瓜はすでに済ませてある。
むしろ、最近は
「ん?もちろん。だから脱がせてくれる?」
腰を突き出す彼に私はコクンと頷いて彼の足元で膝をおろす。
瞬間、自分の潮か、尿かもはやわからない水気を膝に感じるもすでに私の目線は彼のズボンから話すことができない。
かちゃ、かちゃ、かちゃ。
簡易に作られた彼の皮ベルトと外して、チャックを下す。
むわっとしたかぐわしい匂いを感じながら、爪を立てないように彼のパンツに手をかけてゆっくりと下した。
「あぁ……♡」
まだ勃起をしていておらず、帽子をかぶるような彼のおちんちぽ様。
私は知っている。ここから、
「この前に教えた通りにやってね」
髪を優しくなでられ、「はい」と笑顔を返してまだ小さいおちんぽ様に手を添えて上へ向ける。
皮をめくるようにやさしく下へこすって、あらわになった亀頭のミゾに舌を這わせて掃除する。
男性は大変だ。
毎日お風呂に入るのに、皮を被っている関係でカリ首にすぐカスが溜まるのだ。
チーズのような生臭さと酸っぱさに思わず愛液がさらにじゅわりと溢れ出す。
「おふちのなかで大ふぃふふぁってふぁふ」
口に頬張った彼のおちんぽが次第にむくむくと大きく、硬くなり思わず笑みが浮かべてしまふ。
この瞬間が私は大好きだ。
彼を身近で感じることが出来る。
「あぁ、きもち良いよ。ちゃんと練習したんだね」
私の髪を指で梳く彼が吐息を吐きながらおちんぽをぴくぴくと跳ねさせる。
「ふぁいっ!おもふぁでしまふぃた!」
よかった。
どうやら、彼好みのやり方で合っていたらしい。
最近読み始めてファッション雑誌にあった”男性が好むフェラチオ特集を参考にしながら動画サイトでみながら練習したのだ。
おかげで頬が若干引き締まり、彼にも褒められて、まさに一石二鳥である。
じゅぽ、じゅる、じゅぽ、じゅっ、じゅっ!」
唾液を多めに口に貯めながら、彼のおちんぽ様を口でしごく。
我慢汁が出てきたのだろう。
味蕾を刺激する若干の甘味を感じながらしごいていると彼がとんとんと私の肩を叩いた。
「ありがとう。そろそろいいかな?」
無垢な顔に思わずジュンと子宮が疼いた。
「……はい。お願いします」
コンドームの袋に手を伸ばし、慎重に包みを剥がす。
本音をいえば、いますぐ生のまま、彼の感触を
ぬくもりを子宮に教えてあげたいのとぐっと堪えて、私は彼のおちんぽ様にゴムをかぶせていく。
「あっ。ちょっと、これ難しいです……」
さすがに使い道がほとんどないコンドームのつけ方など練習しておらず、何度も被せようとするももはや正解などわからない。
「貸してごらん」
そんな私に見かねてか、手を取り、彼は器用にゴムを被せた後にくるくると反対に巻いてあっという間にピンク色のおちんぽ様へと姿を変えた。
「初めてだよね。どんな体位で挿れてほしい?」
ゴクリと唾を飲み込んで私は、『正常位で……』と答えると、彼は笑顔を浮かべて頷いた。
「じゃあ、全裸になって、おねだりできるよね?」
妖艶にほほ笑む彼に私はナース服を脱いでベッドに腰を掛けてM字に脚を開く。
「……お、お願いします。わたしを……私のおまんこを犯して……下さいっ」
彼に膣内を見せつけるように指を使って開く。
くぱぁと音を立てるように開いたヒダは愛液が糸を引いていた。
「じゃあ
股の間に立ち膣口に添えられた彼の切先。
待っていた。この時を。
コクリと頷きを返すとタクミ様がゆっくりと切先を挿しこんだ
「んぐっ――っ!」
ディルドとは違う生暖かい感触。
破瓜は済ませていたがどうやら私の予想より幾分か太いおちんぽ様がメキメキと膣を押し広げながら
「ごめんなさいっ! 」
ディルドとはひと味も、ふた味も違う感触に、私は彼に謝罪の言葉を吐いた後に失禁した。
先ですでに出し切っていたと思っていたが、完全に気のせいだった。
ジョボジョボと音を立てて彼の腰を濡らす。
「大人なのに、ここまでお漏らしするのは考えものだね」
ぎちゅ。
「アギぃっ!」
止まることを知らない尿も気にせず彼は最奥をノックし、思わず声が漏れた。
「む、むり、でしゅっ、あっ、ご、ごめんなさいっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
彼が腰を弾くたびに圧迫から解放された尿道からびゅっと音を立てて体液が吹き出し、あたりに刺激臭を放つ。
「あ゛ぁっ!き、く、きゅるっ!あぁっ゛、またっ!またキちゃうっ!」
視界にパチパチと火花が散るのを残滓しながら子宮に込み上げるナニかを彼に訴える。
入れた瞬間に感じていたゴムの感触はもう気にならない。
激しくピストンされる影響からか、まるで生で挿入されているような熱さを感じてぎゅん、ぎゅんと子宮が降りてきた。
「た、た、たくみぃっ!、しゃ、しゃまっ、でましゅ!出ちゃいます!イ、イきますっ!――あ゛っ! 」
今まで感じたことのない快感か脳を支配して、私は快楽に身を委ねるように天を仰いで叫び声をあげた。
「おぉぉぉ゛っ!きゅる!きゅる!きゅる!来るっ!!!」
刹那、脳内が真っ白に変わり全身をベッドに打ちつけて暴れ出す身体。
衝撃の痛みなど気にせずに、まるでバイブのように腰が痙攣し潮がとめどなく溢れた。
「俺も出すよっ」
耳の奥で彼の言葉を感じるも私はそれにさえ答えることが出来ずに
びゅるるるるるるるっ!
ゴム越しだろうに感じる彼の射精感が子宮口を叩くようや勢いに私の脳内が絶頂の更に奥の扉を開くのを夢想してからその場で気を失った。
じゅるるるるるるる。じゅぽ。じゅぽ。
「ごふぇんなふぉい。気を失っておりまふぃた」
一瞬だけ完全に意識が飛ぶも、すぐに覚醒した私は抜かれた彼の肉棒を咥え込み、意識朦朧としながらも謝罪の句を告げる。
彼のおちんぽを覆っていたゴムは早々に彼により抜き取られ、保存容器へと仕舞っており、口内に彼の残滓を感じることに多幸感を覚えながら目を細めた。
「美味しい?」
彼の言葉に「ふぁい」と咥え込みながら返事を返し、じゅぽ、じゅぽと音を立ててカリ首に溜まった精液をも綺麗にする。
「あ、おしっこ出るかも」
不意に彼がそんなことを口走り、私は「ここに」と告げた。
彼は私の尿を飲んでくれる殿方だ。
礼儀として、私も彼のためなら便器になろう。
出しやすいように吸引を弱めて優しく竿を上下にさする。
「いふでもいいふぇふよ」
彼にそう告げた瞬間、口内に吐き出されたチョロチョロとした液体をごくごくと喉を鳴らして嚥下する。
「ちゅ、ちゅぱっ、ご馳走様でございました」
最後の残滓までも吸い出すように、鈴口に口をすぼめて吸引を施してから私は彼に頭を下げた。
「こちらこそありがとう」
そう言って微笑む彼の顔は眩しい。
「あ、でもまだ出したりないし、今日の分は納精したからどうせなら生ハメしようか」
そう言って自らおちんぽ様をシゴく彼のソレは隆々と猛り、私は自らの興奮にガッツポーズをするのは言うまでもなかった。