※この作品はR-18です。

ヤリチン至上主義教室へ   作:トリコ

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桔梗と水着

 痕跡を消して自分の寮に戻った俺は、桔梗の部屋で首輪をつけたスクール水着の桔梗とセックスしていた。学校指定の水着を着た彼女は、魅惑的な身体のラインが浮き彫りになっている。毎晩のように俺に揉まれていることで大きく発達した胸や尻が動くたびに揺れて非常にエロく興奮する。更に俺が今日ケヤキモールで買ってきたチョーカーのような首輪が、桔梗というじゃじゃ馬を征服しているみたいで最高だ。

 

 何度も何度もセックスして射精され、一週間後の授業で使われるだろうそれは、既に俺の精液や汗でべっとり汚れていた。股間部の生地をずらしたり、谷間に水着を寄せたりしたことも合わさって、長時間の使用にスクール水着は耐えられずに伸びるかもしれない。

 

「あぁん、気持ち良い♡ あぁん、あん♡ あぁあん♡ あぁんいい♡ いい♡ あぁん、気持ち良い♡ あぁん♡ あん♡」

 

 桔梗はベッドの上で四つん這いになり、調教された縦割れアナルが丸見えな尻を突き出すような格好で腰を振って俺からは後ろから激しく突かれていた。首輪についたリードを持っている俺に、桔梗は激しく突かれる度に喘ぎ声を上げながら必死になってシーツを掴んでいた。パン♡ パン♡ パン♡ パン♡ という肉同士がぶつかり合う音や、粘液が混ざり合い泡立つ音が部屋に響く。俺のチンポが桔梗の膣口を限界まで広げていて、膣内は熱くて柔らかくてまるで生き物みたいに絡みついてきて、その大量に滴る愛液がシーツを濡らす。

 

 桔梗は俺のペニスを締め付けてくる。その快感は凄まじいもので、俺の我慢汁と桔梗の分泌する大量の液体が混じり合って結合部から溢れ出る。そのせいで滑りが良くなり更に激しい力強いピストン運動になる。そのため自然と彼女の身体は耐えられなくなってきて、最初に上半身をベットに押し付けて、俺が躾たように尻だけは犯しやすいように上げていたが、遂には身体を突っ伏すように倒れてしまう。そこに俺が覆い被さり寝バックの体勢で犯していく。

 

「ほら寝バックだぞっ、気持ちいいだろっ」

「やっ♡ んんっ♡ あっ♡ ああんっ♡ くぁっ……♡ あぁ♡はぁあああっ……♡ わ♡ わたしっ♡ もっ♡ もう……♡ んぅっ♡ ひああぁぁぁぁぁっ……♡」

 

 桔梗の顔下に両腕を回した状態で、背後から抱きしめるように密着しながら逃げ場を与えないように上から押し潰すかのごとく体重を掛けていく。すると桔梗の豊満な乳房は潰れるように形を変え、乳首は擦れて快楽を得る。

 

「はぅ♡ はううううううん♡ もっとぉ……♡ 蓮のちんぽで♡ 私のまんこをかき混ぜてえぇ♡♡♡ あああっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ やぁ、だめぇ♡ これダメェ♡ イク、またイッちゃう♡」

「いいぜ、何度でもイケよ。もっとイキ狂えよ」

「ひゃっ♡ 激しすぎるのぉおおおおぉッ♡♡♡♡♡♡ らめ♡ らめっ♡ もう無理ぃぃぃいぃいぃいぃいぃいぃぃぃぃぃぃいぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」

 

 絶頂してビクビクと痙攣するように身体が震える。既に体液が染み込んで変色してるシーツの上に潮を吹いている。だがそれでも俺は構わずに腰を振り続ける。何度もイカされて敏感になっているのか、少し触れただけで身体が跳ね上がる。そんな状態なのに休む暇もなく責め立てられ、再び身体を震わせて達してしまう。もはや桔梗は俺の声を聞くだけで子宮がきゅんきゅんとうずいて、より一層強く俺のことを感じてくれるようになる。

 

「んふぅぅっ♡ あぁっ♡ はぁあぁっ♡ はぁ……♡ はぁっ♡ んはぁ……♡ あぁぁっ……♡ ああんっ♡ ああっ♡ ああんっ♡ 気持ちいいっ♡ ああっ♡ ああっ♡ ああっ♡ あああっ♡ ああっ♡」

「よし、いつも通り掃除してくれ」

 

 俺は快楽に惚けている桔梗の顔に寄って体液塗れのチンポを近づける。彼女は慣れているが為にそれを嬉々として口に含み、舌を使って丁寧に舐めて綺麗にしてくれる。唾液をたっぷり絡ませて、口の中で舌を這わせるようにして丹念に愛撫してするそのテクニックは凄まじく、綺麗にするだけなのに射精してしまいそうになるほどだ。そして喉の奥まで使って奉仕してくれた。

 

「ほら桔梗、舐め終わったらもっかいだからなー」

「はむ……♡ ちゅぷ♡ じゅぶぶっ♡ んぐ♡ ごく♡ ごくん♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」

 

 名残り惜しそうにしながら尿道に残った分まで吸い出してくれた桔梗の頭を撫でてやると目を細め、まるで猫のように甘えてくる。

 

 俺は桔梗の水着の上半身を脱がして、赤いキスマークのたくさんついた綺麗な柔肌を露わにする。そんな彼女の肩を掴み、ロールスロイスの体位になり、さらに強く打ち付けて腰の動きを加速させていく。パン、パァン! 肌のぶつかり合う音が響き渡るほど激しいピストンを繰り返す。桔梗の身体はとても柔らかく弾力があり、突き上げるたびにその豊満なおっぱいが大きくたぷん、ぶるんっと波打つように震える。そして桔梗も激しく突かれる度に快感が全身を走り抜け、意識が飛びそうなほどの刺激に襲われ続けているのか、完全に蕩け切った表情を浮かべながらだらんと舌を伸ばして唾液を垂らす。

 

「あっ♡ あっ♡ はっ……♡ あっ♡ んはぁ♡ はぁ♡……はぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁ♡ いいっ♡ ああっ♡ 気持ちいいっ♡ もっと突いてっ♡ もっと突いてっ♡ ああっ♡」

「勿論だっ! 桔梗の俺専用まんこっ! もっと犯してやるからなっ」

 

 桔梗の中も熱く潤っていて、クリトリスを弄り肉棒が擦れるたび膣内全体がきゅうと締まって精液を搾り取ろうとしてくる。その締め付けに耐えきれず、一気に射精が近くなりラストスパートをかける。一気に膣奥まで挿入してそのままぐりぐりと押しつけるようにして、亀頭の先端で子宮内を押し潰す。

 

「ひゃあぁっ♡ だめぇ♡ そこぉ……♡ らめっ♡ おかしくなるぅ♡ あっ♡ やっ♡ ダメぇ……♡ イっちゃう♡ イっちゃうぅっ♡ んはぁあ♡ ああっ♡ もっ♡ ダメぇ……♡ んんっ♡ はぁぁっ……♡ んはぁっ……♡」

 

 桔梗は悲鳴のような声を上げながらも、その顔は快楽に染まっていた。桔梗はもう何度目かもわからないくらい連続でイッている。そのせいか中はキツキツで痛いくらいだ。しかしそれが逆に心地よくもあり、桔梗もずっと気持ちよさが止まらないようで、まるで壊れてしまったかのように喘ぎまくっている。俺はそんな桔梗を気遣うこと無くひたすら欲望のままに責め続け、亀頭を子宮口に押し付けるようにして射精した。

 

「や♡ やだぁ……♡ もうっ♡ だめぇ……♡ や♡ やあああぁっ……♡ ふあぁあっ♡ はあぁあんっ……♡ や♡ やあっ……♡ あっ♡ あっ♡ やあああぁぁぁっ……♡」

「やば、出るぞ桔梗……中に出すから全部受け止めろっ!!」

 

 どぴゅるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡ びゅくっ♡ びゅっ♡ びゅー♡ どくっ♡ どくんっ♡ ごぷっ♡

 

「わ、私ももうイクっ♡ イクイクイクぅぅぅ……♡ ひあっ、あぁああああ……っ♡ ……はああぁぁぁ♡♡ 精液出てりゅうぅぅぅ♡♡ はあぁぁぁっ♡ ふあああぁぁぁぁ♡♡ 出てるっ♡ ザーメン出されてりゅぅぅぅぅ♡♡♡ ああっ♡ すごいぃぃぃぃぃぃ♡♡♡ 熱いぃぃぃぃぃ♡♡ はぁぁぁぁぁぁ……♡♡はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ 」

 

 大量の精液を注ぎ込みながら、桔梗がもう何度目かわからない絶頂を迎え、その瞬間にぎゅ──っと中が強く収縮して、体をまるで陸に打ち上げられた魚のように身体を激しく痙攣させた。そして最後の一滴まで搾り取るような桔梗の俺専用の淫乱マンコを堪能した。ようやく長い射精が終わり、ゆっくりと引き抜くと、栓を失ったそこからは収まり切らなかった白濁色の液体が溢れ出した。桔梗はベットに倒れてしまう。

 

「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」

「ふぅ……まだ足りないな。まだまだヤらせてもらうぜ桔梗」

「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ うん……♡ いいよ……♡ もっと私を犯して……♡♡♡♡♡♡ 蓮の好きなだけ犯し尽くして……♡♡♡♡♡♡♡」

 

 そう言って自ら足を開き秘所を広げて見せてくる。そこには先程大量に吐き出されたばかりの精液が垂れていた。それを見ただけで興奮してしまい、再び硬さを取り戻したペニスを綺麗にさせた。

 その後再びぶち込んだ。今度は正常位ではなく桔梗の片足を俺の肩まで掛けて、より奥まで当たりやすいハードの方の松葉崩しで思い切り腰を打ち付ける。パンパンと乾いた音を響かせながら何度も出し入れを繰り返す。結合部から溢れる愛液と精子の混合汁のせいで、腰を動かすたびにぐちゅ、ぬちゃという卑猥な音が鳴り響く。

 

「桔梗のまんこ、まじで気持ちいいぃぃ」

「あああっ♡ すごぃ……♡ 蓮の大きいのが奥まできて♡ 子宮潰れてる……♡ こんなの無理だよ……♡ すぐイク……♡ またイっちゃう♡蓮……♡ 蓮好き♡ 大好き♡♡」

 

 桔梗は快楽に溺れた表情で舌を出し、だらしないアヘ顔を晒しながら盛大に潮を吹き散らかす。それでも俺はピストンをやめず、むしろさらに加速させるように打ち付けていく。亀頭が膣内の天井部分を擦ると、桔梗は面白いほど反応を示す。挿入角度を調節してGスポットを集中的に責め立てると、その度に身体を大きく仰け反らせる。

 

「こことかどうよ、桔梗こことかも好きだよな?」

「んひいいっ!! だめぇっそこばっかり突かれたらおかしくなるからぁ!! んひいっ♡ ひいいいぃぃぃ♡ んんんっっ!! あっ♡ダメっ♡ 本当にダメっ……♡♡ んっ♡ ああんんっ♡ ダメっ♡ も♡ もう♡ ダメっ♡ んんんんっ♡♡」」

 

 桔梗は涙を流してくしゃくしゃになった酷い雌の顔になっている。俺が桔梗のおっぱいを強く掴むと、彼女は甘い声を上げた。そのまま乱暴に揉みしだく。開発された乳首をカリカリと弄り桔梗のおっぱいを揉んでいる間も、肉棒による抽送は止まらない。激しい突き上げに桔梗は悶えまくっている。やっぱ今日の上級生よりも桔梗の方が良いなと、俺は最低な再認識をする。

 

「んっ♡ くひゃ♡ そこダメぇえ♡おかしくなるからっ♡ そんなに激しくしたらまたイッちゃ♡ く♡ 来る♡ もうだめ♡ また来ちゃう……ッ♡♡ ~~~~~~♡♡♡ もうダメっ……♡ 蓮のちんぽで♡ イっくぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ お願いっ♡ 中に出してっ♡♡ 」

 

 桔梗はその感覚に嬉しく思ったようで甘い声を上げ、膣内をきゅっと締め付けて射精を促してくる。そして最奥を突くと彼女の身体が大きく跳ね上がり絶頂を迎える。同時に子宮口が降りてきて離さないようにと亀頭に吸い付いてくる。

「またイクからな! 中に出すぞ桔梗!」

「ふああっ♡ あひっ♡ も♡ また♡ い♡ いくっ♡ んああっ♡ あああっ♡ い、いくいっくぅ♡ ま♡ また♡ い♡ イクッ♡ イクっ♡ イクぅぅぅぅぅぅっ♡♡」

 

 その刺激に射精感が一気に高まっていく。そしてラストスパートをかけるべく腰の動きを早める。パンパンという肌がぶつかり合う音が響き渡る中、結合部から愛液が面白いほど飛び散る。桔梗の膣内が先程よりも激しく痙攣して収縮を繰り返す。

 

「孕めっ、桔梗! 精液飲み干して妊娠しろっ」

「あ♡ あ♡ ああ♡ あっ♡ んん♡ すごいっ♡ これ♡ しゅっごいぃっ♡  ああっ♡ いってる♡ のにぃい♡ い♡ いくっ♡ いくのぉぉおっ♡ 」

 

 俺は限界まで怒張したペニスを最奥へと叩きつけた。大量に熱い精が解き放たれ、桔梗の子宮内を満た満たさんばかりに流れ込んでいく。桔梗は身体を仰け反らせながら、ビクン、ビクゥン、と何度も身体を震わせた。

 

 どぴゅぅぅぅううう♡ びくん♡ どぴゅ♡ びゅるるるるるる♡♡♡

 

「んあああっ♡ ああっ♡ ああっ♡ あついのっ♡ でてるっ♡ くううっ♡ だめ♡ だめっ♡ だめだめっ♡ また♡ イクっ♡ まんこイクっ♡ イクぅぅぅぅっ♡」

 

 桔梗はその熱さに感じ入ったのか、ビクンっと大きく震えると再び盛大に潮を吹き出した。長い吐精が終わると、ゆっくりと引き抜く。すると栓を失った秘所からは入り切らなかった白濁が流れ出して来た。桔梗は絶頂の余韻に浸っているようで、荒く息をしながらぐったりとしている。その光景を見て満足げに笑い、息をつく。しかしまだ満足できずにそのまま抜かずに次に突入する。

 

 桔梗は驚いたように目を見開いた。

 

「え? ちょ、ちょっと待って。もう無理だから……休ませて。お願い。これ以上されたらおかしくなるからぁぁぁぁぁぁ……あんっ!? ひゃうんっ! やめ、やめてぇ、今敏感になってるからぁ。ほんとダメだってば。やぁ、やだやだやだやだやだぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 そう言いながらも、桔梗の膣内は俺のモノを嬉々として受け入れ締め付けてくる。肉を打つ音が響き渡る。結合部からは泡立った愛液が溢れ出ている。腰を激しく動かし続け、子宮口に亀頭が当たる度に彼女は甘い声を上げた。

 

「ふあっ♡ あっ♡ んくぅぅ♡ ひあぁぁぁんっ♡ す♡ すごいっ……♡ 奥まで届いてて……♡ あぁんっ♡そ♡ そんな激しく動かれたら……♡ あぁんっ♡ あんっ♡ あっあっあっ♡ ダメッ……♡ んくぅぅぅぅぅぅぅ♡」

 

 激しいピストン運動に、桔梗は髪を乱しながら悶えることしか出来ない。

 桔梗は涙を流して許しを求めているが俺には関係ない。むしろ興奮するだけだ。桔梗の両腕を掴むと、そのまま後ろに引っ張りバックの体勢にする。桔梗の尻が高く上がり、より深く挿入できる体位になる。そのまま思い切り打ち付けると、肉と肉が激しくぶつかる音と水っぽい打擲音が響く。肉棒をギリギリまで引き抜き、一気に最奥を穿った瞬間、桔梗は大きく背中を仰け反らせた。それと同時に肉肉ヒダが強く絡みついてきたため堪らず射精してしまう。

 

「ふぅぅぅう。まだまだ全然足りねぇ。おらっがんばれよ、俺の女なんだろ!」

 

 

 

 その後も何時間もかけて様々な体位で責め続け、射精したら掃除フェラさせて即セックス時々水分休憩。それを繰り返していたら日が出る頃には最後は正常位の状態になっていた。俺は桔梗の両足を持ち上げ、種付けプレスで上から体重をかけて押し潰すような体勢にする。正面から見る桔梗の顔は涙や汗で濡れており、口からは唾液が絶え間なく垂れている。目は虚で、焦点が合っていないのに俺を必死に捉えている。桔梗は完全に俺の快楽に堕ちていた。

 

「普段の美少女顔が台無しになっても可愛いぞ桔梗。やっぱり最高の女だ。いくら味わっても飽きない良い女っ。桔梗の身体が俺に吸い付いてくるぞ」

「ああっ♡♡ これっ♡ これこれぇっ♡♡♡♡ お゛ゔっ♡♡♡ んおっ♡ おっ♡♡ ほおぉぉぉっ♡♡♡ す、すごっ♡♡♡ これ、すっご……♡♡♡ あ゛────っ♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ おおおお゛ぉ゛♡」

 

 先程まで甘ったるいものが混ざっていた喘ぎ声も、快感が高まりすぎて今や獣のそれに近い。舌を突き出したまま、野太い声で叫び続けている桔梗の姿は、普段の彼女からは想像できないもので非常に興奮させるものだった。桔梗の身体を抱きしめながら更に動きを早めた。パンッ♡ パンッ♡っと肌同士がぶつかり合う音が響く。桔梗の喘ぎ声もどんどん大きくなり、既に絶頂していることを膣内からも告げていた。

 

「まじで今までの中でトップレベルの壊れ方だな。もっと俺専用になるまで完璧に壊してやるか!」

「イグッ♡ イグゥッ♡♡ イッてるっ♡♡♡ ずっと♡♡♡ いっへりゅぅぅうううっ♡♡♡ あひっ♡♡♡ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ♡♡♡ ほお゛っ♡♡♡ お゛、お゛ぐ゛お゛っ♡♡♡ ほっ♡ お゛っ゛♡♡♡ う゛っ♡ おっ♡♡♡ んおっ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ おっ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ おっ♡♡♡ お゛おっっ♡♡♡ おっ♡♡♡」

 

 桔梗は壊れた人形のようにガクンガクンと身体を痙攣させている。絶頂から降りてこられないようだ。それでも構わずに衝撃が逃げないようにがっしりと体重をかけて力強くポルチオに抽挿を続けると、桔梗は狂ったように絶叫する。そしてついに限界を迎えたのか、時折秘裂から大量の潮を吹き出した。

 

「前にアクメ中に追加アクメさせまくってイキ癖付いてるから、めっちゃやりやすいぜ」

「あ゛、あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ お゛っ♡ ほぉ゛っ♡ ほっ♡♡♡ おお゛っ♡♡♡ やばっ♡ もうやべでっ♡♡♡ しぬっ♡♡♡ じぬ゛っ♡♡♡♡ はっ♡♡ はっ♡♡♡ お゛っお゛お゛お゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ♡♡ ほぉっ♡♡ あ゛~~~っ♡♡♡ おっ♡ おっ♡♡ ほお゛ぉ゛お゛っ♡♡♡ お゛っ♡♡ おっ♡♡♡ お゛っ♡」

 

 俺のチンポの形を完全に覚えた相性最高の桔梗の膣肉の弱点を虐めていると、精液を求めて異様な数のヒダがチンポに媚びるように吸い付いてくる。そんな彼女を愛らしく思った俺は桔梗の頭を両手で押さえ、舌を這わせてキスをする。すると桔梗は徹底的に仕込まれたことによって本能的に俺の唇を求めてきた。お互い貪るように口づけを交わしながらラストスパートをかける。

 

「あ゛ーっ♡ あ゛ーっ♡ れんっ♡ すきっ♡ だいすきっ♡ だいすきっ♡ ちんぽっすきっ♡ れんっすきっ♡ だいすきっ♡ だいすきぃっ♡ あ゛ っ♡ あ゛ っ♡ お゛っ♡ い゛っ♡ お゛゛お゛お゛゛ぉ゛♡ ちんぽっ♡ でい゛ぎゅっ! ♡ ご゛っ゛ぃ゛じ゛ーっ♡  まんこイクっ♡  まんこまんこまんこまんこまんこっ♡ まんこい゛ぐっ♡ イ゛ぐっ♡」

 

 長い竿で手前から最奥まで届き、分厚いカリで膣壁を裏返るんじゃないかと錯覚するほどえぐってやると、桔梗から普段は聞けない愛の言葉が漏れる。桔梗は限界が近くなると黒い本性より内側の本心をさらけ出す。俺はそれがたまらなく好きだ。普段人気者を演じているが彼女が、俺にだけ本性を見せる姿。征服欲が満たされていくのを感じる。

 

「ああ゛あ゛っ♡ あっ……♡ っひ、ぐ♡♡ んぐっ……♡ んぐぅううゔっ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡ お゛っ♡ おぉ゛おっ♡♡♡♡♡ 「お゛っ♡ い゛っ♡ ほっ♡ ほぉ゛っ♡♡ おっ♡ ぐぉっ♡♡ お゛っ♡♡ んほぉぉおお゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡ ほぉ゛ぉっ♡♡♡ お゛ぉ゛♡」

「出すぞ……全部受け止めろよ桔梗!」

 

 俺は最後の力を振り絞って腰を激しく打ち付けた。子宮口に亀頭がぶつかった瞬間、肉棒を包み込む媚肉が激しく収縮する。その締め付けに耐え切れず、射精感が高まると同時に桔梗の最奥で果ててしまった。

 

 どぴゅっ♡ びゅるるるるるる♡

 

「も゛ぉ、あ゛っ♡ とまんな゛っ♡ ん゛ほっ! お゛っ♡ お゛っ♡ だめっ♡ まだイグっ♡ イっちゃう♡ まんこっ♡ まんこっ♡♡ しゃせいでいぐっ♡ あっ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ お゛ぉ゛おほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ んほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ んん゛っ♡♡ ん゛っ゛♡ ん゛っ゛♡ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ♡」

 

 どぴゅーっと勢いよく放たれた白濁液は、今までとは比べ物にならない量だった。俺自身もあまりの快感に意識を失いそうになるのを必死に堪える。そしてようやく長い吐精が終わると、今度はゆっくりと引き抜いた。

 

「ふぅ、めっちゃ気持ちよかったぁ。桔梗ありがとな、好きだぞー」

「ん、れん……っ♡私も、すき……っ♡れん、すきぃ……っ♡ あっ♡

 あぁ……っ♡ すきすきっ♡ れん、すき……っ♡ す、ぎ……っ♡ すき♡ れん♡ すき……っ♡ すき、れん、好きぃ……っ♡ あ゛っ♡ ん、ぁ……っ♡ すき♡ すき……っ♡ れん……っ♡ きす♡ すき……♡ れん♡ すきっ♡ すき♡ すき……っ♡ すき♡」

 

 彼女は栓を失ったことで、大きすぎるペニスを受け入れていた膣はぽっかりと大きく開きっぱなしになり、収まりきらなかった大量の精子たちが逆流してくる。結合部からは入り切らない白濁液が流れ出し、床に大きな水たまりを作った。それでもなお、まだ足りないというように彼女の秘裂からは大量の潮を吹き出している。ようやく絶頂の波が引いたのか、桔梗も身体を大きく痙攣させながら余韻に浸っているようだった。俺とのセックスがあまりに気持ち良かったのか、うわごとのように呟く桔梗はその後直ぐに気を失った。

 

 

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