淫らな屍体 作:FANTOM
魔法少女マジカルラブリー♡
佐藤愛ちゃんという小学生の女の子が不思議な力で魔法少女マジカルラブリー♡に変身して悪と闘う王道アニメだ。
マジカルラブリー♡以外にも色々魔法少女は登場するけど魔法少女によっては変身後に体型含めて外見が異なる子も様々。
例えば愛ちゃんは変身前はツルペタの小学生だけどマジカルラブリー♡に変身すると背が伸びてAカップからCカップにおっぱいが膨らむくらいには少し成長する。
しかしそれは裏版の話、表版は朝に地上波放送していて少女達に人気の魔法少女アニメだ。
何故2つに分かれているかというとこの魔法少女アニメは裏版は15歳以下の未成年は視聴制限があるからだ。
「◯◯ったら、また気持ち悪いアニメばっかり見てるwww
こんな目も大きくてピンクの髪の毛してる
女の子を好きになるなんて、
アンタヤバいよ?現実見たら?」
「げ。華音ちゃん来てたんだ・・・
そんなことより、僕の嫁の悪口を言うな!」
僕はカッとなって華音ちゃんの細い首にロープを掛けた…
僕が我に返ると眼前には目を半分開き舌を突き出して苦悶の表情をした華音ちゃんがうつ伏せで横たわっていた…
思わずヤってしまった困惑よりも興奮の方が勝っていた
華音ちゃんの花の模様が入ったレース入りのパンティも丸見えでお尻と足裏を此方に向けたまま動かない。
華音ちゃんを仰向けにすると興奮した。
ブラシャツの紐が肩から少し解けておっぱいが見える。
舌を突き出した表情もまたエロい。
乳房を揉んだり乳首を抓ったりしても華音ちゃんは身動き一つしない。
「カッとなってヤってしまった。ついでに女の子のカラダを堪能しとくかwww」
僕はズボンとパンツを脱ぎ捨ててアソコを露出させる。
まだヤッてもいないのに既にアソコがビンビンだ。
華音ちゃんを見ながら扱いても華音ちゃんは反応しない。
ん…華音ちゃんを抱き寄せ膝上に乗せると口づけし舌を入れて絡めても嫌がる素振りすらしない。
どこかほんのりと甘い香りがする。
華音ちゃんの濁った瞳は僕を映してはいない。
「華音ちゃん、こっちの締まりはどうなってるかな?僕が見てあげるね」
僕は華音ちゃんを膝上に乗せたまま華音ちゃんの股を広げてパンティをずらすと毛が生えてるのが見えた。
アソコの茂みはそれなりに整っていて…
「彼氏でも居たのかな?身だしなみは大事だよね〜じゃあ挿れるよ」
華音ちゃんのアソコに挿入すると何かキツイな?と思ったら何かがブチっと破れる音がした。
華音ちゃんと繋がってる所から血が流れた。
ていうか華音ちゃん処女だったんだね!ゴメンね〜君の初めてを奪っちゃってwww
そのままピストン運動を繰り返すと華音ちゃんのおっぱいがぷるんぷるんと揺れる。
そして華音ちゃんに思いっきり中出しした。
華音ちゃんのアソコからは血と精液が混じってピンク色の濁った液体が溢れた。
「まさか初体験の相手が華音ちゃんになるとは夢にも思わなかったよ」
華音ちゃんを犯しながら一つの事を考えた。
華音ちゃんって魔法少女のコスプレ似合いそうだね
魔法少女の姿をした華音ちゃんを犯したらより気持ち良くなるんじゃ?よし決めた!
「せっかくだから僕のコレクションの魔法少女衣装に着替えよっか?子供用サイズだから小さいかもだけど」
華音ちゃんをお姫様抱っこして僕の部屋のベッドの上に置くと髪飾りを解いてブラシャツとパンティを脱がして全裸にした。
ベッドの上には全裸の華音ちゃんがおっぱいも毛が生えたアソコもさらけ出して
僕はクローゼットからコレクションの魔法少女衣装とアクセサリーを取り出しベッドの上に並べた
額に付けるティアラ
首元に付けるチョーカータイプのハートリボン
両腕に付けるピンクのアームカバー
両手にはめる白いショートグローブ
髪飾りは丸玉付きのピンクのヘアゴム
両足に履かせるフリル付きの白いショートソックスとピンクのロングブーツ
股間に履かせるピンクの水玉ショーツ
身体にはピンクと白を基調としたリボンとフリルの付いたノースリーブ状のミニスカートドレス
マジカルラブリー♡が身に付けてる衣装やアクセサリーのセットだ。
美咲姉ちゃんの口座からお金をちょろまかして買い揃えた僕のコレクションだ。
ダウンロードした裏版魔法少女マジカルラブリー♡を再生する。
それで話を戻そうか…魔法少女マジカルラブリー♡は表版は地上波で放送していてシナリオも子供向けで健全なものとなってる一方、裏版は限られた非合法の動画サイトのみで配信・ダウンロード販売されているもので内容は表版よりキャラが多く過激で残酷でエロ・グロ・バイオレンス等あらゆる要素を詰め込んだ鬱エロ魔法少女アニメだからだ。
裏版のマジカルラブリー♡は愛ちゃん含めた他の魔法少女が変身する時衣服が消えて全裸になり、そこから魔法少女マジカルラブリー♡に変身するのが何時ものプロセスなんだ。(しかもおっぱいと股間は乳首と割れ目が見えるというエロい仕様、これは地上波で放送出来ない!まあ愛ちゃんはまだ小学生だからツルペタでアソコに毛なんて生えてないけどね)
愛ちゃんは変身前はAカップから魔法少女に変身するとCカップといった所かな?この辺も魔法少女によって違いがあるし愛ちゃんと同じ小学生くらいの女の子がはち切れないばかりのボンッキュッボンの体型の魔法少女に変身する事例もある。
裏版のマジカルラブリー♡は魔法少女達がパンチラ時にはおっぱいを露出しながら闘うからエロさもあって大きい子供に人気なんだ。
当然魔法少女によって下着の形状に違いはある。
マジカルラブリー♡はピンクの水玉ショーツというシンプルに子供っぽい下着だし別の魔法少女はガーターを付けてたりとね。
「これさぁ小学生の男の子が見たら性に目覚めると思わない華音ちゃん?」
華音ちゃんに質問するけど舌を突き出して上を見たまま何の返事も無かった。
まあ華音ちゃんも裸だから関係無いか(笑)そして僕もシャツを脱いで全裸になった。
マジカルラブリー♡に変身する愛ちゃんは変身前は華音ちゃんに比べれは大分年下で小学生くらいだからおっぱいもアソコも幼さを感じる。
大してベッドに全裸で横たわっている華音ちゃんは高校生、童顔だけど大変発育が良く胸もお尻もエロくメスガキな外見に似合わずアソコがキツく
アソコには整った茂みが生えていてアンバランス…これから犯すのに邪魔だから剃っちゃうね?うん!綺麗になった。
華音ちゃんのアソコは茂みが無くなり恥丘がツルツルになった。
『マジカルチェンジ!』
取り敢えずマジカルラブリー♡の変身シーンまで場面をスキップ、マジカルラブリー♡に変身する黒髪ショートで清楚な感じの女の子、愛ちゃんが呪文を言うと光に包まれた。
「さあ僕の大好きな変身シーンを観ながら魔法少女マジカルラブリー♡に変身だよ華音ちゃん!」
華音ちゃんの顔をテレビが見えるようにうつ伏せにするとおっぱいが潰れ背中と引き締まったお尻と足裏を向けた体勢になった
僕はマジカルラブリー♡の変身シーンをスロー再生にして華音ちゃんに衣装を着せていく。
愛ちゃんは衣服のワンピースと下着の白のパンティが消えて全裸になりツルペタなおっぱいと乳首と割れ目の入った
之はこれでいいと思いそんな愛ちゃんの裸と華音ちゃんの背中とお尻を交互に観ながらアソコを扱いてる。
カメラアングルは最初は愛ちゃんの後ろ、背中と小さくて可愛いお尻を映し、次に前のほうを映した為華音ちゃんを仰向けに戻した。
先ず愛ちゃんに装着されたのはピンクの水玉模様のショーツがツルツルの割れ目の入った
それに合わせてピンクの水玉模様のショーツを引っ張って華音ちゃんの両足を通して毛を剃り落とした
次はここで背中とお尻を映した後に胸と臍の箇所がアップして愛ちゃんの背が伸びて身体が少し成長してツルペタのAカップからCカップにおっぱいが大きくなり、ノースリーブのミニスカートドレスで愛ちゃんの膨らんだ乳房と乳首と
後ろから見たら背中が丸見えだし僕がマジカルラブリー♡に変身するシーンで好きな場面はここだ。
華音ちゃんの上半身を起こしてピンクと白を基調としたリボンとフリルの付いたノースリーブのミニスカートドレスを頭から被せるとショーツに覆われた
まあスカートのサイズも小さくちょっと動けば中のショーツがモロ見える。
小学生サイズの魔法少女衣装は華音ちゃんには上手くフィットしなかったね。
次にミニスカートが捲れ上がるとお臍とパンツに覆われた
合わせて華音ちゃんのミニスカートを捲りパンツに覆われた
「パンツ丸見えで恥ずかしいかな華音ちゃん?でもマジカルラブリー♡に変身する愛ちゃんは毎回このシーンでパンモロしてるから恥ずかしがる事なんて無いよ。まあ華音ちゃんはおっぱいも丸見えだけどね(笑)」
何処となく華音ちゃんの頬が恥じらいで
次に愛ちゃんが脇を見せながら上に伸ばした両腕にピンクのアームカバーが付けられ白いショートグローブがはめられる。
同じく華音ちゃんの上半身を起こし脇を見せる様に片腕ずつ上に伸ばしてピンクのアームカバーを付けて白いショートグローブをはめた。
愛ちゃんの首元にチョーカータイプのハートリボンが付けられ、華音ちゃんの首元にチョーカータイプのハートリボンを付ける。
愛ちゃんの額にティアラがはめられ、華音ちゃんの額にティアラをはめる。
愛ちゃんの髪が伸びてツインテールになるのを合わせて華音ちゃんの髪を丸玉付きのピンクのヘアゴムでツインテールに結んだ。
こうしてほぼ魔法少女マジカルラブリー♡に変身した華音ちゃんだけど…
「これは魔法少女というか淫乱少女だね。」
衣装が小さくて全然おっぱいが溢れてるしスカートの間からピンクのショーツがチラリしている!
おっぱい丸出しでパンチラしてる華音ちゃんエロくて可愛い!スマホで撮影しよう!
「うんうん。なかなか似合うねえ!聞こえてたらきっと怒るだろうなあ?
ごめんね、華音ちゃん。」
僕は華音ちゃんに謝りながら華音ちゃんのスカートを捲りあげるとパンツに覆われた
そのままショーツを脱がせて両足をM字開脚させて剥き出しになった
あっ…良い!魔法少女の衣装を着た華音ちゃんはアソコの締まりが気持ち良くなってる!
華音ちゃんからは何の返事も反応も無かったが、華音ちゃんもきっと気に入ってくれたんだね!魔法少女になって犯されてるなんて可愛いよ華音ちゃん!
華音ちゃんのアソコを突く度にぷるんぷるん揺れるおっぱいを見ながら…ああっ!イクっ!
マジカルラブリー♡の黒髪からピンク色に変わるシーンに合わせて華音ちゃんの黒髪をヘアスプレーでピンク色に染めてっと
「完成!魔法少女カノンちゃん!!!
可愛いけど、ちょっと首を絞められて◯んでたんじゃ
地球の平和は守れないよwww」
当然華音ちゃんからの返事は無かったけど華音ちゃんも反省してるから言葉が無かったんだね!
丁度タイミング良くマジカルラブリー♡への変身が終わった。
テレビのマジカルラブリー♡の変身完了の決め台詞と共に挿れたまま華音ちゃんの身体を持ち上げてマジカルラブリー♡と一緒のエロいポーズを取らせる。
『愛の守護者、魔法少女マジカルラブリー♡参上!』
ちょっと決め台詞言ってくれないの華音ちゃん?もうノリが悪いな〜お仕置きに犯しちゃうぞ♫
僕は魔法少女姿のコスプレが完成した華音ちゃんの顔を、おっぱいを、お臍と股間を、全身を余すことなく色々ポーズを変えながらスマホのカメラで撮り、おっぱいやアソコの感触を楽しんでる所も動画にした。
そして華音ちゃんの魔法少女コスプレに興奮しながら華音ちゃんをベッドに押し倒すと華音ちゃんの股を大きくご開帳させて覆い被さりながら最初から観始める。
裏版魔法少女マジカルラブリー♡は未成年には視聴制限があるから◯イプシーンとか魔物に◯された魔法少女が◯されるショッキングでエロいシーンも普通にあるという異色の作品で魔法少女が◯されるシーンを観ながら何時もならアソコを扱いたりしてるけど今回はその場面を観ながら華音ちゃんを犯そう。
場面は黒髪ポニテの白い道着姿の魔法少女、マジカルファイターがゴブリンを怒りの余りにボコボコにしていた…周囲には女子中学生、高校生、大学生、主婦、OL、教師といった一般の女達が全裸で全身を汚され横たわっていた。
身に付けていた衣服や下着が散乱しており今マジカルファイターにボコボコにされているゴブリン型の魔物が女達を◯し犯し穢し尽くしたんだろうなぁ。
それだけじゃなくまだ戦闘経験の浅い魔法少女見習いも◯され犯され穢されたのが全裸で4人は転がっていた。
『お前に同情の余地等無い!貴様に◯され犯され穢された女達の怒りを思い知れ!』
ゴブリンの魔物は怯えていたけど、その時マジカルファイターの目に泣きじゃくる幼女が目に止まりゴブリンから目を離してその場から逃がそうとしていたんだ。
「お母さんが…お母さんが…」
『済まない助けられなくて…だが君のお母さんを◯した奴だけは葬り去るから逃げてくれ』
しかしその隙を付いたゴブリンが背後からマジカルファイターの首に手を伸ばしそして!
『ぎっ…がっ…ぐあああっ…』
絞められたマジカルファイターは苦悶の表情と共にうめき声を上げる。
『おげっ…あが…ぐっ…がっ…はぁ…た…助け…』
マジカルファイターはゴブリンの手を両手で引き剥がそうと必死に抵抗するけど力は入らず命乞いまでする始末、やがて首からゴキッと大きな音がすると眼から光が消えて頭を垂らし口からは涎と共に舌が溢れダランと手が下がり下半身のズボンからはジョォォォォと音を出して足を濡らしていた。
そしてOPが始まり健全な表版とは違い魔法少女達のパンチラやおっぱいの露出等エロいシーンが多い裏版魔法少女マジカルラブリー♡のOPと華音ちゃんのおっぱいとアソコを観ながら自慰してる。
華音ちゃんは魔法少女マジカルラブリー♡の裏版は知らなかったし万が一それを観ているのが知られたら流石に引かれてたと思うにしてもマジカルラブリー♡のおっぱいが揺れるシーンは何時見てもエロいなあ。
OPが終わるとゴブリンが◯したマジカルファイターを地面に乱暴に投げ捨てていた、マジカルファイターはガクンガクンと痙攣していて腕と足を大の字に広げ、股間は失◯で濡れていて、髪飾りが解けて黒髪をばら撒き、白目を剥きかけ舌を零し、鼻や口から血液混じりの鼻水や涎を垂らすという酷い表情だった。
当然ゴブリンはそれだけで済ます訳が無く、これから◯んでても犯すと言わんばかりにマジカルファイターの道着型の魔法少女の衣服をビリビリと破りマジカルファイターはサラシと白褌のみの姿になった。
マジカルファイターの胸はサラシで巻かれていてもとても大きく華音ちゃんが小さく思える程でマジカルファイターのアソコを隠してる白褌は失◯で濡れて黄色い染みが出来ていた。
ゴブリンはマジカルファイターのサラシに目を向けると勢いよく引っ張り抑えつけられていたおっぱいがボロリと溢れて隠れていた乳首が思い切り見える。
引っ張り続けたサラシはブチンと切れてはち切れないおっぱいがブルンと揺れ、そのまま白褌も引っ張ると失◯で濡れた毛が生えたアソコが丸見えになり、それも破れて全裸に剥かれたマジカルファイターはおっぱいもアソコも曝け出された。
全裸◯体となったマジカルファイターの全身が映り、顔、おっぱい、乳首、お臍、両腕から両手、股間、両膝から両足、両足裏のアップ、様々な角度から延々とマジカルファイターの全裸◯体を映していた。
それが終わるとゴブリンはマジカルファイターに近づいて鼻を押し付けて各部位を嗅いでいる…女性特有の花のような香り、ゴブリンとの死闘で流れ出た汗の匂い、◯の間際に流れ出た尿の臭さ、生き物が◯んでから出る臭い◯臭が混ざってる事だろう…するとゴブリンの顔がやけに喜んでいたように思えた。
ゴブリンはアソコが熱り立っていて◯となったマジカルファイターに何らかの魔法をかけると生命活動が停止しているマジカルファイターのおっぱいから白い液体が噴出され、乳首に吸い付きながらマジカルファイターの両足首を持ち上げて逆さ吊りの体勢で股を大きく開かせると失◯で濡れたアソコに顔面を押し付けて吸い付き、茂みの中のクリトリスを舌で舐め回わし、血液混じりの鼻水や涎で汚れた顔を舐めて、おっぱいや乳首、お臍、お腹、首、両脇、両腕、両手に両足裏、身体を裏返して背中や顔面を引き締まったお尻に押し付けて開きお尻やアナルと全身を舐め回して十分な滑りを付けた後に仰向けにし両腕と両足を開いた交尾をねだるポーズにして地面に置いた。
ゴブリンに舐め回されてもキスされても舌を入れられてもマジカルファイターは何の反応も無く、マジカルファイターの白目を剥きかけた顔、首、両乳房、両乳首、お腹、お臍、股間、両脇、両腕、両手、両足裏、背中、お尻、肛門と各部位が映り何れもゴブリンの舌で舐め回され唾液で濡れてテカっていてエロかった。
ゴブリンがM字開脚してるマジカルファイターのアソコに挿入するのと同時に僕は大股開きの華音ちゃんに挿入しピストン運動をしている。
突かれたマジカルファイターのアソコから血が溢れるのを見てマジカルファイターも処女だったのかと感じた…ゴブリンの魔物が咆哮しながらマジカルファイターを激しく犯し唾液と母乳で濡れているマジカルファイターのおっぱいが大きくブルンブルンと揺れている。
犯されているマジカルファイターは両腕と両足を開いた交尾をねだるポーズをして首に締め跡がハッキリと表れ黒髪をばらまき白目を剥きかけて舌が溢れた顔をしてゴブリンの唾液と土と自身の尿で汚れた足裏を見せおっぱいを大きく揺らしながらただ蹂躙されているだけだ。
「僕達も続きのセックスしようか?華音ちゃん」
ゴブリンがマジカルファイターの◯体を犯すシーンを観ながら僕も華音ちゃんを激しく犯す。
パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ♡
僕のアソコが華音ちゃんのアソコに激しく出し入れして肌と肌がぶつかり卑猥な音を立てている。
マジカルファイターのスイカ大のおっぱいが乳首から母乳を出し続けながら揺れるシーンに合わせて華音ちゃんのおっぱいがぷるんぷるんと揺れている。
「気持ち良い!気持ち良いよ華音ちゃん!華音ちゃんのおっぱいがプリンみたく揺れてエロい!あっ…ああっ!またイキそう!3回目!出すよ華音ちゃん!あああああああああああああっ!」
僕はゴブリンがマジカルファイターのアソコの中に中出しするシーンを観ながら咆哮しながら華音ちゃんのアソコの中に思い切り3回目の中出しをした。
ブランブランと揺れる華音ちゃんの足が…あ、ブーツが脱げた事でフリル付きの白いショートソックスが履かれた華音ちゃんの足裏が見えて…ゴブリンはマジカルファイターの股間がV字になるよう固定したまま身体の上に跨りマジカルファイターの口をゴキッと顎が外れるまで大きくこじ開け舌を引っ張ると自身のアソコをマジカルファイターのおっぱいの間に置き両手で挟ませてパイズリの体勢を取らせると自身のアソコを上下にスライドさせた。
マジカルファイターの谷間をゴブリンのアソコが通るその度にアソコの先端がマジカルファイターの口がまるでトンネルに出たり入ったり何度もキスさせている様で谷間に、髪と顔に、精液を吐き出した後にマジカルファイターの身体を持ち上げると正座してるような姿勢で固定させ顔の所に近づくとこじ開けた口にアソコを咥えさせ扱いてる。
そしてマジカルファイターの口内に思い切り出すと胃袋に収まりきらなかったゴブリンの精液が口から鼻の穴から流れ、マジカルファイターの髪を、顔を、首を、おっぱいを、乳首を、臍を、膝を、両手を、股間を汚したんだ。
気が付くと僕のアソコも華音ちゃんに咥えさせて扱いてたけど、ゴブリンはマジカルファイターの口にアソコを咥えさせたまま顔に触ると目元や口に指を入れて表情を弄り色々な変顔にして遊んでる。
白目を剥いたまま強制的に笑顔にされるのは中々怖かったけど、◯へ顔にされたのを見たら興奮して勃◯してきたから僕も華音ちゃんの顔に触り笑ってるように表情を弄る。
ビダーン!ビダーン!ビダーン!ビダーン!ビダーン!ビダーン!ビダーン!ビダーン!
ゴブリンは先程ボコボコにされた鬱憤を晴らすかのように自身のアソコで何度もマジカルファイターの顔面を殴打してるが、マジカルファイターは正座の姿勢のままア◯顔で顔を腫らし鼻血を垂らして反応しない。
ゴブリンはマジカルファイターを持ち上げると今度は後ろから尻に向かって挿れマジカルファイターの両手首を掴んで支えてバックの体勢に入った。
ゴブリンのアソコがマジカルファイターのアナルにピストン運動する度ア◯顔のマジカルファイターがガクンガクンと頭を揺さぶられスイカ大のおっぱいが母乳を噴出させながら派手にブランブランと揺らしている光景はエロく首が折れているマジカルファイターの顔を後ろに反らしてゴブリンがキスをして舌を絡めていた。
次にゴブリンは地面に寝ながらマジカルファイターを跨がらせて両手を掴みアソコに突き立てて下から見上げながらピストン運動をする騎乗位の体勢に入った。
ゴブリンのアソコがマジカルファイターのアソコにピストン運動する度ア◯顔のマジカルファイターがガクンガクンと頭を揺さぶられスイカ大のおっぱいが母乳を噴出させながら派手にブランブランと揺らしている光景を下から見上げるのはエロくバランスを崩して前のめりに倒れたマジカルファイターの口がゴブリンの口と重なりキスをして舌を絡められた。
次にゴブリンは正座してアソコをマジカルファイターのアソコに挿れながら膝上に座らせて母乳を出し続けるおっぱいを顔面に押し付ける。
さて汗もかいたし身体がベトベトに汚れてるから一緒にお風呂に入ろうか?華音ちゃん
僕は華音ちゃんの足を持ち上げるとピンクのロングブーツを脱がし、白いショートグローブとピンクのアームカバーを外し、額のティアラを外し、首のチョーカーを外し、スカートを捲り上げると上半身からリボンとフリルの付いたノースリーブのミニスカートドレスを脱がし、ピンクの水玉模様のショーツを脱がすと残すはフリル付きの白いショートソックスだけになり髪を結んだヘアゴムを外した後にそれも脱がして華音ちゃんを全裸にした。
可愛いよ華音ちゃん…僕は華音ちゃんのおっぱいを優しく揉んで乳首を指の腹で転がして感触を楽しみ、舌で舐めて吸い付き甘咬みすると、秘部に触れてクリトリスをクパァと開いてその中に指を突っ込んでグチュグチュと腟内を弄り回すけど華音ちゃんの表情に変化は無くただ弄ばれてるだけだ。
ピンク色に染められた髪はそのままだから華音ちゃんを抱き抱えて風呂場に運んだ。
風呂場の床に華音ちゃんを仰向けに置くと浴槽に視線を向け、浴槽には既にお湯が張ってあるから何時でも華音ちゃんを湯船に入れることは出来るけど先ずは身体とか綺麗にしてあげないとね。
手にハンドソープを付けると華音ちゃんの顔を撫でるように泡を擦り付けてうつ伏せにして首筋、両肩、両脇、両腕、両手は指一本から爪の間、背中、桃のような可愛らしいお尻を揉むように泡を擦り付けてお尻の間を開くと華音ちゃんのアナルがクパァと見えるから指を突っ込み、両太腿、両膝、両足は足裏から指一本ずつ、爪の間にも泡を擦り付けたら仰向けにして大きなおっぱいを揉むように、谷間、両乳首、乳首の周り、お腹、お臍、そして脚を開かせると股間に触れ、クリトリスをクパァと開いてクチュクチュと腟内にも泡を擦り付けた。
勿論髪も洗ってあげる、僕の膝の上に椅子代わりに座らせて頭皮も揉むように髪の毛も綺麗に洗うとピンクに染めた髪が元の黒に戻ってしまう…風呂から上がったら綺麗に拭いて乾かしたあとでヘアスプレーでまた染めるけどね!
こうして全身泡まみれになり身体を預ける姿勢になった華音ちゃんはとてもエロくて射精したくなるから泡まみれになった華音ちゃんを見ながらアソコを激しく扱かせるけど華音ちゃんは舌を突き出して半目開きのまま目を背ける事も無く。
ハァッハァッ…泡まみれの華音ちゃんエロい!おっぱいもアソコも泡で隠れててそれが余計に興奮させる!もう出るっ!ああああああああああああっ!
僕のアソコから大量の精液が華音ちゃんの顔や髪、身体目掛けて勢いよく放たれた。
華音ちゃん…もう精液と泡に塗れて…洗う前に犯したい!
泡と精液に塗れた華音ちゃんを背後から抱き寄せ脚を開かせてアソコに挿入しておっぱいを揉みながらピストン運動する
パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ♡
僕のアソコが華音ちゃんのアソコに出し入れする度肌と肌がぶつかりあって風呂場に響く…泡塗れの華音ちゃんは足をブランブランと揺らしおっぱいを揉まれながら激しく犯されてる。
腟内の中も泡塗れにしてるから簡単に出し入れ出来てしまうんだよね〜そろそろ出る!イクっ!ああああああああああああああっ!限界が来て華音ちゃんのおっぱいを揉みながら射精した。
すると華音ちゃんのアソコから溢れ出た精液と黄色い水がチョロチョロと出た…
華音ちゃんの身体を湯船の方に向ける…淵にちょこんと華音ちゃんの首をかけてバスタブの壁に這いずるような形にすると、徐々にお尻を持ち上げ…この時点で後数センチで華音ちゃんの顔は水面に沈む。
腰を反らせ、尻肉を両側に寄せると肛門が見えてくる。更に腰を反らせると後ろから陰唇が見えるね…そのまま身体を押すと華音ちゃんの顔やおっぱいといった上半身を湯船に沈めたらその様子を観察する…後ろからお尻もアナルもアソコも丸見えでエロいね!
華音ちゃんの腰を持ちアソコを少しずつ華音ちゃんに挿入して、そして奥まで挿れると同時にピストン運動した。
パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ♡
後ろから華音ちゃんを突く度に華音ちゃんは湯船の中で髪を揺らしぶら下がってるおっぱいはブランブランと揺れるのが見える!その様子を見たらますます滾ってピストン運動を激しくする!また出るっ!イクよ華音ちゃん!受け止めてね!あああああああっ!そして勢いよく中出しして果てた…
華音ちゃんのお尻からアソコを引き抜くと股間から流れ出た精液と小水が下に溢れて華音ちゃんの膝を、足裏を穢していく…なんて甘美な光景だ…そのまま出し切ってね華音ちゃん。
淵におなかを置いて折りたたまれるような姿勢で胸から上が湯船に浸かって、お尻から下は空気にさらされている、もしバスタブに入ってくる人がいたらまず真っ先に目にするのは「頭かくして尻隠さず」にもっとも適したお尻丸出しの状態の華音ちゃんかな〜さて身体を綺麗にしたら今度こそ一緒に入ろうね華音ちゃん。
華音ちゃんのおっぱいを持ちながら湯船から引き上げて床にゴロンと置くと舌を零して虚ろに開いたままの目が僕と合うけどそんな事気にせず抱き寄せて華音ちゃんにキスをし舌を入れるベロチューしながらお尻や股間を撫でて感触を楽しみ片方の手でおっぱいを揉み乳首を時折摘みながらもう片方の手は華音ちゃんの手を持ちクリトリスに指を入れさせてオナニーさせるようにクチュクチュと弄り回す。
ん…ちゅっ…ちゅぱ…くちゅ…くちゃ…れろ…れろ…くちゃ…くちゃ…れろ…
ハァッハァッ…華音ちゃんとのキスの味、何処か鉄臭い味と同時にほんのりと女の子特有の甘酸っぱい味がする…感じてる華音ちゃん?君は僕とベロチューしながらおっぱいを揉まれてアソコを弄り回してるんだよ?
このまま時間も忘れて甘美な気分に浸っていたいけどそろそろ身体と髪の泡を落として湯船に入れよう。
股間やお尻を洗った後に全身泡塗れの華音ちゃんにシャワーを掛けて泡を落としていく…泡に覆われたおっぱいやアソコが顕わになった時は興奮したな〜勿論口の中もお湯で濯いで綺麗にする。
そうして泡を落とした後に全身が水滴で濡れた華音ちゃんの姿に鼻血を流しつつおっぱいを持ちながら一緒に湯船に入った。
華音ちゃんの背中を支える感じで後ろから挿れながら密着させている。
懐かしいね華音ちゃん、僕達が幼い時はこうやって一緒に入ってくれたけど今はもうおっぱいもアソコも見せるのが恥ずかしくなったのかな?
華音ちゃんの頭を浴槽の底に押し付けて膝立ちさせて可愛いお尻を向けさせる後背位の体勢を取らせると後ろから挿れてピストン運動する。
パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ♡
後ろから華音ちゃんのアソコに出し入れする度に湯船かパシャパシャと波を立てていて…底に沈められてる華音ちゃんは声一つ上げずただ身体を委ねているだけだ…そしてまた果てると湯船に白い液体が浮かんだからそれを華音ちゃんの口に入れて湯船ごと飲ませてあげた。
うつ伏せに浮かせるとお尻が水面に出ていて、黒い髪の毛が揺らいでいるのはワカメみたいだ。
華音ちゃんとのお風呂気持ち良いよ…もっと入っていたい。
今度は仰向けに浴槽の底に沈めると脚を浴槽の縁に立て掛けて華音ちゃんのアソコに挿れてピストン運動をする。
パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ♡
華音ちゃん、華音ちゃん、水中セックス気持ち良い水の中だから軽い!僕が突く度に湯船と共に華音ちゃん、君のおっぱいがぷるんぷるんと揺れている!
(やだぁ…◯◯に私のおっぱいやアソコを見られてる…恥ずかしいよぉ//あんっあんっ感じちゃう//)
浴槽の底で舌を突き出し半目開きしたままの華音ちゃんが顔を赤らめて喘ぎ声を上げているという妄想をしながらセックスをする…そしてまた果てる…華音ちゃんの脚が、水面に浮かぶおっぱいがビクンビクンと動いた。
暫く華音ちゃんを浴槽の底に沈めたまま風呂から出てその様子を観察する…華音ちゃんの脚はダランと浴槽の縁からはみ出て大きく開かれたアソコからはゴポゴポと精液が溢れて口からは気泡がコポコポと出てる…表情に変化は無く全く呼吸なんてしていない…生きてても既に溺れ◯んでるだろうね。
激しく運動したからお腹空いた…晩御飯でも食べようかな?華音ちゃんの身体を見てやりたい事を思い付いた。
華音ちゃんの身体を浴槽から引き上げると華音ちゃんの顔、おっぱい、腹部、アソコ、尻、アナル、背中、両腕、太腿、両足と体全体を再度洗い始めた。
濡れた身体を拭いて髪をドライヤーで乾かし、ヘアスプレーで髪をピンク色に染めて仰向けにテーブルに置き、ヒトデのポーズを取らせると魔法少女のコスプレ衣装のうち首にはチョーカータイプのハートリボン、額にはティアラ、両手に白いショートグローブ、両足にフリル付きの白いショートソックスを履かせた華音ちゃんを手袋と靴下だけのほぼ全裸姿にした…手袋と靴下だけを身に着けさせると却ってエロいね華音ちゃん!
そして簡単に料理を作り皿に乗せて華音ちゃんの近くに置いた…出来た料理はエビフライ、目玉焼き2つ、ビーフステーキ、フランクフルト、おにぎり2つだ。
それを華音ちゃんに置いていく…
両手には海苔を巻いたおにぎりを持たせるように置き
おっぱいには乳首を隠すように半熟の目玉焼きを乗せて左右にそれぞれハートを描くようにケチャップを掛け
おっぱいの下には熱々のビーフステーキをその上にバターを乗せて
アソコにはケチャップを掛けたフランクフルトを挿れて
口にはタルタルソースを塗ったエビフライを2、3個詰め込んで
完成!魔法少女カノンちゃんの
溶けたバターが、ステーキの肉汁が華音ちゃんのお腹に、アソコに垂れてる様はまるで零してるよう。
中々良い感じだね華音ちゃん!食事プレートに見立てた華音ちゃんをスマホで撮影したよ。
(私の事を美味しく食べてね?◯◯//)
虚ろに開いたままの華音ちゃんの目がそう語りかけてくれてる様な声がした。