自分はどの様にそのような展開に向かうべきかと必死に前世でやってきていたエロゲーたちを思い出して展開を考えていた。
なんでエロゲーの世界に転生したかったそしてそこでし修行してからこの世界に来たかった・・・・ってこの戦国✝恋姫もエロゲー部類でしたわ。
どうしよう、いつでも良いようにエロい事ができるスキルなどを覚えておいたけど、心の準備をしておりませんでした。
しかも初めての相手が歌夜ちゃんなんて・・・どれだけの運を使えばそうなるのですかと言いたくなるぐらいであった。
部屋に入り静かになっている部屋で自分がそれでは始めるけど嫌だったら嫌と言っても良いからねと伝えた。本当にセーブとかあれば助かるのになと思っていた。
そうして夜這いとも言えることを始めるのだった、まずは成長をしている胸などを揉み始めていた。
初めてだから自分は上手く行けるか分からないが歌夜ちゃんから甘く魅惑的な声が出始めていた。その声が可愛くて素直に可愛いと口に漏らすと歌夜ちゃんは。
「・・❤❤❤」
言葉に出さないが完全にこちらを魅了してこようとしている顔になっていた。でも安心してくれ歌夜ちゃん、当の昔に魅了されていますからと鼻血を出しそうになりながらも真っ赤になりながら色んなところを触って感じるところを探し出していた。
「あっ❤ あんっ! 雅さん、本当に初めてなのですか❤ 私の感じるところを探し当てて、ここまで感じることが んあぅんっ❤」
なるほどこの場所が感じやすい所なのかと気が付き上手く感じるように触っていた。その間にも下の息子がとんでもなく巨大になっていた。その事に気がついた歌夜ちゃんはお返しですと言って自分の息子を出してから歌夜ちゃんの手で息子に刺激を与えてきた。
ま、不味い想像していたよりも上手く自分の息子に刺激を与えてきていた。このままだとそう長くは持たない、歌夜ちゃん、君こそこんなテクニックをどこで学んでいたのと思いたくなるほどに上手かった。
先に攻め始めたのだから先にイカせておきたいところだけどこちらも限界に近い向こうも限界に近いのかビクビクと動きながら続けていた。
そして自分は歌夜ちゃんの感じるところを強く感じさせてた時に歌夜ちゃんが軽くイッて何とかなったと考えていたら歌夜ちゃんが顔を赤くして失礼しますねと言って自分の息子を咥え始めた。
自分は驚きながらも先程で少しは引いていた快楽感がまた上がってきたこのままだと出してしまうと思ってもう出てしまうからと歌夜ちゃんに伝えても歌夜ちゃんは咥えたまま更に動き出して射精をさせようとしてきた。
そして余りにも快楽の前で自分はとうとう歌夜ちゃんの口の中に射精した。
「うぅぅう!!出る!くっ・・・!」
その快楽は自分でするよりも遥かに良いもので歌夜ちゃんの口の中に出していった。歌夜ちゃんはそれを飲み込んでいった。本当にこちらが見ているだけでもまた息子が元気になりそうなぐらいに歌夜ちゃんはエロかった。
そして出し終えても歌夜ちゃんは自分の息子をきれいにしてくれているのか口で舌で自分の息子を舐めていた。やばい、出した直後なのにすぐに元気になってきたと感じていた。
ようやく歌夜ちゃんが咥えるのを辞めて息子が現れてたが先程出したはずなのに元気になっていた。これを見て歌夜ちゃんが自分に対してお願いをしてきたのだった。
「凄い❤!こんなにまだ元気だなんて・・・その元気なあれを私のここに入れてくれませんか❤先程から入れた欲しくて堪らないのです。どうか雅さん・・・いいえ、あなた❤」
こんなに誘惑させて耐えやれるはずがなく自分は言葉の返答はせずに行動で表した。自分の息子を歌夜ちゃんのあそこに接触させて準備を始めた。もう、この時点でもかなり気持ちいいのに中に入れたらどうなってしまうのかと思うぐらいに興奮していた。
そして歌夜ちゃんのあそこから水しぶきの音が聞こえてきたので自分は歌夜ちゃんのあそこにゆっくりと自分の息子を入れ始めた。
中は狭くて本当に入りきれるのかと思うぐらいであったが中が想像以上に濡れてスムーズに入りそうして歌夜ちゃんの処女を貰った。
すると歌夜ちゃんから少しばかりの痛みが感じたようで涙目になっていた。自分はすぐに大丈夫かと聞くと大丈夫ですから続けてくださいとお願いされて深く入れ込んでそして入りきった。
中は余りにも気持ちよくて先程に射精して出していなかったら途中で出していただろうぐらいに気持ちよかった。そして歌夜ちゃんに動き始めるねと伝えてから動き始めてた。
最初は痛みも残っているせいか声が出ていなかったが次第に歌夜ちゃんから淫乱と思うぐらいの声が出てきた、それを聞くたびに自分の息子は更に動きを早めていった。
「あっ❤ あっ❤ んあっ❤ あなた、私の弱いところばかりを狙って・・❤ もっと❤ もっとください ぅあっ❤ んあっ❤ ぁあああ❤」
自分も今は歌夜ちゃんの淫乱した姿をもっと見たいと欲求と気持ちよくなりたいとその2つのことしか考えておらず息子を交互させていた。ここで自分はもっと歌夜ちゃんに触れたいと感じて体同士を密着させてからキスもした。
「ちゅっ❤ んぅぅ・・❤ ふぅ・・ふぅぅ❤ あなた❤ もう、私・・・ぅあ❤ イキそう・・んぅ❤」
自分もイキそうとこちらと伝えてから更に動きを早めていった。もう言葉も考えも何もなくただ気持ちよくなることしかなかった。
そしてとうとう歌夜ちゃんが淫乱とふさわしい姿や声で自分の目の前で盛大にイッた。
「あっ、あっ。あっ、あっ❤ ・・・っ!!ぁあああぁぁ❤❤ 気持ちいい❤・・・えへへ❤」
その瞬間に歌夜ちゃんの中が一気に狭くなり自分の息子がかつてないほどの快楽を感じて歌夜ちゃんの奥に、中に盛大に出した。
それも先程出しているはずなのに前よりも多く出していた、歌夜ちゃんは完全にイッたので顔が完全に蕩けて女性としての幸せで一杯になっていた。
自分は余りにも今の歌夜ちゃんが可愛いので我慢ができずにキスをした、それもかなり深いキスをしていた。
お互いの舌を絡めて密着してあっていた、そしてお互いにキスを終えて口を離しても月によって照らさせた銀色に輝く糸が二人の口と口に繋がっていた。
自分も歌夜ちゃんも真っ赤になりながらもこの一回で満足できずに再びキスを始めながら自分は息子を再び振り始めた。
自分と歌夜ちゃんはお互いが疲れ果てるまで二人で快楽に溺れて楽しんでいた。そうして気がつくといつの間にか疲れて眠っていたお互いが朝の光で目を覚ました。
そしてすぐに昨夜のことを思い出して真っ赤になりながらも歌夜ちゃんからもう一回だけやりませんかと誘ってきたので自分は勿論のこと誘いを受けて延長戦を始めた。
そうして延長戦と終えてから今日の支度を始めた、本当に素晴らしい夜だったなと感じながら今日もと考えた時に思い出してしまった。
そう、明日には出発するから夜這いは今夜は出来ない事に、そう現実を思い出して絶望した。そして自分は決意を固めるのだった、一秒でも早く三河国を統一してすぐに歌夜ちゃんとの夜を楽しもうと決意をした。
そのためには岡崎城を落とす必要がある、とうとうここで式神たちを使う時が来たようだなと感じた。
でもこの式神たちは意外と曲者が多くて使いづらいだよな、亀みたいな鬼はとても忠実だけどそれ以外が本当に曲者としか言えない。でも嫌いではないけどねと考えていたがひとまず歌夜ちゃんと楽しく朝食をしてから頑張ろうと決めて二人で食事の準備をするのだった。
18禁展開は本当に難しくて時間が掛かってしまいました!
恋姫キャラを歌夜ちゃん以外にもそろそろ出さないと・・・